ポケモン剣盾 トレース。 【剣盾・鎧の孤島】ヨロイ島図鑑のポケモン一覧(鎧島図鑑)|ポケモン徹底攻略

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特性 効果 トレース 場に出た時、相手と同じ特性になる。 ダウンロード 相手の防御が特防より低いと自分の攻撃が、 特防の方が低いと自分の特攻ランクが1段階上がる。 アナライズ 隠れ特性 自分が後攻の時、技の威力が1. 3倍になる。 ノーマル単タイプであり、弱点はかくとうタイプのみです。 通常時では、素早さ以外の種族値は平均的で特攻がやや高い程度ですが、しんかのきせきを持つことで、 防御・特防が1. 5倍になります。 特性 特性の割合は、 ダウンロードが61. 使用率トップ10の技 ポケモンHOMEの情報から、ポリゴン2がよく使う技を紹介します。 使用率の数字は変動するため、参考程度に考えてください。 使用率 技名 タイプ 威力 ダイマックス 時の威力 効果 命中 90. — 57. 100 56. 100 49. 100 44. 100 28. — 19. 90 17. 100 15. 100 5. 100 主な持ち物 99. まず間違いなく、しんかのきせき持ちです。 持ち物ランキングの2位はこだわりメガネで、採用率は0. ポリゴン2の異常な耐久力 以下に挙げる高威力の技で効果抜群を突いても、確定一発で倒すにはこれら以上の火力が必要となります。 防御特化した場合 性格ずぶとい、努力値をHP252防御252とした、しんかのきせきを持たせたポリゴン2に対して、 ひかえめルカリオ C183 の こだわりメガネきあいだま 乱数1発 87. 5~104. 答えは、『さらなる高火力で攻撃する』です。 性格補正 先ほどの例で言えば、エースバーンの性格をいじっぱりにすれば、きしかいせいでポリゴン2を確定一発にできます。 しかし、そのために 素早さを落とすのももったいないし、 きしかいせいをいつも最大威力で打てるわけではありません。 他の方法も考えてみましょう。 能力アップ ダイナックルを使ったり、 つるぎのまいや わるだくみなどで能力アップすれば、ポリゴン2といえども、回復が間に合わなくなります。 しかし、攻撃に何ターンもかけていては、他のポケモンに交代されたり、相手から攻撃されてしまいます。 次は、能力ランクを上昇する技を使わない方法も考えてみます。 天気を利用する 雨状態ではみず技の威力が1. 5倍になり、 晴れ状態ではほのお技の威力が1. 5倍になります。 これを利用して、どうにかポリゴン2を倒せないでしょうか。 「さっきは攻撃にターンをかけないって言ったのに、天気を変えるのに1ターン使ってるだろ」という意見もあるかと思いますが、そこは許してください。 特性 てきおうりょく タイプ一致技の威力を2倍にする を持った シザリガーが物理ポケモン代表、水タイプ最高の 特攻種族値126の アシレーヌを特殊ポケモン代表として計算してみます。 雨状態で、防御特化の、きせき持ちポリゴン2に対して、 おくびょうサンパワーリザードン C161 の こだわりメガネブラストバーン 確定1発 100~117. ついに、やりました。 ここまでして、ようやく確定1発になります。 ありがとう、リザードン。 ブラストバーンは次のターンに反動で動けなくなるため、実用的ではないかもしれませんが、オーバーヒートの場合だと乱数1発 85. 実際には特防特化のポリゴン2はそこまで多くは無いと思うので、実用レベルは オーバーヒートで十分かと思います。 一撃必殺について じわれや ぜったいれいどで一撃で倒すことを考えてもいいのですが、ポリゴン2は特攻がやや高めであり、相手に一撃技が当たるまでにこちらが結構なダメージを負ってしまう可能性があります。 また、 トライアタックや ほうでんといった技を何度もくらうと、状態異常になる確率も上がります。 これらの理由から、今回は一撃必殺以外で、1回の攻撃で相手を倒す方法を考えました。 まとめ ポリゴン2を1回の攻撃で倒すための方法をいろいろ考えましたが、改めてわかったのはポリゴン2の耐久力の高さでした。 また、 どくどくでじわじわ削ったり、 はたきおとすでしんかのきせきを無くすことも有効な戦術です。 しかし高耐久のポケモンを一撃で倒せたときの気持ちよさは、最高です。 この気持ちよさを味わうために、今後も高火力を出す方法を追求していきたいと思います。

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ポケモン剣盾の化石ポケモンの厳選!復元の組み合わせと入手方法も紹介!|ポケモニット

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シールドで手に入りやすい化石• カセキのサカナ• カセキのリュウ 復元される化石ポケモンの組み合わせ 復元の組み合わせは全部で4つあります。 4種類全てのポケモンを復元するには、各2つずつカセキが必要になります。 水と氷タイプのポケモンで、 エラがみやフリーズドライといった強力な技を取得することができます。 特性は消去法になりますが、ちょすいがいいと思います。 素早さも高くないのでトリックルーム下での運用もありかもしれません。 水とドラゴンタイプのポケモンで弱点も少なく、 エラがみ持ちの中でも最も早い素早さを誇っています。 電気とドラゴンタイプという特殊アタッカーに対して投げていきやすい複合タイプとなっています。 でんげきくちばしも強く、10まんばりきやけたぐりなど技範囲もいい感じです。 特性ははりきりを選びましょう!デメリットもありますが、ダイマックスさせることで攻撃1. 5倍の効果はそのままに必中となるのでとても強いです。 電気と氷タイプという攻撃面に優れた複合タイプとなっており、 でんげきくちばしも強いです。 特性は好みでいいと思います。 発動機会はせいでんきのほうが多いかと思いますが、確実性を取りたいのならちくでんのほうが良いでしょう。 ウオチルドン同様、素早さが高くないのでトリックルーム下での運用も一考の価値ありです。 化石ポケモンの厳選 化石ポケモンの厳選について見ていきましょう! ポケモン剣盾の化石ポケモンはタマゴから産まれない 従来の作品であれば化石ポケモンからもタマゴを作ることができましたが、 ポケモン剣盾の化石ポケモンはタマゴを作ることができません。 したがって、ポケモン剣盾の化石ポケモンは受取時に厳選する必要があります。 シンクロは無効 野生のポケモンという扱いではないので、シンクロは効きません。 性格はミントでも変えられるので、厳選はとりあえず特性だけ合わせておけば良いと思います。 色違いが存在する 自分では出せていないのですが、化石から色違いが出たという報告がたくさんあるので色違いが実装されているのは間違いないと思われます。 コレクターの人は是非がんばってみてください! 色違いを粘る方は、設定で以下の項目も変更しておきましょう。 ランク戦での化石ポケモン シングルバトルでは、ウオノラゴンやパッチラゴンにこだわりスカーフを持たせてエラがみやでんげきくちばしを使うのがシンプルに強いです。 スカーフを持たせても、最速ドラパルトに上を取られてしまう点には注意しましょう。 ダブルバトルでは、サポートしてあげることでシングル以上に動いていくことができるでしょう。 ダイジェットや追い風からウオノラゴンを動かしてもいいですし、トリックルーム下でパッチルドンやウオチルドンを動かしていく動きも強力です。 ウオノラゴンは雨パにも強いカードなので色んな構築に入っていけることでしょう。 マックスレイドバトルでの化石ポケモン 専用技のエラがみやでんげきくちばしがとても強いので、マックスレイドバトルでも活躍が期待できます。 ウオノラゴンの頑丈顎エラがみはムゲンダイナのダイマックスほうと同等のダメージが期待でき、モーションが短いこととダイマックスできることから使われることも多いです。 伝説のポケモンと比べると耐久がやや低いのがデメリットになりますが、気になることはほとんどないでしょう。 水等倍の相手にはウオノラゴンを使っていきましょう! まとめ ポケモン剣盾の化石ポケモンは、タイプも優秀で専用技ももらっているのでガチ対戦でも通用する強さを秘めています。 特にウオノラゴンは頑丈顎の特性や複合タイプの相性の良さもあり、かなり人気が出ることでしょう。 タマゴから産まれないので量産するのは難しいですが、別のバージョンの友達と化石同士で交換したりするなどして手に入れてみてください!•

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【ポケモン剣盾/鎧の孤島】ポリゴン夢特性の入手方法

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シールドで手に入りやすい化石• カセキのサカナ• カセキのリュウ 復元される化石ポケモンの組み合わせ 復元の組み合わせは全部で4つあります。 4種類全てのポケモンを復元するには、各2つずつカセキが必要になります。 水と氷タイプのポケモンで、 エラがみやフリーズドライといった強力な技を取得することができます。 特性は消去法になりますが、ちょすいがいいと思います。 素早さも高くないのでトリックルーム下での運用もありかもしれません。 水とドラゴンタイプのポケモンで弱点も少なく、 エラがみ持ちの中でも最も早い素早さを誇っています。 電気とドラゴンタイプという特殊アタッカーに対して投げていきやすい複合タイプとなっています。 でんげきくちばしも強く、10まんばりきやけたぐりなど技範囲もいい感じです。 特性ははりきりを選びましょう!デメリットもありますが、ダイマックスさせることで攻撃1. 5倍の効果はそのままに必中となるのでとても強いです。 電気と氷タイプという攻撃面に優れた複合タイプとなっており、 でんげきくちばしも強いです。 特性は好みでいいと思います。 発動機会はせいでんきのほうが多いかと思いますが、確実性を取りたいのならちくでんのほうが良いでしょう。 ウオチルドン同様、素早さが高くないのでトリックルーム下での運用も一考の価値ありです。 化石ポケモンの厳選 化石ポケモンの厳選について見ていきましょう! ポケモン剣盾の化石ポケモンはタマゴから産まれない 従来の作品であれば化石ポケモンからもタマゴを作ることができましたが、 ポケモン剣盾の化石ポケモンはタマゴを作ることができません。 したがって、ポケモン剣盾の化石ポケモンは受取時に厳選する必要があります。 シンクロは無効 野生のポケモンという扱いではないので、シンクロは効きません。 性格はミントでも変えられるので、厳選はとりあえず特性だけ合わせておけば良いと思います。 色違いが存在する 自分では出せていないのですが、化石から色違いが出たという報告がたくさんあるので色違いが実装されているのは間違いないと思われます。 コレクターの人は是非がんばってみてください! 色違いを粘る方は、設定で以下の項目も変更しておきましょう。 ランク戦での化石ポケモン シングルバトルでは、ウオノラゴンやパッチラゴンにこだわりスカーフを持たせてエラがみやでんげきくちばしを使うのがシンプルに強いです。 スカーフを持たせても、最速ドラパルトに上を取られてしまう点には注意しましょう。 ダブルバトルでは、サポートしてあげることでシングル以上に動いていくことができるでしょう。 ダイジェットや追い風からウオノラゴンを動かしてもいいですし、トリックルーム下でパッチルドンやウオチルドンを動かしていく動きも強力です。 ウオノラゴンは雨パにも強いカードなので色んな構築に入っていけることでしょう。 マックスレイドバトルでの化石ポケモン 専用技のエラがみやでんげきくちばしがとても強いので、マックスレイドバトルでも活躍が期待できます。 ウオノラゴンの頑丈顎エラがみはムゲンダイナのダイマックスほうと同等のダメージが期待でき、モーションが短いこととダイマックスできることから使われることも多いです。 伝説のポケモンと比べると耐久がやや低いのがデメリットになりますが、気になることはほとんどないでしょう。 水等倍の相手にはウオノラゴンを使っていきましょう! まとめ ポケモン剣盾の化石ポケモンは、タイプも優秀で専用技ももらっているのでガチ対戦でも通用する強さを秘めています。 特にウオノラゴンは頑丈顎の特性や複合タイプの相性の良さもあり、かなり人気が出ることでしょう。 タマゴから産まれないので量産するのは難しいですが、別のバージョンの友達と化石同士で交換したりするなどして手に入れてみてください!•

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