あのね話を聞いてあのね辛いの歌詞。 失恋して辛いときに聴きたい神曲~邦楽編~

転職で辛い人に聞いてもらいたいボカロのオススメ曲3選!

あのね話を聞いてあのね辛いの歌詞

JUGEMテーマ: 01. Guitar:BB takrockers!! シリンダー回す手で紫煙を燻らせて ライター揺れる炎に暗号のサイン TRICKY NIGHT The venus said will be allright. The goddess said it makes me happy. The goddess said it makes me happy. 不可思議なルールから抜け出せないまま そう いつも過ぎていく ビル風を抱いて 走り出す 慟哭の咆哮響かせ Sound of the riskygame 眠れない夜の谷間 聞こえたその声には 囁く甘いかすかなFail Sound of the pokerface 口の端に浮かんだ笑みさえも 掻き消されていくの Lack of the conscience いま引き金引く指照準を胸に 狙ってく 力の限りに放って Sound of the riskygame 眠らないこの街から 囚われ抜け出せない 籠の中のうつろなJail Sound of the pokerface ココロ乱され動けないまま ため息をついてる Lack of the conscience 02. Soulmate Lyrics,Music,Arrange:halyosy A. Guitar:[TEST] 初めての街で君と二人 肩を並べ手探りで彷徨う もし僕が道を間違えたら 力づくで連れ戻して欲しい 巧みに Brave it out 時には Dodge a blow 阿吽の呼吸でStageを突破して 過去から Sneak away 未来へ Take a leap 現代 いま を生き抜く運命 We're gonna shine 止マラナイ Style 譲ラナイ 魂が呼び覚ます Don't look back 迷ワナイ Life 悔ヤマナイ あの街に届くように声を絡め合う You're my only Soulmate 空から夢の破片が注ぎ お互いを庇う両腕が熱い 一人じゃ怖くてきっと逃げてた 汗ばむ君の手を握り返す 靴は履くもの 服は着るもの In that case 歌は何の為だろう 陽は昇るもの 花は咲くもの In those days まだ幼くて Let me shout 聞コエナイ Cry 映ラナイ 君とじゃなきゃ何処にも Don't go away 進メナイ Wish 歌エナイ あの頃に誓い合った夢が動き出す You're my only Soulmate いつでも隣にいれば 同じ速度で歩けば 遅れても 進んでも すぐに気がつけるだろ? 躓いたら手を伸ばそう 挫けたら背中を押そう 故郷に胸を張り また一緒に帰ろうよ だから今は We're gonna shine 止マラナイ Style 譲ラナイ 魂が呼び覚ます Don't look back 迷ワナイ Life 悔ヤマナイ あの街に届くように声を絡め合う Let me shout 聞コエナイ Cry 映ラナイ 君とじゃなきゃ何処にも Don't go away 進メナイ Wish 歌エナイ あの頃に誓い合った夢が動き出す You're my only Soulmate 04. Butterfly Music:オモ Lyrics:テイク Vocal:cleanero I'm gonna make love to you wanna get laid 深い心の奥 キミの影 手招きする濡れた指 微笑みのキミ 惹かれ落ちて 真実の果てまで 熱く 妬き付いた 唇の後 首すじに触れる指 身体の奥 しみ込んで 感じる甘い蜜 sweethoney butterfly I'm gonna make love to you wanna get laid ここで見つめるだけの 感情なら無意味で 言葉で縛りつけて 覗いていいかい キミの心 なか どこへ振れる LOVEメーター 踊り狂う濡れた蝶 快楽の果てにもっと 甘く甘く咲き 乱れるflower 響く声に 吸い込まれてく 溶け出すように ひとつになる 身体アツく 深い心の奥 キミの影 手招きする濡れた指 微笑の表情 かお 惹かれ落ちて 真実の果てまで 熱く 妬き付いた 唇の後 首すじに触れる指 身体の奥 しみ込んで 感じる甘い蜜 sweethoney butterfly I'm gonna make love to you wanna get laid 涙 零れ落ちそうな キミの瞳に呑まれて 優しく 触れた瞬間 冷たいキスが 僕を包む 強引な媚薬のDeep Kiss 絡みあうむき出しで 委ねる身体ふたり 今宵闇に 咲き 散りゆくflower 儚いカラー 染められるまま 散りばめてく 果てる思い 白くアツく 愛の幻に飲み込まれて 激しく重なる影 欲望の渦 身を任せて 真実も見えずに きつく 抱きしめてキミの奥まで しみ込んだ愛のあと 心なぜか 満たされず 堕ちてく so lonely butterfly 響く声に 吸い込まれてく 溶け出すように ひとつになる 身体アツく 深い心の奥 キミの影 手招きする濡れた指 微笑のキミ 惹かれ落ちて 真実の果てまで 熱く 妬き付いた 唇の後 首すじに触れる指 身体の奥 しみ込んで 感じる甘い蜜 sweethoney I'm gonna make love to you wanna get laid 02. 今は同じ気持ちでいたい Crazy for you more 何も考えられないから 朝が迎えに来るまで 綺麗な指に光るring 見つめ合ってるはずなのに こっから逃げ出したくて このまま此処に居たくて 今夜限りの夢の中で 求めるのはただ一つだけなのに 思い通りにいかないSentence いつになったら覚めるのBad trip I just wanna be with you せめて夜が明けるまで Do you feel this , too? 今は同じ気持ちでいたい Crazy for you more 何も考えられないから 朝が迎えに来るまで Please baby one more chance 諦められないから Why I can't be your man 誘っているくせに All night long tonight 求めずにいられない 夜が明けるまでは Ah もしも明るい世界できみに出会えていたなら もっとキレイなこの気持ち 伝えられていたかな I just wanna be with you せめて夜が明けるまで Do you feel this , too? 今は同じ気持ちでいたい Crazy for you more 何も考えられないから 朝が迎えに来るまで Please baby one more chance 諦められないから Why I can't be your man 誘っているくせに All night long tonight 求めずにいられない 夜が明けるまでは 03. Moon Music:オモ Lyrics:テイク Vocal:clear この身体に降りそそぐ温かな光は 君の温もりの様 優しくふれる僕に そっと… つないでた手は温もりなくしてた 記憶の中だけ笑顔が揺れる 君の欠片がまだ心につきささり 二人の日々 離れない 冷たい夜風が 胸の奥吹きつける ひび割れた場所にしみ込んでゆく 消えてしまう灯 気づいたときは遅くてもう二度とあの日のように戻らない あふれてくるナミダは あの月の光に すいこまれて君の幻影 まぼろし に変わる この身体に降りそそぐ温かな光は 君の温もりの様 優しくふれる僕に そっと… こらえてた君を 何も言わず抱きよせて ふるえ止まるまでただ抱きしめた 言えずにいた言葉は 深く深く刻まれて 強がりの代償は きしむ 傷跡… くり返す「後悔=イタミ」が 君の存在 おもさ にかわる 過してきた日々が胸をしめつける ふと流れた星屑は願いのせる間もなく ただ儚く消えて悲しみを残した 手を伸ばして もう一度 君の幻ふれてみても ただこの手を すり抜けて 消えてゆくだけ あふれてくるナミダは あの月の光に すいこまれて君の幻影 まぼろし に変わる この身体に降りそそぐ温かな光は 君の温もりの様 優しくふれる僕に そっと… 04. Change Music:たへぇ Lyrics:clear Arrangement:baker Vocal:cleanero 今日はどんな日だった?いつも通りの変わらない日々とお別れは出来たかな? もしダメだったなら勇気を出して明日はあの子にちょっと笑いかけてみよう 『心が折れた』とかってひとりでぼやいてたって 何にも変われないって知ってるでしょ? 眩しくて目もくらむほどの笑顔にしてあげるから 僕たちと今ここで声合わせて一つになろう 一度や二度三度転んだくらいで諦めてたなんでなんかちょっと笑えるよね 一人で悩んでたって隠れて泣いていたって 何にも始まらないって気付いたでしょ? 昨日までの毎日に手を振り壁を飛び越えたなら どんな困難だって同じように超えて行けるよ 眩しくて目もくらむほどの笑顔にしてあげるから 僕たちと今ここで声合わせて一つになろう さあ 昨日までの毎日に手を振り壁を飛び越えたなら どんな困難だって同じように超えて行けるよ JUGEMテーマ: 01. 」 自分に言い聞かせたら さあ行くんだこの手握りしめ 電光石火で駆ける 悲しそうな君の元 疾風迅雷さあ行くよ 君への想い乗せて 君をつれてどこまでも 飛んで行きたいこの気持ち 抑えたままで終わらせない 「いける、いける、いける。 」 どうなってもいいじゃない 伝えなきゃ何も変わらない 大胆不敵やってやる 当たって砕ければいい 七転八起いつまでも この想いは負けない なにを待っているんだろう? 誰が助けてくれるんだろう? そんなの、わかりきってるじゃない さあ行くんだこの手握りしめて 大胆不敵やってやる 当たって砕ければいい 七転八起いつまでも この想いは負けない 電光石火で駆ける 悲しそうな君の元 疾風迅雷さあ行くよ 君への想い乗せて 君への想い乗せて 02. 今こそ 進もう 明日へ続くMy Way Ready go with your great dream. 虚しさで叫びたいとき 辛くても諦めないで 君の願いはいつだって 世界に届く翼がある 君の目指す場所は遠いけれど 焦らないで心見つめてこう 急いで 詰むなら 少し休めば良い You can change the world by music. 今しか ここしか 気づかないこともある Ready go with your great dream. くじけそうなときこそ前を見て 明日への希望抱いて立ち上がろう その腕 その胸 希望に満ちてるなら You can change the world by music. 今こそ 進もう 明日へ続くMy Way Ready go with your great dream. 掴みとれ 未来を その手はそのために You can change the world by music. 世界を 変えよう 君ならできるだろう Ready go with your great dream. Your praying heartening for me it's OK.

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「はないちもんめ」というゲームについてです。「あの子が欲しい」...

あのね話を聞いてあのね辛いの歌詞

この小説は腐向けです。 加えて駄文です。 読んでいて、無理だと思った方は速やかに戻ってください。 うらさかのつもりで書いています。 大丈夫な方はどうぞ! [newpage] 坂田side 突然やけど、みんなは時間もこの世のものも人の感情も自分で操れたら、どうする? え? そんなことあるわけないって? あははっ そうやね、僕もそう思う。 あ、知ってるって? ごめんごめんw あ、多分って言ったのは僕がこの夢から覚めたことがないからだよ。 [newpage] 何日前だっけかな… この夢の中じゃ時間の感覚なんてないからわかるはずないか… まあ、何日か前ってことで 僕は近くのスーパーに買い物に行った。 そのときに、うらさんを見つけたんよ。 でも、うらさんの横に綺麗な女性がおって… あ、うらさん優しいから女性にモテるんやで! だから、仕事関係の人とか親戚とか?に僕がいる時でもよく抱きつかれてる。 嫉妬はするけど、その後めっちゃ甘やかしてくれるからいいんだ。 って、 話が逸れたね。 元に戻そうか。 だから、うらさんと一緒にいた人も仕事関係の人かなと思って声をかけたんだ。 まあでも、強がれたのはその一瞬なんやけどね。 走って家帰って、そのままベッドにダイヴして、泣きながら寝ちゃったんだ。 で、目が覚めたらこの世界。 これで少しはわかってくれたかな? 僕もそろそろ起きたいから、『こっちの』うらさんに起こしてもらうね! じゃ! [newpage] う「坂田!坂田起きろ!」 さ「うぅん…うらさん…?」 目を開けると、目の前にはうらさんがいた。 う「ご飯できてるぞ。 食べるか?」 さ「うん」 部屋を出ると、ご飯が用意されていた。 僕がうらさんの家に泊まりにいった時、よく作ってくれたご飯。 う「いただきます」 さ「いただきまーす!」 この世界の食べ物は基本的に味がない。 だから、昔の味を思い出しながら食べる。 あ、今日はうらさんと一緒に寝たいな… そう思えば、窓の外が暗くなり部屋の電気がつく。 便利なもんや。 う「坂田、今日一緒に寝る?」 この言葉は僕が望んだから、僕が言わせた言葉。 さ「うん、一緒に寝よう」 こんなのダメなのはわかってる。 でもさ、考えてもみてよ。 ここは、誰も僕を裏切らないし、嫌なこともない。 現実は、裏切られることもあるし、嫌なことなんて数えられないぐらいある。 ね? どっちを選ぶかなんて明確じゃん。 う「坂田?寝ないの?」 さ「ううん、寝るよ。 おやすみ、うらさん」 う「うん、おやすみ」 ここは夢の中だから、本当に寝ることはない。 なんか、意識がどっかいっちゃうイメージ。 もうさ、ここに一生いてもいいかな、なんて あんな辛いところ嫌だから… ここはすごくあったかいし、優しい… たとえ作られた暖かさだとしても… [newpage] なんとなく、今日は嫌な感じがした。 朝は絶対うらさんが起こしにきてくれるはずなのに、今日は来なかった。 リビングに行ってみたら、うらさんが僕に背中を向けて立っていた。 嫌な汗が流れる。 さ「うら、さん…?」 声をかけると、うらさんが振り向いた。 その目はまっすぐで、真剣で。 う「坂田、そろそろ起きなよ」 と言った。 そんなこと言わないでよ… う「お前だってわかってるんだろ?」 やめて… う「坂田」 さ「そんなこと言ってって頼んでない!!」 う「……坂田」 わかってるよ… こんなことダメだっていうことは… でも… さ「やだよ…」 う「坂田」 座り込んだ僕に、目を合わせるようにうらさんも座った。 う「坂田、大丈夫」 さ「なにが大丈夫なん?ねぇ。 なにが大丈夫なの!!」 う「大丈夫、大丈夫だよ」 うらさんの姿が透けて行く… さ「うらさっ…」 う「坂田」 うらさんが優しく微笑む。 この言葉は、 『僕の言葉』 [newpage] 目が覚めて、僕はいくつかの違和感を覚えた。 一つ目。 『僕の部屋ってこんなに片付いてたっけ?』 うらさんがいつ来てもいいように、そこそこ片付けてはいたけど、ここまで片付いてたっけ? 二つ目。 『なんで服変わってるの?』 僕、家に帰ってからそのまま寝たよね? 服変えてないよね? なんでTシャツからスウェットに変わってるの? それも、これ僕のじゃないし。 三つ目。 『僕の髪ってこんなに長かったっけ?』 髪切ったから目にかかるほどじゃなかったのに、今は完全に目にかかってるよね? えー…なんか怖いんやけど… まあ、一回起きるか… さ「……えっ…嘘でしょ…」 違和感、四つ目。 『足に力が入らない』 さ「え?なんで?」 力入れてるはずなのに、立てない。 さ「ど、どういうこと…?」 ガチャ えっ… ドアの開く音? 空き巣? うそでしょ 今はダメだって… 運悪すぎでしょ!! え? 足音この部屋に近づいてる? うそぉ… ガチャ 部屋のドアが開いた。 そこには、 さ「うらさん…?」 うらさんがいた。 う「さ…かた…?」 うらさんは目を丸くした。 そして、 う「坂田!!」 抱きついて来た。 さ「うわっ!」 う「坂田…坂田!」 ボロボロと泣きながら、うらさんは痛いぐらいに僕を抱きしめる。 さ「うらさん…痛い…」 う「あっ…悪い…あ!みんなに電話!」 そう言って、うらさんはどこかに電話をし始めた。 数分経つと、続々と僕の家にいろんな人が集まって来た。 そして、大騒ぎになった。 天月くんやまふくんは、僕に泣きながら抱きついてくるし。 まーしぃとセンラは僕の家で飲み始めるし。 そらるさんと歌詞太郎さんは「心配した」と怒るし。 僕が知らないところで事が進んでる気がする… さ「あのさ…みんなどうしたの?なんでそんな大騒ぎしてるの?」 僕が質問すると、こいつなに言ってんだみたいな目で見られた。 えー…… う「坂田、お前どれぐらい寝てたと思う?」 突然のうらさんからの質問。 みんなが騒ぐぐらいだから、長い間なのかな? さ「うーん…十日とか?」 これでも冗談で言ったほうだ。 なのに し「二年」 さ「………は?」 セ「さかたん、二年間眠ったまんまやったんだよ」 …………は? いやいや、待ってよ。 二年? 二年ってあの二年? は?まじか… さ「ほんとに?」 う「嘘ついてどうするんだよ」 えっと… みんなの話をまとめると、僕は二年間眠ったままだったらしい。 あの日、 うらさんと女の人を僕が見た日。 うらさんが女性と別れた後、僕の家に来た時に眠った僕を見つけたらしい。 そして、なかなか起きない僕に違和感を覚え、いろんな人に相談した結果病院に行った。 でも原因不明だったため、僕の家に帰って来て交代で見に来てくれたらしい。 この二年間。 ま「ほんとに、もう起きないのかと思った…」 か「そうだよ。 みんな心配したんだからね」 そうは言われても… 僕にとっては、ただ寝てただけだからなぁ… 何時間か経つと、みんな仕事やらなんやらで帰って行った。 うらさんを除いて。 さ「うらさんは?帰らないの?」 う「……坂田」 一人にしてほしいな… せめて、うらさん以外が残ってくれたらな… これは『逃げ』かな。 さ「なに?」 う「あの女の人なんだけどさ」 っ… やっぱり… さ「綺麗な人だったね」 う「うん…でも、あの人は!…さ「彼女さんなんでしょ?」っ…違う!」 なにが違うんだよ… さ「うらさん、もう、別れる?僕、邪魔でしょ?」 う「違う…違う!あの人は!」 そ「うらたくん」 え?そらるさん? いつから、というかなんで? う「そらるさん?」 そ「あ、あった。 ごめんね。 携帯忘れて」 あ、なるほど。 そ「あと、うらたくん、坂田くん。 感情的になりすぎ。 ちゃんと話さないとすれ違ったまま別れることになるよ」 別れる…か "別れたくないな" "もっと一緒にいたいな" "取られたくないな" さ「"ちゃんと話したいな"」 う「えっ?」 さ「えっ?」 そ「ふふっ…ならちゃんと話しなよ」 そらるさんは出て行った。 う「…………」 さ「…………」 沈黙が流れる。 う「坂田。 俺の話、聞いてくれるか?」 さ「うん」 う「あの人な、仕事で一緒になった人なんだけど。 ストーカー被害にあってるらしくて、その人を捕まえるために恋人のふりしてたんだ」 そうだったんや… さ「僕にも、言えなかったんだ…」 う「その人、ずっと被害に合ってたらしくてピリピリしてて…」 さ「そっか…」 う「ごめん、坂田。 でも、俺は坂田しか好きじゃないから。 信じられないかもしれないけど…」 うらさんを、信じて さ「ストーカーは?捕まったの?」 う「ああ」 さ「そっか…なら、ええ。 ごめん、うらさん」 う「坂田は謝らなくていい。 俺が悪いから。 全部」 さ「うらさん、こっちきて」 ベッドを叩いてうらさんを呼ぶ。 そうすると、うらさんは戸惑いながら僕の横に座った。 僕は座ったうらさんの肩に頭を預ける。 さ「はぁ…久々のうらさんや〜…」 ゆっくり息を吸う。 体がうらさんでいっぱいになっていく気がする。 う「俺だって、坂田と話したの久しぶり」 さ「……うん、そうやね」 う「…………」 さ「…………」 しばらくの沈黙。 さ「うらさん、ごめんね。 僕が早とちりしたせいで、心配かけたよね」 う「坂田は謝らなくていいって。 でも、心配はした。 すっごい」 だよね。 さ「うらさん、好き」 う「俺も」 さ「俺もじゃやだ。 ちゃんと言ってよ」 う「…今日はずいぶんわがままだね」 さ「嫌い?」 う「ううん。 どんな坂田も好き。 大好き」 うん。 やっぱり、信じてよかった。 さ「今度からは、しっかり話してほしいな。 嫉妬しちゃうから」 う「そうする。 でも、安心して。 俺は坂田と付き合ってる間、坂田しか見てない」 さ「僕もだよ」 チュッ どんなに都合のいい夢でも 貴方のいる現実には 敵わない どれだけ辛くても どれだけ痛くても 貴方と過ごしたい [newpage] お疲れ様でした! えー、私からお知らせが二つほどあります。 まず一つ目。 作品の注意をキャプションにも書きますが、小説の最初にも書こうと思います。 まあ、これに関してはそのままです。 理由は、キャプションをあまり読まない人もいるのかなーと思い、こうしました。 私がキャプションをあまり読まない人なので… 二つ目。 かごめという名前を『永遠 とわ 』という名前に変えようと思います。 これに関しては、完璧にこちらの事情です。 申し訳ありません! 名前が変わること以外には特に変わらないので、これからも宜しくお願いします! リクエストはもう少しお待ちください! でわ、かごめでした! この挨拶も今回で終わりだな….

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きっと誰もが聞いたことのあるあのお酒!

あのね話を聞いてあのね辛いの歌詞

隆太警備員「7月も、もう終わりますよー? 」 一生警備員「終わりますね」 隆太警備員「8月に入ると夏もいよいよ本番ですね? 」 一生警備員「そうですよ」 隆太警備員「夏の思い出はありますか? 」 一生警備員「先週も『Amuse Fes 2014 BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ! 』の話をチョロッとしましたけど、コラボがあったでしょ? 」 隆太警備員「今年のBBQではアーティストをシャッフルしたコラボ企画がありましたね」 一生警備員「俺が参加したコラボ・・・ちょっと周りがレジェンド過ぎた」 隆太警備員「誰やったっけ? 笑 」 一生警備員「BEGINの島袋優さんと上地等さん。 Skoop On SomebodyのTAKEさん。 ポルノグラフィティの岡野昭仁さん。 そして僕、阪井一生・・・」 隆太警備員「凄い面子やね」 一生警備員「もうね、あの人達、自由でしたよ!!! 」 隆太警備員「どういうこと? 」 一生警備員「ホンマ直前、本番直前に"おい、一生! ステージで お前が全部喋れ"」 隆太警備員「え? 笑 だってもう"行きますよー"みたいなカウントダウンみたいなものが始まってる時やろ? そこで言われたん?? 」 一生警備員「"いやいやいや、そんなん無理っすよー!! "って言ったら、 "喋れ喋れ!!! MC任すわー"って・・・」 隆太警備員「誰に言われたん? 笑 」 一生警備員「みんなよ!!! 昭仁さんも"ええやんええやん! "みたいな感じで」 隆太警備員「 笑 」 一生警備員「それでステージに出たら出たで、昭仁さんもテンション上がったか知らんけど、ほとんど昭仁さんが喋ってた 笑 」 隆太警備員「 笑 」 一生警備員「もう意味が分からん! "喋れ"って言われてたのに全部、昭仁さんが喋ってた・・・」 隆太警備員「緊張し損やな? 笑 」 一生警備員「ホンマやで」 隆太警備員「俺もSkoop On SomebodyのKO-ICHIROさんとか高橋優くん。 MONOBRIGHTの松下省伍くんとか藤原さくらちゃんとか・・・」 一生警備員「割と同年代が集まったやね」 隆太警備員「だから"今度飲みに行こうやー"みたいになってんで? 」 一生警備員「・・・マジっすか? 」 隆太警備員「うん」 一生警備員「・・・俺らは全く・・・」 隆太警備員「 笑 」 一生警備員「そんな会話は一切なかったな・・・ 遠くを見つめながら でもこの先も素敵な夏の思い出が作れそうさー」 隆太警備員「全然、素敵な思い出が出来ていない感じがするんですけど 笑 」 一生警備員「こっからスタートですから!!! 俺の夏の思い出は!!! 」 隆太警備員「そういう生徒もいっぱいいるからね 笑 」 一生警備員「みんなで夏の思い出を作っていきましょー」 隆太警備員「今夜は話しをしたい生徒がいます!! 中学生の頃からずっとflumpoolのライブに行きたいと言ってくれていたんですけど、お父さんに反対されていたんですよね。 でも高校に入ってからのある日、ついにライブに行くことを認めてもらって。 しかもそのライブの帰り、お父さんが車で迎えに来てくれていたんですよね」 一生警備員「 思い出すように はいはい」 隆太警備員「でも口を利いていない期間が長かったから2人の関係があんまり良くなくてずっと無言の車内・・・そんな中、お父さんが急に『Over the rain 〜ひかりの橋〜』を流した」 一生警備員「なんてお父さん・・・」 隆太警備員「急によ? 」 隆太警備員「そしたらflumpoolなんて知らないはずのお父さんが"一番のサビの歌詞を聴いてほしい"と喋り出して・・・曲が終わる頃に一言。 "この曲のように、辛いことがあっても自分を信じて頑張っていれば今日みたいに素晴らしい日もあるし、良いこともあるから頑張っていこうな"って・・・」 一生警備員「お父さん!!! ええやつやんけーー!! 」 一生警備員「何? "ってその時の勢いで僕たちが言ったらなんと、名古屋の1日目のライブに一緒に来てくれることになったんですよね」 一生警備員「そうだったんですよね。 その先が気になっていました!!! 」 隆太警備員「どうなったのか、訊いてみましょう・・・もしもし? 」 隆太警備員「flumpool LOCKS! の山村隆太です! 」 一生警備員「阪井一生です! 」 隆太警備員「あの話の続きが聞きたくてしょうがないの! 」 一生警備員「しょうがないのよー! 」 隆太警備員「おおぉーーー! 」 一生警備員「ホンマに来てくれたんや!? 2人で? 俺だって家族とかと人前に出たりするの恥ずかしかったもん」 一生警備員「確かにね。 」 一生警備員「それはちょっと嫌やな? 」 隆太警備員「家でのキャラとちょっと違うキャラがライブでは出たりするんですよ」 一生警備員「あるあるーーーー!! 嬉しいー!!! じゃあライブ終わってからお父さんと話とかした? 」 隆太警備員「結成した年!? っていう 勢いで 笑 」 隆太警備員「もう完全フリークやん 笑 出勤中に聞いてるとか、もうガチやん!! 娘のためじゃないやん 笑 」 一生警備員「 笑 嬉しいなー」 隆太警備員「嬉しいねー! 来たねー!! 演ってくれて嬉しいねー"ってなって・・・」 隆太警備員「だって約束したもんね? 」 一生警備員「初めまして。 そんなことないですよー 照笑 」 一生警備員「声がイケメン!! 最初からノリノリで"おぉーこいつスゲェなー"って思って 笑 」 隆太警備員「やっぱり家では見せない一面も見れたりしますもんね? 」 隆太警備員「お父さん若いね? 若いですか? 大事せなアカンよ? 」 一生警備員「アホか! 釣りしかしてないわ! 」 隆太警備員「そんなことないやろ 笑 いろいろ聞いてるで? 」 一生警備員「え? 夏休みだけど勉強頑張ってな? 」 一生警備員「応援してるからな! 頑張ります!! ありがとうございます!! 」 隆太警備員「でも頑張ってお父さん! それはしょうがない!! 」 一生警備員「それはしょうがないな 笑 」 先日、無事に終了した全国ツアー『5th Aniversary tour 2014 "MOMENT"』。 実は名古屋1日目にはこんな裏話がありました。 これからのライブで、もしかしたらキミに起こるかもしれない…そんな出会いをflumpool警備員も楽しみにしています。 まだflumpool警備員のライブに足を運んだことのない生徒は、"一期一会"のライブに参加してみて下さい。 flumpoolのピンポイントな魅力を教えてもらう『 flumpool Pinpoint Fanclub 通称 F. 』、一生警備員が"ピン"っときそうな事件解決の七代目合言葉も絶賛募集中!!! に書き込んで下さいね。 に書き込んでください。

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