密林 エルフ。 【シャドバ】『アディショナル』20連勝達成『密林エルフ』が最強すぎ!!『プラントエルフ』が勝負の鍵!!【エルフ厨 #889】【シャドウバース】

【シャドバ】大地を裂く異形の評価と採用デッキ【シャドウバース】

密林 エルフ

この記事では、初心者向けデッキの構築について 商業レベルの知識と経験を持つ筆者が、 自身のプライドをかけて作成した渾身の初心者用デッキを紹介します。 細かい記事の趣旨についてはに記載しています。 初めての方は、先にそちらをご覧ください。 今回はエルフ編ということで、エルフのデッキを紹介します。 紹介するデッキは「 密林エルフ」です。 デッキレシピはこちらです。 繰り返し出すことによって強化されていく「 密林の守人(以下:守人)」を主軸に戦うデッキです。 「守人」を軸に攻めつつ、切り札である「 フォレストエース・リマーガ(以下:リマーガ)」の直接召喚によって勝負を決めます。 採用レジェンドカード 採用ゴールドカード デッキの特徴 長所 ・小型フォロワーを並べるのが得意。 ・攻撃の手が早く、出足の遅いデッキに有利。 ・「リマーガ」による詰めの力が強い。 短所 ・フォロワー全体にダメージを与えるカードに弱い。 ・反撃の手に乏しく、一度押されると巻き返しにくい。 デッキの扱い方 プレイの流れを、要点を抑えつつ解説します。 手札の温存など考えてはいけません。 消耗など気にせず、とにかくカードを場に出しましょう。 フォロワーが倒されず残ったら、 相手のリーダーを積極的に攻撃しましょう。 敵フォロワーはおおむね無視してOKです。 相手のフォロワーを残すと反撃を受ける可能性がありますが、気にせず相手のリーダーを攻めましょう。 自分がダメージを受けないことよりも、 相手にダメージを与えることを考えてプレイすることが勝利の道です。 相手のリーダーを攻撃できるフォロワーがいる場合は、躊躇なく 進化させて相手リーダーへのダメージを増やしましょう。 基本的に、序盤はそういったカードを優先してプレイし、 「守人」を手札に集めるようにしましょう。 (他に出すカードがない時は「守人」でも出した方がよいです) 具体的には 「クロスボウスナイパー」「森林の撃砕者」「プラントエルフ」「アサルトジャガー」あたりは、進んで序盤から出していきましょう。 「森林の撃砕者」や「プラントエルフ」は、後で使える追加の能力がありますが、気にせず序盤からがんがんプレイして、1枚でも多く「守人」を手札に加えましょう。 「リマーガ」が手札にある時は、フォロワーを出し切った後、余ったコストで アクセラレートを使いましょう。 「守人」は普通に出していくだけではややパワー不足ですが、「族長」の能力でコストを下げることで、高いパフォーマンスを発揮するようになります。 進化が可能になる4、5ターン目に、手札に「族長」があるならば、優先的に進化させて、次の展開に備えましょう。 「リマーガ」は 疾走を持っているため、直接召喚されてすぐに相手のリーダーを攻撃できます。 そこまでの展開で、相手のリーダーの体力をある程度減らすことができていれば、そのまま詰め切ることが可能です。 「密林の狩人」のプレイ回数はバトル情報から確認できます。 「族長」を使うことができていれば、次のターンで一気に「守人」を展開することで、 7ターン目には「リマーガ」の直接召喚を狙えます。 (ちなみに、かなりうまくいけば、最速で 6ターン目も狙えます) 「族長」を引けていない場合は、6、7ターン目に「守人」を展開しつつ立ち回り、8ターン目の直接召喚を狙いましょう。 ここで「 リマーガ」が登場してくれれば、息切れをカバーしつつ攻め切ることが可能になります。 ただ、ゲーム終盤にもなると、相手が出してくるフォロワーも強力になり、こちらのフォロワーを盤面に残すことが難しくなってきます。 一度ペースを握られると取り返すのが難しいため、終盤は「スピアーエルフ」や「族長」などの 疾走を持つフォロワーで一気に攻め立て、相手に反撃の隙を与えないようにしましょう。 手札に引いてしまった「リマーガ」を出すというのもありです。 カード毎の解説 採用しているそれぞれのカードの扱い方や役割について解説します。 このカードの重要度はそれほど高くないため、1ターン目に「クロスボウスナイパー」が手札にある時は、そちらを優先しましょう。 1ターン目に手札にある時は迷わずこれです。 倒されても美味しいため、中盤以降もPPが余ったらとりあえず出しておきましょう。 「森林の撃砕者」や「プラントエルフ」を使いまわして、「守人」を手札に増やしましょう。 直接「守人」を手札に戻し、再び出すのもありです。 他にも「リマーガ」を手札に戻して、アクセラレートを使用したり、再び出して攻撃したりなど、使い道は多様です。 1,2ターン目は温存して準備を整え、使う時はできる限り、3枚目以降にプレイするようにしましょう。 基本的には各種カードで手札に加えていきます。 手軽かつ、攻撃力が高いため、序盤に出したいカードです。 追加効果は強力ですが、無理に温存して狙うほどでもないので、序盤に手札にある時は気にせずに出していきましょう。 最序盤から積極的に出して「守人」を手札に集めましょう。 進化時の能力はそれなりに強力ですが、あるから勝てるというほどの影響力もないため、それほど積極的に進化を狙わなくても大丈夫です。 リーダー付与能力によるダメージはランダムに飛ぶため、先に攻撃でフォロワーを減らすなどして、ダメージの対象を絞るようにすれば、理想通りに敵を殲滅できます。 このデッキでファンファーレを持つカードはどれも「守人」関係のカードであるため、このカードを起点に確実に動き出すことができます。 特に「 族長」を引けていない場合は、積極的にプレイして「族長」を引き込みましょう。 突進で相手のフォロワーを蹴散らしながら「守人」を手札に加えてくれます。 3ターン目で出すカードに迷ったら、これを出しておけばOKです。 攻撃力が高いため、突進でぶつかる相手がいなくても気にせずに出しましょう。 基本的には中盤以降に、手札が枯渇した後に使います。 3ターン目に手札にあっても使わずに、フォロワーの展開を優先しましょう。 ゲーム終盤になれば、3枚目以降に使うことは難しくないため、積極的に3枚引きを狙いましょう。 相手のフォロワーを攻撃するのは勿体ないので、出すなら相手のリーダーを叩きましょう。 優勢な時は進化させて点数を稼ぎにいくのもありです。 このカードを4、5ターン目に出すことができれば、このデッキの最強の動きを達成できます。 4、5ターン目までにこのカードを引けなかった場合は、「守人」を2コストで出していくことになります。 その場合、7ターン目までに「守人」を6枚使い、8ターン目から「リマーガ」が直接召喚されるゲーム展開を目指します。 その場合は1ターンに最低でも2枚は「守人」をプレイすることを意識しましょう。 最終盤に「リマーガ」の攻撃を通すために使います。 アミュレットも除去できるのは覚えておきましょう。 引いてしまった場合もアクセラレートでデッキに戻すことができます。 「守人」が手に入るので、PPが余った時は積極的にアクセラレートを使っていきましょう。 直接召喚された「リマーガ」を「対空射撃」で手札に戻し、アクセラレートでデッキに返せば、再度、直接召喚を狙うことができることは覚えておきましょう。 アクセラレートで戻した「リマーガ」はアクセラレートを持たないため、再び引いてしまうと腐ってしまいますが、その時は運が悪かったと割り切りましょう。 デッキ強化案 このデッキを改造して強化したいという方向けに、このデッキと相性の良いカードを紹介しておきます。 このデッキは相手の展開に対抗する手段が少ないため、一度、相手にペースを握られると立て直しづらいという弱点がありますが、その弱点をこのカード1枚で解消することができます。 EPが必要なため、運用する際は、相手の強いターンを想定し、それを返すためにEPを残すといったプレイングを意識しましょう。 手札に加わってすぐにプレイすれば、敵にダメージを与えることができます。 非常にトリッキーで難易度の高いカードですが、上手く使いこなせると、攻めを継続しながら、敵フォロワーに干渉していくことが可能になります。 デッキ紹介は以上です。 今回、紹介したデッキは、怒涛の展開力で序盤から攻め倒し、相手に反撃の隙を与える前に勝利することを目的とした 非常に攻撃的なデッキです。 序盤から使えるカードはすべて使い、圧倒的な展開力によって、 相手にペースを渡すことなく勝利したい方に、今回のデッキはお勧めです。 もし使うデッキに迷っているのであれば、是非ともこの「 密林エルフ」を試してみてください。 それでは。 良いシャドバライフを。

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【シャドバ】大地を裂く異形の評価と採用デッキ【シャドウバース】

密林 エルフ

かなり久しぶりの投稿になりました。 しろくさです。 デッキ研究と動画投稿をしていました 今回はしろくさが出した結論である密林エルフの構築について書いていきます。 「密林エルフを使いたい方」 「強い密林エルフを回したい方」 などにおすすめです。 6枚以上なら、さらに 守護 を持つ。 進化後 効果なし 密林の守人というフォロワーがキーカードになります。 使えば使うほど 密林の守人の性能が上がっていくので、できる限り密林の守人をプレイする必要があります。 そのため 密林の守人を手札に加える効果を持つカードが多く採用されています。 また 密林の守人の性能はそれだけではありません。 密林の守人を6枚以上プレイしすると、 次の自分のターンに フォレストエース・リマーガが直接召喚されます。 進化前 レート 1; 密林の守人1枚を手札に加える。 コスト7の レート を持たないフォレストエース・リマーガ1枚をデッキに加える。 ---------- 直接召喚 自分のターン開始時、自分がこのバトル中にプレイした密林の守人が6枚以上なら、このカードを1枚、自分のデッキから場に出す。 疾走 進化後 疾走 フォレストエース・リマーガの直接召喚とともに 相手の体力を削り切るのがこのデッキの勝ち方です。 簡単に「しろくさ式密林エルフ」の特徴 密林エルフは 手札が枯渇しやすいという弱点がありました。 しかし 自然の導きや 豊穣の季節などを採用することによって手札が枯渇してしまうという問題点を解決しました。 キーカード 自然の導き 自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。 カードを1枚引く。 構築する人によって 採用枚数が異なってくるカードで、不採用の構築もあります。 ですが 密林エルフには 必須級のカードであると私は考えています。 理由としては2つあり、まず単純に ドロソです。 手札を一枚補充するので、 手札を消費することなくプレイすることが可能です。 そして 密林の守人を使いまわすことが可能です。 対空射撃もそうですが、バウンスカードは 実質 密林の守人と思ってください。 そのように考えると、密林の守人の採用が対空射撃を含めて 6枚増やすことができています。 たまに 密林の守人がほとんど引けないという事故もあるので、そのような場合も含めての対策になります。 豊穣の季節 カードを2枚引く。 このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、2枚ではなく3枚引く。 デッキには1枚採用になります。 豊穣の季節の使用タイミングについて このカードは 序盤に使用するカードではありません。 基本的には フォレストエース・リマーガが直接召喚した以降のターンに使用します。 できる限り手札切れの対策をしていますが、中盤以降どうしても手札が切れてしまう場合があります。 その場合に 豊穣の季節をプレイし、 手札を増やすという役割を持たせています。 採用されていないカードについて 豊穣の闘志・アイリーネ 進化前 ファンファーレ このターン中に(このカードを含めず)カードを4枚以上プレイしていたなら、 進化する。 進化後 守護 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 攻撃時 ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる。 アイリーネを使用するのであれば、密林の守人のプレイを優先したほうがいいということで採用を見送りました。 除去としてはもちろん優秀なんですが、進化権が切れたりすると途端に価値がなくなってしまいます。 またプレイ枚数の条件も密林エルフには達成が厳しいです。 プライマルギガント 進化前 レート 1; 自分のリーダーを4回復。 ---------- 守護 ファンファーレ とこのフォロワーが場を離れるとき、それぞれコストの異なる「このバトル中に破壊された自分のエルフ・フォロワー(プライマルギガントを除く)」と同名のフォロワーをランダムに1枚ずつ、場が上限枚数になるまで出す。 (変身した場合を除く) 進化後 守護 このフォロワーが場を離れるとき、それぞれコストの異なる「このバトル中に破壊された自分のエルフ・フォロワー(プライマルギガントを除く)」と同名のフォロワーをランダムに1枚ずつ、場が上限枚数になるまで出す。 (変身した場合を除く) 今回採用はされていませんが採用するのも十分ありだと思います。 個人的には4回復できても 盤面が解決できなければ結局意味がないだろうということで抜いています。 しかし ウィッチなどは 簡単に盤面を除去してしまうので、そこまで強い動きにならないだろうという理由で不採用にしています。 ですが採用は十分にありだと思います。 愛の奇跡 ・優しき森の美女 ・怒れる森の野獣 チョイス したカード1体を出す。 エンハンス 6; チョイス ではなく、1枚ずつを出す。 終盤に強いので1~2枚採用はありだと思います。 ですが打点は オムニスで足りるだろうということで不採用です。 3コストでプレイするのであれば 密林の守人を優先してプレイしたほうがいいです。 疾走札を増やしたい場合は採用を検討してみてください。 最後に 遅れましたが新年あけましておめでとうございます。 今年一年の抱負といたしまして、「私も楽しくみんなも楽しく」です。 私のブログやを制作するときは私も楽しんで作り、また見てくださる方にも楽しんでみていただくよう努力していきますので、どうか今年もよろしくお願いいたします。 話は変わり、久々のブログ投稿になりました。 時間に関しても今回は21時ですが、次回以降は20時に変更していきます。 よろしくお願いします。 面白かったら ・のチャンネル登録 ・B! ブックマークの登録 ・読者になる ・のボタン押す and 読者登録 してくれると嬉しいです。 最後までみていただきありがとうございました。 sirocusa14.

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【シャドバ】初心者向け格安デッキ紹介:エルフ編【無課金】

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この記事では、初心者向けデッキの構築について 商業レベルの知識と経験を持つ筆者が、 自身のプライドをかけて作成した渾身の初心者用デッキを紹介します。 細かい記事の趣旨についてはに記載しています。 初めての方は、先にそちらをご覧ください。 今回はエルフ編ということで、エルフのデッキを紹介します。 紹介するデッキは「 密林エルフ」です。 デッキレシピはこちらです。 繰り返し出すことによって強化されていく「 密林の守人(以下:守人)」を主軸に戦うデッキです。 「守人」を軸に攻めつつ、切り札である「 フォレストエース・リマーガ(以下:リマーガ)」の直接召喚によって勝負を決めます。 採用レジェンドカード 採用ゴールドカード デッキの特徴 長所 ・小型フォロワーを並べるのが得意。 ・攻撃の手が早く、出足の遅いデッキに有利。 ・「リマーガ」による詰めの力が強い。 短所 ・フォロワー全体にダメージを与えるカードに弱い。 ・反撃の手に乏しく、一度押されると巻き返しにくい。 デッキの扱い方 プレイの流れを、要点を抑えつつ解説します。 手札の温存など考えてはいけません。 消耗など気にせず、とにかくカードを場に出しましょう。 フォロワーが倒されず残ったら、 相手のリーダーを積極的に攻撃しましょう。 敵フォロワーはおおむね無視してOKです。 相手のフォロワーを残すと反撃を受ける可能性がありますが、気にせず相手のリーダーを攻めましょう。 自分がダメージを受けないことよりも、 相手にダメージを与えることを考えてプレイすることが勝利の道です。 相手のリーダーを攻撃できるフォロワーがいる場合は、躊躇なく 進化させて相手リーダーへのダメージを増やしましょう。 基本的に、序盤はそういったカードを優先してプレイし、 「守人」を手札に集めるようにしましょう。 (他に出すカードがない時は「守人」でも出した方がよいです) 具体的には 「クロスボウスナイパー」「森林の撃砕者」「プラントエルフ」「アサルトジャガー」あたりは、進んで序盤から出していきましょう。 「森林の撃砕者」や「プラントエルフ」は、後で使える追加の能力がありますが、気にせず序盤からがんがんプレイして、1枚でも多く「守人」を手札に加えましょう。 「リマーガ」が手札にある時は、フォロワーを出し切った後、余ったコストで アクセラレートを使いましょう。 「守人」は普通に出していくだけではややパワー不足ですが、「族長」の能力でコストを下げることで、高いパフォーマンスを発揮するようになります。 進化が可能になる4、5ターン目に、手札に「族長」があるならば、優先的に進化させて、次の展開に備えましょう。 「リマーガ」は 疾走を持っているため、直接召喚されてすぐに相手のリーダーを攻撃できます。 そこまでの展開で、相手のリーダーの体力をある程度減らすことができていれば、そのまま詰め切ることが可能です。 「密林の狩人」のプレイ回数はバトル情報から確認できます。 「族長」を使うことができていれば、次のターンで一気に「守人」を展開することで、 7ターン目には「リマーガ」の直接召喚を狙えます。 (ちなみに、かなりうまくいけば、最速で 6ターン目も狙えます) 「族長」を引けていない場合は、6、7ターン目に「守人」を展開しつつ立ち回り、8ターン目の直接召喚を狙いましょう。 ここで「 リマーガ」が登場してくれれば、息切れをカバーしつつ攻め切ることが可能になります。 ただ、ゲーム終盤にもなると、相手が出してくるフォロワーも強力になり、こちらのフォロワーを盤面に残すことが難しくなってきます。 一度ペースを握られると取り返すのが難しいため、終盤は「スピアーエルフ」や「族長」などの 疾走を持つフォロワーで一気に攻め立て、相手に反撃の隙を与えないようにしましょう。 手札に引いてしまった「リマーガ」を出すというのもありです。 カード毎の解説 採用しているそれぞれのカードの扱い方や役割について解説します。 このカードの重要度はそれほど高くないため、1ターン目に「クロスボウスナイパー」が手札にある時は、そちらを優先しましょう。 1ターン目に手札にある時は迷わずこれです。 倒されても美味しいため、中盤以降もPPが余ったらとりあえず出しておきましょう。 「森林の撃砕者」や「プラントエルフ」を使いまわして、「守人」を手札に増やしましょう。 直接「守人」を手札に戻し、再び出すのもありです。 他にも「リマーガ」を手札に戻して、アクセラレートを使用したり、再び出して攻撃したりなど、使い道は多様です。 1,2ターン目は温存して準備を整え、使う時はできる限り、3枚目以降にプレイするようにしましょう。 基本的には各種カードで手札に加えていきます。 手軽かつ、攻撃力が高いため、序盤に出したいカードです。 追加効果は強力ですが、無理に温存して狙うほどでもないので、序盤に手札にある時は気にせずに出していきましょう。 最序盤から積極的に出して「守人」を手札に集めましょう。 進化時の能力はそれなりに強力ですが、あるから勝てるというほどの影響力もないため、それほど積極的に進化を狙わなくても大丈夫です。 リーダー付与能力によるダメージはランダムに飛ぶため、先に攻撃でフォロワーを減らすなどして、ダメージの対象を絞るようにすれば、理想通りに敵を殲滅できます。 このデッキでファンファーレを持つカードはどれも「守人」関係のカードであるため、このカードを起点に確実に動き出すことができます。 特に「 族長」を引けていない場合は、積極的にプレイして「族長」を引き込みましょう。 突進で相手のフォロワーを蹴散らしながら「守人」を手札に加えてくれます。 3ターン目で出すカードに迷ったら、これを出しておけばOKです。 攻撃力が高いため、突進でぶつかる相手がいなくても気にせずに出しましょう。 基本的には中盤以降に、手札が枯渇した後に使います。 3ターン目に手札にあっても使わずに、フォロワーの展開を優先しましょう。 ゲーム終盤になれば、3枚目以降に使うことは難しくないため、積極的に3枚引きを狙いましょう。 相手のフォロワーを攻撃するのは勿体ないので、出すなら相手のリーダーを叩きましょう。 優勢な時は進化させて点数を稼ぎにいくのもありです。 このカードを4、5ターン目に出すことができれば、このデッキの最強の動きを達成できます。 4、5ターン目までにこのカードを引けなかった場合は、「守人」を2コストで出していくことになります。 その場合、7ターン目までに「守人」を6枚使い、8ターン目から「リマーガ」が直接召喚されるゲーム展開を目指します。 その場合は1ターンに最低でも2枚は「守人」をプレイすることを意識しましょう。 最終盤に「リマーガ」の攻撃を通すために使います。 アミュレットも除去できるのは覚えておきましょう。 引いてしまった場合もアクセラレートでデッキに戻すことができます。 「守人」が手に入るので、PPが余った時は積極的にアクセラレートを使っていきましょう。 直接召喚された「リマーガ」を「対空射撃」で手札に戻し、アクセラレートでデッキに返せば、再度、直接召喚を狙うことができることは覚えておきましょう。 アクセラレートで戻した「リマーガ」はアクセラレートを持たないため、再び引いてしまうと腐ってしまいますが、その時は運が悪かったと割り切りましょう。 デッキ強化案 このデッキを改造して強化したいという方向けに、このデッキと相性の良いカードを紹介しておきます。 このデッキは相手の展開に対抗する手段が少ないため、一度、相手にペースを握られると立て直しづらいという弱点がありますが、その弱点をこのカード1枚で解消することができます。 EPが必要なため、運用する際は、相手の強いターンを想定し、それを返すためにEPを残すといったプレイングを意識しましょう。 手札に加わってすぐにプレイすれば、敵にダメージを与えることができます。 非常にトリッキーで難易度の高いカードですが、上手く使いこなせると、攻めを継続しながら、敵フォロワーに干渉していくことが可能になります。 デッキ紹介は以上です。 今回、紹介したデッキは、怒涛の展開力で序盤から攻め倒し、相手に反撃の隙を与える前に勝利することを目的とした 非常に攻撃的なデッキです。 序盤から使えるカードはすべて使い、圧倒的な展開力によって、 相手にペースを渡すことなく勝利したい方に、今回のデッキはお勧めです。 もし使うデッキに迷っているのであれば、是非ともこの「 密林エルフ」を試してみてください。 それでは。 良いシャドバライフを。

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