フレッツ オプション。 フレッツ光を契約する際につけておきたいオプション

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フレッツ オプション

また、本機能の提供に合わせ、「フレッツ 光ネクスト」ご契約のお客様において、NTT西日本の次世代ネットワーク(以下、NGN)内でお客様同士がダイレクトに通信することが可能となる「フレッツ・v6オプション」(以下、本サービス)を平成23年7月21日(木)から提供開始します。 これにより、インターネットサービスプロバイダー様が提供するIPv6アドレスによるインターネット接続サービスに対応します。 ・ サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくは弊社ホームページ()にてご確認ください。 ・ お客様建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 ・ インターネットのご利用には、フレッツ 光ネクストに対応したインターネットサービスプロバイダー様とのご契約・ご利用料金が必要です。 膨大なアドレス空間が利用可能なため、より多くの機器にIPアドレスを割り当てることができます。 インターネット IPv6 PPPoE 接続機能の提供については、平成23年5月26日発表 をご参照ください。 ・ IPv6アドレスを用いたインターネット接続の概要ついては、をご参照ください。 本機能の提供により、インターネットサービスプロバイダー様が提供するIPv6 アドレスによるインターネット接続のご利用が可能となります。 ・ 「フレッツ 光ネクスト」および「フレッツ・v6オプション」のご契約・料金が必要です。 ・ お客様がご利用の情報機器(パソコン等)がIPv6アドレスに対応している必要があります。 )、ご利用時間帯、セキュリティ機能のご利用状況によっては、数Mbpsになる場合があります。 ・ 「フレッツ・v6オプション」の詳細については、をご参照ください。 インターネット(IPv6 IPoE)接続機能のご利用にあたっては、本サービスをご契約いただく必要があります。 さらに、オプションサービスの「追加ネーム契約」をお申し込みいただくことにより、使用できるネーム数が基本契約で利用できる1ネームに加え、9ネームまで追加でき、最大10ネームまで使用することができます。 ・ 1ネームはご利用いただけます。 ・ 別途、屋内配線利用料に加算料800円(税込840円)が必要となる場合があります。 ・ インターネットのご利用には、フレッツ 光ネクストに対応したインターネットサービスプロバイダー様とのご契約・ご利用料金が必要です。 ・ 内訳は、基本工事費1,000円(税込1,050円)、交換機等工事費1,000円(税込1,050円)です。 ・ 「フレッツ 光ネクスト ファミリー・ハイスピードタイプ」新規加入の場合は、初期費用27,900円(税込 29,295円)<代表的な工事を実施する場合の例です。 工事の内容によっては異なる場合があります。 契約料800円(税込840円)を含みます>が別途必要です。 4.お申し込み、お問い合わせ先 0120-116116 (携帯電話・PHSからもご利用いただけます。 電話番号をお確かめのうえ、お間違えのないようにお願いします。 最新の情報と内容が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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フレッツ光でIPv6使ってる?今すぐできる設定方法!

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この記事の目次• ひかり電話 フレッツ光だけでなく、光回線のオプションの代表であるひかり電話は、高速通信を行うことが可能な光回線を利用した通話サービスです。 ADSLの電話回線に比べて高品質な音声と、通信の安定感が非常に魅力的で、さらに月額たったの500円〜利用可能で、コストパフォーマンスも高いです。 一方、ADSLに比べて回線の強度が弱いため、地震などの災害時には通話ができなくなってしまう可能性もあります。 ——とはいえ、現在は携帯電話という通信手段もありますので、「とりあえず固定電話回線を」と考えているなら災害時のことはそれほど気にせずに高品質で安価なひかり電話を使うのが良いでしょう。 ただし、光回線を契約していなければひかり電話を利用することができませんので、今後インターネットを解約する可能性がある場合は少し検討してみても良いかもしれません。 ひかりTV ひかりTVは光回線を利用してテレビやVODサービスを利用することができる人気のオプションです。 特に戸建て住宅の場合は地上波を視聴するために自前でアンテナを設置するか、ケーブルテレビを契約する必要がありますが、ひかりTVを契約していればアンテナやケーブルは不要になります。 自宅の外観を損ねることなく地上波を視聴できるようになるひかりTVサービスは、ぜひとも契約しておきたいオプションの一つです。 フレッツ・テレビ フレッツ・テレビはVODサービスが不要だという方向けのテレビオプションです。 地上波・BS・CSが視聴できれば良いというのであれば、ひかりテレビよりも安価なフレッツ・テレビがおすすめです。 フレッツ・テレビは4K放送にも対応しているので、画質にこだわりがある方にもおすすめできるサービスです。 フレッツ・ウイルスクリア フレッツ・ウイルスクリアは、迷惑メール防止やフィッシングサイトへのアクセスブロックなど、様々なセキュリティサービスが一体になったオプションです。 近年はますますインターネット社会になってきており、それに伴ってフィッシングサイトやサイバー犯罪も増加してきています。 しかしインターネットの仕組みやセキュリティ面に関してはそれほど知識が普及しておらず、知らぬ間にサイバー犯罪に巻き込まれる可能性もあるのです。 ある程度インターネットの知識があり、ご自分でセキュリティ等を設定できるのであれば、この手のオプションは不要かもしれませんが、お子様がいらっしゃったり、インターネットに関する知識に自信がなかったりする場合は、オプションに加入しておくことでリスクを低減することができます。 v6オプション v6オプションとは、インターネットに接続するために必要なオプションのことです。 現在私達がアクセスしているインターネットは、IPv4とIPv6の2種類ですが、IPv6インターネットでは、従来型のに比べて帯域幅が広いという接続方式を利用することができるのです。 ——帯域幅が広いと何が良いのかというと、単純に、回線の混雑を避けることができるため、通信速度や安定性が向上することを期待できるのです。 特に最近はYouTubeなどの動画を見たり、オンラインゲームを楽しんだりとなにかと通信容量が大きくなってしまいがちです。 動画やゲームをストレスなく楽しむためには、安定していて高速通信が可能なIPoEのほうがなにかと便利なのです。 このIPoEを利用するために必要なのがv6オプションで、フレッツ光では基本的に無料でこのオプションを利用することができます。 ——ただし、フレッツ光でv6オプションに加入するだけでなく、プロバイダでもv6オプションの設定を行う必要があり、v6オプションは一部プロバイダしか対応しておりませんので、注意してください。 代表的なプロバイダですと、OCN、So-net、GMOとくとくBB、BIGLOBE、 niftyなどがv6プラスというオプションに対応しており、これらのプロバイダであればv6プラスは無料で加入することが可能です。 まとめ フレッツ光には様々なオプションがありますが、だいたい必要なものは、上記で紹介したものくらいです。 その他のオプションに関しては、インターネットの設定やパソコンの設定に不安があったりする場合のものですが、それほど頻繁に利用しない場合は他の業者にスポットで依頼するほうが安く済みます。 よほどの不安がない限りは必要のないオプションといえるかもしれません。

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「フレッツ 光ネクスト」におけるIPv6アドレスによるインターネット(IPv6 IPoE)接続への対応および「フレッツ・v6オプション」の提供開始について

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フレッツ光から光コラボレーションに転用しても、 ほとんどの主要なオプションは特に解約しなければそのまま継続利用となるため環境に大きな変化があることはありません。 フレッツ光のオプションを光コラボに転用した後にそのまま使っても、月額料金が変化することは無いようです。 注意していただきたいのは、フレッツ光で使っていたオプションがほとんど継続利用できるといっても、 「光コラボ事業者から提供されるオプション」と「NTTから引き続き提供されるオプション」とに分かれるということです。 (上記の二つは元々フレッツ光に存在したオプションについての話なので、プラスして「事業者が独自に提供するオプション」もあります。 ) というよりもむしろ、「リモートサポート」と「ひかり電話」などのいくつかを除くフレッツ光で使っていた殆どのオプションは、光コラボ事業者からではなくNTTから提供されます。 すなわち、実際に使っていく上でどういうことになるかというと、• 例えばSoftBank光の場合、 「SoftBank 光」の請求はSoftBankから来ますし、「フレッツ・スポット」等のフレッツ光で使っていたオプションの請求はNTTから来ます。 一方で「リモートサポート」はフレッツ光にもあったオプションですがSoftBankから提供されます。 もちろんSoftBank光の独自のオプションはSoftBankから提供されます。 NTTから光コラボの事業者に卸売り(販売)されたのが回線と「一部のオプション」だけなのでちょっとややこしい形になっているわけですね。 ここからはどのオプションがどこから提供されるかについてまとめさせていただきました。 提供元が光コラボ事業者に代わるフレッツ光のオプション NTT東日本• フレッツ・ミエルネ• フレッツ・あずけ~る• フレッツ・スポット• フレッツおでかけパック• @ビリング• セットアップサービス• 光ポータブル• 050IP電話対応機器• フレッツ・ウイルスクリア• フレッツ・セッションプラス• 電報 NTT西日本• @ビリング• PC省エネサポート• 光ポータブルLTE• フレッツセッションプラス• ひかり機器補償• 光ソフト使い放題• フレッツ・VPNワイド• セキュリティ機能ライセンス・プラス• 050IP電話対応機器• フレッツ・VPNゲート• セキュリティ機能まるごとWebフィルター• フレッツスポット• セットアップサービス このうち、フレッツスポット等は知らない間に付帯していることが多いので、必要が無ければ光コラボレーションの利用開始をきっかけに解約してしまってもいいかもしれません。 光コラボに転用するとサービスが終了するフレッツ光のオプション.

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