ワンダと巨像 攻略 トカゲ。 ワンダと巨像 攻略の手引き

ワンダと巨像 攻略 : トウキョウ都オタ区

ワンダと巨像 攻略 トカゲ

急所:腹、頭巨像の石剣攻撃を「中心の硬い石版」にぶつけさせると鎧を破壊できる。 始まったら、後退して引きつける。 半分以上近づいてきたら、わざと近寄って、石剣の真下を通って巨像の反対まで移動。 巨像の目の前に立って剣攻撃をさせ、うまく中心の石版に当てる。 鎧が破壊されたら、大振り攻撃をさせて、石剣が横たわっているうちに剣の上に上がる。 無理に腕の毛まで行かなくても、水平になってくれるので石剣にしがみ付いても問題ない。 次は腕から頭に上がるが、腕力値が低いうちは腕のリングで休む。 後はどんどんあがって頭まで進み、さし続ける。 頭が終わったら「背中側」から、腹のリングに下りる。 その際Rボタンを押しておく。 正面に回って、腹の急所にしがみついて刺しまくって終了。 もちろん、右腕を上る地点で腹を先に叩いてもいい。 急所: 首 、頭まずはシェルターのような地下道がある場所まで巨像を誘導する 攻撃はしないこと。 巨像を待たずに、一番近くにある地下道の入り口から中に入ってすぐに反対から出る。 入り口の上に立ち、巨像がこちらに移動を開始したら、同じ穴から地下へ。 そして、最初に入った入り口から外に出る。 すると、巨像が地面を3回攻撃した後、地下道の中を覗くので、その間にお尻につかまって背中に上がる。 首まで移動して、首の傷口を2度ほど刺すと、頭を下げるので、頭に移動。 なお、この巨像が地下道を除く条件は不明だが、後の調査として、上がる前に巨像に攻撃してしまうと約2分30秒、全く巨像に攻撃しないと約2分程度で上に乗ることができる模様。 ハードのタイムアタックなどでは2:00程度で上に上がらないと時間が不足気味なので上に上がるまで巨像には全く攻撃しないほうがいい。 急所:尻尾、両翼湖には四角い足場がいくつかあるのでそこに上がる。 3つの足場があったら、真中に立つ。 そこから弓を撃って巨像を挑発。 巨像が突っ込んできたら待ち構えて、巨像の肩にある毛につかまる。 飛び乗れたら両翼に移動。 翼までの移動は非常に落ちやすい。 急旋回や急降下していない時にRボタンを離して走る。 翼の急所は大きく溜めて一度で終わらせる ノーマル。 両翼が済んだら、今度は尻尾に移動して刺す。 ちなみに落とされた時に建物の上にいると、翼の突風で吹き飛ばされてしまう。 電流が流れる背びれ?が水に潜る時、水に放電して近くにいるとダメージを受ける。 なので、背びれ?が水に入りそうになったら、ある程度距離をとって待つ。 背びれ?の近くの傷を切ると、電流が完全に止まる。 力はほんの少しでいいので、水に浸かる前に素早く近寄って刺す。 数箇所の背びれ?を攻撃すると、深く潜るので一度離れて、再び巨像を追いかける。 これを繰り返して急所である頭へ向かう。 頭近くは浮き沈みが激しく、力をため難いので小出しして攻撃。 すると巨像が壁を上がってくる。 敵の飛び道具はガス性で、知らないうちにとんでもないダメージを受ける時があるので注意。 壁を上がってきた巨像の光る足を2箇所、矢で撃って巨像を下に落とすが、巨像は高い位置から落ちたほうが停止時間が長いようなので、なるべく上層から落とす。 巨像が下でひっくり返っている時間は短いので、階段から降りてはいけない。 よく確認すると内壁の壁や柱には一層ごとにつかまる場所があり、ほぼノーダメージで高所から下まで降りられるので、一番下まで階段を使わずに飛び降りるようにする。 地面ぎりぎりで1回だけつかまると効率的。 下に着いたら、裏返っているうちに尻尾から腹にのって急所を攻撃。 そして、また上に上がっては巨像を下に落とす。 弱点は二つあるが、同様の方法で問題ない。 遠距離にいると、高速の光弾を放ってくる。 弾を避けるには中短距離の場合はアグロを使い、L1ボタンで巨像に注目しながら左右に避ける。 なるべく距離を開けながら、巨像を間欠泉に誘導。 間欠泉が巨像に当たると倒れるか、ふらつく。 ふらついた場合、足の光っている部分を弓矢で攻撃。 裏返ったら腹からよじ登って背中の甲羅にのる。 この地点で巨像にもとに戻ってもらい、そのまま背中の甲羅を上がって頭まで進む。 あまり暴れることはないが、休憩時は甲羅まで戻る。 その間はL1ボタンを押して巨像に注目しておく。 追いかけてきたら、L1ボタンを離して、アグロを走らせたまま、弓を装備し反対を向いて巨像の「目」を射る。 失敗して巨像が地面に潜る動作をしたらすぐに巨像から遠ざかること。 この巨像の攻撃力は凄まじく、特にタイムアタック時は2発と食らえないので攻撃を受けないように注意したい。 成功すると、壁に激突するので、まずは尻尾の急所を攻撃する。 次に背中まで上るが、平らだと思って立つと振り落とされることが多い。 時間はたくさんあるのでしっかりつかまって背中まで移動する。 慣れると最弱で、巨像の中で一番短時間で倒せる巨像。 遺跡に入って蜀台のもとまで進む。 攻略法 急所:背中始まったら四方にある蜀台へ移動。 蜀台横のでっぱりから上に上がると、巨像が突っ込んで木の棒が落ちる。 、巨像が突っ込んできた直後に下に下りて、木の棒を拾う(R1ボタンだと確実)。 巨像は後退するので、誘導して遺跡の外に落とす。 巨像が落ちると、背中の甲羅がとれる。 外で戦うのは難しいので、遺跡内から下にいる巨像の背中に弓矢を射って遺跡内におびき寄せる。 以降は蜀台の上からジャンプすれば簡単に背中に上がれる。 かなり暴れてチャンスが少ないので小さく溜めて刺す。 経験から言うと、尻に近いほうが安定している。 蜀台に突っ込ませた後は時間があるので、イライラするなら1回突いた後は、毎回激突させる。 崖沿いを進み、滝まで来たら、柱につかまって横移動し、湖に入る。 陸地に上がると出現。 攻略法 急所:腹始まったらすぐに巨像に近寄り、後ろに回る。 潜って泳ぐと進みやすい。 泳いでいる最中に光弾が飛んできたら、潜って回避する。 後ろに回ったら、背中を上がり頭までいく。 この状態で湖に3つある建造物の屋根に届く距離まで巨像を誘導する。 ちょっと気づきにくいが、頭にある「石?」を剣で攻撃すると、攻撃した向きに移動してくれる コレ知らないと倒すのに1時間以上かかります。 うまく近づけたら、ジャンプして屋根に上がる。 一度巨像のいかずちが飛んでくるので真中のオブジェクトを利用して回避する。 次に巨像が腹を見せるので、ジャンプでつかまる。 後は刺すだけ。 以降、湖に落ちたらすぐに後ろに回って背中に上がって同じ行動を繰り返す。 落ちてきたら。 アグロを走らせながら翼にジャンプで飛び移る。 するとそのうち飛行するので、水平の時に走って背中へ移動。 まずは背中に上がってすぐの場所にある急所を刺す。 光らなくなったら尻尾の方へ徐々に移動する。 今後、同じように繰り返す。 一箇所終わってそのまま巨像に乗っていると、地中に潜ってしまい、袋破壊からやり直す必要があるが、ひとつの急所を終わってすぐに下に落ちれば もちろん体力には注意 、地中に潜る動作 これは確実 や、浮き袋破壊を省略できる。 縦の石柱に上がると、巨像が体当たりしてくる。 2回衝突されると柱が倒れるが、2回目は弓矢で挑発しないとなかなか衝突してこない。 倒れた柱を利用してさらに次の建造物へと渡っていく。 最後まで破壊すると壁が崩れて、遺跡のスタート地点に戻る。 壁のでっぱりから上の層に上がり、上から弓矢で巨像を射って挑発する。 すると柱に体当たりしてきて足場が崩れ、巨像の鎧が取れる。 後は先ほど倒した最後柱の上に乗って、巨像に体当たりをさせれば激突してよろめくので、その隙に飛び乗ってひたすら刺す。 正気に戻ると、しがみつきづらいのでもう一度激突させたほうが効率的。 それを利用して建物の上層に進むことができる。 段差の低い場所を見つけたら端で待機して、巨像が来るのを待つ。 巨像が脚を上げたら急いで逃げて、タイルを踏ませる。 そして浮いたタイルから上の層へ。 2層目に上がったら、巨像を弓矢で挑発して柱を攻撃させ、3層目のブロックを下に落とす。 落ちてきたブロックを利用して最上層まで上がる。 後は2本ある橋から巨像に飛び移る。 頭を攻撃したら、右腕へ移動して、装飾が壊れた部分にある傷?をさらに刺す。 すると武器を落とすので、装飾品を伝って、そのまま右掌まで腕を下りて最後の急所を突く。 また、最下層では右手で攻撃してくるので、その時直接右掌につかまることができる。 急所: 背中 、 左腕 、 右手の甲 、 右肩 、頭正面からは光弾を放たれて近づけない。 右側に下り階段があるので柱に隠れながら近づき、下りる。 地上に出ると真中辺りに出る。 前転を利用して「壁」を右に移動していき、2つ目の通路へ。 次は外壁に出る。 壁を崖を超え、横移動して、3つ目の通路へ。 外に出て階段を上がり再び「壁」に隠れ、右側へ移動。 光弾を2回連続で撃ってくることもあるので注意。 そして4つ目の通路へ。 巨像の背後に移動し、出っ張りから上に上がる。 背中のきずを刺すと左手がやってくるので、左手にしがみつき、腕まで上がり、さらにきずを刺す。 すると右手がやってくるので、右手に飛び移る。 右手に飛び移り、手の甲に乗ったら、一度剣で手の甲を斬りつけて安定させる。 そこから左肩に弓を射る。 すると右手が左肩に行くので頭へ移動。 後は頭を刺し続けるだけだが、1周目では休み休みやらないと持たない。 休む時は肩まで戻って腕力を回復する。 一番下まで落ちると洒落にならない。

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ワンダと巨像 (PS4)【感想/評価】クソゲー要素を詰め合わせて神ゲーを作る実験

ワンダと巨像 攻略 トカゲ

「」 という一人のが、魂を亡くしたをらせるために「古えの地 いにしえのち 」にやってきた。 この地に住まうと言われている、16体の「巨像」を倒すことができれば、は魂を取り戻すという。 はと、一のであるアと共に、山のような大きさの巨像たちに戦いを挑む・・・。 「」をしたによる、非常にコンセプブな。 のにすぎないを操作し、より何十倍も大きな「巨像」によじ登って弱点を攻撃し倒すである。 印的なー、のを余すことなく注ぎ込んだ、迫と静寂が同居するなど、見どころに事欠かない作品で、多くのに衝撃を与えた。 その功績は、をはじめ初の 受賞など、各賞を受賞していることからも伺える。 発売から5年以上が経過した今も、「」と共にたくさんの人に支持され続けている作品である。 に用として版が発売された。 巨像との戦い• はであるを操作し、巨像と戦う。 巨像には弱点があるが、山のように大きいため、何とかして弱点までよじ登る必要がある。 このよじ登るを探す、と言ってしまってもいいかもしれない。 弱点までのは、、ア、更には巨像の周りにある地形や巨像の習性までをも利用して見つけ出していく。 一体の巨像に複数のが存在する場合もある。 巨像をよじ登る間、の握はどんどん消耗していく。 握がなくなると落ちてしまうので、時には巨像のでする必要もある。 巨像もじっとはしていないため、振り落とされないよう細心の注意を払う必要がある。 弱点に到達したら、を数回刺すことで巨像を倒すことができる。 ただし、弱点は複数設定されていることがあり、基本的に全ての弱点を攻撃する必要がある。 古えの地• のである「古えの地」は大きな庭のようになっており、ムに繋がった一つのである 移動による画面が存在しない。 はアに乗って古えの地を駆け巡る。 この広いで戦うべき巨像を見つけるのは至難の業である。 しかし心配はご用。 の持つはなるを帯びており、のにかざすことで、次に戦うべき巨像の方向をでし示す効果がある。 また、このは巨像の弱点を知る手がかりにもなる。 キャラクター ワンダ 声:野島健児 本作品のの。 彼の願いはただ一つ、魂を失ったモノを生き返らせること。 その秘術を得るために古えの地にやって来た。 大きな代償をも覚悟の上で、の魂を取り戻すために、ひたすら巨像と戦う。 体つきはだが、強な体と精それに巨像にも怯まないをもつ。 (では線が細めのだったのだが、版では製のためか少しごつくてバタ臭い顔になってしまっている・・・。 ) モノ 声:生天目仁美 の最の存在で、あるのために魂を失ってしまった。 だが、との関係は一切不明で、中では名前すら明かされない。 長く伸びたが印的な。 中は陽の当たる祭壇にによって身体をされ、眠り続けている。 アグロ ので、非常に賢く、が呼べばどこへでも駆けつけてくれる。 界のではのとを二分するとも言われ、モノが眠り続けているのもあってか一部ではだと言う人もいるほど。 ドルミン 声:中多和宏・氷上恭子 古えの地に住む「姿なき」。 生と死を越せし者で、死者の魂をも操る術を持つ。 古えの祠へとやって来たに、祠に並ぶ偶像と対になる巨像を全て倒せばは覚めるとるの存在。 巨像との戦いに手こずっていると助言も与えてくれる。 エモン 声:坂東尚樹 やモノのいた部族の呪術者。 禁忌を侵したを止めるために、精鋭を率いて古えの地へやって来る。 巨像 古えの地に住まう16体の々しい巨像。 人やなど、その姿は多種多様。 大きさもの程度のものからのものまで様々なものが存在する。 圧倒的なと巨体を持つが、体のどこかにある弱点にを突き刺せば倒すことができる。 Tips• はの中でもの美しさを誇る。 ボリュームド、、ーといった通常のでは滅多に見られない技術がこれでもかというほど盛り込まれている。 巨像の「毛」の表現は、は是非参考にしたいモノ。 のもワンダと巨像の大であり、自身の番組放送室や放送の番組内にてだと絶賛していた。 にが多く。 を担当している おにこう 氏。 「」「」「」など、数多くのを担当しているので、ご存知の方も多いかもしれない。 ・などのにもよく携わっているが、今作のはそれを髣髴とさせる、重量感のある曲が多くなっている。 開発当初は「」のを与えられていた。 もちろん前作の「」の2作であることを意識したものであり、とは微も関係がない。 前作「」との繋がりを感じさせる要素がいくつかあるため、の間では二つの繋がりもされている。 後のやりこみ要素や隠しなども存在する。 特に、後にできる「」は上でもがある 後述。 作者によって明かされたゲームの真相秘話とクリア後のイラスト(ネタバレ注意) ワンダと巨像は内ではのなどのが極そぎ落とされられていないためが多く、の様々な憶測を呼んでいたが、版発売の際にから発行されたドに掲載されたの氏のにて、中では明かされていなかったいくつかの重要ながられていた。 巨像を倒したあとに聞こえるはのもので、内容はを引き止めるようなことを言っている。 最初は息遣いだけだが、が意識を持ち始めるとともにに対してりかけてきている。 実ははもっとな展開も考えていた。 しかし生術を扱ううえではいだろうと、のがあるとが少し変わるということも考えていたが止めた。 もうひとつのとして、がるほうが先という展開もあった。 ンたちが来てをいたぶっている最中に、生術を使ったためにとはかけ離れ体が発した状態でがって、それを護衛の一人がで殺そうとするが弾かれて、ンたちは慌ててて再びこの地を封印してしまい、残されたとは二人で生きていくというもの。 もともとは巨像を倒すたびに姿が大きく変わっていくという設定で、最後はの様にしようと思っていた。 覚めたはがまだ見えない状態で手探りでを捜すがは姿が変わっていて、さあどうなるというところでに入っていくが、最後は仲よく二人でアに騎乗して走り去る、あるいは祠のから最初はアが出てきて次はが出てくるのら支え合いながら二人が出てくる、というもの。 の代償は姿が変わり、それが戻らないことだった。 初期のでの頭にが生えていたのはその名残。 今だからこそ言えるがに関してはこうしたほいと思う部分もある。 がなければまた違ったになったかもしれないが、最終的に内でも今のがいいという意見が多かった。 で巨像の骸がひとつずつ映るが、本当はにを入れたかった。 がアにするとアの今までの記憶がに流れて、そういうことだったのかとが分かるようにしたかった。 はに続いている。 がを飛んでがになったあとはが出て最初のに戻っている。 古えの地はが来たことで封印が解かれ、止まっていた時間が動き出した。 ミンは人知をえたを持っていて、に何らかの禁忌を犯して封印された脅威的な存在。 古えの地も忌むべき場所だが、人々にとっては必要。 最初からを落として全に封印しておけば今回のようなことは起きなかったが、にがあるという事にはそういう理由がある。 最初に言っていたのは巨像は偶像で、偶像崇拝の対である。 いけにえや偶像崇拝は不条理なもので、昔からのしきたりだからというだけでずっと引き継がれてていて、正当な理由はないと思う。 巨像を倒したときににい帯が刺は、開放されたミンのがの体内に入ってるという徴。 祠でを囲んでいるい形はミンの一部。 体を形成するやが巨像で、あのはそこに流れる血液みたいな。 だから全部するとミンになる。 巨像を倒したあとがを囲んで見下ろしているのは、ミンがく全部倒してくれないかなあと思っている。 体がミンになったあとも半分で、意識が残っているから操作できる。 操作のが悪いのは半分だから。 その後でに引き込まれて浄化されなかった要素として残ったのが。 になってもあれは。 後の様子の描かれたには、のでになったが成長したと思われるの生えた23歳位のが元気に走ってを追いかける様子と、それを微笑み守るモノとアのそうな様子が描かれていた。 ニコニコ動画における「ワンダと巨像」 のあるはに「」と「スナイプ」である。 を聞くものや、を差し替えたものなども存在する。 タイムアタック 後に挑戦できるオマケ要素。 こので規定の時間以内に巨像を倒すことができると、ある特典がもらえる。 上ではのが。 一度した人が見ると、を疑うような、通称「」に出会うことができる。 トカゲスナイプ 古えの地のいたるところにはがいる。 こののうち、がくるものがいるのだが、このをや矢で倒すことで、のを手に入れることができる。 効果は「握の上限値」。 ・・・なのだが、このを倒すのがまた難しい。 的が小さい上、チョロチョロ動き回るためである。 下手をすると1匹倒すのに何十分もかかる作業であるが、は更に上をいっていた。 わざわざ高い所にのぼり、m以上離れたを射ことに情熱をぐが存在するのである。 このが何を考えているのかはにも分からない・・・。 ニコニコにおける「ワンダと巨像」関連の有名人 しらぽん氏 での記録を多数保持する。 でのでもあるため、彼自身のお手製を見ることができる。 の参考になる、というかもはや参考にならない、したくないのが押で、をしたことのある人には是非一度見てもらいたい。 実況動画 関連動画 関連商品 関連項目• 外部リンク• (・切れの為へ)•

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【ワンダと巨像リメイク】 攻略 トロフィー情報 目指せトロコン

ワンダと巨像 攻略 トカゲ

(前編1〜8) _________________________________ 馬を駆ったり、武器を選択して使ったりという行動が増えた分、 ICOに比べて使用するボタンは多くなったが、慣れてみれば、 それがいかにシンプルで自然な動きであるかが分かる。 逆にだからこそ、その操作をしっかり極めることが攻略のための 一番大きな足がかりとなると思う。 あるいは、ゆっくり進みなおしてみる。 巨像のいる方角に光が向くと、光が収束して、 コントローラーが振動する。 素手・剣・弓矢の切り替えは十字キーの左右 アグロを呼ぶ Xボタン。 アグロを走らせる Xボタン。 Xボタンを押すたびに走るスピードがアップ。 Xボタン押しっぱなしでその走りを維持する。 手綱 Lスティック を左右に動かして進行方向を決める。 視点変更はRスティックを上下左右 手綱綱 Lスティック を手前に引きっぱなしで止まる。 剣の光が指し示す崖下へと向かう。 崖下にたどりつくと、ムービーイベントが発生する。 右手のツタがからまっている辺りから登れる。 道なりに進んで何度か上に登っていくと、広いところに出る。 BGMとともに巨像が現れる。 この巨像攻略の難しさは、単純に操作の慣れだろうと思う。 あとは、たぶん全ての巨像に共通しているように思われるが、 登れる箇所が、巨像の身体で体毛のある部分と、手をかけられる 金具のような部分だけということを身体 手 で覚えること。 その他、巨像につかまってから上手く上に進めないときは、 体毛につかまった状態のタテ移動だけでなく、ヨコ移動も考える。 慣れないうちは、無理に巨像の上に留まらず、 いったん巨像から離れて握力・体力の回復をする。 体力は握力より時間はかかるが何もしなければ徐々に回復 一体目の巨像の弱点は頭頂と左足首にあるので、まずは、 左足につかまって青白く光る弱点を攻撃。 その後は上へ上へと進むが、途中で必ず握力が無くなるので、 背中に付いている金具の平らなところ テラス で休憩して、 握力の回復をする。 ただし、巨像は時折身体を大きく揺らすので、 いつでもつかまれる R1ボタン ように構えておく。 この攻撃を3回ほど繰り返すと巨像を倒すことができるが、 この時もたびたび巨像が身体を大きく揺らすので、 その時は攻撃を中断してつかまる R1ボタン押したまま ことに集中。 また、握力が切れかけたら背中のテラスに戻るか、もしくは、 あきらめて、いったん巨像から降りるという判断も必要。 むしろ、巨像ごとに異なるつかまり方それ自体が難しい。 そこでそのたびに、スロープを降りて外部に出るわけだが、 今回建物を出ると、後方となった建物の向こう側に巨像がいると分かる。 建物を越えてずっと進み、北の崖にある石橋を渡る 北方向に向いた橋。 石橋を渡ったら、右手下方へと向かう道に進んで崖下へと降りる。 剣の光の指し示す方向に進むと、大きな扉のようなところに辿り着く。 イベントのあとに2体目の巨像登場。 武器を弓矢に持ち代える 十字キー左右。 巨像の四肢の足の裏にウイークポイント 光 があり、 そこを矢で打つと、打った足がひざまづく。 騎乗せずに追いかけると巨像は背を向けるので後ろ足しか狙えない。 後ろ足から登った方が早く背中に行けるが握力の消耗時間が厳しい? 前足から登ったら、巨像の側面にある体毛をつたって後方に進み、 背中に上がる。 弱点は頭頂と尻にある。 片方の弱点の攻撃で巨像のHPが半分になると光が消えるので、 もう一方の弱点に進んで攻撃を行う。 剣の光は左手の絶壁を示すので、壁づたいに左へ。 最初の岩の裂け目に入って進むとすぐに頭上を石の橋がかかっている。 そこを過ぎてさらに進んで行くと霧の中に湖が現れる。 イベント 湖畔を左手に進むと、湖上にアーチ状のものが見えてくる。 アーチは湖中央の巨大な建造物の上部に通じているように見える。 アグロを降りて水に入り、アーチが湖に接している下部に行く。 アーチを一番上まで上がる。 実はここから先の巨大な建造物にたどりつくことが難しかった。 偶然うまくできる場合もあるのかも知れないが、 ジャンプのコツに気がつくまでに十数回失敗して湖に落ちた。 まず、ジャンプで飛ぶ距離に助走は関係ない。 つかまった状態 R1ボタン押しっぱなし で右に移動、 さらに建造物側の面まで移動して、後方ジャンプで到達する。 後方ジャンプは1体目の巨像に向かう時に解説されているが、 つかまった状態 R1ボタン押しっぱなし で、さらに、 向き Lスティック を下にしたままジャンプしてつかまる。 建造物に到達したら、飛び出しているような部分から上に登る。 イベントが始まって巨像が登場。 3体目の巨像の弱点は頭頂部と腹。 巨像が地面に振り下ろした剣の先から登って行くが、その前に マップ中央にある巨像のあった台座を攻撃させるようにし向ける。 たぶん2、3回前転した方が安全。 振り下ろされた剣の先に行ってジャンプ&つかまり。 持ち上げられて平らになった剣の上を走って上腕の体毛に取り付く。 頭頂部・腹の2箇所を攻撃する。 順番は関係ないようだ 首筋の後ろ、腰巻きの金具の上などで休憩可能。 先に行くと絶壁に突き当たるので、壁に沿って左に進み、 岩の裂け目から奥へと入って行く。 暗い通路を抜けると、下方に鮮やかな緑地が広がっている。 右の方へ道なりに降りて行き、緑地を先へ進むと、 突き当たりの場所で巨像が起きあがるイベント。 骨っぽい巨像の四肢は、一見して取り付けそうにない。 その代わり、顔の左右に飾りのような物がぶら下がっている。 巨像の様子をうかがいながら来た道を戻ると、 小さい丘のようなものが点在しており、その片面には穴がある。 穴の中は階段で下に降りられるようになっていて、 地下通路でいくつかの丘がつながっている。 穴の中の入り口付近でしばらく待っていると、 巨像が近づいて来て、中にいても多少ダメージを受けるが、 さらにしばらく待っていると、巨像が穴をのぞき込むように 顔を下げてくる。 そのとき顔の飾りが穴から見えるので、 急いで飾りの先端に飛び移る。 首筋の小さな弱点を攻撃したあと、頭頂部にある弱点を攻撃。 先へ行くと濃緑の草原から崖にそって右手に進む。 途中にセーブポイントがある。 道なりに進んで行くと、水につかった建造物 壁 が現れる。 泳いで建造物の中央あたりに行くと、裂け目のようなものがあり、 その下から中に入れる。 中は行き止まりだが、中央の大きな柱は、 ジャンプでつかまって上がって行ける。 先に進むと湖を見下ろすテラスのような所に出てイベント。 崩れた穴から湖水へと飛び降り、巨像の方へ泳いで行く。 巨像に近づくと攻略のヒントとなるメッセージが流れる。 湖上に点在する建造物の間に並ぶ浮き石のような物に乗って、 巨像に矢を放つ。 うまく当たると巨像が飛び立ち、 湖上の空をゆっくり旋回し始める。 飛んでいる巨像をさらに挑発するために矢を当てる。 うまく当たると鳴き声を上げて方向転換をし、 プレイヤーに向かってくる軌道に入る。 飛んで来た巨像の前方に向かって飛び移り、背中にはい上がる。 この時つかまりやすいのは翼の付け根、肩のあたりの体毛部分。 飛んで来る巨像が隣の浮き石の上を通る時はそちらに移動 失敗して巨像に激突されてしまうと大ダメージをくらうので、 その時はいったん近くの建造物の中などに待避して体力を回復。 浮き石からしばらく離れていると、巨像は攻撃しなくなるので、 浮き石の上に戻ったら、再度巨像を矢で攻撃して挑発する。 巨像の弱点は尾の先端と両翼の先端にある体毛部分が青く光る。 飛行中の巨像が水平になった瞬間を察知して、 上手く休憩しながら、握力を回復しつつ各所を攻撃。 とても分かりにくいが、その通路の先の森の奥の石橋を渡り、 洞窟を抜けて進むと砂丘が広がっており、その先の絶壁に作られた 大きな神殿が目的地。 神殿の中央下部の入り口をふさいでいるブロックを飛び越えて 階段を下りる。 奥に進むと、他にも何カ所かブロックが先を ふさいでいるが、ジャンプ&つかまりで乗り越えて進んで行くと 巨像のいる広い空間に出る。 下へ降りる階段などはなく、中央の手すりのない部分を乗り越え、 落ちる寸前でつかまったり離したりを繰り返して下まで降りる。 巨像が現れたら、とりあえず前方に走って逃げ、 ジャンプしてつかまれる低い壁をいくつか乗り越えて、 行き止まりの壁に作られた建物の最下部に入る。 しばらくすると、追ってきた巨像が顔を下げてのぞき込んでくる。 その時、巨像のヒゲにつかまって登ってしまう。 弱点は頭頂部と左の腰あたり。 攻撃位置は分かりやすいが、 攻撃位置に来て剣を振りかぶろうとすると大きく揺らすので、 勝ちを急ぐと振り落とされてしまうので注意が必要。 とくに腰の位置は一気に攻めず、何度か肩・首筋辺りで休憩し、 握力の回復を図る。 巨像2・3の時に渡った北の石橋を渡って真っ直ぐに進み、 左手前方に見える絶壁が、マップ画面上でとぎれる所まで北に向かう。 左の絶壁がとぎれたら、今度は砂丘地帯をひたすら西へと進む。 すると遺跡風の橋のたもとにたどり着く。 橋に入るとイベント。 橋を進んで行くと途中から馬では行けなくなる。 下へ降りて行った先のらせん状の塔の最下部まで行くと、巨像出現。 巨像が向かってくる方角を確認しながら何もせずに待つ。 巨像が近づいてくる気配を感じたら、できるだけ巨像が真下を 通るように多少身体の位置を動かして待つ。 巨像の背中のスパークする3本のトゲが下を通りすぎたあとに、 水面が泡立つような状態になって、尾が上がる瞬間がある。 雰囲気で何度もつかむのアクションをしていれば、ほとんど成功する。 巨像につかまっている時、水中では移動が不可能なので、 水上に浮上した瞬間に走って移動。 この時同時に握力も回復。 まずは3本のスパークするトゲの根本に光る箇所を攻撃するが、 1、2本目の攻撃で与えたダメージで、巨像が一度深く潜るので、 必ずいったん巨像から離れる。 そのままつかまっていると 間違いなく酸素が切れてしまうので注意。 攻撃中にトゲのスパークでダメージをくらっている時などは、 このタイミングで回復させてから、再度、巨像が来るのを待つ。 また、巨像による物理攻撃・火炎&ガス攻撃は容易に致命傷となり、 過去の巨像たちとは比べものにならない高い難易度。 マップ画面で、スタート地点から南東に見える渓谷の入り口に進む。 渓谷を抜けた向かいの絶壁に洞窟があるので中へと進んで行く。 洞窟を抜けると目前に滝があり、右手に道が続いている。 その先の谷間を抜けると、池の向こうに遺跡が見えてくるので、 池の右手から回り込むようにして到達する。 遺跡に入って下へ降りて行くと、大きな2本の柱の上に、 松明が燃えている。 その柱にとっかかりがあるので、 つかまって上へ行き、逆側にせり出している橋の方に横移動。 後方ジャンプで橋に移り、さらに先へと進んで行くと、 巨像の登場イベント。 トカゲのような巨像の弱点は腹の下にある。 なんらかの方法でひっくり返して剣で攻撃しなければいけない。 まずは、円形の廊下の外周にある階段を2階まで降り、 下の広場にいる巨像を弓矢で攻撃して挑発する。 何度か矢を当てると、火炎を放ったりしながら、 中の壁面を登ってプレイヤーに近づいてくるので、 上手く火炎とガスを避けながら、窓からのぞいた巨像の腹、 あるいは、光る四肢を矢で攻撃する。 何度かしつこく攻撃していると突然、巨像が壁から落ちる。 その時に廊下の壊れたところから広場に飛び降りて、 ひっくり返っている巨像の上で弱点を剣で攻撃。 巨像がひっくり返っている時間はかなり短く、 何度かこの作業を繰り返さなければならないが、 とくに火炎といっしょに吐き出す黄色いガスに要注意。 1回目は、最初の巨像で練習のために無茶な戦いをして。 2回目は、7体目のスパークのダメージを甘く見た。 3回目は、この8体目の強烈な火炎ガス攻撃。 今後はさらに難易度が増して行くのだろうか……?! _________________________________ _________________________________.

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