ラーメン 伊予市。 松山で見つけた!おすすめ絶品ラーメン店7選

松山で見つけた!おすすめ絶品ラーメン店7選

ラーメン 伊予市

こんにちは。 「休日のたびに出かけていないかい?」と言われることがありますが、実のところ「食料品の買い出しも車で片道20分くらいかかるんだからしょうがないでしょ」と言いたい四国中央市は富郷町在住の菊池が、今週も水曜日の記事をお届けします。 今週は先週、先々週から続いているシリーズの完結編です。 最近はアニメ映画のゴジラとかみたく、3部完結の話は多いですからね。 その流行には全力で乗っかっていこうと思います。 ということで、前回までの話を知らない人はまず「」と「」をご覧ください。 その上で! 今回はもう早速ご覧頂きましょう。 はい、こちら! ドン!(丼だけに) 今回はラーメンです。 それもただのラーメンではありません。 店頭にあるこちらののれんをご覧ください。 わかりやすいですね。 「高級魚ハモを出汁に使ったラーメン」と書いてあります。 今回は、高級魚ハモを出汁に使ったラーメン(以下、便宜上「ハモラーメン」と称します)をご紹介します! このハモラーメンを出しているのが伊予市双海町の上灘漁港にある上灘水産さんです。 こんな感じの店構えです。 左にその名前通りの上灘漁港で捕れた魚を扱う水産業者さんとしての施設が、右にはラーメン屋さんが同居する珍しい構成です。 ちなみに真ん中に居る人は一緒に行った友人です。 なぜ、彼が写っていない写真がなかったのか…! 過去に遡って自分を問い詰めてやりたい!!! まあ、嘆いていてもしょうがないのでお店へ入りましょう。 メニューはこちら。 なんとも割り切ったメニュー。 水産業者さんが片手間でやっていますというよりは、特産品であるハモを味わってもらうためにメニューは絞っていますという意気込みがわかると思います。 で、冒頭に戻ります。 注文したのは塩ラーメン。 やはり海産物の出汁にあうのは塩ではないでしょうか。 (個人の意見です) 見てくださいこのスープ。 伊予灘のように透き通った透明。 贅沢にも高級魚ハモを出汁に使ったラーメンですから、その味はもちろん保証されているわけです。 強いて言うなら 甘い。 そして うまい!! それは砂糖のような甘さではありませんが、なんといったらいいのでしょう。 菊池の語彙力では表現できないのが悔しくてなりませんが、とにかく甘いとしか言い様がない味わいです。 塩ラーメンなんだからしょっぱいのかなと思っていましたが、いい意味で裏切られたといっても過言ではないでしょう。 主張しすぎない麺、海産物の王様わかめが見事なハーモニーを構築しています。 このハモラーメンのポイントが高い点としては ワンコインかつ多すぎない量ということです。 先週紹介したハモカツバーガーからハシゴしても、しっかり完食できます。 予は満足じゃ。 ごちそうさまでした。 ちなみにお店の前からはめっちゃ上灘漁港が見えます。

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【松山市@ラーメン】6/27日オープン予定の二郎系ラーメン店「夢を語れ」

ラーメン 伊予市

こんにちは。 「休日のたびに出かけていないかい?」と言われることがありますが、実のところ「食料品の買い出しも車で片道20分くらいかかるんだからしょうがないでしょ」と言いたい四国中央市は富郷町在住の菊池が、今週も水曜日の記事をお届けします。 今週は先週、先々週から続いているシリーズの完結編です。 最近はアニメ映画のゴジラとかみたく、3部完結の話は多いですからね。 その流行には全力で乗っかっていこうと思います。 ということで、前回までの話を知らない人はまず「」と「」をご覧ください。 その上で! 今回はもう早速ご覧頂きましょう。 はい、こちら! ドン!(丼だけに) 今回はラーメンです。 それもただのラーメンではありません。 店頭にあるこちらののれんをご覧ください。 わかりやすいですね。 「高級魚ハモを出汁に使ったラーメン」と書いてあります。 今回は、高級魚ハモを出汁に使ったラーメン(以下、便宜上「ハモラーメン」と称します)をご紹介します! このハモラーメンを出しているのが伊予市双海町の上灘漁港にある上灘水産さんです。 こんな感じの店構えです。 左にその名前通りの上灘漁港で捕れた魚を扱う水産業者さんとしての施設が、右にはラーメン屋さんが同居する珍しい構成です。 ちなみに真ん中に居る人は一緒に行った友人です。 なぜ、彼が写っていない写真がなかったのか…! 過去に遡って自分を問い詰めてやりたい!!! まあ、嘆いていてもしょうがないのでお店へ入りましょう。 メニューはこちら。 なんとも割り切ったメニュー。 水産業者さんが片手間でやっていますというよりは、特産品であるハモを味わってもらうためにメニューは絞っていますという意気込みがわかると思います。 で、冒頭に戻ります。 注文したのは塩ラーメン。 やはり海産物の出汁にあうのは塩ではないでしょうか。 (個人の意見です) 見てくださいこのスープ。 伊予灘のように透き通った透明。 贅沢にも高級魚ハモを出汁に使ったラーメンですから、その味はもちろん保証されているわけです。 強いて言うなら 甘い。 そして うまい!! それは砂糖のような甘さではありませんが、なんといったらいいのでしょう。 菊池の語彙力では表現できないのが悔しくてなりませんが、とにかく甘いとしか言い様がない味わいです。 塩ラーメンなんだからしょっぱいのかなと思っていましたが、いい意味で裏切られたといっても過言ではないでしょう。 主張しすぎない麺、海産物の王様わかめが見事なハーモニーを構築しています。 このハモラーメンのポイントが高い点としては ワンコインかつ多すぎない量ということです。 先週紹介したハモカツバーガーからハシゴしても、しっかり完食できます。 予は満足じゃ。 ごちそうさまでした。 ちなみにお店の前からはめっちゃ上灘漁港が見えます。

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くし坊ラーメン館麺人

ラーメン 伊予市

こんにちは。 「休日のたびに出かけていないかい?」と言われることがありますが、実のところ「食料品の買い出しも車で片道20分くらいかかるんだからしょうがないでしょ」と言いたい四国中央市は富郷町在住の菊池が、今週も水曜日の記事をお届けします。 今週は先週、先々週から続いているシリーズの完結編です。 最近はアニメ映画のゴジラとかみたく、3部完結の話は多いですからね。 その流行には全力で乗っかっていこうと思います。 ということで、前回までの話を知らない人はまず「」と「」をご覧ください。 その上で! 今回はもう早速ご覧頂きましょう。 はい、こちら! ドン!(丼だけに) 今回はラーメンです。 それもただのラーメンではありません。 店頭にあるこちらののれんをご覧ください。 わかりやすいですね。 「高級魚ハモを出汁に使ったラーメン」と書いてあります。 今回は、高級魚ハモを出汁に使ったラーメン(以下、便宜上「ハモラーメン」と称します)をご紹介します! このハモラーメンを出しているのが伊予市双海町の上灘漁港にある上灘水産さんです。 こんな感じの店構えです。 左にその名前通りの上灘漁港で捕れた魚を扱う水産業者さんとしての施設が、右にはラーメン屋さんが同居する珍しい構成です。 ちなみに真ん中に居る人は一緒に行った友人です。 なぜ、彼が写っていない写真がなかったのか…! 過去に遡って自分を問い詰めてやりたい!!! まあ、嘆いていてもしょうがないのでお店へ入りましょう。 メニューはこちら。 なんとも割り切ったメニュー。 水産業者さんが片手間でやっていますというよりは、特産品であるハモを味わってもらうためにメニューは絞っていますという意気込みがわかると思います。 で、冒頭に戻ります。 注文したのは塩ラーメン。 やはり海産物の出汁にあうのは塩ではないでしょうか。 (個人の意見です) 見てくださいこのスープ。 伊予灘のように透き通った透明。 贅沢にも高級魚ハモを出汁に使ったラーメンですから、その味はもちろん保証されているわけです。 強いて言うなら 甘い。 そして うまい!! それは砂糖のような甘さではありませんが、なんといったらいいのでしょう。 菊池の語彙力では表現できないのが悔しくてなりませんが、とにかく甘いとしか言い様がない味わいです。 塩ラーメンなんだからしょっぱいのかなと思っていましたが、いい意味で裏切られたといっても過言ではないでしょう。 主張しすぎない麺、海産物の王様わかめが見事なハーモニーを構築しています。 このハモラーメンのポイントが高い点としては ワンコインかつ多すぎない量ということです。 先週紹介したハモカツバーガーからハシゴしても、しっかり完食できます。 予は満足じゃ。 ごちそうさまでした。 ちなみにお店の前からはめっちゃ上灘漁港が見えます。

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