横浜 流星 あなた の 番 です。 横浜流星「あなたの番です」第2章に登場!AIで交換殺人ゲームの全貌を暴く!?

横浜流星「あなたの番です」に万感の思い<本人コメントあり>

横浜 流星 あなた の 番 です

二階堂役の横浜流星がキレッキレの超絶アクションで主人公を助けるシーンに「カッコ良すぎ」「惚れた」「強ーい!! 」などの声がネット上に殺到した。 男たちは翔太に頭巾を被せ、殴って気絶させるとエレベーターで彼を運ぼうとする。 エレベーターが停止すると中には二階堂(横浜流星)の姿が。 男はナイフを持って二階堂に襲いかかると、二階堂はそれを避けてもう一人の男の腹部めがけて強烈な蹴りを見舞う。 表情が変わった男たちを前に、二階堂は「めんどくさいなぁ…」とつぶやくと、見事な身のこなしで男たちをなぎ倒していく。 二階堂演じる横浜のアクションシーンにSNS上には「いやカッコ良すぎだろ」「ぎゃー二階堂かっこよすぎー!! 」「流星くんヤバァァい!! 」「惚れたわ」などの声が殺到。 そんな横浜は極真空手の有段者で、世界大会でも優勝した経験をもつ猛者。 極真仕込みの強烈な突きやキレのある回し蹴りが惜しげもなく披露されると、ネット上には「強ーい!! 」「おー世界一の回し蹴り」「顔は殴らない極真スタイル」といった反響も集まっていた。 また、謎の解明を追うなかで、二階堂は黒島(西野七瀬)について、「あの人は匂いが変です」と翔太に話す。 続けて「人の匂いがとにかく嫌いで…でもあの人(黒島)の匂いだけ気にならないんです」と説明すると、翔太は「それは恋だね。 黒島ちゃんを好きだから気にならないんだよ」と答える。 黒島に関する秘密が分かるのかと思った瞬間のまさかの展開に、SNSでは「二階堂くんと黒島ちゃんの恋、、、?へ、、?」「二階堂さんと黒島ちゃんの恋愛はなぜか推せる」と2人の関係にも注目が集まっている。 さらに、藤井(片桐仁)が働く病院の整形外科の看護師・桜木(筧美和子)が藤井を脅すシーンや、ラストで袴田吉彦殺害に関わっていたことも判明。 ネット上では、「なに、どういうこと?」「情報量が多すぎる」など視聴者の混乱のコメントのほか、推理、考察をするツイートが多く寄せられている。

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横浜流星「あなたの番です」第2章に登場!AIで交換殺人ゲームの全貌を暴く!?

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2クール目に突入し、新章がスタートする6月30日(日)放送の第11話より登場する。 横浜さんが演じるのは、北川澄香(真飛聖)親子が引っ越した後、空室になっていた304号室に越してくる大学院生・二階堂忍役。 202号室・黒島沙和(西野七瀬)と同じ大学の工学部の院生で、AIの開発をしている。 頭の回転は速いが、人とコミュニケーションを取るのは苦手で一見、無愛想。 科学で証明できない幽霊などは信じておらず、殺人マンションへの恐怖心はゼロ。 大学から近く、家賃が安いということだけで引っ越してきた。 無理矢理、参加させられた住民会で「AIって凶悪事件の犯人像を導き出せるんでしょ?」と聞かれ、「はい」と答えたことから、巻き込まれる形で連続殺人事件の謎解きに参加する。 研究以外に興味がなく、特に食に関しては無関心。 』 『いなくなれ、群青』(9月6日公開)など、主演作が多数公開される。 現在、日本テレビの情報番組「ZIP! 」で6月の金曜パーソナリティーを担当している。 「一視聴者として毎週楽しみにしていた『あなたの番です』に2クール目から出演することができ、とても嬉しく思います」と横浜さん。 「AIを研究している頭脳明晰な男で、交換殺人ゲームの全貌を暴く大きな力となる役柄です。 人とコミュニケーションを取るのが苦手で、無愛想にも見える二階堂が、変化していく過程も楽しみながらご覧頂けたら嬉しいです」とコメントを寄せている。 日曜ドラマ「あなたの番です」は毎週日曜22時30分より日本テレビ系にて放送中。 《text:cinemacafe. net》.

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『あなたの番です』横浜流星の超絶アクションに「カッコ良すぎ」の声が殺到 謎続出で視聴者混乱の声も

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大方の予想通りの結末といったところだろうか。 ホテルの一室で、突然二階堂(横浜流星)から襲われた翔太(田中圭)が目を覚ますと手足を拘束され、腕には塩化カリウムと繋がった点滴が挿さっている。 そして隣のベッドには同じような状態の沙和(西野七瀬)の姿が。 8日の放送で、半年間つづいた物語のフィナーレを迎えた日本テレビ系列日曜ドラマ『あなたの番です』。 先週の衝撃的なクライマックスの直後、ネット上の考察では二階堂の行動は沙和をかばってやったことではないかという説が有力視され、必然的に黒幕=沙和ということがほぼ当確状態になっていたのはいうまでもない。 それだけに、最終回が始まって早々にすんなりと明らかになる本性。 それは人を殺さずにはいられない、マーダーホリックとしての一面。 まるで一昨年吉高由里子主演で映画化された沼田まほかるの『ユリゴコロ』を想起してしまう設定だ。 菜奈を殺した犯人に復讐することを誓い、必死で捜しつづけた犯人の正体が身近な人物であったことがわかり、そのあまりにも身勝手な動機に感情をあらわにせずにいられない翔太。 しかも思い返してみれば、翔太が菜奈の死体を発見した時に、一緒にいてカメラを回していたのが沙和だったわけだ。 一方で、「AIが客観的に分析すればするほど、僕の人としての感情を優先したくなる」と、初めて好きになった沙和という女性への想いと、良心の狭間で揺れ動く二階堂の姿。

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