カワサキ バルカン s。 カワサキ VULCAN(バルカン)S 試乗レビュー|あおぶさモーターサイクル

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カワサキ バルカン s

購入動機 メインはSSですのでタンデム用に購入しました 長所・満足している点 とにかく楽。 どこでまででも行けます。 3泊4日で約750km走行しました。 タンデムでしたがバイク疲れは感じませんでした。 車重も軽いうえにベタ足なので二人乗りでの方向転換も容易にできます。 高速道路での追い抜きもストレスなくできます。 短所・不満な点 不人気車種?なのかカスタムパーツは少ないです。 国内メーカーのカスタムパーツはほぼありませんので海外から取り寄せるものが多いです。 なのでカスタムを予定している方は英語力が必要になります。 直接海外と取引した方が断然安いです。 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス 私はセカンドバイクとして購入しましたので大変満足しています。 購入者がバイクに何を求めるかで変わりますが、走る、曲がる、止まる、を求めている方には不満が残るかもしれません。 ゆったり走り、景色を見ながら行った先で美味しい食事をしてツーリングを楽しむには最高のバイクだと思います。 今後のカスタムプラン 購入動機 街乗り、ツーリング用。 伝統的で眠たい仕様のクルーザーではなく、その気になればある程度のスポーツ走行も可能な攻めのスタイルとものづくりに共感して。 長所・満足している点 車両重量は230kg程度と若干重いものの、低重心と小さな車体で取り回しは非常に良い。 手押しでもスルスル進む。 エンジンの味付けが面白く、4速の低回転域まではクルーザーの鼓動感を味わえ、それ以上の中・高回転域では回せば回しただけロードスポーツの鋭い加速感とサウンドを味わえる。 エンジンガードがよく似合う。 純正部品かと見紛うほど。 初心者でコケるのが心配な場合も安心。 姿勢が楽。 エンジン熱も控えめで、乗ることが苦痛にならない。 他のクルーザーと比較してステップ高めで交差点を曲がったくらいではこすらず、街乗りから郊外でちょっとスピードを出すのにちょうどよい。 値段なりのコストダウンが各所で見られるものの全体的に見てこの性能なら文句なし。 短所・不満な点 平地では取り回しが良いが、悪路や坂道の取り回しは車重が足かせに。 3速までが比較的に遅い。 低回転でトルクがなくカーブの際はギアを落とさないと立ち上がりでギクシャクする。 ここはロードスポーツ系エンジンを選択したがゆえのやむを得ない弱点。 シールドが似合わない。 かろうじて許容できるスクリーンを装着しているものの、街乗りでは十分だが高速道路では不足気味。 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス 初めての大型でしたが初心者でも乗りやすいバイクです。 マフラーはショートマフラーですがサイレンサーが優秀で音はかなり小さいです。 カスタムパーツはほぼないので、ノーマルでも楽しい最初の時期はともかく、慣れてきてカスタム欲が出てきても選択肢はほぼありません。 当初はノーマルで十分と考えていましたが、慣れてくるとどうしても欲が出てきてしまうものです。 いまはレバーやLEDなど細々した部分を交換してお茶を濁しつつ、車検切れと同時に乗り換えるくらいの気持ちで乗っています。 長所・満足している点 他のアメリカンにはない独特なルックス、力強い発進・加速。 Ninja250に比べて姿勢、特にお尻が超楽です。 ハンドルミラーなのでミラーが近くて安心感があります。 押し引きのときにハンドルが胸に刺さりそうになります…(慣れの問題だと思いますが) 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス 純正ETCはハンドルマウントですがシート下に入れるスペースがしっかりあります。 積載性がないのでサイドバッグサポートとバッグはほぼ必須かもしれません。 今後のカスタムプラン 高速道路の風圧対策にスクリーン!! 購入動機 やはりV-MAXは重いので年も年だし軽いバイクへと乗り換えを決意。 スタイリングも申し分なくブラックな出で立ちがかっこいい。 長所・満足している点 V-MAXが超乗りにくいバイクに思えてきた。 (実際乗りにくい!?) やはり思ったとおり取り回しが軽い! 走りも軽快!峠でも意外とヒラヒラ走れる。 シートは最初座った印象は「固い」。 が、リアシートとの段差でおしり全体で圧分散できるため、おしりが痛くならない! どこまでも行けそう。 V-MAXのコルビンシートより尻痛にならない。 短所・不満な点 サスが固い。 明らかにクルーザーのそれではない。 パラツインなので振動はそれなりにある。 ただ、高速域ではその振動も感じなくなる。 低回転でトルクが細いのかな?ノッキングしやすい。 慣れれば問題なし。 左のカギのかかるカバーは何のためにあるのか?車検証すら収納できない。 また、そのカバーがはめ辛い。 全体的に樹脂パーツが多くチープかな・・・ 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス なぜ不人気なのだろう?と疑問に思うくらい、クルーザー離れした走り、アメリカンアメリカンしてない外観、まさに自分が求めていた感じ。 逆に、立ち位置が中途半端なので不人気なのか・・・? 今後のカスタムプラン リアサス替えたい。 が、高い・・・ 購入動機 店頭で見て、他のアメリカンには無い雰囲気に一目惚れ 長所・満足している点 街でほとんど見かけない。 Z系と同じエンジンで、回すと怖いほどスムーズに加速してくれる。 ステップ位置が比較的高いので、コーナーや交差点でもガリガリしにくい。 短所・不満な点 身長154cmの私にはちょっとステップが遠いかな。 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス 低身長な私でも十分な足付き性(さすがに両足かかとベッタリとはいきませんが)で不安無く乗れています。 着座位置が5cm前になるカスタムシートに交換すると少し膝に余裕が生まれ、ハンドルも近くなるので上半身にも余裕ができて、小柄な人にはおすすめ。 今後のカスタムプラン 次はステップを5cm後方に移設したい。 そのうちリアフェンダーレス化も...。 購入動機 一目惚れ 長所・満足している点 乗っている人が少ないので、ツーリングスポットに行っても被らない ライダースキルが乏しい自分にとっては十分すぎる性能 アメリカンタイプなのにV型エンジンじゃなく、しかも6速ミッション その他諸々 短所・不満な点 乗っている人が少ないので、情報交換がなかなか出来ない アフターパーツが少ない 立ち乗りが出来ないので、ケツポジ移動がしにくい 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス 通勤からロングツーリングまで幅広く活躍してくれる頼れる相棒です ロングツーリングに出かけたくなる、でも片道10キロ弱の通勤でも乗っていて楽しいバイクです 積載性の無さはリアボックスやサイドバッグ等でフォロー 今後のカスタムプラン 購入動機 たまたま値段が安くなっていた 長所・満足している点 スタイルが良い。 足を投げ出すようなポジションも良い。 低速からもスムーズに加速するところ 全く同じ車種に出くわすことはない 短所・不満な点 荷物がノーマルでは何も積むことができない。 意外とバンク角があると言われているが、その気になるとすぐステップをするので注意が必要 用途・思い出、これから買う人へのアドバイス アメリカンと思いがちですが、実は違う このスタイルが美しく思えるのであればオススメの一台となると思います。 スピードやコーナリングを求めるのでは無く、気ままに流すことがとても自然にそして気持ちよく感じる走りができるバイクだと思います。 今後のカスタムプラン 詳細条件で絞り込む Myバイク写真• すべて 31• 有り 27 保有状態• 今乗っているバイク 23• 昔乗っていたバイク 8 カスタム情報• すべて 31• 有り 15 Myバイク登録年• 2020年 2• 2019年 4• 2018年 5• 2017年 9• 2016年 8• 2015年 3• 2014年 0• 2013年 0• 2012年 0• 2011年 0• 2010年以前 0 車種の年式• ~ 都道府県別• 全て 29• 北海道 2• 東北 2• 青森県 0• 岩手県 0• 宮城県 1• 秋田県 0• 山形県 0• 福島県 1• 関東 12• 茨城県 1• 栃木県 0• 群馬県 0• 埼玉県 5• 千葉県 1• 東京都 2• 神奈川県 3• 北陸・甲信越 3• 新潟県 1• 長野県 0• 山梨県 0• 富山県 0• 石川県 0• 福井県 2• 東海 4• 静岡県 0• 岐阜県 1• 愛知県 3• 三重県 0• 関西 5• 大阪府 0• 京都府 1• 滋賀県 1• 兵庫県 3• 奈良県 0• 和歌山県 0• 中国 0• 鳥取県 0• 島根県 0• 岡山県 0• 広島県 0• 山口県 0• 四国 0• 香川県 0• 高知県 0• 徳島県 0• 愛媛県 0• 九州・沖縄 1• 福岡県 1• 佐賀県 0• 長崎県 0• 大分県 0• 熊本県 0• 宮崎県 0• 鹿児島県 0• 沖縄県 0.

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カワサキ「VULCAN S」の2020年モデルが1月15日(水)販売開始!

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車種別専用設計品の為、デザインも違和感なくスタイリッシュに車体に溶け込みます。 手軽に装着できるカスタムパーツです。 取付は付属の強力粘着シートを使い、簡単に行えます。 通常使用での脱落は心配ありませんが、取付作業の不備 洗浄、脱脂不十分 等においてはこの限りではありません。 ビスまたはトリムクリップが付属しているパッケージについてはこれらの使用を強く推奨いたします。 使用されていない場合の脱落による保証は致しかねます。 車種により、フェンダーのデザインは多少異なります。 足がしっかり着くことにより大きな安心感を得ることができます。 最適なローダウンを実現するため、パーツは車種別に専用設計され、その手法も車種ごとに異なります。 ショートサイドスタンドはお客様にてご用意ください。 実際の商品とは異なる場合があります。 調整可能な車種の場合。 直接のダメージを防ぐだけでなく、衝撃を多点に分散し、全体的にダメージを少なくする効果が期待できます。 また、地面と車体の間への足の挟み込みなども防ぐことができます。 また多点支持や、パイプのつなぎ方も差し込みタイプとすることで、充分な強度を確保。 パイプタイプのこの商品は丈夫で安価な逸品。 パイプ内部に性質の異なる特殊強化パイプをさらに1本追加させた2重構造を採用。 トップケースを付けたままの利用が中心の方にお勧めです。 全ての を取付できます。 アルミラックではありません。 車種別専用設計で確実な取付と、バックを外した状態でも すっきりとしたデザイン。 ツーリングだけでなく、街乗りでもスマートに乗りこなしたいあなたにぴったりのアイテムです。

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【カワサキ バルカンS 試乗インプレ】意外性溢れる走りを楽しめるバイク!

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もくじ• ポジションがラクすぎる まずはじめに、VULCAN Sにまたがってみて思ったことは「ポジションがラク」なことです。 いや、もうラクというか、ラクすぎるんです。 まず、シートがものすごく柔らかいんです。 なんというか、自宅の ソファーでくつろいでいるような座り心地でしたね。 もちろん、くつろぎながら乗り物を運転するのは言語道断なのですが、それぐらい座り心地が良いのです。 さらにそれに加えて、VULCAN Sはステップが前の方にあります。 これにより、足を前に出すことができるわけですね。 ・座り心地が良いシート ・足を前に出せる解放感 この二つが組み合わさることで、他のスポーツバイクでは味わえない快適さを実現させています。 もっとも、「乗り物を運転するのにそこまでリラックスしてどうすんのよ?」ってのも事実なんですけどね。 小柄で足つきがよさそうに見えるモンキー125も、実はシート高が775mmある・・ 発進は決して遅くない、しかし加速は穏やか 発進は、決して遅くないです。 前述のラクすぎるポジションで気が緩んでしまうと、クラッチを繋いだときにビックリするかもしれません。 排気量が649ccとはいえ、「重量229kgもあるバイクなんだからそんなに鋭い加速はしないだろう」と思う人も一定数いるかもしれません。 ですが、 思いのほか発進が速いので(ラクすぎるポジションで気が緩んでいると)ビックリするかもしれません。 ちなみに、ブレーキはよく効きます。 以前、ハーレーのスポーツスター(XL883Rだったかな?)に試乗したことがあるのですが、それがもう「曲がらない、ブレーキが効かない」で怖い思いをしたことがあります。 それゆえに、この手のバイク(クルーザー)にある種の恐怖を抱いていたのですが、VULCAN Sのブレーキはよく効きます。 これはホントに感心しましたし、いい意味で予想を裏切られましたね。 ときどき試乗会でコーナーや歩道に突っ込んでいる人がいるけど・・(怖っ) クルーザーにしてはよく曲がる さきほど、「クルーザーは曲がらないし、ブレーキが効かない」って言いました。 過去にハーレーのスポーツスターに乗って怖い思いをしたことを、何だかんだで私は引きずっていたわけですね。 それゆえに、ブレーキがよく効くのは分かったとはいえ、「はたしてちゃんとコーナーを曲がれるのか?」という不安があったのです。 が、ここでもまた予想は裏切られました。 曲がれます。 フツーに曲がれます。 別にそこまで特別なことはしていません。 強いて言えば、 ・コーナーに入る前に減速しておく ・コーナーの先を見る ・ステップに(足先で)過重を載せる くらいです。 とはいえ、これは他のバイクに乗っているときでも同じですし、特に意識してやったわけでもありません。 つまり、他のバイクと同じような感覚で曲がれるってことですね。 もっとも、普段からコーナーに突っ込むクセがある人は注意が必要かもしれませんが・・。 あの、公道はサーキットじゃないんですよ? ちょっと気になったこと VULCAN Sは特にデメリットらしいデメリットが見当たりません。 メーターも見やすいし、作りもそこまで安っぽいと思いません。 あえて言うのであれば、(カウルのように)風を防ぐものがないので走っていたら走行風がモロに当たることくらいです。 とはいえ、それはカウルがないバイク全般に言えることなので、それがVULCAN S特有のデメリットなのかというと甚だ疑問ですね。 少なくとも、私はVULCAN Sが乗りづらいバイクだとは思いません。 ですが、試乗会に参加していた人たちを見ていると、何やらカクカクと運転している人が何人もいたのが印象に残っています。 中には前のバイクとの車間距離が大きく開いてしまい、スタッフの方に先導されるかたちで帰還している人もいました。 そういうこともあってか、私は「VULCAN Sってそんなに乗りづらいバイクなんだろうか・・?」と不安でした。 まあ、過去にハーレーのスポーツスターに試乗したときのことをいまだに引きずっていたのでしょうね(苦笑) 「曲がらない、止まらない」ってホントに怖いんだって・・ ですが、実際に乗ってみるとそんなことはありません。 だからこそ、VULCAN Sに試乗していた人たちがなぜあそこまで苦戦していたのか(それも何人もが)がよく分からないんですよね。 (ちなみに、試乗会に参加するときは「そのバイクを運転できる免許証」の提示が必要なので、「バイクに乗ったことがない」ってのは考えづらいですね。 ) これはあくまで私の推測ですが、 ・そもそもアクセルを開けすぎ ・コーナーに入る前の減速が不十分 ・コーナーの先を見ていない といった、基本的なことができていないからではないでしょうか。 強いて言えば「足を前に出すポジションに慣れていない」という可能性もありますが、かくいう私も普段はそういったバイクに乗らないので、ポジションが要因なのかと言われると懐疑的です。 そう考えると、 VULCAN Sは「バイクの基本が身についていない人」にとっては乗りづらいバイクなのかもしれませんね。 もっとも、これはVULCAN S以外のバイクにも言えることですし、初心者にオススメできないバイクは他にもたくさんあるのですが。

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