小泉 進次郎 文春。 小泉進次郎の“人妻不倫”に永田町で同情が集まる理由…「40歳までは遊び倒す」発言

【文春】小泉進次郎が不倫で滝川クリステルと離婚危機!?人妻実業家は誰?

小泉 進次郎 文春

報道されている問題が事実であるならば問題になります。 例えば不倫と言っても独身時代の話ですし、付き合いを申し込んだのは どちらからでしょうか? もし女性から近付いたなら自分が旦那が居るなどと言って付き合いますか? 男性から申し込んだとしてもわざわざ旦那が居るとわかって政治生命を危うくするような 危険な付き合いをしますか? この女性だって目的が有ったかもしれない。 付き合いが真実だとしても旦那が居るとわかっていて交際したかどうかは 小泉氏しか語れない事実です。 この女性が判っていたはずだといっても真実とは 断定できません。 また交際をしていた事を週刊誌に無料で話したのでしょうか? こういった報道はもしかしたら政敵が仕掛ける罠かもしれないし証明は難しい。 男性の中には女性が独身だというから付き合ったら旦那が居た。 だからすぐに 身を引いた。 なんていう話はよく聞く話だし、この逆もよく聞く話です。 小泉氏の立場から言って相手の女性に旦那さんが居ることを知っていてあえて 付き合うとは考えにくいと思います。 こういった報道は伝聞や憶測(・・と言っていた。 ・・だそうだ)は ほとんどが信用できない話がおおいです。 真実なら(・・だ。

次の

小泉進次郎と福田達夫 (文春新書)

小泉 進次郎 文春

げに恐ろしきは女の執念。 今週の週刊文春の小泉進次郎の記事を読んでいると、そう思わざるを得ない。 滝川クリステルと結婚して環境大臣就任以来、進次郎の株が下がり続けて止まらない。 週刊文春は、独身時代の進次郎は、女性と泊まったホテル代まで政治資金で払っていたと報じている。 これが事実なら政治家として失格だろう。 週刊文春が進次郎の政治資金収支報告書を精査すると、2010年からの9年間で、都内でのホテル代として約180万円を計上しているという。 その中には、週刊文春が2015年8月13・20日号で詳しく報じた、復興庁元職員の女性と密会した東京プリンスホテルへの支出(約69万円)も入っていた。 しかも、同じ頃に、女性実業家で亭主も子供もいるA子とも"不倫"していて、彼女との逢瀬のホテル代も同じように政治資金で払っていたというのである。 動かぬ証拠を握ったと週刊文春は書く。 一枚の領収書(タイトル左に写真あり)にこうある。 「泉進会様 ¥105842 2015. 週刊文春によれば、この日の夕方、進次郎は軽井沢で「G1新世代リーダー・サミット」に出席している。 ここにはA子もいた。 A子が先に出てホテルの自室へ向かい、午後10時半頃に進次郎も同じホテルの別棟(1泊10万円)に向かった。 しばらくしてA子もその部屋に入り、彼女が出てきたのは午前2時を回った頃だったという。 週刊文春はA子を直撃したが、「お話しできません」といわれたという。 だが、進次郎がA子に宛てたメッセージ、「ナイトセッション終わったらプリンスに戻るけど、A子は?」、さらに2人は1週間前から「来週が楽しみだね」「待ちきれない~!」と送り合っていたというのだ。 A子の友人が見たということになっているが、どう考えてもA子本人が週刊文春に提示したとしか思えない。 なぜなら、A子の亭主は早い段階で「間男」進次郎の存在に気付き、結局、2人は離婚してしまったというのだ。 そのことを知った進次郎は、彼女から離れていったそうだ。 A子がそんな"不実"な進次郎に複雑な感情を抱いたとしても無理はないのではないか。 それにA子は滝クリとも親しかった。 進次郎が電撃婚を発表すると、数日後に、A子はSNSに「大好きなクリステルさん。 おめでとうございます」と祝福のメッセージを書き込んだのである。 女とのホテル代を政治資金で払うほど、進次郎はカネに細かい人間だからだろう、自分の選挙区に貼るポスターや、名刺、ビラの作成などの印刷代にも、不可解な点があると、週刊文春は指摘する。 印刷しているのは千葉県野田市にある「エムズクリエ」という業者。 17年の衆院選では約510万円もここに支払っていて、12年から18年で合計約4300万円にもなる。 選挙の際のビラやポスターなどの費用は一定額まで公費(税金)で負担されるのである。 なぜ、地元・神奈川の業者ではないのか。 住所をたどっていくと、長年、小泉家の印刷を請け負っていた印刷会社を辞めた元営業マンの家で、社名も印刷所もない。 その営業マンは進次郎に可愛がられていたという。 彼は注文を受けると知り合いの印刷所に丸投げし、相場より高い請求をするそうだ。 そんな「幽霊会社」に発注していたことには疑問が湧く。 元営業マンがいた印刷会社社長は、「小泉事務所からの受注額のうち何割かをキックバックしている可能性もあります」と話している。 「エムズクリエ」の下請け会社社長も、元営業マンから仕事をもらっていることを認め、「これはエムズクリエ社に」「こっちは小泉事務所に」と二種類の請求書を書かされていると語る。 上脇博之・神戸学院大教授が、異常に高額な税金が登記もされていない幽霊会社に流れているのは、政治資金の適切な使い方ではない、キックバックなどの疑いを持たれても仕方ないから、きちんと説明責任を果たすべきだと指摘する。 滝クリと結婚しなければ、環境相などにならなければ、こんなことにはならなかったのにと、進次郎は後悔しているのではないかと推察するが、ご本人は「ポスト安倍」に自信満々だというから、週刊文春報道もカエルの面にションベンかもしれない。 「アメリカ大統領選」バイデン評判悪すぎて民主党はヒラリー・クリントン頼み カエルの面といえば、トランプ大統領はその代表格だろう。 無能の上、歴代大統領には並ぶ者のいない私利私欲だけの腐敗した人物なのに、きょう選挙が行われたら、おそらく勝つだろう。 これは私がいっているのではない。 ニューズウイーク日本版で、サム・ポトリッキオ・ジョージタウン大学教授がいっているのだ。 その根拠は、アメリカ経済が好調なこと。 いま一つは、民主党がトランプに優る選択肢を示せないことだという。 全米の支持率トップのバイデン前副大統領は77歳と高齢のうえ、最近はトランプに似てきているという。 同じようにサンダースは78歳で、民主党員でさえない。 そのため、12月にテレビに出演して人気が再燃しているヒラリー・クリントンを候補として支持する有権者がバイデンを上回ったという。 サムはこう結ぶ。 週刊新潮も週刊文春も、残念ながら締め切りには間に合わなかったので、読売新聞と朝日新聞の社説を読み比べてみた。 両方とも、疑惑の徹底解明が求められるという点では同じだが、読売新聞はIRを東京五輪後の成長戦略の柱として準備が進められてきて、観光客の増加や地域経済の振興につながると、前向きにとらえ、巨額な海外企業からの投資資金の一部が、「行政への不適切な働きかけなどに使われることがあってはならない」と、カネの使われ方に注意を喚起している。 朝日新聞の方は、秋元議員の逮捕は「IR実施法の立案・審議過程や、その後の政府部内の手続きにも、大きな疑問符がつく事態」だとし、菅官房長官が見直す考えはないと言明したことに、「認識が甘いと言わざるを得ない」と批判する。 「いったん歩みを止め、問題点を洗い出すのが筋」「今回の摘発は氷山の一角ではないのか。 カジノ利権の解明なくして、国民の理解は得られない」と、IR事業そのものを根本から見直せと主張している。 安倍首相の「桜を見る会」疑惑では、国民の側の関心がいま一つ盛り上がらなかったが、何兆円という巨額なカネが動くカジノ建設にまつわる疑惑は分かりやすく、国民感情に火がつきやすい。 野党の腕の見せ所だが、心配なのは、野党議員にもIRに関与し、カネをもらっているのがいるのではないか。 身内も切り捨てる覚悟を持ち、徹底的に追及してもらいたいものだ。 STAP細胞の小保方晴子さん 仕事帰りに雀荘寄って、ただいま同棲中 お久しぶり! 「STAP細胞はありま~す」で一躍名をはせた、あの小保方晴子(36)の近況を週刊新潮が写真と共に伝えているのだ。 それも、帽子にマスク姿で麻雀をやっている姿まで隠し撮りしているのは、さすがというしかない。 STAP細胞騒動から早5年。 恩師の笹井芳樹教授の自殺まで乗り越えて、STAP細胞の存在を叫び続けた小保方は、やはり割烹着姿で、細胞ならぬ洋菓子を作っているという。 雀荘には仕事が終わってからのほんの2、3時間立ち寄るという。 そこから帰宅すると、そこにはパートナーがいるそうだ。 事情通が、「同棲をはじめたのは、19年の初めころのようです。 お相手は、小保方さんと同じく千葉県内に実家がある男性。 彼が都内に購入した家に彼女が移り住んだ格好ですね」と話している。 週刊新潮は、STAP細胞がないならないと、彼女は一度、きちっと表明するべきだと難じる。 いいではないか、国民の方はSTAP細胞のことなど覚えていないのだから。 ようやく見つけた安住の地だもの、静かにしておいてあげようではないか。 二宮和也がいまなにより大切にすべきは「二人の生活」嵐のなかのギクシャクも父との関係も二の次でいいよ 進次郎同様、結婚問題でファンばかりではなく、仲間との人間関係も壊しているのは、「嵐」の二宮和也(36)も同じだと、週刊文春が報じている。 二宮は、元フリーアナウンサーの伊藤綾子(39)との結婚をツアー中に発表した。 「ニノはメンバーや仕事より恋愛を優先した」とファンが反発したのは致し方ないが、メンバーの大野智(39)や松本潤(36)との間も、不穏な空気が漂っているというのである。 なかでも松潤は、これまでも女性との噂が絶えなかったが、全てを否定してきたという。 <否定し続けることがファンに対するアイドルとしての態度と信じる松本にとって、二宮がツアー中にファンに結婚報告するのは許容できることではなかったのだろう>(週刊文春) 私にはこの理屈が理解できない。 アイドルといっても、みな40近いオジサンばかりである。 それに女性のほうはもうすぐ40になるから、子どもが生めるかという心配もあるだろう。 二宮は、この結婚で家族とも距離ができてしまったという。 二宮の父親は、週刊文春の「ご家族に祝福されていないという報道もある」という問いに、「そうみたいですね」と認めている。 結婚するということは、他人が家族の中に入って来るということだ。 多少の軋轢は仕方ないのではないか。 何より大切なのは、二人の生活を守るということ。 その次に家族や仲間がいる。 私はそう思う。 沢尻エリカが保釈後に入院している病院は、慶應大学病院だそうだ。 特別個室で費用は1泊5万円から24万円だそうだ。 週刊新潮によると、ここへ紹介したのは、安倍首相の持病である潰瘍性大腸炎を診ている著名な准教授だそうだ。 彼は沢尻の所属事務所と付き合いがあり、その縁で紹介したという。 NHK大河ドラマで沢尻の代役に決まった川口春奈(24)だが、週刊新潮によれば、出身は五島列島で、幼い頃に両親が離婚して、苦労して育ったという。 母親は五島列島でスナックをやっている。 2007年に新潮社の雑誌『ニコラ』のオーディションでグランプリを獲得。 中学卒業後は東京・中野の堀越学園に通ったそうだ。 川口の演技を、病院の個室で沢尻はどんな思いで見るのだろう。 (文中敬称略).

次の

小泉進次郎氏が“捨てた”女子アナの実名追跡

小泉 進次郎 文春

「小泉家って親子の会話もワンフレーズなんですか? 」 福田 「そりゃね、ワンフレーズじゃ済まないよね」 小泉 自民党若手政治家の中でもっとも期待される2人、小泉進次郎氏と福田達夫氏の対談本が実現しました。 総理だった父のこと、世襲政治家の家のこと、そして自分の夢のすべてを、初めて語り合った衝撃的な1冊です。 2人は2017年の農政 全農 改革で、自民党の農林部会長と部会長代理という立場で、初めてタッグを組み、大仕事を成し遂げました。 その過程で、お互いを知り、認め合い、まるで昔からの親友のような関係になったのです。 「うちの親父 小泉純一郎元首相 は、政治家になると友だちなんかできないと言ってた。 それが政治の世界だと」 小泉 「確かに友だちはいなかったかもしれなかったけど、お父様には仲間がいた。 うちの親父 福田康夫元首相 とか森喜朗首相は兄弟だった」 福田 2人は驚くほど素直に意見をぶつけ合います。 農政改革の現場では、敵陣に真っ先に攻め込んで暴れまわる騎兵隊長が小泉氏なら、そのあとを粛々と占領していく歩兵隊長が福田氏。 司会はテレビの政治解説でもおなじみの、時事通信特別解説委員の田﨑史郎さん。 2人の本音をどんどん引き出していきます。 日本の未来を担う2人の本当の姿が見えてきます。 政治という仕事は、国を運営する指導者の役割を担っており、国民の生活を支え、国民の未来を切り開く重要な仕事である ということは分かる。 でも、普段のニュースで目にする政治に関するものは、世界情勢や国家予算、財政政策ではなく、 汚職やスキャンダル、失言等、重要ではないことばかりで、色々な立場の人たちが自分が正しい!あの人は間違っている! ということと高いスーツを着て、真面目そうな顔をした人たちが、俺は頭良いんだぞ、分かってないお前らが口出すな、 という雰囲気を醸し出し、発言している。 政治って本当はどうなっているのだろう?自分の利益や目先の利益ではなく、本当の国益の為に、中長期の未来の為に 本気で取り組んでいる政治家って存在するのかだろうか? そんな疑問が拭えずに過ごしてきたが、この二人の対談を聞いていると、この二人は本物だ、この二人なら日本を 良い方向に導いてくれるはずだと期待できる。 この二人が総理大臣や官房長官のような重責を担うのはどんなに早くとも10年以上は先だと思う。 でも、この二人が控えているのならそれまでの期間を期待を持って待つことが出来るし、 その時が来ることを備えて、自分は自分が出来ることをやっていきたいと思いました。 小泉進次郎と福田達夫ー二人とも元首相を父とする世襲議員であるが、二人とも政治の中枢で一所懸命、国民のために命を削って真剣に仕事をしている。 将来、大物政治家に成長するであろうことは間違いない。 本書は、そんな二人の対談集であり、二人が自民党の農林部会において、小泉氏が部会長、福田氏が会長代理として取り組んだ農政改革のことに詳しく触れている。 この本を読んでみて、改めて二人の政治家の努力と情熱が伝わってきた。 やっぱり二人とも将来有望な政治家だ。 また、二人と一緒に仕事をしてきた農林水産省の官僚たちのインタビューも印象的だった。 農水省というと、内向きな、守りの省庁かと思っていたが、小泉・福田コンビと共に汗をかいた上で、一皮むけたというか、「攻め」の官庁に変貌してきたのかなと国民としてうれしく思った。 頑張れ、農水官僚諸君! 政治に関心を持たれている方は、是非本書を一読して欲しい。 そして、小泉進次郎と福田達夫というビッグな政治家の素顔を評価していただきたい。 小泉純一郎と福田康夫の息子である二人の対談。 父親に似て、地味めな福田達夫と話し上手な小泉進次郎。 互いが、裏話もからめながら語り尽くした希有な対談本である。 近い将来、二人がタッグを組むなりして日本の政治を牽引する時代は来るのだろうか。 期待半分、不安半分だが、見てみたい気がする。 もっとも政治は何が起こるか分からない。 角栄の愛弟子で「最も早く総理になる男」とされていた小沢一郎は追い落とされ、 次に、総理候補とされていた故・加藤紘一も総理になれず、 当時YKKと言われていた一人の小泉純一郎が一気にトップに立った。 今、進次郎は安倍と距離を置いているように見える。 あの父親の息子である。 いろいろ考えているのかもしれない。 スキャンダルに潰されそうもないところも、父親似である。 ここはひとつ期待して待つことにしよう。 福田さんが地元選出議員と言うこともあり、半ば興味本位で読んでみました。 内容は著者を聞き手とした対談集ですが、農政改革時の色々な話が見えて、マスコミではあまり報じられなかった部分も語られていました。 お二人とも政治家一家の三世ということもありますが、いわゆる『世襲議員』と言われている方たちとは一線を画す『政治に対する熱量』を持った方なのだなという印象を受けました(対談の内容を額面通り受け取ってとしてですが)。 福田さんは今までよく存じ上げなかったこともあり、今回の対談を拝見して(良い方に)印象が変わりました。 遠くない将来「小泉首相-福田官房長官」が誕生し、日本が大きく変わるのではないか、そんな期待を抱かせるような内容でした。 追記:小泉さんは三世ではなくて四世だったんですね。 大変失礼致しました。 この中で、著者が本書の紹介をしていたので、早速に購入した。 政治家のレベルは、国民のレベルと等しい、とはよく言われることだ。 そう遠くない将来、もし、小泉ー福田のコンビが再来するとしたら、その時は国民のレベルが相当に向上している、と推測できるような中身のある対談だった。 例えば、福田はこのように発言している。 「僕は、政治を楽しいと言ってはいけないと思っている。 それはどれだけ自分が正しいと思ってやっていることでも、政治って必ず蔭で泣く人がいるからです」 50頁 と。 印象に残った発言は、 福田:父・福田康夫に対して「孤高で平気でいられる。 要するに一億二千七百万万人を背負って、おまえ決断しろって言われても、冷静に決断できる。 しかも、一億二千七百万人に対する愛情を込めて決断できる。 それを最終的には、誰に相談するわけでもなく、自分で決めることができる人なんです。 」 39頁 と。 戦後歴代の総理を見回した時(マスコミ報道ではあるが)、一人では何にも決められない総理大臣、決断は出来ても、国民に対する愛情のない総理大臣が何と多かったことか・・・・・・。 小泉 : 父小泉純一郎に、学生時代から言われたことは、「一人じゃなきゃダメなんだよ。 一人でいる時間を大切にしろ」と。 ・・・・・・政治家には孤独が必要なんだと。 60頁 小泉:父小泉純一郎に対して「お父様は本当に勉強しなかった、と言われた。 誰に聞いても、ほんとうに勉強しなかったっていうんですよ。 びっくりするくらい。 部会に出ないし、勉強しないし、もう映画、オペラ、歌舞伎、クラシック。 」 183頁 と。 小泉:「食が乱れると国が乱れるという言葉があるとおり、お医者さんや病院にこれだけ税金やお金を使う国よりも、おいしく健康な食の確立によって、社会保障費も下がっていい食事にお金を使う国になったほうが、よっぽどみんなが幸せになれるだろう。 」 205頁 と。

次の