石膏 ボード 貼り 方。 石膏ボードの貼り方について

石膏ボードに壁紙を貼る方法!上手に貼るための準備と手順

石膏 ボード 貼り 方

A ベストアンサー >やってて思ったのですが、手で打ち込むとなると何度かカナヅチの衝撃が伝わるわけです。 とくに後半はボードにも当たってる気がします。 これってボードの耐久性を損ねませんか? 石膏ボードはもろいので、金鎚で叩けば簡単にくぼんでしまします。 最後の方は慎重に。 >クギ打機でなされた部位は、とても綺麗な仕上がりです。 クギ打機は打ち込みの深さをバッチリ指定できるのでしょうか? 釘打ち機は、打ち込み深さ調節が付いています。 うまく調節すれば、一定の深さで打てます。 それより、ボードの固定は、ビスで行うのが普通だと思うのですが…。 ボードを張ったということは、これからクロスを貼るんだと思うのですが、下地処理はきちんとしないと綺麗に貼れません。 その時に、ボードを金鎚でたたきすぎて(ボードが変形)いると、その処理が手間取ると思います。 Q 約25m2程度の部屋を1階に増築予定です。 一般的に壁のクロスの下地として、12ミリ厚の石膏ボードを使用するようですが、 将来、クロス壁に薄型テレビ等を取り付る場合、石膏ボードだとアンカーを 使う必要がありますが、重量物は強度的に心配です。 私は素人なので、 下地がボードかベニヤ板かを、拳で叩いた音で判断するのは難しいので (安い判別センサーも考えてますが)いっその事、壁の全てをベニヤ板に できないかと思い質問です。 また、具体的に薄型テレビ(複数)をどこに取り付けるかも決まってないので 迷ってます。 他に棚板やスピーカー(天井もしくは壁)の取り付けも考えてます。 コンクリートの建物でなければ、石(コンクリート)は考えられないですが。 木造でしたら、ラスボードに左官さんが下地を(モルタルのように見える)塗って,その上に仕上げ材を施工してあると思います。 この下地材は画鋲などは刺さりませんが、インパクトドライバーでビスは貫通すると思います この方法で施工がしてあれば、床から45cmピッチくらいに貫、胴縁が横に入っていると思いますので下地センサー (乾電池を使用しているもの)を使って探してみるのもいいかもしれません、下地の位置が判れば石膏ボードも取り付け可能と思います、専用ビスと併用が必要だと思います (付鴨居の下などは下地がボードの接続の都合でない場合がある、) Q 夏用(別荘)の住宅の内装セルリフォームを始めました(水周りのみ業者を入れます)。 築30年くらいの床面積13坪程度の小さな平屋です。 現状の壁、床、天井を全て撤去し、新しくします。 解体は完了しましたので、これから断熱材を入れて張りなおすのですが、 どこからはじめたらよいのでしょうか? 解体したときの感じでは、先ず壁をはり、その後に床、天井の順かなぁと素人考えで思ったのですが、どうでしょうか。 自分なりにいろいろ調べましたが、 フローリングの張り方など部分部分のやり方は書籍やサイトでも見つかったのですが、 その順序に関しては分かりませんでした。 セルフビルドも含め、セルフリフォーム関連の詳しいサイトや書籍など ご存知でしたら、あわせて教えていただけると助かります。 宜しくお願いいたします。 Q 石膏ボード(厚さ13mm)に木材(巾木。 厚さ15mm)を取り付けたいのですが、いい方法が思いつきません。 条件としては、 1 木材側から石膏ボード側に向かって釘等を打つことは可能であること。 2 石膏ボード側から木材側に向かって釘等を打つことは不可能であること。 3 木材の表面に凹凸を付けたくないこと。 4 木材は相応の重量があること。 といったところです。 石膏釘を考えましたが、木材(巾木)側に凹凸ができてしまい 3 に反するため、断念しました。 また、強力な両面テープも探しましたが、 4 の相応の重量に耐えられるか不安ですし、そもそも石膏ボードに貼り付く両面テープを見つけられませんでした。 木材(巾木)表面上に釘の跡などが見えることは問題ありません。 妙案をお持ちの方、よろしくお願いします。 A ベストアンサー 巾木ですから壁と床の接するところに取り付けるのですよね? それなら重量はあまり問題ではないと思いますが? 通常、大工さんが取り付ける場合石膏ボードに直接 あるいは壁紙が紙系統の場合は木工ボンド+フィニッシュネールという非常に細い釘で止めます (更に細いピンネールというものも有るが) 壁紙がビニール系だとシリコン系の接着剤がよろしいかと思います **で、床にくっつく位置ではなくもっと高い位置に そういうものを付けるのなら全く話が異なります その状態のものを巾木と呼ぶかどうかはさておいて なにか物を吊り下げたりするのでしょうか? その荷重によってはボードアンカーを使っていても アンカーごと外れて来てしまいます 私が施工する際はやはりボードの向こうに下地が無いか探して見ます コンクリート+GL工法 石膏を団子状にしてコンクリートなどに石膏ボードを貼り付ける方法 だと全く下地がありませんので その場合は、取り付けるものよりも細く つまり8cm巾のものなら6cm巾に)石膏ボードを切り取って そこに木材をコンクリートビスまたはコンクリートアンカーで取り付けて下地にします それほどの強度は不要の場合は穴から細い合板を差し込んで石膏ボードの裏側にあてがった状態でボードからビスで止め、下地にします つまり取り付けるものと、細い合板でボードを挟み込む形になります。 ただ、飽くまで商売としている以上簡単に取れてしまったら責任問題になりますので、そういうことをしている訳で その辺りは割り引いてお考えください 巾木ですから壁と床の接するところに取り付けるのですよね? それなら重量はあまり問題ではないと思いますが? 通常、大工さんが取り付ける場合石膏ボードに直接 あるいは壁紙が紙系統の場合は木工ボンド+フィニッシュネールという非常に細い釘で止めます (更に細いピンネールというものも有るが) 壁紙がビニール系だとシリコン系の接着剤がよろしいかと思います **で、床にくっつく位置ではなくもっと高い位置に そういうものを付けるのなら全く話が異なります その状態のものを巾木と呼ぶかどうか... Q お世話になります。 学校に勤務しています。 築40年たちます。 教室の天井に穴があき、ふさぐように手立てをしています。 その穴をふさぐのが目的です。 落下するのを待ってるみたいです。 再度、木工用ボンドで接着しましたが2、3分経つと? ジワ~と離れてめくれてきます。 コンクリートボンドK10での接着を試みようと思っていまが? 自信がありません。 なんとか穴をふさぐ方法はないでしょうか? ほかになにかいい接着剤があるでしょうか? 木ねじとかもあまり効果がないように思います。 当方、用務員なのですが知識不足で申し訳ございません。 ご教示いただければすごくありがたいです。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 内装仕上げ工事をしているものです。 一時的に穴を隠したいのであれば、速乾ボンドをお勧めします。 ホームセンターなどでも売っておます。 両面塗布用のものを用意してください。 天井面と合板の接着面両面に薄く均一に塗り、手に付かなくなるまで10分ほど乾燥させます。 後は乾燥した接着面どうしを貼り付けるだけです。 初期接着強度が強いので、一度貼り付けるとはがしたり、位置の調整が出来ません。 念の為ビス留めをするのであれば、天井裏に木材を入れ、天井にあらかじめビスで固定し、合板を貼ってから天井裏の木材めがけてビスで留めましょう。 公共の建物であれば金属製の天井下地材を使っていると思いますので、最終的には専門業者に依頼するのがいいと思いますよ。

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この石膏ボードの張り方は、常識的に考えてOKなのでしょうか?

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石膏ボードと壁紙の役割 ほとんどの家の壁は、石膏ボードで作られています。 文字通り石膏からできており、両面を特殊な板紙で覆われている建材です。 木造建築の場合は、耐火基準によって違ってきますが一般住宅で厚さは、9. 5ミリ、12. 5ミリのものが多く使われています。 賃貸アパートやマンションに多い軽量鉄骨、大型マンションなどの鉄筋コンクリートの建物は、建物構造に違いはあっても石膏ボードの表面側に壁紙を貼るようになっているので、壁は同じように見えます。 石膏ボードの価格は安く、使いやすいこともあり、一般住宅や賃貸物件によく使用されていますが、強度はコンクリートの壁よりも弱く、強い衝撃を受けると陥没や貫通の恐れがありますから、壁ドンはタブーです。 この石膏ボードは耐火・遮音の役割を果たしています。 そして、この上に壁紙が貼られています。 毎日の生活の背景として目に入る壁紙は、快適な生活をもたらす石膏ボードを見た目が悪くならないようにカバーしています。 この二つがあるから充実した暮らしをおくることができるのです。 そして、壁紙も古くなり、湿気の多い場所の場合は、カビが発生して壁の下地にまで達することがあります。 すると、柱の木材にも影響があったり、健康への影響も心配になってきます。 壁紙を張り替えるのは、部屋の模様替えのときだけでなく、古くなったときにも重要になってきます。 石膏ボードに壁紙を貼る【準備編】 石膏ボードと壁紙の関係がわかったところで早速、新しく貼る壁紙の選択と道具の準備をしていきます。 自分の好みの色やデザイン、部屋の用途やイメージを考えて選びましょう。 最近では、水回りに適した消臭・はっ水・防カビなどの機能性のあるものや、リビングなどに向いているマイナスイオンが発生する壁紙もあるので、予算がによっては検討してみるのもいいかもしれません。 揃えるものは、 ・下地用パテ ・パテヘラ ・紙やすり ・ジョイントコーク(コーキング剤) ・なでパケ ・竹べら ・地ベラ ・ジョイントローラー(小ぶりのものがよい) ・マスカー(マスキングテープにビニールが付いているもの) ・スポンジ・メジャー ・バケツ ・脚立 などが必要になります。 道具が整えば部屋にある家具の移動、コンセントのプレート・カーテン止めなどのエアコン以外、壁に付いているものをすべて取り外します。 準備が整ったら、いよいよ古い壁紙を剥がしていきましょう。 カッターで適当なところを横に切り込みを入れ、そこから壁紙のつなぎ目が垂直になっている場所を探して壁紙をつまみ、引っ張って剥がしていきます。 一気に剥がしてしまうと石膏ボードにデコボコができてしまい、きれいな仕上がりで壁紙を貼ることができなくなってしまうので、丁寧に剥がしていきます。 この時、薄い裏紙がまんべんなく壁面に残るように剥がしていくことがポイントです。 裸にされた壁をドレスアップできるように、これから下地処理をしていきます。 石膏ボードに壁紙を貼る【下地編】 壁紙を剥がした時にできたデコボコをなくして、仕上がりをきれいにするポイントとなる工程の下地処理をしていきます。 古い壁紙を剥がした時に裏紙がきれいに残っていると、新しい壁紙の付きはよくなります。 逆に裏紙がムラに残ってしまい平らでない場合は、新しい壁紙の付きが悪くなりやすく、せっかく貼った新しい壁紙も剥がれやすくなるので、パテで下地を作っていきます。 まず最初に石膏ボード壁面にパテを塗っていきますが、裏紙が剥がれた箇所と裏紙が残っている部分の境目にパテを塗り、パテベラで境目をなくしていきます。 壁に空いている穴やへこみも同様に、平らに埋めていきます。 このように全体にパテを乗せてしまわず、へこみ部分に乗せてのばしていくことがポイントです。 はみ出したり、ぼた漏れは紙やすりで簡単に落とせるので、そのまま作業に進みます。 また、途中で裏紙上にパテをのせると水分を含んで膨らんでくることがありますが、その時はカッターで切り取ってから、パテをもう一度塗って処理をします。 はみ出しやぼた漏れした余分なパテを取って、半日から1日くらいおき、パテが乾燥したら紙やすりで平らになるように仕上げます。 時々手のひらで触り、確認しながら行うとよいでしょう。 紙やすりをかけ、平らになれば、いよいよ新しい壁紙を貼る工程に進みます。 石膏ボードに壁紙を貼る【実行編 1枚目】 壁紙にはリスタのり付き・のりナシがあります。 自分で石膏ボードに壁紙を貼る場合は、手間がかからないリスタのり付きを選びましょう。 天井付近の貼りはじめ右端から90センチの場所に印をつけ、そこから穴に糸を結んだ五円玉を垂らして、糸に沿い垂直な線、または点線を書きます。 このあと、床から天井までの高さを測っておきます。 マスカーで床にカバーをした上で、マス目が上にくるように壁紙を広げていきます。 この時にのり面が剥がれないように気を付けましょう。 そして、フィルムを剥がしてのり面同士を合わせ、折り目が付かないようにじゃばら状にやさしくたたんでいきます。 たたんだ壁紙の両端を持って広げ、上下に各5センチの余裕を作りながら左側の壁に描いた線・点線に合わせ、右にたわみを作りながら貼り付けていきます。 左線上に位置を決めたらハケで左端の空気を抜いていき、次に右端を持ち真ん中あたりまで手でなで、しわをのばしながら貼り付けていきます。 壁からはみ出た上部と右側部分の壁紙は、指先で押さえながら竹べらなど使って端の部分に折り目をつけ、地ベラでしっかり押さえて切り落とせば1枚目は終了です。 石膏ボードに壁紙を貼る【実行編 2枚目】 1枚目が貼り終えたら、水で濡らしたスポンジを硬く絞り、周辺の壁・巾木に付いたのりをきれいに拭き取り、2枚目に突入です。 最初に貼った壁紙のサイドテープを外し、2枚目をおおよその位置に決めたら右端4センチほどを真っ直ぐに重ねていき、パケで空気を抜いていきます。 そして、左端を持ち、1枚目と同じように、真ん中を支点に右から左へしわをのばしながら手で貼り付けていきます。 1枚目と2枚目が重なっている真ん中は地ベラで押さえながら、下地を切らないように切り落として、つなぎ目をジョイントローラーでくるくると抑えて圧着します。 3枚目、4枚目がある時はこれを繰り返します。 石膏ボードに壁紙を貼る作業も、ここまでくればあと一息です。 仕上げはコーキング剤でつなぎ目を埋めていきます。 天井との境目・壁紙との境目にコーキング剤を注入し、指でなぞってなじませていきます。 そして、硬く絞ったスポンジで軽く拭き取れば完成です! 気軽に!簡単に!楽しくやろう! とても重労働なイメージがありますが、ちょっとした工夫で楽しく作業をすることができます。 DIY初心者なら、最初はトイレ・洗面所・キッチンなどの狭いスペースで、誰かと一緒に試してみるのもいいかもしれません。 作業工程の流れやコツをつかめたら、部屋の壁にチャレンジするとよいでしょう。 ここまで石膏ボードに壁紙を貼るまでの工程をご説明しましたが、「下地処理をどうしてもやりたくない!」という方は、今の壁紙の上から新しく替えたい壁紙を貼る方法もあります。 つまり、壁紙on壁紙です。 新しい壁紙の裏紙を剥がし、いま貼ってある壁紙の上にそのままペタッと貼り付けるだけなので、石膏ボードに壁紙を貼る時の下地処理工程がショートカットできます。 その場合は新しい壁紙を貼る前に、壁の汚れをきちんと落とし、めくれている部分がある場合には、補修のりで補修をしてから貼ります。 下地作業や壁紙の裁断時の失敗も、紙やすりやコーキングを使ってしまえばカバーすることができます。 コツはあまり考えすぎないこと! このように石膏ボードの壁に壁紙を貼ることは、思ったよりも簡単にできてしまいます。 最近は壁紙の機能性やデザインも多様にあり、自分でも気軽に貼り替えることができるような種類のものが多くなっています。 余った壁紙でランプシェードや収納ボックスに貼ってオリジナルの小物を作ったりするのもよいでしょう。 できあがった部屋のイメージを頭に入れ、楽しみながら自分の部屋をお気に入りの空間を作りましょう。

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石膏ボートに使えるネジはどれ?特徴・施工方法・おすすめをピックアップ

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A ベストアンサー >やってて思ったのですが、手で打ち込むとなると何度かカナヅチの衝撃が伝わるわけです。 とくに後半はボードにも当たってる気がします。 これってボードの耐久性を損ねませんか? 石膏ボードはもろいので、金鎚で叩けば簡単にくぼんでしまします。 最後の方は慎重に。 >クギ打機でなされた部位は、とても綺麗な仕上がりです。 クギ打機は打ち込みの深さをバッチリ指定できるのでしょうか? 釘打ち機は、打ち込み深さ調節が付いています。 うまく調節すれば、一定の深さで打てます。 それより、ボードの固定は、ビスで行うのが普通だと思うのですが…。 ボードを張ったということは、これからクロスを貼るんだと思うのですが、下地処理はきちんとしないと綺麗に貼れません。 その時に、ボードを金鎚でたたきすぎて(ボードが変形)いると、その処理が手間取ると思います。 Q 約25m2程度の部屋を1階に増築予定です。 一般的に壁のクロスの下地として、12ミリ厚の石膏ボードを使用するようですが、 将来、クロス壁に薄型テレビ等を取り付る場合、石膏ボードだとアンカーを 使う必要がありますが、重量物は強度的に心配です。 私は素人なので、 下地がボードかベニヤ板かを、拳で叩いた音で判断するのは難しいので (安い判別センサーも考えてますが)いっその事、壁の全てをベニヤ板に できないかと思い質問です。 また、具体的に薄型テレビ(複数)をどこに取り付けるかも決まってないので 迷ってます。 他に棚板やスピーカー(天井もしくは壁)の取り付けも考えてます。 コンクリートの建物でなければ、石(コンクリート)は考えられないですが。 木造でしたら、ラスボードに左官さんが下地を(モルタルのように見える)塗って,その上に仕上げ材を施工してあると思います。 この下地材は画鋲などは刺さりませんが、インパクトドライバーでビスは貫通すると思います この方法で施工がしてあれば、床から45cmピッチくらいに貫、胴縁が横に入っていると思いますので下地センサー (乾電池を使用しているもの)を使って探してみるのもいいかもしれません、下地の位置が判れば石膏ボードも取り付け可能と思います、専用ビスと併用が必要だと思います (付鴨居の下などは下地がボードの接続の都合でない場合がある、) Q 夏用(別荘)の住宅の内装セルリフォームを始めました(水周りのみ業者を入れます)。 築30年くらいの床面積13坪程度の小さな平屋です。 現状の壁、床、天井を全て撤去し、新しくします。 解体は完了しましたので、これから断熱材を入れて張りなおすのですが、 どこからはじめたらよいのでしょうか? 解体したときの感じでは、先ず壁をはり、その後に床、天井の順かなぁと素人考えで思ったのですが、どうでしょうか。 自分なりにいろいろ調べましたが、 フローリングの張り方など部分部分のやり方は書籍やサイトでも見つかったのですが、 その順序に関しては分かりませんでした。 セルフビルドも含め、セルフリフォーム関連の詳しいサイトや書籍など ご存知でしたら、あわせて教えていただけると助かります。 宜しくお願いいたします。 Q 石膏ボード(厚さ13mm)に木材(巾木。 厚さ15mm)を取り付けたいのですが、いい方法が思いつきません。 条件としては、 1 木材側から石膏ボード側に向かって釘等を打つことは可能であること。 2 石膏ボード側から木材側に向かって釘等を打つことは不可能であること。 3 木材の表面に凹凸を付けたくないこと。 4 木材は相応の重量があること。 といったところです。 石膏釘を考えましたが、木材(巾木)側に凹凸ができてしまい 3 に反するため、断念しました。 また、強力な両面テープも探しましたが、 4 の相応の重量に耐えられるか不安ですし、そもそも石膏ボードに貼り付く両面テープを見つけられませんでした。 木材(巾木)表面上に釘の跡などが見えることは問題ありません。 妙案をお持ちの方、よろしくお願いします。 A ベストアンサー 巾木ですから壁と床の接するところに取り付けるのですよね? それなら重量はあまり問題ではないと思いますが? 通常、大工さんが取り付ける場合石膏ボードに直接 あるいは壁紙が紙系統の場合は木工ボンド+フィニッシュネールという非常に細い釘で止めます (更に細いピンネールというものも有るが) 壁紙がビニール系だとシリコン系の接着剤がよろしいかと思います **で、床にくっつく位置ではなくもっと高い位置に そういうものを付けるのなら全く話が異なります その状態のものを巾木と呼ぶかどうかはさておいて なにか物を吊り下げたりするのでしょうか? その荷重によってはボードアンカーを使っていても アンカーごと外れて来てしまいます 私が施工する際はやはりボードの向こうに下地が無いか探して見ます コンクリート+GL工法 石膏を団子状にしてコンクリートなどに石膏ボードを貼り付ける方法 だと全く下地がありませんので その場合は、取り付けるものよりも細く つまり8cm巾のものなら6cm巾に)石膏ボードを切り取って そこに木材をコンクリートビスまたはコンクリートアンカーで取り付けて下地にします それほどの強度は不要の場合は穴から細い合板を差し込んで石膏ボードの裏側にあてがった状態でボードからビスで止め、下地にします つまり取り付けるものと、細い合板でボードを挟み込む形になります。 ただ、飽くまで商売としている以上簡単に取れてしまったら責任問題になりますので、そういうことをしている訳で その辺りは割り引いてお考えください 巾木ですから壁と床の接するところに取り付けるのですよね? それなら重量はあまり問題ではないと思いますが? 通常、大工さんが取り付ける場合石膏ボードに直接 あるいは壁紙が紙系統の場合は木工ボンド+フィニッシュネールという非常に細い釘で止めます (更に細いピンネールというものも有るが) 壁紙がビニール系だとシリコン系の接着剤がよろしいかと思います **で、床にくっつく位置ではなくもっと高い位置に そういうものを付けるのなら全く話が異なります その状態のものを巾木と呼ぶかどうか... Q お世話になります。 学校に勤務しています。 築40年たちます。 教室の天井に穴があき、ふさぐように手立てをしています。 その穴をふさぐのが目的です。 落下するのを待ってるみたいです。 再度、木工用ボンドで接着しましたが2、3分経つと? ジワ~と離れてめくれてきます。 コンクリートボンドK10での接着を試みようと思っていまが? 自信がありません。 なんとか穴をふさぐ方法はないでしょうか? ほかになにかいい接着剤があるでしょうか? 木ねじとかもあまり効果がないように思います。 当方、用務員なのですが知識不足で申し訳ございません。 ご教示いただければすごくありがたいです。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 内装仕上げ工事をしているものです。 一時的に穴を隠したいのであれば、速乾ボンドをお勧めします。 ホームセンターなどでも売っておます。 両面塗布用のものを用意してください。 天井面と合板の接着面両面に薄く均一に塗り、手に付かなくなるまで10分ほど乾燥させます。 後は乾燥した接着面どうしを貼り付けるだけです。 初期接着強度が強いので、一度貼り付けるとはがしたり、位置の調整が出来ません。 念の為ビス留めをするのであれば、天井裏に木材を入れ、天井にあらかじめビスで固定し、合板を貼ってから天井裏の木材めがけてビスで留めましょう。 公共の建物であれば金属製の天井下地材を使っていると思いますので、最終的には専門業者に依頼するのがいいと思いますよ。

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