プロスピa 落ちる。 プロスピAが起動しなくなったのでその対策について

【プロスピA】無課金で覇王ランクまで昇格したのでやり方を紹介します

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三振を奪うコツは ズバリ 下に落ちる系の変化球です! 2ストライクまで追い込んだらストライクゾーンからボールになるフォークボールなどが非常に有効です。 このように ボール球を上手く使い空振り三振を狙っていきましょう。 ボール球でも空振りが奪えない変化球 下に落ちるフォークボールはボール球でも振ってくれるのですが、 スライダーなどの横の変化系のボール球はほとんど振ってくれません。 そういったピッチャーはストライクゾーンで勝負するしかないので三振が取りにくいです。 高低差や緩急を使おう 落ちる系の変化球を持っていない選手は 高低差や 緩急をつけたピッチングでコースギリギリを狙っていきましょう! 外角低めのカーブで2ストライクに追い込んだら、次の球は内角高めの速球を投げ込むなどで見逃し三振を取りに行く感覚です。 このやり方はフォークボール系の球を振ってくれなかった時にも有効になります。 内角外角、高め低め、早い球に遅い球。 相手に的を絞らせないようにすることが大事です。 三振を取りやすいピッチャー こんな感じで変化量の大きい下に落ちるフォークボールを持っている選手が良いですね! 変化量が大きいとストライクからボールになる事だけを意識すればいいのでそんなに厳しくコースを狙わなくていいので楽ですね。 逆に変化量が少ないピッチャーはストライクゾーンからボールゾーンに投げるのにコースギリギリを狙わなくてはいけない分少し大変です。 制球の良くないピッチャーだとストライクゾーンからギリギリボールゾーンを狙っても、コントロールミスでストライクゾーンに投げてしまい、バッターに当てられしまうケースも多いので注意しましょう。 三振を取りにくいピッチャー ご覧のような横の変化中心のピッチャーは三振を取るのが難しくなってきます。 コースの投げ分けや緩急を強く意識しましょう。

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プロスピA

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ど^^も。 今回は、 【プロスピA】〜リアルタイム対戦〜 千賀滉大投手の配球法 ツーシームはもはや打たれる!? について紹介していきます。 千賀投手はリアタイで多くのプレーヤーが使用しています。 その強さと言えば、やはり速くキレよく変化する ツーシーム。 そしてめちゃくちゃ落ちる フォーク。 その他の変化球もまぁまぁ使えます。 2019Series2と2020Series1では、千賀投手の能力は少し異なります。 どちらのバージョンの千賀投手も紹介しています。 ただ4月現在では、2020Series1の千賀投手はCランクのみの排出となっていますので、特殊能力に関してはまだ未定です。 千賀投手の能力 まずは、千賀投手の能力から見ていきましょう。 基本的ステータス 球威・スタミナAはコンボに使えます。 制球がもう少し伸びて欲しいところですね・・・ 称号次第で、 球威・スタミナの同値が狙えます。 特殊能力ですが、 2019Series2では、 対ピンチが付いていました。 2020Series1ではどうなるでしょうか。 第一球種 まずは 2019Series2の千賀投手 続いて 2020Series1の千賀投手 変化量MAXの フォーク お化けフォーク。 2020Series1では球威 Aに落ちましたが、それでも尚変化量はMAX。 キレも抜群! カットボールは 2020Series1から第一球種に。 また、球威 Bから Aに変化。 確かに実戦でもカットボールの方が使用している感ありますしね。 スラーブは球威 Eから Dに変化。 ストレートは球威 BでMAX 161km。 めっちゃ速い!! 第二球種 まずは 2019Series2の千賀投手 続いて2020Series1の千賀投手 はい出ました。 問題の ツーシーム。 これが無ければ、千賀投手は簡単に打たれます。 がしかし、この球があるから彼は本当強い投手。 2019Series2では球威がC 2020Series1では球威がD なので、変化量はやや落ちました。 それでもなお、使える球です。 マシソン投手のツーシームが球威Dでしたので、あれくらいの変化量です。 スロースライダーが第二球種と変更しており、 球威が Dから Cへ変化しています。 縦スライダーは変わらずですね。 フォークと混ぜ合わせるとGOOD! 球種別配球法 それでは球種別に配球法を見ていきましょう。 ツーシームファスト・ストレート ツーシームやストレートはストライク・ボールの比が1:1になる程度で投げます。 また、 ツーシームとストレートは大体同じコースに投げます。 ツーシームと思わせてストレートを投げると、相手は凡フライを打ち上げてくれます。 右打者に対しては この辺りにストライクを取りに行く ツーシーム。 甘いコースと思われるかもしれませんが、 ギリギリのコースより案外こういうコースの方が打ち取れます。 そして、ボールになる ツーシーム。 これはゴロを打たせてゲッツー取れるコースですね。 高めから落ちてストライクになる ツーシーム。 追い込んでから私はよく使います。 また、 高めのボールになるストレートも効果的です。 いきなり投げると、相手が振ってしまうこともよくあります。 アウトコースのボールになる ツーシーム。 大体私はボールに投げますね。 アウトコースへのストライクに投げるストレートは危険です。 簡単に流されてヒット打たれます。 投げるならきちんとボールゾーンへ投げましょう。 左打者に対しては、右打者に対してとほとんど同じですが、 このコースが個人的にはかなり打ちにくい。 球威Cのツーシームだとこの辺りでもストライクになります。 投げすぎは良くないですが、対左打者ではこのコースでストライクが取れます。 フォーク フォークは変化量MAXのため、低めに投げると全部ボールになってしまいます。 高めの フォークは、 この辺り。 ツーシームと投げ分けますが、いきなりここに フォークを投げて打たれることはまぁありません。 タイミングをずらすために用いる感じですね。 低めの フォークはきちんとボールへ。 アウトコースも同様。 フォークは実は簡単にホームランが打てます。 ミートカーソルがかなりズレていても、ホームランになってしまいます。 なので、 低めのストライクゾーンにフォークを投げてしまうと、ホームラン打たれることが多いです。 私はほぼほぼ投げません。 縦スライダー このゾーンへの 縦スライダーが効果的。 フォーク・ ツーシームと思わせての 縦スライダー。 見逃してくれることが多いです。 カットボール・スロースライダー・スラーブ 右打者に対してたまに使う カットボール・ スロースライダー・ スラーブ。 インコースギリギリに投げます。 カットボールは、 スロースライダーは スラーブは高めのボールゾーンに投げたりします。 この3球種はほとんど使いませんが、見せ球としてたまに使います。 左打者に対しては、 高めのインハイストライクゾーンからボールゾーンへと変化するスロースライダーが効果的です。 是非実戦で使用してみてください!! daidaiyamayama.

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【プロスピA】今までに登場した球種・変化球をすべてまとめました【全部で○○種類!?】

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2020エキサイティングプレイヤー第1弾の評価 評価はSABCDEFの7段階評価になります。 12位:小笠原慎之介 チーム 中日ドラゴンズ 評価 F エキサイティングプレイヤーには豪華先発陣が揃っているので、小笠原では一枚も二枚も足りない印象。 変化球が3種類しかないしストレートの威力もそこまでない。 とてもおすすめできない。 11位:井上晴哉 チーム 千葉ロッテマリーンズ 評価 F 称号獲得でパワーAでまで育成できるものの能力はそこまで高いと言えない。 一塁手には打撃が高い選手がいくらでもいるので今回のエキサイティングプレイヤーの中では評価が低いですね。 10位:雄平 チーム ヤクルトスワローズ 評価 E 走攻守のバランスは良いが特殊能力があまりにも微妙。 超は代打なのにサブは固め打ち。 なんだか矛盾している組み合わせである。 9位:糸井嘉男 チーム 阪神タイガース 評価 D バッティング能力はそれなりに高いものの守備がそこまでという感じ。 D適性はかつての糸井には到底及ばない。 オリックスか日ハムかはわからないが、TS(タイムスリップ)での登場に期待したい選手。 8位:小林誠司 チーム 読売ジャイアンツ 評価 D 打撃能力はイマイチだが、現役捕手の中では守備は上位クラス。 適性はBながらもスローイング、肩力はA。 キャッチャーにSランク選手を持っていない人にとっては当たりでしょう。 7位:金子弌大 チーム 日本ハムファイターズ 評価 D 多彩な変化球は魅力的だが、コントロールはギリギリB。 余程配球が上手い人でないと案外使いこなすのが難しい投手。 総合的な能力を見てもエキサイティングプレイヤー先発陣の中では評価低め。 金子もオリックスでのTS(タイムスリップ)に期待したい。 ここでSランクやAランクを引いても消化せず取っておきたい。 6位:源田壮亮 チーム 西武ライオンズ 評価 C 現役選手の中では総合値トップクラス。 守備能力は言うまでもないし、足も早い。 しかし、打撃が優遇されるプロスピにおいては使い勝手が良いとは言いづらい選手。 こちらもショートに強いSランク選手がいない場合に限りおすすめというレベル。 5位:山崎康晃 チーム 横浜DeNAベイスターズ 評価 B 現役の抑えでは間違いなく能力はトップクラス。 さり気なくスタミナもある。 2種類のツーシームを使いこなせばリアルタイム対戦でもかなり強い投手。 強い抑えを持っていない人にはかなりおすすめ。 4位:山岡泰輔 チーム オリックスバファローズ 評価 A 抜群に落ちる縦スライダーをはじめ多彩な変化球が魅力。 リアルタイム対戦では縦スライダーとDカーブの見分けが結構厄介な投手でもある。 2020S1から特殊能力が微妙なところはあるが、エキサイティングプレイヤー先発陣でもトップクラスのおすすめ投手。 3位:大瀬良大地 チーム 広島カープ 評価 A 投手能力オールA。 称号獲得でオール同値まで可能。 さすが広島のエース。 152kmのストレートにスローカーブなどの緩急も自在。 落ちるボールも2種類ある。 12球団オーダーでもエース級の強さ。 2位:則本昂大 チーム 楽天ゴールデンイーグルス 評価 A ストレートの威力、2種類の落ちる球、緩急。 どれも素晴らしい。 称号獲得でオールA可能。 エキサイティングプレイヤー第1弾の中では最もおすすめしたい投手。 1位:柳田悠岐 チーム 福岡ソフトバンクホークス 評価 S 柳田は説明不要でしょう。 現役のみならずTSやOBを入れてもトップクラスのセンターです。 ミート、パワー同値。 スカウト10連6回目(自チーム確定)で柳田確定なんて最高過ぎますね!.

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