モフェット 大 剣 装備。 金策ダイバージェンス(ジュノ)に魔剣で参加、装備狙い

FF11復帰

モフェット 大 剣 装備

決して無理をしない• 地脈エネルギー消耗が最優先• 拘束は3層目まで温存 【重要】決して無理をしない 一撃周回では守りが薄くなりがち。 慣れない火力装備やストームスリンガーで、あっさり力尽きることだけは避けよう。 クエスト失敗が一番のタイムロスだ。 まずは、持ち越し周回前提の立ち回りで練習してから一撃周回に臨むこと。 地脈エネルギー消耗が最優先 一撃周回では、素早く次の階層に行くことが重要。 環境ギミックや敵視をフル活用し、地脈エネルギーの消耗を意識して戦おう。 そのため、 剣士は状態異常よりも龍封力【大】の武器を使うこと。 しかし集中攻撃しないと壊せない部位でもあるので、終始この5部位を狙って立ち回ろう。 これらの理由から、 必ず破壊王を発動させること。 拘束は3層目まで温存 3層目はムフェトジーヴァとの体力勝負。 肉質が軟化する 臨界状態での拘束と集中攻撃が重要だ。 乗りなどの拘束手段は、極力3層目まで温存しておくことを意識しよう。 こうすることで、 ムフェトの位置を高確率で固定できる。 咆哮前に閃光弾を投げると位置がずれやすいので注意。 左後脚に接近してから投げる 1層目は、プレイヤー毎に降り立つ地点が違う。 場合によっては頭部付近に降りることもあるので、左後脚に接近してから閃光弾を撃つと良い。 そうすれば 位置固定後に素早く攻撃に移れる。 位置がずれることもある 閃光弾での固定は、必ず成功するわけではない。 ムフェトの攻撃次第では少しづつ位置がずれることもある。 そうなったら後述の落石は難しいが、ツタ側への押し込みは可能。 最低でもツタと落石のどちらかだけは成功させよう。 左後脚を集中攻撃 位置を固定したら、左後脚を集中攻撃して怯ませよう。 ムフェトが動かなければ2回怯みでツタの上に行く。 押し込んだらそのまま攻撃して再度怯ませ、ツタにかけよう。 閃光が切れたらまた投げる 押し込み中に閃光弾の効果が切れたら、再び投げて閃光状態を維持しよう。 1度怯ませたタイミングで確認すると良い。 とにかく位置を固定することが重要だ。 【重要】ストームスリンガーならソロで成立 この押し込みは、ストームスリンガーの特殊弾を使えばソロでも成立する。 野良では団結して後脚を狙うことが難しいので、ストームスリンガーで強引に押し込みを狙うと良い。 ツタ解除と同時に落石起動 上手くツタにかけると、尻尾の位置と落石地点が重なる。 ツタ解除と同時に落石を起動することで、 復帰直後に落石ダウンも入る。 ダメージが足りていれば、これで1層目は突破だ。 脚にツタが絡まっているのが目安 落石は、遅すぎるとダメージが入るだけで終わってしまう。 ムフェトジーヴァが脱出し始め、脚にツタが残っているタイミングで狙うと成功しやすい。 ツタさえ決まれば5分は狙える 足並みが揃わないときは、とにかくツタ側へ押し込むことを意識しよう。 ツタか落石さえ決まればムフェトは中心へ移動し、2つ目の落石の近くに陣取る。 パーティの動きを見て、 押し込めそうな部位を狙う味方へ加勢すると良い。 2層目のポイント 2層目の立ち回りまとめ 理想タイム 5分 ボーダーライン 6分 一撃厳しめ 7分以上 敵視を維持する 2層目からムフェトは敵視を使う。 敵視中は他のハンターが攻撃しやすくなるので、どれだけ維持できるかがエネルギー消費効率を上げるカギになる。 敵視対象のプレイヤーは敵視が切れないよう火力を出し続けよう。 【重要】動かさないことが大切 敵視役が動き回ると、ムフェトジーヴァも動く。 他のハンターが 攻撃しづらくなり結果的に効率が落ちるので、敵視役はできるだけ動かず立ち回ろう。 かなりの負担がかかるため、他のハンターは生命の大粉塵でサポートすること。 【重要】敵視役が力尽きたらぶっ飛ばし 敵視役が力尽きた直後にぶっ飛ばしをすると、自分に向けて敵視を維持できる。 敵視の有無は一撃周回の成功率を大きく左右するので、必ず覚えておこう。 1層目突破時でこれらの部位が残っているなら、分担して破壊を目指そう。 ガンナーは翼と背中の後に頭部、剣士は尻尾の後に頭部へ行くと良い。 温存しておいた拘束を使って、集中攻撃しよう。 滑空の装衣はクラッチキャンセル攻撃で乗りを狙えるので、覚えておくと良い。 2回目以降の乗りは非効率的 乗りは操虫棍ならスムーズだが、他の武器だと時間がかかる。 乗りを狙いすぎて火力が落ちては意味がないため、1クエスト合計2回で留めるのが現実的。 胸の破壊が最優先 臨界状態では胸が最大の弱点であり、胸破壊が可能な時間でもある。 かつポイントが最も高い部位なので、胸の破壊を最優先にしよう。 平時は狙いづらいが、拘束中に集中攻撃すれば十分壊せる。 重要部位を破壊したら脚を攻撃しよう。 ただし残り時間的に、 討伐がギリギリだと感じるなら弱点部位を狙うこと。 あくまで討伐が最優先だ。 即死に合わせて閃光弾を撃つ 3層目では、 即死技を閃光弾で阻止すると臨界状態が維持される。 確定ではないが、攻略班が検証したところ、7割方の確率で維持できた。 飛び上がった瞬間にしか効かないので、狙う場合はチャンスを逃さないよう注意。 いずれのパターンでも維持は確認できた。 維持失敗の場合、通常通り臨界解除の疲労行動を取る。 かつ2層目は長期戦なので、水冷弾で安定したダメージを出せる水ライトがおすすめだ。 翼と背中の部位破壊を最優先として、以降は頭部を狙って戦おう。 複数人なら終始安定する パーティに水冷装備が複数人いる場合、 ストームスリンガーが無くても火力は間に合う。 出発前にパーティを見て、水冷装備を2人以上確認できたら自分も水冷装備にするのがおすすめ。 剣士の立ち回りと周回装備 剣士の立ち回り手順.

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金策ダイバージェンス(ジュノ)に魔剣で参加、装備狙い

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このページでは冰気錬成ありとなし両方の構成を紹介するよ。 大剣を使い始める人や抜刀大剣が好きな人は前半を参考にしてみてね。 後半からは真・溜め斬りを狙うのが好きな人や、タックルを使って戦いたい人向けの内容になるよ。 3倍される。 しかも会心と違って属性にまで乗る。 抜刀攻撃軸1• 攻撃力6555冰龍 (素白40) 覚醒武器とラヴィーナ3部位で冰気錬成を発動させる構成。 解説 抜刀斬りと抜刀溜め斬りでダメージを稼ぐ。 それ以外は会心率が低くなるから基本的に使わない。 真・溜め斬りは使ってもいい。 スリンガー強化撃ちから派生させよう。 強溜め斬りやタックルは冰気ゲージを余計に減少させてしまう。 頻繁に納刀し、冰気ゲージを切らさない立ち回りなら被弾しにくい。 転身の装衣やカスタム強化の回復能力を使わずに戦ってみよう。 弾かれ対策が必要なときは心眼珠を使うのがおすすめ。 「攻撃55斬れ味65冰気」で素紫40にしてもいいけどダメージ効率は下がる。 今回紹介する装備例はMR24から作成可能。 装飾品を使わなくても超会心Lv3が付くようになっているよ。 抜刀攻撃軸2• 攻撃力65555 (素白40) ラヴィーナ4部位で冰気錬成を発動させる構成。 抜刀斬りと抜刀溜め斬りを中心に立ち回ろう。 紹介している装備例はレア装飾品を多数使用する。 集中の護石IIIを作れるのはMR100以上。 真・溜め斬り軸• 攻撃力6555斬れ味5 (匠4紫10) 達人芸で紫ゲージを維持する構成。 解説 冰気錬成と抜刀術を付けていないから納刀する必要はない。 強溜め斬りや真・溜め斬りでダメージを稼ごう。 カスタム強化は回復と攻撃がおすすめ。 会心率は他の要素で100%まで上がる。 「攻撃力655斬れ味55」なら素紫20になる。 匠の装飾品を使わなくて済む。 覚醒武器に炎王龍の武技を付与するのは攻撃力が下がるから非推奨。 紹介している装備例はレア装飾品を使用する。 構成の紹介はここまで。 この先は装備例を掲載しているよ。 装備例「抜刀攻撃軸1」• スキル 冰気錬成 会心撃【属性】 見切りLv7 匠Lv3 超会心Lv3 納刀術Lv3 体力増強Lv3 集中Lv3 抜刀術【技】Lv2 回避性能Lv1 ひるみ軽減Lv1• 集中Lv3• 納刀術Lv3• 冰気錬成 集中と納刀術は攻撃の隙を減らすためのスキル。 反撃を受けにくくなり、抜刀している時間も減って冰気ゲージの回復が早まる。 モンスターによっては耳栓、風圧軽減、耐震などを付けると安定感が上がる。 不動の装衣や回避の装衣を使うのも良い。 スリンガー装填数UPもおすすめのスキル。 ぶっ飛ばしをした後でも強化撃ちコンボが利用可能になる。 (アップデートでぶっ飛ばしの弾の消費がスキルに関係なく一定になったため) 良い装飾品を持っていればさらにスキルを拡張できる。 空きスロットが一気に増える。 補足 抜刀術【技】Lv2は冰気錬成のおまけで付いてくる。 カスタム強化は攻撃がおすすめ。 (クリックまたはブラウザバック) 装備例「抜刀攻撃軸2」• スキル 冰気錬成 会心撃【属性】 攻撃Lv6 納刀術Lv3 雷属性攻撃強化Lv3 集中Lv3 体力増強Lv3 超会心Lv3 精霊の加護Lv2 抜刀術【技】Lv2 匠Lv2 弱点特効Lv2 ひるみ軽減Lv1 スリンガー装填数UPLv1• 集中Lv3• 納刀術Lv3• 冰気錬成 集中と納刀術で抜刀している時間を減らして冰気ゲージの回復を早めている。 咆哮などは不動の装衣や回避の装衣で対処しよう。 スリンガー装填数UPで石ころなどの取得数が増える。 これによりぶっ飛ばしをした後でも強化撃ちコンボが使える。 (アップデートでぶっ飛ばしの弾の消費がスキルに関係なく一定になったため) 攻撃Lv6は装飾品で付けている。 好みに応じて別のスキルに変更可能。 カスタム強化は会心がおすすめ。 抜刀攻撃はすでに100%で効果がないけど真・溜め斬りのダメージが増える。 (クリックまたはブラウザバック) 装備例「真・溜め斬り軸」• スキル 達人芸 見切りLv7 攻撃Lv6 匠Lv4 集中Lv3 弱点特効Lv3 体力増強Lv3 超会心Lv3 爆破属性強化Lv2 力の解放Lv1 熱ダメージ無効Lv1 スリンガー装填数UPLv1• 匠Lv4• 会心系スキル• 達人芸 これらのスキルは紫10を維持するのに欠かせない。 攻撃Lv6とスリンガー装填数UPは別のスキルに変えてもいい。 匠と体力の複合珠を1つ使えば匠Lv5にもできる。 胴をEXレックスロアにしても同じスキルが組める。 攻撃の装飾品が足りない人は試してみよう。 手持ちの装飾品次第では攻撃の護石も使える。 (Lv4装飾品をやりくりして匠Lv4を付けられる人のみ) 「攻撃力655斬れ味55」も同じ防具を使いまわせる。 護石は好きなものを使える。 その代わりにレア装飾品を多く持っていないとダメージ重視のスキルは組めない。 補足 武器の属性は少ない攻撃回数で効果を発揮する爆破がおすすめ。 麻痺か睡眠でもいい。 カスタム強化はすでに説明したように回復と攻撃がおすすめ。 (クリックまたはブラウザバック).

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【MHWI】大剣ver.覚醒武器の強い構成3選【アイスボーン】

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G級装備は基本的に上位までに作成した武器を強化していくことになる。 そのため、まずは上位おすすめで紹介した武器を作ったほうがいい場合が多い。 ただし、上位で強い武器はG級入ってすぐに強化できない武器も多いため、ここではクリアまでに作っておきたい武器と最終的に強くなる武器の両方を紹介する。 ハンターランク解放前までにおすすめの大剣 攻撃力 効果 スロット 斬れ味 280 なし — — — オブシドブレイドを強化すると作れる大剣。 攻撃力が高く、斬れ味白ゲージが長いという特徴がある。 さらに強化を進めていけば、ハンターランク解放後もそのまま使っていけるのも嬉しい。 …………………… ….. …………………… ….. アトラル・カの素材で作れる大剣。 一撃の威力を高めつつ斬れ味を確保することができる。 狩技「絶対回避【臨戦】」と組み合わせると砥石いらずになる。 抜刀会心や溜め短縮など自分のプレイスタイルに合わせたスキルを発動させよう。 お守りによって発動スキルの質が大きく変わってくるので、良いお守りがない人は、をしよう。 上位で作成可能な大剣 上位で作成できる大剣のなかで、おすすめの大剣を紹介していきます。 発動させるスキルによっておすすめの大剣が変わるため、この記事ではスキル別に並べています。 また、それぞれのスキルを発動させるのにおすすめの装備も一緒に紹介するので、武器、防具作成の参考にしてください。 高い攻撃力の武器によくあるマイナス会心を持ってるのがネックとなる。 ネックのマイナス会心は、 抜刀会心で打ち消せるため、優秀な斬れ味と高い攻撃力を存分に活かすことができる。 会心ダメージは与えるダメージを1. 25倍するものなので、素の与えるダメージが大きいほど効果が大きくなる。 そのため、 斬れ味・攻撃力がともに優秀な轟大剣【王虎】と抜刀会心は最高のシナジーを発揮する。 また、抜刀会心は匠よりも発動条件が緩いため、ほかのスキルと組み合わせることが簡単なのも嬉しい。 おすすめのスキル組み合わせは「抜刀会心」「会心強化」「溜め短縮」。 抜刀の一撃の攻撃力を最大まで引き出すための組み合わせだ。 さらにスロットが1つ付いているため、二つ名装備一式を使い装飾品のみでスキル追加をする時に非常に都合が良い。 もし、スキル発動に武器スロットが必要ない場合は、白ゲージが長い 鬼包丁唐草【三徳】を使おう。 スキルの関係でスキルスロットが必要な時は 暗夜剣【宵闇】に切り替えよう。 ナルガクルガが倒せるところまで進んだら、そのままヒドゥンブレイズに強化できるのも便利。 ヒドゥンブレイズ系 下位は強スキル発動を発動させるのが難しいため、武器の素の強さが重要。 会心率、斬れ味が高く汎用性が高いヒドゥンブレイズは下位でもおすすめ。 おすすめスキルと武器選びのコツ• 抜刀攻撃をする機会が多い大剣におすすめ。 斬れ味ゲージを伸ばすスキル。 ダメージと弾かれやすさに影響するため、近接武器全般におすすめ。 溜め時間を短縮するスキル。 大剣の溜め斬りの溜め時間が短くなるため、溜め斬りを当てやすくなるほか、チャンス時の溜め斬りループの回転率が良くなる。 武器選びのコツ 大剣はモーション値が高いので、攻撃力重視で選ぶのが基本。 とはいえ、溜め斬りに属性値に補正がかかるようになったため、属性武器も決して弱いわけではない。 攻撃頻度が高い武器ではなく狩技の「絶対回避(臨戦)」と組み合わせることで、斬れ味ゲージの維持が簡単にできるため、最大火力が高い武器を選ぶのが良い。 その他の武器 大剣 太刀 片手剣 双剣 ハンマー 狩猟笛 ランス ガンランス スラッシュアックス チャージアックス 操虫棍 ライトボウガン ヘビィボウガン 弓.

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