吉本 井上。 天国に…「おじゃましまんにゃ~わ」吉本新喜劇の「たつジイ」こと井上竜夫さん死去

吉田裕が結婚発表 同じ吉本新喜劇の前田真希と

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たまたま先日、吉本新喜劇をテレビで見たのだが、劇中にやたらパイオツカイデーなお姉さんがいるではないか。 しかし演者が誰なのか・・・ 色々調べた結果、井上安世さんというようだ。 吉本新喜劇ではマドンナ的な方らしい。 横からのアングルがえぇな!! ここでしか見れない限定感 先日見た放送は、なんばグランド花月で2018年10月2日(火)~2018年10月8日(月)に行われた『藍五郎の、お宝はあなた!?』という話。 泥棒役の小籔が、この家のお嬢さんに惚れてまう設定。 このお嬢さんも、親の政略結婚で無理矢理結婚させられるってんで、小籔についていくっていうドタバタ劇。 相変わらず吉本は本当に面白いと思いましたね。 しかも最近はこんな可愛い子までいるとは・・・ 調べてみたんだけど井上安世さんってのは、基本はよしもと新喜劇一本で、テレビ出演とかほとんどないみたいだね。 意外にも歳はいってるのか 全然見えないけど、32歳なんだなー。 2006年にオーディションで選ばれ新喜劇に入団。 って二十歳の時なのか・・・ 昔も相当可愛かったはず・・・ スタイルも抜群だし、別の選択肢もいっぱいあっただろうに。 でも彼女、幼い時から吉本新喜劇に憧れを抱いていたそうだ。 さすが大阪出身だなぁ。 夢を叶えたってことだよなぁ。 清水けんじと同棲!? 実は彼女・・・同じ劇団員の清水けんじとの噂があるようです。 嘘かマコトか半同棲とか・・・ まぁ、彼女も32とお年頃ですから、結婚するなら早いほうがいいかも。 おすすめ記事.

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吉本新喜劇、井上竜夫さんが死去 74歳 たつじいの愛称、おじゃましまんにゃわ/芸能/デイリースポーツ online

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双子の漫才コンビ「」の兄・ゆうへい(31)と、吉本新喜劇の女優・井上安世(32)が3日、大阪の吉本興業本社で会見し、1日に結婚したことを発表した。 羽織袴、赤い振袖姿で登場した2人は幸せいっぱい。 ゆうへいの弟・こうへいも会見に同席した。 2人の出会いは2014年3月、ラジオ番組で共演したことがきっかけ。 当時はそれぞれ恋人がいたが、吉本の同期ということもあり意気投合。 一緒に食事に行くようになり1年後には交際に発展したという。 「こうへいも含め同期のみんなとはご飯いったり、飲みにいったりしていた。 (ゆうへいと)付き合うようになったのは、確定申告のやり方を教えてほしいと言われて家にいったことから」と安世。 交際は誰にも言わず、銀シャリ・橋本らごく少数の友人だけに伝えていたのみで、しばらくはこうへいにも秘密にしていたほど。 安世は、こうへいには報告しないといけないと思い、話そうしたところ、しどろもどろに。 そんな安世をみて「安世ちゃん、僕のこと好きなんちゃうかなと思ってた」とこうへいは苦笑い。 プロポーズは昨年の11月28日。 ゆうへいが「そろそろ結婚しよか」と告げたが、安世は、「前々日の26日に大げんかして、もう別れるかも、と思っていたのでびっくりしました」とはにかんだ。 お互いについて、ゆうへいは「明るくて料理上手。 今まで付き合った中で一番ツッコミがうまい」と言い、安世は「漫才ではツッコミなのでプライベートではボケなんですよ。 一緒にいたら楽しい。 昨日も肩をもんでくれました」とノロケた。 こうへいは「とにかく2人はよくけんかをする。 トッポギを買うか買わないかで宗右衛門町のど真ん中でタクシー止めてけんか。 世界一しょうもないけんかですわ」とあきれながら、「同期の安世ちゃんが義理の姉になるとは。 うちのおかんの名前が『ともこ』なので吉田家の『やすよ・ともこ』結成ですね」と祝福した。 2人は大阪市内ですでに同居中で、挙式は「9月におめでたい『大安白露』の日があるらしくて。 その日(8日)に出来たらいいなと思っています」とゆうへい。 新婚旅行は未定だが、「吉本新喜劇60周年のツアーが終わって落ち着いたら旅行行きたいです」と安世。 結婚指輪は発注していたが、この日には間に合わず、春頃届くという。 ゆうへいは、「夫婦で頑張っている新喜劇の先輩たちのように、僕らも長きにわたってどちらも仕事していけたら」と誓っていた。

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最新版!お笑い芸人の先輩後輩&上下関係&同期&芸歴の一覧表

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吉本新喜劇座長すっちー(45)との「乳首ドリル」コンビで人気の吉田裕(ゆたか=38)が18日、大阪・よしもと西梅田劇場の出番前に取材に応じ、結婚することを発表した。 相手は同じ新喜劇座員で、05年の「第1個目 金の卵オーディション」同期の前田真希(38)。 漫才コンビ「コメディNo.1」で活躍した元漫才師、前田五郎氏(75)の長女で、今月22日、大阪市内の区役所へ婚姻届を提出する予定。 前田は妊娠はしておらず、結婚後も仕事を続けるという。 「めっちゃ怒ってくれるとこにほれました。 ちょっと(乳首ドリルで)名前が知れてきて『調子乗るな』とか『酒飲みすぎるな』とか、『無駄遣いするな』とか。 大人になって、怒ってくれる人ってそういない」 交際に発展したのは「3~4年前」といい、同期ならではの絆で、よく食事をするうちに付き合うようになった。 結婚を意識したのは「お互い、なんとなく。 彼女は子供が好きなので、子供が欲しいって考えたら…。 そろそろかな」と、昨年末以降に前田の親にもあいさつを済ませていた。 「子供はまだ、なんですが、僕はすっちーさんから『女の子でお前に似たら終わり』と言われてるんで、男の子が2人ぐらい欲しい」と言い、吉田はすでに単身、「3LDKで家賃20万円」の新居へ入居。 婚姻届の提出後、同居を始める予定だという。 「新しい家の玄関に鏡が欲しいと(前田に)言われ、3万円の(姿見)を買ってきたら、5000円ぐらいであるやろ、と、怒られた」そうで、「すでに尻に敷かれてるかも…。 財布のひもはおいおい、握られることは否めないですね」と笑わせた。 両親を亡くしている吉田にとって、「怒ってくれる」前田の存在が、仕事への奮起につながるようだ。 すっちーら、新喜劇座員には「2人が仲良かったんで、付き合ってるんちゃうか? 思いながらも、目をつぶってくれてたと思う」と、温かく見守ってくれたことに感謝した。 吉田によると、すでに前田が坂田利夫(75)に結婚を報告。 坂田は、吉田の名前を聞きながら「相手は一般人か?」とボケ、前田が新喜劇同期と続け「ドリルの人」と告げると「は? 外国人か?」。 さらにとぼけたそうで、アホの坂田流の祝福に苦笑していた。 挙式の予定はなく、新婚旅行は「彼女の誕生日の7月までに、淡路島あたり」で考えているという。 3月29日には吉田が毎年、誕生日に開くイベントが大阪・なんばグランド花月で予定されており、前田も出演。 夫婦共演になる。

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