ゲイ セックス マンガ。 イケメンなお兄さんが語る!ゲイの世界の裏事情

ゲイがテーマの漫画作品をご紹介!BL漫画とは少し違う?ゲイを題材にした漫画とは?

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— 6月 2, 2017 at 3:53午前 PDT ゲイ漫画家を発掘して、世の中に紹介していきたい 『日本男児』について、YUTA氏はこう語っている。 「日本が世界に誇る文化『ゲイ漫画』ですが、まだまだ一部の漫画家さんしか知られていないのが現状です。 『日本男児』では、有名無名問わず素晴らしい漫画家さんを発掘し、その作品を国内外に広く紹介したいと思っています。 また合わせて、作品にフィーチャーしたアパレルグッズも制作していきます」 第1弾は、漫画家・戎橋政造氏をフィーチャー。 合わせて創刊された「フリーマガジン 日本男児」では、戎橋氏の書き下ろし漫画&インタビューを無料配布している。 (イーグル東京ほか系列店にて手に入る) 漫画にインスパイアされたオリジナル商品は、公式ネットショップで購入可能だ。 書き下ろし漫画に登場したキャップほか、オリジナルTシャツ、手ぬぐい、マグカップなどを取り揃える。 戎橋政造氏コラボアイテム 漫画家が持つ世界観をアパレルに落とし込んでおり、戎橋ファンにはたまらないアイテムばかり。 各アイテムは、ほか、イーグル東京にて購入可能だ。 気になる人はチェックしてみて。

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イケメンなお兄さんが語る!ゲイの世界の裏事情

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横浜市中区相生町。 高級クラブやキャバクラがひしめく界隈にあるMIXバー「O-ROOM(オールーム)」。 白と黒とショッキングピンク。 妖しい色使いの店内をカウンターに集まる5個のミラーボール風なライトが幾通りにも色を変えて光り、ますます妖しさを際立たせる。 「うわー、エロいなー」という印象が正しい。 「初めまして、こんばんは」と一言で関西人だと分かるイントネーションで出迎えてくれたのはゲイの一太さん 36。 ハッキリとした顔立ちに整えられた髭。 写真でもわかる通りのイケメン兄さんである。 いつ頃から自分がセクシャルマイノリティーであることを意識しはじめましたか? 幼稚園ですね。 従妹のお兄ちゃんが好きだったり、男子と手を繋ぐのが嬉しかったりとかなんか変な感じでした。 普通は女の子に抱く感情だと思うんですけど全然そういうのがなくて。 小学校の頃も、周りの男子はヒーローの真似事をしているのに自分はスケバン刑事の真似をしていたりとか。 そういう感じでなんか女っぽかったですね。 ゲイっていうのは女っぽい部分があるんですか? ありますあります!女っぽいっていうか乙女です 笑 ゲイには【タチとネコ】がありまして、タチは入れる側でネコは受ける側なんですけれど、ネコの方は基本的に乙女です。 ただ本当に色々な方がいらっしゃって、普段は女っぽいのにセックスの時だけは男役になるって方もいますし、イベントとかに出ているドラッグクイーンの方達なんかも意外に男役って方が多いんですよ。 逆にマッチョとかでオラオラ系の方が受けの事が多かったり。 タチやネコってね、海外ではどちらも出来る方が多いんですよ。 日本では片方しか無理って分かれているパターンが多いし、その半分以上がネコです 笑 タチさん同士が好きになっちゃった場合ってどうなってしまうんですか? そういった場合は付き合う事は付き合うんですけど、結局は成り立たないですよね。 あとは心の繋がりで身体はよそで…というか。 セックスが満足いかないと遊んじゃったりする部分だけは男の感覚で 笑 基本ゲイって付き合うとセックスレスになってしまうんです。 長く付き合っている方達だともう、他で遊んで帰るところはあるよみたいな心の繋がりだけで付き合っている方も多いです。 オープンリレーションシップというか。 飽きちゃうんですよ、やっぱり。 オープンリレーションシップの中では焼きもちとかは発生しないものなんですか? えー、うーん 笑 ありますけどね、ゲイの世界は常に浮気と隣り合わせなんで仕方がないのかなぁ。 僕も3年くらいしか付き合った事ないし、ゲイって付き合うのも別れるのも早いんですよ。 ノンケの世界なら、デートから始まってとか順序があるじゃないですか。 ゲイはね、会ってお茶してすぐセックスみたいな。 すぐやっちゃうしやらないと付き合わないのが基本です。 始まりがものすごく軽いんですよね。 主にアメリカではすごくいい男は大概ゲイだという噂は本当ですか? (爆笑)いやいやいや!ブスもたーーっくさんいます 笑 取り上げられるのがいい男ばかりなのでそういうイメージなんでしょうけど、きったないのもたくさんいます。 ただね、いくら汚くてもゲイの世界には捨てる神がいない。 どんなに不細工でも誰かしらとお付き合いしたりセックスが出来たりするんです。 ストレートの方の風俗のように【やり部屋】や【発展場】というものがあって、そこで相手を見つけたりするんですね。 大体はそれ専用のサウナなんですけれど。 ノンケの方が知らないで入ると危険!みたいなことを面白おかしく言う方もいますけれど、基本は店員さんが教えてくれますよ。 見た目でわかるらしいです 笑 友人や同僚を好きになったことはありますか? ありますよ。 告白したら終わりなので相手には伝えていませんけれど葛藤はしましたねー。 俺は普通じゃないんだ!とか。 その頃って今みたいにインターネットも普及していないしLGBTについての情報が全くないじゃないですか。 落ち込んじゃって自分を否定してしまったり、すごく辛かったですね。 知識がないので、男性を好きになるなら僕はニューハーフにならないといけないんだ…とも思っていました。 この格好のままで男性を好きでいてもいいんだということすらわからない時代でしたから。 そんな中で救われたのは文通から始まった出会いです。 昔はね、ファッション雑誌の最後のページの方に友達募集とかのコーナーがあって、そこでゲイの友達として文通していた方にゲイのクラブに連れて行ってもらったんです。 そこにね、ゲイの方が300人位いるのを見て「あ、俺このままでもいいんだな」って思えるようになりました。 自分と同じ人がたくさんいるのが本当に嬉しかったです。 学生時代や社会人になってから周りにカミングアウトした事はありますか? 全然ありますよ。 理由としては、普通の世界にいるとやっぱり男ぶらないとならないじゃないですか。 それが段々しんどくなってきて自分はゲイだっていうことを言える人が欲しくなるんですよ。 そういう時は女の子の方が言いやすいですし、すんなり受け入れてくれるのも女の子の方が多いです。 男性にもカミングアウトしたことはありますよ。 一般企業で同じ職場の方だったんですけれど。 引かれはしなくても基本勘違いされる。 「あ、もしかして俺の事好きとかタイプとかじゃないよね?」みたいな、自分に気があるからカミングアウトしてきたのかと思われがちなんです。 そういう時は「違うよ、僕にもタイプがあるし」とキッパリ言います 笑 ノンケさんには【ゲイは男なら誰でも好き】って思っている方が多いんですけれど、それぞれみんなタイプってものがあるんです。 ちなみにどういう方がタイプなんですか? 僕は黒人か、日本人だと佐々木健介さんとか室伏広治さんとか。 ガッチリムッチリしたガチムチ系が好きです。 マッチョと違うところは筋肉の上に脂肪が乗っかっているという感じですかね。 大体マッチョなゲイはマッチョが好きなもので、細身とマッチョはあまりくっつかないです。 僕は小柄なんでマッチョにはあまり相手にされない 笑 なので皆、頑張って身体を鍛えるんですよ! ゲイの世界で人気なのは佐々木健介さん、ケンコバさん、高田延彦さんとかで、逆にキムタクとかは最下位的な 笑 何十年も前とかは顔の綺麗な人も流行っていたらしいですけれど今は男臭い顔が流行りです。 ジャニーズ系は全然モテません。 おじさまのゲイ以外には。 (ガチムチな佐々木健介氏。 画像はグーグルより引用) 一太さんは女性に告白されたこともあると思うんですけれど、どういう風に断るんですか? 「僕ゲイだからごめん」とズバッと 笑。 でもね、なかなか信用されないんですよー。 「またまたー」とか言われちゃったり、一瞬びっくりした感じになって「そんなに嫌いなの?」と誤解されちゃったり。 どうしても自分がゲイだと言えない環境の時はかなり追っかけられて苦労したこともあります。 どうしてもゲイだとは言えない環境とはどのようなものですか? 僕は割とオープンなんで構わないんですけれど、僕がゲイだとばれると仲良くしている方もゲイだとばれそうなときですね。 その方がゲイだとは周りの誰も知らなくて、本人も隠したがっている時は言えないです。 大阪のゲイバーで13年勤めていた時のお客さんなんですけれど、「俺は誰にもカミングアウトするつもりはないから誰にも言わないでね」と口止めされていましたし、僕がカミングアウトしてしまうと、その方もそうなんじゃないかという疑惑が出る確率はかなり高かったので。 カミングアウトしないとしたら他にどのような理由がありますか? 昼間の仕事なんですけれど、ゲイだから仕事が出来ないんだとか、ゲイだからミスったんだとかね、ゲイを理由に色々言われるのが皆嫌だと思うんですよ。 実際に言われたことは無いんですけれど、そう思われるんじゃないかと考えてしまう自分が嫌なんでしょうね。 ゲイ=舐められるんじゃないかという気持ちはどこかにありますし、ゲイだと知られることによって仕事に関係ない事で仕事のネタにされるのが分かるから言えないし言わないんだと思います。 上司になっても「俺の上司はゲイだから」みたいな 笑。 仕事が出来ようが、どんなに頑張ろうが、そこは消えない気はしますね。 「頑張れよ!」って肩を叩いただけで気があるんじゃないかと誤解されたりとか。 学校の先生とかスポーツ選手にもゲイの方はたくさんいますけれど、みんな言えていないと思いますね。 立場的に結婚しないとならなくて偽装結婚されている方もたくさんいますし、奥様も知らないという事もよくあります。 カミングアウトすることに対して今と昔の時代の違いをどう感じますか? 今の時代はめちゃくちゃいいですよー!羨ましいしもっと早くからこうなって欲しかったです。 10代はずっと悩んでいましたし、女の子にも一度トライしたこともあるんですよ、全然ダメでしたけれど 笑。 最初は皆、自分を否定してしまうと思うんですけれど、インターネットはやはり有効ですよね。 胸を張って「自分はゲイです!」って言える方はなかなかいなくても、方向性は確認できますから昔よりは生きやすいと思えます。 僕は19歳の時に母にカミングアウトしたんですけれど、長男だったんで「お父さんには言わないで」って口止めされました。 母は何となくは気付いていたみたいですが、最初は病気だと思っていたみたいです。 僕の友達には勘当された人もいますので、恵まれている方だとは思いますが、結局カミングアウトっていうのは自己満なのかなって気もします。 大事な人を悲しませたり心配させるだけなのかな?って思うところは捨てきれないです。 ストレートやアライ(支援者)には何を求めるか、何をして欲しくないか教えてください。 僕、アライって言葉は今回初めて知りました 笑 誰かの名前かと思いましたし、他のゲイの方もアライって何かを知らないと思います。 当事者たちが知らない言葉は使わなくていいんじゃないのかなーという気持ちはあります 笑 まぁ、アライという名前はどうあれ、支援して頂いて道が開けているのは皆が感じている事なので有り難いなと思っています。 基本的に同じ人間で恋愛もして、ただ好きになる相手が違うというだけで、あとは何も変わらないんですけれど、それを分からないというのならこれはもう仕方のない事なので、偏見を持たれている方には特に何も思う事はないです。 それを「私たちはこうなので理解してください」というのは難しい話だと思うので。 最後に、将来の夢とこれからの日本の事情に期待していることを教えてください。 結婚できたらいいですよね。 親友がアメリカで国際結婚したんですけれど、まだまだ日本じゃ結婚とか無理だし、ある地域では認められていても社会的に認められるには何十年もかかると思うし。 遅かれ早かれ認められるようにはなるとは思いますけれど当分先な気はします。 なので、僕もアメリカへ移住して黒人と結婚したいなーと思っています。 向こうの人は好きな人への扱いがやはり日本人とは違うんですよね。 日本の男性も好きなんですが、釣った魚に餌をやらない人が多すぎます 笑 子供については、その親友とよく話します。 アメリカでは同性愛者同士が結婚して養子を迎え入れたりしているケースも多いんですが、やっぱり子供が可哀想だなと。 お父さんが二人いてゲイだということで虐められる率は高くはなるし。 僕は、血の繋がった自分の子供は絶対にいらないんですよ。 もしかしたらゲイになってしまうかもしれないし、自分と同じ様にはなって欲しくないんです。 普通に生まれて普通に恋愛して普通に結婚してっていう方が幸せなんじゃないだろうか?という頭はどこかにありますよ。 あと、日本のLGBT事情についてですけれど、今の60代以降の方たちは頭が固い印象で、政治にも影響していると思うのでなかなか進みそうにないなという印象はあります。 今の若い方はLGBTに対しての理解があると思うので、今40代位の方が政治の世界に行くと我々に関する問題も進んでいくのかなという期待は持てますよ。 そうなってくれたら暮らしやすくなるし嬉しいですねー。 ゲイであろうがなかろうが、差別は永遠のテーマだとは思いますけれど。 取材中、彼に電話がかかってきたとき急にオネエ言葉に変わったのには驚いた。 と同時に、日常でもこうして話し方にでさえも自分を出すべきか出さないべきなのかを考えなくてはならない日本の社会はさぞかし窮屈であろうと想像できた。 けれども彼は「自分は恵まれている」と言う。 表舞台には決して出ずに孤独に悩んでいるLGBTが全体の何割いるのかは知ることは出来ないが、今後の日本が彼らにとって少しでも住み良くなることを期待したい。 「同じ人間で恋愛もして、ただ好きになる相手が違うだけ」。 本当にその通り。 ただそれだけの違いなのに、小さな違いが彼らの生活に闇をもたらすのが恥ずかしながら今の日本の現状である。 彼らの未来に希望の光をともす一番の方法は「理解」であると感じた。 O-ROOM 神奈川県横浜市中区相生町3-53 GPビル4階 045-228-9603.

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ゲイ漫画家にフォーカスした新ブランド「日本男児」がスタート

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小学生のころ、学校などでトイレが一杯だと「ダブル」と言って、友達と2人で1つの便器を使っておしっこをすることがありました。 5年生の時、小便器が一杯で大の個室の方を使おうと言うことになり、3人で個室に入りました。 その時、Tという子が最初におしっこを始めたのですが、その時Tはふざけてパンツを半分下ろし、お尻を出したのでぼくとYとで大笑いしました。 そして、Yが突然パンツを下ろすとTの後ろに回り「合体!」と言って、Tのお尻にちんちんを押しつけたのです。 Tは嫌がらず笑っていて楽しそうだったので、ぼくも一緒にパンツを下ろしてYの後から「合体」しました。 それ以来、この行為を「チンケツ」と言って、学校のトイレなどでふざけてよくやりました。 クラスの男子の半分くらいとチンケツをやりました。 まだオナニーやセックスの知識が無くて、ちんちんを見せ合うだけで喜んでいました。 中には嫌がって怒り出すやつもいたし、飽きてきてしまったやつもいて、チンケツのメンバーは5人ぐらいに固定されてきました。 ある日、いつものように昼休みのトイレで友達2人と共にチンケツをしていました。 いつもは、ただちんちんをお尻に押し当てるだけで喜んでいたのですが、ぼくの後にいた友達がカラダを揺するようにしてグイグイとちんちんをぼくのお尻にこすっていました。 いつもよりなんかエロイなあと思っていたら、そいつのちんちんはどんどん固くなりました。 いつもは先頭のやつがおしっこし終われば、それでチンケツも終わりにしたり、順番を入れ替えたりするのですが、そいつはいつまでもぼくのお尻でちんちんをこすり続けました。 そして「あっ」という声と共に、ぼくのお尻と背中に向けて放出してしまいました。 この日以来、チンケツメンバーは学校のトイレだけではなく、放課後誰かの家に集まってはチンケツで快感を得たり、ちんちんをしごきあったりしてオナニーやエッチにのめり込んでいきました。 皮のむき方やオナニーのやり方や、もっと気持ちよくなる方法をみんなで研究して、フェラはもちろん、チンケツの延長としてアナルセックスもすぐに覚えてしまいました。 チンケツをきっかけに、同年代の友達とは小学校から高校までエッチなことしてました。 自分は、基本ノンケで女の子もけっこうやりまくってるんですが、チンケツのせいで男とのセックスも抵抗ありません。 今も時々男とやりたくなって、ネットで相手を見つけたりしています。 バイセクシャルですね。 今日は、小中学校時代のエッチのことを少し書きたいと思います。 チンケツの常連は、ぼくを含めて6人でした。 6人一緒と言うことはあまりなく、だいたい2人か3人でやることが多かったです。 学校では、トイレに行くついでや体育やプールの着替えの時に、かるくチンケツ遊びをしてました。 プールの着替えの時、教室で全裸になり他の友達にもチンケツして見せたこともあります(恥) 友達が精通して以来、ただお尻にちんちんを押しつけて合体するだけではなく、お尻の割れ目にちんちんを挟むようにして擦りつけるような動きをするようになりました。 そうすると、ちんちんがとても気持ちが良くなり、勃起するようになりました。 まだオナニーの知識もなかった頃で、チンケツで気持ちよくなるのが毎日の楽しみでした。 1番に精通した友達(Y)は当時まだ毛は生えてませんでしたが、チンケツをするといつも射精していたように思います。 その後は、放課後に友達の家でもやるようになりました。 家でやる時は、ズボンとパンツを脱いで床に俯せになり、その上に重なってお尻にちんちんを擦りつけます。 すると、下にいる方のちんちんも床にこすられて気持ちが良くなってとても良かったです。 ただ皮が剥けるようになると、亀頭が直接畳や絨毯にこすれるのは痛いので、ちんちんの所だけティッシュを何枚か敷いたり、下の子はパンツははいたままでお尻だけ出してちんちんだけパンツの中に残るようなかっこうでやったりと工夫しながらチンケツを楽しみました。 そのうちに、お尻にちんちんを押しつけるのではなく、向かい合って抱き合うような格好でちんちんとちんちんをこすり合わせるような兜合わせ行為をするようになりました。 勃起したちんちんが重なり合う感触と、男同士とはいえ裸で抱き合うという行為は、小学生ながらにいやらしい気分になり、とても興奮しました。 その勢いで、何人かのチンケツ仲間とキスもしました。 キスだけは、頑なに嫌がる子もいました。 6年生のある日、たしか夏休みのことでした。 Nという子とチンケツをしていました。 Nはおっとりのんびりとした性格でしたが、すでに射精もするし毛が少し生えていました。 抱き合ってペニスを擦りつけあい、キスをしていました。 すると、こっちにもキスして、とちんちんを見せつけてきたのです。 フェラチオの知識はまだなかったので、ちんちんの先っちょやサオの部分に何度かチュっとキスをしてあげました。 交代してNがぼくのちんちんにキスをする番になりました。 Nも同じように何回か唇をつけた後、ちんちんの先を少しだけ口に入れました。 唇を少し広げ、ちょうど亀頭だけをくわえるような感じでした。 そこまでするとは思っていなかったので驚いたのと、Nの口の温かさとねっとりした感覚につい「あー」という声を出してしまったような気がします。 ぼくが感じているのが分かると、Nはさらに舌で舐めたり奥までくわえたりしてきました。 しばらくやった後、「もう1回ぼくのもやって」と言われたので、今度はNにされたように口の中に入れたり舐めたりしました。 しばらくやっているとNは「出ちゃう、出ちゃう」とかわいい声を出して射精しました。 これがぼくの初フェラ体験です。 はじめてアナルに挿入されたのは、6年生の終わり頃でした。 実は、それまでにも何度か入れようと試したことはありました。 チンケツをしている時、ちんちんの先が肛門に当たるようなことがあり、調子にのってそのままちんちんを入れようとしてきたことがあったのです。 入れようとしてきたのはSという子でした。 Sのちんちんは仲間の中では1番太かったです。 毛が生えたのも早いほうでした。 Sはセックスのことも1番詳しかったみたいです。 チンケツしているうちに、女の穴に入れる代わりにお尻に穴に入れることを考えついたのでしょう。 でも当たり前のことですが、なかなか入りませんでした。 ぼくも少し興味があったのでSが入れようとしてくる時はじっと我慢をして受け入れようとしたのですが、やはり先っちょだけでも入ってくると痛くなってしまうのです。 そんなある日、Sは他のチンケツ仲間と挿入することに成功したと言いました。 そこで、ぼくも今日こそ入れてもらおうと覚悟しました。 Sはオロナインか何かを持ってきていて、それを肛門に塗ってくれました。 すると、指がすんなりと入ったのです。 これなら大丈夫そうだと思ったのですが、さすがにSのちんちんは指よりもずっと太く(小6冬の時点で長さ15センチ,太さ4センチぐらいありました!)入ってくる時はものすごい痛さでした。 ようやく奥まで入って痛みがおさまってくると、今度はお尻に異物が入っている気持ち悪さのようなものを感じました。 しかし、Sはおかまいなしに激しく腰を動かし始め、そのままぼくの中に射精してしまいました。 ほんの1分ほどのことだったと思うのですが、とても長く感じられました。 これがぼくのロストバージンです。 (笑) ぼくのアナル初体験は、Sの巨根が入ってくる痛さと、Sが動いている時のみょうな気持ち悪さで最悪でした。 終わった時、Sはすごく満足してましたが、ぼくは2度とやりたくないと思いました。 でも、Sはぼくのお尻がかなり良かったらしく、その後も求めてきました。 何回もやると慣れて痛くなくなると言われ、しかたなく入れさせましたが、3回ぐらいやっても良くなりませんでした。 もう1人Sがアナルセックスした相手はNだったのですが、Nは気持ちよさそうにしていたと言いました。 ぼくは信じられなくて、SとNがやるところを見せてもらうことにしました。 Sはぼくにやる時と同じようにお尻に軟膏を塗って指を入れ、自分のちんちんはNにフェラをさせてつばをたっぷりとつけさせました。 そしてNのお尻にその太いちんちんをあてると一気に押し込みました。 その瞬間、Nは「はん、あ、あ~ん」というような声を出し、ぜんぜん痛そうじゃありませんでした。 Sはぼくの方を見て「ほら」という表情を見せると、すぐに激しく腰を動かし始めました。 1分ほどすると腰の動くスピードがさらに速くなり、Sの腰とNのお尻が当たるパンパンという音が聞こえるほどになりました。 そして腰をぐっと押しつけるようにして体の動きが止まりました。 わずか2分足らずで射精してしまったようです。 Nに痛くないのか聞いたけど、あんまり痛くないと言いました。 Sの太いちんちんであまり痛くないなら、ぼくのちんちんなら余裕だろうと思い、入れてもいい?と聞いたら、いいよ、とあっさり返事してすぐにお尻をぼくの方に向けました。 ぼくはズボンとパンツを脱いで入れようとしましたがうまく入らず、Sに少し手伝ってもらって入れました。 中に入るとフェラとは違った不思議な気持ちよさと、心地よい締め付けがなんとも言えませんでした。 Sの精液がたっぷり入っていたのでそれがいい潤滑剤になったみたいです。 ぼくはSのように激しく腰を動かしました。 味わったことのない気持ちよさ、そしてNを抱いている興奮であっという間に射精してしまいました。 これがぼくのアナルセックス(タチ)初体験です。 こんなに気持ちがいいのなら仕方がないと、Sに入れられるのを我慢して受け入れるようにしましたが、やはりSの巨根は何回やっても痛くて気持ち悪かったです。 小6の時のチンケツ友達は5人、その中でSとNとはアナルセックスもやってました。 Sには入れられるばっかりで、Nにはいつも入れてました。 と言っても、小6の時にアナルをやった回数は10回あるかないかです。 そのSとNは2人とも他の中学校へ行ってしまい、同じ中学でもチンケツ友達はみんなクラスが違っていて、中学に入ってしばらくはエッチなことはありませんでした。 隣のクラスにチンケツ友達だったT(1番はじめにチンケツした時の仲間)がいて、体育なんかは一緒に授業を受けてました。 ある日、体育の授業中、Tがぼくの後にやってきて背中にピッタリと体を付けてきました。 はじめは勃起していなかったと思うのですが、しばらくするうちにTのちんちんが勃起してるのがはっきり分かりました。 その時はお互いの顔を見てただにやにや笑っただけでしたが、ぼくはまたあんなことがしたいと思っていました。 チャンスはその数日後でした。 学校から帰る時たまたまTに会い、帰る前にトイレに寄ろうということになりました。 ぼくはまたチンケツができるのか、それともただおしっこがしたいだけなのか、心配でドキドキしながらトイレに行きました。 ぼくが小の方へ行こうとすると、Tが「何してんだよ、こっちだよ」みたいに言って個室に誘いました。 2人で個室に入って、はじめはなんとなく恥ずかしくて行動に移せなかったのですが、ぼくがズボンを脱ぎ始めると小学校の頃のようにTもどんどん脱いでいき、下半身裸の状態になって抱き合いました。 最後はお互いのちんちんをしごきあって射精して、キスをして一緒に帰りました。 中学に入って約2ヶ月、ふたたびぼくのエッチな生活が始まりました。 中学に入って約2ヶ月、Tとしごきあいをしてふたたびエッチをするようになりました。 小学生の頃のように頻繁ではありませんでしたが、2人とも部活が休みだったり、試験中などで学校から早く帰れる日などを狙ってやりました。 学校でやる時は校舎の1番端にあるあまり人の来ないトイレでやりました。 キスして交互にしゃぶったりしごいたりをしてお互いに射精させました。 Tのちんちんはぼくよりやや短いけど太めで、フェラした時口の中で暴れるのが楽しくてとても興奮しました。 中1の夏休みに、他の中学に行ったチンケツ友達も呼んで一緒にやろうという話になってSとNに電話をしました。 Nは来れなかったけどSが来ました。 それと、同じ中学だけど小学校以来エッチをしてないFも来ました。 Tの家に集まって最初は学校のことなど話していましたが、Sがカバンからエロ本を何冊か取り出しました。 ぼくらは喜んでそれに食いつきました。 みんな興奮して勃起していました。 はじめはズボンの上からさすりあったりしてました。 Sがぼくのパンツを脱がせたので、他の友達も次々脱いで全員裸になりました。 その時、Fだけ毛が生えて無くて1番小さかったです。 Sのは相変わらず1番大きかったです。 しごきあいやしゃぶりあい、人によってはキスもして乱交状態になりました。 そして、Sはぼくのお尻を狙ってきました。 Sとのアナルセックスはいつも痛いだけでしたが、この時はかなり興奮していたのでされるがままでした。 ぼくとSがアナルセックスを始めると、他の友達は初めて見る光景でとても驚いていましたが、ぼくは友達に見られながらSに犯されました。 Sが終わるとFも入れたいと言いだし、入れてきました。 でもFのは1番小さいのでぜんぜん痛くなかったです。 その日はみんな3~5発ぐらい射精して、また集まろうと約束して帰りました。 でもその夏休みに集まったのはその1回だけでした。 こうなるとチンケツ遊びと言うより乱交ですね(笑) 小6の頃にチンケツしてた友達は5人と書きましたが、それはいつもやっていたメンバーで、数回だけやった子が他に何人かいました。 それに、一緒にやったことはなくてもぼくらがそういう遊びをしてるのを見たことがあったり知っているという友達も何人かいました。 その中の1人にOという子がいました。 Oは中1の時Fと同じクラスでした。 Fは夏休みに1度だけぼくとアナルセックスをしたのですが、その後は何もありませんでした。 そしてたしか10月頃ですがある係の仕事でFと一緒になり、よく顔を合わせるようになりました。 そしてFがぼくとやりたがっているという雰囲気を感じました。 ある日、係の仕事を家に持って帰ってやることになり、ぼくはFの家に行きました。 一緒に作業をしていると、Fは体をすり寄せてきたりお尻を触ったりアピールをします。 ぼくはFとやってもいいか、という気持ちがあったのですが、ちょっと意地悪しようと思って無視していました。 すると、Fは切り札(?)のセリフを言いました 「おれのチンコ見て」という今思うとかわいらしい発言です。 ぼくがOKすると、Fは自分で「見て」と言っておきながらなかなか脱ごうとしません。 ようやくベルトをはずしたところで、ぼくはFのズボンに手を突っ込んでブリーフの上から触りました。 Fの小さなちんちんはカチカチに勃起していました。 しばらくそのままさすっていると、Fもぼくのズボンに手を入れてさすってきました。 しばらくさすりあってたら、Fが先にいきそうになり顔をゆがめて喘ぎ始めたので、ズボンとパンツを脱がしてしこってやると大量の精子が飛び出しました。 それからしばらくの間、係の仕事をする時はF君と一緒にオナニーをしていました。 ある日、Fと2人で作業をしているとOが手伝ってくれました。 手伝ってくれるのはありがたいけど、Oがいるから今日のエッチはおあずけだなと思っていました。 ところが、Oは「お前ら小学校の時、変な遊びしてたよな(笑)まだあれやってんの?」と言いました。 それを聞いたFは、顔を真っ赤にしてしまったのでOにばれてしまいました。 ぼくが、やばいなあ、と思っていたら、Oは「やっぱりな~。 てか、すごいことやってたんだって?」と興味ありげでした。 あとで聞いたら、OとSは仲が良くて夏休みの出来事を聞いたそうです。 Oが「おれもやりたいな~」と言ったので、ぼくとFもエロモードにスイッチが入ってしまいました。 その日の作業をてきとうに終わらせ3人でFの家に行きました。 さっそくOのズボンを脱がせると、すでに勃起していました。 Oはややぽっちゃりで、顔はイモ系でちんちんはSほどではないけど大きかったです。 ぼくとFが裸になると、Oは小学校の時はこうやってたよな、と言ってFのお尻にちんちんを擦りつけました。 OはFを後から抱きしめるようにして体をゆすってちんちんをこすりました。 ぼくはOの後から抱きついてOのお尻にちんちんを擦り付けました。 ひさしぶりのチンケツでした(笑) しばらくチンケツを楽しんだ後、交互にフェラ、手コキをして射精を楽しみました。 その後しばらくは放課後にたびたびOがぼくの教室まで呼びに来てしごきあいやしゃぶりあいをしていました。 中2になるとその頻度は少なくなり、中3では3ヶ月に1回ぐらいになりましたが、高校でOと同じ学校に進学し、またエッチをするようになりました。

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