導きの地 レベルアップ。 【MHW:IB】導きの地が分かりにくすぎたので勝手に簡潔まとめメモ

【MHW:IB】導きの地の11777や17177とは?それ本当にいるのか?

導きの地 レベルアップ

採取ポイントの仕様 まず前提となる採取ポイントの仕様について、簡単に解説します。 近づくまでマップに表示されない 採取ポイントは一度発見した場所でも、採取を終えたり、離れて消失したりすると再び表示されなくなります。 毎回近づくまでマップには表示されません。 出現地点は固定、活性化する場所はランダム 鉱脈や骨塚は、フィールド上のどこにでも発生する…というわけではありません。 出現地点が予め複数用意されており、その中からランダムで活性化します。 出現地点がわかっていれば、闇雲に探し回る必要はありません。 スポンサーリンク 資源レベルの仕組み 入手できるアイテムのテーブルが変わる 各地帯の鉱脈・骨塚にはレベル(色)が4段階存在します。 これを便宜上資源レベルと呼びます。 採取を繰り返すと資源レベルが上昇し、取れるアイテムが変わったり、一部の素材は一度に複数取れるようになったりします。 詳細は不明ですが、資源レベル2(黄ゲージ)以上が条件になっているのかもしれません。 スポンサーリンク 巨大鉱脈や巨大骨塚の仕様 巨大採取ポイントの発生条件 資源ゲージがMAXになると、1回のみ採取可能な「巨大鉱脈」や「巨大骨塚」が発生します。 巨大鉱脈や巨大骨塚からは、赤ゲージ(資源Lv4)のときに低確率で採れる「導きの〇〇」というレア素材が必ず入手できます。 発生後は採取するまで消失しない 発生後は、すぐに採取しなくても巨大鉱脈・骨塚が消えることはありません。 拠点に戻ったり、別地帯で採取を行ったりしても問題ありません。 場所は2か所からランダムで活性化する 資源Lv1~4の鉱脈や骨塚と同様、出現場所はランダムです。 巨大採取ポイント専用の出現場所は、 各地帯に鉱脈・骨塚それぞれ2か所ずつ用意されており、どちらか片方のみ発生します。 同じ地帯に存在できるのは2か所のみ 活性化後に採取せず、そのまま資源レベルをMAXまで上げて再び発生させると、出現していたポイントは消失します。 そして、もう片方の場所に発生します。 同一地帯に一度に存在できる巨大採取ポイントは、鉱脈・骨塚それぞれ一つのみ、ということになります。 活性化中の巨大採取ポイントの確認方法 発生時はHUDの目標ガイドに「〇〇地帯 巨大〇〇が発生!」と表示されます。 更にマップの資源情報にも「!」アイコンが表示されます。 発生時に資源ゲージが大幅に減少する 巨大鉱脈や巨大骨塚が発生すると、ゲージは一気に黄色まで下がります。 それ以外の要因で資源ゲージが減少することはありません。 採取ポイントの発生場所を覚えていない場合は、感知スキルもあると便利かもしれません。 「スリンガーこやし弾」や「もどり玉」を持っていく 採取中に大型モンスターに発見されると面倒なので、こやし弾の持参をオススメします。 絡まれたらすぐに投げつけてやりましょう。 もどり玉は、戦闘中でも即キャンプに戻れて便利です。 重要度は高くありませんが、こやし弾を使い切ったときなど、意外と重宝します。 「隠れ身の装衣」もあると便利 こやし弾だけでもなんとかなりますが、大型モンスター対策は「隠れ身の装衣」も有用です。 採取スキルをがっつり盛ると耳栓を積む余裕がなくなるので、咆哮で怯んだりすると時間のロスに繋がります。 何より鬱陶しいです。 発見される前に、隠れ身の装衣でステルス状態になっておきましょう。 まとめ 導きの地は、レーダーに採取ポイントが表示されないのが少々厄介ですね。 近づけば表示されるものの、最初は場所がわからず戸惑いました。 とはいえ、仕様さえわかってしまえば比較的ストレスなく周回できます。 隣接するエリアに採取ポイントが集中しているのも嬉しいところです。 採取場所を覚えるまでは、発生地点を確認しながら周回すると良いと思います。 全鉱脈&骨塚の場所は以下の記事にまとめているので、よかったらそちらも参考にしてください。

次の

【アイスボーン】導きの地レベル上げ(地帯レベル)のやり方【モンハンワールド(MHW)】

導きの地 レベルアップ

1:ネタが無い 更新頻度激落ち、どうもイツキです。 最近では、アイスボーンという鉱脈を掘り続けているので新しいもの情報が少なくなってきました。 武器の追加も殆ど無く、装備の組み合わせもどうしても目新しさが無くなってきました。 早くアップデートが出てくれることを祈ります。 2:11777と17177って? 導きの地では、 「地帯レベル全体のポイントが決まっている」ので全ての地帯レベルを7にする事は出来ません。 しかし、 「3つまではレベル7にする事が可能」という事が判明しました。 この数字は、1は 「地帯レベル1」で7は 「地帯レベル7」を指しています。 順序は、 森林 荒地 珊瑚 瘴気 溶岩 1 1 7 7 7 1 7 1 7 7 と言った感じになっています。 どの地帯を優先的に上げるべきか考えて行きたいと思います。 3:優先すべき地帯 どの地帯でも、レベル7になった時にその地帯でしか出現しないモンスターが居ます。 素材を手に入れる為には、最低でもそのモンスターを1度倒す必要があります。 逆に言えば、 「1度倒してしまえば上げなくて良い地帯」が出てくることになります。 それは 「森林地帯」です。 話題になっている組み合わせでも、森林地帯はどちらも1となっています。 これは、 「の素材ははマカ錬金で生産」・「は溶岩地帯に出現」するため森林地帯を上げる必要性が無くなる為です。 逆に、一番必要な地帯は 「溶岩地帯」です。 特定の地帯にしか登場しないモンスターは多数存在ますが、 の素材は特に有用性が高いです。 歴戦は、マカ錬金で生産する事が出来ずカスタム枠の拡張に必要となります。 また、 「・テオテスカトル・ナナテスカトリ」の歴戦個体も出現します。 溶岩地帯のみに出現するモンスターも多数いるためこの地帯は必須だと言えるでしょう。 残りの2地帯は、 「陸珊瑚と瘴気」を個人的にお勧めします。 特に、陸珊瑚で出現する 「歴戦ネロミェールと歴戦希少種の素材」は レア度12の回復能力付与に必要になってきます。 他の武器を始めよう武器を作り始めると、この2つの素材が非常に必要になってきます。 瘴気地帯は、 非常に優秀な防具が生産できる 「亜種」が出現します。 このモンスターは瘴気地帯だけになります。 色々書いてきましたが、 最終的には全てのモンスターを倒す必要が出てくるため気長に考えてやるのが良いかと思います。 アップデートで、増減の幅が大きくなっているので必要な部分から上げればいいと思います。 1度レベル7まで上げて、歴戦個体を一定数倒して11777の形にするのが良いでしょう。 4:どうやって上げるのか? 地帯レベルの増減は、そのモンスターがどの地帯に対応しているかによります。 特殊痕跡による呼び出し画面で、そのモンスターがどの地帯に属しているか確認しましょう。 該当した地帯があれば、そこが上がり無ければ下がります。 注意点は、 やイヴェルカーナなど複数対応モンスターや全対応モンスターはレベル上げには適して居ないので狩るべきではありません。 上げ方に関しては、とにかく 「罠にかけ続ける」が正解かもしれません。 アップデートで、増減値が緩和されたため罠によるポイントも上昇してます。 討伐が一番大きなポイントが入りますが、罠を永遠仕掛ける方が効率が良いです。 5:そもそも上げる意味があるのか? レベルを7に上げる事で、効率が非常に良くなりますが 非常に手間がかかります。 仮に、 3地帯がレベル7になっても手に入る素材は変化しません。 ある程度素材が揃ってくると旨味が減ってきます。 更に、 下げたい場合はそれ以上の手間がかかり狙って下げる事も非常に面倒です。 最近話題になっていますが、 地帯レベル7に躍起になっているのであれば調査クトの歴戦個体を周回する方がいいと思います。 個人的には、 カスタム強化枠と回復能力付与を確保する為に陸珊瑚と溶岩地帯を上げておけばいいんじゃないかと思っています。 今回はこの辺で ノシ ituki924.

次の

【アイスボーン】導きの地の仕様解説|最新情報まとめ【モンハンワールド(MHW)】

導きの地 レベルアップ

1:ネタが無い 更新頻度激落ち、どうもイツキです。 最近では、アイスボーンという鉱脈を掘り続けているので新しいもの情報が少なくなってきました。 武器の追加も殆ど無く、装備の組み合わせもどうしても目新しさが無くなってきました。 早くアップデートが出てくれることを祈ります。 2:11777と17177って? 導きの地では、 「地帯レベル全体のポイントが決まっている」ので全ての地帯レベルを7にする事は出来ません。 しかし、 「3つまではレベル7にする事が可能」という事が判明しました。 この数字は、1は 「地帯レベル1」で7は 「地帯レベル7」を指しています。 順序は、 森林 荒地 珊瑚 瘴気 溶岩 1 1 7 7 7 1 7 1 7 7 と言った感じになっています。 どの地帯を優先的に上げるべきか考えて行きたいと思います。 3:優先すべき地帯 どの地帯でも、レベル7になった時にその地帯でしか出現しないモンスターが居ます。 素材を手に入れる為には、最低でもそのモンスターを1度倒す必要があります。 逆に言えば、 「1度倒してしまえば上げなくて良い地帯」が出てくることになります。 それは 「森林地帯」です。 話題になっている組み合わせでも、森林地帯はどちらも1となっています。 これは、 「の素材ははマカ錬金で生産」・「は溶岩地帯に出現」するため森林地帯を上げる必要性が無くなる為です。 逆に、一番必要な地帯は 「溶岩地帯」です。 特定の地帯にしか登場しないモンスターは多数存在ますが、 の素材は特に有用性が高いです。 歴戦は、マカ錬金で生産する事が出来ずカスタム枠の拡張に必要となります。 また、 「・テオテスカトル・ナナテスカトリ」の歴戦個体も出現します。 溶岩地帯のみに出現するモンスターも多数いるためこの地帯は必須だと言えるでしょう。 残りの2地帯は、 「陸珊瑚と瘴気」を個人的にお勧めします。 特に、陸珊瑚で出現する 「歴戦ネロミェールと歴戦希少種の素材」は レア度12の回復能力付与に必要になってきます。 他の武器を始めよう武器を作り始めると、この2つの素材が非常に必要になってきます。 瘴気地帯は、 非常に優秀な防具が生産できる 「亜種」が出現します。 このモンスターは瘴気地帯だけになります。 色々書いてきましたが、 最終的には全てのモンスターを倒す必要が出てくるため気長に考えてやるのが良いかと思います。 アップデートで、増減の幅が大きくなっているので必要な部分から上げればいいと思います。 1度レベル7まで上げて、歴戦個体を一定数倒して11777の形にするのが良いでしょう。 4:どうやって上げるのか? 地帯レベルの増減は、そのモンスターがどの地帯に対応しているかによります。 特殊痕跡による呼び出し画面で、そのモンスターがどの地帯に属しているか確認しましょう。 該当した地帯があれば、そこが上がり無ければ下がります。 注意点は、 やイヴェルカーナなど複数対応モンスターや全対応モンスターはレベル上げには適して居ないので狩るべきではありません。 上げ方に関しては、とにかく 「罠にかけ続ける」が正解かもしれません。 アップデートで、増減値が緩和されたため罠によるポイントも上昇してます。 討伐が一番大きなポイントが入りますが、罠を永遠仕掛ける方が効率が良いです。 5:そもそも上げる意味があるのか? レベルを7に上げる事で、効率が非常に良くなりますが 非常に手間がかかります。 仮に、 3地帯がレベル7になっても手に入る素材は変化しません。 ある程度素材が揃ってくると旨味が減ってきます。 更に、 下げたい場合はそれ以上の手間がかかり狙って下げる事も非常に面倒です。 最近話題になっていますが、 地帯レベル7に躍起になっているのであれば調査クトの歴戦個体を周回する方がいいと思います。 個人的には、 カスタム強化枠と回復能力付与を確保する為に陸珊瑚と溶岩地帯を上げておけばいいんじゃないかと思っています。 今回はこの辺で ノシ ituki924.

次の