ヨク の アイランド エクスプレス 攻略。 Yoku's Island Express

【ゲーム感想:ヨクのアイランドエクスプレス】世界でただ一本のピンボールメトロイドヴァニア

ヨク の アイランド エクスプレス 攻略

のゲーム「yoku's Island Express(ヨクのアイランドエクスプレス)」は2Dを目指して作られたそうですが単語一個一個は意味わかるのに並べられると全然意味がわかんねーけどやってみたら間違いなく2Dアで傑作だったよ! 配信日 2018年5月29日 メーカー Team17 ジャンル 2D 価格 2,150円 スイッチでの紹介画像だけではどんなゲームなのか全く分かりませんでしたが、AUTOMATONの記事を読み、そこにあったこの動画を見て確信しました、これは新しい!そして面白いはずだと! これがタイトル画面、主人公はふんころがしです、っころがしかよ! 一見白いボールに見えますが、白いボールです、いや本当に白いボールなんです、違う!うんこじゃないから!! アイコンはこんな感じ、ってICEYにどうしても目が行ってしまうな。 背景がとても美しいです。 大手ゲームメーカーじゃないの?ってぐらい細かいいい仕事してます。 キャラも海外の作品にしてはほんわかかわいい系が多いです。 このデザインなら日本人でも受け入れられるどころか人気出てもおかしくないと思いました。 改めて見てみると可愛いよなぁ。 マップ上にある望遠鏡をのぞくと付近のマップがおおよそ見えたりします。 見てもどういうルートで目的地までたどり着くのか全く分かりませんが、こういう試みは好きだけど道に迷う私からすると非常にありがたいです。 なんとなく気持ち的に楽になります。 私の場合、結局分からなくなって道に迷うんですけどね。 見覚えのあるものがありますね。 玉を弾く羽が。 こういう小さな要素から、 画面いっぱいの要素まで、さまざまな仕掛けが2Dので的な探索をしながらアドするゲームです。 ほら!2Dでしょ! しかもですから隠し要素ややりこみ要素もございます。 こんな隠し部屋もあったりします。 ギミックとしては基本です。 そしては新しい技やアイテムを手にすることによって今まで行けなかった場所へ進めるのが醍醐味ですが、このゲームももちろんあります。 音を出したり、魚にボールを咥えさせて水の中を潜ったり、ススに花を齧らせて回転したり。 この画像、回転してるのですが、これじゃ分かり辛いですね。 動画にはあるので「ああ、これかもなぁ」と察してください。 そんな訳でちゃんと、というか見た目でごまかされますが、かなり硬派なしてます。 でも親切設計でもありまして、目的地をちゃんと全体マップに表示してくれます。 これのお陰で再開時に「あれ?俺何してた途中だっけ?」と悩むことがありませんでした。 スチームワールドティグ2ではよくこれで無駄な時間を使いましたので、本当に助かりました。 このゲームがいかに2Dであるかを説明しましたが、魅力はそれだけではございません。 私個人的にはこの世界観が凄いというか、考えた奴の頭が心配です(褒めてる)。 まず主人公がふんころがし、ってのがぶっ飛んでます。 なぜかなめくじは爆発します。 カエルが宇宙へ飛ぶロケットを作ってますがそれは宗教活動です(OPUSかよ)。 うさぎがススを洗ってます(意味不明)。 なんかいろいろおかしいんです。 とくにこいつがおかしい!このクト作った奴大丈夫か!(誉めてる) 「この山を登るには種と温泉のお湯と新鮮なフンが必要だ!」と言われてクト開始。 フンってかうんこかよ!と思いながら周辺を探索したら蝙蝠がぶら下がってる。 こいつかと思って音で驚かせたらうんこした! ドボドボドボ。 って無駄にリアルだな! 下にいるミーアキャットみたいな奴がそれで持って行くのかと思ったら微動だにしない。 仕方がないので話しかけたら、 うるせーよ!早く持って行けよ! とりあえずクト主へ報告しに行ったら「あとは新鮮なフンが必要だ!」みたいなこと言われて「あぁ?!もう蝙蝠にうんこさせたからフラグ立てただろうがぁ!」と思い戻ったらミーアキャットがまだうんこの前に棒立ちだったよ!んで話しかけたら、 いいから持って行けよ!! 仕方がないのでうんこのところでAボタン押したら、「持ってってくれるの?やっぱりうんこ得意だもんね」みたいなこと言われた気がする(妄想)。 こんな感じでなんだか変な世界観というかキャターばかりです。 この世界観、私大好きです大好物です堪りません。 ちなみにクリア後のやりこみ要素もございます。 クリア後の画像です。 思わず衝動買いしてしまったこの作品でしたが、本当に出会えて良かった! 「2D」という新しい試みを、ここまで完成度を高くした形で世に出すことが出来た奇跡に感謝します。 素晴らしい!こういう意欲作大好きです。 多くの人にプレイしてほしいのですが、が全然ないんですよねぇ。 とにかく動画です、紹介動画が無いと売れません。 上に動画が無いと、特にこういうどんなゲーム内容なのかわかりづらいものは絶対に必要です。 そしてその動画の内容がさらに重要であると思ってきました。 ウィザードオブレジェンドがなぜ売れたのか?私はあのスタイリッシュアクションゲームだと思わせた紹介動画が最大の要因だと思っております。 そんな訳で興味を持った方は是非プレイしてみてください。 私の中では人気のブラッドステインドよりも売れているウィザードオブレジェンドよりも面白いと言い切ります。 2,000円越えると手が出し辛いのもわかりますが、新しい事に挑戦した彼らを応援するためにも、是非購入してください。 私はおススメします。 その際は是非ご購入を! 追記2 のインディーでお宝探し生活2で取り上げられましたね!まさか圧倒的にが低いこの作品が取り上げられるなんて!本当に嬉しいです。 toriid.

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【意外とハマる】ヨクのアイランドエクスプレス【Switch】

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良いところ 高品質なグラフィック え?このグラフィックで楽しめるの!? 初めて本作を起動した時、グラフィックの美しさに驚きました。 作り込まれたオブジェクト、描き込まれたテクスチャ、60fpsによって滑らかに動く映像。 ダークファンタジーな世界観をフォトリアルで丁寧に描いている印象で、本作のベースとなっている「ダークソウル」と比べても遜色ないレベルに感じます。 ポイントなのが、 本作の価格は1,000円以下であること。 それでいてここまで描き込まれたグラフィックを実現してくるとは!? ゴリ押しが通用しないアクション アクションゲーム初心者の場合、敵を見かけたらボタン連打のゴリ押し攻撃をしたくなるものだと思います。 ところが本作の場合、ゴリ押し戦法は通用しにくくなっているんです! というのもスタミナゲージの概念が存在し、0になると少しの間だけ行動が出来なくなるから。 爽快な効果音とゴア表現 アクションゲームと言えば爽快感! その点、本作の爽快感はかなりの物でした。 まず気に入ったのが、攻撃を与えた時の効果音が大きめに調整されていること。 「ガンッ!ガンッ!」といった感じで当たった時の音が強調されているので、攻撃を与えるのが気持ちいい! エフェクトは地味ですが、ゴア表現も散見され、アクションゲームとしての爽快感にも力を入れている印象です。 そんな駆け引きをさらに高めてくれるのが2つのゲージシステム! まず紹介したいのが 「致命の一撃」。 戦闘を続けていると画面上に複数のボタンが表示されるんですが、表示された通りに入力すると「致命の一撃」を与えられるんです! この一撃を与えることで普段はビクともしないボスが怯む場合があるので、戦況を有利にすることが出来ます。 続いて紹介したいのが 「必殺技」。 ある程度敵に攻撃を与えることで使用出来る大技で、こちらも上手く当てられたら大ダメージを与えられます。 これらの大技によって駆け引きがさらに熱くなっていると思いました。 高難易度だけど手軽に楽しめる! 「ダークソウル」をベースにしているということは難易度が高いんじゃ!? そう感じられた人は大正解! 例によって本作の難易度が高く、クリアまでに何回もゲームオーバーになってしまいます。 ぼくの場合、 1周クリアするまでに150回以上もゲームオーバーになってしまいましたw ですが、 ゲームオーバーになったからと言ってそこまで前に戻される訳ではありません。 ボス戦の前には大抵チェックポイントが用意されていますし、ステージ自体も短めなので気軽にリトライが出来ます。 難易度は装備品の強さによって大きく変わるので、いかに強い装備を揃えるのかが重要なんです。 そういう意味でポイントなのが、強い装備の入手方法。 しかも入手出来る装備がランダムで決まると聞いたらハクスラ好きは興奮するのではないでしょうか? もう1つ触れたいのが 「強化石」。 これは敵を倒すことで入手出来るアイテムで、沢山集めることで装備品を強化することができるんです! これらの要素によって同じクエストでも何度もプレイしたくなりました。 実は本作はクエスト制となっていてステージが細切れになっているんですが、ハクスラ要素を強調させるためにこうしているんですね。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ ロード時間が長い 前述の通り本作はクエスト制となっています。 が、クエスト開始前のロード時間が長い! 大体、 30~40秒はあります。 クエスト開始前のロードは頻繁に挟むので、ちょっと気になりました。 アクションのラグが気になる 処理が重くなった時は一瞬だけ画面が止まります。 イメージ的にはオンライン対戦時のラグみたいな感じ。 基本的には60fpsによる滑らかな映像を実現しているだけに惜しい。 大味なバランス調整 ゲームバランスは 大味に感じました。 とにかく装備品のステータスありきで、ちょっとでも強化すると難易度がガラッと変わるんです。 それはともかく、後半のクエストになってくると装備品依存のバランスなのを良いことに数の暴力で襲ってくるボスが散見されたのはちょっと。 個人的にはもう少しアクション寄りのバランス調整にしてほしかった。 全体のまとめ クエスト形式にした「ダークソウル」。 本家のような入り組んだマップデザインになっておらず、その辺りはスポイルされている感があります。 ハクスラ要素が強調された安価なダークソウルライクゲーム! こんな人には特におススメ。 ・ハクスラ好き。 ・ダークファンタジー好き。 こんな人にはおススメできない。 ・難しいゲームが苦手な人。

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Yoku's Island Express

ヨク の アイランド エクスプレス 攻略

のゲーム「yoku's Island Express(ヨクのアイランドエクスプレス)」は2Dを目指して作られたそうですが単語一個一個は意味わかるのに並べられると全然意味がわかんねーけどやってみたら間違いなく2Dアで傑作だったよ! 配信日 2018年5月29日 メーカー Team17 ジャンル 2D 価格 2,150円 スイッチでの紹介画像だけではどんなゲームなのか全く分かりませんでしたが、AUTOMATONの記事を読み、そこにあったこの動画を見て確信しました、これは新しい!そして面白いはずだと! これがタイトル画面、主人公はふんころがしです、っころがしかよ! 一見白いボールに見えますが、白いボールです、いや本当に白いボールなんです、違う!うんこじゃないから!! アイコンはこんな感じ、ってICEYにどうしても目が行ってしまうな。 背景がとても美しいです。 大手ゲームメーカーじゃないの?ってぐらい細かいいい仕事してます。 キャラも海外の作品にしてはほんわかかわいい系が多いです。 このデザインなら日本人でも受け入れられるどころか人気出てもおかしくないと思いました。 改めて見てみると可愛いよなぁ。 マップ上にある望遠鏡をのぞくと付近のマップがおおよそ見えたりします。 見てもどういうルートで目的地までたどり着くのか全く分かりませんが、こういう試みは好きだけど道に迷う私からすると非常にありがたいです。 なんとなく気持ち的に楽になります。 私の場合、結局分からなくなって道に迷うんですけどね。 見覚えのあるものがありますね。 玉を弾く羽が。 こういう小さな要素から、 画面いっぱいの要素まで、さまざまな仕掛けが2Dので的な探索をしながらアドするゲームです。 ほら!2Dでしょ! しかもですから隠し要素ややりこみ要素もございます。 こんな隠し部屋もあったりします。 ギミックとしては基本です。 そしては新しい技やアイテムを手にすることによって今まで行けなかった場所へ進めるのが醍醐味ですが、このゲームももちろんあります。 音を出したり、魚にボールを咥えさせて水の中を潜ったり、ススに花を齧らせて回転したり。 この画像、回転してるのですが、これじゃ分かり辛いですね。 動画にはあるので「ああ、これかもなぁ」と察してください。 そんな訳でちゃんと、というか見た目でごまかされますが、かなり硬派なしてます。 でも親切設計でもありまして、目的地をちゃんと全体マップに表示してくれます。 これのお陰で再開時に「あれ?俺何してた途中だっけ?」と悩むことがありませんでした。 スチームワールドティグ2ではよくこれで無駄な時間を使いましたので、本当に助かりました。 このゲームがいかに2Dであるかを説明しましたが、魅力はそれだけではございません。 私個人的にはこの世界観が凄いというか、考えた奴の頭が心配です(褒めてる)。 まず主人公がふんころがし、ってのがぶっ飛んでます。 なぜかなめくじは爆発します。 カエルが宇宙へ飛ぶロケットを作ってますがそれは宗教活動です(OPUSかよ)。 うさぎがススを洗ってます(意味不明)。 なんかいろいろおかしいんです。 とくにこいつがおかしい!このクト作った奴大丈夫か!(誉めてる) 「この山を登るには種と温泉のお湯と新鮮なフンが必要だ!」と言われてクト開始。 フンってかうんこかよ!と思いながら周辺を探索したら蝙蝠がぶら下がってる。 こいつかと思って音で驚かせたらうんこした! ドボドボドボ。 って無駄にリアルだな! 下にいるミーアキャットみたいな奴がそれで持って行くのかと思ったら微動だにしない。 仕方がないので話しかけたら、 うるせーよ!早く持って行けよ! とりあえずクト主へ報告しに行ったら「あとは新鮮なフンが必要だ!」みたいなこと言われて「あぁ?!もう蝙蝠にうんこさせたからフラグ立てただろうがぁ!」と思い戻ったらミーアキャットがまだうんこの前に棒立ちだったよ!んで話しかけたら、 いいから持って行けよ!! 仕方がないのでうんこのところでAボタン押したら、「持ってってくれるの?やっぱりうんこ得意だもんね」みたいなこと言われた気がする(妄想)。 こんな感じでなんだか変な世界観というかキャターばかりです。 この世界観、私大好きです大好物です堪りません。 ちなみにクリア後のやりこみ要素もございます。 クリア後の画像です。 思わず衝動買いしてしまったこの作品でしたが、本当に出会えて良かった! 「2D」という新しい試みを、ここまで完成度を高くした形で世に出すことが出来た奇跡に感謝します。 素晴らしい!こういう意欲作大好きです。 多くの人にプレイしてほしいのですが、が全然ないんですよねぇ。 とにかく動画です、紹介動画が無いと売れません。 上に動画が無いと、特にこういうどんなゲーム内容なのかわかりづらいものは絶対に必要です。 そしてその動画の内容がさらに重要であると思ってきました。 ウィザードオブレジェンドがなぜ売れたのか?私はあのスタイリッシュアクションゲームだと思わせた紹介動画が最大の要因だと思っております。 そんな訳で興味を持った方は是非プレイしてみてください。 私の中では人気のブラッドステインドよりも売れているウィザードオブレジェンドよりも面白いと言い切ります。 2,000円越えると手が出し辛いのもわかりますが、新しい事に挑戦した彼らを応援するためにも、是非購入してください。 私はおススメします。 その際は是非ご購入を! 追記2 のインディーでお宝探し生活2で取り上げられましたね!まさか圧倒的にが低いこの作品が取り上げられるなんて!本当に嬉しいです。 toriid.

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