木村 花 遺書。 木村花さん 遺書あった「お母さんごめんなさい」テラハ打ち切り必至/芸能/デイリースポーツ online

木村花さんの自宅から“遺書” 室内には硫化水素を発生させた形跡…自殺図ったか

木村 花 遺書

ネットフリックスとフジテレビで配信、放送中のリアリティー恋愛番組「テラスハウス」に出演し、23日に22歳で死去した女子プロレスラー木村花さんの自宅から、遺書のようなメモが見つかっていたことが25日、捜査関係者への取材で分かった。 自宅ドアに「有毒ガス発生中」の紙が張られていたことも判明。 自殺を図った可能性があり、警視庁が亡くなった経緯を調べている。 番組内の言動を巡りSNSで誹謗中傷を受けていたとされる木村さん。 番組の存続は困難な状況となった。 生前の木村さんの思いを記した言葉が発見された。 関係者によると、都内にあるマンションの自室から遺書のようなメモが数枚見つかった。 「お母さんごめんなさい。 産んでくれてありがとう。 プロレスラーとして活躍した母の響子さん(43)への感謝の言葉もあったという。 緊迫した現場の状況も明らかになった。 消防が現場に到着した際に自宅のドアは施錠されており、「有毒ガス発生中」と書かれた紙が張られていた。 室内には有毒ガスを発生させたとみられる薬剤の容器もあり、木村さんは頭にポリ袋をかぶった状態でベッドの上に倒れているのを発見された。 心肺停止状態で、病院で死亡が確認されたという。 SNSなどで多くの誹謗中傷を受け悩んでいたとみられる木村さん。 自殺を図った可能性があり、警視庁は亡くなった経緯を調べている。 テラハの公式ツイッター、インスタグラムには、木村さんの死が明らかになった後に合計2000件以上のコメントが寄せられた。 25日のフジテレビの放送、26日と6月2日のネットフリックスの配信休止発表を受け「打ち切らないで欲しい」など番組継続を願う声もあったが「打ち切った方がいい」「終了すべき」など番組の責任を問う声は多かった。 フジテレビは、今後の放送については未定で「決まり次第お伝えします」とコメント。 対応を協議するもようだが、関係者は「続けるのは厳しい」との見解を示す。 番組絡みで誹謗中傷を受けたとみられる出演者が放送期間中に亡くなったこと、他の出演者の心理的ダメージが大きいことなどを挙げ、通常とは異なる形の放送で区切りを設ける可能性にも触れつつ、リアリティーショーの特性上、再開は不可能と指摘。 番組打ち切りは避けられない情勢となってきた。

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木村花さんへのSNS中傷 所属した団体が法的措置を視野に入れていると明かす

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出典: こちらが木村花さんが最後に投稿したインスタのストーリーです。 木村花さんが愛猫に向けて、 『さようなら。 』『愛してる、楽しく長生きしてね。 ごめんね。 』と投稿していました。 他にも、 リストカットしていたものや、その際に出血した 血をティッシュの様なもに付けていたものも投稿されていたのですが、当サイトでは刺激が強すぎると判断した為、この場での紹介は控えさせていただきます。 その後、木村花さんは亀戸の自宅で亡くなられていました。 このストーリーだけの文面では、はっきりと遺書とは言い難いのですが、愛猫に対して長生きを望んでいることを鑑みると、その時点では心の内は決まっていた可能性が高いと思われます。 それにしても、とても悲しい投稿ですよね。 所属していた女子フロレス団体の発表は? 所属していた女子プロレス団体 『スターダム』は木村花さんに訃報にこの様な発表をされていました。 出典: 訃報の内容を見てお分かりの通り、木村花さんが亡くなられた詳細については把握していいないところがあり、語られておらず原因等については不明との事。 その影響を受けて、スターダムではYoutubeチャンネルでの生配信を中止するなどの対応を行なっています。 木村花が亡くなったのはテラハの誹謗中傷の内容が原因? まず、テラハ(テラスハウス)で何か起きたのか?ということなのですが、洗濯物事件として話題になっています。 その洗濯物事件の内容というのが、木村花さんの仕事着のプロレスのコスチュームを洗濯をし、 そのまま放置• 出演者の快さんが 放置されたコスチュームが入っていることを知らず自分の服など洗濯をしそのまま乾燥に• 木村花さんのプロレスのコスチュームが 乾燥により縮んでしまう。 木村花さんが快さんに対して大激怒 この流れが洗濯物事件の内容です。 実際の大激怒のシーンをご覧ください。 出典: ですが、ほとんどの誹謗中傷は木村花さんが亡くなられた事で、書き込みをした人物がまずいと思ったのかアカウントごと削除されていました。 本当に人の命をどう思っているのでしょうか? いくら 『テレビで放送されているから』とか、 『内容はリアリティ番組だから本心でしょ』と思っていても、これは エンターテイメントです。 そのエンターテイメントに対して、誹謗中傷をして言い訳にはつながりません。 まさに、現代社会の問題でSNSである人物に対し、脅迫などをし対象人物を精神的の追い込む指殺人です。 少し強い表現にはなってしまいましたが、事実です。 顔が見えない、実名ではないことをいいことにネット上である特定の人物をイジメて言い訳ありませんし、この様な結果を招いて降りて今更アカウントごと削除とは虫が良すぎると思いませんか? この様な行き過ぎた行為は、自殺教唆罪が適用されて当然だと思うのですが実際のところどうなるのか気になりますね 炎上目的のYouTuberがヤバすぎる 決して望まない選択を止む無くしてしまった木村花さんをネタにしているYouTuberが問題になっています。 何故この様な心のないことができるのか理解に苦しみますが、多くのYouTuberがネタにして投稿して話題になっています。

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木村花のインスタストーリーに遺書?テラハの誹謗中傷の内容が原因

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木村花さん自殺、母親が悲しみをツイート 木村さんは「テラスハウス」に出演以降、誹謗中傷が絶えなかった。 その誹謗中傷は、彼女の母親である元プロレスラーの響子さんの元にも届いていた。 響子さんは19日、「あなたの娘はモラルのかけらもない」といった趣旨のDMが送られてきたとTwitterで明かし《ひとのモラルのまえに きみのモラルをがんばろう》とツイートしていた。 亡くなった日、Instagramに《愛してる、楽しく長生きしてね。 ごめんね》と投稿した木村さん。 そして、ストーリーでは《さようなら》ともつづっている。 またTwitterでは《毎日100件近く率直な意見。 傷付いたのは否定できなかったから》《お母さん産んでくれてありがとう》《愛されたかった人生でした》と投稿していた。 木村さんの死の詳細は明かされていない。 しかし一連の情報から、ネット中傷を問題視する声が上がっている。 yahoo. 早く消えてなくなりたいなぁ くそきもい 早く消えてください」 「そうだよね顔も中身もブスでごめんね 消えれるもんなら早く消えたいよ」 「今日電話でおばあちゃんにあなたが一番可愛い、一番大好きだから。 って言われたの おばあちゃんが一番大好きな人、誰かに消えてほしいって思われるような人間でごめんね。 」 「生きててごめんなさい。 良い人じゃなくてごめんなさい。 嫌な気持ちにさせてごめんなさい。 消えてなくなったら許してくれますか?どうやったら消えられますか?消えたらみんなに愛してもらえますか。 私はみんなの事が好きです。 」 (木村花さんインスタストーリ投稿内容) SNSで自殺前の投稿に気づいた人からは心配し「警察に通報した」「無事か心配」「関係者の方早く助けに行って」などとツイートが続きました。 しかしこのような投稿をし花さんの安否を心配する中にも「どうせまた匂わせで死なない」「このままテラスハウスから消えてくれ」と誹謗中傷を続けた人もいました。 木村花の遺書の内容は? 自殺の原因と理由 フジテレビの番組「テラスハウス」に出演し、死去した女子プロレスラーの木村花さん(22)の東京都内の自宅から、遺書のようなメモが見つかったことが25日、捜査関係者への取材で分かった。 警視庁が経緯を調べている。 livedoor. 遺書が公開されるかは今後遺族の判断に委ねられると思われます。 木村花さんが自殺する間際にSNSでの誹謗中傷に傷ついたという投稿があったことにより、ネット上やマスコミ報道では 「花さんの自殺はSNSでの誹謗中傷が原因」と報道されています。 ですが花さんが遺書を残したことにより自殺の直接のきっかけになった本当の理由が今後判明するのではないでしょうか。 SNSの誹謗中傷が原因ならそのアカウント名なども書き残されているかもしれません。 ツイートを消したとしても花さんにより遺書に書き残されていたならば、身内からの依頼などなくとも警察は動き出すのではないでしょうか。 木村花、母親との距離と孤独感 木村花さんは最後に 遺書を書き残していたと判明しました、内容は自殺の原因か、残した人への想いなのか何が書いてあったのでしょうか。 木村花さんの 母親の木村響子さんは元女子プロレスラーで、花さんは母親と同じ道を歩んでいたことになります、花さんがプロレスを始めた当時は母子共に活動していましたが母親は現在既に引退しています。 母親が引退したことで母親を追いかけ入ったプロレス業界に一人残された花さん。 花さんは 「 2世目プロレスラー」という肩書と 「プロレス総合学院」1期生という周囲からのプレッシャーの中で一生懸命プロレスに取り組み活動していました。 木村花さんのインタビューでは自身のプロレスだけでなくプロレス業界、女子プロレスラーの未来についても考えている姿勢がいつも垣間見えていてことからも、 花さんにとって自分への誹謗中傷は自分だけの問題でなく、母親も所属し自分を育ててくれた プロレス業界へのイメージ悪化につながったこともダメージになったのではないでしょうか。 母親の木村響子さんはプロレスラーを引退後キッチンカーでお弁当販売をし日々忙しい様子がツイッターに投稿され、花さんは一人暮らしだったことからも、2人は離れて生活をしている様子が伺えます。 今回花さんが自殺しSNSに自身の気持ちを投稿しましたが、 3月20日にも「消えたい」と投稿していました。 その際、母親の響子さんは自身の誕生日で友人たちと沖縄旅行で伊計島や嘉手納を訪れていて、傍にはいられなかったようです。 やっぱり海がすき — 木村響子 kimurarock 母親は花さんを出産後に花さんの父親とはすぐ離婚していて、その後再婚した男性とも離婚、 花さんの家族と呼べる人は母親だけだったと思われます。 母親は花さんを産みシングルマザーでプロレスラー、子どもと過ごす時間よりも仕事をしお金を稼いで花さんを育てていかなければならず、生活に忙しいあまり花さんの気持ちを汲みとれていなかった部分もあったかもしれません。 子どものころ花さんは自分のために働く母にさみしい気持ちをぶつけることは出来なかったかもしれませんが、それでも母親を慕い母親と一緒に居たいと思う気持ちからプロレスに入ったのでしょうか。 アウトデラックス出演時の木村花さんと木村響子さん 過去にはアウトデラックスに出演し、喧嘩をすると母親に殴られ目にあざを作るほどの親子喧嘩をした話をし出演者が驚く中、母親は「この子はすぐ調子に乗る」と一喝していました。 しかしプロレスを始めてからは 「母親とはライバル」と花さんは過去のインタビューでも話していたように、大人になっても母親には弱音を吐ける関係にはなれなかったのかもしれません。 「お母さん産んでくれてありがとう」と最後に言葉を残した花さんですが、父親も居なく母親には弱さを出すことも出来ず一人孤独にプロレス業界で戦い誹謗中傷に耐えていたでしょうか。 「愛されたかった」と最後の言葉からも家族や他の誰からも愛を実感できていなかった人生であったのかもしれませんね。 木村花が永眠しました。 花は勝ち気そうで実はナイーブな女の子でした。 きっともっともっとプロレスがやりたかっただろう。 ジュリアとの対決はまだまだ見せたかった。 合掌! — ロッシー小川 rossystardom ナイーブな花さんがここまで傷つき自殺をしてしまう程苦しんでいたと知り、プロレス関係者やテラスハウスの関係者など誰もが驚きのコメントと花さんにお悔やみの言葉を綴っています。 母親すら娘が自殺をしてしまうまで気づかないほど、花さんは周囲に気持ちを話せる人や守ってくれる人が誰も居なかったのかもしれないと悔やまれます。 母親への想い、プロレスへの想い、恋愛や友情など愛されたい愛したい想いのなか孤独に耐え頑張って生きていたのにもかかわらず、 誹謗中傷により自殺に至ってしまったのでしょうか。 親子の形っていろいろありますが、多分大抵の子供は親に自分の落ち込んでいることや鬱状態を隠すと思います。 私もシングルマザーの一人っ子で育ち、今は私も結婚して子供が2人いますが、友達に泣きつくことはあっても母親に泣きつくことはなかったですね。 時にシングルマザーで一生懸命頑張ってる親にはまず心配かけようなんて思いません。 身近にうつの人がいたので少しは理解できます。 親身になって一時的に大丈夫になったように見えても、鬱は波があるので気分が落ち込むと発作的に自殺してしまいます。 コロナで人と直接会って話すこともできず、ましてや24時間友達がそばにいることが難しい状態ですから、何が起こっても仕方ない状況ではあったかと思います。 数件のアンチ程度ならこんなことにはならなかったはず。 SNSの早急の改善を望みます。

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