無印 カレー。 【無印良品】無印カレーはハズレが多い?!評判+口コミ+満足度ランキング+おすすめは?

【無印カレー】辛いけどとまらない美味さ!「グリーン」を食べてみた感想。

無印 カレー

暑くなってくると食べたくなるものといえば、スパイスのがっつりきいたカレーです。 ここ数年は雑誌でもカレー特集が組まれることが多くて、ちょっとしたカレーブームを感じます。 これはカレー好きにはたまらない! でもそれだけあると、ビギナーにはちょっとわかりづらい。 味はちゃんと違うの? どれがおいしいの? ということで、編集部4人で一気に食べ比べして、そのお味を徹底的に調査! ついでに味についての早見表も作ってみました! 【ゲットしたカレーはコチラ!】 <インドカレー系> ・バターチキン ・クリーミーバターチキン ・スパイシーチキン ・3種の唐辛子とチキン ・サグチキン(ほうれん草とチキンのカレー) ・チキンシャクティ ・キーマ ・トマトのキーマ ・キーママタル ・ダール(豆のカレー) ・ブラウンマサラ(海老のクリーミーカレー) ・パニールマッカニー(カッテージチーズのカレー) ・マトンドピアザ(マトンと玉ねぎのカレー) <タイカレー系> ・グリーン ・イエロー ・プーパッポン(蟹と卵のカレー) ・マッサマン ・ジンジャーパネン <欧風カレー系> ・ビーフカレー ・フォン・ド・ボーのビーフカレー ・ごろり牛肉のスパイシーカレー ・豚肉と玉ねぎのカレー ・国産りんごと野菜のカレー ・彩誉(あやほまれ)にんじんとチキンのカレー ・たけのこと豚肉のカレー ・シチリアレモンのクリーミーチキンカレー <スープカレー系> ・根菜スパイシースープカレー ・チキンとごろごろ野菜のスープカレー 書いてるだけですでに圧巻のラインナップ。 この28種類をぜんぶ、カレー好きの編集部4人で試食しました! 【無印良品のカレー早見表】 編集部員がそれぞれ辛さと濃厚さについて5段階で評価し、全員分を集計。 そして完成したのがコチラ! なんともバランスの取れた表が完成しました……無印良品、すごすぎる! ひたすらカレーを食べ続けて1時間半。 ずっとカレーだし、途中で飽きるかと思いきや、味の違いがハッキリしていてまったく飽きることなく完走できたのが衝撃でした。 【辛いのが好きならこれだ!】 無印良品のカレーはどれも食べやすい辛さで「これは激辛!」みたいなのはあんまりないけど、その中で辛かったのは ・3種の唐辛子とチキン ・グリーンカレー ・根菜のスパイシースープカレー のみっつ。 この夏、新たに登場した「 3種の唐辛子とチキン」は、名前に違わぬ辛さ。 水を飲んでも飲んでも辛い! 無印の本気を感じました。 「 グリーンカレー」は人気があるのも納得。 いっぽうで「 根菜のスパイシースープカレー」はその平和なムードの名前とは裏腹に、カルダモンの柑橘っぽい香りと、青唐辛子のシャープな辛さがきいてます。 ジワジワ口の中に辛さが残る、けっこうクセのあるカレー。 【編集部が夢中になったのはバターチキンでもグリーンカレーでもなかった】 これまでの食べくらべ企画でさんざん経験したことだけれど、同じ種類のものを食べていくうちにだんだん差が分からなくなってくるのがふつう。 しかし、今回編集部員が「これが一番美味い」「この味を超えてくるやつがいない」と何度も食べていたのが「 スパイシーチキン」! 「食欲をそそるいい香りでバツグンにうまい」 「カルダモンとかシナモンとか香辛料がすごい、マジサイコー」 と絶賛の嵐。 これ、本当にレトルト? ってくらい、本格的なインドカレーの味わいにビックリ。 スパイス好きにはぜひ味わってほしいです。 【ほかに高評価だったカレーはこちら】 他にはコクのある欧風系の「 フォン・ド・ボーのビーフカレー」も高評価。 高級ホテルで出てくるような、深みのある味わいです。 また、「 トマトのキーマ」や「 キーママタル」「 クリーミーバターチキン」などのインドカレー系は軒並み本格的! 「 無印のレトルトカレーは迷ったらインドカレー系にしろ」という格言を残したいほどのレベルの高さでした。 【千鳥 ノブもおどろくほど「クセがすごい」のはコレだ】 一方で「無印、えらい冒険したな……」というくらい強烈な個性を放っているカレーもいくつか。 好き嫌いがはっきり分かれそうな味だったのは ・シチリアレモンのクリーミーチキンカレー ・ジンジャーパネン ・プーパッポン ・マッサマン 「 シチリアレモン〜」は、甘さとレモンの酸味がナンにもご飯にも合わせづらく「ちょっとだけ食べるならいいけど1袋完食は厳しいかも」という声が多数。 「 ジンジャーパネン」は美味しいけどびっくりするほど甘くて、豚の角煮がカレーに転生したような味。 「 プーパッポン」はカニのにおいが気になったし、「 マッサマン」はピーナッツのクセが強めで好き嫌いが分かれそう……。 そして、えらく不評だったのが「 ビーフカレー」。 パッケージも他のカレーと違うので気になっていたのですが……。 4人みんな「これだけひと昔前のレトルトの味がする」「他に比べて味が薄い」という印象をもちました。 値段を見ると、ほかのカレーは300円〜400円台であるなか、「ビーフカレー」だけ150円と激安だったのでやむなしでしょうか。 他のカレーのレベルが高すぎるゆえに、差を感じてしまったのかもしれませんが。 【無印のカレーで世界一周できる】 食べ比べする前は「レトルトだし、なんとなく似たような味なんだろうな」と思いきや、 28種類、それぞれスパイスの種類や風味など、味がまったく違ってそれぞれしっかり個性があるのが驚きでした。 そしてどのカレーもクオリティがめちゃめちゃ高い。 何種類か買って、2種類のカレーを味わういま流行りの「あいがけカレー」を楽しむもよし、カレーパーティーなんかしてみても盛り上がると思います! この記事と早見表を参考に、あなただけのお気に入りを探してみてくださいませ〜。 シャキシャキの食感が新鮮。 ココナッツの香りがきいていて、インドとタイカレーの中間みたいな新感覚の味。 こちらもかなり高評価。 しかしマトン好きからは「もっとクセがあっても」という声も。 煮物のような食べたことのない味。 間違いないセレクト。

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無印のレトルト食品は無添加?添加物の関係で賞味期限が?口コミも

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Sponsored Link 無印のレトルト食品は無添加? 無印といえば、良い素材を使っているイメージがありますよね。 レトルト食品に、添加物は入っていないのでしょうか…。 無印のレトルト食品は、 化学調味料を使っていないのがウリになっています。 合成着色料、香料も使用していません。 カレーには、砂糖を使っていないものもあります。 他のレトルト食品には、添加物を使っている商品もあります。 その点、無印は無添加ということで比較的、安心できますね。 しかし、無印といっても完全に添加物なしというわけではないようです。 日持ちさせるために何らかの添加物は入っているという情報も見られました。 また、無印のレトルト食品には、 無添加な商品もありますが、一部ですべてということではありません。 でも、無印のレトルト食品は、素材にもこだわって作られているので できるだけ添加物が入っていないものを買いたいという人にも試してみてほしい商品となっています。 添加物の関係で賞味期限が? 無印のレトルト食品は、他の製品と比べて賞味期限が短いとのことです。 添加物がほとんど入っていないのが理由だと思います。 賞味期限が短くなっても、添加物が少ない方が体にも良いですし、嬉しいですよね。 無印のレトルト食品、その中のカレーでしたら、製造日から1年と少し持ちます。 賞味期限が過ぎたレトルト食品は、食べられるかという話題をネットで見つけましたが、少し過ぎたくらいなら食べてしまうという場合もあるようです。 賞味期限は、その製品を安全に美味しく食べられる期間です。 もちろん、保存方法によっては早く傷んでしまうこともあります。 しかし、保存方法を守っている場合、賞味期限が過ぎても問題なく食べられる場合もあります。 レトルト食品の場合、賞味期限から半年くらいなら大丈夫みたいです。 捨ててしまうのは、もったいないですよね。 しかし、明らかに傷んでいる場合は食べないでください。 賞味期限が切れる前に、食べてしまうのが一番良い方法ですね。 Sponsored Link 無印のレトルト食品 無印のレトルト食品の種類を紹介していきます。 ・カレー カレーは無印の中でも、人気の商品となっています。 定番のカレーから、キーマカレーやグリーンカレーなどもありますよ。 沢山の種類のカレーがあるので、好みの商品を選べます。 値段も400円くらいで買えますよ。 ・パスタソース パスタソースもあります。 パスタを茹でたあとに、ソースをかけるだけで本格的な味が楽しめます。 ・スープ スープも売られています。 枝豆のスープなど期間限定のものもありますよ。 手軽に本格的なスープが味わえます。 何食分か買い置きしておくと便利ですね。 ・炊き込みご飯の素 様々な炊き込みご飯の素も出ています。 他にも何個か種類はありますが、無印はカレーなどがメインのように思います。 口コミも 無印のレトルト食品の口コミを紹介していきます。 カレーについては、.

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【ランキング形式】無印良品の小さめカレー 10種類食べ比べ

無印 カレー

暑くなってくると食べたくなるものといえば、スパイスのがっつりきいたカレーです。 ここ数年は雑誌でもカレー特集が組まれることが多くて、ちょっとしたカレーブームを感じます。 これはカレー好きにはたまらない! でもそれだけあると、ビギナーにはちょっとわかりづらい。 味はちゃんと違うの? どれがおいしいの? ということで、編集部4人で一気に食べ比べして、そのお味を徹底的に調査! ついでに味についての早見表も作ってみました! 【ゲットしたカレーはコチラ!】 <インドカレー系> ・バターチキン ・クリーミーバターチキン ・スパイシーチキン ・3種の唐辛子とチキン ・サグチキン(ほうれん草とチキンのカレー) ・チキンシャクティ ・キーマ ・トマトのキーマ ・キーママタル ・ダール(豆のカレー) ・ブラウンマサラ(海老のクリーミーカレー) ・パニールマッカニー(カッテージチーズのカレー) ・マトンドピアザ(マトンと玉ねぎのカレー) <タイカレー系> ・グリーン ・イエロー ・プーパッポン(蟹と卵のカレー) ・マッサマン ・ジンジャーパネン <欧風カレー系> ・ビーフカレー ・フォン・ド・ボーのビーフカレー ・ごろり牛肉のスパイシーカレー ・豚肉と玉ねぎのカレー ・国産りんごと野菜のカレー ・彩誉(あやほまれ)にんじんとチキンのカレー ・たけのこと豚肉のカレー ・シチリアレモンのクリーミーチキンカレー <スープカレー系> ・根菜スパイシースープカレー ・チキンとごろごろ野菜のスープカレー 書いてるだけですでに圧巻のラインナップ。 この28種類をぜんぶ、カレー好きの編集部4人で試食しました! 【無印良品のカレー早見表】 編集部員がそれぞれ辛さと濃厚さについて5段階で評価し、全員分を集計。 そして完成したのがコチラ! なんともバランスの取れた表が完成しました……無印良品、すごすぎる! ひたすらカレーを食べ続けて1時間半。 ずっとカレーだし、途中で飽きるかと思いきや、味の違いがハッキリしていてまったく飽きることなく完走できたのが衝撃でした。 【辛いのが好きならこれだ!】 無印良品のカレーはどれも食べやすい辛さで「これは激辛!」みたいなのはあんまりないけど、その中で辛かったのは ・3種の唐辛子とチキン ・グリーンカレー ・根菜のスパイシースープカレー のみっつ。 この夏、新たに登場した「 3種の唐辛子とチキン」は、名前に違わぬ辛さ。 水を飲んでも飲んでも辛い! 無印の本気を感じました。 「 グリーンカレー」は人気があるのも納得。 いっぽうで「 根菜のスパイシースープカレー」はその平和なムードの名前とは裏腹に、カルダモンの柑橘っぽい香りと、青唐辛子のシャープな辛さがきいてます。 ジワジワ口の中に辛さが残る、けっこうクセのあるカレー。 【編集部が夢中になったのはバターチキンでもグリーンカレーでもなかった】 これまでの食べくらべ企画でさんざん経験したことだけれど、同じ種類のものを食べていくうちにだんだん差が分からなくなってくるのがふつう。 しかし、今回編集部員が「これが一番美味い」「この味を超えてくるやつがいない」と何度も食べていたのが「 スパイシーチキン」! 「食欲をそそるいい香りでバツグンにうまい」 「カルダモンとかシナモンとか香辛料がすごい、マジサイコー」 と絶賛の嵐。 これ、本当にレトルト? ってくらい、本格的なインドカレーの味わいにビックリ。 スパイス好きにはぜひ味わってほしいです。 【ほかに高評価だったカレーはこちら】 他にはコクのある欧風系の「 フォン・ド・ボーのビーフカレー」も高評価。 高級ホテルで出てくるような、深みのある味わいです。 また、「 トマトのキーマ」や「 キーママタル」「 クリーミーバターチキン」などのインドカレー系は軒並み本格的! 「 無印のレトルトカレーは迷ったらインドカレー系にしろ」という格言を残したいほどのレベルの高さでした。 【千鳥 ノブもおどろくほど「クセがすごい」のはコレだ】 一方で「無印、えらい冒険したな……」というくらい強烈な個性を放っているカレーもいくつか。 好き嫌いがはっきり分かれそうな味だったのは ・シチリアレモンのクリーミーチキンカレー ・ジンジャーパネン ・プーパッポン ・マッサマン 「 シチリアレモン〜」は、甘さとレモンの酸味がナンにもご飯にも合わせづらく「ちょっとだけ食べるならいいけど1袋完食は厳しいかも」という声が多数。 「 ジンジャーパネン」は美味しいけどびっくりするほど甘くて、豚の角煮がカレーに転生したような味。 「 プーパッポン」はカニのにおいが気になったし、「 マッサマン」はピーナッツのクセが強めで好き嫌いが分かれそう……。 そして、えらく不評だったのが「 ビーフカレー」。 パッケージも他のカレーと違うので気になっていたのですが……。 4人みんな「これだけひと昔前のレトルトの味がする」「他に比べて味が薄い」という印象をもちました。 値段を見ると、ほかのカレーは300円〜400円台であるなか、「ビーフカレー」だけ150円と激安だったのでやむなしでしょうか。 他のカレーのレベルが高すぎるゆえに、差を感じてしまったのかもしれませんが。 【無印のカレーで世界一周できる】 食べ比べする前は「レトルトだし、なんとなく似たような味なんだろうな」と思いきや、 28種類、それぞれスパイスの種類や風味など、味がまったく違ってそれぞれしっかり個性があるのが驚きでした。 そしてどのカレーもクオリティがめちゃめちゃ高い。 何種類か買って、2種類のカレーを味わういま流行りの「あいがけカレー」を楽しむもよし、カレーパーティーなんかしてみても盛り上がると思います! この記事と早見表を参考に、あなただけのお気に入りを探してみてくださいませ〜。 シャキシャキの食感が新鮮。 ココナッツの香りがきいていて、インドとタイカレーの中間みたいな新感覚の味。 こちらもかなり高評価。 しかしマトン好きからは「もっとクセがあっても」という声も。 煮物のような食べたことのない味。 間違いないセレクト。

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