浦和 割烹。 浦和椿山荘(浦和駅周辺 和食)のグルメ情報

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浦和 割烹

昭和15年創業という老舗の割烹料理屋 「料理処 石屋」でランチを食べてきました! 割烹料理屋ということもあり夜はまぁまぁなお値段するんですが、ランチはかなりお得に食べられると聞いて行ってきました〜。 浦和の老舗割烹料理屋「料理処 石屋」 石屋は浦和駅西口から歩いて5分程、玉蔵院や人気のイタリアン サムシングの近くにあります。 同店がある門前通り沿いは雰囲気も良いし、色々な飲食店があっていいですね。 寿司、イタリアン、鰻、洋食、和食、焼き鳥、オイスターバーなどなど。 行ったことないお店がまだまだたくさん。 そんな中、昭和15年から営業を続けている石屋。 現在の店主で三代目だそうです。 そんな石屋のお得なランチのメニューはこちら。 夜はふぐのコース(8,000円)も提供しているくらいのお店ですが、ランチはめちゃお得! 茶碗蒸し、味噌汁、お新香までついてこの価格は安い!しかも税込みです! お得すぎる穴子天丼ランチをいただく! 注文したのが月〜木限定の穴子天丼(900円)。 ご覧のとおり、フタが閉まってません。 開封(蓋)の儀。 穴子デカいー(てか長いー)!その他には海老、ピーマン、茄子、サツマイモが入っていて、こりゃお得だ。 そしてもちろん美味い!穴子はふっくら、海老はプリッぷり。 ほんのり甘めのタレとよく合います。 茶碗蒸しもおいしい。 たった900円で本当にいいのかなと思ってしまうレベル。 マジでこの通りは安くてクオリティが高いお店が多いでやんす。 門前通りで食べられるお得なランチのお店 金曜20食限定!980円のうな丼ランチ!.

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割烹千代田 浦和|ランチの麦とろバイキングが人気の和食割烹

浦和 割烹

浦和で和食 最近は洋食ではなく和食で飲む事が多い。 というのも、さいたま市浦和区周辺において、日本料理・和食をしっかりと満足させる店が増えてきた事が大きいと思う。 ただ和食というのはあまり安く食べたり飲んだりすることは出来ないわけで、その日の仕事の締めぐあい、想定される自己弁護の中身、そして財布の状態で行く店が変わってくることが多い。 まず4000〜5000円ぐらいの予算であれば、料理・酒おがわ「わたや」、魚旬菜「石松」で決まりでしょう。 値段以上の和食が味わえると思うし、美味しい料理を食べながら飲む日本酒は本当にシアワセな気分になる。 そしてそれに続くとなると、コースであれば、浦和「みなと」、ワインと和食であれば「入佐」。 5000円だと心許ないので7000~8000円ぐらいの予算だと安心。 そして「くら川」となるんだけど、おまかせコースのみという事もあるし、燗酒の値段がよく分からない事もあって最低でも1万円は用意しておく必要がある。 でも通わざるを得ない魅力があるから1万でも特に問題なし。 そして1年前にオープンしたのが「割烹 縮(ちぢみ)」。 敢えて「割烹」と名付けられており「本格的な日本料理」を日本酒とワインで愉しむ事が出来、これぞ隠れ家という場所に店を構えている。 店内は非常によく作りこまれたスタイリッシュな空間でカウンターは8席。 他にもテーブルや個室もある。 この日は二人でカウンターのど真ん中へ。 魚と野菜だけではなく「縮」と言えば私は肉。 もちろん赤ワインに合わせてもいいんだけど、この日は引き続き日本酒でまったりいく。 なんだか毎回注文している感じがするけど、この味... 本当にクセになる美味さ。 たまりません。 やっぱり日本酒は燗だよなぁと最近いつも思うのです。 今回は少し軽めの訪問。 しかし毎回思うのだけど、いつ訪問しても間違いなく満足する店って大切だなぁと感じるのです。 そしてまたすぐ行きたくなるのです。 割烹「縮」 一周年おめでとうございます。 関連記事 浦和 料理・酒 おがわ「わたや」新たなる出発 - Rocketboy Digital からすみと日本酒 - Rocketboy Digital 宇都宮「庄助」末廣の燗で柚子みそときのこ鍋を愉しむ - Rocketboy Digital.

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浦和の老舗割烹「料理処 石屋」の穴子天丼ランチがお得すぎてオススメ

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浦和で和食 最近は洋食ではなく和食で飲む事が多い。 というのも、さいたま市浦和区周辺において、日本料理・和食をしっかりと満足させる店が増えてきた事が大きいと思う。 ただ和食というのはあまり安く食べたり飲んだりすることは出来ないわけで、その日の仕事の締めぐあい、想定される自己弁護の中身、そして財布の状態で行く店が変わってくることが多い。 まず4000〜5000円ぐらいの予算であれば、料理・酒おがわ「わたや」、魚旬菜「石松」で決まりでしょう。 値段以上の和食が味わえると思うし、美味しい料理を食べながら飲む日本酒は本当にシアワセな気分になる。 そしてそれに続くとなると、コースであれば、浦和「みなと」、ワインと和食であれば「入佐」。 5000円だと心許ないので7000~8000円ぐらいの予算だと安心。 そして「くら川」となるんだけど、おまかせコースのみという事もあるし、燗酒の値段がよく分からない事もあって最低でも1万円は用意しておく必要がある。 でも通わざるを得ない魅力があるから1万でも特に問題なし。 そして1年前にオープンしたのが「割烹 縮(ちぢみ)」。 敢えて「割烹」と名付けられており「本格的な日本料理」を日本酒とワインで愉しむ事が出来、これぞ隠れ家という場所に店を構えている。 店内は非常によく作りこまれたスタイリッシュな空間でカウンターは8席。 他にもテーブルや個室もある。 この日は二人でカウンターのど真ん中へ。 魚と野菜だけではなく「縮」と言えば私は肉。 もちろん赤ワインに合わせてもいいんだけど、この日は引き続き日本酒でまったりいく。 なんだか毎回注文している感じがするけど、この味... 本当にクセになる美味さ。 たまりません。 やっぱり日本酒は燗だよなぁと最近いつも思うのです。 今回は少し軽めの訪問。 しかし毎回思うのだけど、いつ訪問しても間違いなく満足する店って大切だなぁと感じるのです。 そしてまたすぐ行きたくなるのです。 割烹「縮」 一周年おめでとうございます。 関連記事 浦和 料理・酒 おがわ「わたや」新たなる出発 - Rocketboy Digital からすみと日本酒 - Rocketboy Digital 宇都宮「庄助」末廣の燗で柚子みそときのこ鍋を愉しむ - Rocketboy Digital.

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