作り 置き 冷凍 1 ヶ月。 食材や作り置きのおかずなどを長期間冷凍すると冷凍やけして...

【9品紹介】全部冷凍保存OK! ポン♪といれるだけの楽ちんおかず【作り置き】#179

作り 置き 冷凍 1 ヶ月

こんにちは。 海外での出産、大変でしょうけど頑張って下さい。 ひとりものですので、母や祖母、姉のやってる事を書いておきますね。 冷凍保存ですが、じゃがいもがそんなに大きくなければ、カレーとかでも冷凍OKだと思います。 作った料理も冷凍できますが、一つ前段階のものを用意しておくのも良いとおもいます。 ゆがいたほうれん草を小分けにして冷凍しておき、解凍したものをおひたしとか、バター炒めとか。 現在母は、8ヶ月の孫の離乳食を作っては冷凍しており、実家に遊びに来た姉に持たしてます。 あと、家事ですが・・・1〜3ヶ月ぐらいの子供って、思ったより授乳感覚が短いみたいです。 子供にもよると思いますが、姉は短いと30分間隔でした。 なので、もちろん家事は授乳の間。 ご機嫌に起きてる時か、寝てる時。 首が据わってからは、おんぶして料理とかしてました。 台所が狭い場合や、油ものの時は危ないですけど・・・。 育児には、旦那の協力は不可欠だと思います。 ユーザーID:• 大概のものは冷凍できますよ。 生野菜、ジャガイモ、こんにゃく、豆腐は 食感が変わってしまうので不向きですが それ以外のものなら大概冷凍できますよ。 煮物にできる野菜なら煮物にして冷凍保存。 作ってすぐよりも味が染みておいしくなります。 大根は茹でてから昆布だしで煮てふろふきにしておくと 便利です。 豆腐は無理ですが油揚げはそのままor味付けして 冷凍保存できますよ。 お肉ならあらかじめ下味をつけて冷凍保存 鶏肉ならしょうゆ、みりん、酒につけて保存しておけば 食べたいときに解凍してフライパンで焼けば 照り焼きが簡単に出来ます。 豚肉なら味噌漬けなんかもいいですね。 こちらは冷蔵で1週間程度はもちますが その後は冷凍しておくと便利です。 ポイントは味噌と豚肉の間にガーゼを1枚はさんでおくと 味噌が直接肉につかないので焼くときに焦げ付きにくいです。 ユーザーID:• 子供ランキング• 下ごしらえしたものを・・・ 上の子を出産した時は、夫婦二人で乗り切りました。 下の子が2週間で自宅に戻りました。 私が作っておいたものは・・・ ・魚の切り身も塩や味噌で味付けしてから冷凍 ・マカロニグラタンやハンバーグ ・鳥もも肉(1枚ずつラップして冷凍) ・ミックスベジタブルや魚貝ミックスなどの冷凍食品も活用 海外だと難しいかもしれませんが、高野豆腐やひじき、わかめなどの乾物を利用するのも一つの手ですよ。 乾物なら日本から送ってもらっても重くないし。 カルシウムが豊富で低カロリーなので母乳にもいいですよ。 家事は授乳やオムツ換えの合間にしますが、3カ月ぐらいははほとんど寝ているし、ちょっとぐらいは泣かせておいても大丈夫。 その間に掃除や洗濯、食事の準備ぐらいはできます。 食事は常に作る時倍の量作って翌日も食べられるようにちょっとがんばっておけば翌日1品減らせます。 あとはスープ(残り野菜とトマトやベーコン、ソーセージを入れたもの)や味噌汁(豚肉と根菜類や芋類を入れて)を作っておけば2〜3食は食べられますよ。 海外での出産、何かと大変だと思いますががんばってくださいね。 ユーザーID:• 今、ウチの冷凍庫に入っているもの いわゆる和食の常備菜は、冷凍保存できますよ。 きんぴらを数種類、ヒジキの煮物も2パターンくらい保存しています。 野菜も冷凍しています。 ほうれん草 スピナッチ? やブロッコリーも、さっとゆでて冷凍。 ニンジンも大量に買ったときはたまにします。 ジャガイモは、電子レンジで軽く火を通し、さいの目に切って冷凍しています。 (朝食に赤いパプリカと炒めて食べます。 ) カレー、ホワイトソース(ベシャメルソース 、ひき肉入りトマトソース、シチュー。 ホットケーキも焼いたものを冷凍します。 作り置きとちょっと違いますが、食パンなども冷凍保存できますよ。 基本的に、冷凍食品の製品としてあるものは、家庭でも冷凍保存できます。 アメリカは冷食がたくさんあるので、参考になりました。 ちなみにこんなサイトもありました。 探せばもっとあると思います。 ユーザーID:• 私も海外です こんにちは。 私も海外在住です。 子供はいませんが既婚で仕事が忙しいので冷凍保存はよくしています。 煮込み料理系は一度に大量に作って小分けして冷凍しておきます。 朝家をでる時に冷凍庫から出しておけば帰宅後に温めるだけでOKなので楽です。 パスタソースなども。 それから冷凍食品も利用します。 いつも常備しておくのは冷凍のブロッコリー、オクラ、グリーンピースです。 ブロッコリーは生の物よりも安くて質も良いです。 しかも調理の時すぐ火が通って便利ですよ。 あとはお肉を味噌漬けなどにしてそのまま冷凍保存。 あとは解凍して焼くだけ。 たれに漬けてから焼いた鶏肉を冷凍保存して、食べたい時に解凍してそのまま食べたり、サンドイッチの具にしたりします。 あとはご飯も一度にたくさん炊いて小分けして冷凍。 パンも冷凍しておいて朝トーストします。 これだけでもかなり時間が短縮できます。 それと冷凍じゃないけど、圧力鍋で調理するとより時間短縮になります。 がんばってくださいね! ユーザーID:• 結構大丈夫なもんですよ 冷凍したのは、ハンバーグ(ジャガイモとにんじん入り)、きんぴらごぼう、餃子(にんにくなし、ニラ少なめ)、ひじきの煮付け、ほうれん草と春菊のおひたし、いなり寿司。 それと、野菜を切っておくと便利。 玉ねぎのみじん切りとか、刻みねぎなどです。 どれも冷凍保存できます。 それから、母乳で育てるなら、白米、根菜類や海草を沢山食べるといいようです。 カレーなどの刺激的な食べ物は避けた方がいいですよ。 あと、大きな鍋に野菜を沢山入れたスープの作りおき。 とにかく冷蔵庫の野菜を全部入れて、コンソメスープの素を入れます。 これをタッパに入れて冷蔵庫に入れときます。 3日は持ちます。 これがあると時間のない時に汁物を作らなくていいし、栄養満点だし、便利ですよ。 後はおにぎりとかつくればお昼なんかは楽です。 とにかく、いつ起きちゃうか分からない赤ちゃんですから、食事はさっさと済ませられるようにしないと、他の家事が手に回らないときがあるので、時間を有効に使ってください。 無事に健康な赤ちゃんが生まれる事をお祈りします。 ユーザーID:• いっぱい保存して乗り切りました 私も海外で9月に出産、夫婦二人で乗り切りました。 ちょうど主人が忙しくなり始めた時だったので、実質一人で乗り切ったようなものです。 でも、食べる物を保存してあったので、洗濯などの家事はためて、子供の世話に集中することができましたよ。 私が作り置きしたものは、このHPに出てるデザート以外のもの。 あとは、キッシュ、ハンバーグ、餃子、春巻き、カレー、ロールキャベツ、牛丼、豚の味噌漬け、鶏の照り焼きです。 出産予定の一ヶ月ほど前から一度に作る量を増やし、半分を冷凍保存にまわしました。 家事は授乳の合間にしましたが、バウンサーに子供を置いてなるべくどこにでも一緒にいました。 今も3ヶ月なのでこれに置いて家事してます。 あとはプレイマットに置いたりですね。 お掃除など、赤ちゃんがいるとすごくきれいにしたくなりますが、私はこだわりすぎて産後の回復が遅くなってしまいました。 今も響いてしまっているので、気にしないってことが大事なんだとつくづく思います。 大変でしょうが、がんばってくださいね! ユーザーID:• 頑張ってね トピ主さん、海外での御出産を控えて楽しみであり、ちょっぴり不安でありといったところでしょうか。 心配いりません、お二人で力を合わせて乗り切れますよ。 それによって絆も強くなるというものです。 食事は、冷凍勿論結構ですね、基本的には、御飯ものは全てOKです。 もち米のおこわ類、散らし寿司の素になるものを煮て、タッパーにきっちり入れて冷凍しておけば、寿司飯だけ炊いてすぐにできます。 ついでに錦糸玉子も冷凍に向きますよ。 それと煮込み物もOKです。 チキンの甘辛煮やきんぴら牛蒡などなど。 揚げ物もOKです。 私達も米国で二人子供を授かりました。 日本からの手伝いは敢えて頼みませんでした。 良く聞く話は、日本からお母様に来て貰っても慣れない所で、行動も思うようにいかなくて、だんだんストレスがたまって、お母様に気を使って疲れてしまった、というものでした。 実の母でもです。 昼間は赤ちゃんとゆっくりお昼寝でもしていたほうが良いです。 お腹がすいたら、冷凍してあるものを食べたり、近所のピザを頼んだり、どうにでもなります。 お母様には、子供が少し大きくなって笑顔を見せるようになる頃にいらして頂くのが良いと思います。 ユーザーID:• とぴ主です 皆様からたくさんのレスを頂いたのにも関わらず、お返事が遅くなりすみません。 こんなにも皆さんが身近な大概の料理を冷凍されているなんて知りませんでした。。 考えてみれば、解凍するだけですものね。 とても勉強になります。 またまたあたらな質問なのですが、冷凍した後、どれくらいで食べ切りますか。 前に業務用で冷凍してあれば、半年(一年位?)後に解凍しても問題無しだけど、家庭用の冷凍庫での場合、一ヶ月が限度という話を聞いた事があります。 臨月の時に始めの一週間分くらいの作り置きはしておいた方が良いのかしらとも思ったりするのですが、用意が早いでしょうか。 アドバイス宜しくお願いいたします。 ユーザーID:• チキンライス 2度目です。 確かに家庭での冷凍保存食は、1ヶ月くらいが目安、とよく聞きますが、なるべく早く食べきったほうがいいとは思います。 うちでは、お惣菜などはラップでくるんだ上で密封性の高い保存容器に入れ、野菜などは、これまたラップでくるんで、ジップロックに入れて保存していますが、やはり1,2週間がベストのような気がします。 どうしても乾燥してしまい、パサパサになったりしますから(特にハンバーグや餃子の皮の部分など)。 ソース系は、空いた牛乳パックに詰めて、ガムテープで口をしっかり閉めて保存しています。 冷凍庫の容量にもよると思いますので、とりあえず2週間をくらいを目安にされてはいかがでしょうか。 ユーザーID:• 冷凍した食品の保存期間について 在米です。 私も普段から色々な物を冷凍保存しています。 よくするのは、カレー・餃子・ハンバーグ・コロッケ・ビーフのトマト煮・豚の角煮・唐揚げ・シチュー・きんぴら・ほうれん草・春巻き・魚の煮つけ等々です。 とぴ主さんはフードセイバーをご存じですか?食べ物を袋に入れ真空にして保存する物です。 私はそれを普段活用してるのですが、と〜っても便利ですよ。 一年くらい経っても全く大丈夫です。 私の経験から) 大きめの袋に入れて真空にし、必要な分だけ出してまた真空にする。 もしくは、調理済みのものを小分けにして、袋ごと熱湯に入れてボイルすれば、あとは袋を切ってお皿に載せてそのまま食べられます。 とぴ主さんの住んでいらっしゃる国にあるかはわかりませんが、先進国であれば売っていると思いますよ。 一度チェックする価値はあると思います。 では、頑張ってくださいね。 ユーザーID:• 朝ご飯に.

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2週間1セットで考える。一人暮らしの作り置き

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白いごはんが進む味わいはお弁当はもちろん、サンドイッチの具、サラダのトッピングにも。 *「鶏肉のマスタード焼き」のレシピ 材料(3〜4人分・Mサイズの冷凍用密閉保存袋2袋分)• 鶏もも肉…2枚• 薄力粉…適量• 白ワイン…大さじ3• 粒マスタード…大さじ1 作り方• 鶏もも肉は余分な脂を取り除き、4~5㎝大に切り、薄力粉を薄くまぶす。 フライパンにオリーブ油を中火で熱し、1の皮目を下に並べてふたをする。 焦げ目がついてきたら裏返し、両面に焼き色をつける。 弱火にして火を通す(計10~12分程度)。 2の余分な脂をペーパータオルでふき取り、混ぜ合わせたたれを加えて煮絡める。 火を消す前に粒マスタードを加えてサッと煮絡める。 様子を見て時間を足して温める <冷蔵庫解凍後、加熱> 冷蔵庫で解凍後、フライパンに袋の中身を入れ、ふたをして弱めの中火で炒める。 または袋の中身を耐熱皿にのせてふんわりとラップをし、電子レンジ600Wで1~2分加熱。 しっかり味がついているうえ具材が3つとシンプルなので、卵でとじたり、うどんにのせたりと食べ方はいろいろ。 カレーにプラスするなど、料理にボリュームが足りないときに加えることもできます。 *「牛丼の具」のレシピ 材料(4~5人分・Mサイズの冷凍用密閉保存袋2袋分)• 牛薄切り肉…400g• 酒…大さじ4• 醤油…大さじ5• みりん…大さじ4• 砂糖…大さじ2• だし汁…大さじ3 作り方• 玉ねぎは薄切りに、生姜は千切りに、牛薄切り肉は4㎝幅に切る。 鍋に1、Aを入れて中火で沸騰させ、ふたをして途中でたまに混ぜながら約15分煮る。 水分が多ければふたを取り、軽く煮詰める。 様子を見て時間を足して温める <冷蔵庫解凍後、加熱> 冷蔵庫で解凍後、鍋に袋の中身を入れ、ふたをして弱火〜中火で温める。 または袋の中身を耐熱皿にのせてふんわりとラップをし、電子レンジ600Wで1~2分加熱。 塩、こしょうで味がついているのでそのままでも食べられますが、甘酢あんに絡めたり、ケチャップを添えたりといろいろな味付けでアレンジもできます。 は記事末尾でご紹介。 *「ミートボール」のレシピ 材料(4~5人分=約24個・Mサイズの冷凍用密閉保存袋2袋分)• 豚挽き肉…400g• パン粉(乾燥)…1カップ• 卵…1個• こしょう…少々• 片栗粉…適量• 揚げ油…適量 作り方• 玉ねぎはみじん切りにする。 ボウルに豚挽き肉、1、Aを入れて練り混ぜ、24等分にして丸め、片栗粉を薄くまぶす。

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【時短&節約】手作りの冷凍食品「下味冷凍」で毎日かしこくスピードごはん

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作り置き冷凍って常備菜作りに比べてなんだか手間がかかりそうだし面倒なイメージがありましたが、やってみたら凄くいい! 常備菜は冷蔵庫でもっても3日で、それを考えると一気に作るにしても量に限りがありましたが、冷凍にすれば最大3週間ぐらいはもちます。 冷凍庫のスペースにもよりますが、一度に多く仕込めるのは、平日がバタバタな私にとって嬉しい点です。 いずれも常備菜作りの延長線でできることなので難しいことはありませんよ! ではご紹介していきます。 最もおすすめが「下味冷凍」。 うま味が逃げずにおいしさキープ 下味をつけた唐揚げ、しょうが焼き、ガーリックシュリンプ、BBQスペアリブなど。 作り置き冷凍で最もおすすめなのが「下味冷凍」。 下味冷凍とは袋の中に調味料を入れ、肉やお魚を入れよくもみ込んで冷凍する方法。 下味をつけると肉などは解凍時におこるドリップ(水分、タンパク質、うま味成分が出てしまった状態。 赤い血のようなものが出ていることがありますよね)を抑えることができます。 それだけでなく、冷凍することで食材の細胞膜が壊れて味がよく染み込むようになるそうです。 調味料と具を入れてもみこんで冷凍という簡単さで、食べるときは 解凍していつも通り焼いたり揚げたりするだけ。 それなのに味がしっかり染み込んでいて肉も柔らかくておいしいんです。 下味冷凍のコツ01 タンドリーチキン ヨーグルトに含まれる乳酸菌が肉の繊維をほぐし、もっちり柔らかに仕上がります。 冷凍する際は一度に使う量ごと袋に分けて保存すると、調理がより楽にできます。 魚は水分が多いので下味をつける前にキッチンペーパーでしっかり水気をとります。 下味をつけた後、なるべく空気に触れないようにするため1枚ずつラップにくるんで。 ラップに包んだものをジップロックで保存。 ダブルで包むことで酸化防止にもなります。 2.お弁当など少量ほしいときに 活躍する「揚げるだけ冷凍」 とんかつや春巻きなどは、揚げる前の状態まで作って冷凍保存しておきます。 お弁当のおかずなど、何かちょっとほしいというときに便利。 ちなみに揚げ物は自然解凍してしまうと水気が出てべちょっとしてしまうので、凍ったままの状態で揚げるほうがおいしく仕上がります。 一度に大量に入れると油が急激に冷め、油の飛び跳ねの原因に。 1、2枚ずつ揚げてくださいね! 揚げるだけ冷凍のコツ とんかつ&春巻き 揚げ物レシピを冷凍する際は、一気に冷やすことでうま味を逃さずキープできるので、袋に詰めるのはいちばん最後。 調理したバットのまま、まずは冷凍しちゃいましょう。 とんかつは下味から衣までつけ、バットに並べて、そのまま冷凍。 冷凍できたら1枚ずつラップにくるみ保存袋に入れ、空気を抜いて保存。 春巻きは皮を包み終わったら、くっつかないように隙間をあけながらバットに並べ冷凍。 冷凍できたら保存袋に入れ、空気を抜いて保存。 「下茹で冷凍」した葉物野菜を 解凍してパパッと副菜ができあがり! 葉物野菜やごぼう、ブロッコリーなど実は野菜も冷凍できるものが多いです。 私はスーパーの冷凍食品コーナーにある野菜を目安に冷凍しています。 副菜が足りないときや、スープや煮物に使う野菜がほしいときなどに下茹でしている野菜が冷凍してあるとすぐに使えて便利です。 下茹で冷凍のコツ 葉物野菜 葉物野菜はいつもより少し固めに茹でておきます。 しっかりと水気を切り、ラップで小分けにしてくるみ、ジップロックに保存! 例えばほうれん草を小分けにする量の目安はおひたし1人分ぐらい。 空気が入ったまま冷凍してしまうと、乾燥や酸化、霜がついたり水分が出てしまったりするので、ジッパー付き保存袋でしっかりと空気を抜いて冷凍することがマスト。 私のお気に入りは『旭化成』のジップロック フリーザーバッグです。 ダブルジップで密閉力も高く、厚手の素材で耐久性も高いのでレンジでの解凍も安心。 サイズも豊富なので用途によって使い分けています。 主な解凍法はこの3つ。 解けるまでに6時間ぐらいかかります。 私は朝出勤前に夕ご飯分を冷蔵庫に入れてから出るようにしています。 帰宅するとすぐ作れる状態に解凍されています。 この方法は袋に調味料や具材が残ることがありません。 ただ、油が多いものは袋が破裂することもあるので容器に移し替えて。 また、加熱しすぎると水分とともにうま味も逃げてしまうので注意。 ・ 向いている料理は 下茹で冷凍した野菜、調理済みの料理など 今まで常備菜を作るときは副菜多めの冷蔵保存がほとんどで、帰宅したらおかずを1から作るといったローテーションで時間がかかり結構大変でしたが、作り置き冷凍に変えたら帰宅後の調理時間を大幅に短縮できました!。 すぐに夕飯をいただけるので、子供たちからの「ごはんまだ〜?」というプレッシャーもなくなり、夜の時間に余裕ができたのが嬉しい。 すっかり作り置き冷凍にハマっています。 text.

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