ひぐらしのなく頃に 粋 攻略。 ひぐらしのなく頃に絆 スロット|天井・ゾーン・解析攻略

ひぐらしのなく頃に奉

ひぐらしのなく頃に 粋 攻略

良かった点 ・物語としての面白さ。 楽しい日常からの豹変した非日常、謎が謎を呼ぶキャラクター、恐怖感、急展開と時に呆然としてしまうような結末…プレイすればするほど謎も深まり、とにかく本当に先が気になる雰囲気 ・刷新されたキャラグラフィックやOPをはじめ、移植に伴い明らかに一般受けしやすくなった要素の数々(原作はややクセがあり、自分も投げてしまったので…)。 後半OPは珠玉 ・物語をとにかく盛り上げるボイス。 熱演が光る。 ここは本当に文句なし 悪かった点 ・選択肢の導入による違和感その他の発生。 原作を熱心に追っていなかった自分ですら「ん?」となるところがあったので…これに限らずおそらく原作ファンなほど首を傾げる部分があると思う ・上記にも関連するが盥回し編の立ち位置など。 結果として、攻略サイトを見てもプレイ順をある程度制御した方がいい状態になっていること ・長い作品だから仕方ないだろうが、誤字その他がいくつか(そんなに多くはないので、欠点と言うほどではないかもしれないが) 総評 評価点にも書いたが、原作は途中までしかやっていない状態でのプレイ。 かなり長いゲームだったがほぼ徹夜でゲームする日もあるくらいのめり込んだ作品。 個人的にはホラー要素が強いゲームは苦手だったのだが、そんな自分がここまで面白くプレイ出来るとは… 移植としてのクオリティはそこそこだと思うのだが、選択肢のシステムなど、もうちょっと上手くできたんじゃないかなぁ、というところもちらほら…ただ、新規シナリオ自体はそこそこ良かったんじゃないかと思う。 原作者は監修という立場だったとのことだが、他と比べてそこまで大きな違和感は感じなかった。 原作好きからは非難されることも多いらしいが、PC版に比べたならばこの入り口の広さで充分お釣りがくるほどの出来ではあると思うので、未プレイの人には是非プレイして欲しいなぁ(もっとも、2017年現在では他の移植も数多く出ているが…)。 (プレイ日時・2007年頃) 同人ゲームとして空前の大ヒットとなり、 漫画やアニメ、最近では映画製作も進行している ノベルゲームのPS2版です。 このゲーム、とにかくストーリーが秀逸で、 筆者のこれまでの人生の中で、 最もおもしろかった話と言っても過言ではありません。 謎が謎を呼ぶ展開、2転3転する物語は片時も目が離せず、 やり始めたら寝不足になることを保障します。 オリジナルはゲーム的要素は無く、 8話ある物語を順番に読み進めて謎を解くのですが、 今作では物語中に選択肢が登場し、 選んだ内容によって話が変わっていくと言う、 一般的なサウンドノベルの形式がとられています。 が、これが本作最大の失敗。 元々読む順番が決められている物語が、 この仕様によってランダムに登場するので、 結果として物語の完成度を大幅に下げています。 筆者の場合、今作最大の見所である(と個人的に思っている) 「綿流し編」と、その解答シナリオである「目明し編」が プレイ序盤に出てしまい、 その後の話が結構霞んで見えてしまいました。 下手にオリジナル要素を出そうとして失敗するくらいなら、 何もしなければいいのにと言う見本ですね。 なので、今からプレイする方は、 ネット上の攻略サイト等を参考にし、 読む順番を間違えないようにした方が、 絶対にいいですよ。 またこのゲーム、かなり長いです。 筆者がプレイしたゲームで長いものと言えば、 天外魔境? これらのクリアまでの時間は大体50〜60時間ですが、 ひぐらしはそれを遥かに上回り、 105時間もかかりました。 なので、「ちょっとおもしろそうだからやってみるか」 みたいな気楽な気持ちでやると、 えらい目に会います。 やるからには、気合を入れておきましょう。 ゲームとは関係の無い話ですが、 気軽にひぐらしワールドを体験したいなら、 コミック版がオススメです。 原作と比べてカットされた部分も多いですが、 おもしろさは十分に感じられると思います。 逆にアニメ版はカットされた部分が多すぎて、 原作を知らなければ何が何だかわからないと思います。 こちらはあまりオススメはできません。 まあ、多少時間をかけてもこのストーリーは ゲームで体験する方がいいと思います。 最後までおもしろいかは個人の判断に任せますが、 筆者的にはラストがアレでも序盤がアレなら 十分この点数です(ネタバレにつながるため曖昧な表現になっています)。 色んな意味でお疲れ様でした。 原作にはなかったボイス付きということで、今作には声優さんの熱演が多々あるわけなんですが、正直ね…個人的にかなり癪に障るんですよね…。 元々の登場人物のウザさもありますが、更に追い討ちをかけるようにして苛立ってきました…。 その苛立ちをまたまた更に悪化させるのがテキストの量…orz 今作の終点である『澪尽し編』のエンディングに到るまでの大体のプレイ時間ですが、流し読み程度にスラスラ読めれば40〜60時間程度、普通に読んでいけば60時間〜80時間程度、テキストを深読みしながらじっくり読んでいくと90時間〜120時間程度、もしくはそれ以上かかると思われます。 なので、ゲームをする時間をたっぷりと作れる方でないと、今作を快適に進めるのは非常に困難かと思うのです。 実際私も、終盤はかなりイライラしながら読み進めていましたからね…。 これは別にシナリオを批判しているわけではありません。 今作は読み物としてはかなり面白み・深みのある物語で、レビューサイトを見ても高い評価を受けてるのは理解できるのです。 ただ、今作のシナリオを執筆した竜騎士07氏、かなり特徴的なテキストの書き方をされるんですよね…。 某きのこ氏のような、超絶に回りくどい言い回しや、既に分かってることをわざわざ大量のテキストを用いてぶり返したり、言ってしまえば省略可能なテキストがかなりあるような気がするんですよ。 まぁ書く人によって表現の仕方に癖や心情はあると思うんですが、その膨大なテキスト量に対して不快感を感じる人も少なからずいると思うんですよ。 だから、そこで今作の評価も微妙に分かれてくると思います。 あと今作は、ミステリー要素はあることを理由に「ほぼ皆無」ですので、謎解きなどに期待されている方はプレイすると不愉快に感じられる可能性もあります。 演出関係は、例の「嘘だっ!」とか、随所に挿入されている驚かし系トラップ(?)の演出が良かったです。 あと、最終章『澪尽し編』の終盤にあるボーカル曲の演出、あの瞬間は鳥肌が立ったなぁ…。 ボーカル曲は良曲揃いです。 特に、『澪尽し編』のED曲である「Friend」は、不覚にも泣けてくる曲です。 この物語あってこその曲って感じですね。 今作は、祟りや惨劇という出来事を通しながらも、プレイヤーである我々に大切なことを投げかけているんですよね。 そしてED曲が「Friend」というわけですから、この物語が最終的に何を訴えたかったのか、プレイした方なら痛いほどに理解できると思います。 というか竜騎士07氏、こんなメッセージ性の強い物語を書けるんだから、こういうトリック系のミステリーモノはもうやめた方がいいんじゃないかなぁ…と思いますですよ。 「罪滅し編」であんなに素晴らしいことをテーマにしていたのに、結局はひぐらしの物語全体を目の前にしてはどうしても埋もれてしまいますからね。 原作未プレイの方でも、原作プレイ済みの方でも、時間に余裕さえあればそれなりに楽しめる作品だと思うので、ゲーム屋などで見かけたらお持ち帰りぃ〜〜〜〜してみてはどうでしょうか。 もちろん私は一切の責任を負いませんがね。 んっふっふっふ.

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ひぐらしのなく頃に絆 スロット|天井・ゾーン・解析攻略

ひぐらしのなく頃に 粋 攻略

昭和58年初夏。 例年よりも暑さの訪れの早い今年の6月は、 昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱を楽しませてくれた。 人口2千に満たないこの集落で、それは毎年起こる。 巨大ダム計画を巡る闘争から紡がれる死の連鎖。 隠蔽された怪事件、繰り返される惨劇。 陰謀か。 偶然か。 いるはずの人間が、いない。 いないはずの人間が、いる。 昨夜出会った人間が、生きていない。 そして死んだはずの人間が、生きている。 惨劇は不可避か。 屈する他ないのか。 でも屈するな。 運命は、その手で切り開け。

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ひぐらしのなく頃に 奉のおすすめ攻略順を教えてください。

ひぐらしのなく頃に 粋 攻略

Contents• 「ひぐらしのなく頃に」概要 本作品は昔ながらの村社会の様相を残す村落で発生した連続怪死・失踪事件の顛末を描いた連作式のミステリー。 表現媒体としてサウンドノベル形式を採用しているが、ストーリー展開に影響を与える選択肢は存在しない。 「出題編」「解答編」の各4編が2002年夏から2006年夏のコミックマーケットで発表された。 後にこれを原作として商業作品化され、メディアミックス展開も盛んに行われた。 シナリオ執筆及びキャラクターデザイン・CGは『07th Expansion』代表の「竜騎士07」。 プログラミング(スクリプト)は竜騎士07の弟である「八咫桜」が担当している。 上述のように、本作品は出題編と、解答編に分かれており、名前の通り出題編の謎が、解答編で解明していくスタイルである。 主な作品の内容は下記。 鬼隠し編、綿流し編、崇殺し編の主人公を主に努めます。 もともと東京育ちで学力・運動神経に優れリーダー気質。 雛見沢の悲劇に古手梨花が立ち向かう中、別の世界線(パラレルワールド)の記憶を奇跡的に思い出し、惨劇回避のために立ち向かいます。 竜宮レナ(声優:中原麻衣 ) 出典:ニコニコ大百科 罪滅し編」の主人公。 かわいいものが好きな天然気質のほんわかした少女。 口癖が非常に特徴的で「はぅー」「かぁいいよー」「お持ち帰りー」等多数。 しかし、雛見沢症候群を発症するとまさに恐怖の塊といえる別人格になります。 鉈を持って仲間を殺しにきます。 声優は、中原麻衣さん。 園崎魅音(声優:雪野五月) 出典:Twitter 雛見沢分校の最上級生で、クラス委員長と部活の部長である園崎魅音。 家柄としては雛見沢村を実質的に支配する園崎家の次期頭首。 その証拠に背中には、頭首の証である鬼の刺青が彫られています。 作中ではリーダー的存在であり、圭一やレナなどメンバーをまとめたり、山犬部隊相手に戦う姿は勇敢そのもの。 双子の妹がおり、その名も詩音。 本来の魅音は、詩音であり、本来の詩音は魅音と作中では混同することでしょう。 園崎詩音(声優:雪野五月) 出典:ゲーム攻略 魅音の双子の姉妹である詩音は、目明し編の登場人物。 雪野五月さんが声優を努めます。 魅音と見た目がそっくりであり、服装や髪型を揃えれば両親されもわからないほど。 それを元に入れ替わりを繰り返し、結果 悲劇をうみます。 上述しましたが、 詩音自身は、雛見沢には住んでおらず、作中で登場する詩音は姉である魅音。 北条沙都子(声優:かないみか) 出典:Twitter 崇殺し編のヒロインである沙都。 負けず嫌いな性格でよく圭一とやりあっています。 そんな元気な少女という表向きとは裏腹に、兄を雛見沢症候群を発症したことでなくしており、叔父からの虐待により、不幸な人生を送ります。 作中では雛見沢症候群が特に進んだキャラクターといっても過言ではないでしょう。 古手梨花 声優:田村ゆかり) 出典:Twitter 大人気声優、田村ゆかりさんが声優を努めるのが、古手梨花。 この物語の表の主人公が前原圭一や竜宮レナであるならば、 裏側の主人公と言えるでしょう。 見た目の容姿は童顔の少女ですが、中身は年長者。 というのも、 古手梨花は生まれて不慮の死の出来事までをひたすら繰り返している人物で、かなりの年月を過ごしております。 パラレルワールドにより、古手梨花以外の人物は前の世界線での出来事を知らず、同じ過ちを繰り返すことが続いておりましたが 、前原圭一が以前のパラレルワールドの記憶を思い出す奇跡を機に、運命と戦う決意をします。 最終的に祭囃し編では積極的に行動し、ついにその運命を打ち破る事に成功。 感動の瞬間です。 羽入(声優:堀江由衣) 出典:Amebaプロフィール 羽入は神様であり、村で崇拝されるオヤシロ様そのもの。 古手梨花が何回も死を経験しながらも、生まれ変われたのは、羽入の慈悲によるもの。 そのため、古手梨花しか羽入の姿を目にすることができません。 力を使い続けた結果、力は落ちていますが、最終的に祭囃し編では現世に人間として姿を見せ、運命に抗う梨花に力を貸します。 「ひぐらしのなく頃に」を見る前の注意点 主人公が変わる? こちら混同するので先に「ひぐらしのなく頃に」を見る前の注意点をご説明いたします。 そのため、物事を別視点で見る必要があります。 また、解答編でその散りばめられた伏線が全て回収する物語となります。 別視点だからこそ伏線が多岐に渡るので、そこが面白さと言えるでしょう。 具体的には、鬼隠し編の最後で前原圭一が死にますが、罪滅し編では『おれの名前は前原圭一!!』と何事も無かったかのようにストーリーが展開されます。 雛見沢症候群とは? また、雛見沢症候群とはなんなのか?架空の風土病のことであり、発症すると自我を無くし、疑心暗鬼になります。 まるで違う人のように豹変します。 そんな雛見沢症候群は空気感染で感染し、女王感染者が古手梨花。 雛見沢症候群が発症する条件としては、女王感染者である古手梨花の庇護下から離れる時(雛見沢から離れること)。 もしくは、精神的に不安な時に発症します。 雛見沢のダム建設とは? 時系列でいうと、物語の数年前。 衰退した雛見沢村をどうにか復興させようとダム建設計画が浮上します。 当然美しい自然や村文化を守ろうと村人は猛烈に反対し、「鬼ヶ淵死守同盟」を結束。 デモ活動を通して逮捕者まで出ます。 不可解な殺人事件が起きたことを機に、 ダム計画は途中で中断しますが、その時ダム誘致派として立ち回っていた沙都子の両親は村八分を受けることになります。 以下で詳しく具体的な中身を見ていきましょう。 雛見沢で楽しく生活していた少年・前原圭一は、平和なこの村で起きたバラバラ殺人の事を知る。 というのも、毎年6月に雛見沢で行われる夏祭り「綿流し」の日に毎年発生している、一人死んで一人消える奇怪な事件の話であった。 しかし、主人公の圭一の友達となったクラスメートレナ、魅音、沙都子、梨花はその話を秘密にしていることから、疑心暗鬼になり「俺の仲間が、事件に関わっているから秘密にされているのではないか?」と考えるようになる。 そして、雛見沢という村人にのみ起こる「雛見沢症候群」という症状を発症して・・・殺人者となる。 実は、魅音は男勝りで女の子らしくないように見えるけれど、本当は逆で女の子らしい一面があり、圭一に好意を持っている様子。 しかし、とある人形を圭一が魅音ではなく、レナにあげたことから雛見沢症候群を発症する。 最終的に圭一を刺し、詩音を殺害。 学校を休みがちになり、叔父にこき使われて心身ともにぼろぼろになっている沙都子を救おうと叔父を殺害したと思ったが・・・。 圭一が実行したことと、周りの証言が異なり、発狂することに。 赤坂衛に古手梨花に東京へ帰れ、という。 しかし、赤坂衛はその忠告を無視した結果・・・彼の妻が階段を踏み外して落下したことにより亡くなる。 古手梨花と赤坂衛のやりとりは解答編での伏線になっている。 詩音は、圭一のクラスメイトの園崎家の当主でもある園崎魅音の双子の妹。 この詩音は沙都子の兄である悟史のことが好きでありました。 しかし、園崎家頭首の意向により恋愛が阻害されていると感じると共に、悟史が失踪したことから、園崎家による陰謀と判断し、「雛見沢症候群」を発症。 結果、現当主の魅音を攫って園崎家の牢屋に閉じ込め、鬼婆を消し、村長も葬ります。 さらには異変に気がついたリカを葬り、天敵だった悟史の妹の沙都子、最後には圭一にも手を加えることに。 圭一が転校してきて間もない頃。 幸せに満ちた日々の裏側で、竜宮レナは、仲間も知らない秘密に苦しんでいた。 というのも、竜宮レナの親は離婚しており、父親が新しい彼女を妻にしたいと考えていた矢先だった。 しかし、その彼女はただ金釣るとして相手をしていただけであり、それを知ったレナは反発する。 結果、殺し合いになり、その彼女をレナが殺害。 そして、繰り返されてきた惨劇。 血に彩られ深い絶望に満ちたこの雛見沢で、運命という牢獄に閉じ込められた一人の少女・古手梨花。 彼女は再び決意する。 運命を打ち破るために、もう一度戦うことに。 実際のところ、この皆殺し編が全ての解答となっております。 全てとは、園崎詩音の破滅を描いた『目明し編』、竜宮レナの狂気と前原圭一の摂理の看破を描いた『罪滅し編』に続き、梨花の正体、オヤシロさまの実体、入江の行っている雛見沢症候群の研究、富竹や鷹野の正体、そして神(読者)視点から、綿流し祭後の富竹と鷹野の死の真相、その後の雛見沢で起こったガス災害の真相、それらを仕組んだ者の正体等です。 ごく普通の少女・田無美代子は、事故で両親を失ってしまう。 孤児院へ行った美代子を待っていたのは凄惨な虐待だった。 そしてそこから、昭和58年6月の雛見沢へ至る、運命の扉が開かれていくことに。 最終的にクラスメイト一同と、三四が対決してクラスメイト一同が勝利でハッピーエンド。 裏エンディングとして三四の両親がもし交通事故に会わなかったらというパラレルワールドの世界も展開され、Frederica Bernkastelが登場。 ここのシーンが有名なシーンです。 ひぐらしのなく頃に名シーンをもう一度 ひぐらしのなく頃に罪滅し 名シーンというよりは、「このひぐらしのなく頃に」の象徴的なセリフ。 レナの嘘だ!の形相が変わり、迫力満載です。 ひぐらしのなく頃に感想 良いレビュー(面白かった・感動・泣く)• 昨日我が家でひぐらしのなく頃にブーム ? が到来してて色々ちょこっとずつ見てたけどyouを久々に聞いて馬鹿みたいに泣く私がいた• 「ひぐらしの泣く頃に解」観た感想は…… 一期の謎が解かれるのが中々面白かったのと人の団結力だったり友達を大切にする事学んで最初はヤバいアニメと思っていたけど、普通に感動した。 私が「この作品、すごい」と思ったのは16話からの「目明し編」でした。 久々にメインキャラに感情移入しまくり、泣きながら見ていました。 続きを見るのがやめられず、結局最後まで一気見。 ほぼ徹夜。 そりゃ会社さぼるよね…大人なのに何してるんだ…• ひぐらしのなく頃に解はワンクール目のひぐらしのなく頃にの解答編だから裏で何があったのかが順々にわかってくる感じ好き ちなみに次の罪滅ぼし編は鬼隠し編の解答編にして全くの別ルート そして俺が一番好きな回 マジでこれは漫画でも読んで欲しい泣く 謎解きの面白さ、そして内容の緻密さが好評価に多いですね。 また作中の音楽「you」の楽曲も人気の秘訣です。 悪いレビュー(グロい・最悪・ホラー)• 今冬、白川郷に聖地巡礼するので見てみました。 (本当はライトアップ見に行くツアーに申し込んでいたのですが、雪で高速が通行止めになり中止に・・・) やっぱグロは苦手だなぁ・・・ 放送当時はキャラの人気が結構すごかった印象で、自分はあんまりって感じだったですが、今見るとなかなか魅力もあるなぁなんて思ったりして。 ただ当時も思ったのですが、話の筋が荒いというか突っ込みどころは多いです。 これはその後竜騎士の作品がパッとしない原因の一つではないかとか思ったりします。 ひぐらしが泣く頃にってゆうアニメ友達に見させられたけど最悪だった。 子供同士で殺し合うキチガイアニメとかおかしい! あれで感動とか言ってる人は心破壊されてるよ…人の命をなんだと思ってるの? 普通の人はあんな残酷で頭おかしいアニメ見れない• 超有名ホラー作品。 見たことがなくてもタイトルだけは知っている方も多いのでは。 未見の方、もし絵が苦手で見ていないとしたら損してるかもしれませんよ…とだけ言っちゃおうかな。 私もこの絵、めちゃくちゃ苦手だったから。 見慣れてくると「この絵だから逆に怖いのかも」と思えてきます。 ただ、グロ苦手、怖いの苦手な方にはお薦めしません。 そういう人はそもそも見ないと思うけど。 とにかくグロい、という方が多いです。 グロいのが苦手な方にはお勧めしません。 また、話の筋が分かりづらい、という方 「ひぐらしのなく頃に」名言 前原圭一 名言 出典:Twitter• それを人は本能的に知ってるから…悪いことを嫌うんじゃないかと思うんだ• 本当に大切なことを打ち明けられる 重要な存在なんだって。 そんな当たり前のことに気づいたの。 いっぱい私に優しくして、 いっぱい わたしを楽しくさせてほしい・・・。 信じる気持ちが起こすんだよ。 それを全部打ち明けないと 仲間と呼べないならさ、 私ゃそんな仲間はいらないね。 良いことも悪いことも、いろいろなことを繰り返して成長して それで最後の最後に素晴らしい人間になれればいいんじゃない?• チューブの最後のひとひねりまで使い切ってこそ人生なんだよ一生懸命生きな。 生の限り足掻くんだよ• 自分以外の大勢の期待を背負った時、 人生の中では絶対に負けることができないシーンは必ずある。 いくつもある。 その時、尽くすベストに上限はない。 ただひたすらに 勝つための努力を惜しんではならないのである。 園崎 詩音名言 出典:ゲーム攻略• 私は北条悟史君が大好きです。 彼のことが大好きです。 それっていけないこと?人が人を好きになることに何か理由が必要?• 身分や立場なんて関係ない。 誰一人、罪を背負い込んで泣かなくていい。 全員が手を取り合い罪を赦せる世界。 人が生きる以上、垢が湧くように罪も湧く。 大切なのは罪を沸かせない事じゃない。 罪を赦すことなのだ。 罪を受け入れよう。 そして、みんなで赦そう。 大好きな友人に囲まれて、楽しく日々を過ごしたい。 それだけなの。 それ以上は、何も望んでいないの。 おいで、鉈女 鷹野三四 名言 出典:livedoor Blog• 紡がれる糸の強さは、意志の強さ。 気高く強き願いは、 必ず現実となる。 信じる力が運命を打ち破る。 奇跡を起こすと。 僕達はあなたの意思の強さに負けないのです!! Frederica Bernkastel 名言• 知恵の実を口にしたからではありません。 何が罪かわかりますか。 蛇の甘言に耳を貸したからではありません。 まだ罪がわかりませんか。 それこそがあなたの罪なのです。 それは例えるなら猫を詰めた箱。 どうかこの夜に何があったか教えてください。 箱の中の猫は、生か死かすらもわからない。 どうかあの夜に何があったか教えてください。 箱の中の猫は、死んでいたのです。 少女は百年かけて砂漠を探す。 砂漠でなく海かもしれないと少女は泣いた。 少女は百年かけて海底を探す。 海でなくて山かもしれないと少女は泣いた。 本当に落としたのか、疑うのにあと何年?• そんな彼女は美しかった。 誰にも媚びず、最後まで1人で戦った。 そんな彼女は気高かった。 彼女は眩しくて、ただただ神々しくて。 私には、そんな彼女が必要だった。 真実を欲するあなたが それを認めないから。 あなたの乾きを癒せない。 あなたの期待する真実が 存在しないから。 それでもあなたの渇きを癒したい。 あなたを砂漠に放り出したのは 私なのだから。 井戸の外に何も興味がなかったから。 井の中の蛙は幸せでした。 井戸の外で何があっても関係なかったから。 そしてあなたも幸せでした。 井戸の外で何があったか知らなかったから。 私は井戸の底から 這い上がろうとしました。 井戸の外の世界が知りたくて。 何度、滑り落ちて 全身を打ち付けても上り続けました。 でも気付きました。 上れば上るほどに落ちる時の高さと 痛みは増すのです。 外の世界への興味と 全身の痛みが同じくらいになった時、 私は初めて 蛙の王さまの言葉 の意味がわかりました。 砂漠に落とした針一本? この世でもっとも見つけ難いもの。 闇夜に落とした鴉の羽? この世でもっとも見つけ難いのは。 自分自身の思い違い。 ある者はなぜ肉でないかと大いに嘆いた。 天より肉が降ってきた。 ある者はパンが良かったと大いに嘆いた。 天より神様が降りてきた。 全員が喜ぶ物がわかるまで、 当分は水を降らせます。 この迷路に出口がないことを 知っていたから。 次に彼が不幸だった。 この迷路に出口がないことを 知らなかったから。 その他大勢は不幸ではなかった。 自分たちが迷路の中にいることすら 知らなかったから。 通りすがりの旅人は感謝する。 神よ、予期せぬ天気に感謝します。 お陰で我が旅路は退屈せずに済むのです。 神は応えず見送った。 それでいい。 神とサイコロは無口でいい。 難しいのはその享受。 誰にだって幸せになる権利がある。 難しいのはその履行。 誰にだって幸せになる権利がある。 難しいのはその妥協。 当記事では「ひぐらしのなく頃に」あらすじ・ネタバレ・名言まとめをご紹介させていただきました。 実際にアニメを見てから、この記事を観ることをお勧めいたします。

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