エン エージェント 評判。 エンエージェントの口コミ・評判【口コミ3件掲載中】

エンエージェントの評判│転職後の満足度まで分かる口コミ

エン エージェント 評判

ページコンテンツ• 38 ID:o61qXbrp0. net なんだかんだで求人の質はエンが一番いいな。 エージェントメールのレスポンスも悪くない。 マイナビとリクナビは胡散臭いのが多いな、掲載料が安いからなんだろうけども。 エンエージェントは2013年にサービスを開始しており、比較的若い転職エージェントといえます。 そのため、大手に比べて求人数は少なくなっていますが、 15000件以上の限定された非公開求人を擁しています。 エンエージェントにしかない限定求人を確保しており、一件ずつ詳細を把握しています。 求職者のために企業の良いところだけでなく、そうでない悪いところもきちんと説明できるようにしているのです。 初心者にも適している丁寧なサポート エンエージェントでは 専任のキャリアコンサルタントが丁寧なサポートを心がけています。 もともと、求人数が少ないこともあって、キャリアコンサルタントは求職者一人あたりにかけられる時間があることから、メールのレスポンスも早くて 手厚いサポートが可能となっています。 応募書類の書き方や面接対策に対して、利用者の不安があれば赤裸々に教えてくれます。 また、 条件交渉や入社後フォローまでの全てを丁寧にサポートしてくれるので、評判は上々といえます。 転職初心者だといざとなって二の足を踏んでしまい、大手転職エージェントのキャリアコンサルタントによっては後回しにされてしまいがちですが、 エンエージェントでは親身になって相談に乗ってくれます。 エンエージェントは 不採用になった場合でも、その理由を分析して正直に伝え、次回の転職活動に役立てるように改善していくのをサポートしています。 43 ID:yD6AOEhF0. これによって自身では分からなかった能力や適性を知ることができ、職務適正やコミュニケーション力など、 転職活動に参考となる診断結果を把握できます。 地方拠点もあり、夜間も利用できる エンエージェントは東京に本社を構えており、横浜に支社があることから、首都圏を中心とした関東の求人案件を多く抱えています。 しかしそれだけでなく、東京や横浜の他にも、名古屋・大阪・福岡と 地方拠点があり、関東以外の案件も揃えているのが特徴です。 また、エンエージェントでは 平日夜間や土曜日も利用可能とあって、現職をなかなか休めない求職者にとっても、利用しやすい転職エージェントといえるでしょう。 15 ID:KIl5C1mz0. net エンエージェントって機能してるのかしらん。 西新宿まで面談に行ったんだけど、その後、面談のアンケートが届いたっきり、2ヶ月経ってもなんの連絡もない。 他のエージェントはせっせと案件紹介してくれてるんだけどな。 85 ID:a6V5xx3D0. 18 ID:DcAyDtLj0. 82 ID:3hNG6bWs0. net エンジャパンに登録 エージェントからオファー 条件が合致するので返信 1週間待てども連絡なし 返事を求めるメール入れる いつのまにか見慣れぬ番号の着信、ワン切りか 番号をググるが出ないがエージェントの番号の連番みたい 電話くれましたか?とメールするが音沙汰なし エン内エージェント紹介ページを改めてみると担当者は50歳 この歳でビジネスマナーが欠けていたり連絡やりとりが出来ない エンエージェントのキャリアコンサルタントは丁寧さが評判となるものの、 人によっては雑な印象を受けていることもあります。 書類選考免除でありながら、応募したら書類選考で落ちた例もあります。 また、連絡が遅いコンサルタントもおり、応募後の連絡が一切なくてこちらから連絡しても音信不通ということもあります。 エンエージェントは設立から浅いので、 すべてのキャリアコンサルタントに意思疎通ができておらず、社内教育も一貫されていない印象を受けます。 さらに、エンエージェントでは相談が親身になり過ぎて、年上の利用者に対して説教じみた態度になってしまうなど、 キャリアコンサルタントによっては口コミでの評判も悪くなっています。 07 ID:xrXcAmuJ0. net エンは架空の案件が多いね。 en-japan. エンエージェントの正体はこんなもんだね。 転職者は当てにしない方がいい。 リクナビの方がずっといいみたいね。 エンエージェントは後発の転職エージェントだけに 求人数が少ないのがネックです。 大手企業の求人案件も少ないことから、口コミでも不満が挙がっています。 大手の転職エージェントと比較しても、求人数の少なさは致命的で、母体となっているエン転職でもその傾向があります。 求人数を多く確保したいのであれば、 大手転職エージェントと同時進行で転職活動を実践していったほうが無難といえます。 求人数が業界最多のリクルートエージェント 求人数が多いのは人材業界大手のリクルートグループが運営している リクルートエージェントがおすすめです。 非公開求人数が20万件にものぼり、エンエージェントと比較しても約8倍以上あるなど、 求人数は圧倒的に差があります。 また、リクルートエージェントは 全国に拠点があり、知名度は抜群なので 転職初心者にも利用しやすいメリットがあります。 キャリアコンサルタントも多数揃えていますが、1人のコンサルタントが担当する人数が多いため、1人の求職者に避ける時間は限られてしまいます。 よって、 転職エージェントと同時に利用することで、相互のメリットやデメリットを解消しつつ、自分に合ったキャリアコンサルタントを見つけましょう。 転職活動を始めて3週間で内定を獲得&年収アップ転職に成功した著者が、実際に使った転職エージェントと転職サイトを紹介します。 最速で内定を獲得するための転職エージェントの活用方法も解説しますので、これから転職活動を始める人は参考にしてください。 07 ID:xrXcAmuJ0. net エンは架空の案件が多いね。 en-japan. エンエージェントの正体はこんなもんだね。 転職者は当てにしない方がいい。 リクナビの方がずっといいみたいね。 38 ID:3kzpiVek0. net ミドルの転職で探しているのだが、行けそうなところはすべてエージェント様がご丁寧に事前に撥ねてくれて、残ったのは ・アウトソーシングテクノロジー ・テクノプロ スカウトまで来やがったw ・富士ソフト 非公開だがキーワードでわかってしまう しか残らなくなってしまった。 38 ID:o61qXbrp0. net なんだかんだで求人の質はエンが一番いいな。 エージェントメールのレスポンスも悪くない。 マイナビとリクナビは胡散臭いのが多いな、掲載料が安いからなんだろうけども。 28 ID:MGkBB0Qw0. 43 ID:yD6AOEhF0. 15 ID:KIl5C1mz0. net エンエージェントって機能してるのかしらん。 西新宿まで面談に行ったんだけど、その後、面談のアンケートが届いたっきり、2ヶ月経ってもなんの連絡もない。 他のエージェントはせっせと案件紹介してくれてるんだけどな。 40 ID:RRc4qdOE0. 74 ID:qTGUVPpO0. 15 ID:cag1iMaf0. net ここってリクナビやマイナビみたいに 検索条件の勤務地だけで募集してる求人に絞れないの? 全国各地がプロジェクト先になってる求人が邪魔すぎるんだけど。 02 ID:brna2uTx0. net 全国各地が勤務地の案件を各勤務地で表示しないと案件数稼げないのと、 そういうどこに飛ばされるかわからないブラック企業に一生懸命誘導したい人売り会社だということ。 96 ID:dbJE5zoT0. net 自動受付に自動お祈り(予約送信)。 そしてその間既読つかず。 省力化が徹底されとるね。 net 向こうが指定してきた応募書類のファイル形式(pdf以外)、 アンケートも無記入。 で回答したら、「受領しました。 応募先への連絡完了、追って連絡します。 」だって 笑 どーでもいいよ。 普段は無視のくせして、ブラックに引っかかってきたら、 執拗に電話やメール。 いい加減な連中だよ。 85 ID:a6V5xx3D0. 18 ID:DcAyDtLj0. 61 ID:DcASrbch0. 62 ID:pefeGdur0. 82 ID:3hNG6bWs0. 05 ID:xsKfEQ2t0. オレもリクエーやenエージェントだと「あなた様に紹介できる案件はございません」と無情な定型テンプレいただいた。 だけど他のエージェントはガンガン紹介してくれたぜ。 クローズしてる案件も強引に応募させてくれたし。 そんで就職決まった。 逆に、エンエージェントの悪い口コミを書いている人は、求人数や対応にスピード感がないことに不満に感じている人達でした。 エンエージェントは、 転職が初めてで手厚いサポートを受けたい人におすすめです。 エンエージェントが合わない人には、素早いレスポンスを返してくれ、 求人保有件数も多い大手の転職エージェントがおすすめです。 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch. 2ch.

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エン婚活エージェントの口コミと評判

エン エージェント 評判

下記、エンエージェントを含めて利用した私のエージェントの評価をまとめたものです。 ホワイト大手などは興味がないのであれば上記2社は使わなくても問題ないのですが、エンエージェントを利用する場合は、ある程度は企業のハードルを低くしておくべきだと感じました。 エンエージェントがしつこいと言われている理由について エンエージェントを使って感じた感想としては、ネット上でも多かったのですが、登録から確認電話が多く、私の場合はオフィスにいる間でも、担当者から容赦なく、電話がかかってきたことで、 会社の人に登録しているのがバレそうになりました。 そのため、下記の人は利用しないほうがいいと思いました。 ・誰かにエンエージェントで転職活動をしているのがバレたくない ・希望以外の求人紹介を遮断したい エンエージェントは、エングループということで規模はそこまで小さくないのですが、エンエージェントは正社員転職では後発に当たるので、やはり無理してでもリクルーティングをする必要があるのではというのが感想です。 基本的には、この番号で来るのですが0120-953-607、もしもしつこいと感じるようなら着否拒否してしまうのがいいと思います。 ただ、着信拒否しても、別番号でかけてくるという噂もあるので、どうしても電話がしつこいと感じるなら、退会しないとダメだと思います。 エンエージェントとen転職の違いと広告露出の特徴 大手転職エージェントのリクルートエージェントを使っても微妙だったことから、電車広告などで見かけた エンエージェントを利用してみました。 ただ、やはり知名度が低いだけあり、非公開求人数が少なく、求人提案に魅力を感じませんでした。 エンエージェントの利用前の求人イメージ ・ホワイト企業の営業求人 ・マーケティング ・営業企画 ・キャリアアップ ・20代~30代への手厚いサポート 実際に利用した感想 ・非公開求人が少ない ・ネット上でよく見かける企業の求人 規模間が大手と比べると小さいにも関わらず、転職マージンが低いと言われている若年層の転職サポートに特化しているためか、非公開求人の母数が少なく、 紹介求人の中から実際に転職したいと感じることができる求人を見つけることができませんでした。 エンエージェントとen転職の違いですが、エンエージェントは担当エージェントがついてくれて転職サポートをしてくれるのに対して、en転職は求人検索エンジンが使えるようになるだけという違いです。 基本的に、en転職のような転職サイトは「ブラック率」「低年収」「低スキル」の求人が高めになる傾向はがあるように感じました。 エンジャパングループは基本的に、他社の後追いが得意なようなので、今後サービスレベルも改善を図ってくるとは思います。 ただ現時点では、私は他のエージェントと比較してみた時、そこまで優先的に利用するべきエージェントかというと若干の疑問を感じずにはいられませんでした。 エンエージェントは20代~30代向けでも感じた不満 ただ、転職エージェントであれば正解というわけでもなく、エンエージェントは20代~30代向けとのことで利用したのですが、感じた不満が下記2点です。 ・非公開求人数が少なかった ・登録してからの連絡が多くしつこい 求人数が少なくても質が良ければ問題なかったのですが、 企業評価サイト「Vorkers」などでも低評価の企業求人が多く、自分の将来を任せるのは心もとないと感じました。 エンエージェントは電車の中吊りなどでも、doda、リクルートエージェント並みに見かける機会は多いですが、実際に利用している人はそこまで多くはなく、業界でも7番手、8番手程度の規模です。 にも関わらず、上述のように広告宣伝費のかけ方は凄まじく、転職エージェントで検索をかけてトップで出てくるのがエンエージェントで、下記のような戦略を取っている模様です。 ・検索対策を徹底していて新規獲得 ・電車、TVCMなど広告戦略 とにかくお金をかけることで、登録者数を増やして規模を増していこうとしている非常に野心的なエージェントです。 また、20代、30代のみに転職者を絞っている一方で、 大企業出身者を明らかに優先したりする可能性もあり、登録拒否リスクがあることも頭には入れておいたほうがいいです。 エン転職という求人検索サイトが事業の柱であるエンエージェントは、どちらかと言うと、露出拡大している割に、社内体制に投資している気配がありません。 理由としては、エン転職をフックに登録者に求人検索だけさせて、より転職意欲の高い登録者を選別して、実際の転職支援サービスを利用して貰おうという流れだからです。 また最近では20代限定で年収500万円以上の求人を扱った「AMBI」という新サービスをスタートしていますが、そもそも30代~40代向けのハイクラス転職でも、ビズリーチやキャリアカーバーの後塵を拝しているためか、求人数も多くない印象を受けました。 エンエージェントの存在意義とは?求人の質について 余談ではありますが、エンジャパンは創業当時は、他エージェント(リクルートエージェントなど)の営業会社で、自分たちでは求人サービスは持たず、求人依頼のポテンシャルのあるクライアント企業の獲得営業会社でした。 ・エンエージェントは営業会社 ・リクルートの下請けだった 営業で結果を残し続けたため、 リクルートエージェントが弱かった関西圏で独自の求人サイトを立ち上げたことで、リクルートと決別して、独自路線を歩み始めたという歴史があります。 そのため、どちらかというと全ての点でリクルートエージェントの模倣であり、規模的にも質的にもファーストチョイスにはなりにくいのが現状で、すぐに思いつく特徴もありません。 エンエージェントで着目するべきは20代、30代に特化した転職エージェントだと言い切っている点です。 特に30代で役職のない求職者というのは、転職エージェント側としては比較的扱いやすいボリュームゾーンになるので、 30代登録者には営業未経験でも積極的に営業求人の紹介を行っているようです。 他の新興エージェントと比べると、業界的にはIT系は少なく、不動産営業、販売、飲食店関係の販促系の仕事が多くみられます。 転職エージェントとしては、そうした点では特徴がありますが、アイデム、typeなど同様に営業求人が殆どを占めていることに変わりなく、際立った求人の質とは言えません。 コンサルタントによる職務経歴書の添削などサポートは期待できるか? 大手エージェントになると登録者のレベルが上がるので、経歴書なども自分で調べて書き上げてしまってから、エージェントに持ち込む人が多いのです。 ただ、エンエージェントレベルの場合は、経歴書は誤字脱字、構成、内容の点でしっかりとコンサルタントが添削をしてくれるようです。 ただ一点疑問なのが、20代~30代を同一カテゴライズして、転職サポートを行うため、20代で職務経歴に乏しい候補者と、30代で職務経歴に乏しい候補者に対して、同じアプローチでコンサルタントがサポートしてしまわないのかという点です。 ・20代~30代で経歴が乏しい ・営業職間での転職 如何に書類の段階で差別化して見せるかはエージェントの腕次第なので、その辺りはしっかりと自覚して徹底しているようです。 とはいえ、大手エージェント、中規模エージェントでも、経歴書添削、作成まではある程度対応しているところは増えているので、エンエージェントが必ずしも優れているわけでもありません。 特に、エン転職、リクナビネクストなどの求人サイトでは受けられない経歴書添削などに期待してエンエージェントに登録しても、他の転職エージェント同様にサポートを受けるのは難しい可能性はあります。 登録者の転職サポート頻度やしつこさについて もともと営業会社だったこともあるので、エンエージェントは登録者に対しての面着はかなり多いです。 例えば、電話で連絡した後に、メールでも念押しで連絡したり、逆の場合もありますし、登録者がアクションを取り切るまで、ある意味しつこくサポートをしてきます。 ・オフィス面談は必須である点 ・電話など面着が多い しつこい転職エージェントと、手厚い転職エージェントの差は紙一重ですが、エンエージェントの場合は、人によってはしつこく感じてしまうかもしれません。 繰り返しになりますが、40代を超えた転職者についてはエンエージェントはサポート対象としておらず、役職者に対しても、転職実績は多いとは言えません。 ある程度の規模のエンエージェントがどうして40代以降の役職者のボリュームがある層にアプローチしないのか全く理由が分かりませんが、今後もそのスタンスが変わることはなさそうです。 エンエージェントはVorkersではブラック企業認定なのか? エンエージェントの運営であるエンジャパンのvorkerスコアを見ると分かりますが、月平均残業時間は50時間前後で、同業他社と比べても長いです。 恐らく常習的なサビ残も多そうというイメージを受けます。 そのため、エージェント自体もブラック企業への感度は低いのではというのが個人的な印象でした。 実際に私が利用した際に紹介してもらった20社に関しては「転職会議」「Vorkers」といった企業評価サイトでリサーチした結果、基本的には超ブラック企業というのは少ない印象です。 エンエージェントの利用にあたってブラック求人が多いのかどうかと言う点については、実際に紹介された企業をVorkersなり転職会議なりで調べてみて、口コミを見たうえで、気になるのであれば担当エージェントに相談してしまってもいいと思います。 転職エージェントを運営している以上は、大口の顧客にブラック気味なところが出てきてしまうのは仕方ないですし、担当エージェント側も事情を理解している候補者には敢えてブラック求人を紹介しようとはしないからです。 企業評価サイト「Vorkers」のエンジャパン評価点ですが、 そこから考察するとエンエージェントで働いている社員の労働環境などは、月残業時間が約70時間となっており、長時間労働が常態化している可能性があります。 社員のモチベーションを見ても、成績が給与など評価に結びつきやすく、ノルマ意識が高い可能性があります。 転職エージェントでは、ノルマが厳しすぎると転職者に合わない求人でも紹介して売り上げを建てないといけないので、エンエージェント所属のエージェントも「長時間労働」「過酷なノルマ」などの弊害が出ていないか懸念されます。 エンジャパンの運営するエン転職とミドルの転職について 運営元のエンジャパンは、エンエージェント以外にもエン転職、ミドルの転職と言った転職支援サービスを展開しています。 ・エン転職(求人検索のみ) ・エンエージェント(20代、30代向け転職エージェント) ・ミドルの転職(30代、40代向け転職エージェント) エン転職はリクルート系で言うところのリクナビNEXTに当たるサービスで、登録すると求人検索機能が使えて、希望求人に自分で応募することができます。 私はリクナビネクストなどの求人検索系サイトは嫌いで、エン転職も登録しても実際に転職に役立つサイトではないと思っています。 理由としては、内定に繋がりやすい企業からの一本釣りのスカウト、エージェントからの紹介求人がなく、常に自分から企業に直接応募しないといけないため、単純に内定までの工数が多いからです。 また、直近の転職市場では30代のセミマネジメント、マネジメント候補者の人材獲得競争が激しく、エン転職、ミドルの転職と微妙な年齢で分けていることは機会損失になるのではと感じています。 リクルート系が、求人サイトはリクナビネクスト、エージェントはリクルートエージェントと完全に住み分けしているのに対して、 無駄にサービス数を増やしているのがエンジャパン系列なのではと感じています。 というのも、リクルートエージェントはTOEICなどスキルで登録者を選別しているのに対して、ミドルの転職、エンエージェントでは年齢で区切っています。 総評としては、全体的に他社の後追いをしているイメージで、規模的にもリクナビNEXT、リクルートエージェントには劣ります。 在籍転職エージェントの質の点でも、給料水準が高く、福利厚生もしっかりとしているリクルートグループよりも、エンジャパン系列は上述のようにブラック気味なので、働いているエージェントの満足度もそれほど高くなさそうです。 カイシャの評判という企業評価サイトについて エンジャパングループは後追いが得意で、他社で流行ったサービスを模倣して展開する傾向があります。 その一つにあるのが「Vorkers」「転職会議」など企業の口コミサイトで、カイシャの評判というサイトの運営を行っています。 私はカイシャの評判を信用していないのですが、理由としては下記からです。 ・クライアント企業の口コミ削除 ・非クライアント企業に不利な採点 上記は私の感覚なのですが、エン転職などで大口となっているクライアントの悪い口コミなどは削除要請されていのではと感じています。 その結果、一部の企業では「Vorkers」「転職会議」などではブラックに近い採点の企業も、カイシャの評判ではホワイト評価のものも多々ありました。 エンエージェントでは電話カウンセリング面談は実施している? エンエージェントの場合は、対面でのカウンセリング面談を実施してからでないと、求人紹介は受けられません。 そのため、私自身も一度エンエージェントのオフィスに行って、実際に担当エージェントと顔合わせをしています。 オフィスは東京、横浜、名古屋、大阪、福岡の5つしかないので、他のエージェントと比べると利便性には欠けると思いました。 電話でのカウンセリング面談が可能なのは、doda、マイナビエージェントなどがあり、この3つのエージェントは全国にオフィスがあるので、実際にカウンセリングに行きたい場合も利便性は高いと感じました。 1社~2社のエージェントを利用しておけば、求人紹介数も十分に確保できるのですが、もしも1社のみ選ぶなら上記の1社を利用しておけばサポート面含めて問題ないと感じました。 何社も転職エージェントを同時に利用するよりも「相性が良い」「対応が手厚い」などと感じることのできるエージェントが担当になってくれた時点で、利用エージェントは絞ったほうがいいです。 数ある転職サイトの中からエン転職を選び、利用しました。 利用時の職業は飲食店で管理職に就いていました。 その時の年収は約500万円くらいでした。 そちらの転職サイトで私の希望していた職種は、営業職を希望しておりました。 年収は前職と同じ金額を提示していました。 そのような条件でエン転職から紹介された求人は、数社ありました。 工業用機械の営業職や医療関係の営業職、車椅子の販売業の営業職などがありました。 利用した際の不満点は、エン転職の募集要項と実際に面接した企業で直接聞いた情報と相違がありました。 また、希望していた職種や条件と内容の違う企業を紹介されました。 スカウトのメールでも希望している条件での紹介がないことが多い。 利用時の職業は、医療系専門職の言語聴覚士で年収は350~400万です。 希望した条件というのは、医療系でなく、子育て支援の充実した年収が同じくらいの一般企業でした。 やはり、紹介された条件は医療系の企業よりは、年収も福利厚生も落ちるところが多かったと思います。 また、具体的に魅力的な案件というのは、大学卒業以上の為 私のような医療系専門学校を卒業した身としては選択肢がとても少なかった印象を持っています。 それ以外はサイトも使いやすいと思います。 スキルの欄では、仕事の具体的な成果や何を行ってきたかを入力する欄がありますが、今まで医療系1本で仕事を行ってきた私にとっては該当しない項目も数多くあり、入力に困りました。 私は2013年時enを利用し転職しました。 当時まで薬剤師として仕事をしていました。 希望していた職種はまったく異なる営業職を希望しました。 当時の年収は約650万円ほどで年収が下がってしまうこと覚悟で転職活動をすると転職エージェントからは様々な営業職を紹介されました。 給与は400万円から600万円ほどで、インセンティブにより給与が変わる職種も多くありました。 業界は建築関係営業や医療関係営業、飲食、製造と幅広い提案をいただきました。 条件として給与は500万円程度を希望していたので半分くらいの企業が希望にマッチした提案でした。 不満に感じたところは担当の方のレスポンスがあと半日早ければ利用しやすかった点です。 私は転職に際し、エン転職、リクナビNEXT、マイナビ転職などの転職サイトを利用しました。 利用時は34歳で、ゲーム制作会社のグラフィックデザイナーをやっていて、年収は260万程度でした。 残業と休日出勤が多く、日付が変わるまで働くこともしばしばだったので、給与が減っても定時で帰れる職に就いて、健康的に働きたいと思い転職を決意しました。 希望条件は「残業なし、または残業が少ない」を最優先し、事務職で年収220~250万程度として求人情報を検索しました。 おおむね希望通りの求人が紹介されましたが、どの転職サイトも、登録時に入力するプロフィールや職歴・スキルなどにデザイナー職の要素が入っていたためか、デザイナー職を探していないにも関わらず、デザイナーが検索に引っかかってくることや、正社員で探しているのに契約や派遣社員が引っかかってくることなど、希望の検索条件を入力しても絞り込みが甘いところが少し探しにくくて不便に思いました。 また、同じ企業ばかり何度も、複数の転職サイトに掲載されていたので、この企業は離職率が高いのかなと疑うこともありました。 こうしたことは、ひとつの転職サイトに絞って登録していたのではわからないので、複数のサイトを利用した方が、より広い視野が持てて良いように感じました。 ハローワークなども併用していましたが、転職サイトにも希望条件に合う求人があったので4~5件応募し、うち2件は内定を頂きました。 簡単に求人情報を取得できたので、利用には概ね満足しています。 個人的にはエン転職が見やすくて使いやすく、一番利用頻度が高かったです。 この転職サイトを利用した際、私は団体職員で、年収は400万円弱でした。 ただ、この団体は少しく特殊な業界であったため、転職するにもあまりつぶしが効かず、ほぼ未経験扱いと評価されました。 ただ、転職エージェントの方とスカイプによる面接を行い、1000人ほどの転職者を見てきた経験から、率直な私のキャリアに対する感想とこれからの動きについて説明してもらえました。 私の条件は、この団体職では退職金もなく、ほぼ昇給は望めなかったため、退職金があり現在よりも賞与がよい職場を望んでおりました。 人間関係に悩んでいたことも、転職の理由の一つでしたが、ネガティブな転職動機は面接では触れないようにとアドバイスされました。 私の履歴も汎用性がないため、また年齢のこともあり、仕方がなかったのでしょうが、紹介求人は、ほぼ希望とは外れており、なかには接客などのサービス業はどうか?との提案もありました。 また、条件が良いように見える求人情報は、突っ込んで聞いてみると、実際には審査基準が非常に厳しかったり、業務内容が掲載情報と異なっている会社も多々ありました。 「転職会議」等で口コミを見ると、いわゆるブラック企業の評判が高い会社も含まれており、最終的にはやはり自分の目に頼るしかないのだと実感しました。 利用していた頃の職業は工業製品の営業をしていました。 主に外回りで新しく顧客を作るのが主な仕事です。 年収は300万弱ぐらいです。 希望した条件は特に高望みはしなかったのです。 前の仕事が辞めたかったので同じくらいの条件なら特にいいと言うような感じで伝えていました。 紹介されたら求人は営業職が7つぐらいで事務系が4つほどでした。 営業職の中には怪しいものがありましたのでそれは辞めておこうと思い5つに絞りました。 事務の仕事は自信がなかったので断りました。 利用していた不満だったののは、エージェントの方と意見がかみ合わなかった事です。 私はとくに高望みしていないにもかかわらず、高給なものなどが多くて私には無理そうですと言っても進めてきたのがめんどくさかったです。 利用時は保険会社の自社WEBサイト担当で年収は350万ほどでした。 illustratorなどのデザイン系ソフト使用歴が長かったのでデザイン、広告関連の仕事で年収350万以上の仕事を探していました。 名古屋近郊のWEB制作会社を紹介していただきましたが、実際に面接に行ってみるとデータ入力や検索順位の調査などが主な仕事でした。 面接官の方がこちらの技量不足を感じられてのご提案かと思いましたが、実際に制作は社内でほぼ行っていないとのことで、求人内容との差異を感じました。 どのような仕事をしていくのかは転職情報の中でも最も重要な要素だと思います。 その内容が実際とかけ離れていたのは大変困りました。 転職活動をしていく中で、どの条件が自分にとってより重要かをもっとエージェントの方と話し合っておくべきだったと反省しました。 私がエンエージェントを使って転職活動を開始したのは、新卒で入社した会社を4年務めた後でした。 当時働いていた会社は、車のクレジットに特化した信販会社で、総従業員数は300名程度、また年収は350万円でした。 事務職であり、ずっとデスクワークでした。 残業はほとんどありませんでしたが、シフト制で連休が全く取れませんでした。 エージェントに希望した転職先の条件としては、職種が前職と変わらず事務系であること、年収に関しては300万円以上、土日休みであること、を提示しました。 それを踏まえ実際に紹介していただいた求人は10社を超えました。 印象としては、小さな規模の会社が多かったと思います。 その中でも私は投資助言会社、ソフトウェア会社における試用期間中のみ在籍する会社の選考を進めていただきました。 利用してみ感じたことは、よく言えばスピーディー、悪く言えば強引だなということです。 最初に相談に行った時点で、10社以上の会社を15分程度で受けるか受けないか決める必要があり、簡単に「受けてみましょう」と言うけれど、面接対策を実際にやっていただけるわけでもありませんでした。 また実際に面接に行くと、エージェントの方に紹介していただいた条件ではない職種を説明されることもあり、企業とエージェントの間で、リアルタイムに連携がなされていないのかな、いう印象を持ちました。 転職先は、結局個人的に受けていた会社に決めたのですが、それを報告すると、その会社の悪口を言われてしまいました。 私がenエージェントで転職したのは29歳の時でした。 当時は某東証一部の会社で、予実管理等の経営管理業務を担当しており、600万円程度の年収でした。 より上流工程の業務かつ700万円程度の報酬を求めて、エージェントさんと面談しました。 お会いした方はベテランさんのようで、現状の悩みや思いをうまく汲み取っていただけたように思えました。 また、案件の紹介スピードも早く、また業界も幅広く提案頂きました。 実際に紹介された案件のうち、特に興味が湧いた仕事に関してエントリーし、実際に面接も実施しました。 エージェントさんからも丁寧な紹介があったようで、スムーズに面接できました。 最終的に某小売企業の経営企画に内定を頂きました。 総じて高度なサポートを頂き助かりました。 システムエンジニアでしたが、仕事が忙しくて転職をかんがえていたので、まず転職エージェントに登録してみました。 希望や興味がある分野は、ありのままに書きました。 するとすぐに、非公開求人があるとお電話いただきました。 カウンセリングで紹介された求人は、ゲーム会社の営業でした。 営業は考えていなかったのですが、よく考えてみると、ありえなくない転職だなと思い、進めていくことにしました。 希望する年収以上ということもあり、大学卒業して新卒で入って、10年以上ぶりの面接だったので、その不安を口にしたらキャリアアドバイザーの方が、面接のコツなどを指導する時間を設けてくれました。 転職までは、時間はかかりましたが、熱心にアドバイスをいただくことができました。 利用時の職業は保育士です。 保育関係の仕事、又は受付や事務の仕事で、残業なし、月30万ちかくを希望していました。 企業の受付から事務、保育士など様々な職業を紹介されたと思います。 ひとつ不満だったことが、地域を設定しているのですが、距離のある都心ばかりの求人が届いたことです。 行けない距離ではないのですが、都心までは片道2時間ほどかかります。 さすがにその距離に働きに行くことは厳しいですし、近場がいいので地域を設定してしているのですが、その地域の求人が圧倒的に少なかったです。 私の住んでいるところは田舎なので、求人が少ないのは仕方ないとは思いますが、距離が遠く行けそうもない求人が届くことは不満を感じました。 エン転職、エンエージェントともに利用しています。 感想としては、エン転職はリクナビネクスト、エンエージェントはアイデムスマートエージェントに傾向が似ていると感じました。 エン転職では毎日スカウト、オファーメールが来ているのですが、何回も同じ企業からスカウトが来たりするので、人が集まっていない企業の求人が多いのでは?と感じてしまいました。 エンエージェントでもアイデム同様に、中小企業、ベンチャー関連の新卒初任給程度の給料の求人が多く、ハローワークなどで紹介のあった求人と質はさほど変わらなかったです。 営業職で激務だったこともあり、体調を崩していたこともあったので、なるべく福利厚生の充実した大企業への転職を考えていますが、もう少し時間がかかりそうです。 いくつかサイトを参考にしながら、転職エージェントの数を増やしつつ、様子を見ていきたいと考えています。 私は食品加工会社の経理として働いていましたが、かねてからの夢であったファッション関係の仕事に就きたいと考え、アパレルメーカーの企画部に転職しました。 転職活動は初めてだったため、多くの転職サイトにとりあえず登録をしましたが、「職務経歴書ってなに?」という状態だったので、エージェントサービスを利用することにしました。 登録後、まずは担当のエージェントの方と電話面談を行いました。 そこで、自分のこれまでの経験や転職の動機、なぜファッション関係の仕事に就きたいのかという思いを話しました。 エンエージェントの男性はとても丁寧な印象で、私の話をまっすぐに受け止めてくれた印象でした。 ただ、私の場合は問題として実際にアパレル関係で就業した経験がなく(アルバイト等も一切なし)、どうやって自分を売り込んでいくかが転職を成功させるキーポイントになるだろうと、エージェントには言われました。 今までの経験を元に志望理由を膨らませ、ファッション業界への情熱を伝えられる文章と話し方についてアドバイスを受けました。 ただ、非公開求人のバリエーションに乏しく、他のエージェントで紹介してもらった案件のほうが条件も良かったので、そちらで転職しました。 エンエージェントは対応はそれなりに良いのですが、肝心の求人については、他のエージェントと変容しておいたほうが確実かと思います。 30代前半で利用したエンエージェントでは、20代~30代転職に強いというサイトでの説明を鵜呑みにして利用した。 対応してくれたエージェントは20代で恐らく新卒2年目~3年目とのこと。 少数精鋭が売りのようだったので、キャリアコンサルタントも経験者が多いのかと思っていたのですが、人材確保は難しいよう。 できれば同世代の担当についてもらいたかった。 マイナビ、リクルートエージェントなどと違って担当変更が容易にはできなかったので、特に変更などはお願いしなかった。 それほどサポートには期待していなかったが、キャリア面談当日もヒアリングを通じたフィードバックは少なく、すぐに求人紹介に移行した。 特に取り立てて優れていて惹かれる求人もなかったので、別エージェントで最終的には転職活動を進めることになった。

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エンエージェントのしつこい評判口コミ!2chの悪い悪評も

エン エージェント 評判

求人数のみでは大手求人サイトに劣る• ミドル層・エグゼクティブ職向けの求人は少ない• 人によって「AMBI」や「ミドルの転職」など使い分けが必要 エン転職は求人情報が細かいのが特徴 エン転職は、求人検索型の転職サイトです。 掲載されている求人の中から自分に希望に沿ったものを検索して応募します。 他の大手転職サイトと比べた際の特徴としては、『詳細情報』と『入社後活躍』を掲げている点が挙げられます。 掲載されている求人は、情報がかなり細かい部分まで作りこまれており、リクナビNEXTやマイナビ転職といったライバルサイトと比較しても圧倒的です。 サイト運営にコストをかけてもユーザー第一のサービスを創るという姿勢の表れともいえるでしょう。 また『入社後活躍』も独自の視点です。 転職して終わりではなく、入社後のフォローアップも行っています。 求人情報内でもあえて『仕事の厳しさ』を伝える項目を設けるなど、入社後のミスマッチをなくして活躍できるように作りこまれています。 企業との間にコンサルタントが入って、面接日程の調整や条件交渉を行ってくれるなどのサービスは行っておらず、全て自分で行うことになります。 エンエージェント 登録者数 公開していない 公開求人数 約2000件(2018年3月) 非公開求人数 1万5000件(2018年3月) エンエージェントは20代・30代の転職に強いエージェントサービスです。 会員登録後は専属のキャリアパートナーと面談をして、あなたに適したおすすめの求人を紹介してもらえます。 また求人紹介だけでなく、面接対策や履歴書の添削などの転職支援、企業側との交渉も行ってくれます。 初めての転職で不安な方、働きながらの転職で時間がない方におすすめのサービスです。 エンエージェントのメリット• 公開求人を探すことはできない• 対面での面談場所が主要都市にしかない• 40代・50代向けの求人は少ない エンエージェントは若手の転職に強いのが特徴 エンエージェントは、エン・ジャパンが転職サイトで培ってきたノウハウを元に作った人材紹介会社です。 企業と登録者との間にキャリアコンサルタントが入り、キャリア面談や仕事探し、選考のサポート、面接調整、条件交渉などの面で支援してもらえます。 他の人材紹介会社・転職エージェントと比べた際の特徴は、若手の転職に強いことと転職者への姿勢です。 まず『若手の転職に強い』という点について。 一般的な人材紹介会社は、ある程度ハイエンドな求人を扱っていることがほとんどです。 人材紹介は転職サイトと比べて採用単価が高くなりがちなので、企業もコア人材を採用したいときに利用する傾向があるからです。 しかしエンエージェントは初めて転職する方や20~30代などの若手をメインターゲットにしており、適正検査を行ってくれたり、履歴書作成を手厚くフォローしてくれたりと、安心できるポイントが多々あります。 次に転職者への姿勢です。 人材紹介会社は転職者を企業に入社させて初めて売上になります。 しかしエンエージェントはエン転職と同じく『入社後の活躍』を大切にしているので、たとえ入社できそうな人材であっても、活躍できそうにないと判断したらきちんと伝えるスタンスです。 ときには耳が痛いことも言われるかもしれませんが、それほど真剣に転職者に寄り添ってくれているという証拠でもあります。 ともすれば孤独になりがちな転職活動で、ありがたい存在です。 エン転職を使った人の口コミ・評判 良い評判• 紹介される求人数が、他と比べると少ない。 まだ新しいサービスだから仕方ないのか• コンサルタントの質がいまいち。 私の要望が高かったのかもしれないが、「紹介できる求人はない」と冷たく返された• コンサルタントの知識不足を感じた。 専門職でも、多少勉強してもらわないと任せられない エン転職に向いている人は? エン転職に向いているのは、自分のペースで転職活動を進めたい人や、情報量が多いサイトを使いたい人です。 人材紹介会社と違って自分で転職活動を進めるので、コンサルタントにペースを乱されることはありません。 応募先に関しても全て自分で決めることができるので、自分の意志で転職活動をしていきたい人に向いています。 また他の転職サイトと比較して情報量が多いので、より正確で多い情報の中から見極めていきたいという慎重な方にもぴったりです。 情報が多いということは、それだけ目を通すのも大変ですが、有利に転職活動ができます。 エンエージェントに向いている人は? エンエージェントに向いているのは、転職のプロに転職活動をフォローしてもらいたい方や、自分のキャリアについて第三者のアドバイスが欲しい人などです。 エンエージェントを利用するのであれば、必ず企業とあなたの間にコンサルタントが入り、様々なサポートをしてくれます。 面接対策や条件交渉などもコンサルタントが行ってくれるため、忙しい中でも効率的に転職活動を進めたい方に向いています。 また、転職活動にあたって自分のキャリアを考えると思いますが、自分一人では考えが及ばない部分もあると思います。 そんなときに転職のプロであるコンサルタントがキャリアを一緒に考えてくれるのは心強いですよね。 特にエンエージェントは他の人材紹介会社と違い、転職者にとって厳しいこともズバッと言ってくれます。 エン転職とエンエージェントを併用してもいいの? 転職サイトとして機能している「エン転職」と転職エージェントとして機能している「エンエージェント」を、両方とも活用したい!と考えている方もいるでしょう。 結論から言って、エン転職とエンエージェントを併用してもOKです。 エンエージェントではキャリアパートナーから求人を紹介してもらえますが、100%それが自分の求めている条件に合致するわけではありません。 エン転職は自分で求人を検索できますし、求人も豊富です。 多くの求人の中から気になる求人をいくつかピックアップして、エンエージェントで紹介された求人と合わせ、応募する選択肢を増やすことも可能です。 選択肢が多ければ多いほど、条件を突き詰めることができます。 可能であれば、エン転職とエンエージェントを併用するようにしましょう。 エン転職・エンエージェント以外のおすすめ転職サイト doda dodaは公開求人数が多く、自分で求人を探したい方にもおすすめの転職サイトです。 エージェント機能の評判も良く、専属キャリアアドバイザーが質の高いサポートをしてくれます。 doda経由でしか応募できない非公開求人も多数あるので、なかなか理想の求人が見つからないという方はぜひご利用ください。 転職サイトと転職エージェントでは何が違うの? エン転職とエンエージェントの違いは「サービス内容」に違いがあります。 この 2サービスは同じ企業によって運営されています。 しかしサービスが「転職サイト」として運営されているのか、「転職エージェント」として運営されているのかでは、転職活動の進み方が全然違うんです。 転職サイトである転職サイトと、転職エージェントであるエンエージェントを選ぶ際に、どちらが自分に合うかを確認しておきましょう。 気軽に利用できるかどうか 転職サイトは一般的に、メールアドレスや基本情報などを入力すればすぐに利用開始できます。 また、転職活動を進めるのは他の誰でもない自分ですので、仕事や状況を考慮して転職活動のペースをコントロールできるので、気兼ねなく利用できるんです。 一方で、転職エージェントでは利用登録終了後には、自分を担当してくれるキャリアパートナーと一度直接会うか電話かで面談をしなければなりません。 常にキャリアパートナーと二人三脚で動かなければならないので、転職サイトと比べて気軽さは薄れてしまいます。 転職活動に必要な期間 転職サイトでは、自分で転職活動のペースをコントロールできるので、目標を自由に設定できます。 もしも途中でいったん中断しようとしても、自己判断でできます。 転職エージェントでは、2か月以内に転職先が見つかるように、キャリアパートナーがサポートをしてくれます。 自分の要望で早くすることも伸ばすこともできますが、一度キャリアパートナーに相談する必要があります。 相談の上、転職時期をコントロールするので若干の手間がかかります。 しかし日程調整等を任せられるので、負担は減ると考えていいでしょう。 第三者からの意見を聞けるかどうか 転職サイトでは、求人に応募するあるいはスカウトを受ける機能がメインですので、第三者から「この求人は応募すべき」などの意見を聞くことができません。 自分で情報収集して、求人に応募しなければなりませんので、第三者の意見を聞く機会は乏しいでしょう。 転職エージェントではキャリアパートナーがついていますから、意見をどんどん求めることができます。 「この求人、こんなこと書いてあるんですけど実際はどうなんですか?」 「求人に応募したとして、どのぐらいの採用スケジュールになりますかね?」 など詳しい内容についても確認できます。 キャリアパートナーは企業の情報や、転職活動についての情報を豊富に保有していますので、持っている情報をしっかり伝えてくれますよ。 転職活動に関するアドバイスを受けられるかどうか 転職サイトは自分ですべて進めていくので、書類選考や面接は自分自身で進めていくほかありません。 しかし転職サイト内にも、転職で悩む点や書類選考対策についてのポイントなど、情報を掲載しているコラムがありますので、積極的に取り入れていけます。 転職エージェントは、転職のプロであるキャリアパートナーがついていますから、書類選考で使用する書類の添削や、、面接の実践的練習にまで対応してくれます。 これまで様々な転職者をサポートしてきた手腕を使って、全力でサポートしてくれるので、安心して任せることができます。 アドバイスをもらうことで、安心感を得ることもできますので、一人の転職活動で不安な方は利用すべきでしょう。 実際に使ってみて、自分に合ったものを選ぶ エン転職もエンエージェントも、サービス利用はすべて無料です。 どちらを使うか迷っている方は、とりあえず両方に登録してみて、自分に合っている方を選択すればよいのではないでしょうか。 どちらのサイトも、サービスの質は間違いなく業界トップクラスです。 利用して損することはないので、ぜひまずは登録してみましょう。

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