ブック ライブ。 【2020年6月】BookLive!(ブックライブ)半額クーポンコード・ガチャの種類まとめ!

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(ブックライブ)|ポイントの貯め方 BookLive! には下記3種類のポイントがあります。 BookLive! ポイント• BookLive! プリペイドカード• Tポイント 中でも「Tポイント」が貯めやすいです。 作品を購入するごとに貯めることができ、貯まったTポイントを使えば、よりおトクに作品を購入することができます。 >> BookLive! (ブックライブ)|メリット・デメリット メリット• 会員登録不要で全作品無料で試し読みができる• スマホ・タブレット・PC、全てに対応している• アプリを使えば、オフライン環境でも作品を読むことができる• 1アカウント5端末まで連携できるので、機種変更後の引き継ぎ操作が不要• 割引キャンペーン中はおトクに作品を購入できる• My本棚には「半永久的」に作品を保管できる デメリット• オトナ向け作品の揃えがイマイチ(TL・BLなど)• 月額コースがないので、毎月のボーナスポイントがない BookLive! の弱みとして「 オトナ向け作品の揃えがイマイチ」という点が挙げられます。 なので、ちょいエロの作品を読みたい方にはおすすめできません。 その分、少年・少女・青年・女性向けコミックの揃えはピカイチ。 さらにはビジネス書やラノベも取り揃えているので、幅広い世代の方が使いやすいサイトになっています。

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BookLive!(ブックライブ)の評判・料金・無料試し読み

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, Ltd. の子会社。 の持分法適用会社。 親会社が12月から運営していた携帯電話向け電子コミックストアを起源としているため、電子書籍ストア運営会社としては老舗の部類に入る。 概要 [ ] トッパングループの電子書籍事業推進のため、(平成23年)に株式会社(旧社)を分社化する形で設立。 (平成25年)に株式会社ビットウェイ(旧社)を吸収した。 電子書籍ストア 「BookLive! 」等の運営と、電子書籍を読むためのアプリ・Webシステムの開発(電子書籍配信プラットフォーム事業) 、オリジナル電子書籍の編集・配信を行っている。 個別課金型の電子書籍ストア「BoookLive! 」と、当社の起源である月額課金でポイント制の電子コミック専門ストア「BookLive! コミック」(サービス開始時は、携帯電話向けコミックサイト「Handyブックショップ」・「まんが稲妻大革命」)が主力事業である。 沿革 [ ] 当社の起源であるのデジタルコンテンツ流通事業と、法人の前身であるの電子書籍ストア事業についても記述する。 凸版印刷 デジタルコンテンツ流通事業 [ ]• 7月15日 - パソコン向け有料コンテンツ流通サービス「Bitway」(のちの「クラブビットウェイ」)を開始。 11月30日 - 向け有料コンテンツ流通サービス「 ir Bitway」を開始。 12月25日 - 向け携帯コミック販売サイト「Handyブックショップ」(「BookLive! コミックス」の前身)を開設。 同サイトは、世界初の携帯電話向け電子コミック販売サイトである。 なお「BookLive! コミックス」では、この日をサービス開始の日としている。 6月21日 - 向け携帯コミック販売サイト「まんが稲妻大革命」(BookLive! コミックスの前身)を開設。 12月15日 - Vodafone live! (現在の)向け携帯コミック販売サイト「Handyブックショップ」を開設。 ビットウェイ 電子書籍ストア事業 [ ]• 10月3日 - として凸版印刷のデジタルコンテンツ流通事業を分社化し、株式会社ビットウェイを設立。 3月27日 - パソコン向けの電子書籍配信サイト「ビットウェイコミックス」を開設。 10月18日 - 携帯電話向け携帯コミックサイト・写真集専門サイト・文芸書専門サイトを、携帯電話向け電子書籍販売サイト「Handyブックス」に統合。 1月28日 - 子会社として、株式会社BookLiveを設立• 3月28日 - 新設分割・吸収合併により、BtoC事業(電子書籍ストア事業)や株式会社ビットウェイ(旧社)の法人格を株式会社BookLiveが吸収し、取次事業は株式会社ビットウェイ(新社)に譲渡。 BookLive [ ]• 1月28日 - 株式会社の子会社として、 株式会社BookLiveを設立。 2月17日 - 電子書籍ストア「 BookLive! 」を開設。 4月4日 - 決済手段にBitCashに続きWebMoneyを導入• 4月5日 - NTTドコモ「Optimus Pad 」(LGE製)内「LGWorld」へ電子書籍アプリケーション「BookLive! Reader for LG」を配信開始• 4月22日 - 株式会社ムーブ編集のオリジナル文芸誌「GEN-SAKU! 」を創刊。 7月 - 電子雑誌有料配信および定期購読サービスを開始。 9月 - 向けに初の電子書籍サービスを開始。 10月 - に対応し、及びで利用が可能となる。 10月 - 「ソフトバンクまとめて支払い」に対応• 11月 - 月額ポイント制コースを開始。 11月 - オリジナル月刊デジタルコミック誌「ムチューコミック」シリーズをプレ創刊。 12月 - との戦略的パートナーシップ構築を発表。 12月 - 株式会社はちどりとBookLive! 限定配信少女コミック誌「月刊コミックフリル」を創刊。 12月 - 「auかんたん決済」に対応• 1月11日 - オリジナル電子マンガ雑誌「ムチューコミックドライブ」を創刊• 1月20日 - 大人の女性向け電子マンガ雑誌「ムチューコミックミント」を創刊。 1月 - 株式会社バラエティ・アートワークスのオリジナル・ビジネスコミックシリーズ「まんがで学ぶ 成功企業の仕事術」をBookLive限定で配信開始。 3月 - EPUB形式でのマンガ配信開始• 3月 - 「ドコモ ケータイ払い」に対応• 3月 - 第三者割当増資を実施し、、、、と資本提携。 4月 - 三省堂書店との協業施策として「クラブ三省堂」とのポイント連携サービス、紙・電子書籍の一元管理ソーシャル本棚「読むコレ」サービスの提供開始。 4月27日 - 男性・青年コミック誌「ComicLive! (コミックライブ!)」と少年コミック誌「COMIC LIVE! 別冊DRIVE」を創刊。 5月11日 - 少年コミック誌「COMIC LIVE! DRIVE」とオトナの女性向けコミック誌「COMIC LIVE! COCOA」をリニューアル創刊。 8月 - 三省堂書店にて、店頭での電子書籍販売を開始する(当初は有楽町店のみ実施)。 12月10日• 電子書籍端末「BookLive! Reader Lideo(リディオ)」を発売。 国内初の電子書籍専用プリペイドカード「BookLive! プリペイドカード」を発行、三省堂書店の全国30店舗にて、順次販売開始。 2月7日 - 電子書籍ストア「BookLive! 」の開設日である2月17日が、「電子書籍の日」として に認定される。 3月 - プログラムをスタート。 3月28日 - 株式会社(旧社)を吸収合併し、凸版印刷の子会社となる。 3月25日 - との本棚連携を開始。 10月 - 中国のポータルサイト「(NetEase)」にスマートフォン向けコミックビューアソリューションの提供を開始。 11月 - 中国の騰訊控股 にコミック作品を提供開始。 12月 - クーポン機能のサービスを開始する。 12月20日 - スマホ、タブレットのカメラ機能を利用して、書籍情報取得や購入ができる「ヨミCam」を発表。 12月24日 - 中国の日本マンガ専門配信サイト「易動漫(イードウマン)」にPC向けコミック作品を提供開始。 1月 - 中国のSNSサービス「豆瓣(ドウバン)」にコミック配信を開始。 4月 - 法人向け電子コミック・イラスト制作サービスを本格稼働し、「BookLive Artstudio」を開設。 4月10日 - 総合カフェ「」とのサービス連携を開始。 4月24日 - 中国アリババ・グループが展開するショッピングサイトが運営する電子書籍書店「淘宝閲読」へPC・スマートフォン向けコミック作品を提供開始。 6月6日 - TL誌「極上ハニラブ」創刊• 6月16日 - 日本出版インフラセンター(JPO )が進める「リアル書店における電子書籍販売実証事業」に参画。 6月18日 - 期間限定にすることで電子書籍が割安に読める新サービス「2days」を開始。 6月30日 - との戦略的パートナーシップを発表。 12月1日 - BookLive! にてサービスを開始。 12月1日 - 全国のTSUTAYA店頭で書籍を購入すると電子書籍が無料で読める「Airbook」を開始。 3月 - 電子マネー「楽天Edy」、「モバイルSuica」の決済に対応。 3月 - 運営する電子チラシサービス「Shufoo! 」と連携し、新コンテンツ「Shufoo! マンガ」の配信開始。 3月24日 - 本にまつわる情報サイト「ぶくまる」を正式オープン。 5月 - 国際線の機内シートモニターで電子書籍が読めるサービス開始。 5月 - 「マンガ無料連載」サービス開始• 7月7日 - 性典系コミック雑誌「アナンガ・ランガ」創刊• 12月 - ボーイズラブ漫画雑誌「シガリロ」創刊• 2月29日 - マンガアプリ「マンガきゅんと」サービス開始。 4月1日 - 携帯小説投稿サイト「トルタ」を開設• - スマートフォン向けの家族用写真・動画共有アプリ「リコネ」をリリース。 7月22日 - マンガアプリ「マンガDASH」サービス開始。 11月 - データ分析サービスを手掛ける株式会社白ヤギコーポレーションと資本・業務提携し持分法適用関連会社化。 12月2日 - 一般マンガレーベル「NINO(ニノ)」配信開始。 12月27日 - 無料マンガ「マンガきゅんとplus」サービス開始。 1月 - 作品の予約サービス開始。 3月31日 - 自社コンテンツ事業強化を目的として、アプリックスIPパブリッシング株式会社(現・株式会社)、フレックスコミックス株式会社の全株式を取得し、子会社化。 7月 - こじらせ恋愛レーベル「ズレット!」配信開始• 11月 - 創作系個人誌配信専門出版社「ブリック出版」を設立。 2月 - iOS版マンガアプリ「コミック コンテナ」をリリース。 3月 - 「ハンディコミック」が「BookLive! コミック」に名称変更• 7月 - 紙単行本の発行を開始• 6月 - 紙と電子の連携サービス「Airbook」サービスを全国の店舗にてスタート。 10月 - 株式会社パルミーを子会社化 電子書籍ストア事業 [ ] BookLive! [ ] 個別課金型の電子書籍ストア。 2011年2月17日開設。 配信コンテンツは、小説やコミック・実用書・雑誌・写真集など81万冊以上を取り揃え、2019年9月時点で国内最大級の規模を誇る。 書籍・雑誌のまとめ買い・定期購読が可能で、購入実績に応じてポイントが付与されるサービスも提供されているが、海外からの利用はできない。 に加盟しており、通常は200円ごとに1ポイント(会員ランク・キャンペーンの内容により増加)が付与される。 購入した電子書籍は、(DRM)により他社ソフトでは閲覧できないが、Windows用のBookLive! アプリ・ウェブブラウザ・専用端末 BookLive! Reader Lideoの4通りの方法で閲覧することができる。 KADOKAWA系の電子書籍ストアと本棚を連携しており、BookLive! またが提供するAirBook・三省堂書店デジプラスとも本棚連携を行っている。 支払い方法はクレジットカード・キャリア決済のほかに、BookLive! プリペイドカード・・・・・・店頭決済サービス・Tポイント・BookLive! ポイントと多岐にわたっている。 かつては月額課金の月額ポイントコースもあったが、2014年11月30日をもって新規加入を終了している。 なおBookLive! プリペイドカードは、一部のコンビニエンスストア・スーパー・書店で販売されている。 BookLive! コミック [ ] 月額課金でポイント制の電子コミックストア。 略称は ブッコミ。 配信コンテンツは、漫画のみ。 2003年12月25日に、世界初の携帯電話向け電子コミック販売サイト「Handyブックショップ」(向け、運営は凸版印刷)としてサービス開始。 2018年3月15日に ハンディコミックから現名称へ変更された。 コンテンツは専用ソフト・専用アプリのほか、ウェブブラザからも閲覧できる。 コンテンツ事業 [ ] コンテンツ事業としてデジタル発のオリジナルコミックの制作、企画、出版を行っている。 2018年7月より子会社を発売元として紙コミックの発行も開始している。 NINO [ ] BookLiveのオリジナル電子書籍マンガブランド• NINO - 青年マンガレーベル• ズレット! - こじらせ恋愛レーベル KATTS WORKS [ ]• KATTS - ティーンズラブ・メンズコミックブランド• シガリロ - BLマンガブランド• qap - 女性マンガ・青年マンガ・メンズコミックブランド(新刊停止) 電子コミック誌・レーベル [ ]• 極上ハニラブ• アナンガ・ランガ• シガリロ その他サービス [ ]• ぶくまる - 漫画記事サイト BookLive! Reader Lideo [ ] BookLiveが販売していた電子書籍専用端末。 (平成24年)7月に開催された第16回国際電子出版EXPO()で参考出品され 、同年に「Lideo(リディオ)」 の名称で発売された。 メインターゲットを中高年層に定め、本は読むものの電子機器は苦手とする者が「箱から出してすぐ使える」端末として開発された。 「本」としての販売を前提としているため、提携している三省堂書店や全国の書店店頭で販売される一方で、などでは販売していない。 2016年5月8日に書店店頭での販売を終了。 とを利用して通信料なしで電子書籍コンテンツを購入・ダウンロードができるのが特徴。 5月31日をもって、BookLive! Reader Lideo保証期間外修理対応終了及び付属品の供給終了。 6月30日をもって、閲覧を含む全てのサービスを終了。 - 社員、漫画家として活動してサイトのコーナーを担当。 脚注 [ ]• ITmedia eBook USER. 2011年1月20日. 2013年8月29日閲覧。 株式会社リクルートキャリア. 2018年2月11日閲覧。 株式会社BookLive. 2018年2月11日閲覧。 - (2005年2月10日アーカイブ分)、『Bitway』 凸版印刷株式会社、1999年7月8日• 松下麻利「」『ケータイWatch』 株式会社インプレス、2001年8月29日• - (2002年11月16日アーカイブ分)、2001年11月27日• 「 アイティメディア株式会社、2004年6月21日• 「」『HON. jp News Blog』 特定非営利活動法人HON. jp、2004年12月15日• 「」『ASCII. jp』 株式会社角川アスキー総合研究所、2006年3月27日• 「」『HON. jp News Blog』 特定非営利活動法人HON. jp、2010年10月18日• プレスリリース. BookLive 2011年1月28日. 2013年8月28日閲覧。 INTERNET Watch. 株式会社インプレス 2011年1月20日. 2019年7月20日閲覧。 INTERNET Watch. 株式会社インプレス 2011年2月18日. 2019年7月20日閲覧。 ITmedia eBook USER. 2020年1月29日閲覧。 2017年4月1日閲覧。 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。 2017年4月1日閲覧。 2017年4月1日閲覧。 2017年4月14日閲覧。 2017年4月1日閲覧。 ITmedia eBook USER. 2019年7月20日閲覧。 プレスリリース. BookLive 2012年4月2日. 2013年8月28日閲覧。 株式会社BookLive. 2020年1月30日閲覧。 プレスリリース. BookLive 2012年12月10日. 2013年8月28日閲覧。 「ニュースリリース 」『株式会社BookLive』 株式会社BookLive、2013年2月7日• ITmedia eBook USER. ITmedia 2013年12月5日. 2014年1月3日閲覧。 ITmedia eBook USER. 2019年4月17日閲覧。 2014年6月30日. 2014年7月9日閲覧。 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。 MarkeZine. 2020年1月29日閲覧。 インプレス. 2017年12月3日閲覧。 2016年2月29日. 2017年4月1日閲覧。 2016年4月1日. 2016年7月11日閲覧。 INTERNET Watch. 株式会社インプレス 2016年4月21日. 2020年1月29日閲覧。 2016年7月22日. 2017年4月1日閲覧。 2016年7月22日. 2017年4月1日閲覧。 2017年4月14日閲覧。 2016年12月27日. 2017年4月1日閲覧。 2017年7月21日閲覧。 PR TIMES. 2018年3月5日閲覧。 株式会社BookLive. 2020年1月29日閲覧。 PR TIMES. 2019年6月29日閲覧。 アットプレス. 2020年1月29日閲覧。 『idea note vol. 131』 凸版印刷株式会社、2019年9月、11ページ• ITmedia eBook USER. ITmedia 2013年7月29日. 2014年1月3日閲覧。 ITmedia eBook USER. ITmedia 2013年3月25日. 2014年1月3日閲覧。 株式会社BookLive カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社「ニュースリリース 」『CCC カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社』 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、2014年11月27日• 「」『BookLive! 』 株式会社BookLive• BookLive 2018年3月15日. 2019年12月30日閲覧。 BookLive 2019年4月3日. 2019年12月30日閲覧。 「ライブレボルト」、BookLive、:• ITmedia eBook USER. ITmedia 2012年7月6日. 2014年1月3日閲覧。 ITmedia eBook USER. ITmedia 2012年12月28日. 2013年8月29日閲覧。 ITmedia eBook USER. ITmedia 2012年11月7日. 2014年1月3日閲覧。 新文化 2016年4月21日. 2016年7月11日閲覧。 株式会社BookLive. 2014年10月17日閲覧。 プレスリリース 株式会社BookLive. 2017年6月7日. 2017年7月21日閲覧。 プレスリリース 株式会社BookLive. 2019年12月12日. 2019年12月17日閲覧。 PC Watch. 2012年12月19日. 2014年10月17日閲覧。 関連項目 [ ]• - BookLiveがインフラとして導入。 - 取引先。 - BookLive! との雑誌・Web連動企画「教えてあなたの キッカケマンガ」を連載。 - 同業他社• - 同業他社 外部リンク [ ]• (総合電子書籍ストア)• (電子コミックストア)• (本にまつわる情報サイト)• (一般向け漫画レーベル)• (漫画レーベル総合サイト)• booklivecomic -• (コミック出版社)• (イラスト・マンガ学習動画サービス).

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BookLive!とは?クーポン・無料試し読み・アプリの感想~ブックライブコミックとの違い

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ストリーミングに使ったソフトウェア 今回は、macでやりましたがwindos版のアプリもあります。 生放送用のアプリは、OBSというソフトを使いました。 自分が使っているOSのものをダウンロードして使ってください。 自分の所有しているFacebookページから設定を押し、投稿ツールを押す。 左側にある動画ライブラリを押す。 右上にあるライブ動画作製を押す。 Separate Fieldsの項目を メモしておく。 2つある項目のうち上がサーバーURL、下が、ストリームキーです。 次にアプリ側の設定をします。 OBSを立ち上げて設定を押します。 設定の中の配信を押します。 配信種別は、カスタムストリーミングサーバを使います。 URLは、先ほどメモしたものを ストリームキーも先ほどメモしたものを入れます。 OBSで配信を開始します。 うまく接続できれば、プレビューを押した時に このような画面になります。 最後に、ライブ放送開始を押せばOK!!! ライブ中継中は、こんな画面も見ることが出来ます。 是非、試してみてください! いいなーと思ったらシェアよろしくです! 追記 ウェブカメラを使ってやる場合は、デスクトップの画面に映像を流せるソフトを使うといいと思います。 例えばPhoto Boothとか。 色々出来そうなのでまた、試してみまーす。 実際に配信した時の動画 音声なしなのは、わざとです。

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