キムゴウン 梨泰院。 ウンギョ青い密の濡れ場やラストがヤバイ?キム・ゴウンのコリアンエロスがおすすめ|韓国ドラマネタバレサイト

イ・ミンホ&キム・ゴウン、新ドラマ「ザ・キング:永遠の君主」スチールカット公開…運命的な出会いをキャッチ

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トッケビ~君がくれた愛しい日々~ キャスト• チ・ウンタク(キム・ゴウン)• 死神(イ・ドンウク)• サニー(ユ・インナ)• ユ・ドクファ(ユク・ソンジェ) トッケビ~君がくれた愛しい日々~ あらすじ 高麗時代の英雄だったキム・シン(コン・ユ)は、若き王の嫉妬から逆賊として命を落とす。 そして900年以上の時を経たある日、シンは女子高生ウンタク(キム・ゴウン)と出会う。 ウンタクはシンがトッケビであることを見破り、自分こそがトッケビの花嫁だと主張するが、半信半疑のシン。 一方、シンの家臣の子孫であるユ・ドクファ(ユク・ソンジェ)が勝手にシンの家を死神(イ・ドンウク)に貸し出したせいで、シンと死神の男二人の奇妙な同居生活がスタート。 そこへ親戚から厄介者扱いされていたウンタクが押しかけてきて賑やかになるシンの家。 同じ頃、死神はウンタクのバイト先のチキン店の社長、サニー(ユ・インナ)と出会う。 シンはウンタクに、死神はサニーに振り回されながらも、それぞれに芽生えた恋心を自覚。 やがて、シン、ウンタク、死神、サニーの4人の恋と数奇な運命が動き始める。 ドラマ「トッケビ」の良さがこのシーンに集約されているというか。 横断歩道を踏む度に赤くなる演出。 スミレの花という言葉がピッタリなウンタクの笑顔。 切ない曲と、落ち着いたトーンのキム・シンの声。 全てが素晴らしいです。 何度でも映像美として観ていたくなります。 そしてこの時のウンタク(キム・ゴウン)が可愛い! キムゴウンって、動くと可愛いというか(スミマセン!変な表現で)、写真とかで見るより、映像の中で観ると輝いていますよね。 キム・ゴウンの演技が凄い 最初から最後まで、キムゴウンの演技が素晴らしいドラマですが、観ていて 「あぁ、やられた…」と思うぐらい感動したシーンがこちら。 上手い、上手すぎる。 いや~凄い女優ですわ、ゴウンさん。 ちなみに… この後のキムシンのセリフは胸キュンでしたね。 「君を愛する口実が欲しい」なんて…名台詞だわ。 少女から美しい女性に この辺りから、 ウンタクがハッとする程可愛い瞬間が多くなってきました。 私の中で ベスト1のウンタクの表情がこちら。 そしてウンタクが美しく、キム・シンの優しい表情が大好きなシーンがこちら。 存在感で言えば、コンユを上回った?と思うぐらい、キムゴウンの表情や話し方が良かった~。 あれだけ最初には歳の差を感じた二人なのに、 こうして見るとキム・シンの方がウンタクに支えられているように感じます。 プロポーズされて大喜びで抱き合うラブシーン!ではなく、 そっとキム・シンの頬に手をあてる静かで温かい雰囲気が凄く良いです。

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パク・ソジュン!『キム秘書』と『梨泰院クラス』のギャップが面白い

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韓流チャンネル ネタバレなし感想 キム・ゴウンの濡れ場 いや~、度肝を抜かれました…。 ベッドシーンがあると事前に知ってはいたのですが、これはもうラブシーンとかベッドシーンとかいう言葉ではなく、 濡れ場というのがピッタリ過ぎる…露骨なシーンとなっています。 トッケビファンの私は、を観る前も、ベッドシーンがあると知り覚悟して観ました。 でもあちらは予想外に良かった。 観終わった後も映像の美しさと切ない大人の恋愛の余韻が残ります。 だけど… この「ウンギョ」に関してはあまりにも露骨な濡れ場だったので、何だか痛々しくも感じてしまいました…。 キム・ゴウンのその勇気は凄いと思うんですけどね。 キム・ゴウンの演技力 それでもやっぱりキム・ゴウンの演技力は際立っていました。 トッケビの頃より女子高生役が実年齢に近いからか、より自然に感じましたし、女子高生の無邪気さや危うさ、そして時折見せるエロスのようなものを見事に表現しています。 キム・ゴウンは演技が上手いのはもちろん、天性で生まれ持ったその独特の雰囲気が観る人を魅了するのだと、この映画を観て特に思いました。 文学的な作品 濡れ場には度肝を抜かれた私ですが、 この映画全体の雰囲気は好きでした。 決してキム・ゴウンの濡れ場だけが見せ場の映画では無い事は確かです。 映画全体に流れる詩的な空気感とドロドロとした重い感情。 まるで小説を読んでいるかのような気分になります。 若さに嫉妬する老人、才能に嫉妬する若者。 そしてそんな中に飛び込んできた純真に見える女子高生。 それぞれが心の奥に秘めた汚い部分があり、純真で無邪気に見えた女子高生ウンギョでさえも、実はそうではない一面が…。 人間の持つ汚さや脆さが伝わってくる作品です。 ジウはジョギョの才能を妬み、 ジョギョの作品を盗んで自分の作品として発表してしまいます。 さらに「先生」のお気に入りを自分の物にしてやる!という嫉妬心からか、 ウンギョと寝るジウ。 一方、そんな二人のベッドシーンを覗き見するジョギョ…。 もう情けないというか、悲しい老人の姿がそこにある訳ですよ。 後半はサスペンス ただそれだけで終わらないジョギョ。 妬みを抑えきれないジョギョは車に細工をしてジョギョを事故らせようとします。 それは失敗に終わったものの、 結果的に苛立ったジウは事故して亡くなってしまいます。 後半の10分程は雰囲気が変わってサスペンスモードなのですが、個人的にはジウを死なせる必要あったのかな?と思います。 全員が生きたまま、それぞれの別れがあった…という終わり方の方がこの映画らしいと思うのですが。 ウンギョ 青い蜜 評価|まとめ 観ていて気持ちの良い映画では無いのですが、それでも目が離せず、息を飲んでジッと見続けてしまった…そんな感じです。 キム・ゴウンの演技を観るだけでも価値のある映画だと思います。

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【映画レビュー】チョン・へイン&キム・ゴウン主演「ユ・ヨルの音楽アルバム」│One more Korea

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Netflix ネットフリックス で配信中の韓国ドラマ『ザ・キング:永遠の君主』の予告映像が爆発的な反応を呼び起こしているという。 これまで放送ごとに酷評を受けてきた『ザ・キング』だが、新たに注目されているキム・ゴウンの演技力で挽回することが出来るか関心が寄せられている。 女優キム・ゴウンの感情の演技に、どれほどの人たちが涙しただろうか。 キム・ゴウンの涙の演技は、ぽろっと一粒の涙が頬を流れるしっとりとした切なさと、膝から崩れ落ち号哭する姿の強弱が絶妙で胸がつまるほどだ。 ストーリーの展開も涙を誘うが、キム・ゴウンの演技力・存在感が、ドラマをより一層魅力的にしていると言っても過言ではない。 だが、5月16日に各種SNSで公開された第11話の予告映像がネットユーザーの間で爆発的な反応を呼び起こしているという。 予告映像では、チョン・テウル キム・ゴウン が血だらけの姿でイ・ゴン イ・ミンホ に向けて「イ・ゴン、私はチョン・テウル.. 今宮殿の方に向かってる。 すぐに行くから。 今向かっているから私を探して.. 」と涙声で電話をかける。 該当の映像は30秒程の短い映像だったが、キム・ゴウンの演技、背景の音楽、演出が完ぺきに調和し、視聴者とネットユーザーたちから大きな反応を集めている。 鳥肌が出る第11話の予告映像(画像出典:ザ・キング 公式HP) オンラインコミュニティーinstiz インスティーズ では、「キム・ウンスク作家がキム・ゴウンをなぜ再びキャスティングしたのか分かる30秒の映像」というタイトルで該当の動画が投稿されるほど。 予告編を見たネットユーザーたちからは「こんなに鳥肌が出る予告編は初めて見た」「キム・ゴウンの演技力が圧倒的すぎて凄すぎる」「一週間どうやって待てばいいの」「どうしてテウルがこんなに血まみれなの。 どういう展開になっていくの」などのコメントを残し、第11話に対する期待感を高めている。 一方、5月16日に放送された第10話のラストシーンで、逆賊イ・リム イ・ジョンジン との決戦に立ち向かうことを決心したような面持ちで大韓民国に現れたイ・ゴン。 テウルとの再会で、深い愛を涙ながらに伝え、怒り、絶望、悲しみなどに変化する感情を徐々に引き上げるイ・ミンホとキム・ゴウンの繊細な演技がドラマの緊張感と悲しさを倍増させて、視聴者たちに長い余韻を残している。 これまで『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』や『恋はチーズ・イン・ザ・トラップ』など多くの作品で異彩を放ってきたキム・ゴウン。 『ザ・キング』で魅せる神秘的で憑依的な演技は、きっとキム・ゴウンでなければ消化できないだろうとドラマファンの間で語られている。

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