サクラマス スプーン。 サクラマス、スプーンでの釣り方

サクラマスをルアーで釣るためのアクション方法とおすすめルアー公開!

サクラマス スプーン

最初に言っておきますが、 シーレーベルのスプーンが一番です が... 今回は除きます! そしてあくまでも個人的なランキングなので 苦情も受け付けません(笑) では!! 第5位 デュオ プレスベイト フュージョン 90は海アメ&海サクラもよく釣れ、友人に勧めたところ、その友人は ほぼコレで、その年のサクラマスの釣果が私を大きく上回った... 今でも忘れられない... ミッション 先ずはデペロップシェルなんですが 知床世界遺産でのカラフトマス釣りで、濁りがひどくエサでも釣れて ない状況で ダメかなこりゃ... って、デペロップシェルをキャストすると あれ... 釣れた... 釣れた... 同行者達にコレ釣れるよ!と渡すと みんな釣れた(笑) ふと周りを見ると、フカセの人達もルアーを投げてた(笑) そして、シー. ちょっと値段が... 以上! 使うことも、人に差し上げることも、捨てることも出来ない 我が家のスプーン達でした(笑) さて、明日から私の心臓の修理のため入院です...

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[釣行記]サクラマス用スプーンのタイプと使い方

サクラマス スプーン

今日はダイワ daiwa の超定番スプーンであるチヌークSのレビューです。 チヌークSといえばド定番中のド定番スプーンであり、発売されてからすでに30年もほとんど基本設計を変えていない鬼のような作り込みのスプーンです。 バリエーションやカラーリングも豊富。 渓流やエリアで使うもの、湖、本流用、ついでにレーザーカラーのレーザーチヌークSなんてもの発売されています。 ちなみに僕もチヌークS、それとクルセイダーからトラウトを釣りはじめました。 なんせ安いですし、どこでも売ってますし。 クルセイダーとセットで使うことが多いです。 チヌークSはダイワから発売されているスプーンです。 安定感抜群であり、サクラマス、ニジマス、ブラウントラウト、イワナ、アメマス、アマゴなどなど、トラウトと言われる魚なら何でも釣れます。 しかもソルトでも使えて、シーバスやヒラメ、マゴチ狙いでも活躍する万能っぷり。 ダイワだけあって作りは完璧。 いや本当に。 薄すぎとも肉厚とも言えない細身のシェイプであり、材質の剛性も文句なし。 フラッシングも白銀系であり、トラウトを釣るための性能がこれでもかという位入っています。 このスプーンを人間に例えるあら、死ぬほどのエリートですね。 あらゆる仕事をこなし、コミュニケーション能力抜群。 顔もほどほどイケメン。 奥さんも可愛く、年収700万円以上。 自宅にはゴールデンリトリバー。 さすがダイワ。 大手企業の社員がそのままルアーになってやってきたよ。 しかしいつもお世話になっているので、この記事でチヌークSをホメつつ、出来る限りディスる方向で頑張っていきたいと思います。 とにかく安いぞチヌークS チヌークSを常に持ち歩き、ロストしても購入する理由。 それは 断然安いから。 一個500円で買えるお手軽ルアーとして、チヌークSは滅茶苦茶重宝しています。 トラウトフィッシングはどうしてもロストが多いため、値段が安いルアーはとても重宝しますから。 ミノーで1000円使うなら、チヌークS が2本買えるんですもん。 それと、このルアーの一番良いところは どこにでも売ってることですよね。 釣り界の大手ダイワから発売されているということもあり、ネットショップから近所の釣具屋、そして田舎のホームセンターまで、ありとあらゆる場所にチヌークSが卸されています。 そんなわけで「あールアー無くなったー」となって、手っ取り早く手に入れられるのがチヌークSというわけです。 にしても、この出来で500円とか本当に安い。 大手ともなると恐ろしいほどの値段でスプーンを売ってくるものです。 コスパルアーとしても使えるチヌークS。 しかも高性能で無改造で釣れちゃう点が癪に障りますよええ。 チヌークSはとにかく使いやすい 河川でのルアーフィッシングに大活躍するチヌークSですが、とにかく使いやすいです。 川のボトムを転がすのも、レンジをキープするのも楽勝。 湖で投げても文句なし。 何かに特化しているルアーというわけでもありませんが、これといってダメな部分も特にない。 攻められる場所が驚くほど広いので持っておいて損することはまず無いです。 いつもは僕もルアーにダメ出ししてるんですけど、このチヌークSに関しては今の所本当にダメな所が見当たらない。 比較対象となるのは同じなんでしょうが、そもそも狙うレンジも違うんで微妙です。 ダメなところとは違うのですが、クルセイダーよりはリトリーブスピードを落とせないところ位ですかね。 それ以外ダメという部分がまぁ見つかりません。 困りました。 チヌークSの使い方 使い方はかなりシンプルで、チヌークSの重量に応じてアップクロスか、ダウンクロスかで使い分ける位。 ドリフトもリフト&フォールも、ファストリトリーブもスプーンとしての性能は基本全部そろっているので、とても安定したスプーンだと言えます。 ほんとムカツク位。 アクションはローリング主体 チヌークSのアクションはローリング主体になっています。 ウォブリングはあまり大きくなく、ロールしながらお尻を振り振りする漢字です。 チヌークSはあくまで水の抵抗がある川の流れの中で使うためのものなので、ウォブリングがきつすぎると底に落とせなくなりますからね。 ウォブリングがきつくないので、ファストリトリーブでも安定して引けますし、スローでも大丈夫。 性能はかなり安定しています。 フリーフォールではスライドをしながらヒラヒラと。 テンションを掛けるとローリングしながらカーブフォールするタイプ。 つまり、まじ万能 さすが大手メーカーのルアー。 なんか良くわからない比較対象とのディスは通じても、基本のアクションでは非の付けどころが見当たらない。 特別な動きとかはないものの、河川で使うスプーンの基本性能は全部入っている。 優秀すぎてまじ叱るところなどない。 逆にちょっとダメなところがあったほうが可愛げがあるんじゃないかと物凄い理不尽な理由でゴネたくなる。 そんな自分がきっとダメ、僕らはチヌークSの鉄粉を煎じて飲むべきなのかもしれないとすら思いはじめる。 くそ、だめだ。 全国500万人のコンプレックスまみれなアングラーの意地がお前の両肩に掛かっている。 ほんとうに腹たつ。 僕が良く使うのは10g~17 で、この辺りのサイズがあれば大体の川はいけます。 全長は7g~10gまでが53mm。 14g~25gまでが60mm。 トラウト類は6cm前後のサイズの餌を最も好む傾向にありますが、サイズ感からもバランスを重視したルアーであることがよくわかります。 それと、細身のシェイプ自体もトラウトが好きな形。 バイトしやすいし虫ぽくも魚っぽくも演出できる。 くそう書いてて何かこう 悪いところを書きたい衝動に駆られてきた。 なんだこのデキスギ君は、 僕の劣等感がマックスだよ。 カラーバリエーションも豊富 カラーバリエーションがとてつもなく多いのもチヌークSの特徴です。 これでカラバリでも少なければいいのに。 舌打ちがとまらない。 カラバリが多いって、私はどんな仕事でもできますよって? もういいよ、買っちゃえよ、こいつ買っとけよもう。 とぼやいていても仕方がないし、これじゃレビューにならないので僕の好きなカラーをご紹介です。 濁っている時はこれが強い。 アピール力は抜群。 ボトムでも目立ちまくるので、この濁りで釣れんの状態になります。 他にも大量のカラーが発売しているので、集めるだけでも楽しくなります。 渓流用の4. 5gチヌークSもあるんです 天下のダイカら発売された超万能エリートスプーンであるチヌークS。 ルアー界において、東大卒電〇通勤務。 いかなるブラック企業でも走りぬく恐るべし優秀出来過ぎ君。 さすがに優秀なこいつでも渓流域は無理だろう。 ははは!やはり渓流域は無理だろう!となぜかルアーにコンプレックスを丸出しにしても無駄です。 チヌークSには、 渓流用モデルも存在する。 しかも エリアでも使える。 隙がない。 鉄壁のステイタス。 高学歴、スポーツは国体出身、さらにバンド経験ありと三拍子そろった モテルアー。 絶対いやだ! こいつと合コンに行くのは絶対に嫌だ! と僕のタックルボックスで叫んでいる ジャックポットスプーン 8g は置いておき、渓流モデルのチヌークSの紹介です。 ジャックポットスプーンが嫉妬するのが良くわかるほど、完成度高すぎの渓流スプーン。 サイズは4. 5gからそろっていて、エリアでも使うことができます。 飛距離を出し、なおかつ沈ませたい場面では大活躍 チヌークSはマジで恐ろしいです。 とりあえずスプーンを買うならチヌークSがおすすめ とまぁなんだかんだディスり切れなかったチヌークS。 結局、すごく優秀なスプーンだってことですね。 負けた。 もういいよ負けで。 まぁこれからネイティブエリアでスプーンを使った釣りをしようと思ったら、とりあえずチヌークSからはじめてみることをおすすめします。 チーヌクSは供給量も多く入手が簡単で、なくなったら簡単に変えます。 しかも値段も安い。 にもかかわらず、安定した性能という超優秀なスプーンです。 特に渓流以外の川でスプーンを使うなら、沈みやすいチヌークSがおすすめ。 使いドコロも豊富なので、持っていてまず損はないですので、一個は買っておいても良いでしょうね。

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勝手にスプーンランキング♪

サクラマス スプーン

アタリは小さく一瞬なので、何か違和感があればまずはアワセを入れてみてください。 また河川の中で、流れの中にある深場や流れの横にある淀みなど、サクラマスが溜まっている場所があるので、そのような変化をいかに見つけることがとても重要です。 サクラマススプーン選びのポイント さまざまな種類があるスプーン。 その中からサクラマスに適したものを選ぶのは大変ですね。 以下にご紹介するポイントを踏まえながら、サクラマスのスプーンを選んでみてください。 形状 サクラマスで使われるスプーンの形状は大きく分けて2種類。 それぞれの特徴を理解して揃えておくことで、釣り場の状況に合わせてスプーンを使い分けることができます。 それに加え、ピンクやチャート系にヒットが集中することがあるので、そのような目立つ色も持っておきましょう。 また面に凹凸の加工が施された「ハンマード」や、あわびなどの貝が貼られた「シェル」といったものもメーカーによってあるので、それらも持っておくとカラーローテーションの幅を広げられます。 おすすめのサクラマススプーン ここではウィローリーフ、ティアドロップに分けて、おすすめのサクラマススプーンをご紹介! まずはウィローリーフ、ティアドロップそれぞれ1種類ずつは持っておくと良いでしょう。 ぜひこの中から気に入ったものを見つけてみてください。 流れの強い流心であっても、ウィローリーフならではの浮き上がりにくさを活かして攻略可能です。 メッキやハンマード、ホログラムなど豊富なカラーラインナップも魅力!.

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