オーロンゲ 進化。 オーロンゲの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

オーロンゲ

オーロンゲ 進化

とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 すばやさが半分になるので、中速抜きエースを通しやすくなる。 「ひかりのかべ」「リフレクター」は後続積みエースのための起点作り。 壁があれば積み技も安全に積むことができる。 「みがわり」は有利対面で置いておくと、相手が交代した時に大きなアドバンテージがとれる。 他にもダイマックスの時間稼ぎに使える。 「いたずらごころ」で相手より先に「ビルドアップ」が積めるので、物理ポケモンの対面で積んでいける。 減ったHPは、「ドレインパンチ」で回復できる。 はがねタイプの「ドリュウズ」や、フェアリータイプ「ミミッキュ」などの火力の高いポケモンは受けきれない。 アーマーガアとかに任せよう。 「リフレクター」で壁張りをして「ビルドレイン」という自分の役割を遂行しても良いし、その他の補助技で後続のサポートもできる。 ちょっと役割的には中途半端で「ドリュウズ」も多いので今の環境で活躍できるのは微妙。 ダイジェットですばやさを上げる「ギャラドス」「トゲキッス」などの抜きエースにも有効。 役割遂行後は、壁を張っても良いし「でんじは」を撒いても良いし、殴っても良い。 「かみなりパンチ」は「ギャラドス」を意識して採用も有り。 技枠と相談。 「こだわり」系のアイテムと違い技を打ち分けられるのが良いところ。

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【ポケモン ソード&シールド】オーロンゲの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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目次(Contents)• 【オーロンゲVMAX】のキーカード 《オーロンゲVMAX》 今回のデッキのメインアタッカーです。 ワザ『キョダイドリル』は悪エネルギーが付けば付くほど威力が上がり、最大で「270」ダメージになります。 最大火力を出すためには悪エネルギーが5個必要なので、エネルギー加速カードとHP回復カードを上手く活用して育てていく必要があります。 3エネルギーでも「170」ダメージを出すことが出来るので、「ポケモンVMAX」を2回で倒せる点も見逃せません。 《サザンドラ》 「スターターセットVMAX オーロンゲ」に収録されるポケモンです。 特性『ダークスコール』は手札の悪エネルギーを好きなだけ自分のポケモンに付けることが可能な強力な特性です。 《ジバコイル》の特性『マグネサーキット』の悪タイプ版といった感じです。 《オーロンゲVMAX》に一気にエネルギーを付けて攻撃をしていきましょう。 《トキワの森》《トレーニングコート》 《サザンドラ》で利用するためのエネルギーカードを手札に持ってくる役割を持つカード群です。 悪タイプにはエネルギーカードを持ってくる専用カードが無いため、必然的に汎用カードに頼ることになります。 他のカードの候補としては、《エネルギースピナー》《エネルギー転送》《ソニア》があります。 【オーロンゲVMAX】のデッキレシピ サンプルレシピ 今回はエネルギー加速用ポケモンとして《サザンドラ》を採用しました。 《サザンドラ》は2進化ポケモンなので、《ふしぎなアメ》からの進化を狙っていきます。 では、構築をする上でのポイントを紹介していきます。 【オーロンゲVMAX】を構築する上でのポイント 進化ポケモンが主体となる メインアタッカーの《オーロンゲVMAX》、エネルギー加速役の《サザンドラ》《マニューラGX》ともに進化ポケモンである為、事故率がなるべく低くなるようにデッキを組んでいきましょう。 進化ポケモンを簡単にサーチできる《しんかのおこう》、《ポケモン通信》は入れておきたい所です。 また、《博士の研究》や《デデンネGX》で手札をトラッシュすることも多いため、《ヤレユータン》を採用して取っておきたいカードをキープすることも重要になります。 エネルギー加速手段を入れる 《オーロンゲVMAX》は悪エネルギーを付けるほど強力になる為、エネルギーの加速手段は欲しいです。 現時点では《サザンドラ》か《マニューラGX》が候補となるでしょう。 今後の商品展開に期待したい所です。 相手のバトルポケモンが「TAGTEAM」や「ポケモンVMAX」なら、最大火力の『キョダイドリル』を狙っていきましょう。 「TAGTEAM」なら《レシラム&リザードンGX》や《ミュウツー&ミュウGX》を一撃で倒すことが出来ますし、「ポケモンVMAX」なら回復されても2回の攻撃で倒すことが出来るようになります。 相手のポケモンに合わせて悪エネルギーの数を調節できるといいですね。 また、《オーロンゲVMAX》はHPが「330」と非常に高いため、《マオ&スイレン》を使用して回復をしながらエネルギーを増やしていくという耐久戦も可能です。 【オーロンゲVMAX】の強い点・弱い点 強い点:ワザ『キョダイドリル』の扱いやすさが抜群 悪エネルギー3つで「170」ダメージ、4つで「220」ダメージ、5つで「270」ダメージと非常に優れた打点を持っています。 ・「170」ダメージなら「ポケモンVMAX」を2回で倒せる ・「220」ダメージなら主要な「ポケモンV」を倒せる ・「270」ダメージなら「TAGTEAM」の大半を倒せる ので、相手に合わせた打点調整もすることが出来ます。 無駄が少なく、綺麗にまとまったポケモンと言えるでしょう。 弱い点:進化ポケモンが主体となる為、手札妨害に弱い.

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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ぜひ4枚採用したい。 1枚はシングルで購入し、3枚VMAXを採用したいが2枚でも十分戦える。 ぜひ4枚採用したい。 しかしなぜかオーロンゲスターターデッキには1枚しか収録されていないカード。 そのため。 プリズムスターカードというデッキに1枚しか採用することができないカードだが、その分強力。 できれば採用したい。 クスネなど不採用カードとその理由 ルギア 悪くはないカードではあるが、オーロンゲVにつけるエネルギーを回したいため不採用となった。 クスネ くすねるでドローする以上の働きができないため今回は不採用。 アブソル このポケモンにエネを回すよりオーロンゲVにエネルギーを回すほうがはるかに強い。 ホップ 博士の研究が強力すぎる、またホップが博士の研究と比較するとかなり弱いため不採用。 さらにオーロンゲVMAXを活かすなら 2進化であるサザンドラはやや使いづらい。 マニューラGXやレッド&グリーンなどを使うことで、サザンドラよりも安定してオーロンゲV・VMAXにエネルギーをつけることができる。 ・ レッド&グリーンはタッグチームサポートなため、後述のブラッキー&ダークライGXやタッグコールを無理なく採用できる。 GXワザ「デッドムーンGX」は強力であることもさることながら、非常に面白い効果を持っている。 デッキの戦略の幅が一気に増え、悪デッキを使うのが楽しくなる。 ぜひ持っておきたいカードだ。 リザードンVMAXデッキ改造案はこちら.

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