しののん 嫌い。 スバしの (すばしの)とは【ピクシブ百科事典】

紫之創 (しのはじめ)とは【ピクシブ百科事典】

しののん 嫌い

しの字嫌い(しのじぎらい)はの演目の一つ。 では しの字丁稚(しのじでっち)。 概要 [ ] 上方の『正月丁稚』(東京では『』)の前半部分が独立したもの。 原話は、5年 に出版された『絵本軽口福笑ひ』にある無題の小咄。 主な演者に東京の、、、上方のなどがいる。 あらすじ [ ] の(上方では商家の・)は働き者で忠義に厚いが、主人が「火をに入れろ」と言えば「火をそのまま煙草盆に入れたら焦げちまう。 『煙草盆の中の火入れの中の灰の上へ火を入れる』と言うのが道理だべ」と言い返すなど、屁理屈をこねる癖がある。 主人はこらしめてやろうと、「『死ぬ』『しくじる』など、から、『し』の字を言うのを一切禁止にする。 もしお前が先に言ったら1年間無給、わたしが先に言ったら小遣いをあげよう」と提案した。 主人は早速権助に、飯が炊けたかを質問する。 「おまんま、炊いて『し』めえやした」と言わせようという算段だ。 「おまんまは、炊いて、……炊き終わっとります」「水は汲んでおいたかな? 」「水なら、とっくに汲んで……『汲んでおわった』」 主人は再び策を巡らせ、権助が普段「お『し』りが大きい」と悪口を言っている、分家の嫁のことについて質問し、さらに四貫四百四十四文(しかんしひゃくしじゅうしもん)の銭を勘定させることを思いついた。 そのとき「あ『し』の、『し』びれが切れました」と言わせるよう、権助を正座させることも決めて、あらためて部屋に権助を呼んだ。 「この前、分家のおかみさんの悪口を言っていたな。 あれ、なんと言っていたんだ? 」「あれは、お、おケツが大きい、と」 「そうだ権助。 銭箱に、銭がだいぶ溜まってきたんだ。 勘定をやってくれないか? 」「ようがす。 これは……」「さぁ権助、早く数えて」「へぇ、ウムム……あ、『あんよ』の、ウーン、『よびれ』が切れた」 権助は少し考え、ひとつうなずくと、 「ちょっとを持ってくだされ。 まず二貫、次に二貫。 今度は二百で、また二百。 お次は二十で、また二十。 最後は二と二で……合わせてなんぼだべ? 」「お前さんが言うんだ」「へぇ……よ貫よ百よ十よ文。 それで悪けりゃ三貫一貫(さんがんいっかん)、三百百(さんびゃくひゃく)、三十十文(さんじゅうじゅうもん)、三文一文(さんもんいちもん)」 主人は思わず、「うーん、『し』ぶとい」。 関連項目 [ ]• 、 - 極端な縁起担ぎをする人物が登場する落語。

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明星スバル (あけほしすばる)とは【ピクシブ百科事典】

しののん 嫌い

いつも動き回っていて、落ち着かない。 キラキラしたものが好きで、観客の笑顔や小銭も好き いやしい意味ではなく、1000万円の札束には動じない。 二年生の春、同じクラスの、に加え、B組のと四人で、ユニット『』を結成した。 メンバー間の仲は良い。 柴犬の「大吉」を飼っており、よくカードやストーリーにも登場する。 人物 「あんさんぶるスターズ!」では高校二年生、「あんさんぶるスターズ!!」では進級し、高校三年生になった。 一人称は俺。 癖のついたオレンジ色の髪に青い瞳を持つ。 童顔で甘い顔立ちをした、まさにアイドルといった容姿。 メインライターである日日日先生はツイッターで、と評している。 北斗から「 顔は明星の唯一の長所」と称されるほど、顔立ちは華やかである模様。 とにかく楽観的で、周りの人を楽しませることが好きなムードメーカー的な存在。 だが、行動力がありすぎるため、落ち着きがない、行儀が悪いと怒られることも。 言動がやや子供っぽい。 また、カラスのように キラキラしたものに目が無く、特に小銭が大好き。 海外のコインをたくさん持っている。 金欠でもないのに校内アルバイトでお金を稼いでいることもある。 校内アルバイト仲間のとは仲が良く、「しののん」と呼んでいる。 からは「アイドルとして必要な技能はすべて有している」「歌も踊りも魅力も規定値以上」、からは「ものが違う」と評されるほど才能あふれる 天性のアイドル。 しかし、後述の孤立していた経験から周りと合わせることに不慣れで、ユニットメンバー 特に北斗 と衝突することもしばしば。 零からは「天才ゆえに一般的な感覚が抜けている」とも評された。 零の指示によりとしばらく行動を共にすることになり、転校してきたばかりで戸惑う彼女を元気付けるなど、いち早く歩み寄る様子を見せた。 明るくポジティブな性格である反面、共感性に欠け、特に暗くなったり悩んだりするなどのネガティブな感情がよくわからない、共感できないと告白している。 また、アイドルとしての才能の他にも、トランペットやギターをすぐ習得してしまったり、料理も出来たりと、何でも容易くこなしてしまう根っからの天才肌であるため、出来ない人の気持ちが分からず、無遠慮に接してしまう欠点もある。 そのせいで一年生の頃は周囲から浮き孤立していた過去があり、そこから救ってくれた北斗たちのことを大事な仲間だと思っている。 自分が周囲からどう見られているのかをきちんと理解しているが、それでもやっぱり笑顔でいることがいちばんだと考え、アイドルとして世界中をキラキラ輝かせることで過去の自分を肯定し、仲間たちにも恩返しがしたいと語る。 現時点で、、以外のほぼ全員にや、など独特なあだ名を付けている。 しかし自分があだ名で呼ばれるのは嫌がる。 自分からはグイグイ距離を詰めるが他人から迫られるのは苦手ということらしい。 同じバスケ部の先輩である「ち~ちゃん先輩」ことからは非常に目をかけられているが、千秋からの暑苦しいスキンシップを鬱陶しがって苦手としている。 父親も元アイドル。 高校時代のに「明星大先輩」と呼ばれるほどの有名人だったが、何らかのスキャンダルがあったらしく、現在は母親 と大吉 との二人暮らし。 二年生の三月に、から トップアイドルの称号を譲り受けた。 交友関係 人物 共通点 詳細 ユニット・クラス・体重 普段は喧嘩ばかりだが、お互いに信頼し合っている相棒。 ユニット・クラス・血液型 北斗から アホコンビと呼ばれている。 ユニット・クラス・血液型・部活 スバルの良き理解者。 - 校内アルバイトにて知り合った後輩。 スバルは彼の第一ファンを名乗っており、創もまたスバルを慕っている。 、 愛犬家 特に晃牙はスバルの愛犬の大吉がよく懐いている。 、 部活 真緒も含むバスケ部部員の先輩と後輩。 千秋とは前向き思考な所が似ているが、その点が原因で翠からは敬遠されている。 関連イラスト.

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のん、家族全員“納豆嫌い”だったけど…

しののん 嫌い

ネタバレしかしてません。 本当に書き散らしただけ。 もはや箇条書きレベル。 どうしてもこの想いをぶつけたかった。 低スペック脳みその記憶ですので、感想と妄想が入ってると思ってください。 次頁からどうぞ。 [newpage] 基本的なストーリーは前回とおんなじなので、前回との差異を中心に書いていきます。 席は三階席ですがど真ん中。 真正面。 うわまじかありがとう神様。 会場入ったらEDの傘がならべてあってもうそこでテンション上がった。 ログボはまんばちゃん。 前回の聞いてないのでわかりませんが、ゲームのログボと一緒です。 まんば推しワイ歓喜。 まず燃え盛る本能寺。 BGMが前回と違いました。 前回は上様の所在を聞かれると「奥の間におられます」と言っていたところが「奥の間に」と短くなっていました。 そして光秀さん登場。 前回は舞台袖からの登場でしたが今回は舞台の上からの登場になります。 前回の蘭丸さんは光秀にただひたすら食いついていく感じでしたが、今回はなんというかどこか力なさげに「あなたにとって織田信長とはなんだったのですか…」と言っています。 蘭丸は前回と一番違いが大きいのではないでしょうか。 刀剣男士たち登場までの流れはだいたい一緒。 そしてOPへ。 このOP、パワーアップしておりまして、今回はハモってます。 すげえ。 あとやっぱりちょっとフリも違うのかな。 そこはもう円盤で確認してねとしか言えません… 個人的印象としては前回に比べてそろっているフリが多いな、と。 前回は割と個人のフリが多めだった気がします。 そして一番違かったところ。 前回はOPの最後に全員「刀剣乱舞」三日月「始めよう」だったのですが、今回は全員「刀剣乱舞 虚伝燃ゆる本能寺」まで言ってました。 まんばちゃん入場。 伝達は平野藤四郎でした。 座るよう指示する三日月。 前回は立ったままでしたが今回はまんばちゃん座ります。 二人で正面向き合ってる感じ。 お茶飲む三日月さん。 「お前の分もあるぞ」って。 まんばちゃんは飲まなかったけど。 三日月さんが前回とは少し違ったしゃべりかたでした。 前はじじいらしくゆっくりはっきりでしたが今回は割とフラットな感じ。 まあじじいだけど。 今回三日月さんは割と不動君と絡んでる。 前はまんばくんに話しかけてたところを不動君に話していたりとありました。 布に触ろうとする不動君。 それをまんばくんに「触るな」と止められます。 前回はそこで終わってます。 が、今回は不動君めげません。 また触ろうとします。 止められます。 また触ろうとするのかと思いきや手を挙げてひっこめましたので触られそうになると思って手を出したまんばちゃん。 どうしてくれようこの行き場のない手…。 行き場のない掌を見つめているまんばちゃんの後ろに回り込み、布に触る不動君。 そして「触ってやった!」と掌を見せて三日月さんに報告します。 かわいい。 いい加減にしろ!と言われ、元のストーリーに戻っていきます。 近侍になったと伝えられたまんばくん。 三日月さんに「この本丸の近侍は今はあんただろ」と、「今は」というセリフが付け足されててどうしてだ???とすごい疑り深くなってしまいました。 また、私が聞き逃しただけかもしれませんが前回は「おぬしはこの本丸に初めからある刀ではないか」とあったと思うのですが今回はなかったような…どうなの教えて誰か… ここですげえツボだったのが近侍になったまんばちゃんに不動君が「できるできる~」というじゃないですか。 そのあとに三日月さんが「できるかな?」とかいうから笑った。 もうやめてくれよ。 そして大坂の陣へ。 殺陣も新しくなり、もうなんかすごい(語彙力) 一期さんのところに鯰尾が飛び込んできますが、今回はなんと二人が背中合わせで戦ってますよ!?!?! それと、最後の敵を倒すところで鯰尾が一期の鞘で敵の攻撃を防いだり、いち兄に鞘を投げ渡してたり、鞘をキャッチした一期さんそのままの勢いで敵にとどめさしたり…粟田口ェ…前回よりも2人の仲が強調されてました。 もう理解が追い付かない。 さらに追加で2人で回想するじゃないですか。 そのあと、鶴丸が鯰尾の後ろに忍び寄る。 するといち兄が「鯰尾、後ろ」とかいうからもうヤダいち兄ボケ殺し。 鯰尾が「振り返ってやりませんよ」っていうからどうするのかなって思ってたら鶴丸さん、鯰尾の前にひょこっと出る。 「俺から来てやったぜ(?)」鯰尾「?????」鶴丸「わあ!!!」鯰尾「うわあああ」ってなってました。 それと今回思ったことは小夜ちゃんケガして光忠が背負うところで「おいで」っていうところ、やっぱり笑っていいところだったのかな。 笑ってる人いました。 よかった私だけじゃないよね!? 本丸案内するまんばちゃん。 畑は前回と一緒。 そして問題は馬!!!!!!前回は全身スーツに被り物ですが、あいつパワーアップしてやがった。 今回はなんと、胴体もありました。 イメージで伝えるとすると、ローマ字のhみたいでした。 人がたってて腰から胴体が生えてる的な。 それをブラッシングする長谷部。 「馬の世話など容易い」からの馬が踵を返したため胴体が長谷部に直撃!!!!笑うわこんなのもうやめてくれ腹が痛い思い出した今でも笑う。 手合わせも前回同様なのですが、もう粟田口ェ…(2回目)いち兄にお辞儀する鯰尾。 そしてもう一度刀を抜く一期。 その切っ先を鯰尾に向けます。 そして悔しそうに手を横にする鯰尾。 よく舌打ちする人が手をブンって横に振るやつですあれです。 え?なんか前回よりも進化してない?え?となってました。 あと鶴丸が捌けるときに小さく手を振ってたかわいい。 薬研と宗三がやってきます。 2人を紹介するまんばくん。 その間、不動君は薬研とにらめっこのように顔を近づけますかわいい。 薬研も顔を近づけて見つめあってますかわいい。 なんで桑持って白衣着てるんだよ!と言われ、薬研君は桑を構えて不動君ににじり寄りますかわいい。 それ以降は前回とおんなじ感じです。 長谷部はなんでしょう、そこまで大きな変化はないのですが、前回より少し丸くなったかな?とちょっと思いました。 花丸の長谷部っぽかったちょっとだけ。 そして三日月さんが探しに来ます。 本丸案内を切り上げるまんばくんですが、ここで不動君がなにかしてますね…刀を手に何かを掘ってるような動き。 まんば「なにしているんだ」不動「畑当番の練習」まんば「……耕すな」笑うわこんなんやめて そして軍議へと物語は進みます。 今回の軍議。 茶請けはゆでたまご。 光忠「さあどうぞと言いたいところだけど今回はゆでたまごを立てられた人から食べていいよ」 鶴丸「なんだ簡単だ、コロンブスの卵だろ?殻にヒビをいれれば…ホラ」 ここで卵にひびいれたときに一期さんが心配そうに手を伸ばしたのを私は見逃さなかった。 三日月「俺はこの卵が孵るのを待ちたい。 いつかは雛が生まれてくるやもしれん」 一期「すでにゆであがっております」 ここのコンボに笑った。 やめてくれ。 そして1人で延々とたまごについて語り始める三日月さん。 三日月が一人で語ってる中順番通りにセリフを回していき、自分の番のタイミングで「~~そう思う。 して、近侍殿はいかがお考えかな?」とか言っちゃうからすげえよ三日月タイミングぴったり。 もちろんまんばは吹き出しましたありがとう。 生で吹き出すまんばちゃんが見れただけで私は天に昇る勢いです。 その後も話は進んでいくのですが、なにやら三日月さんと一期さんがやっているよう。 私はよく見えなかったのですが、レポを見るとたまごを孵すことをあきらめきれない三日月さんがたまごを温めていたそう。 そこで一期が湯呑に卵を乗せお茶で温めようとしていたらしい。 急須に手を伸ばした一期さんは見えたのですがまさかそんなことをしていたとは…やめてくれ笑う。 おそらく卵についてまた話してたのかな?そしたら長谷部が立ち会がったから三日月が「長谷部殿が立ったぞ!!」とクララが立ったばりにいうからもうやめてほしい。 「自分の足で歩くことが大事だぞ」とかやめてなんなの腹筋が崩壊する。 ここでもいっこプチ事件が。 「織田信長に会ってどうするんだ?」というセリフを噛んでしまう鶴丸。 織田信長が言えなかった。 かわいい。 噛んだ瞬間、素で「ごめんなさい」と言ってしまったのですがすぐに「すまない」と鶴丸らしく言い直したあたり可愛かったです。 今回は長谷部への被害は少なかったね。 よかったね長谷部。 そして個人的に笑ったところ。 ずっとゆで卵を持ってる光忠。 最後の最後までゆでたまごを握りしめてました。 小夜ちゃんが寝かされてるところへ。 江雪さんは役者さんが変わったのも相まって以前以上にしゃべりがゆっくりだった気がします。 淡々とはかなげでしたね。 一期さんが弟について語ってるとき、横で鯰尾と薬研が顔を見合わせてうなずいているのが印象的でした。 不動君を上様からもらった蘭丸。 前はウキウキルンルンだったのですが、今回は浮かない顔。 光秀がいかがしたと聞くとこれは腑抜けたところを見られていましたと。 不動をもらい「なんだか上様の形見分けをもらった気がして・・・」となる蘭丸。 前とは完全に違いますね。 蘭丸はこれ以降もだいたいこんなテンションです。 前より落ち着いたというか死臭が漂ってやがるぜ… そうして本丸へ。 鯰尾小夜に説明している不動。 ここらへんはだいだい一緒。 もちろん宗三のグーパンチもな。 個人的萌えたのは鯰尾が不動たしなめるのに膝ペチンって叩いたところ。 かわいい。 織田刀のギクシャクに落ち込むまんば。 俺は近侍になっちゃいけなかったんだってここらへんは一緒。 ただ、まんばくんが以前隊長で出陣したときのことを三日月さんが「無事に帰ってきたそうじゃないか」と伝言伝えに聞いてたのが依然と違うところです。 なにこれ意味深。 そして紅白戦の説明へ。 相も変わらず白黒コンビかわいい。 訓練が始まる前、長谷部が演練を申し込めばいいと言ったときに光忠が長谷部に向かって何か言ってたんだよねすみませんなんて言ってたかは覚えてないけどここも前にはなかったなって思った。 そんで鶴丸さんが訓練の説明をするんだけど、「仲間を知り」のところで長谷部に握手して振り払われてた。 そんでつぎは光忠が長谷部に握手してた。 なにこの悪友コンビ好き。 説明を続ける鶴さん。 次のターゲットは小夜ちゃん。 小夜を抱き上げて階段に乗せようとするも失敗。 驚いたのか鶴丸さんを警戒した小夜ちゃんは江雪さんにぴったりと張り付きます。 かわいい。 鶴丸「どうだ、ワクワクするだろう」江雪「(小夜に)謝ってください」鶴丸「すまなかったww」この流れ最高かな? そして始まる訓練。 もう殺陣が前回よりパワーアップしているのすごい。 ここではこの公演で起こった事故をね、言ってくね。 鶴丸と小夜が戦ってるところに入ってくる江雪。 「戦いは嫌いです」のセリフがマイク入ってねえ!どんまい! それと訓練中に落ちてた刀。 光忠が拾ってたから光忠のかな?って思ってたんですけど、レポ見るとどうやら一期さんも落としてたらしい。 誰の刀やったんやろか…。 そうだ、今回は訓練の燭台切登場がね、もうね、かっこいいの。 長谷部VS鯰尾だったんだけど鯰尾が圧されてしりもちついちゃって。 それをかばう様に出てきた光忠。 長谷部が「燭台切(ギリィ)」ってなって光忠が「お邪魔かな?」とかいうからなにこれつらい。 あと長谷部に押されちゃって振りかぶられた刀から身を守るように手でかばおうとする鯰尾かわいい。 それと、不動君が石投げるじゃないですか。 それを払う一期さん。 そしてどうやらその石は長谷部の頭へ直撃したっぽいwwww光忠かな?「はせ…あ」みたいなのが加わってましたwwww まんばちゃんと三日月の戦闘は割と前回と違くて、セリフももぽつぽつちがかった気がします。 殺陣追うのに必死でセリフまでは覚えてないですごめんな。 でもこのクソじじいは健在でした。 とりあえずどっかで三日月さんが「やれやれ」って言ってた。 織田刀仲直り作戦に失敗して落ち込むまんば。 なんかDVDで見るよりまんばちゃんが乙女だったんだけど。 ここで心について三日月が語りますが、前回とはセリフが少し違ったような…。 あれ、こんなセリフあったっけ?って思いながら見てました。 ごめんな覚えてなくて…ここらへんではもう頭が処理しきれなくなってきてます。 そうして本能寺へ出陣。 本能寺の前日。 とぼとぼと客席からあがってくる蘭丸。 前回は椿は好きと言っていましたが、今回は椿が嫌いと言っていました。 光秀が花に罪はないと言っていましたね。 偵察する小夜ちゃんと鯰尾かわいい。 顔を見合わせて首かしげてる感じかわいい。 あとここで鯰尾が近江のってところだったかな?噛んでたよ。 このあとは流れは一緒で、蘭丸と不動たち4人が出会います。 そして別れた時、蘭丸が「どこかでお会いしたような…」とか言っちゃいます。 このあとも大体流れは一緒かな。 ここらへんマジで記憶にない。 私の低スペック脳みそはここらへんはもう処理できてません。 ただ目の前にあることを受け入れろって感じでした。 ただ、花を摘んで戻ってきた蘭丸は光秀に対して「本能寺で悲しいことが起こるような…」みたいなこと言います。 あとそうだ。 亀山まで使いをだしたところ。 前回は鯰尾が「三日月さんの立案だけど…うまくいったみたいだね」と言っていますが、今回は鯰尾が「三日月さんの立案だけど…」って言ったら三日月が出てきて「うまくいったみたいだな」って笑いながらお茶がなくなったので不満そうに首をかしげてました。 そして鯰尾が「お茶飲んでばかりみたいじゃなかったんだね」みたいなことを言います。 それにしてもいち兄の「歳の候」といい今回のセリフといい、この兄弟三日月に容赦ねえ。 この後の流れはだいたいおんなじです。 たぶん。 後半まじで処理できてなさすぎる。 そのあとはもう本能寺の変が起こります。 演出で史実で蘭丸を殺した武将の名前が映像で映し出されたり、不動にやたらめったら光秀が切られまくったりしましたがだいたい一緒のはずです。 あと、どっかで刀剣男士たちが客席に出陣していきました。 殺陣が本当にすごくて、あと足技が増えてて、本能寺か大坂の陣か忘れちゃったんですけど、一期さまが蹴りをいれたぞ!!!ってなったのと、鯰尾がライダーキック張りに飛び蹴りしてたのがすごくて覚えてます。 それと、時間遡行軍がすごかった。 前回とほとんど同じセットなので見た方はわかるかと思うのですが、階段があるじゃないですか。 それが完全に開いた状態ではなく、少しだけ間を開けておかれてる状態だあると思います。 まあそれでも人2,3人分ぐらいはいているんですけどね。 その階段と階段の間を時間遡行軍が飛び越えたのを見てうわすげえってなってました。 そして、本能寺は歴史のあるがままに燃えていきました。 主への報告も終わり、戻ってくるまんば。 俺がいなくなってもってやっぱり不穏なセリフだよな… そしてまんばの背後にやってくる鶴丸国永。 鶴丸「ガラ空きだぜ!!」膝カックン。 割と本気で入りしがみつくまんば。 そんでその状態のまま捌けようとする鶴丸「さて、どこに連れていかれたい?」って。 焦るまんば。 鶴丸「驚いたか?」まんば「そりゃあ…」って笑うわこんなん。 まんばくん連れてかれるときにすげえまんばくんきれいに引きずられてました。 ピーンって一直線になってたwwww そして光忠「待たせたねえ!ゆでたまごの皮、むいといたよ」そうかむいといたのwwww慰労会をやろうとはけるときには 鶴丸「そうだ山姥切。 ゆでたまごの皮をきれいに(簡単にだったかな?まあそんな感じ)むく方法を知ってるか?」 まんば「知らん」 鶴丸「実はな…俺も知らん」 まんば 無視してはける 鶴丸「おいまて、なぜ無視をする!こいつは驚きだな…」 ってなってました。 そしたら三日月さんが「これは軍議が必要だな」って… 最高でした。 そのあとはだいたい一緒のはず。 たぶん。 なんかセリフちがかったかもですが、この時点でパンクしてます。 EDへ。 このEDすげえの。 OP同様ハモリなんだけどさ、前回は刀剣男士たちがひらひら舞ってましたが、今回は、なんとマークのついた番傘も登場です。 刀剣男士たちは自分の名前の傘を持っていますが、アンサンブルの人たちがマークの傘をさばいてます。 刀剣男士がお辞儀するときには横とか上とかで一緒にいます。 すごい。 パワーアップ本当にしてる。 ここであらまんばを見てたのですが、傘閉じたときにマントがちょっとからまっちゃってバサってしてたのがよかったです。 さらにですよ。 前は最後みんなでお辞儀をして終わりだったと思うのですが、一度全員捌けて舞台の照明が落とされたと思ったら、OPのインストverが流れてきて三日月が演武を始めます。 うわかっこいい。 そんで刀剣乱舞!!!ってみんなで言ってはけて終わり…だったかな?あれ、まってわかんなくなってきた。 でもとりあえず、OPverの三日月の演武が加わってます。 そして最後にまんばの後節が入り会場が明るくなってから、もう一回カテコ。 ありがとうけんらんぶ。 布ばさあってするあらまんばが見れて私は本望です。 そして何より。 この公演、初演と立ち位置がすべて逆になってます。 まさに鏡合わせのようなね。 すごい…。 そういう細かいところまでいろいろ仕掛けがしてあって、前回みた人も楽しめるようになっていました。 まさか生で見る機会があるとは思ってませんでした舞台刀剣乱舞。 やばいです。 やはり生で見ると違いますね。 殺陣の迫力はすごいし、DVDでは見えないこまごまとした動きが見えて最高でした。 こう、場面転換とかでみんなが動いているのが見えるとなんかうれしいですね。 特に鶴丸とまんばは白いので暗くてもよく見えます。 この公演はね、噛み回でしたね。 鶴丸から始まり鯰尾、三日月と噛んでました。 もうひとりくらいいた気がする。 生ものですからね。 すごい。 本当、初演からすごいパワーアップしてて、新たに加わったキャスト2人も全然違和感なくて、すごかった。 BGMもところどころちがくなってて、そこも見どころです。 いやあ円盤が楽しみです。 もちろん会場で予約受け付けさせていただきました。 この会場予約の受付のお兄さんとお姉さんがすげえ面白かったです。 特典ほしくないですか!?!どうせ買うならぜひ会場で受け付けを!!!みたいなことずっと言ってた。 本当、生で見れると思ってなかったので感無量です。 生きててよかった。 ここまで見てくださりありがとうございました。 もしライビュでみようと思ってる方がいるなら、本当、見てください。 やばいです。 ネタバレしかしてません。 本当に書き散らしただけ。 もはや箇条書きレベル。 どうしてもこの想いをぶつけたかった。 低スペック脳みその記憶ですので、感想と妄想が入ってると思ってください。 次頁からどうぞ。 [newpage] 基本的なストーリーは前回とおんなじなので、前回との差異を中心に書いていきます。 席は三階席ですがど真ん中。 真正面。 うわまじかありがとう神様。 会場入ったらEDの傘がならべてあってもうそこでテンション上がった。 ログボはまんばちゃん。 前回の聞いてないのでわかりませんが、ゲームのログボと一緒です。 まんば推しワイ歓喜。 まず燃え盛る本能寺。 BGMが前回と違いました。 前回は上様の所在を聞かれると「奥の間におられます」と言っていたところが「奥の間に」と短くなっていました。 そして光秀さん登場。 前回は舞台袖からの登場でしたが今回は舞台の上からの登場になります。 前回の蘭丸さんは光秀にただひたすら食いついていく感じでしたが、今回はなんというかどこか力なさげに「あなたにとって織田信長とはなんだったのですか…」と言っています。 蘭丸は前回と一番違いが大きいのではないでしょうか。 刀剣男士たち登場までの流れはだいたい一緒。 そしてOPへ。 このOP、パワーアップしておりまして、今回はハモってます。 すげえ。 あとやっぱりちょっとフリも違うのかな。 そこはもう円盤で確認してねとしか言えません… 個人的印象としては前回に比べてそろっているフリが多いな、と。 前回は割と個人のフリが多めだった気がします。 そして一番違かったところ。 前回はOPの最後に全員「刀剣乱舞」三日月「始めよう」だったのですが、今回は全員「刀剣乱舞 虚伝燃ゆる本能寺」まで言ってました。 まんばちゃん入場。 伝達は平野藤四郎でした。 座るよう指示する三日月。 前回は立ったままでしたが今回はまんばちゃん座ります。 二人で正面向き合ってる感じ。 お茶飲む三日月さん。 「お前の分もあるぞ」って。 まんばちゃんは飲まなかったけど。 三日月さんが前回とは少し違ったしゃべりかたでした。 前はじじいらしくゆっくりはっきりでしたが今回は割とフラットな感じ。 まあじじいだけど。 今回三日月さんは割と不動君と絡んでる。 前はまんばくんに話しかけてたところを不動君に話していたりとありました。 布に触ろうとする不動君。 それをまんばくんに「触るな」と止められます。 前回はそこで終わってます。 が、今回は不動君めげません。 また触ろうとします。 止められます。 また触ろうとするのかと思いきや手を挙げてひっこめましたので触られそうになると思って手を出したまんばちゃん。 どうしてくれようこの行き場のない手…。 行き場のない掌を見つめているまんばちゃんの後ろに回り込み、布に触る不動君。 そして「触ってやった!」と掌を見せて三日月さんに報告します。 かわいい。 いい加減にしろ!と言われ、元のストーリーに戻っていきます。 近侍になったと伝えられたまんばくん。 三日月さんに「この本丸の近侍は今はあんただろ」と、「今は」というセリフが付け足されててどうしてだ???とすごい疑り深くなってしまいました。 また、私が聞き逃しただけかもしれませんが前回は「おぬしはこの本丸に初めからある刀ではないか」とあったと思うのですが今回はなかったような…どうなの教えて誰か… ここですげえツボだったのが近侍になったまんばちゃんに不動君が「できるできる~」というじゃないですか。 そのあとに三日月さんが「できるかな?」とかいうから笑った。 もうやめてくれよ。 そして大坂の陣へ。 殺陣も新しくなり、もうなんかすごい(語彙力) 一期さんのところに鯰尾が飛び込んできますが、今回はなんと二人が背中合わせで戦ってますよ!?!?! それと、最後の敵を倒すところで鯰尾が一期の鞘で敵の攻撃を防いだり、いち兄に鞘を投げ渡してたり、鞘をキャッチした一期さんそのままの勢いで敵にとどめさしたり…粟田口ェ…前回よりも2人の仲が強調されてました。 もう理解が追い付かない。 さらに追加で2人で回想するじゃないですか。 そのあと、鶴丸が鯰尾の後ろに忍び寄る。 するといち兄が「鯰尾、後ろ」とかいうからもうヤダいち兄ボケ殺し。 鯰尾が「振り返ってやりませんよ」っていうからどうするのかなって思ってたら鶴丸さん、鯰尾の前にひょこっと出る。 「俺から来てやったぜ(?)」鯰尾「?????」鶴丸「わあ!!!」鯰尾「うわあああ」ってなってました。 それと今回思ったことは小夜ちゃんケガして光忠が背負うところで「おいで」っていうところ、やっぱり笑っていいところだったのかな。 笑ってる人いました。 よかった私だけじゃないよね!? 本丸案内するまんばちゃん。 畑は前回と一緒。 そして問題は馬!!!!!!前回は全身スーツに被り物ですが、あいつパワーアップしてやがった。 今回はなんと、胴体もありました。 イメージで伝えるとすると、ローマ字のhみたいでした。 人がたってて腰から胴体が生えてる的な。 それをブラッシングする長谷部。 「馬の世話など容易い」からの馬が踵を返したため胴体が長谷部に直撃!!!!笑うわこんなのもうやめてくれ腹が痛い思い出した今でも笑う。 手合わせも前回同様なのですが、もう粟田口ェ…(2回目)いち兄にお辞儀する鯰尾。 そしてもう一度刀を抜く一期。 その切っ先を鯰尾に向けます。 そして悔しそうに手を横にする鯰尾。 よく舌打ちする人が手をブンって横に振るやつですあれです。 え?なんか前回よりも進化してない?え?となってました。 あと鶴丸が捌けるときに小さく手を振ってたかわいい。 薬研と宗三がやってきます。 2人を紹介するまんばくん。 その間、不動君は薬研とにらめっこのように顔を近づけますかわいい。 薬研も顔を近づけて見つめあってますかわいい。 なんで桑持って白衣着てるんだよ!と言われ、薬研君は桑を構えて不動君ににじり寄りますかわいい。 それ以降は前回とおんなじ感じです。 長谷部はなんでしょう、そこまで大きな変化はないのですが、前回より少し丸くなったかな?とちょっと思いました。 花丸の長谷部っぽかったちょっとだけ。 そして三日月さんが探しに来ます。 本丸案内を切り上げるまんばくんですが、ここで不動君がなにかしてますね…刀を手に何かを掘ってるような動き。 まんば「なにしているんだ」不動「畑当番の練習」まんば「……耕すな」笑うわこんなんやめて そして軍議へと物語は進みます。 今回の軍議。 茶請けはゆでたまご。 光忠「さあどうぞと言いたいところだけど今回はゆでたまごを立てられた人から食べていいよ」 鶴丸「なんだ簡単だ、コロンブスの卵だろ?殻にヒビをいれれば…ホラ」 ここで卵にひびいれたときに一期さんが心配そうに手を伸ばしたのを私は見逃さなかった。 三日月「俺はこの卵が孵るのを待ちたい。 いつかは雛が生まれてくるやもしれん」 一期「すでにゆであがっております」 ここのコンボに笑った。 やめてくれ。 そして1人で延々とたまごについて語り始める三日月さん。 三日月が一人で語ってる中順番通りにセリフを回していき、自分の番のタイミングで「~~そう思う。 して、近侍殿はいかがお考えかな?」とか言っちゃうからすげえよ三日月タイミングぴったり。 もちろんまんばは吹き出しましたありがとう。 生で吹き出すまんばちゃんが見れただけで私は天に昇る勢いです。 その後も話は進んでいくのですが、なにやら三日月さんと一期さんがやっているよう。 私はよく見えなかったのですが、レポを見るとたまごを孵すことをあきらめきれない三日月さんがたまごを温めていたそう。 そこで一期が湯呑に卵を乗せお茶で温めようとしていたらしい。 急須に手を伸ばした一期さんは見えたのですがまさかそんなことをしていたとは…やめてくれ笑う。 おそらく卵についてまた話してたのかな?そしたら長谷部が立ち会がったから三日月が「長谷部殿が立ったぞ!!」とクララが立ったばりにいうからもうやめてほしい。 「自分の足で歩くことが大事だぞ」とかやめてなんなの腹筋が崩壊する。 ここでもいっこプチ事件が。 「織田信長に会ってどうするんだ?」というセリフを噛んでしまう鶴丸。 織田信長が言えなかった。 かわいい。 噛んだ瞬間、素で「ごめんなさい」と言ってしまったのですがすぐに「すまない」と鶴丸らしく言い直したあたり可愛かったです。 今回は長谷部への被害は少なかったね。 よかったね長谷部。 そして個人的に笑ったところ。 ずっとゆで卵を持ってる光忠。 最後の最後までゆでたまごを握りしめてました。 小夜ちゃんが寝かされてるところへ。 江雪さんは役者さんが変わったのも相まって以前以上にしゃべりがゆっくりだった気がします。 淡々とはかなげでしたね。 一期さんが弟について語ってるとき、横で鯰尾と薬研が顔を見合わせてうなずいているのが印象的でした。 不動君を上様からもらった蘭丸。 前はウキウキルンルンだったのですが、今回は浮かない顔。 光秀がいかがしたと聞くとこれは腑抜けたところを見られていましたと。 不動をもらい「なんだか上様の形見分けをもらった気がして・・・」となる蘭丸。 前とは完全に違いますね。 蘭丸はこれ以降もだいたいこんなテンションです。 前より落ち着いたというか死臭が漂ってやがるぜ… そうして本丸へ。 鯰尾小夜に説明している不動。 ここらへんはだいだい一緒。 もちろん宗三のグーパンチもな。 個人的萌えたのは鯰尾が不動たしなめるのに膝ペチンって叩いたところ。 かわいい。 織田刀のギクシャクに落ち込むまんば。 俺は近侍になっちゃいけなかったんだってここらへんは一緒。 ただ、まんばくんが以前隊長で出陣したときのことを三日月さんが「無事に帰ってきたそうじゃないか」と伝言伝えに聞いてたのが依然と違うところです。 なにこれ意味深。 そして紅白戦の説明へ。 相も変わらず白黒コンビかわいい。 訓練が始まる前、長谷部が演練を申し込めばいいと言ったときに光忠が長谷部に向かって何か言ってたんだよねすみませんなんて言ってたかは覚えてないけどここも前にはなかったなって思った。 そんで鶴丸さんが訓練の説明をするんだけど、「仲間を知り」のところで長谷部に握手して振り払われてた。 そんでつぎは光忠が長谷部に握手してた。 なにこの悪友コンビ好き。 説明を続ける鶴さん。 次のターゲットは小夜ちゃん。 小夜を抱き上げて階段に乗せようとするも失敗。 驚いたのか鶴丸さんを警戒した小夜ちゃんは江雪さんにぴったりと張り付きます。 かわいい。 鶴丸「どうだ、ワクワクするだろう」江雪「(小夜に)謝ってください」鶴丸「すまなかったww」この流れ最高かな? そして始まる訓練。 もう殺陣が前回よりパワーアップしているのすごい。 ここではこの公演で起こった事故をね、言ってくね。 鶴丸と小夜が戦ってるところに入ってくる江雪。 「戦いは嫌いです」のセリフがマイク入ってねえ!どんまい! それと訓練中に落ちてた刀。 光忠が拾ってたから光忠のかな?って思ってたんですけど、レポ見るとどうやら一期さんも落としてたらしい。 誰の刀やったんやろか…。 そうだ、今回は訓練の燭台切登場がね、もうね、かっこいいの。 長谷部VS鯰尾だったんだけど鯰尾が圧されてしりもちついちゃって。 それをかばう様に出てきた光忠。 長谷部が「燭台切(ギリィ)」ってなって光忠が「お邪魔かな?」とかいうからなにこれつらい。 あと長谷部に押されちゃって振りかぶられた刀から身を守るように手でかばおうとする鯰尾かわいい。 それと、不動君が石投げるじゃないですか。 それを払う一期さん。 そしてどうやらその石は長谷部の頭へ直撃したっぽいwwww光忠かな?「はせ…あ」みたいなのが加わってましたwwww まんばちゃんと三日月の戦闘は割と前回と違くて、セリフももぽつぽつちがかった気がします。 殺陣追うのに必死でセリフまでは覚えてないですごめんな。 でもこのクソじじいは健在でした。 とりあえずどっかで三日月さんが「やれやれ」って言ってた。 織田刀仲直り作戦に失敗して落ち込むまんば。 なんかDVDで見るよりまんばちゃんが乙女だったんだけど。 ここで心について三日月が語りますが、前回とはセリフが少し違ったような…。 あれ、こんなセリフあったっけ?って思いながら見てました。 ごめんな覚えてなくて…ここらへんではもう頭が処理しきれなくなってきてます。 そうして本能寺へ出陣。 本能寺の前日。 とぼとぼと客席からあがってくる蘭丸。 前回は椿は好きと言っていましたが、今回は椿が嫌いと言っていました。 光秀が花に罪はないと言っていましたね。 偵察する小夜ちゃんと鯰尾かわいい。 顔を見合わせて首かしげてる感じかわいい。 あとここで鯰尾が近江のってところだったかな?噛んでたよ。 このあとは流れは一緒で、蘭丸と不動たち4人が出会います。 そして別れた時、蘭丸が「どこかでお会いしたような…」とか言っちゃいます。 このあとも大体流れは一緒かな。 ここらへんマジで記憶にない。 私の低スペック脳みそはここらへんはもう処理できてません。 ただ目の前にあることを受け入れろって感じでした。 ただ、花を摘んで戻ってきた蘭丸は光秀に対して「本能寺で悲しいことが起こるような…」みたいなこと言います。 あとそうだ。 亀山まで使いをだしたところ。 前回は鯰尾が「三日月さんの立案だけど…うまくいったみたいだね」と言っていますが、今回は鯰尾が「三日月さんの立案だけど…」って言ったら三日月が出てきて「うまくいったみたいだな」って笑いながらお茶がなくなったので不満そうに首をかしげてました。 そして鯰尾が「お茶飲んでばかりみたいじゃなかったんだね」みたいなことを言います。 それにしてもいち兄の「歳の候」といい今回のセリフといい、この兄弟三日月に容赦ねえ。 この後の流れはだいたいおんなじです。 たぶん。 後半まじで処理できてなさすぎる。 そのあとはもう本能寺の変が起こります。 演出で史実で蘭丸を殺した武将の名前が映像で映し出されたり、不動にやたらめったら光秀が切られまくったりしましたがだいたい一緒のはずです。 あと、どっかで刀剣男士たちが客席に出陣していきました。 殺陣が本当にすごくて、あと足技が増えてて、本能寺か大坂の陣か忘れちゃったんですけど、一期さまが蹴りをいれたぞ!!!ってなったのと、鯰尾がライダーキック張りに飛び蹴りしてたのがすごくて覚えてます。 それと、時間遡行軍がすごかった。 前回とほとんど同じセットなので見た方はわかるかと思うのですが、階段があるじゃないですか。 それが完全に開いた状態ではなく、少しだけ間を開けておかれてる状態だあると思います。 まあそれでも人2,3人分ぐらいはいているんですけどね。 その階段と階段の間を時間遡行軍が飛び越えたのを見てうわすげえってなってました。 そして、本能寺は歴史のあるがままに燃えていきました。 主への報告も終わり、戻ってくるまんば。 俺がいなくなってもってやっぱり不穏なセリフだよな… そしてまんばの背後にやってくる鶴丸国永。 鶴丸「ガラ空きだぜ!!」膝カックン。 割と本気で入りしがみつくまんば。 そんでその状態のまま捌けようとする鶴丸「さて、どこに連れていかれたい?」って。 焦るまんば。 鶴丸「驚いたか?」まんば「そりゃあ…」って笑うわこんなん。 まんばくん連れてかれるときにすげえまんばくんきれいに引きずられてました。 ピーンって一直線になってたwwww そして光忠「待たせたねえ!ゆでたまごの皮、むいといたよ」そうかむいといたのwwww慰労会をやろうとはけるときには 鶴丸「そうだ山姥切。 ゆでたまごの皮をきれいに(簡単にだったかな?まあそんな感じ)むく方法を知ってるか?」 まんば「知らん」 鶴丸「実はな…俺も知らん」 まんば 無視してはける 鶴丸「おいまて、なぜ無視をする!こいつは驚きだな…」 ってなってました。 そしたら三日月さんが「これは軍議が必要だな」って… 最高でした。 そのあとはだいたい一緒のはず。 たぶん。 なんかセリフちがかったかもですが、この時点でパンクしてます。 EDへ。 このEDすげえの。 OP同様ハモリなんだけどさ、前回は刀剣男士たちがひらひら舞ってましたが、今回は、なんとマークのついた番傘も登場です。 刀剣男士たちは自分の名前の傘を持っていますが、アンサンブルの人たちがマークの傘をさばいてます。 刀剣男士がお辞儀するときには横とか上とかで一緒にいます。 すごい。 パワーアップ本当にしてる。 ここであらまんばを見てたのですが、傘閉じたときにマントがちょっとからまっちゃってバサってしてたのがよかったです。 さらにですよ。 前は最後みんなでお辞儀をして終わりだったと思うのですが、一度全員捌けて舞台の照明が落とされたと思ったら、OPのインストverが流れてきて三日月が演武を始めます。 うわかっこいい。 そんで刀剣乱舞!!!ってみんなで言ってはけて終わり…だったかな?あれ、まってわかんなくなってきた。 でもとりあえず、OPverの三日月の演武が加わってます。 そして最後にまんばの後節が入り会場が明るくなってから、もう一回カテコ。 ありがとうけんらんぶ。 布ばさあってするあらまんばが見れて私は本望です。 そして何より。 この公演、初演と立ち位置がすべて逆になってます。 まさに鏡合わせのようなね。 すごい…。 そういう細かいところまでいろいろ仕掛けがしてあって、前回みた人も楽しめるようになっていました。 まさか生で見る機会があるとは思ってませんでした舞台刀剣乱舞。 やばいです。 やはり生で見ると違いますね。 殺陣の迫力はすごいし、DVDでは見えないこまごまとした動きが見えて最高でした。 こう、場面転換とかでみんなが動いているのが見えるとなんかうれしいですね。 特に鶴丸とまんばは白いので暗くてもよく見えます。 この公演はね、噛み回でしたね。 鶴丸から始まり鯰尾、三日月と噛んでました。 もうひとりくらいいた気がする。 生ものですからね。 すごい。 本当、初演からすごいパワーアップしてて、新たに加わったキャスト2人も全然違和感なくて、すごかった。 BGMもところどころちがくなってて、そこも見どころです。 いやあ円盤が楽しみです。 もちろん会場で予約受け付けさせていただきました。 この会場予約の受付のお兄さんとお姉さんがすげえ面白かったです。 特典ほしくないですか!?!どうせ買うならぜひ会場で受け付けを!!!みたいなことずっと言ってた。 本当、生で見れると思ってなかったので感無量です。 生きててよかった。 ここまで見てくださりありがとうございました。 もしライビュでみようと思ってる方がいるなら、本当、見てください。 やばいです。 若干腐入ってるので苦手な方はれっつりたーん この想いをぶつけたかった 伝達:大俱利伽羅 茶請け:ずんだもち つるんばしんどい 挨拶噛み噛み 軍議でまさかの全員ノリノリ 長谷部が杵で軽傷手入れ部屋に行くか事件 甘噛みまんばと甘噛み三日月 軍議で真面目なのに笑いをこらえるまんばカメラさんGJ 馬 馬 馬 勝鬨の歌 大千秋楽ver 馬 粟田口 光秀 蘭丸 紅白戦前 握手する光忠と薬研 まんばのアップが多くてしんどい さあ行くぞ 笑ったァァァァァ まんばが微笑んだぞいま!?!?!? 鶴「だから山姥切はキレイなんだな」きれいとか言うな 布ばさぁ いまのは意味があるのか!?!?! 餅で汚れるくらいがちょうどいい どのくらいの大きさなんだ? このくらい? 結構な量だな もち肌になってしまうぞ 僕のずんだ餅食べてくれるかな まんばに突撃する馬 どうどう びっくりした… にんじん 長谷部に突撃する馬 元気な馬ださすが主 馬突撃 あとでお話がある 軍議でつく!ハイ!つく!ハイ!エンドレス 熱いな本気になるか 遅い遅い これ以上好きにはさせない! 職務怠慢は許さんぞ 現状を報告しろ 臼が粉々 ずんだを作る長谷部と光忠と一期 サポートのサポート 一期「必要ないやつですねよねそれ」 挨拶で泣く江雪和睦しますハイ 普段言わないけど大好きとかはあ???しんどい ちょっと涙ぐみ鶴さんしんどい 鶴さんの横顔きれいしんどい 薬研と不動にらめっこかわいい 挨拶で光秀が出てこないまんば 秀吉 違う 秀頼 違う 光秀!!ごめんねでらさん もうさがれ!!!! 泣いてる江雪をさえぎってもういいですかヒデ様さすがです 小夜ちゃんほわほわかわいい アンサンブルキャストが元気 馬の人さすがです 小夜ちゃん抱きかかえて階段乗っけるの成功 そして小夜にせまるも江雪に止められる鶴さん 靴が脱げるまんば はこうとするもマント踏んでよろける 手を伸ばすつるさんしんどい 信長が自刃するところの長谷部しんどい首振って手を伸ばす感じむり 光秀斬ろうとする不動の後ろの長谷部の表情しんどい バクステの一期軍議終わりました~!いい笑顔 小夜ちゃんに主様って呼ばれたしんどい テンション高すぎあらまんばとわだべ かっこよく決まった…かな?しんどい光忠 またか薬研しんどい バイバイって手を振るヒデ様美しすぎて 戦いは嫌いですがお前らは大好きだってはあ???こっちも好きです江雪とのギャップしんどい アンサンブルに感謝する鯰尾はあしんどい 閉まろうとする障子 三日月「さて次の戦いに行くとするか」新作発表 お前もまた力を欲するのか?とかはあかっこよすぎしんどい 全力で手を振るあらまんば可愛すぎ問題 紅白戦説明で不動の横に座って面倒見てる薬研かわいい 粟田口!!!!一期さんと鯰尾がやっぱりしんどい 長谷部が優しくなってるつらい お前の心に問えとかやさしい 立ち上がる長谷部 手入れ部屋に行くんですか すまない長谷部 不動君が来るのわかってるから刀の位置すこしずらしてくれる光忠やさしい 殺陣しんどい まんばが空中に刀やってぱってつかんで斬るのかとしんどい 一期様が足で…足で刀を受け止めたぞ…! 露と落ち~~(ドヤァ)一期ひとふ…(噛む)あーーーーーーーー!って舌出すのかわいすぎか 鯰尾役杉江大志でした~~ 待ってって笑ってる鯰尾かわいい 天然多すぎかわいいかよしんどい 勝鬨の歌 みんなお辞儀してかえってくしんど さっきまでめっちゃよかったのにほかに言い方ないんですか 軍議の軍議楽しかったよね?……アレ!? おかえりなさいっていう一期さんかわいい 挨拶で関西弁が出るのかわいいかよ鶴さん 一期 杵置いてきてもよかったんですよ まんば 杵持ってくか? 軍議はやっぱり笑っちゃうまんば 謝りながら笑ってる あ、やばい マジで!? 泣いちゃう瀬戸さん圧倒的和睦 握手する薬研 そういうのがダメなんだって(泣) 肩ポンまんば.

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