三菱 ミラージュ 新型。 【三菱新型ミラージュ】「ダイナミックシールド化」ビッグマイナーチェンジ日本発売!最新情報、価格、スペック、燃費は?

ついに新型三菱ミラージュが発売される!!! : サイ速

三菱 ミラージュ 新型

発売日 2020年04月01日 2020年04月01日 排気量 1,192 cc 1,192 cc エンジン区分 ガソリン ガソリン 燃費 22. 6 m 4. ディスチャージプロジェクターライトと共に、ミラージュの個性を引き立てています。 走行性能 マイベックエンジンは三菱のスポーツエンジンです。 バブル全盛期には、サイボーグと言うサブネームを与えられて、小排気量V6エンジンでマイベック技術を投入したミラージュも存在しました。 時代は流れて、マイベックの可変バルブタイミング機構は、エコ性能に重きを置くようになりました。 2リッターエンジンと効率的なCVTとの組み合わせです。 燃費に貢献する減速時のエネルギー回生システムを採用しており、空走するとモーターを.... 三菱のコンパクトカーミラージュに試乗した。 ミラージュはデミオなどと競合することになると思うが、今回乗ってみてなかなかミラージュも有りだなと思った。 フロントは、ややつり目のヘッドライトにグリルやバンパーのメッキでけっこう迫力があって、ボンネットは筋肉質なフォルムをしていて、全体としてバランスがよくかっこ良かった。 サイドは特に特徴となる部分はなかったが、リアはテールランプのLEDがいい感じだった。 インテリアはメーターがメッキ加工されていて引き締まった印象で、インパネやシフトレバーの質感も良く上質な車内だった。 ただデミオと比べるとデザイン的には負けているかなと思った。 エンジンは1. 2リッ.... Gに試乗しました。 マイナーチェンジの効果が大きいクルマです。 高級感が増して、質感が上がったフロントマスクになりました。 バンパーもスポーティーなイメージに変わりマイナーチェンジ前の優し過ぎる感じが消えました。 大成功のマイナーチェンジです。 インテリアは、黒とグレーを上手く使ってコントラストを出しつつ、シルバーのアクセントで、全体を引き締めています。 シートもしっかり感があり、直ぐに中のウレタンが潰れてしまうような、ヤワなシートでは無く、上手く作られています。 エンジンは、1200ccになり、走り出しのトルクも 軽快で、モタつかない、キレの良いスタートをします。 エンジン音も上手くいい感じで抑えられていて.... 三菱 ミラージュ買取・査定 MOTAが提供する中古車買取一括査定サービス「MOTA車買取」からの情報です。 買取相場 モデル 年式 中古車価格相場 買取査定相場 MOTA車買取査定申込 2019年 55. 9万円 ~ 119万円 - 2018年 44. 9万円 ~ 109万円 55. 3万円 ~ 68. 1万円 2017年 55万円 ~ 110万円 48. 3万円 ~ 58. 9万円 2016年 39. 9万円 ~ 120. 9万円 37. 8万円 ~ 47. 7万円 2015年 19. 8万円 ~ 69. 8万円 23. 1万円 ~ 39. 7万円 2014年 23. 9万円 ~ 78万円 15. 5万円 ~ 27. 4万円 2013年 19万円 ~ 69. 8万円 6万円 ~ 16. 4万円 2012年 15. 8万円 ~ 50. 5万円 10. 8万円 ~ 14. 5万円.

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2020年4月16日発売 マイナーチェンジ 三菱 新型ミラージュ 2020 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

三菱 ミラージュ 新型

ミラージュ マイナーチェンジ 三菱自動車Bセグメントサイズのコンパクトモデル「ミラージュ」 2020年4月16日マイナーチェンジ。 主な改良内容はエクステリアデザインでフロントフェイスはスタイリッシュな ダイナミックシールドを採用、リヤコンビネーションランプデザインも一新されるとの事。 その他インテリアはシート素材を変更し質感がよくなり、自動ブレーキシステムの安全アシストも改良が加わり安全性が大幅に向上する。 4月中旬ごろ発売されるそうなので詳しい情報判明次第お知らせ致します。 写真は2019年11月にタイ国際モーターエキスポで発表されたミラージュのマイナーチェンジモデル。 日本で販売されるミラージュも同デザインを採用。 タイ市場向けミラージュ派生車4ドアセダン「アトラージュ」。 インテリアは高級感を高めた素材ンを採用しているとの事。 新しく追加された「サンドイエロー」カラーとフロントアッパーグリルルーバーには赤いアクセントカラーが採用されていてラリーアートを彷彿させる。 リヤ側にも小さいながらディフューザーが取り付けられておりスタイリッシュに仕上げられている。 販売価格 マイナーチェンジするミラージュのグレードラインナップは「G 上位グレード ・M 標準グレード 」2種類と変更は無く販売価格は次の通り。 ・G 1,569,700円 装備内容 LEDヘッドランプ アルミホイール 本革巻ステアリングホイール ・M 1,432,200円 装備内容 ハロゲンヘッドランプ スチールイール ウレタンステアリングホイール 次期ミラージュ車両サイズ・パワートレーン予想 車両サイズ全長3800mm 全幅1655mm 全高1505mm ホイールベース2450mm。 現行A03A型とほぼ同じボディサイズ。 パワートレーンは新開発の1. 1リッター直列3気筒DOHCターボエンジン 最高出力140ps 最大トルク16. 6kgf. mを発生するエンジンが搭載されると予想されている。 駆動方式FF、トランスミッションCVT。 予想販売価格160万円。 2015年12月マイナーチェンジ情報 エクステリアを一新し1. 0リッターエンジンモデルが廃止され1. 2リッターエンジンモデルのみの販売となりました。 エキステリアにはダイナミックシールドは採用されずややランサーの様なフロントフェイスデザインとなります。 現行モデルと比較するとグリルが少し大きくロアグリルのエアーインテークも大きく取られていてフォグランプをつないでいる様なシルバーのモールが装着。 LEDイルミネーションランプはL字を被せたような印象デザインでヘッドライトはブーメラン型デザイン。 ハッチバックなのですがフロントがどことなくやはりランサーを思い出させるデザインです。 インテリアはやや商用車的なデザインでグレーカラーがメインに使われています。 選べるボディーカラーは全8色。 ワインレッドパール。 サンライズオレンジメタリック。 2015年はこの色が流行ると思います。 ホワイトパール。 レッドメタリック。 セルリアンブルーマイカ。 クールシルバーメタリック。 チタニウムグレーメタリック。 ブラックマイカ。 インテリアはグレード別でかなりイメージが異なります。 グレードGはシックでブラックカラーメインの色使いがやや商用モデルの印象を受けます。 グレードGはブラックベースにややホワイトカラーがシートセンターに施されていてややラグジュアリーです。 ミラージュは1978年から販売されている三菱自動車ではロングセラーモデルです。 発売以来5度のフルモデルチェンジ実施。 現行モデルは2012年に発売された6代目ミラージュです。 2017年発売されるモデルに付きましては、カモフラージュしてテスト走行時にスパイショットから判断するとエクステリアには大幅な変更は無いマイナーチェンジの可能性が高いと思われます。 上現行モデルとの比較写真です。 グリルのエアーインテークが大きくメッシュカバーが施されている違いがあります。 ロアグリルデザインも変更されている様子。 新型はダイナミックシールドを持つフロントフェイスとなるのかが期待されているたのですが、ヘッドライトはマルチリフレクタータイプでハロゲンランプのままの様です。 サイドのデザインは現行モデルと変わらずですがリヤ側ですがバンパー部分に現行モデルには無いリフレクターが追加されています。 ウィンカーとリバースランプレンズに変更があるのでLEDが採用されるのかも。 上が現行モデルとの比較写真です。 リヤコンビネーションランクが異なる以外は変更点はないことがわかります。 ルーフスポーラーも同じ。 その他オプション設定となると思われるのですが、誤発進抑制と自動ブレーキアシスト「」の追加も設定される可能性が高い。 e-Assistは恐らく「FCM-City」だと思います。 今回はデザインの変更のみの可能性が高く、パワートレーンも1. 0リッター3気筒DOHCエンジン 3A90 MIVEC と1. 2リッター3気筒DOHCエンジン 3A92 MIVEC の二種類が設定され、駆動方式はFFのCVTトランスミッション。 フリクションの低減が施され燃費は少し良くなるものと思われます。 2015 ミラージュ スペック 全長x全幅x全高 mm 3795x1665x1505 ホイールベース mm 2450 定員 5名 エンジン 1. 2kgf. 4 トランスミッション CVT.

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2020年4月16日発売 マイナーチェンジ 三菱 新型ミラージュ 2020 【新型車情報・発売日・スペック・価格】

三菱 ミラージュ 新型

もくじ• 新型ミラージュの日本発売日 新型ミラージュの発売日は、2020年4月16日です。 昨年秋にタイでワールドプレミアされたものが、ようやく日本でも発売となりました。 ミラージュはマイナーチェンジで、ダイナミックシールドデザインに さて、今回のマイナーチェンジで、ミラージュにも ダイナミックシールドデザインが採用されました。 出典 デリカD5や、ekクロスに比べるとマイルドな顔つきのダイナミックシールドデザインとなっています。 アルミホイールには、シルバーと黒の2トーンカラーの切削加工のものが新しく採用されています。 男性ユーザーが多いデリカD5や、ekワゴン、ekXから選べるekシリーズとは違い、ミラージュにはカスタムモデルなどありませんから、男女どちらにも受け入れられるよう、過激なダイナミックシールドデザインにはしなかったのでしょう。 先代ミラージュ 出典 現行型と比較すると、デザインの違いは一目瞭然ですね。 バンパー周りのデザインを変えただけでなく、ヘッドライトはより細長くなり、フォグランプはより車端に配置されることで、ワイド感を強調したデザインとなっています。 リヤは、これまでコの字型だったブレーキランプが、L字型に変更されています。 また、反射板は横長から縦長に変更されており、リヤバンパーの彫りも深くなっています。 新型ミラージュ インテリア 出典 インテリアは、エクステリアほどの変更はありません。 メーターの文字盤やパワーウインドウスイッチパネルには、カーボンパターンの入ったスイッチパネルが採用され、スポーティーさが演出されています。 最上級グレードには、ファブリックと合成皮革を組み合わせた専用シートが採用されます。 スポンサーリンク 新色が2色追加! 新型ミラージュには、 新色、「ホワイトダイヤモンド」「サンドイエローメタリック」が追加されました。 出典 ボディカラーは、全部で8色です。 ・ホワイトダイヤモンド ・サンドイエローメタリック ・レッドメタリック ・ワインレッドパール ・セルリアンブルーマイカ ・クールシルバーメタリック ・チタニウムグレーメタリック ・ブラックマイカ 新型ミラージュは、サイズが少し大きくなる 新型ミラージュは、デザインの変更にともなって、全長が60mm長くなっています。 トヨタ・ヴィッツ、ホンダ・フィット、日産・ノートなどよりも小さく、トヨタ・パッソ、日産・マーチと同じくらいの大きさです。 搭載エンジンには変更なし 今回のマイナーチェンジでは、搭載エンジンに変更はありません。 ミラージュ似搭載されているのは、直3、1. 2Lエンジンのみです。 e-Assistの機能が進化 今回のマイナーチェンジで、e-Assistの一部機能が進化しています。 ・オートマチックハイビーム 対向車や先行車、道路周辺の明るさを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えます。 この他、誤発進抑制機能はマイナーチェンジ前から搭載されています。 ・誤発進抑制機能(前方のみ) 前方に障害物を検知しているときに、踏み間違いなどでアクセルペダルを強く踏み込んだ時、警報とともにエンジン出力を抑制する機能 マイナーチェンジで若干充実はしましたが、正直、最近の車としてはこれでもまだ物足りない感じは否めません。 スポンサーリンク 新型ミラージュの価格は、5万円ほどアップか 新型ミラージュの価格は、3万円~5万円ほどアップしました。 M・・・1,432,200円 G・・・1,569,700円 先代ミラージュの価格は、Mグレードが1,408,000円、Gグレードが1,514,700円でした。 ミラージュは、車格でいうなら、トヨタ・パッソ、日産・マーチあたりと同格の車です。 パッソの価格が119万円~、マーチの価格が117万円であるのに比べると、ミラージュは、車格、性能の割に高いということは否定できません。 強力なライバルに埋もれるミラージュ 今回のミラージュのマイナーチェンジは、主にデザインの変更が中心となっています。 コンパクトカー市場では、トヨタ・ヤリスや、ホンダ・フィットがフルモデルチェンジを控え、日産・ノートもe-POWERで人気を集めています。 直接的なライバルはパッソやマーチですが、ヤリスやフィットとも重なってくる価格であり、これらの強力なライバルたちの中で埋もれてしまっている感じは否定できません。 次期ミラージュは、マーチと兄弟車になる? さて、今回はマイナーチェンジの情報をお伝えしましたが、2021年頃に実施されるといわれているフルモデルチェンジでは、日産マーチと兄弟車になるとみられています。 おそらく、e-POWERやプロパイロット搭載の可能性が高く、一気に人気車種になる可能性を秘めています。 今回のマイナーチェンジでは、劇的に売れるようになるということはないでしょうが、次のフルモデルチェンジに期待ですね。

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