遊戯王 スペル スピード。 あそびかた

遊戯王についての質問です。相手のターンにウィッチクラフト・シュミッ...

遊戯王 スペル スピード

カテゴリ一覧• 効果別• サーチ• リクルート• ライフゲイン• 作品別• その他• 最新の20件 2019-12-17• 2014-07-04• 2014-01-19• 2013-06-19• 2014-07-04• 2013-04-05• 2013-04-12• 2015-04-07• 2014-07-04• 2014-06-25• 2014-06-21• 2014-03-14• 2014-03-10• 2014-03-09• 2013-07-25• 今日の20件• counter: 10450• today: 1• yesterday: 0• ライディングデュエルにおいて用いられる特殊な魔法カードであり、通常のデュエルで使用することはできない。 ライディングデュエルにおいて毎ターン開始時に両プレイヤーに対して一つずつ加算されるスピードカウンターに深く関係する。 多くのカードが「スピードカウンターがn個以上ある時に発動できる」や、「スピードカウンターをn個取り除いて発動する」という制約がついている。 それらの条件を持たない物も、スピードカウンターに影響を与える場合がほとんどである。 登場作品• 遊戯王ファイブディーズ• 関連リンク 「Sp」と名のついたカード• ライフゲイン• シンクロ• スピードカウンター• その他• 「Sp」やスピードカウンターに関する効果を持つカード•

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あそびかた

遊戯王 スペル スピード

遊戯王におけるチェーンとは、とあるカードの効果が発動されたことに対して、別のカードの効果が続いて発動されることを指します。 魔法カードや罠カードなどに対して発動し、遊戯王のデュエルを象徴する仕組みのひとつとなっています。 もう少し具体的に説明しましょう。 プレイヤー1がとあるカードを発動したとします。 続いて、プレイヤー2はこれにチェーンを続けるか選択することができます。 プレイヤー2がチェーンを続けた場合、次にチェーンをする権利がプレイヤー1に戻ります。 基本的には、プレイヤー1とプレイヤー2には交互にチェーンする権利が与えられます。 ただし、相手がチェーンをしなかった場合、自分のカードに対してチェーンするかどうか決めることになります。 こうしてチェーンを続けていき、どちらもチェーンをしなくなった時点で、積み終わったチェーンの処理作業に入ります。 チェーンの処理作業に入ると、その間は新たにカードを発動することはできません。 チェーンの処理は、発動したのとは逆の順番で処理が行われていきます。 つまり、チェーンの発動順に「チェーンA」、「チェーンB」、「チェーンC」とすると、チェーンの処理は「チェーンC」、「チェーンB」、「チェーンA」の順番になるのです。 チェーンとスペルスピードについて覚えておこう! さて、魔法カードや罠カードであれば、なんでもチェーンして重ねることができるかと言えば、そういうことではありません。 チェーンできるカードにはしっかりとしたルールがあります。 優先権やカードの強制効果、任意効果もそのひとつですが、特に覚えておくべきなのはカードの「スペルスピード」です。 スペルスピードとは、カードの効果が発動するスピードのこと。 すべての魔法カード、罠カード、効果モンスターのカードには、スペルスピードが設定されています。 それぞれカードの種類によってスペルスピードが決まっていますので、効果的に利用するためにも覚えておきましょう。 スペルスピード1 スペルカードの中では最も遅くなります。 ほかのカードに対してチェインすることはできません。 通常魔法(アイコン表記のない魔法カード) 装備魔法(十字アイコンの表記がある魔法カード) フィールド魔法(手裏剣アイコンの表記がある魔法カード) 儀式魔法(炎アイコンの表記がある魔法カード) 永続魔法(無限アイコンの表記がある魔法カード) 効果モンスター(種族名の後に効果と記されており、相手のターンで任意に発動できないモンスターカード) スペルスピード2 スペルスピード1とスペルスピード2のカードに対してチェーンを積むことができます。 速攻魔法(カミナリアイコンの表記がある魔法カード) 通常罠(アイコン表記のない罠カード) 永続罠(無限アイコンの表記がある罠カード) 効果モンスター(種族名の後に効果と記されており、相手のターンで任意に発動できるモンスターカード) スペルスピード3 すべてのカードに対してチェーンを積むことができます。 カウンター罠(矢印アイコンの表記がある魔法カード) チェーンの最大回数はどれくらい? チェーンの基本的な知識はこのくらいですが、ところでチェーンはどのくらい続けることができるものなのでしょうか。 これについては、はっきりとしたことは言えません。 ただし、チェーンを続けることだけに特化したデッキをお互いが構成していれば、かなりの数続くことが予想されます。 チェーンを続けることを戦略として組み込んだ戦い方に「チェーンバーン」と呼ばれるタイプのデッキがあります。 このチェーンバーンデッキは、速効性と攻撃性を持っていますが、モンスターカードが少ない分防御性がかなり低いのが欠点です。 デュエルが長引けば、その文不利になるので、注意しましょう! チェーンバーンデッキ以外では、チェーンがどこまで続くかを試すことはあまりないでしょうが、たまには意識してみると面白いのかもしれませんね。 以上、チェーンについてお話しました。 チェーンを使いこなすことが遊戯王上達への一歩となります。

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【遊戯王】スペルスピードを学ぶやる夫【解説】【初心者】

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チェーンとは カードの発動に対して別のカードを発動すること チェーンとは、 発動されたカードに対して別のカードを発動することを言う。 鎖のように効果が連なっていくことからチェーンと呼ばれ、チェーンを重ねる行為は「チェーンを積む」と表現される。 これがチェーン。 デュエルリンクスでは自動的に確認が出る。 ただし、設定していない場合は 自分のカードにチェーンするかどうかの確認が出ないため、デュエル中の設定で変えておこう。 自己チェーン確認はONにすること! 自己チェーン確認をONにするにはデュエル中の設定の「チェーン、自己あり」にチェックを付けよう。 これで自分のカードに対してチェーンを組めるようになる。 チェーン処理について チェーン処理は逆から行う お互いにチェーンを積み終わり、カードを発動しなくなったらチェーン処理が始まる。 チェーン処理中にはカードを発動できない お互いにチェーンを組み終わり、処理が始まってしまうと割り込んでカードを発動することはできない。 チェーン処理の例 カードの発動 カードAの発動に対してカードBを発動、さらにカードBに対してカードCを発動した場合を想定してみよう。 チェーンの組み方 最初に発動したカードAの効果がチェーン1、カードBはチェーン2、カードCはチェーン3としてチェーンが積まれる。 効果処理の順番 チェーンが積み終わったら、効果処理に移る。 前述の通り効果を処理するのは発動した順番とは逆になる。 基本的に、 スペルスピードが遅いものは速いものに対してチェーンを組むことができず、同じスピードか遅いものにしかチェーンできない。 チェーンを組もうとした時に発動できないカードがあるのはこのためだ。 スペル スピード1 通常魔法 装備魔法 フィールド魔法 儀式魔法 永続魔法 モンスター効果 (即時効果以外) スペル スピード2 速攻魔法 通常罠 永続罠 モンスター効果 (誘発即時効果) スペル スピード3 カウンター罠 スペルスピード1 最も遅いスペルスピード。 基本的に他のカードにチェーンして発動することはできない。 スペルスピード2 スペルスピード1とスペルスピード2の効果に対してチェーンを積むことができる。 スペルスピード3 全てのカードの発動に対してチェーンを積むことが出来る。 スペルスピード3の効果にチェーンできるのはスペルスピード3のものだけだ。 チェーンの注意点 チェーンができない行動がある チェーンはあくまでカード発動に対して別のカードを発動する行為を言う。 以下の行動はカードの発動ではないためチェーンできない。 モンスターの各種召喚・特殊召喚• モンスターの攻撃• モンスターの表示形式変更• 各種永続効果(一部例外あり)• ドローフェイズのドロー• 各フェイズの開始や終了 デュエルリンクスの他の攻略記事 初心者向け記事 おすすめランキング.

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