エロンガータ リクガメ。 寝ているカメ(エロンガータリクガメ)の写真・画像素材[814290]

リクガメの種類|販売値段・寿命・大きさまとめ

エロンガータ リクガメ

セイロンホシガメが孵化して半年が経ちました。 現在の体重は約100g。 四肢が太く、どこか大型種の雰囲気を感じます。 大きな目と黒っぽい顔つきも特徴的です。 なかなか馴れてくれず、自家産のベビーとは思えないほど飼い主を警戒し続けています。 シャイな個体はメスに多いようですが、そういうレベルでは無いような・・・ まあ、単なる個体差なのかもしれませんが。 独特のフォルムを維持しようと気遣っているものの、 かなりの食欲に苦戦しています。。。 栄養価の高いメニューで育てていれば、軽く150gは越えているかと。 そろそろ繁殖を視野に入れたい季節ですが、なかなか親個体を登録する気になれず、今年は交尾をさせていません。 当面は変化を避け、平穏な飼育生活を続けるつもりです。 といいつつ、最近またビルマホシガメやヒョウモンガメを飼いたいなあと感じています。 ビルマホシガメは予算的なハードルが高いので、やはりヒョウモンガメでしょうか。 ちょっと気になってる個体がいるんですが、やはり増やすのは現実的じゃないだろうなあ・・・ カテゴリー: 投稿日: 投稿者: 2019年も残り僅かとなりましたので、印象的なことを記しておきます。 ・サイテス会議 今回は議題となった動植物の殆どが承認されたことに驚きました。 しっかりと考察や議論が行われた結果であれば良いのですが、ある種の同調圧力のようなものが存在していたのかなと想像してしまいます。 開催地と時期の変更が会議を形式的なものにさせてしまったのでしょうか。 とはいえ、インドホシガメが1類になったことについては反論の余地がありません。 最初から死なせるつもりで飼う人なんていないのでしょうが、それでも大量に消費されてきた現実を見れば飼育に不向きであることは明らかです。 私自身、大好きな種に対して保護どころか消費に加担しているという矛盾を抱きながら飼い続けてきました。 もしも亀の飼育を趣味にしていなければ、間違いなく今の自分のような人間を軽蔑していたでしょう。 法律が変わっても飼育自体は可能ですし、登録さえ済ませれば販売や譲渡まで出来てしまうのは非常にありがたいことです。 ただ、所有を容認されることは密猟・密輸を助長することに繋がるでしょうから、野生個体の保全という観点では中途半端なルールとも受け取れます。 趣味人としてはマイクロチップに対する不満がある一方で、もはやそういう次元の話ではないということも認識しなくてはなりません。 ついでに、今回の決定に際して「昇格」や「格上げ」といった表現を多く目にしましたが、深刻な問題に対してポジティブな言葉を用いることに大きな違和感を覚えました。 まあ、希少性という付加価値を得たことで、商品としては「昇格」を果たしたのかもしれませんが・・・ ・セイロンホシガメ 最も興奮したニュースはセイロンホシガメの入荷です。 これまでのセイロンホシガメはサイズが大きいこと以外に差異を見出せないという印象が強く、はっきりと違いを感じたのは2012年に入ってきた少数のみでした。 それが、今までに見たことのない形状の個体が集団で入ってきたわけですから、これはもう新たなロカリティと捉えて良いのではないでしょうか。 実物を見た時の衝撃は非常に大きかったです。 1月に迎え、3月頃に頻繁な交尾行動が見られた後、6月に産卵 抱卵には気付けたものの、産んでくれる環境が分からずに苦労をかけました。 9月末に孵化 これは日本へ来る前の体内時計によるものでしょうから、飼育下での繁殖とは言えません。 3ヶ月が経過した現在、20gから50gになりました。 甲羅の高さが特徴的で、私の知るインドホシガメの孵化仔とは明らかに異なります。 大きくなることで知られるセイロンホシガメですが、メス親はもちろん、オス親も1kg超の大型個体ですので、どんな育ち方をするのか非常に興味深いです。 まだまだ探りながらの飼育ですが、従来のインドホシガメでは感じたことのないクセがあり、間違った判断をしないように気を付けなくてはなりません。 ・この趣味の継続について 相変わらず飼ってみたい種は沢山ありますが、興味のある種と本当に好きな種は違うのでしょうから、あまり冒険はせずに続けていくつもりです。 亀の飼育を始めて以来、日々のお世話は楽しみであり、癒しでもあったのですが、激務となった2019年の終盤は重荷に感じてしまう時がありました。 これが歳のせいなのか心身の疲れによるものなのかは分かりませんが、この先も同様の感情になり得ることを肝に銘じておかなくてはなりません。 それと、最近になって個体の状態を理解することの大切さに気付くことが出来ました。 便利な世の中において、外の世界にばかり情報を求めがちですが、自然と隔離された環境で飼う以上は個体を観察して考えることが重要なのかなと。 おそらく、長期飼育を実現している人は、それが出来ているということなのだと思います。 最後に、、、 今年も一年間ありがとうございました。 書くことがないのが悩みですが、来年もボチボチ更新していければと思います。 それでは、良いお年をお迎えください。 カテゴリー: , 投稿日: 投稿者: 今更ですが、以前に話題となっていた器を購入しました。 当時は「食べてる姿が家畜みたい」と言って導入しなかったのですが、きっと心の奥底では我慢していたんでしょう。 盛り付けの一例 非常に美味しそうですね。 さっそく使ってみましたが、一度に食べきらない個体でも食材を汚すことなく維持できるのが有難いです。 ここだけの話、もっと早く買っておくべきでした。 さて、こちらはミツオ製の特殊容器です。 まあ、100円ショップで購入したものを切断しただけですけど・・・ こんな薄汚れた器ですが、立ち上げ中の個体には非常に重宝しています。 配合飼料や刻んだ野菜などを入れてケージの角に置くだけで、食べる際に食材が散らかったり溢れたりせず、効率の良い栄養補給が可能です。 「体力のない個体に少しでも多く食べさせたい」という時にオススメ。 さらに、ひっくり返せばシェルターに大変身! まだ使ったことは無いですけど・・・ 他にも、画鋲でミミズを固定する木製台とか、ピンクマウスを吊り下げるクリップ付きのスタンドとか、餌付けに役立ちそうなものを色々と創作してますが、見た目がアレなんで割愛します。 ちょっとしたアイデアで飼育が向上するのは素晴らしいことですね。 カテゴリー: , 投稿日: 投稿者:.

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エロンガータリクガメの飼い方|販売価格、寿命は?

エロンガータ リクガメ

分布 [ ] 北東部、、、(南部)、、、、(北部)、、 形態 [ ] 最大36センチメートル。 はやや扁平で、上から見ると細長い。 種小名 elongataは細長い背甲に由来し、英名elongatedと同義。 細長い長方形や楕円形のがある。 背甲の色彩は灰褐色、淡黄色、黄褐色、褐色などと変異が大きく、黒や暗褐色の斑点や斑紋が入る個体もいる。 左右のの継ぎ目の長さ(間肩甲板長)は左右のの継ぎ目の長さ(間胸甲板長)に対し0. 59-1. 0と短いか同じ。 背甲との継ぎ目(橋)や腹甲の色彩は黄色や黄褐色で、左右対称に暗色斑が入る個体が多い。 頭部はやや大型。 上顎は鉤状に尖り、先端が三叉に分かれる。 額を覆う鱗(額板)は1枚だが、不完全だが2-3枚に分かれる個体もいる。 頭部の色彩は黄白色や黄色、薄黄緑色。 四肢や尾の色彩は暗黄色や褐色。 卵は長径3. 7-5. 8センチメートル、短径2. 4-4センチメートルの楕円形。 孵化直後の幼体は甲長3. 1-4. 9センチメートル。 分類 [ ] インドリクガメ属内ではに近縁で、を形成すると推定されている。 生態 [ ] やのや低山地にあるやや乾燥した(主にやからなる落葉高木林)に生息するが 、竹林、などにも生息する。 は活発に活動(特に雨季の始まりや雨が降った後)するが、は傾向が強くなる。 日の当たらない林床に生息するためか強い光を嫌う傾向があり、あまりを行わない。 高温時には唾液で体を濡らし、気化熱により体温を下げる。 食性は植物食傾向の強いで、、、茎、、、、、陸棲の、動物の死骸などを食べる。 繁殖形態は卵生。 主に乾季から雨季にさしかかる時期にオスは鳴き声をあげながらメスに近づき、頸部を上下に振る。 その後メスに体当たりしたり噛みつきを繰り返し、メスが動きを止めると交尾する。 雨季(雨季の最中および終わり頃)に1度に1-7個、最大9個の卵を年に1-2回産む。 年に2回産む場合は間隔が6-8週間以上空く。 卵は28-31. 人間との関係 [ ] 生息地では食用とされることもある。 開発による生息地の破壊、食用やペット用の乱獲などにより生息数は激減している。 ペットとして飼育されることもあり、日本にも輸入されている。 主にマレーシア産の野生個体が流通するが 、生息数の減少に伴い流通量は減少している。 飼育下繁殖例もあり、飼育下繁殖個体が流通することもある。 野生個体が多いため体内に寄生虫を持つ可能性が高いため、輸入直後の個体はやや高温と適切な湿度を維持した環境で飼育し、駆虫を行うことが薦められる。 極度の乾燥に弱く乾燥させると床材やシェルターに潜り不活発になるため 、全身が浸かれる水容器や湿った床材を敷いたシェルターなどを設置する。 極度の高湿度でも雑菌が繁殖し、体調を崩しやすくなるため注意が必要。 餌として葉野菜、果実、キノコなどを与える。 参考文献 [ ] []• 1、、、110、144-145頁。 3、誠文堂新光社、、36-37、63-64頁。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 ウィキスピーシーズに に関する情報があります。 外部リンク [ ].

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【エロンガータリクガメ】地味だけど初心者にも飼いやすいリクガメの特徴や飼育

エロンガータ リクガメ

セレベスリクガメEUCB2019 学名:Indotestudo forstenii ¥129,900- ドイツCBのセレベス。 ものすごくレア。 ブリーダーがいないリクガメトップ5に入るでしょう。 WCではなくてCBです。 そこが大事です。 このあたりのカメは寄生虫問題とかもかなりあるし、神経質で癖があったりもするからCBで入手できれば本当に安心です。 非常に珍しく目にすることもない話題になることもないカメですので、ここ15年くらいの間でリクガメ飼育を始めた方々で現物を見たことがある人はほとんどいないと思います。 セレベスリクガメ、昔はトラバンコアリクガメと同一種とされていたが分けられた種。 カメボスはともに忘れ去られたリクガメと呼んでます。 20年くらい前は少し流通あったのですが、同属のエロンガータが人気が高く、セレベスは売れなかった。 エロンガータは分布域も広いので定期的に流通もありますが、スラウェシ周辺の島にしかいないセレベスは売れないし、採るのも大変、もともとエロンガータよりも数が少ないということで、日本はおろか世界の爬虫類マーケットから姿を消したリクガメです。 、最近ではハルマヘラ島などでは絶滅してスラウェシ島にしか野生個体は残ってないんじゃねえかと言われています。 次はいつ入りますか?ってのがわからないリーサルウエポンなリクガメ。 箱開けた瞬間、うちの息子が「ねえパパ、ものすごく綺麗なホルスフィールドが入っているよ!」と言ってた。 エサ食い良好、野草、小松菜、青梗菜にリンゴなどを与えています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 他のお店じゃ入らない。 かめぢから独占販売。 かめぢから独占販売で去年から3回ほど入荷しましたが、毎回即売れでした。 昔は28000円で出しても売れ残る時代もあった。 人間は数が減って手に入らないとなると欲しくなるし、たくさん流通があると思うと見向きもしなくなる。 コロナ渦でいうマスクもそんな感じだ。 カメもそう。 ほら、もしかしたらこの先エロンガータが大量入荷して1個体10000円だなんて時代が来るかもよ。 インドホシガメだって十数年前は9800円とかだったんだから。 いいかい?価格に踊らされて今買うのが損か得かなんて考えている奴は絶対幸せになれない。 私から言わせると頭の悪い人で一生満たされることのない「金額を追うだけの人生」を歩むだけだ。 損か得かを追いかけて相場に右往左往する生き方は時間の無駄。 物の値段、価値なんて言うのはどうでもいいのだ。 自分が欲しいと思ったものを一番気分が高ぶった時に無理せず買うというのが買い物の上手な仕方だと思う。 迷ったら買うな。 欲望に無理して出費はするな。 今までそれで何度後悔したか思い出そう。 別にそれをその時に買わなくても君の人生は安泰だったはずだ。 お金は蓄えておいた方がいい。 オレの言っている意味がわからない、エロンガータ45000円?すごいいじゃん?って思える方にはお勧め。 白い個体は48000円。 当店の表示価格はすべて消費税10%込みの価格です。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 5頭の中で一番輝いている個体です。 甲羅の色彩にムラが少なくゴールデン一色と言って良いでしょう。 また皮膚も朱色を残して色が透けている感じでとても美しいと思います。 甲羅だけに目が行きがちですが、四肢や頭部なども良く見ていただきたい。 この全体のバランスが非常に良い個体です。 写真では8割くらい。 実物はもっと綺麗です。 黄色系は撮影が難しいっす。 甲羅の黄色が際立つと肌の色がちゃんと反映されなかったりするんだよね。 これからより色が明瞭になると思います。 かめぢからにはホシガメ模様のアカアシがいたり、今アカアシは空前の楽しさがあります。 丈夫でエサもよく食べ、人にも慣れやすく成長した大きさも25㎝くらいで何とか一般家庭で飼育できます。 この個体自体は希少でマニア向けですが、飼育のしやすさでは初心者向けと言えるリクガメです。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB2019 色変わり 学名:Chelonoides carbonaria ¥68,000- アカアシガメの珍しい色個体。 ハイポっぽいんだけど、ハイポほど色は抜けてない、しかし、ただ色が薄いだけとも違う個体。 甲羅は元より肌も綺麗でアカアシの朱(あか)が鱗1枚1枚に絶妙に乗っていて非常に美しい。 普通じゃない個体たちです。 これアカアシの混じり抜きではなく、こういう個体だけを増やしている方から輸入しているので高いです。 最近、いろいろなタイプのアカアシを入れていてヘルマンの次はアカアシか?なんて言われそうです。 そうです。 いつの時代もかめぢからは仕掛けます。 オレおれ俺。 オレが日本初。 いい加減にしておけ恥ずかしいぞお前って言われるだろうからあえてもう一度大きい声で言う「オレが先駆者」。 あのね、カメだけじゃなくて、人生なんでもそうなんだけど、誰でも1回や2回は運で事業がうまくいったり成功するんです。 何が難しいかって「成功」することじゃなくて「成功し続ける事」なんです。 1度や2度の成功は実力なくても運で達成できます。 成功し続けるためには本当の実力が必要です。 1度や2度希少種入いれて騒がれてもそれは運なんです。 実力じゃありません。 しっかり定期的に入れることができてこそ実力なんです。 このアカアシだって何年も関係続けてやりとりしてやっとまとまった数が輸入できるんです。 焦らず近道せず地道にやってどーんと構えてればいいんですよ。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ヒガシヘルマンリクガメEUCB2019 学名:Testudo hermanni boettgeri ¥18,900- ドイツCBのヒガシヘルマン。 コロナの影響でなかなか生体がまとまらない、輸出許可も出ないってことでホント3カ月ぶりの直輸入便。 久しぶりにお店のリクガメコーナーのケージががっつり埋まっていていい眺めだ。 皆さんにもお店に来ていただいてこの壮大なリクガメラインナップをご覧いただきたい。 だが、今はご来店お断りだ。 予約制にしたが、正直オレは人と接するのが好きではない。 だから、悪いが予約してもらっても本心では人と会いたくないのだ。 そして今。 コロナを理由に100%ご来店をお断りできる幸せ。 オレが求めていたのはこんな生活だ。 一人最高!皆さんにもリクガメがいる雰囲気を味わっていただきたいのだが、オレは人と会うのが嫌だ。 オレの息子がいつか新生かめぢからとして舵を取るだろう。 息子はオレの10000倍社交的だ。 オレが死んで、息子がかめぢからをのっとった日にはいつでも誰でもご来店ウエルカムにするらしいぞ。 オレはそのために残せるものを残そうと思うよ。 エサ食い良好、オオバコ、タンポポ、ノゲシなどに小松菜、青梗菜をミックスして与えています。 初心者に絶対的にお勧めできるリクガメです。 カメボスの語りを読んで飼育セットを準備いただき、楽しいリクガメライフをスタートさせてください。 今回サイテスに10個体中9個体が2019年9月生まれと書いてあったのでそんな感じ。 1個体だけクラッチが違うらしい。 がっちりと成長してきているベビーなのでここまで来ているサイズならかなり丈夫です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ニシヘルマンリクガメEUCB2018 マヨルカ産 学名:Testudo hermanni hermanni ¥48,000- スペインCB。 2018年7月17日生まれ、2018年8月30日生まれの個体。 )是非お家で読み取って教えてください。 ニシヘルマンは生まれた時が非常に小さいから、なかなか5㎝UPの個体は入荷しません。 ここまで育てるのも結構時間がかかるのである程度育った個体を探していた方にはお勧めです。 ソーラーラプターなどのメタハラ照射とタンポポ、オオバコ、小松菜などカルシウムを多く含んだエサを与えじっくりがっつり育てましょう。 当店ではマヨルカ産はあまり入荷しないのでコレクターの方にもお勧めです。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ホルスフィールドリクガメEUCB 学名:Testudo horsfieldii ¥13,000- 別名ロシアリクガメ。 ホルスフィールドリクガメ(ロシアリクガメ)も今やそうそうお目にかかれる種類ではなくなりました。 リクガメの中では比較的安価だったり、珍しくもない種類でも、爬虫類全般でいうと中堅種という感じです。 リクガメは全種類がワシントン条約に入っておりおいそれと輸入できる生き物ではないからです。 この中堅種と言うのが私が思うに一番入荷が減っていく爬虫類だと思っています。 レオパやクレスなんていう初心者向きの爬虫類の流通が途絶えることはないでしょう。 また、高価な種類の流通も途絶えることがないように思えます。 中堅種だと例えば、スッポンの仲間とか全然日本に出回っていないじゃん(インドシナオオスッポンやイボクビ、ヒラタ)、セダカガメなんて数年前までは普通に見れたのにもう全然来ないし、中堅種が多いカメの流通量激減中ですよ。 一番忘れ去られやすい中堅種がこの先どんどん希少になりそうで不安です(トカゲ、ヘビやカエルなども含め)。 ロシアリクガメも例外ではありません。 だって新たな輸入とかで入ってきた個体売っているお店あります?ロシアベビー全然見なくなりましたよ。 エサ食い良好、タンポポ、オオバコ、ノゲシなどよく食べています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB 学名:Chelonoides carbonaria ¥18,000- おう、カメボス、アカアシ品切れだぞ。 おし、入れるか。 ってことで輸入しましたアカアシガメEUCB(スリナム血統)です。 物怖じしないでよくエサを食べるし、普段は静かだけど、ケージに顔寄せると寄ってくるし、かわいいリクガメだと思います。 まあまあそこそこ大きくなるんですが、実際にそこまで大きいのって最近見ない。 背甲にえげつないグラデーションが入るかなり綺麗な個体を入れてきました。 画像追加いたしました。 アカアシは最近あまり見なくなりましたので、お店として押さえておきたい種類です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ケヅメリクガメCB 学名:Centrochelys sulcate ¥24,900- こちらもタイのファームからのCBケヅメ。 お店に来て数週間は経っています。 よくエサも食べ状態良好。 飼育しやすいケヅメと言えどもやはりメタハラは必須でソーラーラプターの下、コツコツ歩いて生活しています。 アフリカ系のリクガメにはやはり強い日差しが似合います。 じっくりどっしり大きく育て上げてください。 そういえば海外でケヅメリクガメを散歩させていたおばあちゃんが不要不急の外出じゃないって事で罰金取られたらしいです。 そこの国では犬の散歩は認められているものの、カメの散歩は緊急事態宣言の中でダメだと。。。 カメは犬ほど散歩をする必要がないが、犬の方が社会的に上みたいでムカつくニュースでした。 オレは犬が嫌いです。 なんか知らんけど、襲い掛かってくるから。 小学生のころからよく学校帰りに犬にかまれたし、去年も2回犬に襲われた。 オレは何もしていない、犬が最初に噛んでくるわけで(20mくらい向こうからオレに狙いを定めて飛びかかってくるんだよいつも。 )返り討ちにしてぶっ殺すからいいけど。 これ動物虐待じゃなくて正当防衛な。 リードを外して散歩する飼い主が悪い、なぜかオレを見て喧嘩売ってくる犬も悪い。 オレの所為じゃない。 だからやられる前に殺る。 しょーがない。 オレは犬嫌いだし、犬もオレの事も嫌いなのわかってるから、犬散歩の人が向こうからきたら全開で道路の端に避難して歩くが、それでも犬がとびかかってきたら殺るしかない。 とにかく、オレは犬と相性悪くて小学生のころからよく襲われてきた。 絶天狼抜刀牙を家族に広めようと思う。 色が白い方は売切れました。 ラスト1個体の画像UPしました。 とても元気とても慣れているとても丸くていい。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• SOLD OUT バブコックヒョウモンガメ EUCBウガンダ産 学名:Stigmochelys pardalis pardalis ¥29,900- 模様がユニークなウガンダ産CBのヒョウモン。 何とも言えない迷彩柄が美しいです。 何度見ても飽きません。 普通のヒョウモンですら、入荷が難しいこのご時世に一ひねり二ひねり加えたロカリティーをラインナップするところがかめぢかららしくて今日も自画自賛。 エサ食い良好。 小さい割にはかなりの大食漢でバクバクエサを食べる。 18時のエサ皿回収時にはエサは一欠けらも残っておりません。 とても活発、デコレーションリーフの上に登ったりしてかなり立体的な動きをしています(かめぢからで過ごしているごく自然な状態です!やらせ写真ではありません)ドイツCB。 限定2カメ。 大きな方売切れました。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT 旧イベラギリシャリクガメ EUCB2019 トルコ産 学名:Testudo graeca ibera ¥33,000- トルコ産旧イベラギリシャ。 ブルガリア産とマケドニア産もいますが、3つの産地を同時に見れて買えるのはかめぢからだけです。 よろしく。 今回入荷したトルコ産は色彩豊かで褐色系~人気の高いブラック系までいます。 ブラックは黒がはっきり出ていて美しいです。 エサ食いOK牧場。 円陣を描いてエサを食べる姿はスポーツマンシップにのっとっていると思われます。 現在残り3個体。 ブラック2個体は売切れてしまいました。 現在の3個体も顔を見ると真っ黒でこれぞイベラ、北欧のギリシャって雰囲気がすごいです。 2019年9月生まれのCB。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載•

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