俺ガイル ss アンチ雪ノ下。 俺ガイルで雪ノ下雪乃より由比ヶ浜結衣の方が人気は高いのですか?

雪乃「あの頃の私は….あなたのことが好きだった」【俺ガイルss/アニメss】

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26 八幡「うっす!」 雪乃「あら底辺人間ゲスくん、貴方の居場所は公衆トイレよ?ここではないわよ?」 八幡「すんげぇひでぇあだ名だな。 お前それ俺以外の奴に言ったら自殺してもおかしくないぞ?」 雪乃「公衆トイレに住んでるだけあって口臭も臭いわね。 本当に不快だわ。 」 八幡「上手い事言ってるつもりだけどただのいじめだからな?」 雪乃「あら、ごめんなさい。 貴方は人間ではないから人権侵害は適用されないものだとばかり思っていたわね。 vip2ch. 73 雪乃「何かおかしな事言ったかしら?貴方が私の将来の旦那になる事は運命でしょう?」 八幡「寧ろおかしい事しか言ってないな。 俺がお前の将来の旦那?んなわけないだろうが。 」 雪乃「私が妻になる事がそんなに不満なのかしら?美人で優しくて料理上手で仕事も出来る。 文句の付け所があるかしら?」 八幡 胸とか胸がな) 雪乃「同じ事を二度言わなくて結構だわ。 それは貴方に揉んでもらって大きくするのだから。 」 八幡「お前、そんな事言って恥ずかしくないのか?それに何で俺の言いたいことが分かったんだよ。 」 雪乃「将来の旦那だもの、全て知り尽くしているつもりよ?昨日の夜のオカズも。 」 八幡「はっ!?」 雪乃「貴方もやっぱり年相応の男の子なのね。 1日に4回もしてるのだから。 」 八幡「怖いんですけど…」 雪乃「それと昨日は歯を磨いてないわよね?テレビも電気もつけっぱなしで寝てはいけないわよ?節約をしないといけないわよ。 78 八幡「なぁお前ストーカーなのか?正直かなり怖いんだが…」 雪乃「ストーカーというより貴方以外愛せない疾患と言った方がいいわね。 」 八幡「こわいよこわいよ」 雪乃「私の個人的な資産は150億あるわ。 1年に1億円使ったとしても150年は生きられる計算よ?」 八幡「流石にそれは冗談だろう?高校生がそんな150億だなんて…」 雪乃「株取引、インサイダー、ヘッジファンド、先物取引、これらで2億円から増やしたのよ?」 八幡「元から2億持ってる時点ですげぇよ…」 雪乃「心配いらないわ。 これからも増やしていくつもりだから。 貴方は私と結婚すれば働かずに好きなものを買って好きなものを食べて生きていけるのよ?」 八幡「まじか?」 雪乃「それに貴方のご家族にも年間2億円程の支援をしていくつもりよ?小町さん、いえ小町ちゃんにはお小遣いとして毎月300万あげるつもりだわ。 」 八幡「雪ノ下雪乃さん。 俺が18歳の誕生日を迎えたら結婚してください。 44 雪乃「八幡くん、ここが私たちの新しい住居よ?家賃の心配はないわ。 このマンションは5億円したけれど一括で購入したから。 」 八幡「す、すげぇ…な。 本当にこんな所に住めるのか?」 雪乃「ここには10年ぐらい住む予定よ。 10年経ったら10億円で新築を建てましょう。 」 八幡「いや、余裕で一生住めるだろう?これ…」 雪乃「何か足りないものはあるかしら?貴方の荷物は貴方の部屋に設置してあるわよ?ちなみに寝室は一緒よ?」 八幡「なぁ雪乃、俺欲しいものがあるんだけど…」 雪乃「言ってみなさい。 何でも買ってあげるわ。 」 八幡「とりあえず60インチの4Kテレビを部屋に置きたい。 」 雪乃「そんな玩具みたいなものでいいのかしら?」 八幡「それと50万のパソコンが欲しい。 」 雪乃「そんな安物はダメよ?すぐに壊れるに違いないわ。 私の伝手で最高級のパソコンを組んでもらうわ。 」 八幡「まじか?」 雪乃「えぇ。 65 一年後 八幡「なぁ飯まだか?」 雪乃「うるさいわね。 今、株で忙しいのよ。 お金をあげるからどこかで食べてきてちょうだい。 」 八幡「また今日も外食か…」 雪乃「文句があるのかしら?所詮貴方は私の資産でしか生きられない底辺人間なのよ?」 八幡 最近この調子だ…高校は卒業したけど雪乃の資産で安心して大学へは行かなかった。 ) 八幡「なぁ…あと相談があるんだけどいいか?」 雪乃「何かしら?くだらない話だったら怒るわよ?」 八幡「バイト始めたいんだがいいか?」 雪乃「貴方、頭がおかしくなったのかしら?私たちの生活に貧困なんて文字は無関係なはずよ?それなのにどうしてバイトなんてするのかしら?」 八幡「何か趣味が欲しくてな…そろそろゲームとかネットばかりの日々にも飽きてきてな。 」 雪乃「どうせ貴方みたいな人間にバイトなんて務まるはずないわね。 悪い事は言わないからやめておきなさい。 07 八幡「別にそんな事言ってねぇだろう。 」 雪乃「それはどうかしら?本当は私と結婚した事を後悔しているんでしょう?」 八幡「そんな事ねぇよ…」 雪乃「でももう別れる事なんて出来ないはずよ?貴方一人の問題ではないもの。 」 八幡「何が言いたいんだ?」 雪乃「別れれば貴方の家族への支援も無くなるわ。 別れて支援が無くなればあの金の亡者たちは貴方のことをきっと恨むはずよ?」 八幡「なぁ…流石に家族の事をそういう呼び方するのはやめてくれないか?」 雪乃「でも事実でしょう?2億円の支援が始まった途端に貴方の御両親は仕事を辞めて、小町さんも高校にいかずに好き放題遊んでるじゃない。 」 八幡「確かにそれは否定出来ない事実だしお前の言う通りだと思う。 ただどんな親でも親は親だからバカにされるのは腹が立つんだよ。 」 雪乃「腹が立つ?貴方がそんな事言える身分かしら?貴方は黙ってお金を使って生きていればいいのよ?」 八幡「なぁ雪乃、お前って俺のことが嫌いなのか?」 雪乃「別にそんなこと言ってないじゃない。 88 八幡「明らかにあの頃とは違う意味で本当に軽蔑している様な罵倒ばかりしてるじゃないか…」 雪乃「軽蔑なんてしてないわ。 貴方は軽蔑する価値もないもの。 」 八幡「そうか…それがお前の本心なんだな…」 雪乃「貴方こそ軽蔑してるんじゃないかしら?金にしか執着しなくなった私を」 八幡「別にしてねぇよ…」 雪乃「出来るはずないわよね?貴方だって一度はお金目的で私と結婚したいのだから。 同じ穴の狢よ?」 八幡「そうだな…でもあの頃の雪乃は正直大好きだったよ。 自分の資産を使ってでも俺を手に入れようとしてくれたんだからな。 」 雪乃「でも正直、今の貴方には何の感情も抱くことはないわね。 手に入れてしばらくしてから貴方の価値が分からなくなったわ。 20 翌日 雪乃「八幡!一体これはどういうことかしら!?」 八幡「何がだ?」 雪乃「私の財産全てがユニセフに寄付されているじゃない!!」 八幡「俺もお金の価値が分からなくなってな。 不思議だな。 あれだけ欲しいと思っていたのに。 」 雪乃「ふざけないで!全部で200億よ!?これで一文無しじゃない!」 八幡「最後にお金を正しく使えて良かったよ。 」 雪乃「返しなさいよ!?私の200億を…」 10年後 子「パパー!遊ぼうよ!」 八幡「よし遊ぶか!」 雪乃「今日はご馳走だから早く帰ってくるのよ!あとパパは疲れているのだからあまり無理はさせちゃダメよ!」 八幡 あのあと俺と雪乃は最後のチャンスにかけた。 一文無しで一から全てをやり直した。 辛いことの方が多かったが今はとても幸せだ。 53 え…? 元スレ:八幡「雪ノ下に突然プロポーズされた。 vip2ch.

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『俺ガイル』雪ノ下陽乃がヒロインのおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

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【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 37 雪乃「いきなり気持ちの悪い質問はやめてくれるかしら?デリカシーがないわね。 」 八幡「別にデリカシーは関係ないと思うが。 まぁいいや…俺みたいなどうでもいい赤の他人には教えてくれる訳ないよな。 」 雪乃「何故、そんな質問をするのかしら?」 八幡「単なる興味本位だよ。 雪ノ下みたいな完璧美少女でも恋とかすることとかあるのかなぁと思ってな。 」 雪乃「比企谷くん、人に聞く前に自分から答えるのが道理だと思うのだけれど?」 八幡「そうだな…俺は好きな奴いるぜ。 」 雪乃「あっさりと答えるのね。 意外だわ。 」 八幡「別に隠したって仕方がねぇだろう。 いずれ分かることなんだし。 」 雪乃「それはどういう意味かしら?」 八幡「まぁそれは後でいいだろう。 俺は答えたぞ?次は雪ノ下の番だぞ?ちなみに嘘はなしな。 」 雪乃「私もいるわよ…まだ曖昧だけれど、気になっている異性はいるわね。 vip2ch. 04 八幡「へぇ…さそがしその男はイケメンなんだろうなぁ…」 雪乃「イケメンかどうかは別として私から見れば十分かっこいいわね。 」 八幡「そうか?単刀直入に聞くけど、そいつって俺の知ってる奴か?」 雪乃「寧ろ知らない訳がないわね。 」 八幡「ひょっとして葉山か?」 雪乃「違うわ。 私が葉山くんを苦手なのは貴方だって知っているはずよ?」 八幡「じゃあ、同じクラスの男子とかか?それなら俺が知ってるはずはないか。 」 雪乃「比企谷くん、次は私が質問をする番よ?一方的に話を進めるのはやめてちょうだい。 」 八幡「そうだな…じゃあ質問をしてくれ。 」 雪乃「貴方の好きな人の特徴を教えなさい。 」 八幡「天使」 雪乃「質問を続けるけれど…それは同性かしら?」 八幡「女の子だよ」 雪乃「じゃあもうひとつ貴方を同じ質問するわね。 68 八幡「知らない理由がないと思うぜ。 哲学的な意味で知らないって意味ならノーとも言えるが。 」 雪乃「意味が分からない事を言うのね。 」 八幡「じゃっ、次は俺の質問の番だぜ?」 雪乃「えぇ…いいわよ。 」 八幡「その好きな奴の一番好きな部分はどこだ?」 雪乃「難しい質問をするのね。 そうね…真っ直ぐな所かしら?他人と同じ道は歩かないけれどいつでも自分の道は真っ直ぐに歩いている…そんな所に惹かれたかもしれないわね。 」 八幡「そうか…正直、顔よりは内面に惹かれたって感じか?」 雪乃「えぇ…そうね。 正直、その人の内面を好きっていう女子は相当なもの好きだと思うわ。 それに私は異性にそこまで外見を求めないわよ。 」 八幡「つまり不細工って事か?もしかしてそれって材木座の事か?あいつラノベに対しては真っ直ぐだし不細工だし。 」 雪乃「ついに頭がおかしくなったのかしら?」 八幡「だよな…違うよな。 」 雪乃「えぇ…違うわ。 じゃあ次は私の番ね。 28 雪乃「貴方とその好きな人とはどんな関係かしら?答えられる範囲でいいわよ。 」 八幡「そうだな…相手がどう思ってるかは分からないが俺の中では近しい人って認識だな。 」 雪乃「近しい人?」 八幡「あぁ…俺が今までボッチで友達とか友情を否定してきたのは知ってるだろう?でも俺はそいつと友達になりたいと何度も望んできた」 雪乃「よほどその人は魅力的なのね。 」 八幡「まぁな…俺から見れば物凄く魅力的だよ。 容姿も内面もな。 」 雪乃「その人と友達になれるといいわね。 」 八幡「まぁ今となっちゃ友達よりももっと大切なものになりたいと思っているけどな。 」 雪乃「そう…でもそれはきっと無理ね。 何せ貴方の様な男を彼女にしたい女子なんて相当な物好きしかいないわよ?」 八幡「んなの分かってるよ。 それに俺とそいつじゃ釣り合わないのは分かってるし。 」 雪乃「それは貴方の思い込みかもしれないわよ?本人に確かめてみるいいわ。 」 八幡「そうだな。 いずれ確かめられる時がくればいいな。 65 雪乃「いいわよ。 」 八幡「雪ノ下の好きな奴って結構人気者か?モテたりするのか?」 雪乃「そうね…一般的なかっこ良さとか男らしさとはかけ離れているけれど、私が知る範囲で少なくとも3人以上は好意を寄せているはずよ。 」 八幡「3人もか?まぁ雪ノ下が惚れるぐらいだからよほどいい男だとは思うが。 」 雪乃「それはどうかしら?昔も言ったけれど私は一般の女子高生とはかけ離れた価値基準を持っているのよ。 」 八幡「でもここ最近の雪ノ下はだいぶ女の子らしくなったと思うぞ?」 雪乃「私を口説くつもりかしら?」 八幡「そういう訳じゃねぇよ。 ただ率直に思ったことを言ったまでだ。 」 雪乃「ありがとう。 可愛いって言葉は聴き慣れているけれど、そういう風に言われたのは始めてだわ。 」 八幡「そうか。 」 雪乃「次は私の番ね。 52 八幡「いいぞ。 」 雪乃「その人とは同学年かしら?」 八幡「同じ2年だな。 」 雪乃「クラスは同じなのかしら?」 八幡「クラスは違うな。 」 雪乃「分かったわ。 次は貴方が質問をしていいわよ?」 八幡「もういいのか?」 雪乃「えぇ。 」 八幡「んじゃ俺も同じ質問をするわ。 同じ学年か?」 雪乃「そうね。 同じ学年だけれどはクラスは違うわ。 」 八幡「そうか…じゃあ次質問していいぞ。 11 雪乃「その人はどういった性格かしら?」 八幡「それ聞くとバレちゃうだろう?」 雪乃「質問は質問よ。 答えなさい。 」 八幡「まぁ一言で言えば怖いかな?」 雪乃「随分と抽象的ね。 その言葉だけで判断すると三浦さんかしら?」 八幡「確かに三浦は怖いが違うな。 そこまで三浦とも関わりないしな。 」 雪乃「分かったわ。 次は貴方が質問をしてもいいわよ。 」 八幡「じゃあ質問するぞ?そいつのイニシャルを教えてくれないか?」 雪乃「イニシャルは流石に…バレちゃうじゃない。 」 八幡「雪ノ下がイニシャルを答えたら俺もイニシャルを答えるよ。 」 雪乃「…Hよ」 八幡「そうか…俺はYだな。 87 雪乃「それは苗字と名前どっちかしら?」 八幡「それは答えられん。 」 雪乃「貴方が答えたら私も答えるわよ?」 八幡「なら苗字と名前のイニシャルを両方言った方が早かったな。 」 雪乃「いいから答えなさい。 」 八幡「わかったよ…答えるよ。 YYだよ。 」 雪乃「私はHHだわ。 60 八幡「違うとだけ言っておく。 ほかに質問をしていいぞ?」 雪乃「じゃあ最後にひとつだけ質問するわ。 その人に告白するならどういう風に告白をするのかしら?」 八幡「それ恥ずかしくない?」 雪乃「大丈夫よ。 貴方がしたら私もするから。 」 八幡「そうか…」 雪乃「えぇ」 八幡「じゃあ言うぞ?恥ずかしいから録音とかはやめてね?」 雪乃「しないわよ。 」 八幡「雪ノ下雪乃さん、ずっと前から好きでした…俺と付き合ってください。 」 雪乃「次は私の番ね。 」 雪乃「比企谷八幡さん、貴方の事が好きです。 私を貴方の彼女にしてください。 」 八幡「よろしくお願いします。 」 雪乃「こちらこそよろしくお願いします…」ポロポロ 八幡「何で泣いてるの?」 雪乃「ドラマみたいじゃないかしら?初恋が叶うなんて…」 八幡「初恋だったのか?」 雪乃「えぇ…そうよ。 そして私の恋は初恋で終わる予定よ。 57 終わろうと思ったけど少しだけ付き合ったあとの話を書きます。 ピンポーン 小町「お姉さん今日も来てくれたんですね!」 雪乃「八幡は起きているかしら?」 小町「まだ寝てます。 雪乃さんが起こしてあげてくださいよ!将来の奥さんなんですし!」 雪乃「小町ちゃん、まだ話が早すぎるわよ?と言っても八幡の様な男の面倒を見れるのは私くらいしかいないと思うけれど」 小町「そうですね!小町は今から楽しみで仕方がないです!」 部屋 雪乃「八幡、起きなさい!学校の時間よ。 」 八幡「あと5分だけ寝かせてくれ。 」 雪乃「ダメよ?彼女に朝起こしてもらって恥ずかしくないのかしら?」 八幡「俺に恥じらいなんてものはないからな…」 雪乃「屁理屈が言えるくらい起きてるのね。 さっさと布団から出なさい。 」 八幡「わかったよ…出るよ。 」 小町「お姉さん!朝ごはんを食べていってくださいよ!」 雪乃「図々しいかもしれないけれどそのつもりで来たわ。 」 八幡「間違いなく図々しいわ。 04 雪乃「八幡、何か喋りなさい」ペラッ 八幡「無茶ぶりやめてくれない?」 雪乃「彼氏が彼女に話題を提供して楽しませるのは当たり前の行為だと思うだのけれど?」 八幡「俺にそういうの期待すんなっていつも言ってんだろう。 」 雪乃「貴方には何も期待していないわ。 」 八幡「よくそんな事彼氏に言えるな?お前って本当に俺の事好きなの?」 雪乃「好きだからこそつい言ってしまうのよ。 貴方ってツンデレって言葉を知らないのかしら?」 八幡「寧ろ、お前がツンデレって言葉を知っているのに驚きだよ。 」 雪乃「大好きよ…」 八幡「その俺もだからな?暴言吐いてる雪乃も好きだよ。 」 雪乃「私も目が腐っている八幡が好きよ。 11 陽乃「へぇ…二人とも付き合い始めたんだぁ。 」 八幡「まぁ一応ご報告をしておこうかと思いまして…」 陽乃「で?両親にはいつ挨拶にくるのかなぁ?」 八幡「いかないとダメですかね?」 雪乃「まだ早いと思うのだけれど?」 陽乃「雪乃ちゃんに彼氏ができたって言ったらお母さんどんな顔するか見てみたいもん。 」 八幡「完全に楽しもうとしてませんか?」 陽乃「そんなことないよ?それに前も言ったけどお母さんは私より怖いよ?」 八幡「俺みたいな男絶対に認めてもらえそうにないですね…」 陽乃「まぁ君とは色々と因縁もあるしね…」 八幡「その件は別に関係なくないですか?今更掘り返すつもりはないし、飛び出した俺が悪いんですし。 」 陽乃「まっいいや!これからは私のことお姉ちゃんって呼んでね?それが恥ずかしいならお姉さんでもいいよ?」 八幡「今まで通り、雪ノ下さんで良くないですか?」 陽乃「だ~め」 雪乃「ちょっと姉さん私を差し置いて話を進めないでもらえるかしら?」 陽乃「進んだって言えば二人はもうそういう事とかしちゃったの?だめだぞ~避妊はしないと。 」 雪乃「な!何馬鹿な事を言っているのかしら…私たちはまだ高校生よ?」 陽乃「キスはしたのかなぁ?」 八幡「いやそういう質問やめません。 俺たちにもプライベートがあるんですから。 39 帰り道 八幡「夕焼けが綺麗だな。 」 雪乃「貴方らしくないセリフね。 」 八幡「なぁ雪乃…」 雪乃「何かしら?」 八幡「その手を繋いでみないか?」 雪乃「そうね…男の貴方がリードしなさい。 58 乙! vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

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【俺ガイルSS】雪ノ下八幡「なぁ雪ノ下って好きな奴とかいんのか?」

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