ローランド。 ローランドの妹の顔画像がめっちゃ美人?お金持ちで学歴もすごい? | ホットワードブログ

会社案内

ローランド

「ソノサキ」で、歌舞伎町ホストの帝王・ローランドさんが出演します! 「群雄割拠の歌舞伎町ですが、歌舞伎町にホストは2種類しかいません。 ROLANDか、それ以外か。 」 「女性はパンと水とローランドさえあれば生きていける」 「ローランドであることが天職」 「俺が見上げるのは星空だけ」 などなど数々の名言、桁違いに豪華な暮らしぶり、しかし優雅で品格漂う物腰など、とびぬけた魅力で圧倒的な別格感をかもしだし、テレビに出るやいなやファンを急増させた歌舞伎町のホストの帝王・ローランドさん。 1晩で6000万円を稼いだという伝説は、すでに日本全国に知れ渡り、すでに伝説ではなくファンの基礎知識 笑。 外見やビッグマウスだけではなく、この人のポリシーは一貫性があり ホストの生き様を貫いています。 どんな道でも極めれば一流で、ただただ凄いと思います。 プロ意識が非常に高く、ホストという職業において「お客様に最高のパフォーマンスを提供するため」お酒を一切飲まないという信念を貫いています。 仕事第一の人で、従業員が実力を発揮できるよう、徹底した配慮を怠りません。 下の人の面倒をしっかり見てます。 今回は、ローランドさんの基本的な経歴・プロフ、整形前の顔などについてまとめました。 【参考】 ローランドさんの本名や昔の様子は? まずは基本的なプロフィールを確認。 本 名: 松尾風雅 源氏名:ROLAND(ローランド) 旧芸名:東城誠 生年月日:1992年7月27日 2019年で27歳 出身地:パリ出身、東京で育つ。 え?待って笑 この前YouTubeで歌舞伎町のホストのROLANDって人みたんだけど、風雅じゃん!!笑 びっくりだわ!小学校の頃と全然違ってびっくり!!笑 サッカーの天才チームメイトが有名ホストになってんのは衝撃でしょ笑 — たっつん gaaaaki0622 怪我で挫折してしまい、Jリーガー選手になるのを諦めたローランドさんは高校を卒業して一瞬大学に進学しますが、 一週間で退学してホストの道に入ります。 ローランドさんが「東城誠」の源氏名を使っていた時代のから、高校時代のサッカー部のユニフォームが掲載されています。 このよせ書きの中に「風雅」と書かれてあります。 黄色く囲った枠の中に「風雅へ」、左下のピンクの丸の中に「拓斗」という名前が見えます。 画像はからお借りしました。 「シャツの中と同じように「土井拓斗」というチームメイトがいたことがわかります。 これで、赤シャツとこのメンバー表に関連性があることが証明されました。 そして、上の赤シャツの水色の丸の中は 「小門勇太」という名前が書かれていて、この人は、現在湘南ベルマーレで活躍中のサッカー選手で、 ローランドさんと同じ年生まれです。 これらのことから、ローランドさんの本名は以前から「松尾風雅」説がささやかれ、濃厚でした。 そしてローランド様は、2018年10月からさまざまな法人を設立しているのですが、その代表者名の欄に 「松尾風雅」と記載されていますので、 確定です。 ローランド様の小学校時代のエピソード 小さい頃から、自分の徹底したこだわりを持ち、そして貫き通していたローランド様。 当時、小学校ではカードゲームが流行っていましたが、「流行とは自分で作り出すもの。 あれを流行らせたのは俺じゃない」と、当時からそういう考え方を持ち、けっしてゲームに加わりませんでした。 友達が流行のカードゲームに夢中になっているあいだ、ローランド様が夢中になっていたのが映画。 『ゴッドファーザー』や『タイタニック』に影響を受けました。 中学校からプロのサッカー選手を目指し、Jリーグ下部組織のチームに所属します。 ローランド様の高校時代のエピソード ローランド様は運動神経も抜群。 なんとサッカーの名門・私立帝京高校にサッカー特待生として進学します。 そして実家から離れて寮生活になり、今では信じられませんが周囲に女性がまったくいない、 男浸けの青春を送っています。 こういう特殊な環境では、勉強の成績よりも周囲の同級生たちとのトークを楽しみ、笑いを取ると一目置かれるそうです。 ローランド様はもちろん、周囲の男子学生たちもたいへん頭の回転が早い子たちが多く、しぜんと話術が鍛えられる環境にありました。 ローランド様の大学中退の理由 ずっとサッカーに情熱を傾けていた青春時代。 しかし、全国大会の決勝戦で敗退ししてプロサッカー選手の夢を絶たれ、激しい虚無感に襲われたローランド様。 学校と両親のすすめで、いちど帝京大学に推薦入学しています。 しかし、入学式にして感じたのは「ここは俺の居場所じゃない」という違和感で、たった 1日で退学。 理由は、大学の入学式で感じた「恐怖」だったといいます。 大学入学式初日のときに、人生の先が見えてしまったから。 よく人って、「先の見えない人生は怖い」って言うじゃないですか。 でも、そのとき知ったのは 「先は見えたほうがもっと怖い。 それ以上上にいけない、これ以上行けない」とわかったとき に、すごく恐怖を覚えた。 自分の未来が閉ざされる恐怖を肌で感じたローランド様は、入学式の翌日すぐに退学届を提出。 その足で18歳で「先の見えない」ホストの世界に入り、1年間の下積みを終えると、ホスト界でさまざまな伝説を残し、現在の不動の地位を確立しました。 スポンサーリンク ホスト界に入ったきっかけ もともと学生時代に、売れっ子ホストの特集番組をテレビで見たのがきっかけで、もともと「ホストになる」ことは、頭の片隅にあったそうです。 大学の入学式から数日後、周囲の大反対を押し切って新宿ALTA前に立ち、最初に声をかけてきたホストクラブ店に入店。 最初の1年間はまったく売れず、歯磨き粉を食べたいと思うこともあり、この時代は自分を指名してくれたお客様を、ママチャリの後ろに乗せて出勤したとか(すごいな……)。 次第にお客さんが増え、どんどん売り上げが伸び、入店から1年半ほどで売上1000万円を記録。 2年後にはお店を買収し、オーナーになりました。 しかし、経営の知識がなかったためすぐにお店はつぶれかけ、さらにローランド様の人気に嫉妬した新しいオーナーに、自分が買い取った店を追い出されてしまいます。 転んでもタダでは起きないローランド様は、2014年から多額の移籍金で「プラチナ本店」に移籍。 300万円踏み倒された苦い経験から売掛をいっさいせず、ここからスターダムを一気に駆け上がったのです。 ローランドさんの元の顔は? 金髪ロン毛でスーツを筋肉で着こなす歌舞伎町ナンバーワンホスト・ローランド様。 ローランド様はよく知られているように、 総額1000万円もする整形手術を受けています。 もともと非常に男性らしい顔立ちでしたが、高校時代は、なぜかモテなかったとか^^;。 なんでだろう。 ローランドさんは「VERTE CLINIC」という美容整形外科で整形手術をしています。 まだ本格的な金髪じゃない頃の貴重な画像。 本格的な手術時期は2015年の前半頃で、22歳頃だったようです。 少しずつ整形していったのでしょう。 金髪になりました。 カリスマ東城誠さま。 Rr叶真矢代表。 山P楓ルイプロデューサー。 あ、そっくりです。 つい最近までなかなか出身がわかりませんでしたが、ここまで顔が変わっていたら、テレビに映っても地元の友人だって判別がつきませんね。 18歳でホストの世界に入って4年ほど経過した後の大変身。 今も、少しずつ微調整しているようです。 歯もすべて矯正している ローランドさんは週に1度は歯のメンテナンスのために歯医者に通っています。 実は歯も矯正していて、自分の歯はもう一本もありません。 500万円かけてインプラント手術をしているんです。 ローランドさん曰く、「ホストにとって歯は見えないオシャレであり勝負下着。 せっかく来てくれたお客さんがホストの茶色い歯を見たらどう思います? 歯の矯正は、ホストとしての必須業務ですよ」と言い切っています。 ローランド様の仕事意識の高さ 普段はお酒好きのローランド様。 しかし、 完璧な接客をするためにお酒は不要と言い切り、仕事中にはぜったいにお酒は飲まない、というプロ意識の高さが、また魅力的。 酔っ払って乱れて、女性に残念な思いをさせたくない、ムラのない100%の接客を心がけています。 また、身体づくりにも余念がなく、少しでも時間を作ってジムに行き、旅行に行くにしてもトレーニングウェアを持参するという徹底ぶり。 毎日1時間は身体を動かすようにしているとのこと。 「今日は疲れたな…一日くらいいいかな」と、誰でも思う時にこそ、ファンの声をフラッシュバックさせるのがローランドさん! ・お客さんをがっかりさせたくない ・お客さんを喜ばせたい この思いから、全てをファンのため徹底させています。 枕営業の噂は? 生き馬の目を抜くようなホスト業界で、みごとナンバーワンの座を掴んだローランド様。 現在では非常にストイックに、自分の哲学を持って仕事している方というのはよくわかったのですが、ここまでスターダムにのし上がる前の時代については、どうだったのでしょうか。 枕営業とかあったのでしょうか? そのことについても、東城誠時代のローランドさんはしっかり回答しています。 東城 お客さんにとって「ホストとヤる」っていうのはゴールなんです。 だから、「完全にヤレない」存在というのは夢がない。 僕は、その駆け引きをUFOキャッチャーだと思っていて、例えばUFOキャッチャーで3万円使っちゃったら、景品が落ちるまで立ち去れないでしょう? それと同じで、 僕に1,000万円くらい使っちゃったお客さんは、薄々「ヤレないだろうな」と感じていても、 もう立ち去ることができなくなる。 僕ならその状態で、あともう1,000万円使わせられると思いますけど。 それがホストの仕事です。 やっぱり、夜のお仕事は肉体関係の話も出てきますが、ローランドさんは 「たくさんのお金を使ってくれる人とそうでない人に差をつけた接客をするのは、それは ホストとしてのマナーです。 これは『差別』ではなく『区別』です」という真摯なコメント。 「ローランドさんと過ごす時間」を調整することで、たくさんお金を使うお客さんの隣には長く居て、そうでないお客さんのところには短めに切り上げる形で、「時間」で調整しているとのことです。 スポンサーリンク ローランド様の家族は? こんな大スターを輩出したローランド様、いったいどのような家族に囲まれて育ったのでしょう? やはり、お父さんの影響が大きいようです。 ローランド様の父親はミュージシャン? 「父親と自分の人生は別」という、ローランド様一流の矜持から、現在に至るまでお父さんの名前は明らかにされておりません。 ローランド様は特に父親からの影響を強く受けていて、小学生の頃から自己主張や好き嫌いの強かったローランドさんは、給食も食べたくないものは残す子供でした。 担任の先生は、ローランド様の実家に連絡し、「お子さんが給食を残すので困る」と連rなクを入れたところ、お父さんはこう答えたそうです。 「何でも好き」とか「どっちでもいい」という人間の好きという言葉に、一体何の価値がありますか? 嫌いなものを、しっかりと嫌いと言えない男にはなるな。 息子にはそう教えています。 なんと芸術的な回答でしょうか。 普通の親なら「すみません」と学校の先生にペコペコ腰を折り、他人の意見をそのまま子供に垂れ流すのがデフォです。 ローランド様の芯の強さは、この頃からお父さんによって培われて、その美意識もお父さんによって守られたものでした。 実はローランド様の実家はかなりのお金持ちのようで、父親はミュージシャンで、しかも会社経営者という噂は以前から流れています。 ギタリストの松尾洋一さんでは?と言われています。 松尾洋一さんは かつて影山ヒロノブさんがボーカルを務めるバンド「AIRBLANCA」で活動していたという、その道では有名なギタリスト。 ローランド様はと投稿しています。 G:堀崎 翔 G:松尾洋一 Ba:村上 聖 Dr:土橋 誠 Key:岸田勇気 松尾洋一さんが出演されているので、これはかなり濃厚でしょう。 なお、ローランド様は公式ブログの中で「父はGACKTと共演したことがあり、やっぱりGACKTさんはオーラが違う」というようなことを記載していました。 あと、昔の源氏名・東条誠さん名義のプロフィールに、「パリ出身」って書いてたんですよ。 ホスト用のプロフィールかなと思ってたんですが、父親がこのような一流ギタリストなら、しばらくパリで暮らしていて、そこでローランド様が生まれていても不思議ではありませんね。 ローランド様は、自分はこれからホストでやっていくと父親に告げた時、猛反対されて勘当されています。 後年、ホストで大成功したローランド様は仲直りに「ポルシェのカイエンをくれた」というエピソードを披露していますが……1000万円以上の車をプレゼントってすごいですね。 やっぱりお金持ちだったんですね。 ローランド様の母親は? お母さんについては具体的な言及はされていませんが、名前は「あけみ」さんというらしいです。 やはりお父さん経由でそのエピソードが流れてくるのですが、 男に生まれた幸せは、惚れた女を大切にし、喜ばせ、そして振り回されることだ。 と、中学生のローランド様にそう諭したお父さん。 なんと、(家の中は別ですが)外出先ではローランドさんの父親は、母親にドアノブに触れさせたことがなく、徹底したレディファースト文化を持つジェントルマン。 ローランド様とは「友達のような付き合い」で、お母さんのバースデーには宝塚に連れて行ったというほど仲の良い関係です。 たぶんタダ者ではないです。 【参考】 ローランド様の妹は? ローランド様には双子の妹さんがいるのですが、これが相当のハイスペック女子。 イタリア語• フランス語• 日本語 の4ヶ国語を話せるため、旅行に行った際は通訳として連れて行ったと答えてます。 2017年9月時点でフランス・パリに住んでいて、そのときローランド様はパリを案内してもらっています。 ローランダーとしては本当に羨ましいことですが、 ローランド様は妹さんをとても大事にしています。 溺愛している妹さんに彼氏ができたと知ったとき、ローランド様は大ショック。 即妹さんに電話し、「オレ以上にお前を幸せに出来る男は俺だけだ。 彼氏なんて作らなくてもいい、何なら俺が養ってやる」とまで言ったローランド様。 妹さんの返答は 「お兄ちゃん、ウザイ」という一言で、ローランド様の心を粉砕しました。 また、妹さんが就職する時に、歌舞伎町のホスト界の帝王として、その珠玉のメソッドやアドバイスをすべて詰め込んだ、長文ラインを送っています。 ローランド様は、 膝から崩れ落ちたそうです。 ローランド家では、とにかく女性が強いようですね 笑。 ローランドさんの弟は? 少し年の離れた弟さんもいるのですが、どうやらバーテンダーをしている様子。 ローランド様のに記載があるのですが、書き方がちょっと気になります。 「仕事帰りに弟のBARへ」とあるのですが、この書き方、「弟が働いているBAR」なのか、「弟が経営している店」なのかがよくわかりません。 普通の感覚だったら前者の解釈になるのですが、 なにせローランド様の弟なので、後者の意味である可能性も否定できません。 ローランド様が働いている歌舞伎町のクラブから「仕事帰りに」寄れるのですから、そんなに遠くない場所にあるBARなのでしょう。 ローランド様とは5歳くらい離れている説がネットにありますが、ローランドさんはやっと27歳になったばかりなので、この弟さんも、まだまだ20代前半のはず。 ローランド様一家、恐るべし……。 まとめ:文章やコメントをたどっていくほど、すごく優しい人 2018年6月に彗星のごとくテレビに登場したローランド様ですが、なんと2018年末に引退しました。 2019年4月に新しいホストクラブをオープンし、プラチナ本店においては、ホストではなくプロデューサーとして関わっていくことをで発表しています。 ブログやツイッター、今までの番組を見ていると、とても真面目で優しい人だということがわかります。 ローランド様の本質を知れば知るほど、素敵な男性ですね。 ホストを引退しても、またテレビに出てくれると期待しています、待ってます! 当ブログは、ローランド様を応援しています! 【参考】 スポンサーリンク スポンサーリンク.

次の

ローランド、Twitterで名言炸裂。「売名ですか」への返しも秀逸

ローランド

時代の寵児として話題をさらうホスト界の帝王・ローランド。 ホストなのに酒を飲まない異色の27歳は、実業家、モデル、タレントとしての顔も持っています。 そしてローランドの代名詞といえば、キザな名言の数々です。 「世の中には2種類の男しかいない。 俺か俺以外か」 「ローランドが下を向くのは、出勤時に靴をはくときだけさ」 口先だけの薄っぺらい男が言うなら笑い飛ばして終わりですが、ローランドの場合、20歳で当時所属していた店舗の代表取締役に就任、18年には一晩で最高5500万円を売り上げる(4月4日放送、テレ東系『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告より』)など、実績があるからこそ心に刺さるものがあります。 こんな目立ちすぎるキャラのため、ローランドのSNSには多くの質問が寄せられています。 しかし、さすが生きる伝説。 先生(と呼ばせていただく)は子羊たちのお悩み・煽り・素朴な疑問を、ウイットに富んだ答えで軽やかにかわしていました。 幸せはシェアした方が長く続くってだけさ」 今年3月に発売した著書『俺か、俺以外か。 ROLANDという生き方』(KADOKAWA)の著者印税を全額カンボジアの子どもたちのために寄付すると宣言。 その言葉通り、「夏前で暑くなってきたし、学校作ってきました」と7月30日放送の冠番組『ローランド先生』(フジテレビ系)でさらりと告白しました。 先生にとって「学校は行くものじゃなく建てるもの」です。 またこうも言っています。 「人より少し優れた才能を持って生まれてきたぶん、その恩恵をシェアするのは当然だと思う」。 ハリウッドスターを見てもわかりますが、使い切れないお金を稼ぎ、地位も名誉も持った人間が次に行き着くところは、ボランティア・寄付です。 先生はすでに、一般人では見ることのできないNEXTSTEPに進んでいます。 君が俺のところまで上がってきたらどう? どうせなら上で会おうよ」 トップとして君臨する先生は常に上を向いています。 靴をはくときしか下は見ません。 常に努力をしている女こそ、いい女なのです。 「男ですけど惚れました!」と同性も落とす、さすがホスト界の帝王。

次の

Roland ローランド 電子ピアノ 一覧

ローランド

ローランド(ROLAND)/(C)モデルプレス 現代ホスト界の帝王・ROLAND(ローランド)とは新宿・歌舞伎町の「PLATINA-本店」でプレイヤーとしてだけでなく、取締役として後進の育成にも尽力するローランド。 店舗の歴代売上記録保持者で、最高月額売上は4200万円。 2017年度は1億7000万超えの売上。 「世の中には2種類の男しかいない。 俺か、俺以外か」「下手なテレビを観るより、鏡を見ている方が面白い」「1時間あったら東アジアの女性くらい全員幸せにできる」など、SNSやTVで発信する名言も話題の1つ。 7月10日に放送されたテレビ朝日系「ソノサキ ~知りたい見たいを大追跡!~」で特集された際には、Twitterのトレンドに「ローランド」が入るほどだ。 ローランド:色々アレンジはするんですけど、これは自分の象徴ですね。 1ホストの聖也っていうのがいるんですけど、その人が金髪ロングで白スーツを着てポルシェとかで出勤してくるんです。 あんまり人に憧れることってないんですけど、ただ彼はすごくかっこよくてカリスマで「こんなホストになりたいな」って思って、ちょっと模倣してじゃないですけど…聖也は自分のホスト像の理想なので。 でもケアも大変じゃないですか? ローランド:ブロンドのロングって結構維持するの大変で金もかかるんですけど、その方が可愛いくて逆に愛着が湧いてくるというか、やっぱり金がかかんないものにはあんま魅力感じないんですよね。 あと、オリーブオイルがすごく髪の毛にいいんです。 普通の人がやるとベタベタになっちゃうんですけど、ブリーチしてるんだったらいい。 この髪やりたいなっていう物好きがいたらまあオススメしてます。 お肌はいかがですか?お化粧はあまりしないとお聞きしましたが…。 ローランド:ファンデーションぐらいかな。 もともと体育会系だったんでそこまで化粧にこだわりがないというか、別に何でもいいかなぐらいの感じ。 化粧品もそんな高いのは使ってないですし、化粧水も無印商品。 ローランド:そうですね、でも美容で唯一気を使ってるのは酒を飲まないこと。 やっぱり不健康な生活になりがちな仕事なんで、まずお酒を飲まないとか寝る前に食事をしないとかかな。 あとは、不味いモノを食べない。 不味いモノって体に良くないんですよ、だから不味いモノを食べるぐらいだったら餓死したほうがいいと思ってます。 たまに妥協してとりあえずお腹に入れようってなるじゃないですか、でも人生80年で1日3食だと一生に食べられる食事も無限じゃないんです。 そういう有限な食事を不味いモノで埋めたくないなので、美味しいモノとか良いモノだけしか食べないっていうのは、美容には大事なんじゃないですかね。 あんま効果があるかどうか分かんないですけど(笑)。 やっぱりいい食事してたら、そこだけでちゃんと摂れるので。 でも、めちゃくちゃ食費は高くなりますよ。 ただそれはケチケチするところじゃないので、有名なレストランとかを調べて行ったりします。 ローランド(ROLAND)/(C)モデルプレス1992年、東京生まれ。 高校卒業後すぐに大学を中退し18歳でホストデビュー。 1年間の下積み時代を経た後、歌舞伎町の数々の最年少記録を更新し20歳にして当時所属していた店舗の代表取締役に就任する。 2013年、KG-produceに現役ホストとしては史上最高額の移籍金で移籍。 その後は数々のテレビ番組に出演するなどタレントとしても活躍。 2017年度に4200万円を売り上げ店舗最高記録を樹立すると共に年間売り上げも1億7000万Over。 現在はコラム執筆やタレント活動をすると共にKG-produceの取締役を務め現役ホストとしても活動中。 2018年をもって現役を引退することを発表している。 【Not Sponsored 記事】.

次の