ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 38。 【感想・ネタバレ】ある日、お姫様になってしまった件について 1のレビュー

ある日、お姫様になってしまった件について。について聞きたいです。小...

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 38

おもしろい!一番良いと思うポイントを言葉にできないのがもどかしい〜(語彙力よ) 言葉にできるところは…それぞれの性格の可愛さ(ハマると「絵」自体も好きになりました。 5巻あたりからの絵は特に。 )、人間関係、設定(お城モノ好き )。 今(22巻)は物語全体のどの辺りで終わったんでしょう?旅が始まったばかりだからもっと続くのでしょうね?女性誌だし…年2回単行本が出たら良いペースか…。 月一の雑誌に手をつけるか…(どハマり)。 作者サマにむけ心中でエールを。 続きに期待! ハマりついでに1巻から感想書こうかな。 若気の至り。 読むときはいつだって主人公らと同世代なもんで笑• Posted by ブクログ 2020年04月18日 フォスティリアス編を引っ張るなあ 笑 さて、今回は、白雪、ムッとする(怒るじゃないな) エイセツの気持ちって意外に純な気がするが、タイミングと場所が悪い 笑 このタイミングは、確かに取引材料になってしまうな。 ちょっと不憫かな 笑 木々嬢も元気とういうか幸せそうです。 ゼンの出番がなかなか出 てこない。 オビと白雪のときめきの見つめあい10秒は 笑 政治と片思いと思惑と白雪の目的と、詰め込みすぎだなあ 笑 次を待とう! 赤髪の白雪姫 赤髪の白雪姫22巻 赤髪の白雪姫好きな人と繋がりたい 漫画倶楽部 漫画好きなので 漫画好きな人と繋がりたい 漫画• ネタバレ Posted by ブクログ 2020年04月27日 ・オビがとにかく好きで、オビが活躍してると嬉しくなります。 ・リュウの髪の毛短いのかわいい。 前のも良かったけど、今はもっと好き。 ・襟巻してない率が上がったオビだけど、やっぱり襟巻してるのがかっこいい。 ・リュウの下履きを買うと冗談で言われた後のリュウの表情に爆笑した。 赤面というか青ざめ てる?笑 ・オビが、夜会とかの時にぴったりした服着てるとギャップで悶え死にます。 手袋が色っぽい。 ・リュウが白雪に求婚したとからかわれているのがとにかく可愛い。 今回リュウは青ざめてばっかりだな...。 ・白雪と10秒見つめ合うシーン。 その後の、白雪「は、はあ」エイセツ「はあ!?」が面白すぎて笑った。

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ある日、お姫様になってしまった件について 1巻 AKIKO

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 38

ピッコマで連載中の漫画「悪女の定義」109話のネタバレ感想です。 本国公式で読んでいるので、間違いもあると思うのですがご容赦ください。 前回108話で、皇太子から新年パーティーのエスコートを申し込まれたシャティ。 自室に戻って侍女たちにそのことを話すと、次期皇后はシャティで決まりではないかと、嬉しそうにパーティーの準備に張り切ります。 シャティが皇太子とやっと!!!!!一緒にパーティーに行くことになって大騒ぎの侍女たちがかわいいです。 シャティを蚊帳の外に好き勝手ばっかり言っています(笑)長かった、長かったですねえ…喜んでいる侍女たちが非常に微笑ましいです!そんな侍女たちとは違って、皇太子の意図が読めず腑に落ちないシャティ。 しかし考えても答えは出ないので、シャティは諦めてやり過ごすことにします。 そしてあっという間に新年になりました。 芙美ちゃんがシャティに乗り移ってから、初めて過ごす新年です。 シャティは感慨深い思いでいっぱいでした。 シャティと皇太子は連れ立って新年パーティーに出席します。 皇太子と現れたことで、貴族たちは皆シャティを褒め称えます。 上機嫌の皇太子を見てシャティは何か良いことでもあったのかと不思議に思い、後で聞いてみようとするのでした。 にっこにこでエスコートして、シャティに不審がられている皇太子よ……かわいすぎる… そしてパーティーが始まり、シャティと皇太子はダンスを踊ります。 今回はシャティも断りませんでした。 皇太子の誕生日パーティーから2度目に一緒に踊るダンスです。 前回よりもさらに息が合う2人。 シャティと皇太子のダンス、相性ぴったりと表現されていて大興奮しました!避暑地旅行の皇太子エロ発言を思い出しますよね…(みんな大好き47話の「他の部分もこれほどに合うのか知りたいほどだ」発言)ていうかあれはシャティ(というよりわたし)が勘違いしていただけで、別に体の相性が云々という訳ではなかったのでしょうか。 ダンスの相性が良いか知りたかっただけなのでしょうか。 皇太子、あの時の発言の真意を教えてください〜〜!!!!! 一息ついたシャティの元に、シャティの両親が声をかけます。 皇太子は久しぶりに会うシャティたちに気を遣い、席を外します。 シャティの母は、元気そうで良かったと嬉しそうにシャティを抱きしめます。 そして、シャティに何かあったら皇太子殿下と言えども許さないと皇太子を睨みます(笑)そんなことも知らずに、皇太子は離れた所でシャティの父と挨拶をしています。 長く両親と会っていなかったシャティですが、変わらぬ様子に安心します。 親子3人で最近の出来事を話し、シャティはだんだんとリラックスしていきました。 シャティママとパパが見られて幸せ!ママ、気が強くてかわいいです。 シャティパパと皇太子がのんびり挨拶し合っているのも尊いです〜〜〜皇太子とシャティパパの組み合わせは最近レアですもんね。 この前は誕生パーティーで、皇帝と一緒でしたっけ。 その前は官僚会議くらいでしょうか??ママパパ初期はよく出てきてくれたので、もっと見たいです!2人ともシャティを溺愛していてかわいすぎます〜!! さらに、両親だけではなく見知った顔も見つけることができました。 西部地域の緑化作業に励んでいた、コーゲンとシャリアンです(偽の金塊を一生懸命魔法で作ってくれたコーゲンと、キャリアウーマンのシャリアンです)声をかけてきたシャリアンに、憧れているシャティは嬉しそうです。 シャリアンは緑化事業が終わるまで西部地域に滞在し、その後は帝宮に戻る予定なのだそう。 そう話すシャリアンを見て寂しそうにするコーゲンの様子に、シャティはコーゲンが彼女に片思いをしているのだと気づきます。 アルベルトも一緒に帝宮に来れば良いのにとふと話すシャティに、コーゲンは慌てふためいて自分たちは別にそういう関係ではないと言います。 シャティは面白がって、コーゲンほどの実力者は首都でも必要だと言うと、仕事の話だということに気づいたコーゲンは恐縮します。 シャティに、シャリアンとの仲を聞かれたと勘違いしてしまっていたのですね(笑)楽しげにもし首都に来たら勉強したいことを話すコーゲンを、シャリアンも微笑ましそうに見つめます。 もしかしてコーゲンの片想いはすぐに終わるのかもしれません。 シャティも他人の恋模様は面白いと見守っています。 そこへ、皇太子がやってきます。 セオフェル伯爵と約束していた賭けの準備ができたようでした。 前回のパーティー(103〜104話参照)で、魔法を使わずに鉄鋼製の船が水に浮くかどうかの賭けをすることにしたのです。 船が浮かなければ伯爵の勝ちです。 皇太子はセオフェル伯領の鉄鋼の規制を解き、シャティは伯爵に謝罪しなければなりません。 反対に船が浮くことができれば、シャティの勝ちとなります。 シャティはセオフェル伯領の通行許可権を得ることができ、皇太子も伯爵に何か要求をするようです。 そして、鋼鉄製の小さなボートが会場内の湖に運び込まれます。 パーティー会場は突然静まり返ります。 あんな重そうな物が本当に浮くのだろうか?と皆が息を潜めています。 しかし、現代からやってきたシャティは勝利を確信していました。 無事に湖上に浮かんだ船を見て、一同はとても驚きます。 セオフェル伯爵も信じられずに不正を疑いますが、皇太子が公平性を保つため船は皇帝の用意した物だと明かすとさすがの伯爵も負けを認めます。 皇太子は、賭けに勝った見返りとしてシャティへの謝罪を要求します。 シャティは国策に関する賭けをしていたのにそんな簡単な要求をするとは、と驚いて止めようとします。 しかし皇太子は、シャティへの謝罪が一番大事なのだときっぱり言います。 は〜〜素晴らしい!!!(スタンディングオベーション)皇太子、こうまっすぐにシャティを守ってくれるとは……!! そして、意外なことに皇太子のその要求は伯爵にとっては簡単ではないようでした。 たった一言で終わるはずの要求に感謝するどころか、言葉に詰まっている様子です。 それでも伯爵は苦しげに謝罪をすることにしたのでした。

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ある日、お姫様になってしまった件について 1巻 AKIKO

ある日お姫様になってしまった件について ネタバレ 38

ピッコマで連載中の漫画「悪女の定義」109話のネタバレ感想です。 本国公式で読んでいるので、間違いもあると思うのですがご容赦ください。 前回108話で、皇太子から新年パーティーのエスコートを申し込まれたシャティ。 自室に戻って侍女たちにそのことを話すと、次期皇后はシャティで決まりではないかと、嬉しそうにパーティーの準備に張り切ります。 シャティが皇太子とやっと!!!!!一緒にパーティーに行くことになって大騒ぎの侍女たちがかわいいです。 シャティを蚊帳の外に好き勝手ばっかり言っています(笑)長かった、長かったですねえ…喜んでいる侍女たちが非常に微笑ましいです!そんな侍女たちとは違って、皇太子の意図が読めず腑に落ちないシャティ。 しかし考えても答えは出ないので、シャティは諦めてやり過ごすことにします。 そしてあっという間に新年になりました。 芙美ちゃんがシャティに乗り移ってから、初めて過ごす新年です。 シャティは感慨深い思いでいっぱいでした。 シャティと皇太子は連れ立って新年パーティーに出席します。 皇太子と現れたことで、貴族たちは皆シャティを褒め称えます。 上機嫌の皇太子を見てシャティは何か良いことでもあったのかと不思議に思い、後で聞いてみようとするのでした。 にっこにこでエスコートして、シャティに不審がられている皇太子よ……かわいすぎる… そしてパーティーが始まり、シャティと皇太子はダンスを踊ります。 今回はシャティも断りませんでした。 皇太子の誕生日パーティーから2度目に一緒に踊るダンスです。 前回よりもさらに息が合う2人。 シャティと皇太子のダンス、相性ぴったりと表現されていて大興奮しました!避暑地旅行の皇太子エロ発言を思い出しますよね…(みんな大好き47話の「他の部分もこれほどに合うのか知りたいほどだ」発言)ていうかあれはシャティ(というよりわたし)が勘違いしていただけで、別に体の相性が云々という訳ではなかったのでしょうか。 ダンスの相性が良いか知りたかっただけなのでしょうか。 皇太子、あの時の発言の真意を教えてください〜〜!!!!! 一息ついたシャティの元に、シャティの両親が声をかけます。 皇太子は久しぶりに会うシャティたちに気を遣い、席を外します。 シャティの母は、元気そうで良かったと嬉しそうにシャティを抱きしめます。 そして、シャティに何かあったら皇太子殿下と言えども許さないと皇太子を睨みます(笑)そんなことも知らずに、皇太子は離れた所でシャティの父と挨拶をしています。 長く両親と会っていなかったシャティですが、変わらぬ様子に安心します。 親子3人で最近の出来事を話し、シャティはだんだんとリラックスしていきました。 シャティママとパパが見られて幸せ!ママ、気が強くてかわいいです。 シャティパパと皇太子がのんびり挨拶し合っているのも尊いです〜〜〜皇太子とシャティパパの組み合わせは最近レアですもんね。 この前は誕生パーティーで、皇帝と一緒でしたっけ。 その前は官僚会議くらいでしょうか??ママパパ初期はよく出てきてくれたので、もっと見たいです!2人ともシャティを溺愛していてかわいすぎます〜!! さらに、両親だけではなく見知った顔も見つけることができました。 西部地域の緑化作業に励んでいた、コーゲンとシャリアンです(偽の金塊を一生懸命魔法で作ってくれたコーゲンと、キャリアウーマンのシャリアンです)声をかけてきたシャリアンに、憧れているシャティは嬉しそうです。 シャリアンは緑化事業が終わるまで西部地域に滞在し、その後は帝宮に戻る予定なのだそう。 そう話すシャリアンを見て寂しそうにするコーゲンの様子に、シャティはコーゲンが彼女に片思いをしているのだと気づきます。 アルベルトも一緒に帝宮に来れば良いのにとふと話すシャティに、コーゲンは慌てふためいて自分たちは別にそういう関係ではないと言います。 シャティは面白がって、コーゲンほどの実力者は首都でも必要だと言うと、仕事の話だということに気づいたコーゲンは恐縮します。 シャティに、シャリアンとの仲を聞かれたと勘違いしてしまっていたのですね(笑)楽しげにもし首都に来たら勉強したいことを話すコーゲンを、シャリアンも微笑ましそうに見つめます。 もしかしてコーゲンの片想いはすぐに終わるのかもしれません。 シャティも他人の恋模様は面白いと見守っています。 そこへ、皇太子がやってきます。 セオフェル伯爵と約束していた賭けの準備ができたようでした。 前回のパーティー(103〜104話参照)で、魔法を使わずに鉄鋼製の船が水に浮くかどうかの賭けをすることにしたのです。 船が浮かなければ伯爵の勝ちです。 皇太子はセオフェル伯領の鉄鋼の規制を解き、シャティは伯爵に謝罪しなければなりません。 反対に船が浮くことができれば、シャティの勝ちとなります。 シャティはセオフェル伯領の通行許可権を得ることができ、皇太子も伯爵に何か要求をするようです。 そして、鋼鉄製の小さなボートが会場内の湖に運び込まれます。 パーティー会場は突然静まり返ります。 あんな重そうな物が本当に浮くのだろうか?と皆が息を潜めています。 しかし、現代からやってきたシャティは勝利を確信していました。 無事に湖上に浮かんだ船を見て、一同はとても驚きます。 セオフェル伯爵も信じられずに不正を疑いますが、皇太子が公平性を保つため船は皇帝の用意した物だと明かすとさすがの伯爵も負けを認めます。 皇太子は、賭けに勝った見返りとしてシャティへの謝罪を要求します。 シャティは国策に関する賭けをしていたのにそんな簡単な要求をするとは、と驚いて止めようとします。 しかし皇太子は、シャティへの謝罪が一番大事なのだときっぱり言います。 は〜〜素晴らしい!!!(スタンディングオベーション)皇太子、こうまっすぐにシャティを守ってくれるとは……!! そして、意外なことに皇太子のその要求は伯爵にとっては簡単ではないようでした。 たった一言で終わるはずの要求に感謝するどころか、言葉に詰まっている様子です。 それでも伯爵は苦しげに謝罪をすることにしたのでした。

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