ほのおタイプ 弱点。 【ポケモンGO】ほのおタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

もえつきる

ほのおタイプ 弱点

燃え盛る炎のイメージ通り、 攻撃的なタイプ。 弱点を突けるタイプは4つで、全タイプ2位タイ。 は「」「」の両方が高い所謂配分のポケモンが多い。 攻撃技も、ぶつり・とくしゅ共に全タイプ屈指の強さを誇る。 「」、「」、「」がいずれもわざマシンで覚えさせることができる事と、更には威力と命中が両立している為全タイプの中でも火力はトップクラス。 多くのわざに相手を「やけど」状態にする効果が付いているが、それ以外の状態異常にするものは少ない。 防御面は弱点3つに抵抗6つと悪くない。 実は耐性の数だけで言えばに次ぐTOP2。 しかし、はがねタイプとは半減属性が大体かぶり、弱点タイプがメジャーでかつ高威力技に富んでいるので耐性面は必ずしも目立たない。 種族値の面でも耐久型配分のポケモンはいないわけではないが、弱点を突かれ1~2発でやられてしまうことが多い、まさに炎の如く短命なタイプである。 対戦ではの弱点を突けることから、他タイプのサブウエポンとしての需要が高い。 特にの場合、「」や「」を覚えるか否かは強さを決める重要なバロメーターとなる。 ほのおタイプが強化される天候「ひざしがつよい」「ひざしがとてもつよい」があり、技「」や特性「」「」で発動する。 この天候下では、ほのおタイプの技の威力が1. 5倍、みずタイプの技の威力が0. 5倍になり、攻防ともにほのおタイプに非常に有利になる。 だが、この天候を活かせる特性を持つポケモンはほのおタイプに殆どいない為、天候を活かす場合は主にくさタイプと組み合わせることが多い(「晴れパーティ」、略して「」と呼ばれる)。 だが、この2タイプであってもドラゴンタイプには両方とも半減される為注意が必要である。 漢字では 「炎」と表記される事が多い。 各世代におけるほのおタイプ 第1世代 大不遇時代であった。 まず ほのお技が「とくしゅ」攻撃であるにもかかわらず、ステータスが「こうげき」寄りに設定されていることが多い点、弱点であるはずのの5種類のうち3種類(、、)がみずタイプの複合であった点、この時代は こおりタイプの技に耐性がなかった点、当時のほのお技では強力な部類だった 「」を覚えられるポケモンが極端に少なかった点、また覚えてもほとんどがレベル50以上まで育てる必要があった点(当時はトレーナー再戦や「」がなく、「」の仕様も異なるため、かなりの労力を要した)、「かえんほうしゃ」を使えないポケモンは、一つのロムで一個しか入手できない「だいもんじ」に依存しないとろくに戦えない点……など、その不遇ぶりは枚挙にいとまがない。 伝説のポケモンであるファイヤーも何かの手違いか「かえんほうしゃ」でなく 「」を覚えるし。 、、と並ぶ屈指の弱タイプであり、対人戦はおろかCPU戦、ランダムエンカウント敵の対処にさえ困る有様であった。 ただ、この頃のほのおタイプに戦術がないわけではなく、 「」+「」の嵌め殺し戦術が確立されていた。 また、不遇ぶりに対する判官贔屓なのか、この世代のほのおタイプはビジュアル面で評価の高いポケモンが多い。 代表例としてリザードン、キュウコン、ウインディ、ギャロップ、ブースターなど。 第2世代 1つのROMで「だいもんじ」が無限に入手可能になり、『クリスタル』では「かえんほうしゃ」を教えてくれるが登場したことにより、技に困ることは減った。 また、ほのおタイプの耐性にこおりタイプが追わり、新たに登場した の弱点となったことや、ほのお技を強化する 「にほんばれ」の追加など、大幅なてこ入れが行われた。 特に対策に「だいもんじ」を仕込むのが常套手段となってた程。 だが、当時は が猛威を振るっていたこともあり、ほのお技の需要はあれど、ほのおタイプ自身が使われる機会はなおも少なかった。 それでも前世代よりは活躍の芽が出てきており、無効で超火力を誇った ファイヤー、新技「」で火力増強を行える リザードン、新勢力にしてを複合した ヘルガーなどが活躍していた。 伝説ポケモンとしてはホウオウとエンテイが加入した。 ホウオウはミュウツー同様ので、こうげきの高さはあまり活かせないが専用技 「」が 5割の確率で「やけど」を負わせるというとんでもない性能を誇り、使用可能なルールでは猛威を振るった。 かたやエンテイは技の揃いがよくなく、能力も偏りがあるために不遇気味だった。 第3世代 「かえんほうしゃ」が悲願のわざマシン化、「だいもんじ」を超える火力を誇る 「」が登場し、攻撃技の改善がなされた。 強力なであるの登場もほのおタイプの需要を拡大させた。 ……が、 特性「」を手に入れたによって止まってしまう為、不遇さは残った。 ポケモンでは御三家最終形態である バシャーモが登場。 かくとう複合であり上記のカビゴンで止まらない他、HPが減ってから特性「」や技「」を活用する戦術で名を馳せた。 既存ポケモンでは、ウインディが特性 「」を手に入れたことで、ダブルバトルで処理役、その他の物理ポケモン牽制役としての仕事を得た。 また、特性「」が登場しほのお無効が増えてしまったが、この特性が与えられているのは現在でもほのおタイプのみ。 この他、 ほのおタイプ初の状態異常技「」の登場もこの世代。 第4世代 何と『DP』シナリオで手に入るほのおタイプが御三家を除けば 系統しかいない。 しかも新規追加組は御三家以外に ヒードランとブーバーンのみという貧相極まりない状況。 しかもこの世代で・じめんタイプの まで登場。 特にシングルで猛威を振るい目の上のたん瘤状態になった。 こんな有様で初代ばりの最底辺に落とされるかと思いきや、ところがどっこい。 この世代からの如き ほのおタイプの逆襲が始まった。 「とくしゅ」一色だったほのお技が「ぶつり」「とくしゅ」に分離され、高いこうげきを生かすことができる高威力のほのお物理技 「」が登場した。 習得するまでの経緯はポケモンによってはかなりの高レベルを要したり遺伝経由を要するなどある程度の条件はあるものの、を始めとした多くのポケモンが一気に強化された。 ……やが覚えられなかったりもしたが。 同時に、弱点対策の「」、状態異常技「おにび」が広く配られ、戦術の幅が大きく広がった。 特に「おにび」は、 それまで攻撃一辺倒だったほのおタイプのイメージを覆し始めることにもなった。 また、前世代に登場した 「ねっぷう」が2体攻撃の威力増加でダブルバトルでの需要が増加し、『プラチナ』以降は全ほのおタイプに配られた。 ポケモン個別で見ると、新規組では、まさかのはがねとの複合で、豊富な耐性を持つ伝説のポケモン 、ブーバーがまさかの進化を遂げ、ほのおタイプもちでは初の「」習得者となった新登場の などが、 既存組では、 「」を手に入れて超強化を果たした 、「」物理化に加え『』にて 「」が与えられ、不死鳥の如く蘇った ホウオウなどが活躍した。 伝説ポケモンのを筆頭に、複合で とくこう種族値驚異の145を誇る、 ほのおタイプ最高のこうげき種族値140を有する、複合で とくこう種族値135を誇り、卵孵化要員としても有用ななどなど、短所はあれど一度暴れ始めたら止まらない強力なポケモン達が追加された。 ……中には不遇な状態で追加されたやみたいなのもいるが。 既存ポケモンでは、キュウコンに まさかの隠れ特性「ひでり」が追加された……のだが、他の天候変化特性持ちに比べ圧倒的に素早く、同時に登場してしまうとあっさり天候を取られてしまう為、使い勝手は今一つであった。 また、バシャーモが何と 隠れ特性「」を手に入れ、しかも 「」まで習得し、同タイプのライバルであるゴウカザルとの差を埋めるどころか ゴウカザルを凌ぐ強さを手に入れた。 リザードンも隠れ特性「」を手に入れ、「はれ」とのシナジーを獲得した。 ……しかしながら、バシャーモとリザードンは共に 限定品(本を買ってランダムで手に入る)だった為、そこまで広まらなかった。 第6世代 の抵抗タイプの1つになり、抵抗タイプが5となった。 「おにび」も命中率が上昇した。 反面、永続天候が終了し、一部特殊技の威力が下げられてしまった。 この他、リザードンが を2種類も獲得し、は 特性「」での物理高火力を、は 特性「ひでり」での特殊高火力を相手にぶつけられ、しかもどちらで来るか事前にはわからない為非常に強力。 どちらも メガシンカによってみず弱点を打ち消すことができるのもポイントである。 バシャーモは 「かそく」が本格解禁された他、同じ特性「かそく」を持ち従来個体でも活躍できる メガシンカも手に入れて高火力と高機動力を両立するメジャーポケモンにのし上がった。 加えて『』ではあのがによってほのおタイプ複合となり、かつ特性「」で 4倍弱点となるみずタイプの技を無効化するというとんでもない性能となった。 また、過去作品にて不遇ポケモンの代表格だった 唯一王ことに「」が、ことに「」が与えられ、その不名誉な称号を返上した。 特にエンテイは元々高いステータスも合わせてほのお単タイプではトップクラスと言われるまでに。 このように、全体から見れば この世代こそがほのおタイプ最盛期と言えるだろう。 第7世代 新規追加はで最終進化するとあく複合になる系統、どく複合の系統、伝説・メガ以外では初のドラゴン複合の、ウラウラ島のめらめら、そしてが初登場となる新規の。 ではがゴーストタイプ複合でのほのおタイプもちとなった。 この世代の環境では、原種譲りの「」+高火力のアローラガラガラがゴースト・ほのおという優秀な複合に変わったことででんき受けとしての需要が急増。 高速型のは環境に多いはがねやフェアリーに刺さりやすい。 シャンデラ以上の素早さを持つは高火力の専用技「」が非常に強力である。 一方でファイアローの「」が弱体化し数を減らしただけでなく、何と 弱点であるみずタイプが大幅強化されてしまった為、前世代に比べて厳しい立ち位置にある。 特に「」は強敵。 強力なフェアリータイプやはがねタイプが増えたのは好都合だが、この両タイプはサブウェポンも充実している為殴り合いで押し切られて負けかねないのが現状。 バシャーモやエンテイ、ガオガエン等多くのトップメタの炎ポケモンが姿を消し、メガシンカやZワザが没収された一方でが導入され、ほのおタイプの技はダイマックスして使用することで5ターン日差しが強くなる。 ダイマックスの仕様で従来の特性や道具とも両立できるため、天候の上書きが激しい世代となっている。 ほのおタイプで持ちは、マルヤクデ、セキタンザンが該当。 対戦ではここに来て「」リザードンが覚醒。 「ダイジェット」で素早さを上げ、「ダイバーン」で晴れにしてから特性「サンパワー」による超火力で焼き払う、ともすればメガリザードンYをも凌駕する驚異的な全抜き性能を手にいれた。 具体的にはとくこう最大+「こだわりメガネ」+「だいもんじ」で 無振りが確1。 ダブルでは味方の天候変化を受けて「キョダイゴクエン」をお見舞いする戦法が見られる。 そして2020年6月、突如エースバーンの隠れ特性 「」が解禁。 この特性の効果はかの有名な「」と同じであり、一躍トップメタに躍り出た。 「」配信に前後してガオガエンが解禁され、鎧の孤島ではエースバーンにキョダイマックスが追加されている。 「キョダイカキュウ」はかなりの火力を持ち特性を貫通するため、突破力が上がった。 目下ダブルバトルではエースバーン、ガオガエン、リザードン、コータスの4匹を中心に大活躍を見せている。 ただこのうち2匹はほのおタイプとして活躍しているかどうか若干怪しい。 「鎧の孤島」での新技は「」。 そのターンに相手が能力を上げていると、その相手を「やけど」状態にする。 後攻前提での効果になるため「すばやさ」の低いコータスなどが相性がよいだろうか。 地味に相手2体を対象にするのもポイント。 外伝作品 攻撃性能が高く、耐久力の低めなポケモンが多いため、主な活躍の場は。 優秀なゲージ技であるを得た達や、攻撃種族値の高い・・などがよく利用されている。 トレーナーバトルにおいては、対人戦に向かない種族値配分のポケモンが多いのに加えて、どのリーグ区分においてもみずタイプ・ドラゴンタイプの使用率が高いため活躍は難しい。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 草、氷、虫、鋼 今ひとつ(0. 5倍) 炎、水、岩、竜 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 水、地、岩 今ひとつ(0. 5倍) 炎、草、氷、虫、鋼、妖 効果なし(無効) - タイプ特性• 「」にならない。 「」を使用できる。 「」で受けるダメージが倍になる。 場が 「ひのうみ状態」・ 「キョダイゴクエン状態」でもダメージを受けない。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ () ほのお・ ・ほのお フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 351 479 493 ひのたまプレート 741 めらめらスタイル 773 ファイヤーメモリ pixivision• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 08:14:56• 2020-07-17 08:14:10• 2020-07-17 08:12:53• 2020-07-17 08:12:12• 2020-07-17 08:04:02 新しく作成された記事• 2020-07-17 07:50:15• 2020-07-17 06:49:25• 2020-07-17 06:44:05• 2020-07-17 04:28:37• 2020-07-17 04:29:48•

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ほのお

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説明文 たたかうわざ• :ぜんしんの ほのおを すべて もやして だいダメージを あたえる。 じぶんの ほのおタイプが なくなる。 漢字 :全身の ほのおを すべて 燃やして 大ダメージを 与える。 自分の ほのおタイプが なくなる。 ウルトラサン限定 こんなときに使おう 自身がのときのみ使うことができ、成功するとほのおタイプがなくなる。 性質上、しない限り1度しか使えないため、アタッカーよりも補助技を採用したなどサポーター寄りのポケモンの大技として採用しやすい。 アタッカー型で採用する場合は撃ち逃げ前提か、を持たせとして使った後通常使用するといった運用が必要になる。 ほのおタイプが消えることを逆手に取り、有利不利を切り替えるために使用することも考えられる。 はと両立できるため、任意でほのおタイプを消して弱点を減らしのぼうふうをメインに立ち回るメタとして機能する。 のように、タイプを強制的に変化させる(書き換える)技には十分気を付けたい。 ポケモンカードゲームにおけるもえつきる アニメにおけるもえつきる 現在未登場。 するとほのおタイプがない状態は元に戻る。 自分がタイプのみの場合にこのわざが成功すると、自分のタイプがなくなる(やを一切受けなくなる)。 特性のポケモンが、この技によってタイプがなくなった状態でを選択しても、にはならず技も不発に終わる。 このわざによってタイプがなくなったポケモンにを使用すると失敗する。 このわざによってタイプがなくなったポケモンにを使用した場合、タイプになる。 このわざを使ってタイプ1のほのおタイプがなくなった場合、のタイプはタイプ2を参照して決定されるようになる。 このわざによってタイプがなくなったポケモンが使用する場合はタイプなしになる。 も受けられない。 状態でも使用可能で、使用すると自分のこおり状態を回復してから攻撃する。 自分がほのおタイプを持っていない時に使用した場合はこおり状態は回復しない。 この技を使用して自身のほのおタイプがなくなった場合でも、他のほのお技やこの技によるは使用することができる。 限定でに出現するが特別な技としてこの技を覚えている。

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【GOバトルリーグ】リザードンの弱点と技、使うメリット・デメリット!

ほのおタイプ 弱点

6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 「はがねタイプ」は他のタイプと比較して圧倒的にタイプ耐性数が多いです。 タイプ全種類が18種類ですから、 全体の約6割ものタイプに何らかの耐性を持っていることになります。 次のタイプ耐性数を持っている「ほのおタイプ」は6つですから、耐性数では「はがねタイプ」ダントツです。 これはバトルでは相手のダメージ量を減らすことに非常に有利に働きます。 攻撃重視おすすめは「メタグロス」「ルカリオ」 ここからはおすすめポケモンをさらっと。 「メタグロス」は言うまでもないですね。 全ポケモンの中でも種族値の高さはトップクラスです。 そして、持ちわざが残念なのでジムバトルやレイドバトルではいまいちだった 人気ポケモン 「ルカリオ」ですが、1対1の対人戦では輝くかもしれません。 対人戦では多くの方が「はがね」タイプを持つポケモンを出してくることが予想されますが、 「ルカリオ」は「かくとうタイプとわざ」を持っているので、 「はがねタイプ」にバツグンを取ることができます。 「耐性を多く持ちながら相手の弱点を突ける」というポジションで攻撃重視のスタイルの方にはおすすめです。 防御重視は「メルメタル」「ハガネール」」 「メルメタル」「ハガネール」ともに攻撃種族値は高いと言えませんが、 防御種族値が高いため、耐性も合わせて相手のダメージ量を抑えることができます。 さらに、攻撃種族値が低いが合計種族値が高めなことは、 「スーパーリーグ」「ハイパーリーグの」CP制限バトルでは有利に働きますので、ここぞのときの防衛役として活躍できます。 それ以外にも魅力的なポケモンが多い ご紹介した以外にも、 「エアームド」「クチート」あたりはスーパーリーグで活躍できそうですし、 「ハッサム」は攻撃重視のスタイルでは育てておきたいですね。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. また、 先に紹介した耐性が多い「はがねタイプ」にバツグンをとれるタイプの1つですので、上手く利用すれば活躍させることができます。 「ソーラービーム」を覚えたポケモンがおすすめ ほのおタイプのポケモンだとわかると、相手は弱点となる「みず」「じめん」「いわ」タイプのポケモンで攻めてくる可能性があります。 しかし、これら「みず」「じめん」「いわ」タイプ全てに弱点をつけるタイプが1つあります。 「くさタイプ」です。 ですので、 弱点のタイプのポケモンに交代されてもこちらが くさタイプのわざ「ソーラービーム」を発動すれば相手にバツグンをとることができるのでおすすめです。 「ソーラービム」を覚えるほのおタイプのポケモンは、 「キュウコン」「バクフーン」「バクーダ」「ゴウカザル」あたりですね! 「ヒードラン」が実装されれば無双となるかも 第4世代の種族値が高い「ほのおタイプ」でまだ実装されていないポケモンがいます。 第4世代の準伝説ポケモン 「ヒードラン」です。 「ヒードラン」は「はがねタイプ」と「ほのおタイプ」を持ちます。 そうです! 耐性が優れている「はがねタイプ」と、そのはがねタイプにバツグンをとれる「ほのおタイプ」の両方を持ち合わせています。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 次に注目しているのは「ノーマルタイプ」です。 現在は防御やHPに優れているポケモンが多いのでジム防衛には使われるものの、攻撃では相手に効果バツグンを当てることができないということで 「アタッカーとしては使い道なし状態」でした。 弱点が少ないという防衛力と気楽さ 「ノーマルタイプ」の弱点となるタイプは「かくとうタイプ」だけです。 逆に言うと、 「かくとうタイプ」のポケモンとわざだけに気をつければバツグンをとられにくいと言えます。 これは単純に弱点がないということも利点なのですが、弱点となるタイプが少ないのでそれだけに気をつければOKという、非常に戦略を立てやすいという利点があります。 タイプ相性というのは18タイプ全て覚えるのも一苦労ですし、2タイプ持つポケモンだとさらに「わけわからん状態」で覚えるのは難しくなります。 ですが、「ノーマルタイプ」ポケモンであれば、 弱点がかくとうでゴーストにはめっぽう強いだけ覚えとけば、 あとはあまり考えずガンガン攻めることができます。 攻撃面は「ポリゴンZ」/防御面は「ハピナス」「ラッキー」 おすすめのポケモンは、 攻撃重視型であれば 「ポリゴンZ」です。 攻撃種族値 264 と超トップクラスで、タイプ一致わざの「はかいこうせん」も持っています。 「はかいこうせん」はこれまで避けられやすいし硬直時間は長いわで使いづらいわざでしたが、トレーナーバトルでは「ゲージわざはタップ4秒後に発動」と決まっていますので、 「シールド」で防御されなければ大ダメージを与えることができます。 防御系で輝くポケモンは 「ハピナス」「ラッキー」です。 これは既に現在もジムの防衛ポケモン No. 2 ですから言わずと知れた感じですかね。 また、この「ハピナス」「ラッキー」は弱点を突かれる 「かくとうタイプポケモン」を出されても、 こちらもバツグンをとれる「マジカルシャイン」や「サイコキネシス」で応戦できるのでおすすめです。

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