キロロ スノー ワールド。 キロロスノーワールド クチコミ・アクセス・営業時間|キロロ【フォートラベル】

道内各地からキロロリゾートまでのアクセス方法を詳しく紹介!

キロロ スノー ワールド

提供写真:キロロリゾート 頂上にある「鐘」を鳴らすのはキロロスノーワールドでのお約束。 グループでの利用なら記念写真もココで撮るのが定番です。 雪が多いシーズンはこの鐘が埋もれるくらいの積雪に! なんだか鐘の位置が低いぞ!? と思ったら、 それは積雪量の多い証拠です。 キロロスノーワールドの名物コースは、 標高1,180mの「朝里」から麓まで標高差約600m、 総距離約4kmのロングランが自慢の「朝里ダイナミック」。 晴れた日の頂上付近からは名前の通りダイナミックな景色が広がります。 適度な斜度と地形のバリエーションが面白く、 キロロにきたならまずはココ!というコース。 1本目からふとももパンパンになること間違いなし! イラストマップ提供:キロロリゾート コースバリエーション豊かなキロロスキー場ですが、 比較的初級者向けの緩やかなコースが多いのも特徴です。 初級者の方には朝里ダイナミックから途中左に入っていく、 「朝里パノラマ」を滑ると良いでしょう。 麓まで平均斜度6度〜10度の緩やかな斜面が続くので安心。 怖がることなく頂上まで行っちゃいましょう! もちろん中上級者をうならせるコブ斜面や非圧雪のコースなども豊富。 その中でも注目なのは「パウダーゾーン」。 スリリングなコース「エキスパートコースA」の先に入り口があり、 細いコースを通っていくと、そこには手付かず非圧雪バーンが広がります。 バックカントリーのような雰囲気を味わえます。 滑り終えた時にはきっと全身雪まみれで笑顔になっていることでしょう。 提供写真:キロロリゾート スキーセンターに大浴場? スキー場のベース施設になるのは、 麓にある「キロロマウンテンセンター」。 充実の品揃えのプロショップやレンタル、ロッカーなど スキーに必要なすべてがここに揃っています。 レンタル品も充実しているので、 手ぶらでスキー場にきても大丈夫。 スキーもスノーボードも一式セットでデイタイム 17時まで 8,200円〜。 レンタル可能(ゴーグルなど小物は別料金)。 さらにセンター内には大浴場もあるから驚き! 午後5時までは日帰り入浴もOKなので、 アフタースキーですぐさま入浴!なんてことも可能。 疲れを癒し、体を芯から温めて帰れるのが魅力です。 ランチの拠点となるのはマウンテンセンターやゲレンデと直結の シェラトンホテル内にある「カフェテリア・ルミエール」か ゴンドラ山頂駅にある山頂レストラン「朝里ビュー」の2つ。 どちらも質の高いゲレ食で評判です。 スキーだけじゃない!日本初のスノーセグウェイ体験 提供写真:キロロリゾート キロロスノーワールドの魅力は、スキー場内を「滑る」だけでなく、 雪を楽しむ数多くの「遊び」も豊富。 定番のスノーモービルや、他ではあまりないスノーバギー。 皆んなでワイワイ楽しめるスノーラフトやスノーバナナボート。 いずれも2,000円前後で体験できる良心的な価格設定も素敵です。 16歳以上、1回約10分、1人2,500円) 体験時間は少々短いものの、リーズナブルに 憧れのセグウェイ体験が可能。 上手く乗る秘訣は体重移動のバランスにアリ!? 提供写真:キロロリゾート ラグジュアリーな宿泊施設でリゾートを満喫 キロロの宿泊施設は2つ。 ロッジなどはありません。 まずは「シェラトンホテル」。 マウンテンセンターやスキー場と直結しているホテルなので スキーイン、スキーアウトできるのが魅力。 夕食はホテル内にあるブッフェレストラン「リビエルージュ」で。 ナイターで照れされたゲレンデを眺めながらの夕食は最高です。 もうひとつ、ゲレンデから約2kmほど離れた場所にあるのが 「トリビュート・ポートフォリオ・ホテル」。 シェラトンよりやや大型のホテルでレストランも豊富。 夕食は和食、洋食、居酒屋など好きな場所を選べます。 温泉やエステも楽しめ、北海道土産などのショッピングも可能。 どちらに宿泊すべき!? と悩まれる方も多いと思いますが、 どちらに宿泊しても食事も美味しいしお部屋もキレイ! しいて言うのなら、ゲレンデメインで楽しみたいならシェラトン。 よりラグジュアリーなリゾートステイを満喫したいなら ポートフォリオと言ったところでしょうか。 絶景に感動!外遊びに興奮!夏のキロロ 提供写真:キロロリゾート 冬のゴンドラは夏には朝里岳パノラマゴンドラ(往復1,500円) として生まれ変わり、頂上にはスカイデッキも登場。 条件が良ければ一面に広がる雲海を眺めることができます。 ゴンドラ山頂駅からは北海道百名山のひとつでもある 「余市岳」への登山ルートもあるので、 アウトドア派は登山に挑戦してみるのもアリです。 キロロには都会では体験できないような 「遊び」や「景色」が沢山つまっています。 更新日は、ページ上部にてご確認いただけます。

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KIRORO SNOW WORLD ‐ スキー場情報サイト SURF&SNOW

キロロ スノー ワールド

北海道の注目観光エリアである北しりべしにあるキロロリゾート 以下 キロロ は、雄大な自然美に溢れ、緑豊かなグリーンシーズンにも様々なアクティビティでご滞在を満喫していただけるインターナショナルマウンテンリゾートです。 それに際し、新型コロナウイルス感染拡大の予防対策として国が示した「新しい生活様式」の実践に向けて北海道庁より発表された「新北海道スタイル」に基づき、数ヶ月間におよぶ準備期間を経て、新型コロナウイルス感染拡大の予防への取り組み「Kiroro Cares」を新たに導入し、お客様の健康的な滞在を考慮しながらリゾートが満喫いただける体制を整備し、推進いたします。 キロロリゾート イメージ 都会から離れた余市岳周辺という立地にあり、新たな取り組みが徹底されるキロロは、世界的なパンデミックの中であっても、情勢の変化とお客様の要望に考慮したリゾートとして、直近では国内、そして中長期的には国外から訪れるお客様にとって、ご家族での休暇やビジネスミーティングなどの滞在先として最適のデスティネーションです。 キロロリゾートのホテル総支配人を務める渡邊 裕文は次のように述べています。 「ここキロロで、再びお客様をお迎えできる日を楽しみにしています。 自宅周辺での自粛生活が数ヶ月におよび、旅行や休暇に出かけたいというご要望も高まっています。 この状況の中、広大な美しい自然を満喫でき、衛生的な心配も無く、プライバシーやソーシャルディスタンスを守りながら、屋外で健康的に過ごせるデスティネーションが注目を集めています。 まさにその需要を本質的に満たしてくれる理想的なリゾートがキロロなのです。 屋外での活動を安心して楽しみながら、広々とした快適な客室に手頃なご予算で滞在いただけるため、レジャー旅行のお客様に最適のデスティネーションです。 」 美しい余市岳の懐に抱かれたキロロは、四季をお楽しみいただける山岳リゾート。 快適な宿泊施設を完備し、充実した ダイニング施設やショッピングを楽しめ、大自然の中で遊べる様々なレクリエーション、ワールドクラスのリラクゼーションサービスなどをご用意しています。 ここ数ヶ月間にわたってキロロでは、高い基準を設けた衛生対策および業務ルールの新たな制定を目指してきました。 こうして導入された取り組み「Kiroro Cares」は、マリオット・インターナショナルが新しく組織したグローバル・クリーンネス・カウンシル、北海道庁、厚生労働省などの機関が規定するガイドラインを踏まえたうえで、より厳格で詳細な内容となっています。 そして、すべてのお客様にリゾートで安心してご滞在、施設をご利用いただくため、新型コロナウイルス感染拡大予防への取り組み「Kiroro Cares」を制定、導入しました。 日本で衛生管理の基本として以前から採用されてきた慣習をお客様やスタッフを守るために役立てています。 特に客室内で人の手が触れる箇所 ドアノブ、引き出し、冷蔵庫、テレビのリモコンや照明スイッチなど の消毒を徹底します。 床や椅子へのわかりやすいマーキングで、お客様にわかりやすく、また安心してご利用いただけます。 ハイキング、サイクリング、滝巡り、テニス、パークゴルフ、屋外でのお食事などに最適の季節に、キロロの5つ星クラスの大自然を満喫。 お得な宿泊パッケージでのご滞在や日帰り旅行でも、健康的にお過ごしいただけます。 活気あふれるキロロリゾート内のダイニング施設では、屋外エリアにお席をご用意したレストランやバーも充実。 安全なソーシャルディスタンスを保ちながら、ゆったりとお食事を堪能いただけます。 新型コロナウイルス感染拡大防止への取り組み「Kiroro Cares」の詳細をご確認のうえ、キロロリゾートでのご滞在をご予約ください。 詳細はキロロリゾートの公式ウェブサイト【 】でもご覧いただけます。 <キロロリゾートとは> 北海道の人気観光エリアに位置するリゾートです。 キロロは完璧なパウダースノーでスキーヤーたちに愛され、ウィンターシーズンの長さとICカードを採用した快適なオートゲートシステムでも人気を博してきました。 現在、冬だけでなくその他の季節も滞在を楽しめるリゾートとして人気上昇中で、アジア屈指のオールシーズン型リゾート地として成長しています。 数々の受賞歴を誇るリゾートから、スキー場に隣接したプライベートレジデンスまで、キロロにはハイエンドの宿泊施設が揃っています。 その中心となるのは、マリオットグループが運営する2軒のホテルです。 「シェラトン北海道キロロリゾート」は、スイートルームを含む140の客室と2軒のレストランを備え、ゲレンデ直下という理想的な立地が魅力。 また「キロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道」は、スイートルームを含む客室281室がすべてマウンテンビューという贅沢な滞在拠点。 ワールドクラスの設備を網羅し、5軒のレストランを備えています。 そして開業したばかりの「Yu Kiroro」は、数々の賞に輝いたコンドミニアムのコレクション。 ゲレンデに直結したスキーイン&スキーアウトのプライベートレジデンス 自由保有可能 を設け、スキーバレー、天然温泉 露天と内湯 、24時間対応のコンシェルジュ、フィットネスセンター、ラウンジ、終日オープンのレストランなどがご利用いただけます。 また、キロロリゾートの全エリアは、新しい「ゲートウェイエクスプレス」によって結ばれ、このコンビリフトを使えば、「キロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道」と「Yu Kiroro」の前から、ゲレンデ直下にある「シェラトン北海道キロロリゾート」まで簡単に移動できます。 キロロリゾートの詳細や楽しみ方は、公式ウェブサイト【 】にて紹介しています。 またプライベートレジデンス「Yu Kiroro」の詳細情報は、公式ウェブサイト【 】をご覧ください。

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道内各地からキロロリゾートまでのアクセス方法を詳しく紹介!

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キロロリゾートは、世界屈指のパウダースノーをゴールデンウィークまで楽しめる、一大ウィンターリゾート。 シーズンピーク時には山頂近くは積雪5mにも達することもあります。 初心者向けから上級者向けまでさまざまなゲレンデがあり、どのレベルの人が訪れても楽しめること間違いありません。 広大な敷地を誇るリゾート内には、ゲレンデとその玄関口でもある「キロロマウンテンセンター」がある「キロロスノーワールド」と、隣接した宿泊施設「シェラトン北海道キロロリゾート」、ショッピングモールや温泉が隣接した宿泊施設「キロロトリビュートポートフォリオホテル北海道」などがあります。 純白な粉雪が舞うゲレンデとゆとりを感じる宿泊施設で、優雅なウィンターリゾートライフを過ごせます。 今回紹介したJRタワーホテル日航札幌以外にも、札幌市内の各ホテルから発着しているので、札幌市内に宿泊している人にも便利に利用することができます。 駅前には「ウイングベイ小樽」という大きなショッピングモールもあり、買い物に便利な駅です。 また、キロロリゾートへ向かう各バスの中で、もっとも長い期間運行されるのがこの路線です。 さらに、このバスの一部の便(小樽築港駅 8:40発・9:25発)については、その前にJR小樽駅前通りや、小樽市内の各ホテルを経由してから、この路線に接続されるサービスもあり、便利です。 バス乗り場は駅前の「駅北広場」。 駅の改札を抜けると、線路上を南北に貫く屋根付きの通路に出ます。 ここで右折、ウイングベイ小樽がある方向へ向かい、しばらく直進します。

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