ドラクエ テリー の ワンダーランド gb。 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド

テリーのワンダーランド、ゲームボーイカラー版の質問です。私は今、テリ...

ドラクエ テリー の ワンダーランド gb

こんにちは!KEN()です! 本記事は 『テリーのワンダーランドレトロ』のお見合いが可能なモンスターについて解説します。 その 閲覧回数は月間で43万回を記録しています(2020年6月7日現在) サイトの専門性がGoogleに評価され、Googleの予測検索に「kenblog テリー」が表示されました(2020年6月7日現在) 僕のブログ、kenblogでは「テリーのワンダーランド レトロ」の攻略記事が人気なのですが、なんとGoogleの検索窓で「kenblog」と入力するとサジェストワード(検索予測)で「kenblog テリー」と表示されるようになりました。 これを利用し、互いのプレイヤーがデスタムーアを手に入れる、なんてこともできました。 なので、GB版はモンスター育成や図鑑のコンプリートがお手軽だったのです。 レトロ版のお見合いはシナリオ攻略中にNPCキャラとでしかできなく、GB版よりは有用性は低下しましたが序盤からパーティーを強化することが可能なので有効に活用しましょう。 お見合いできる相手 こちらではお見合いについて解説します。 テト 【お見合い可能な期間】 ・格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 ・格闘場入口の右の部屋 お見合い相手のモンスター:ひょうがまじん 【引き継ぐ特技】 みがわり おいかぜ ここで、 こちらが出すべきモンスターは何でも良いので「鳥系モンスター」がベストです。 鳥系モンスターと配合することで、序盤から成長が早く強力な「ホークブリザード」を手に入れることが可能。 「にじくじゃく」は非常に強力なモンスターなので、ぜひ手に入れましょう。 注意点:ここで登場するテトはしきりに「ようがんまじん」との配合を希望してきますが、こちらが「ようがんまじん」を出してもゴールデンゴーレムは手に入らないので注意しましょう。 ドブロク(酒場の酔っ払い) 【お見合い可能な期間】 格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:キャットフライ 【引き継ぐ特技】 スカラ マホトラ バイキルト ドブロクが持っているキャットフライの 特徴は「バイキルト」を引き継ぐことができることです。 それ以外は、これといった特徴はなし。 おすすめの配合は安らぎの扉、勇気の扉にでてくる「あばれうしどり」を差し出して「モーザ」を作成すること。 「ロックちょう」はHPが高く成長し打たれ強いモンスター。 貴重な特技「しょうかん」を覚える数少ないモンスターなのでぜひ手に入れたい。 おすすめは「悪魔系モンスター」を差し出して「ライオネック」を作りだすこと。 この配合だと「ホイミ」「ザオラル」「ベホマラー」が使えるライオネックができあがる。 「ベホマラー」を「ベホマズン」にするにはそれなりの能力値とレベルが必要です。 「ホーンビートル」は成長が早く呪文耐性も強い強力なモンスター。 ライオネックに覚えさせた回復呪文をホーンビートルに引き継いでやりましょう。 注意点:ライオネックの段階で呪文を覚えてから引き継ぐこと。 覚えていない呪文は子に引き継がれないので注意 ミッキー:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Dクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:しりょうのきし 【引き継ぐ特技】 スライムたたき あくまぎり ドラゴンぎり ミッキーとの2回目のお見合い相手は「しりょうのきし」 こちらも同じく「しりょうのきし」を差し出すことで「しにがみきぞく」を作成することが可能です。 お見合いで出来上がる「しにがみきぞく」は「ベホマラー」や「しょうかん」を覚える優秀なモンスター。 さらに、テトの「ひょうがまじん」とのお見合いで作成できる「ホークブリザード」と「しにがみきぞく」を配合することで、ゾンビ系最強クラスのモンスター「ワイトキング」を作ることができます。 (配合の際は「しにがみきぞく」を血統にしましょう) 「ベホマズン」「しょうかん」が使える「ワイトキング」が欲しければこの配合がおすすめです。 テト:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Cクラスクリア後~格闘場Bクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場入口の右の右の部屋 お見合い相手のモンスター:メーダ 【引き継ぐ特技】 ふしぎなおどり さそうおどり みかわしきゃく テトの持っているメーダは補助系の特技を一通り覚えている。 「ふしぎなおどり」は成長すると「マホトラおどり」になりMP回復の手段として使え「さそうおどり」は全体を行動不能にする強力な特技なのでぜひ引継ぎたい。 ここで差し出したいモンスターは上記リザードマンの項で作成可能な「ホーンビートル」。 リザードマンから引き継いだ「ホイミ」と「みかわしきゃく」が揃うことで、全体回復技の「ハッスルダンス」を思いつかせることができる。 「みかわしきゃく」も低コストで自身の回避率が上がる優秀な特技なので使える技。 マチコ 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Aクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:ライバーン 【引き継ぐ特技】 メラ ギラ イオ マチコとお見合いできるモンスターはドラゴン系の「ライバーン」 こちらは鳥系のモンスターを差し出せば手軽に「ロックちょう」が手に入る。 もしくは「ロックちょう」を血統に「ネジまきどり」と配合し「ベホマズン」と「グランドクロス」が使える「ヘルコンドル」にするのもあり。 何気に「メラ」「ギラ」「イオ」をライバーンから引き継ぐことができるので、残りの「ヒャド」「バギ」を揃えれば最強呪文「マダンテ」が、「ひのいき」「つめたいいき」を揃えれば「ビッグバン」を思いつく材料が揃う。 メダルおじさん 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Sクラスクリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:スライムファング 【引き継ぐ特技】 やいばのぼうぎょ れんぞくこうげき いきをすいこむ メダルおじさんとお見合いできるモンスターは「スライムファング」 ここの「スライムファング」は、最終的にテリワン最強の特技「ばくれつけん」に成長する「れんぞくこうげき」を覚えている。 こいつに獣系モンスターを差し出せば「ホイミ」と「ザオラル」が使える「ユニコーン」が手に入ります。 しかし、安らぎの扉でも「スライムファング」が手に入るので「ユニコーン」はそちらで作ることをすすめます。 「マッドロン」は「ホイミ」と「ザオラル」を覚える優秀な回復系モンスターです。 これで「アークデーモン」ができ上がります。 さらに「アークデーモン」に「じごくのもんばん」を配合すれば、「ばくれつけん」と回復呪文が使える「アクバー」を作成できます。 (にじくじゃくはテトのお見合いを参照) テト:3回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Aクラスクリア後~鏡の扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の右側 お見合い相手のモンスター:イエティ 【引き継ぐ特技】 マホトーン くちをふさぐ おどりふうじ テトとの最後のお見合い相手は「イエティ」です。 ここでこちらが差し出すモンスターは鳥系一択。 鳥系モンスターを差し出せば「ホークブリザード」が手に入ります。 「ホークブリザード」の活用方法はテトの1回目のお見合い「ひょうがまじん」の項を参照。 メダルおじさん:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Sクラスクリア後~星降りの大会クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:メタルスライム 【引き継ぐ特技】 みがわり メガザルダンス メダルおじさんとの最後のお見合い相手は貴重な特技「メガザルダンス」を覚えている「メタルスライム」が相手だ。 こちらも、同じく「メタルスライム」を出しましょう。 メタルスライムを差し出せば「イオナズン」が使える超強力なモンスター「はぐれメタル」が手に入ります。 さらに、メダルおじさんのメタルスライムは「みがわり」を覚えているので「におうだち」が使えるはぐれメタルになります。 「におうだち」を使えば、鉄壁の「はぐれメタル」が敵モンスターの攻撃を引き受けてくれるので効果大。 メタルスライムは「井戸の扉」9~11階に出現するので「しもふりにく」を与え、逃げる前に「しっぷづき」で倒して仲間にしよう。 「ゴールデンスライム」は扉を解放するイベントで必須なので確実に作りましょう。 ミレーユ 【お見合い可能な期間】 星降りの大会クリア後 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:がいこつけんし 【引き継ぐ特技】 だいせつだん グランドクロス ギガスラッシュ 最後のお見合い相手は本編のラスボス「ミレーユ」。 ミレーユの持っている「がいこつけんし」は、なんと「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えている。 上記の特技はぜひとも覚えたいところ。 こちらが差し出すモンスターは高レベルの「がいこつけんし」にしよう。 高レベルにする理由は、上記「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えるために能力値を上乗せするため。 こうすることで+値の高い「まおうのつかい」が手に入るぞ。 さらにここから??? 系(魔王)モンスターを作り始めることもできます。 「まおうのつかい」を血統に「アンドレアルorグレイトドラゴン」を配合することで「りゅうおう」が産まれます。 「りゅうおう」からは各種??? 系モンスターに派生可能。

次の

DQM1 最強のダークドレアムへの道

ドラクエ テリー の ワンダーランド gb

最近ひっぱりだして、久しぶりにやり始めました。 大人の悪知恵の影響か、子供の頃よりかなり速いペースでダークドレアムまでたどり着きそうです。 やっていて、色々バグらしきものや小ネタがあったので、面白いかなと思いメモしておきます。 他サイトでは既出かどうかわかりません。 まとめてるページが見つからないので、適当にやります。 これが元ネタな場合が多いようなので、あとで思い出したときにまとめておきます。 バグ関連 はぐれメタルにモシャスすると 特技に「にげる」があります。 なるほど、やつらはこれで逃げてたのかと、納得の行く技ですね。 ちなみに、これを使うと死にます。 後、適度にバグったような気がします。 アストロンでとにかくバグる アストロンで原因不明のバグが起こるようです。 3倍数の闘技場ではロックちょうが出ます。 こいつが使ってくるアストロンで、全画面「た」で埋め尽くされました。 戦闘が終わると、正常に戻りました。 マネマネとなんども戦闘 これは割合有名だと思います。 ベディが居た目の前の机を調べると、バグで何度でも戦闘が始まります。 戦闘後、見えないわたぼうが現れて、城まで連れて帰ってくれます。 倒したかどうかの判定を忘れてるんだと思います。 ちなみに、ボスマップが街なので、目の前で通常セーブができます。 元ネタ テリーのワンダーランドでは、過去のドラクエのネタをふんだんに含んでて、「うわ、懐かしい」っていう場面が相当あります。 子供の頃では全く気付かなかったネタも、今では気付きます。 元ネタを多く含んでるのは、ボスですね。 ホイミスライム:ホイミン(たびだちのとびら) ドラクエ4の個別章「ライアン編」で仲間になるホイミスライム。 ドラゴン:ドランゴ(おもいでのとびら) ドラクエ1の中ボスです。 こいつがなかなか強い。 囚われの身の姫は、ドラクエ1の主人公が助け出すことになります。 ゴーレム:ゴムレス(まもりのとびら) これも、ドラクエ1の中ボスです。 メルキドという街を守っています……が、詳しくは忘れました。 わたぼうの「実は、ゴーレムが見ている幻想だ」という発言の真意が思い出せません。 キラーパンサー:ゲレゲレ(おもいでのとびら) ドラクエ5で、子供時代の主人公の仲間になるかわいいやつです。 ドラクエ5で、ニックネームをつける際の初期名が「ゲレゲレ」からきていると思われます。 子供時代の主人公と紆余曲折あって別れた後、大人になった主人公と対面するエピソードがあります。 村を荒らす魔物が出没するから退治してきてほしいという依頼を受けた主人公がその魔物と対峙すると、実は、子供の頃一緒に旅をしたベビーパンサーがキラーパンサーとなり成長した姿だという感動の話です。 このとき、そのエピソード(伏線)に気付いて、戦闘中にベビーパンサー時代に着けてたリボンを使うと、主人公のことを思い出して仲間になります。 これは本当に泣けました。 バトルレックス:ドランゴ(いかりのとびら) ドラクエ6の中ボス敵キャラです。 状況は全く同じで、主人公がバトルレックスの居る最深部までたどり着くと、既にテリーがバトルレックスを倒している最中でした。 デュラン戦後、仲間になったテリーを牢獄に捕らえられているバトルレックスにあわせると、バトルレックスが仲間になります。 ストーリ上、各地を一人で旅して回るテリーは非常に強いとされる設定で、また、仲間になるのも後半なため、相当な期待をされます。 しかし、期待には遠く及ばない実力なのです……。 一方、優秀な属性体制を持つバトルレックスは、攻撃力とHPも高く、非常に強いわけです。 そのため、テリーを「バトルレックス(ドランゴ)の引換券」とまで言わしめました。 ジャミラス(しあわせのとびら) ドラクエ6のボスです。 「しあわせのくに」と称される島へ行ってみると、実はジャミラスによる作り話で、人間を集めるための嘘でした。 石造にした人間を目の前に立てた状態で、他の魔物に向けて「人間は何と愚かなのだ」と論説しています。 デビルアーマー、まおうのつかい、ずしおうまる(さそいのとびら) ドラクエ6のイベント敵です。 そこで、主人公はもう一人の自分、つまり、現実世界の主人公に会いに行きます。 元々はふたりでひとりだったはずですが、夢世界と現実世界で分かれてから、あまりに時間が経ちすぎていたため、既に、お互いが自我を持ち始めていました。 現実世界の主人公は、ターニア(妹)とののんびりとした生活をおくっており、夢世界の主人公とまたひとつに戻るということは、現実世界側の自我が失われてしまうことを恐れました。 そのため、ひとつになろうとする夢世界の主人公から、現実世界の主人公は逃げます。 そのようなことがある中で、ムドー討伐を企てた分離前の主人公を完全に滅ぼすために送り込まれたモンスター(上記の敵キャラ)が街を襲い、街中の家に火をつけます。 その中で、現実世界の主人公は、夢世界の主人公とひとつになることを決意することになります。 ひとつになることで、操作する主人公(夢世界の主人公)がライディンを習得します(思い出す)。 そのライディンを使うと、ボスのまおうのつかいを簡単に倒すことができます。 テリー、デュラン(かがみのとびら) ドラクエ6の大ボスです。 テリーは力を求めるあまり、強大な力を持ったデュランの弟子になっていました。 この剣士テリーの見ている夢=タイジュのモンスターマスターテリーだという説もあります。 その後、テリーが仲間になります。 が、上記のバトルレックス欄に書いたとおり、期待に沿わない弱さなため、私の場合はドランゴの引換券状態になりました……。 りゅうおう(やぼうのとびら) 「せかいのはんぶんをやろう」は、ドラクエ1の最終ボスりゅうおうが言ったセリフです。 「やぼう」は、りゅうおうの世界制服という野望のことをあらわしているんだろうと思われます。 ハーゴン、シドー(はかいのとびら) ドラクエ2の最終ボスです。 悪名高いロンダルキアを死に物狂いで抜けた先にある神殿で決戦となります。 テリーでは、ハーゴンを倒しても、わたぼうが「まだ魔物の匂いがする、おかしいな」と発言します。 その後も、何故か旅の扉が渦巻いている事に気づき、最深部まで進んでみると、次はシドーが居るというくだりになります。 ドラクエ2では、ハーゴンを倒した後、シドーと連戦になります。 ちなみに、ドラクエ2のゲームバランスは最凶で、ゲームをクリアすることが考慮されてないのではないかと疑問に思うことがあるほどです。 これは、開発作業が間に合わず、ほとんどデバッグ(と、難易度調整)を行えなかったという背景があるそうです。 デスピサロ(ねだやしのとびら) ドラクエ4の最終ボスです。 としょかんでデスピサロの欄を見てみると、「しんかのひほう」がどうてらこうてら書いてありますね。 この説明も、ドラクエ4に由来すると考えられます。 ドラクエ4をやったのが相当前なので、詳しいことを忘れてしまいました。 ピサロナイトが力を求めるあまり、しんかのひほうを用いて邪悪化してしまうっていう物語だったようなきがします。 エスターク(ねむりのとびら) 複数のドラクエにゲスト出演しています。 裏ボスであったりするパターンです。 ドラクエ5でも裏ボスです。 あくまのきし(バザーのとびら) ドラクエ1でロトのよろいを守っている「武器屋ゆきのふ」のことだと思われます。 ドラクエ1中でも、「あくまのきし」として登場しています。 ストーリとしては、ロトのよろいを持っていたゆきのふは、街が滅ぼされ自分も殺されながらも、どうしてもロトのよろいのことが気になり、亡霊としてロトのよろいを守っている、という解釈が妥当だと思われます。 ちなみに、「剣神ドラゴンクエスト」でも、「ぶきやゆきのふ」というパスワードで隠しマップが登場するというギミックがあります。 余談でした。 ムドー(かくとうじょうみぎのとびら) ドラクエ6の、まさに最初の目標です。 後から更に強大なボスが出現しますが、当面の目的はこいつになります。 主人公が夢世界と現実世界のふたりに別れてしまったのも、こいつが原因です。 デスタームーア(がんこじいさんのとびら) ドラクエ6の最終ボスです。 本来は、3段階進化します。 配合で3段階進化の過程を再現することが可能です。 他にもありそうだけど、忘れました。

次の

お見合いについて解説|テリーのワンダーランドレトロ攻略

ドラクエ テリー の ワンダーランド gb

こんにちは!KEN()です! 本記事は 『テリーのワンダーランドレトロ』のお見合いが可能なモンスターについて解説します。 その 閲覧回数は月間で43万回を記録しています(2020年6月7日現在) サイトの専門性がGoogleに評価され、Googleの予測検索に「kenblog テリー」が表示されました(2020年6月7日現在) 僕のブログ、kenblogでは「テリーのワンダーランド レトロ」の攻略記事が人気なのですが、なんとGoogleの検索窓で「kenblog」と入力するとサジェストワード(検索予測)で「kenblog テリー」と表示されるようになりました。 これを利用し、互いのプレイヤーがデスタムーアを手に入れる、なんてこともできました。 なので、GB版はモンスター育成や図鑑のコンプリートがお手軽だったのです。 レトロ版のお見合いはシナリオ攻略中にNPCキャラとでしかできなく、GB版よりは有用性は低下しましたが序盤からパーティーを強化することが可能なので有効に活用しましょう。 お見合いできる相手 こちらではお見合いについて解説します。 テト 【お見合い可能な期間】 ・格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 ・格闘場入口の右の部屋 お見合い相手のモンスター:ひょうがまじん 【引き継ぐ特技】 みがわり おいかぜ ここで、 こちらが出すべきモンスターは何でも良いので「鳥系モンスター」がベストです。 鳥系モンスターと配合することで、序盤から成長が早く強力な「ホークブリザード」を手に入れることが可能。 「にじくじゃく」は非常に強力なモンスターなので、ぜひ手に入れましょう。 注意点:ここで登場するテトはしきりに「ようがんまじん」との配合を希望してきますが、こちらが「ようがんまじん」を出してもゴールデンゴーレムは手に入らないので注意しましょう。 ドブロク(酒場の酔っ払い) 【お見合い可能な期間】 格闘場Eクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:キャットフライ 【引き継ぐ特技】 スカラ マホトラ バイキルト ドブロクが持っているキャットフライの 特徴は「バイキルト」を引き継ぐことができることです。 それ以外は、これといった特徴はなし。 おすすめの配合は安らぎの扉、勇気の扉にでてくる「あばれうしどり」を差し出して「モーザ」を作成すること。 「ロックちょう」はHPが高く成長し打たれ強いモンスター。 貴重な特技「しょうかん」を覚える数少ないモンスターなのでぜひ手に入れたい。 おすすめは「悪魔系モンスター」を差し出して「ライオネック」を作りだすこと。 この配合だと「ホイミ」「ザオラル」「ベホマラー」が使えるライオネックができあがる。 「ベホマラー」を「ベホマズン」にするにはそれなりの能力値とレベルが必要です。 「ホーンビートル」は成長が早く呪文耐性も強い強力なモンスター。 ライオネックに覚えさせた回復呪文をホーンビートルに引き継いでやりましょう。 注意点:ライオネックの段階で呪文を覚えてから引き継ぐこと。 覚えていない呪文は子に引き継がれないので注意 ミッキー:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Dクラスクリア後~怒りの扉クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:しりょうのきし 【引き継ぐ特技】 スライムたたき あくまぎり ドラゴンぎり ミッキーとの2回目のお見合い相手は「しりょうのきし」 こちらも同じく「しりょうのきし」を差し出すことで「しにがみきぞく」を作成することが可能です。 お見合いで出来上がる「しにがみきぞく」は「ベホマラー」や「しょうかん」を覚える優秀なモンスター。 さらに、テトの「ひょうがまじん」とのお見合いで作成できる「ホークブリザード」と「しにがみきぞく」を配合することで、ゾンビ系最強クラスのモンスター「ワイトキング」を作ることができます。 (配合の際は「しにがみきぞく」を血統にしましょう) 「ベホマズン」「しょうかん」が使える「ワイトキング」が欲しければこの配合がおすすめです。 テト:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Cクラスクリア後~格闘場Bクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場入口の右の右の部屋 お見合い相手のモンスター:メーダ 【引き継ぐ特技】 ふしぎなおどり さそうおどり みかわしきゃく テトの持っているメーダは補助系の特技を一通り覚えている。 「ふしぎなおどり」は成長すると「マホトラおどり」になりMP回復の手段として使え「さそうおどり」は全体を行動不能にする強力な特技なのでぜひ引継ぎたい。 ここで差し出したいモンスターは上記リザードマンの項で作成可能な「ホーンビートル」。 リザードマンから引き継いだ「ホイミ」と「みかわしきゃく」が揃うことで、全体回復技の「ハッスルダンス」を思いつかせることができる。 「みかわしきゃく」も低コストで自身の回避率が上がる優秀な特技なので使える技。 マチコ 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Aクラスクリアまでの間 【場所】 格闘場の酒場 お見合い相手のモンスター:ライバーン 【引き継ぐ特技】 メラ ギラ イオ マチコとお見合いできるモンスターはドラゴン系の「ライバーン」 こちらは鳥系のモンスターを差し出せば手軽に「ロックちょう」が手に入る。 もしくは「ロックちょう」を血統に「ネジまきどり」と配合し「ベホマズン」と「グランドクロス」が使える「ヘルコンドル」にするのもあり。 何気に「メラ」「ギラ」「イオ」をライバーンから引き継ぐことができるので、残りの「ヒャド」「バギ」を揃えれば最強呪文「マダンテ」が、「ひのいき」「つめたいいき」を揃えれば「ビッグバン」を思いつく材料が揃う。 メダルおじさん 【お見合い可能な期間】 怒りの扉クリア後~格闘場Sクラスクリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:スライムファング 【引き継ぐ特技】 やいばのぼうぎょ れんぞくこうげき いきをすいこむ メダルおじさんとお見合いできるモンスターは「スライムファング」 ここの「スライムファング」は、最終的にテリワン最強の特技「ばくれつけん」に成長する「れんぞくこうげき」を覚えている。 こいつに獣系モンスターを差し出せば「ホイミ」と「ザオラル」が使える「ユニコーン」が手に入ります。 しかし、安らぎの扉でも「スライムファング」が手に入るので「ユニコーン」はそちらで作ることをすすめます。 「マッドロン」は「ホイミ」と「ザオラル」を覚える優秀な回復系モンスターです。 これで「アークデーモン」ができ上がります。 さらに「アークデーモン」に「じごくのもんばん」を配合すれば、「ばくれつけん」と回復呪文が使える「アクバー」を作成できます。 (にじくじゃくはテトのお見合いを参照) テト:3回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Aクラスクリア後~鏡の扉クリアまでの間 【場所】 格闘場の右側 お見合い相手のモンスター:イエティ 【引き継ぐ特技】 マホトーン くちをふさぐ おどりふうじ テトとの最後のお見合い相手は「イエティ」です。 ここでこちらが差し出すモンスターは鳥系一択。 鳥系モンスターを差し出せば「ホークブリザード」が手に入ります。 「ホークブリザード」の活用方法はテトの1回目のお見合い「ひょうがまじん」の項を参照。 メダルおじさん:2回目 【お見合い可能な期間】 格闘場Sクラスクリア後~星降りの大会クリアまでの間 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:メタルスライム 【引き継ぐ特技】 みがわり メガザルダンス メダルおじさんとの最後のお見合い相手は貴重な特技「メガザルダンス」を覚えている「メタルスライム」が相手だ。 こちらも、同じく「メタルスライム」を出しましょう。 メタルスライムを差し出せば「イオナズン」が使える超強力なモンスター「はぐれメタル」が手に入ります。 さらに、メダルおじさんのメタルスライムは「みがわり」を覚えているので「におうだち」が使えるはぐれメタルになります。 「におうだち」を使えば、鉄壁の「はぐれメタル」が敵モンスターの攻撃を引き受けてくれるので効果大。 メタルスライムは「井戸の扉」9~11階に出現するので「しもふりにく」を与え、逃げる前に「しっぷづき」で倒して仲間にしよう。 「ゴールデンスライム」は扉を解放するイベントで必須なので確実に作りましょう。 ミレーユ 【お見合い可能な期間】 星降りの大会クリア後 【場所】 王妃の間 お見合い相手のモンスター:がいこつけんし 【引き継ぐ特技】 だいせつだん グランドクロス ギガスラッシュ 最後のお見合い相手は本編のラスボス「ミレーユ」。 ミレーユの持っている「がいこつけんし」は、なんと「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えている。 上記の特技はぜひとも覚えたいところ。 こちらが差し出すモンスターは高レベルの「がいこつけんし」にしよう。 高レベルにする理由は、上記「グランドクロス」と「ギガスラッシュ」を覚えるために能力値を上乗せするため。 こうすることで+値の高い「まおうのつかい」が手に入るぞ。 さらにここから??? 系(魔王)モンスターを作り始めることもできます。 「まおうのつかい」を血統に「アンドレアルorグレイトドラゴン」を配合することで「りゅうおう」が産まれます。 「りゅうおう」からは各種??? 系モンスターに派生可能。

次の