モンスターハンター 一覧。 モンスターハンターシリーズ

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モンスターハンター 一覧

この項目では、モンスターハンターシリーズ全般について説明しています。 各ゲームの詳細については「」、「」、「」、「」をご覧ください。 略称は「 モンハン」、「 MH」。 4人で協力し巨大なモンスターを狩るというゲーム性はアクションゲームの中でも「ハンティングアクション」「狩りゲー」と言われるゲームジャンルを作り、『』『』などのフォロワーを生み出した。 ゲーム内容 [ ] プレイヤーは「」となり、村や街で依頼を受け、特定のモンスターの討伐・捕獲・撃退やアイテムの運搬・採取などの様々な「クエスト」に挑む。 ゲームクリアとなる具体的な最終目的は用意されておらず、クエストの成功報酬や狩猟したモンスターから素材を得て自分の装備を強化していき、より手強いモンスターと戦うことが主な目的となる。 成長要素としての「レベル」などは存在せず、キャラクターの動作そのものは、プレイヤー自身の技術によって向上させるしかない。 また「職業」のような区別も設定されておらず、所持品の中から自由に持ち替えられる武器によって操作方法や攻略方法が大きく変化することで、様々な遊び方を選択できる。 武具の性能に関しては、プレイヤーからの要望やゲームバランスをもとに、シリーズやバージョンごとの修正が行われている。 巨大な生物を狩るという考えに基づいた描写と、オンラインによる共闘などの要素を絡め、登場するモンスターの生態紹介CG映像の収録などで独自の世界を作り上げている。 作品を題材とした小説、フィギュア、ドラマCD、なども展開されている。 詳細はを参照。 また、頻繁な追加クエストの配信を始め、ゲーム雑誌や漫画雑誌とのコラボレーションも恒例で行われている。 主に、雑誌名を冠したイベントクエストが配信され、報酬で得られるゲーム内アイテムにより特別装備を作成できる形式になっている。 元々はを発祥としたゲームシリーズであり、クエストやモンスターを始め、オフラインでは入手不可能なアイテムなどの差違が存在する。 『モンスターハンター ポータブル』シリーズや『3G』では、携帯ゲーム機対応ということもあり、オフラインプレイを前提とした環境やシステムが整備されたほか、のちにネットワーク対応(無料)となっている。 2017年現在では、シリーズ本流の用として発売される『』、携帯ゲーム機用として発売される『クロス』シリーズ、オンライン要素に特化されたと据置型ゲームハードで展開される『フロンティア』、子供向けのRPG作品『ストーリーズ』、アイルーなどのキャラクターを使用したスピンオフタイトルなどゲームハードや内容の方向性が異なる複数の作品が展開されている。 作品中には流血表現などがあるため、シリーズを通してのレーティング区分15歳以上指定で、パッケージにもマークと注意書きが表示されている。 ただし、スピンオフ作品のうち『』シリーズおよび『』は例外で、流血表現がないためCEROレーティングA(全年齢対象)になっている。 第1作のエンディングテーマ曲『英雄の証』(作曲:)は、モンスターハンターシリーズ全体のテーマ曲ともなっており、多くのシリーズ作品において楽曲の全部、あるいは一部がCMやプロモーションムービー、ゲームのオープニング映像などに使用されている。 評価・売上 [ ] 『ポータブル』シリーズ および『3』、『3G』 は日本における売り上げが100万本を超え、特に『ポータブル 3rd』は日本国内のみで約447万本、『ポータブル 2nd G』は世界累計では約487万本を売り上げており、〜の日本ゲーム市場においてトップクラスのゲームタイトルとなっている。 一方で、世界市場では苦戦しており、日本におけるPSP用ソフト初のとなった『ポータブル 2nd』の日本版を除いた売り上げは約58万本、長らく国内PSPの最高売上ソフトであった『ポータブル 2nd G』も約75万本であり 、『2』、『ポータブル 3rd』など、日本国外で未発売となった作品もある。 『ポータブル 2nd』以降は日本での売上・評価を押し出したり、『3』をの発売元であるが全面的なバックアップを行っていたが、日本市場ほどの成果が出ていない状態が続いていた。 とはいえ、時代が進むにつれ海外での売り上げは徐々に上昇しており、『3』では日本国外では90万本を売り上げ、『4 ULTIMATE』(海外版『4G』)は世界市場で初の100万本以上を売り上げている。 評価自体も芳しくない場合が多く、世界各国での大手レビューサイトにおける平均点も中堅以下の作品が多い(たとえばPS2の第1作目(日本における『モンスターハンターG』)は、多くで酷評に近い数値であり 、『ポータブル』シリーズのメタスコアは『ポータブル』は71点で『ポータブル 2nd』は72点である。 ただし『ポータブル 2nd G』以降は改善傾向が見られる )。 2018年に発売された『モンスターハンター:ワールド』は従来の評価を覆し、メタスコア90点と、シリーズの中で最高の評価を得た。 2020年に出荷本数も1570万本(版含む)とシリーズの最高記録を更新した。 2020年3月31日時点での全世界でのシリーズ累計販売本数は6,300万本に達する。 シリーズ [ ] メインシリーズ 詳細は「」を参照 モンスターハンター(、) MHシリーズの第一作目。 無印とも呼ばれている。 訓練所、双剣、G級クエストなどが追加されたほか、今作で初めて亜種モンスターが登場した。 モンスターハンター2(PS2、) フィールドを一新し、モンスター、武器、サブターゲットなどが追加され、スキルポイントの概念も新たに導入された。 古龍が初登場したのは今作からである。 『MH2』から生まれた多くのシステムなどは後に『MHF』や『MHP2』に受け継がれた。 モンスターハンター3(Wii、2009年) スラッシュアックス、水中フィールド、新モンスターなどの新要素が多数追加されたほか、モンスターがモンスターを襲うなどの生態表現の上昇といった大胆な変更も行い、『新たなMHの原点』を目指した意欲作。 前作まで存在した双剣、狩猟笛、ガンランス、弓が廃止された。 、) 『MH3』のアップグレード版。 MH3で一時廃止した武器が復活し、G級クエストなどを追加。 『MHP3』の要素も多く追加された。 モンスターハンター4(3DS、) フィールドを一新し、新モンスターが多数登場。 シリーズ初の高低差を生かしたハンティングができるようになり、従来のモンスターも高低差や地形を利用した新アクションを行う。 操虫棍、チャージアックス、探索クエストが追加。 携帯機のモンハンでは初となるネットワーク通信にも対応。 モンスターハンター4G(3DS、) 『MH4』のアップグレード版。 村上位クエスト、G級クエスト、G級探索、MH2で登場した拠点「ドンドルマ」が追加。 モンスターハンタークロス(3DS、) 新たに『狩猟スタイル』と『狩技』が追加された。 『4』で一部しか登場しなかった『3』『3G』の大型モンスターを含め、過去作品に登場したモンスターも多数復活している。 また、オトモアイルーを操作できる「ニャンターモード」も登場する。 メインモンスター2体と狩猟スタイルや狩技が追加。 (、) グラフィック、ゲームシステムを一新した次世代型のモンハン。 エリアマップはシームレスになり、フィールド内の自然をギミックとして利用できたり、モンスター同士の縄張り争いが発生したりと新要素が多数盛り込まれている。 マルチプレイでは途中参加も可能になった。 (PlayStation 4、) 『MHW』の拡張コンテンツ。 新たなフィールドとモンスター、武器アクションの追加などが行われた。 モンスターハンター ポータブルシリーズ 詳細は「」を参照 モンスターハンター ポータブル(、2005年) 『MHG』をベースに、通信機能、ココット農場、アイルーキッチン、新規武器が追加された。 モンスターハンターポータブル 2nd(PSP、) 『MH2』をベースとした、『MHP』の続編。 モンスター、武器などが追加された。 新フィールド、G級クエスト、オトモアイルーなどが追加された。 、2011年) 『MH3』をベースとした新フィールド、新モンスターのほか、オトモ武具、攻撃力ブーストなどが追加された。 新フィールド、新モンスターなどが追加された。 モンスターハンター メゼポルタ開拓記(Windows・、2014年開始、2017年3月30日サービス終了) 『MHF-G』の姉妹ゲーム。 モンスター迎撃。 スピンオフ作品 詳細は「」を参照 モンスターハンター i (、2006年) モンスターハンター モバイル (携帯電話(・のみ)、2009年) モンスターハンター モバイル 農場(携帯電話(docomoのみ)、2010年) モンハン日記 モバイルアイルー村(携帯電話 (モバゲータウン(現・))、2010年) モンハンぽかぽかザザミたたき! 「モンスターハンター3(トライ)G HD Ver. 「モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver. におけるの項目も参照。 モンスター [ ] モンスターには独自の習性や繁殖方法など、生物としての特徴が設定されており、小型肉食竜から中型の草食竜、大きなイノシシ、巨大な昆虫など、呼び名はモンスターであっても、作品世界に生息する多様な"動物"の一種として描写される。 その中で特異な能力を持ち、生態系の上位に立つのがとも呼ばれるで、火を吐く、ガスを噴出するといった特殊能力を持つ。 しかし、それぞれの特徴はやはり生態に基づく物で、あくまでも、生態系の中にあるの一として存在している。 MH2からは、多くの謎に包まれた「」が登場した。 巨大な体躯で砦さえ破壊する者や風のをまとってを弾き返す者、の原理で周囲一帯を爆破する者など、前述の飛竜種すら超越した"天災"と表現されるほどの能力を有している。 これらモンスターを討伐、または捕獲することが多くのクエストの目標であり、この世界のハンターの生業である。 初期は討伐目的の「討伐クエスト」と捕獲目的の「捕獲クエスト」に分類されていたが、MH2以降は討伐と捕獲をまとめて「狩猟クエスト」と呼ぶようになった(ただし、捕獲のみが目的の捕獲クエストは現在も存在している)。 詳細は「」を参照 ハンターの武装 [ ] 店で購入する他、クエスト中に入手した各種材料を利用して生産・強化したり、既存の物を改造してより強力な物を入手できる。 中にはオンラインモードやコラボ限定クエストでしか入手できない貴重な素材を必要とする物もある。 基本的に狩猟したモンスターの外皮や爪、牙、骨や臓器などを利用したものが多く、装備の外観にもそれらが活かされている。 モンスターの素材や鉱石の持つ、発火や放電といった特性を利用することで、炎を発する剣や電気を帯びた槍などの超自然的な能力を持った武器も製作されるが、これらは素材の特性を活かす研究と設計の産物であり、一定の技術を持つ者ならば作成可能な工業製品のように扱われている。 武器については、カテゴリーによって操作方法が全く異なるため、多人数プレイにおいては武器の特性の違いによる役割分担も行われる。 詳細は「」を参照 ハンターの防具 [ ] 武器同様、狩猟場所などで得たや骨などのアイテム、モンスターから剥ぎ取った素材から作られ、各種の武器同様に、元となった素材や設計思想によって防具の外見も変化に富む。 火属性に弱いモンスターの素材からは、火属性に弱い防具ができたり、毒を持つモンスターの素材からは、毒を無効化する防具が作り出されるなど、素材となるアイテムやモンスターの性質を反映した能力や属性への耐久性を持つ物が多くなっている。 特定のモンスターの名を冠する防具を所有することは、そのモンスターを打ち倒したという証明であり、強いモンスターから作られた防具は希少性や性能が高い傾向にある。 防具には、それぞれにポイントと呼ばれる特殊な補助効果を発生させるための累積値が設定されており、装備する防具によってその合計が一定値を超えたスキルのみが発動する。 プレイヤーは自分のプレイスタイルに合ったスキルを、ゲーム進行の補助とすることができる。 また、スキルポイントを追加できるアクセサリーを装着するためのスロットを持つ防具も存在する。 中には、能力が向上するがスタミナの減りが増大するなど、プレイヤーに不利なスキルが同時発生してしまう防具も存在し、一定のリスクを伴う場合もある。 素材の特徴を活かした外見を持つ防具の他にや、、など、中世から現代に実在するような衣服に近い外見を持つ物や、モンスターを模したかぶり物も存在し、武器以上にプレイヤーの外見を変化させる効果が高い。 またキャラクターの性別の違いによって同じ防具でも外見が大幅に違っており、男性装備は重装甲の鎧のようなものが多く、女性装備はのような形状のもの、水着のように太腿や腕の露出度が非常に高い物もある(このような違いは、メルホアシリーズやマギュルシリーズの防具がそれにあたる)。 また、各性別専用の防具も存在する(男:オウビートシリーズ=女:パピメルシリーズなどがそれにあたる)。 身を守るという観点から見れば防御力が高い物ほど強力だが、防御力は高くないが外見が特徴的であったり、スキルポイントやそれを増設するスロット数が多かったり、属性耐性が高く設定された防具も存在する。 『MHP』までは武器のように製作後の強化ができなかったが、『MH2』からは素材と費用を渡せば強化ができるようになった。 『MHP2』では「鎧玉」という特殊な鉱石を使用して防具を強化する。 『MHF』では「S」・「U」・「F」・「L」・「R」・「LX」・「RX」・「SP」・「FX」・「FZ」・「FY」・「HC」の他に「魁」や「覇」などで表示され、「剛種防具」や「秘伝防具」などの特殊な防具が存在、『MHP2G』では「Z」・「X」という系統が現れ、さらに防具種類の幅が広がっている。 「MHW」からは、防具のデザインが統一され、剣士とガンナーでの防具の外見の差異が無くなった。 その他 [ ] 説明書やゲーム内で直接説明されるものの他に、企画出版物であるハンター大全などの書籍での記述や、各アイテム毎に設けられている解説に記述された要素もある。 関連項目も参照。 古代文明 ゲームの舞台は、高度な科学技術を持った古代文明が滅びた後の時代とされている。 古代文明が滅びた具体的な説明は無く、古代文明の存在自体が作中では殆ど語られない。 ただし、『MHF』では2014年のG6アップデート以降、古代人が高度な文明のもとに建造した何百階以上に及ぶ超巨大建造物『天廊』 が登場しており、その調査を舞台とする大規模なゲーム内イベントなど「古代文明」という概念が大きくクローズアップされている。 遺跡などから発掘された物を解析し再現した武器も存在するが、ゲームの舞台となっている時代の方が技術的に劣っているため、機能を再現することが難しい。 鉱脈などから採掘された古代の装備の残骸は、様々な研磨剤を使用して修復、再利用されている。 現代 ハンター(プレイヤー)が活躍する時代。 ハンターは辺境と呼ばれる地域で村や街を拠点に活動し、人々から仕事の依頼を村長やギルドの窓口を介して受けている。 王や王国騎士などが仕事を依頼してくることや、シュレイド地方と呼ばれる地域が東西に分割されており、王都ヴェルド、共和国首都リーヴェルという記述があることから、王政国家と共和制国家の存在も判る。 また、依頼には戦争の妨げになるものの駆除などもあり、戦争・政略の概念も存在している。 辺境と都市部の人的交流は乏しく、都市部に住む人の中にはモンスターの姿を見るどころか、存在を実感することさえなく一生を終える者も多く、ゲームの舞台である辺境よりも、モンスターに対抗する技術や自然環境に対する理解は未発達になっている。 そのため時折出現する大型モンスターへの対処が間に合わず、シュレイド城のようにモンスターに完全に占拠され、根城とされてしまう場合もある。 ハンターズギルド 多くのハンターが集う街などの拠点では、ハンターズギルドと呼ばれる組織がハンターの活動を統括しており、その影響力は辺境の村にも及ぶ。 主な業務は依頼者とハンターを仲介しての依頼の斡旋で、プレイヤーはギルドの受付から各種の依頼を受けてクエストに臨む。 依頼の斡旋以外にも、モンスター取り引き価格の設定や、新人ハンターの命を守るためのランク制の狩猟制限などのルール造り、街を襲う古龍に対する迎撃作戦の実施など、ハンターの活動に関わるほぼすべてを取り仕切るほか、ギルドナイト(ギルドナイツ)と呼ばれる専属ハンターによる、未登録ハンターに対する取締りもギルドが行う。 これらの活動は脅威であると同時に人々に恩恵をもたらす存在であるモンスターの生態系を、著しく破壊しないようにする管理の目的もある。 また役職によって正式装備が定められており、プレイヤーの作成可能な装備品にもギルドナイトシリーズ、ガーディアンシリーズ、ヒーラーシリーズといった、正式品を模した物が存在する。 狩猟地内におけるハンターの安全確認や違法行為防止のため、による監視も行っており 、気球に向かって手を振ると1回だけ大型モンスターの所在位置を教えてくれる。 『MHF』ではアイルーが運転する「気球船」が登場し、形式でハンターに数箇所のクエストを提供する「パローネ・キャラバン」などのギルドも存在する。 古生物書士隊(王立書士隊) 西シュレイド王国において「王国の頭脳」と称される王立学術院の研究員である王国書士官と、情報収集役のハンターによって構成される研究機関。 ハンターズギルドの助力なども受けながら、モンスターの生態や自然環境、人類文化まで、モンスターハンター世界のありとあらゆる分野の情報に対して収集と研究、記録を行っており、ハンターという職業そのものも、辺境における特殊な存在として、アイテムや装備などが研究対象になっている。 中には自身がハンターとなり、狩猟を通じてモンスターの生態を探っている書士官もいる。 「ハンター大全」をはじめとするモンスターハンター関連の企画出版物は、この書士隊の手によって編纂され、モンスターハンターの世界で出版された図鑑や辞典のような書物という設定になっている。 火薬の利用 作中においては、火薬草、ニトロダケと呼ばれる発火作用や熱を含んだ素材を調合することで比較的容易に入手でき、これらをタルに詰めた爆弾は狩りにおいて一般的な道具となっている。 に近い構造を持つも存在するが、と火薬を併用する武器であり、威力の面で特別に秀でているわけではない。 攻撃に火薬の熱と爆発力を付加する機械式の近接武器はMHの時代から幾つか試作されていたが、これらの強化版はMHGの時代にで正式に採用され、その中の一つは『MH2』の時代にガンランスという新しい武器カテゴリに発展している。 ギルドはこれら式武器を積極的に採用しており、プレイヤーも機械式武器の強化を進めると「正式採用」と名のつく高級品を入手できる。 ガンランスは『MH』から在る同名の試作品を発展させた物で、火薬を使った「砲撃」ができる新兵器である。 また、『MH2』では弦の力を使用しない式のボウガンが作られるなど、火薬の利用技術は次第に向上している。 古代文明でも火薬は使われており、のような外見のボウガンが発掘されることがある。 亜人類 プレイヤーの分身であり現実におけるに相当する人類の他に、竜人族と呼ばれる亜人類が存在する。 体格は様々で、若者はほとんどが人類とほぼ同じ背丈・体格だが、老人は人類の腰ほどまでの小柄な体躯をしている。 ただし全てがそうという訳ではなく、(老竜人ほどではないが)年若く小柄な竜人族も存在している。 竜人族は単一の種ではなく複数の種の総称である。 また、1000年に1度、特別大きな竜人族が生まれるとされ、普通の人間の3倍以上の身長を持つドンドルマの大長老がその特別な竜人であると言われている。 またポッケ村にも過去に村長の祖先が使っていたという剣が残されているがハンターの使う大剣と比べても数倍以上の大きさである。 外見上では、尖った耳や顔つき、爪先立ちの脚の構造などが人類と異なる。 また一部の竜人種族では手の指が4本しかないものもいる。 繁殖力は高くないが非常に長命で、人類と関わる竜人の多くが、高度な技術を習得していたり、自然や科学の豊富な知識を蓄えている。 そのため、ギルドや村のような共同体の長や重役を竜人が担っている場合もある。 特に周囲から一目置かれる高齢の竜人は「山菜ジジイ」や「鉄ジジ」のように、その特徴に「ジジイ」や「ジジ」をつけた呼び名で人々から親しまれる。 『MHF』では長年培った知識で人類では扱うことのできない一部の古龍種の素材を加工できる竜人の職人もおり、「伝説の職人」と呼ばれている。 『MH2』のジャンボ村で造船所を取り仕切っている親方は、指がヒレ状になっているなど明らかに人類とも竜人とも違う身体的特徴を持ちながら、公式な設定でも種族が不明とされる別種の亜人類となっている。 また『MH3』『MH3G』のモガの村には海の民と呼ばれる亜人類が生活しており、一見人間とよく似た姿をしているが人間とは別の種であると語られ、爪が鋭く指の間に水掻きがあり、皮膚の色にも濃淡があるなどの特徴がある。 これらの特徴は前述のジャンボ村の親方とも共通しており、親方自身が「泳ぎの得意な種族」であると言っている。 『MH4』のナグリ村には土竜族という竜人族や海の民ととも異なる種族が住んでいる。 身長は人間や歳若い竜人よりは小柄だが年老いた竜人よりは高い程度でがっしりとした体型をしているのが特徴で、男性は牙のように見える立派な髭を蓄えている。 寿命は竜人族ほど長くはないと言われている。 地中での生活を好み、採掘される鉱物から武具や建造物を制作して暮らしている。 また、ゲーム中に雑魚モンスターとしても登場するやなどのは普段は独自の文化・言語の社会で生活しているものの、人類や竜人と同等の知能を持ち言語を覚えれば会話をすることも可能(ただし独特の口癖が付く)で、一部は人類社会に進出・共存している。 という概念は存在しないが、自然には無い方法でアイテムを合成する錬金術があり、調合方法を記した書物も存在する。 メディアミックス [ ] この節のが望まれています。 ゲームドラマ [ ] 公式サイトで掲載されているハンター日誌をベースに、で連載されていたドラマ。 一部の人物は小説板『MH』にも登場する。 登場人物 [ ] モン - 一人前のハンターを目指す、元気で明るい少女。 口調は関西弁。 『MHP2ndG』の村長上位クエストにて、彼女が依頼しているクエストが存在する。 祖父のタツジーは伝説のガンナーと呼ばれていたが、『G』第1話で指摘されるまで全く気づいていなかった。 初期の使用武器はハンターナイフやポイズンタバルジンなどの片手剣。 『ハンター日誌』では、一時的にDDの斬破刀も使用している。 『ハンター日誌G』第4話より、双剣使いのエンタロウにあこがれて双剣オーダーレイピアを使い始め、封龍剣【超絶一門】も扱った。 防具はチェーンシリーズからハンターSシリーズ、フルフルSシリーズと換えており、ではオリジナルのアイルーシリーズを身につけた姿で立体玩具化された。 モンが初めて出会ったハンターであり、師匠と慕われている豪快な中年男。 DDは「ダイナマイト・ダンディー」の略。 斬破刀が『MH2』より太刀に移行したため、大剣から太刀使いのハンターとなった。 ギルドナイトに所属していた過去を持つが、狩りのことしか頭になく、『ハンター日誌2』では装備の支払いを忘れてモンが借金の肩代わりをするハメになる。 普段の防具はレウスアームにレイアグリーヴで頭と胴には防具をつけず、腰はボーンフォールドというスタイルで、「異様な風貌」と表現されている。 後にレウスSシリーズ、クシャナシリーズと装備を換えた。 レウスSとクシャナは、本来モンに買い与えるつもりだったが、試着時に「狩魂が燃えた」と気に入ってしまい、そのまま自分のものにした。 ただし、この二つの防具は男性用に作られた形なので、モンが装備することはできない。 『ハンター日誌』 デイビー 声 - モンと共に行動するハンマー使いのハンター。 こんがり肉を愛し、戦闘中に肉を焼いてしまうほどマイペース。 公式サイトのハンター日誌では序盤からモンと行動を共にしているが、ハンター日誌Gでは最終話に少しだけ登場。 防具はハイメタシリーズを身につけていたが、リオレウス討伐の際にゲリョスシリーズに換えている。 ロッキー 声 - モンと共に行動するランス使いのハンター。 普段は気取っているが、頭に血が上りやすく、興奮すると雄叫びを上げながら突進し続ける癖がある。 デイビーと同じく、公式サイトでは初期から登場し、ハンター日誌Gの最終話でも少しだけ登場した。 防具はランゴシリーズだったが、リオレウス討伐の際にはタロスシリーズとなっている。 ラミア 声 - ボウガン使いのハンター。 沈着冷静で口は悪いが仲間想い。 以前、イャンクックに仲間を殺されたことがあり、その仇討ちとしてモンたちのイャンクック討伐に同行した。 その後、一度はパーティーを離れるが、リオレウス討伐の際に装備を刷新して合流している。 防具はガノスシリーズからガレオスシリーズとなり、武器もライトボウガンからヘビィボウガンとなっている。 『ハンター日誌G』 新しくできた仲間と共に、ハンター生活を楽しみながらもラオシャンロンと戦うことになる。 小説版『MH』とキャラクターでのクロスオーバーがある。 ビクトリア・アルフレッド 声 - 全登場人物の中で唯一、フルネームがわかっている、ランス使いのハンター。 今は没落したが育ちのいいお嬢様で、わがままを言って皆を困らせることもある。 家を壊滅に追い込んだラオシャンロンを憎んでいる。 使用武器はナイトスクイードから正式採用機械槍に、防具はレイアシリーズからリオハートシリーズへと変更している。 アレックス 声 - ビクトリアお付き大剣使いのハンター。 礼儀正しく、わがまま放題のビクトリアのサポートに回っている。 使用武器は大剣クロームレイザー。 防具はスティールシリーズからディアブロシリーズへと変更した。 エンタロウ 声 - ゆうきりん小説版より出演の双剣使いハンター。 常に空腹。 最終回のラオシャンロン決着戦で超絶一門を使用した。 その後モンは『2』最終話で同じものを持つことになる。 使用武器は双剣サイクロンと封龍剣【超絶一門】。 防具は忍・天シリーズ。 リチャード 声 - ディアブロス討伐で知り合ったヘビィボウガン使いのハンター。 かつては実力者集団「黒い翼」のメンバーだったが、仲間を見捨てた彼らの行動に嫌気がさして脱退している。 使用武器はヘビィボウガンのアルバレストとハニーコーマー。 防具はバトルSシリーズ。 ナレーション、タツジー 声 - 『ハンター日誌2 Dos 』 ドンドルマを舞台に、DDがレウスS装備を手に入れる際に作った借金、12万ゼニーの完済を目指して借金取りのランディとギンジの3人で奮闘する話。 ランディ 声 - モンの借金返済のために協力する借金取りでランスとガンランス使いのハンター。 硬派な男でシフォンのラブコールを本気で嫌がっている。 人の名前の後に「 - はん」をつけて呼ぶため、モンのことは「モンハン」と呼んでいる。 使用武器は竜騎槍ゲイボルグとガンランスのブラックキャノン。 防具はコンガシリーズからバトルSシリーズへと変更した。 ギンジ 声 - モンの借金返済のために協力する借金取りでライトボウガン使いのハンター。 ランディを兄貴と慕う。 使用武器はライトボウガンのメイルシュトロームで、防具はコンガシリーズからクロオビシリーズへと変更した。 シフォン 声 - 楽譜を求めて旅する狩猟笛使いのハンター。 ランディが好きでキレると怖い。 使用武器は狩猟笛のウォーコンガ。 防具はヒーラーUシリーズ。 伝説のお笑いハンター 声 - 柳原哲也、平井善之() 使用武器は柳原が双剣のファンキーボンボン、平井がハンマーのロブスタンプ。 防具はアメザリシリーズ。 ハリー 声 - 塔周辺で古龍の研究とトレジャーハンティングに精を出す太刀使いのハンター。 封龍剣を探しているらしい。 使用武器は太刀の龍刀【紅蓮】。 防具はレザーライトSシリーズ。 ナレーション、古龍観測所の老人、伝説の職人 声 - 小説 [ ] ライトノベル [ ] での、、、の一連のノベライズは、を主にモデルに、作者の違う作品でも同一の世界観のもとに書かれて、年代や場所こそ違いがあるものの、新しい作者が過去の別の作者のシリーズの作品からオリジナルキャラクターや地名、出来事を登場させていて共有されている。 から発売された。 著者は。 ファミ通文庫から発売された。 著者は。 ファミ通文庫から発売された。 著者は氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は氷上慧一。 の小説版。 ファミ通文庫から発売された。 著者は。 ファミ通文庫から発売された。 著者は柄本和昭。 ファミ通文庫から発売された。 著者は氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は with 氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は。 ファミ通文庫から発売された。 著者は、、、氷上慧一。 ファミ通文庫から発売された。 著者は西野吾郎。 ファミ通文庫編集部の編集企画としてから単行本が発売された。 著者は氷上慧一。 詳細は「」を参照 モンスターハンター フロンティアG 1 紅き猟団、棘茶竜の谷へ から発売された。 著者は嬉野秋彦。 『モンスターハンター フロンティアG』が題材。 児童書 [ ] から発売された。 著者は。 『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』が題材。 モンスターハンタークロス ニャンターライフ 角川つばさ文庫から発売された。 著者は相坂ゆうひ。 『モンスターハンタークロス』が題材のアイルー主体のスピンオフ。 角川つばさ文庫から発売された。 著者は。 『モンスターハンター ストーリーズ』(ゲーム版)が題材。 から発売された。 著者は。 『モンスターハンター ストーリーズ RIDE ON』(テレビアニメ)が題材。 角川つばさ文庫から発売された。 著者は相坂ゆうひ。 『モンスターハンター:ワールド』が題材。 トレーディングカードゲーム [ ] モンスターハンター・トレーディングカードゲーム [ ] 2007年4月6日から発売されている。 カプコンより発売。 スターターデッキ タイトル セット内容 第1弾 スターター 大剣 カード41枚、コイン1個、マップ1枚、カード立て1個、ポイントゲージ1個 スターター ランス スターター ハンマー スターター 片手剣 第2弾 スターター 灼ける螺旋 ライトボウガン スターター 凍てる走羽 弓 ブースターパック タイトル 商品構成 第1弾 タイトルなし 1パック:カード8枚 1ボックス:20パック入り 第2弾 魂を宿す唄 第3弾 生命に捧ぐ唄 モンスターハンター ハンティングカード [ ] 2008年10月25日から発売されている。 カプコンより発売。 ブースターパック タイトル パッケージキャラ 商品構成 備考 第1弾 樹海の影 ナルガクルガ 1パック:カード10枚入り 1ボックス:15パック入り ボックス購入特典のプロモーションカード「ガオレンズトゥーカ」は、ブースターボックスの商品の中に封入。 第2弾 強者の絆 ティガレックス ボックス購入特典のプロモーションカード「フローズンインパクト」は、ブースターボックスの商品の中に封入。 第5弾 海洋の王者 ラギアクルス ボックス購入特典のプロモーションカードは、ブースターボックスの商品の中に封入。 第6弾 凍土の騎士 ベリオロス ボックス購入特典のプロモーションカードは、ブースターボックスの商品の中に封入。 第7弾 獄炎の戈 アグナコトル ボックス購入特典のプロモーションカードは、ブースターボックスの商品の中に封入。 第8弾 暴れ狂う牙 イビルジョー ボックス購入特典のプロモーションカードは、ブースターボックスの商品の中に封入。 2nd コンセプトデッキ テオ・テスカトル テオ・テスカトル スペシャルカードセット タイトル パッケージキャラ セット内容 備考 1st 発売記念スペシャルカードセット ラギアクルス・リオレウス・ヘイルカイザー ホログラム加工カード3枚セット(ラギアクルス・リオレウス・ヘイルカイザー) - モンスターハンター ストーリーズ カードゲーム [ ] 2016年10月8日から発売されている。 より発売。 詳細は「」を参照 漫画 [ ] これらの他に、アンソロジーが複数出版されている。 『』にて連載されていた。 著者は。 『』にて連載されていた。 作画は。 『』の漫画版で、ケータイサイト『モンハン部』にて連載された。 著者は。 モンスターハンターポータブル3rd コロコロ狩猟団 挑めイビルジョー 『』に掲載の読み切り。 著者は。 未単行本化。 モンスターハンター 閃光の狩人 『』を基にした漫画化作品が『』にて連載された。 著者は。 スピンオフアニメを基にした漫画版が『』にて連載された。 著者は。 ファミ通. com内ブログサイト『モンでき。 』で連載されたプレイ日記。 著者は。 カプコン総合情報誌『カプ本』にて連載された。 著者は布施龍太。 モンハン絵日記 モンスターハンター公式ファンクラブ『モンハン部』で連載された。 4コマ漫画。 著者は。 未単行本化。 モンスター4コマShow モンスターハンター公式ファンクラブ『モンハン部』で連載された。 4コマ漫画。 著者は。 未単行本化。 モンスターハンター ハンティングカード Webコミックver. モンスターハンター ハンティングカードの公式サイト上で連載された。 著者は。 未単行本化。 ミニ・モンハン 輝竜司モンスターハンター作品集 『モンスターハンター』のアンソロジーなどに掲載された単一作者のまとめの単行本。 著者は。 モンハン絵日記しっぽハンターズ!! 関直人モンスターハンター作品集 『モンスターハンター』のアンソロジーなどに掲載された単一作者のまとめの単行本。 著者は関直人。 『ファミ通MHX応援チャンネル 狩りぷれっくす』にて連載された。 著者は津々巳あや、、あざらすぃゆずこ、。 絵本 [ ] モンスターハンター絵物語 オトモのハッピーバースデイ カプコンオフィシャルブックスより発売された。 文章は、絵は。 モンスターハンター絵物語 vol. 2 オトモとプーギーの大冒険 カプコンオフィシャルブックスより発売された。 文章は早川美奈穂、絵は。 モンスターハンター絵物語 vol. 3 めざせ! アイルー音楽隊 カプコンオフィシャルブックスより発売された。 文章は早川美奈穂、絵は布施龍太。 モンハン日記 ぎりぎりアイルー村G 2011年7月から2011年9月まで放送されたテレビアニメ。 上記作品の続編。 詳細は「」を参照 アーケードゲーム [ ] モンスターハンター メダルハンティング 2011年秋稼働開始。 メダルプッシャーゲーム。 時折、全員参加型の「緊急集団クエスト」が発生する。 モンスターハンター メダルハンティング コンパクト 2014年春稼働開始。 上記「メダルハンティング」の筐体を小型化し、新要素も取り入れたたメダルプッシャーゲーム。 モンハン日記 すごろくアイルー村 2011年秋稼働開始。 双六を題材としたメダルゲーム。 モンハン日記 プリプリプーギーレース 2013年夏稼働開始。 アイルーがに乗って繰り広げるレースゲーム。 プーギーを模したコントローラーを使用。 モンスターハンター スピリッツ 2015年6月25日稼働開始。。 ジャンルはタッグハンティングアクション。 との共同開発。 パチスロ機 [ ] パチスロ モンスターハンター 2012年3月にから発売されたパチスロ機。 パチスロ モンスターハンター 月下雷鳴 2014年3月にから発売されたパチスロ機。 パチスロ モンスターハンター 狂竜戦線 2016年12月にエンターライズから発売されたパチスロ機。 パチンコ機 [ ] ぱちんこCRモンスターハンター 2014年2月にから発売されたパチンコ機。 ぱちんこCRモンスターハンター4 2016年11月にサミーから発売されたパチンコ機。 なお、サミーはの親会社である。 ラジオ [ ] モンハンラジオ 2009年7月31日から11月6日まで(全8回)、モンスターハンター 公式ポータルサイトで配信されていた。 隔週金曜日配信。 パーソナリティは(カプコン)、アシスタントMCは。 モンハンラジオ 2nd 2010年7月1日から2011年6月16日まで(全20回)、モンスターハンター 公式ポータルサイト、、で配信されていた。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは小嶋慎太郎、アシスタントMCは。 モンハンラジオ モンハン部放送局 2011年6月29日から2012年4月5日まで(全20回)、モンスターハンター 公式ポータルサイト、ポッドキャスト、音泉で配信されていた。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは小嶋慎太郎、日笠陽子。 モンハンラジオ カプコン放送局 2012年5月17日から10月4日まで(全11回)、モンスターハンター 公式ポータルサイト、ポッドキャスト、音泉で配信されていた。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは日笠陽子、。 モンハンラジオ モンハン部放送局 2nd 2012年11月1日から2015年10月8日まで(全74回)、モンスターハンター 公式ポータルサイト、ポッドキャスト、音泉で配信されていた。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは日笠陽子、モテヤマ編集長(カプコン)、番組マネージャーに、、、。 モンハンラジオ 良三の部屋 2012年11月15日より、モンスターハンター 公式ポータルサイト、ポッドキャスト、音泉にて配信中。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは、アシスタントは。 モンハンラジオ モンスターハンタークロスステーション 2015年10月22日から2016年4月21日まで(全13回)、モンスターハンター 公式ポータルサイト、ポッドキャスト、音泉で配信されていた。 隔週木曜日配信。 パーソナリティは小嶋慎太郎、、。 番組マネージャーに佳村はるか、高宗歩未、三田寺理紗、岡田紗佳。 モンハンラジオ モンハン部放送局 3rd 2016年5月19日から2017年2月2日まで、音泉、ポッドキャストで隔週木曜日に配信された。 全19回。 モンスターハンター 公式ポータルサイトでは2016年5月24日から2017年2月7日まで隔週火曜日に配信された。 パーソナリティは、モテヤマ編集長。 番組マネージャーに佳村はるか、高宗歩未、三田寺理紗、岡田紗佳。 モンハンラジオ モンスターハンターダブルクロスステーション 2017年2月16日から2017年8月17日まで(全14回)、音泉 、ポッドキャストで隔週木曜日に配信された。 モンスターハンター 公式ポータルサイトでは2017年2月21日から8月22日まで隔週火曜日に配信された。 パーソナリティは、小嶋慎太郎。 参加者はとある村から狩猟依頼クエストを受注したハンターとなって、1時間以内にフィールドをくまなく探索しつつ様々な謎を駆使して標的であるリオレウスを仕留め、狩猟場から脱出することがクリア条件。 来場者限定でなおかつ本体とニンテンドー3DSソフト『』を持参した来場者に限り、オトモアイルー「スクニャップ」を、カプコン公式ポータルであるマイカプコン会員で公式ファンクラブであるモンハン部に登録しログイン後の画面を提示した来場者に限りオリジナルステッカーがプレゼントされる。 関連作品 [ ]• - リオレウスが「ボスキャラクター」と「アシストフィギュア」として登場している。 TEPPEN - カプコンの各キャラクターが異世界で戦うという設定のソーシャルゲーム。 主要登場人物(ヒーロー)として 、ネルギガンテ が登場。 その他のゲーム中のカードとして、、など多数。 脚注 [ ] []• 2016年10月28日閲覧。 なお、が2014年12月より配信した『』のゲームコラボCMにも使用された。 を除く。 から日本における販売本数(廉価版含まず)を引いた値。 『ポータブル』『ポータブル 2nd』のメタスコアと『ポータブル 2nd G』はを、『3』は などを参照。 株式会社カプコン. 2020年6月12日閲覧。 カプコン. 2020年6月12日閲覧。 2016年5月26日. 2016年5月31日閲覧。 プロデューサーの田中剛は非公式設定と断った上で「高度に発展した現代人類が巨大隕石によって滅亡した後、遥か未来の地球の氷河期後をイメージして」と語っている [ ]。 『MH2』のオープニングで竜人族が気球内のラボで監視・連絡をしている。 『MHP3』ではアマツマガツチが度々気球や飛行船を堕とすため、エリア内に気球は飛んでいない。 MH3『ハンター大全3』創世インタビュー• 女性は存在するが、姿は未登場のため特徴不明。 後に、リパッケージ版が発売。 4Gamer. net 2011年1月28日. 2011年5月21日閲覧。 CAPCOM. 2014年5月25日閲覧。 2014年5月25日閲覧。 佳村と高宗は第20回から、三田寺は第48回から、岡田は第47回から。 第9回から。 第8回までのアシスタントは。 2015年10月15日閲覧。 ファミ通. com. 2016年5月26日閲覧。 moca. 2017年2月24日閲覧。 TEPPEN -Official Site-. 2019年12月7日閲覧。 TEPPEN -Official Site-. 2019年12月7日閲覧。 TEPPEN -Official Site-. 2019年12月7日閲覧。 関連項目 [ ]• - デザイン、イラストを担当。 外部リンク [ ]•

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モンスターハンターシリーズのモンスター一覧 (もんすたーはんたーしりーずのもんすたーいちらん)とは【ピクシブ百科事典】

モンスターハンター 一覧

剣士防具について 防御力が高く頭以外の部位はライトボウガン・ヘビィボウガン・弓では装備できない。 攻撃力、属性、会心率の増加。 段階が上がって弾かれにくくなり、砥石の使用頻度も減る。 最初からゲージが白や長い青、他にどうしても付けたいスキルがあるなどの特別な理由がない限りは非常に優れたスキル。 砥石高速化(スキル:研ぎ師) 砥石を1回を走らせるだけで完了してしまうほど高速化。 手数の多い武器、双剣・片手剣・チャージアックス・操虫棍で特に有効。 反面、斬れ味が落ちる前に倒せてしまったり マルチプレイや下位等 する場合は削っても問題ない。 戦闘中に斬れ味を素早く回復できるので、あって損する事は無いスキル。 耳栓・高級耳栓(スキル:聴覚保護) 至近距離でモンスターと戦う剣士系ではバインドボイスによるモーション停止が鬱陶しい事がある。 モンスターによっては咆哮のレベルが違い、ティガ等は大をつけなければ防げないなど制限があるのでスキルを圧迫してしまうことも。 バインドボイスを防げばその間、攻撃するチャンスにも繋がるのであると攻撃チャンスにも繋がりやすい。 パーティ内に耳栓効果のある音色が吹ける狩猟笛が居る場合は死にスキルになるので事前にメンバーの武器と音色を確認しよう。 ティガ等の怒り状態になりやすい、頻度が多い敵に特に有効。 ゴアシリーズ一式で発動可能。 その他武器種によるオススメスキルは各武器一覧ページに掲載します。

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モンスターハンターシリーズのモンスター一覧 (もんすたーはんたーしりーずのもんすたーいちらん)とは【ピクシブ百科事典】

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概要 草食種などは家畜として飼われる場合もあるが、大半のモンスターは縄張りに侵入してきたハンター達を襲ってくる。 特にに関しては街を襲ってくることもあり得る。 シリーズを経るごとにの種類も増えている。 その中でもは特に人気が高く、スピンオフ作品として『』が発売された。 ではそれぞれのモンスターたちのリアルなイラストからデフォルト絵、との戦いなど ゲームを再現するようなイラストやなどが投稿されている。 ネタも多く絵師によって多くのパターンがある。 また、やなどの通常と異なるモンスターが存在する。 略称表記とタイトルの関係 表記 タイトル MHG モンスターハンター ポータブル モンスターハンターポータブル 2nd モンスターハンターポータブル 2nd G モンスターハンターポータブル 3rd モンスターハンター フロンティア オンライン S1 ~ S10 MHFのうちシーズン10までの大型アップデート F1 ~ F5 MHFのうちフォワード. 1~5の大型アップデート G1 ~ G10. 1 MHFのうち移行後の大型アップデート ストーリーズ モンスターハンターオンライン オラージュ 漫画 以降では各作品について上表に示した略称を用いている。 種 全てのモンスターに定められている区分。 通常のモンスターのこと。 亜種が登場してから、区別して呼ばれるようになった。 MHF以外の作品では「通常種」と呼ばれている。 原種とは違う体色、行動パターンを取る。 総じて原種より強力な能力を持つ。 リストではと表記されているものが亜種の別称。 通常種や亜種の中でも特に珍しい種で、見ることさえ難しいとされる伝説的な存在。 古龍にも匹敵する力を持つとされ、本編では主に裏ボスを務める。 リストではと表記されているものが希少種の別称。 個体 上で述べた「種」の下位区分。 種と付いているものもあるが、これらは飽くまで特殊な個体を区分けしたものであって種ではない点に注意。 生物学上・世界観上は通常の個体と同一のものだが、ゲームのシステム上亜種に近い扱いを受けているという特殊なモンスター。 MHXに登場する「二つ名持ちモンスター」もこれに近い扱いを受けている。 狂竜個体 MH4より登場。 に感染する事で生まれる個体である。 感染するとクエスト中に倒した様に倒れこむが、その際に口から黒いオーラが出てきて数秒すると急に起き上がり、体が黒っぽく変色し、鳴き声が狂ったかの様に高くなり、伴に攻撃力も上昇する。 この個体が生まれる原因はと村ののである。 なお、古龍種・希少種には狂竜個体が確認されていない。 MH4Gでは、「 抗竜石」というアイテムを武器に使用することで一時的にモンスターの狂竜化を解除できるようになった。 極限個体 MH4Gより登場。 上記の狂竜個体が、 ウイルスを克服して己が力とした個体。 正しく極限の生命力を持っており、 生物の域を超越した存在とまで謳われる。 狂竜個体よりもさらに高い攻撃力を誇る上、全身の肉質も非常に硬いため、対策なしではまともに戦闘することすらできない強敵。 こちらも「抗竜石」を使用することで、極限状態を解除することが可能なので、この間に如何にダメージを与えるかが攻略のカギとなる。 MHXより登場。 何らかの原因によって極度の興奮状態に陥った個体。 一部の部位が黒いモヤを纏っており、その部位を用いた攻撃は攻撃力やスピードが上昇している。 だが、この部位に攻撃するとこちらのゲージが大きく溜まるメリットも持っている。 獰猛化個体から得られる素材は通常より黒ずんで強固になっており、一部の武器の最終強化に必要となる。 MHFにのみ登場。 外見は原種と同じだが、弱点部位と属性、剥ぎ取れる素材が違う。 凄腕 HR100~ のクエストで登場するモンスターがこれになる。 MHFにのみ登場。 ミラ系以外の古龍種とベルキュロス以降に実装されたモンスターは凄腕では変種ではなく剛種と呼ばれる。 基本的に動きは原種と一緒だが、剛種専用の攻撃を行ったり攻撃が若干変化しているモンスターも居る。 クエストの受注には「剛種チケット」が必要で、クエストをクリアすればモンスターに応じた討伐の証が入手できる。 MHFにのみ登場。 HR100~の凄腕クエストにおける亜種は変種ではなく奇種と呼ばれるという設定は、変種実装時から存在していたものの、実際に実装されたのは4年も後。 はの亜種だが剛種なので奇種ではない。 MHFにのみ登場。 フォワード4から実装された。 剛種や特異個体をも凌駕した、極めて強力な存在。 非常に危険なため、SR300以上のハンターのみしか討伐を許可されていない。 現在、、、、、、にその存在が確認されている。 MHFにのみ存在。 外見は原種とは一部異なり 色が違う・部分的に巨大化など 、行動パターンや剥ぎ取れる素材が異なる。 罠がほとんど効かない、状態異常が効きにくいなどの特徴がある。 また、亜種にも特異個体が存在するものもある。 激個体 MHFにのみ登場。 基本的に常時怒りっぱなしで、モンスターによっては攻撃パターンが一部変化してる。 若個体 MHFにのみ登場。 初心者でも狩りやすい様に体力・攻撃・防御に大きな補正が掛かっていて非常に弱いモンスター。 狩るのが簡単な分剥ぎ取り素材や報酬に一部変更が加えられている。 MHFにのみ登場。 近年発見された、古き生命を今に残すモンスター。 既存モンスターの祖先とされる種も存在する。 MHF-Gにて新たに追加された種別。 メインシリーズで登場しているが、MHFの拠点「メゼポルタ」周辺で発見されなかったモンスターの総称。 MHF-Gにて新たに追加された種別。 特定の部位が以上発達した極めて強力なモンスター。 種類 名前 別名 特徴 初登場 編集の際は上の表示をコピーしてお使いください。 その名の通り、魚そのもの。 水中戦のあるMH3およびMH3Gでは型、型、型、型、型、型が、水中戦は無いがMHWおよびMHWIでは咬魚が該当する。 余談だが、厳密にはクラゲは魚ではなく、刺胞動物の一種である。 その名の通り草やキノコを主食とする動物で、食物連鎖の最下位に位置する。 生態ムービーではよく食われている専らやられ役。 基本的にこちらから手を出さなければ大人しいが、例外もいる。 独特な甲殻を持った巨大な虫一般を指す。 普通に攻撃するとバラバラになって剥ぎ取れなくなることが多い。 二足歩行をする、人間より小さい獣のこと。 友好的でない者もいれば、人語を理解して人間社会に溶け込む者もいる。 アイルーたちもこれに分類される。 鳥を思わせる姿を持つモンスター。 小型の鳥竜は翼を持たずフィールドを走り回っているが、大型の鳥竜は翼を持つ。 ランポス系も小型の鳥竜に分類される。 『モンスターハンター』シリーズで最もメジャーな存在。 翼を持つ竜。 だが、翼を使わずに、もしくは持たずに普通に歩いて生活する者もいれば、翼を別の用途で使っている者もいる。 翼を持たない一部の竜のほか、アカムトルム、ウカムルバスもこれに分類される。 魚類の要素を持った竜。 飛べないが、低空で相手にめがけて突進するものもいる。 水の中は勿論、種によっては砂の中や溶岩を泳ぐ者もいる。 MH2から登場。 蟹やヤドカリのような硬い甲殻を持つ節足生物。 中には街を襲撃する巨大な者もいる。 MH2から登場。 四足歩行の獣。 哺乳類寄りのモンスターが多く猪、猿、熊など種類は様々。 種類によっては雷を吐いたりと竜種と遜色ない戦闘力を持つ。 MH3から登場。 主に4足歩行で流体内に生息する竜もしくは魚型モンスター。 MH3から登場。 飛行するための翼を持たない二足歩行の竜。 飛竜種や牙竜種と比べて首が太く短かく、のような型骨格をしている。 MHP3で登場。 竜と牙獣の特徴を併せ持ったようなモンスター。 4足歩行で脚部が発達しているのが特徴。 MH4で登場。 甲虫種と似ているが、頭部に大アゴ状の器官を持っているのが特徴。 その名の通り両生類に近い特徴を持つ。 MH4で登場。 外見的特徴が蛇のようなモンスターを指す。 上記の種類に当てはまらない生態系から大きく外れた者達の総称で、そのルーツも不明。 長寿なものも多く、いつからその世代が続いているのかも不明。 故に龍とは呼びがたい特徴・姿を持った個体もいる。 共通で言えることは、存在自体が天災に匹敵するということ。 また、この種類に属するモンスターだけ、通称や呼称の「竜」の字が 「龍」表記になる。 極めて強力な一部の種族は「 」と呼称される。 上記のいずれの種族にも当てはまらない特徴を持つ、詳細不明のモンスター。 その他 名前 別名 特徴 初登場 核竜 と戦った、後の獣竜種に似たモンスター 関連タグ 関連記事 親記事.

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