ユニクロ ドライ ストレッチ スウェット パンツ。 UNIQLO【ドライストレッチパンツ 登山】レビュー|登山初心者コスパなハイキングパンツ

ユニクロ|ドライストレッチスウェットパンツ(丈標準70~76cm)|MEN(メンズ)|公式オンラインストア(通販サイト)

ユニクロ ドライ ストレッチ スウェット パンツ

近所のコンビニなどのちょっとした外出や部屋着としても使えるスウェットパンツとして最近気に入ってるユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」をレビューします。 価格は2990円(+税)です。 色はブラック、グレー、ダークグレー、ネイビーの4色展開。 この商品の魅力はなんといってもコスパが高く、気軽にヘビーユースできる点です。 似たようなスウェットパンツとして、主に街着用としてナイキの「テックフリースジョガーパンツ(17SS)」も所持しているのですが、ナイキのパンツは値段がユニクロのおよそ3倍。 気軽に部屋着としては着られません。 ナイキのテックフリースジョガーパンツより気軽に使える価格帯で、はき心地が良い商品を探していたところ、このユニクロのドライストレッチスウェットパンツが見つかり購入しました。 もちろん、手に入れやすい価格のみが魅力ではなく、デザインやシルエットもなかなかのものです。 細みのシルエット シルエットは、膝から下にかけて細くなってスッキリした印象です。 また、本格的なスポーツにも対応できるとユニクロの商品説明にもある通り、ストレッチが効いているので、室内で立ったり、座ったりを繰り返してもストレスにならず快適です。 ランニングに使用してみましたが、裾がリブ状になっているので足元がもたつかず問題なく使用できます。 綿のスウェットパンツは何度も着用していると膝抜けしてしまうことが多く、膝抜けが気になり、人と会うことない日の部屋着になってしまいました。 こちらは綿のみでなく、化学繊維のポリエステルも含まれていて、今のところ膝抜けもなく、はき心地もよく満足しています。 ポリエステルと綿のミックスなので洗濯機で洗えます。 そして、綿のみのスウェットパンツと比べると断然乾きやすい。 ポリエステルと綿のミックスで、ガサガサ感もなく、シワにもなりにくく扱いやすいです。 ナイキとユニクロの比較 ユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」を履いていると、以前購入していたナイキのテックフリースジョガーパンツ(17SS)と似ている部分が多いなと感じたので、せっかくなので比較してみます。 まずはサイズ、素材、はき心地を比べてみましょう。 ユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」の寸法です。 XSサイズは、ウエスト66-72cm、股上25cm、股下69. 5cm、裾すそ回り24cmです。 Sサイズは、ウエスト68-76cm、股上25. 5cm、股下71. 5cm、すそ回り26cmです。 Mサイズは、ウエスト76-84cm、股上26cm、股下73. 5cm、すそ回り27cmです。 素材は、ダークグレーのみ本体:ポリエステル65%と綿35%、リブ部分:ポリエステル47%と綿53%です。 ブラックを含むその他のカラーは、本体:ポリエステル75%と綿25%、リブ部分: ポリエステル69%と綿31%です。 こちらはユニクロの裾のリブ部分です。 一方、ナイキの「テックフリースジョガーパンツ」の寸法です。 Sサイズは、ウエスト74cm、股上34cm、股下66cm、すそ回り20cmです。 Mサイズで、ウエスト80cm、股上34cm、股下68cm、すそ回り20cmです。 こちらの素材は、本体: 綿66%, ポリエステル34%, ポケット袋: 綿69%, ポリエステル31%です。 こちらがナイキの裾のリブ部分です。 シルエットは、ナイキはユニクロに比べすそ回りが細く、ユニクロよりすっきりとした印象です。 デザインは、ナイキは前面に3つのポケットがあり、そのうち右側の1つがチャック付きでデザイン性のあるポケットです。 後面にはポケットがありません。 左側のポケットの近くにナイキのロゴがありますが黒でプリントされているので目立ちません。 ナイキの全体シルエットはこちらです。 テックフリースはウエストにゆとりがありますが、股下の長さをちょうどよいMサイズを選びました。 ドライストレッチスウェットパンツは、店頭でSを試着したところ、股下が少し長く、ウエストも余裕があったので、XSサイズの方がよいので、オンラインでポチッと注文しました。 XSサイズを履いてみたところ、ジャストサイズでしたので満足しています。 パンツは試着しないで購入すると、イメージと違ってしまうことが多いと思いますので、ぜひ試着して自分にあったサイズを探してみてください。 はき心地については、普段着として着用している限りでは、体感できるような違いは感じられません。 街着としては、ナイキは裾がより細くスッキリとしたシルエットなので個人的には好きです。 部屋着としては、コスパを考えると、ユニクロがおすすめです。

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UNIQLO ドライストレッチスウェット vs NIKE TECH FLEECE

ユニクロ ドライ ストレッチ スウェット パンツ

ユニクロのドライストレッチフルジップパーカと ドライストレッチスウェットパンツを「部屋着」として購入しました。 このドライストレッチは素材がしっかりしていて、とくにフルジップパーカは最近の買い物のなかではかなりベストな部類にはいります。 色はダークグレイにしましたが、色合いもカジュアルに過ぎず、ちょうどよい感じです。 私は182センチ、64キロで細身の体形なので、LとMのサイズで悩みましたが、手の長さや着丈を考えるとやはりL。 しかし、問題はスウェットでした。 パンツは、丈からいくと間違いなくLなのですが、ウェストはM、スウェットを街歩きなどで着るなら、さらにフィット感を求めてSでもいいかもしれない、というところでだいぶ悩みましたが なんといっても「部屋着」としての役割で買いに来たことを思い出し、Lにしました。 スウェットをおしゃれに履きこなすなら、クロップドパンツのような丈でも(むしろそれくらいが望ましく)MやSのサイズでタイトにフィットさせる形がいいのだと思いますが、自分の感覚だとそもそもスウェットで街に出ることがなかなかなさそうです。 20代とかなら、似合うのかもしれませんけどね。 何が言いたいかといいますと、実際に履いてみた感じ、ユニクロのドライストレッチのスウェットはサイズがゆったりめです。 いつも丈でLを着ているひとは、丈重視ならLでいいと思いますが、部屋着ではなく、街着にする場合は、1~2サイズ落とすことをお勧めします。 私は、部屋着には、快適性を求めますので、絞ったり、7分丈だったりする必要はないと考えましたが、こちらに街着、という役割を求める人のサイズ感は、また違ってきて当然です。 223• 33 アーカイブ アーカイブ.

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[ユニクロ] MEN ドライストレッチスウェットパンツ

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近所のコンビニなどのちょっとした外出や部屋着としても使えるスウェットパンツとして最近気に入ってるユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」をレビューします。 価格は2990円(+税)です。 色はブラック、グレー、ダークグレー、ネイビーの4色展開。 この商品の魅力はなんといってもコスパが高く、気軽にヘビーユースできる点です。 似たようなスウェットパンツとして、主に街着用としてナイキの「テックフリースジョガーパンツ(17SS)」も所持しているのですが、ナイキのパンツは値段がユニクロのおよそ3倍。 気軽に部屋着としては着られません。 ナイキのテックフリースジョガーパンツより気軽に使える価格帯で、はき心地が良い商品を探していたところ、このユニクロのドライストレッチスウェットパンツが見つかり購入しました。 もちろん、手に入れやすい価格のみが魅力ではなく、デザインやシルエットもなかなかのものです。 細みのシルエット シルエットは、膝から下にかけて細くなってスッキリした印象です。 また、本格的なスポーツにも対応できるとユニクロの商品説明にもある通り、ストレッチが効いているので、室内で立ったり、座ったりを繰り返してもストレスにならず快適です。 ランニングに使用してみましたが、裾がリブ状になっているので足元がもたつかず問題なく使用できます。 綿のスウェットパンツは何度も着用していると膝抜けしてしまうことが多く、膝抜けが気になり、人と会うことない日の部屋着になってしまいました。 こちらは綿のみでなく、化学繊維のポリエステルも含まれていて、今のところ膝抜けもなく、はき心地もよく満足しています。 ポリエステルと綿のミックスなので洗濯機で洗えます。 そして、綿のみのスウェットパンツと比べると断然乾きやすい。 ポリエステルと綿のミックスで、ガサガサ感もなく、シワにもなりにくく扱いやすいです。 ナイキとユニクロの比較 ユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」を履いていると、以前購入していたナイキのテックフリースジョガーパンツ(17SS)と似ている部分が多いなと感じたので、せっかくなので比較してみます。 まずはサイズ、素材、はき心地を比べてみましょう。 ユニクロの「ドライストレッチスウェットパンツ」の寸法です。 XSサイズは、ウエスト66-72cm、股上25cm、股下69. 5cm、裾すそ回り24cmです。 Sサイズは、ウエスト68-76cm、股上25. 5cm、股下71. 5cm、すそ回り26cmです。 Mサイズは、ウエスト76-84cm、股上26cm、股下73. 5cm、すそ回り27cmです。 素材は、ダークグレーのみ本体:ポリエステル65%と綿35%、リブ部分:ポリエステル47%と綿53%です。 ブラックを含むその他のカラーは、本体:ポリエステル75%と綿25%、リブ部分: ポリエステル69%と綿31%です。 こちらはユニクロの裾のリブ部分です。 一方、ナイキの「テックフリースジョガーパンツ」の寸法です。 Sサイズは、ウエスト74cm、股上34cm、股下66cm、すそ回り20cmです。 Mサイズで、ウエスト80cm、股上34cm、股下68cm、すそ回り20cmです。 こちらの素材は、本体: 綿66%, ポリエステル34%, ポケット袋: 綿69%, ポリエステル31%です。 こちらがナイキの裾のリブ部分です。 シルエットは、ナイキはユニクロに比べすそ回りが細く、ユニクロよりすっきりとした印象です。 デザインは、ナイキは前面に3つのポケットがあり、そのうち右側の1つがチャック付きでデザイン性のあるポケットです。 後面にはポケットがありません。 左側のポケットの近くにナイキのロゴがありますが黒でプリントされているので目立ちません。 ナイキの全体シルエットはこちらです。 テックフリースはウエストにゆとりがありますが、股下の長さをちょうどよいMサイズを選びました。 ドライストレッチスウェットパンツは、店頭でSを試着したところ、股下が少し長く、ウエストも余裕があったので、XSサイズの方がよいので、オンラインでポチッと注文しました。 XSサイズを履いてみたところ、ジャストサイズでしたので満足しています。 パンツは試着しないで購入すると、イメージと違ってしまうことが多いと思いますので、ぜひ試着して自分にあったサイズを探してみてください。 はき心地については、普段着として着用している限りでは、体感できるような違いは感じられません。 街着としては、ナイキは裾がより細くスッキリとしたシルエットなので個人的には好きです。 部屋着としては、コスパを考えると、ユニクロがおすすめです。

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