ぴっぷスキー場。 ラ・ロカンダ・デル・ピットーレ (PIZZERIA La locanda del pittoria)

ぴっぷスキー場のスキー場・ゲレンデ情報

ぴっぷスキー場

旭川市の隣にある比布町は、いちごとスキーの町です。 ピップエレキバンのCMで一躍有名になったので、町名をご存知の方も多いかと思います。 旭川市街地から車で30分、高速インターも目の前とアクセスしやすいので旭川市民にも人気があります。 中級者向けが多い全9 コース 全長2km以上ある滑りごたえのあるコースからコブあり斜度36度の上級者コースの9コース。 上級者コースは2本のみで、それ以外は斜度20度くらいのコースが多いので、初級者から中級者の人が楽しめるスキー場です。 綺麗な景色を堪能しながら思う存分滑りましょう。 大雪山系が一望できるいい眺め ぴっぷスキー場の山頂からは旭川市街地と大雪山系の山々が一望できる絶景スポット。 夏場は「ぴっぷいいながめ台」という展望台になっていて、車で上がってくることができますよ。 もちろん冬季は除雪していなく一部スキーコースになっているため車では行けませんが、スキーをする人は見ることができます。 夏とは違った一面銀世界な景色を楽しみながらスキーを楽しめるのは、ぴっぷスキー場ならではですね。 夕日も楽しめるぴっぷスキー場 ぴっぷスキー場からは大雪山系の山々以外にも夕日を楽しむことができます。 ただし山頂部付近はナイター営業していないため、時期によっては結構待っていないと見られないかもしれません。 そんなに待っていられない人は、ナイター営業している中間付近からでも夕日を見ることはできますよ。 温泉とリフトのセット券というのはよくありますが、ぴっぷスキー場はセット券ではなく1日券とナイター券を購入すると温泉入浴できます。 日帰り入浴は500円が無料になるのはとても太っ腹なサービスです。 天然温泉はないですが、体の芯からあたためる光明石温泉なので、スキーで冷えた体を温めるのに最適ですよ。

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「ぴっぷスキー場」大雪山系が一望できる絶景のスキー場!1日券は温泉入浴券付でお得♪|あれDo!これDo!北海道!

ぴっぷスキー場

Contents• 峠や山道もなく旭川空港からアクセスしやすい立地 のある比布町は旭川市の隣にある街で、や旭川市街からの道中はほぼ平坦。 ぴっぷスキー場近くも上り坂はなく、旭川空港・旭川駅前からともに50分〜1時間 距離は30-40km 程度なので、レンタカーのスキー旅行でも運転の心配は少ないですね。 街中の下道で行けちゃうので、峠の一本道や高速道路のような通行止の不安もありません(迂回路がいくらでもある)。 ただ平地でも吹雪いて見通しが悪くなることもたまにあるので、そのときは十分運転に注意しましょう。 そしても雪国にありながら就航率99. 翌日仕事なのに飛行機が欠航!・・・てなことも少ないでしょう。 実は埼玉にいたころ旭川にスキー旅行で来ていて欠航に当たったことがあったのですが・・・その時は 羽田の雪が欠航理由でした 笑。 私は使ったことはありませんが、スキーリゾートバスのような事前予約が要らない普通の路線バスなので手軽に使えそうです。 なおJR旭川駅から旭川空港まではが走ってます。 丁度よいゲレンデサイズとお手軽価格のリフト券! はペアリフト3本とシングルリフト1本があり、ローカルなスキー場の中では滑走距離が長いほう。 帰り時間が決まっているスキー旅行の最終日は、ビッグゲレンデ過ぎるとちょっと勿体無い気がするし小さすぎるとすぐに飽きちゃいます。 その点ぴっぷスキー場は大きすぎず小さすぎずなちょうどよいサイズ。 なお5時間券は食事券付きがお得です。 そしてそれほど混んでもないので 笑 、自分の思うように自由にターンができちゃいます! もちろんコース中央は圧雪されていますが、端っこの圧雪されていない部分もかなり広い面積あります。 コース図にパウダーゾーンの記載はありませんが、雪が降ればかなり端パウが楽しめると思いますよ。 当日も朝から降雪があったためたっぷりパウダーを楽しめました。 実はぴっぷスキー場には4,5年前にも来たことがありまして、その当時はいかにもローカルスキー場な雰囲気が漂ってましたが、今は見違えるような今風な施設となっております。 特に 更衣室やロッカーがしっかりしてるのが良いです!実は北海道ローカルスキー場の多くは更衣室が無かったり、充実してないところがほとんどです。 お客さんが地元の人ばかりなので、スノーウェア着たままで来る(帰る)ことを想定してるからかな〜と思ってますが。 ココは荷物を広げるスペースもあるし駐車場からも近いので、 最終日滑走後の荷物整理するのに最適ですね。 1日券に入浴券が付いてますし、時間券でも500円でスキーの汗を流せて、時間まで和室で休憩できて便利です。 また遊湯ぴっぷからは旭川駅行きのバス停あって便利です。

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ぴっぷスキー場 ‐ スキー場情報サイト SURF&SNOW

ぴっぷスキー場

Contents• 峠や山道もなく旭川空港からアクセスしやすい立地 のある比布町は旭川市の隣にある街で、や旭川市街からの道中はほぼ平坦。 ぴっぷスキー場近くも上り坂はなく、旭川空港・旭川駅前からともに50分〜1時間 距離は30-40km 程度なので、レンタカーのスキー旅行でも運転の心配は少ないですね。 街中の下道で行けちゃうので、峠の一本道や高速道路のような通行止の不安もありません(迂回路がいくらでもある)。 ただ平地でも吹雪いて見通しが悪くなることもたまにあるので、そのときは十分運転に注意しましょう。 そしても雪国にありながら就航率99. 翌日仕事なのに飛行機が欠航!・・・てなことも少ないでしょう。 実は埼玉にいたころ旭川にスキー旅行で来ていて欠航に当たったことがあったのですが・・・その時は 羽田の雪が欠航理由でした 笑。 私は使ったことはありませんが、スキーリゾートバスのような事前予約が要らない普通の路線バスなので手軽に使えそうです。 なおJR旭川駅から旭川空港まではが走ってます。 丁度よいゲレンデサイズとお手軽価格のリフト券! はペアリフト3本とシングルリフト1本があり、ローカルなスキー場の中では滑走距離が長いほう。 帰り時間が決まっているスキー旅行の最終日は、ビッグゲレンデ過ぎるとちょっと勿体無い気がするし小さすぎるとすぐに飽きちゃいます。 その点ぴっぷスキー場は大きすぎず小さすぎずなちょうどよいサイズ。 なお5時間券は食事券付きがお得です。 そしてそれほど混んでもないので 笑 、自分の思うように自由にターンができちゃいます! もちろんコース中央は圧雪されていますが、端っこの圧雪されていない部分もかなり広い面積あります。 コース図にパウダーゾーンの記載はありませんが、雪が降ればかなり端パウが楽しめると思いますよ。 当日も朝から降雪があったためたっぷりパウダーを楽しめました。 実はぴっぷスキー場には4,5年前にも来たことがありまして、その当時はいかにもローカルスキー場な雰囲気が漂ってましたが、今は見違えるような今風な施設となっております。 特に 更衣室やロッカーがしっかりしてるのが良いです!実は北海道ローカルスキー場の多くは更衣室が無かったり、充実してないところがほとんどです。 お客さんが地元の人ばかりなので、スノーウェア着たままで来る(帰る)ことを想定してるからかな〜と思ってますが。 ココは荷物を広げるスペースもあるし駐車場からも近いので、 最終日滑走後の荷物整理するのに最適ですね。 1日券に入浴券が付いてますし、時間券でも500円でスキーの汗を流せて、時間まで和室で休憩できて便利です。 また遊湯ぴっぷからは旭川駅行きのバス停あって便利です。

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