仁王2 おすすめ防具 薙刀鎌。 仁王2♪薙刀鎌使ってるんですが金吾って相性いいですかね?軽装でや...

【仁王2】ステ振りのコツとおすすめビルド

仁王2 おすすめ防具 薙刀鎌

名前 効果 符術・召雷符 雷属性を武器にまとわせる。 雷属性には相手を感電させる効果があり、感電した敵は動作が遅くなる 符術・結界符 気力回復速度が大幅に上昇し、触れるだけで常世を消すことができる。 符術・遅鈍符 敵のあらゆる動作が遅くなる。 多くの敵に有効で敵を楽に倒せるようになる 符術・養身符 体力が徐々に回復する。 薙刀鎌の特徴と立ち回り リーチと威力に優れた上段 薙刀鎌の上段の構えは、 リーチが長く威力が重量武器並みに強いのが特徴です。 単体の敵に対して特に有効で、武技「涅槃裁」を使って裏回りをすれば、安全に敵を倒すことも可能です。 範囲と速度に優れた中段 薙刀鎌の中段の構えは、 攻撃速度速く攻撃範囲も広いため集団で襲ってくる敵に対して有効です。 攻撃が見切りやすい敵に対しては、武技「応報」のカウンターを使って大ダメージを与えることもできます。 陰陽術による強化と弱体化が強い 「呪」で攻撃力が上がる薙刀鎌は、 陰陽術との相性がバツグンです。 陰陽術は体力回復、気力回復、属性付与などの強化や、相手の速度ダウンなどの弱体化が使える優秀なスキルです。 陰陽術が非常に強力なので、それと相性が良いというだけで薙刀鎌を評価することができます。 遅鈍符で敵の動きを鈍くし、雷属性エンチャントの攻撃で押し切る戦い方がとにかく強力です。 中ボスレベルの敵なら無傷でサクッと倒せるうえに、ボス相手でもいきなり半分近く削ることもできます。 仁王2の関連リンク.

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【仁王2】最強武器種ランキング:自分のプレイスタイルにあった武器を選ぼう!

仁王2 おすすめ防具 薙刀鎌

ステータスを平均的に上げたり複数の武器を使用すると器用貧乏になりやすい。 1つの武器に特化させてステータスを育成していくのがおすすめだ。 アイテムでステータス振り直しが可能 強化したステータスは振り直すことができ、その際には 六道輪廻の書というアイテムが必要となる。 六道輪廻の書はステージクリア時の報酬で入手したり鍛冶屋などで購入できるぞ。 スキルポイントは武技・陰陽術・忍術を習得する際に必要となるポイントで、スキルポイントは修練所でいつでも振り直すことが可能だ。 序盤おすすめのステ振り 防具の必要ステータスを上げる 防具の特殊能力を発動させるためには、防具の必要ステータスを満たす必要がある。 特殊能力発動のため、防具ごとの必要ステータスは優先的に強化しておこう。 「体」はHP・「心は」は気力を高め、レベル10までのステータス上昇率がとても大きくなっている。 武器種に関わらずまずは「体」と「心」は10まで上げておこう。 上記2つが終えたら武器に合わせて強化 防具のステータスを高める・体と心を10まで強化。 この2つの準備が出来たら武器種ごとのステータスを上げていこう。 様々なステータスを強化できるが、 基本的に「攻撃力へ反映する」ステータスを優先的に特化していくのがおすすめだ。 中盤おすすめのステ振り 攻撃力へ反映が高いステータスを99にする バランス良くステ振りを行うより、特化してステータスを強化したほうが効率よく火力を高められる。 攻撃力への反映が高いステータスを集中的に強化しよう。 可能であれば99まで強化してしまうのがおすすめだ。 防具のステータスを確保する 防具の必要ステータスのチェックも忘れずに行っておこう。 必要ステータスは防具の種類によって違うぞ。 必要ステータスの確保はストーリーを通じて最優先で行っておこう。 勇と剛を強化しておこう 中盤では「勇」と「剛」のステータス強化も行っていこう。 「勇」は気力の回復、「剛」は装備の重量に影響しているぞ。 「勇」は上昇率の良い10、「剛」は敏捷B以上になるようにステ振りを行うのがおすすめだ。 終盤おすすめのステ振り 武器に合わせて強化しよう 終盤になって武器に合わせたステ振りは変わらない。 体と心を強化しよう 武器の「攻撃力への反映」のステータス育成を終えたら、体力と気力を優先的に強化しよう。 「体」を育成してHPを高めることにより、高難易度ミッションなどを効率よくクリアしやすくなるぞ。 戦闘に必要な気力は「心」でしか強化できないため、気力不足の人は他のスキルより「心」を育成していくのがおすすめだ。 関連スレッド.

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【仁王2】薙刀鎌の強さ・性能・特殊効果一覧

仁王2 おすすめ防具 薙刀鎌

もくじ• 薙刀鎌の特徴 薙刀鎌は リーチが長く、癖が少ないので、誰にでも扱いやすい武器です。 初心者から上級者まで使用率が高く、最強武器候補として評価されています。 上段は高威力でリーチがあるため、雑魚敵相手には無双することができます。 中段は振りが速いので、強敵相手にも隙を見せず戦って行けます。 そして、 薙刀鎌は「呪」を上げることで攻撃力が伸びるため、陰陽術との相性が最高です! 陰陽術は武器に属性を付与したり、遠距離属性攻撃をしたり、非常に強力な「遅延符」や「結界符」等など。 陰陽術の恩恵を最も受けられるため、最強候補になっていると言えるでしょう。 使う武器を迷ったら、まずは薙刀鎌から使ってみて下さい。 おすすめのステ振り 薙刀鎌は「呪」で攻撃力が上がるため、「呪」を中心に伸ばしていくのがおすすめ。 呪は陰陽術にも対応しているため、同時に陰陽術の効果や術容量を伸ばせます。 また、 薙刀鎌は「軽装」を使っていくため、10程度まで「勇・技」を上げるだけで構いません。 防御力が不安になりそうですが、陰陽術で強力なサポートも出来るので気になりませんね。 振り方としては、 「体10、心10、勇10、技10」は固定で、後は呪に特化した振り方をすると強くなります。 Lv50以降になったら、少し体も上げておくと安心ですね。 中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめ 中盤で入手できる 「ソハヤ衆鎧シリーズ」は、揃え効果がかなり強力な中装防具です。 基本的に軽装な薙刀鎌ですが、中盤ではソハヤ衆鎧シリーズがおすすめですね。 「体9、武9」で特殊効果が発動するので、武に少し振れば性能が発揮できますよ。 しかも、集めるのが超簡単なので、以下の方法を参考に周回して見て下さい。 どんな武技・スキルを習得すべき? 薙刀鎌は基本的に 上段と中段の切り替えで戦うので、下段の武技はそこまで必要じゃないです。 上段は「涅槃裁、衆生裁」、中段は「応報、印堂鋒」が早期習得ができて使いやすいのでおすすめ。 常時発動スキルでは、 「葉陰、不動心、武器術の練磨」辺りを優先的に習得しましょう。 奥義スキルでは、 「転変燎原」がかなり強力です。 まとめ 陰陽術の恩恵の大きさに加え、武器自体も扱いやすく強いのが薙刀鎌の良さですね! 自分はしばらく槍で戦っていましたが、限界を感じて薙刀鎌にした途端に難易度が下がりました 笑 攻略に困っている人ほどに、薙刀鎌はおすすめの武器なので、陰陽術と共に使ってみて下さい。

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