フォー デイズ やばい。 フォーデイズが立入検査の後に6か月の業務停止。その裏事情を明かす

ネットワークビジネス フォーデイズ【効果はやばいっ?】

フォー デイズ やばい

Contents• そもそも、ネズミ講の仕組みを明らかにしていくと、まず自分が金品を出して組織に加入し、親会員になります。 親会員となったら次々と子会員を集め、会費などの名目でリクルート料をとって、収入をあげます。 したがって、フォーデイズへの勧誘自体が自分の収入になることはなく、対面でフォーデイズ商品を紹介・販売することで初めて、フォーデイズとしてのビジネスの収入を得ることができます。 フォーデイズの商品紹介や販売に当たっては、品質の高い商品を紹介し、紹介された人も納得して商品を購入していることから、現在までフォーデイズの商品は多くの方に広まり、満足されておられる方が多いようです。 また、フォーデイズのビジネスは、人から人へ、口コミによって対面式でフォーデイズ商品を紹介・販売することで、たくさんの人々が自由に収入を得る機会を提供するという、ビジネスモデルとしても広く認められています。 また、フォーデイズのビジネスは日本の法律にものっとっており、「特定商取引に関する法律」で規定されています。 フォーデイズが「ネズミ講」だと言われる真実に迫ってみた! フォーデイズのビジネスモデルはその販売形態上、「人間関係を利用してお金を得る」=「友人を勧誘する」という性質が色濃く出ているビジネスですので、人間関係のトラブルが起きやすいというのが現状のようです。 このような事もあって、「フォーデイズをやっている」と聞くだけで毛嫌いする人もかなり居ます。 「絶対稼げる!」「簡単に成功出来る!」などという誇大表現を使って、フォーデイズに勧誘した。 「このフォーデイズのサプリを飲むとガンが治る!」などと商品を過大評価した。 フォーデイズの商品には、クーリングオフの制度が適用されるという説明をせずに勧誘した。 フォーデイズへの入会は「面倒なら入会の手続きはコッチで済ませとくよ!」と言って勝手に入会手続きを済ませた。 このような少人数のフォーデイズ会員による心無い勧誘が、フォーデイズのビジネスに対する悪評価につながり、強いては、フォーデイズ人口減少につながっているという実態に、大変心が痛みました!! フォーデイズのビジネスを調査してみて分かったこと! 今回、フォーデイズというビジネスの調査をしてみて、フォーデイズが真実とは異なった偏見をされているという事に直面し、大変残念に感じました! そして、私たちが「フォーデイズ」という大きなビジネスに参加するということは、フォーデイズという会社のビッグネームを背負っているということを常に意識し、ルールを守ってビジネスを展開していく必要性も痛感しました。 集客のために声をかけることに悩んでいませんか? ネットワークビジネスをしていて、集客に悩んでいませんか? 毎月1,700人以上の方が集まっている方法を無料で伝授しています! 友達にバレずにネットワークビジネスを成功させる方法。

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フォーデイズは儲かるのか?勧誘特徴と仕組みから徹底解明!

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フォーデイズが消費者庁の立入検査の後に6か月の業務停止に処分を受けました。 なぜ和田佳子社長は度重なる警告にもかかわらず、最終的には業務停止処分になってしまったのでしょうか? フォーデイズと言えば、ネットワークビジネス業界3位までのし上がってきたMLM大手企業です。 フォーデイズの2016年度の売上高は約430億円で会員数は35万人。 和田佳子社長の手腕で、高齢者の女性を中心に、なごやかなネットワーク展開を行ってきて、比較的クレームや苦情も少なかった印象がありました。 そのフォーデイズに2016年8月に、まずは消費者庁から呼び出しがあり、和田佳子社長が改善指導を受けたといいます。 改善指導の内容は「指名等不明示」「概要書面不備・不交付」「重要事項不告知」「不実告知」の4点です。 その後、フォーデイズでは改善策を打ち出し、75歳以上の高齢者の契約には家族の同意が必須にした。 コンプライアンス講習会なども実施していたが、2017年7月11日に立ち入り検査が入りました。 問題になったのは「ガンが治る」「遺伝子修復」という勧誘トークです。 これはもともとネットワーカーなら知っている、違法トークです。 勧誘する際、「つえなしに歩けない人が歩けるようになった」「ぼうこうがんの父がこれを飲んで治った」などと違法な説明をしていたらしいです。 実はフォーデイズは2016年に消費者庁から注意を受けていた フォーデイズは2017年7月11の立入検査の前に、2016年8月に消費者庁からの呼び出しを受けて和田佳子社長が訪問し、説明をしていた。 その際に「氏名等不明示」「概要書面不備・不交付」「不実告知」「重要事項不告知」の4点について改善指導を受けたという。 フォーデイズはそういった指導を受けて、いろいろな改善策を打ってはいた。 にも拘わらず、2017年7月に立入検査が入ってしまった。 遂に6か月間の業務停止命令が下る! うその効能をうたい健康食品販売の勧誘をしたとして、消費者庁は24日、連鎖販売取引(マルチ商法)業者の「フォーデイズ」(東京都中央区)に特定商取引法違反で、6カ月の一部業務停止を命じた。 特定商取引法違反による処分では、過去最大の取引規模となりました。 それを受けて、フォーデイズのホームページでは下記の掲載がありました。 1.平成29年11月25日から平成30年5月23日までの6か月間は、新規勧誘、申込受付及び契約の締結は一切禁止となります。 この間は勧誘活動を行わないようお願いいたします。 2.一部の会員において、「ナチュラルDNコラーゲン」を摂取することで、あたかも病気の治療若しくは予防又は症状の改善ができるかのように告げていたことがありましたが、本商品にはそのような効能はありません。 「ナチュラルDNコラーゲン」は、栄養補助サプリメントとして、健康維持にお役立てください。 なぜ和田佳子社長はメンバーの暴走を止められなかったのか? 消費者庁からは再三にわたり、注意勧告がなされていたにもかかわらず、なぜ、和田佳子社長はメンバーの暴走を止められなかったのか?なぜ業務停止になってしまったのか。 そこにはどんな事情が隠されているのであろうか? もともと和田佳子社長もフォーデイズも、ネットワークビジネス未経験の状態から始め、後発組ながらコツコツと誠実に会社を大きくしてきた。 フォーデイズのビジネスメンバーは女性が9割以上で、平均年齢は62歳とかなり高齢社会だ。 グループの雰囲気は極めてよく、アットホームで親しみやすい、仲間に入りやすい印象がある。 よくある成金風、ホスト風のリーダーがちゃらちゃらして、フェラーリでぶいぶい言わせて金にものを言わせるというタイプのリクルート方法ではない。 おばあちゃんたちが、フォーデイズのサロンに集まって御茶飲み友達としてぺちゃくちゃ雑談をしながら、ビジネスをしている感じだ。 だからなぜ今回のような、一部のメンバーが何回注意しても言う事を聞かないで暴走してしまい、またそれを止められなかったのか?とても不思議ではある。 フォーデイズセミナーでは怪しい資料とトークが出回っていた 私は知り合いに頼み込み、フォーデイズのセミナーに参加してみた。 そこの雰囲気は明るい元気な病院の待合室、みたいな感じであった。 とても雰囲気がよい。 しかし、個別の説明になると、少しだけ怪しい感じがした。 核酸ドリンクを団扇であおぐと、リンゴが腐らない• 核酸ドリンクの空箱の上に野菜を置くと腐らない• 核酸ドリンクの良い波動、周波数がそうさせている そういいながら、「これは会社に秘密よ」と独自に作った写真ファイルを見せてくれた。 完全に怪しい。 怪しすぎる・・・・と思ったが、高齢者の方のいう話だし、まあ楽しくそう思い込んでいるのだろうと軽く流しました。 こういった独自作成のファイルやトークが問題になったのだろうか。 高齢者ゆえの悪気のない無知な営業トークが業務停止を招いた 失礼ながら、フォーデイズは高齢者が多いので、あまり難しい理論や法律はわからない。 感覚で話を進める習性がある。 だから今回も悪気がない一部のメンバーが、独自に作った資料やトークが薬事法違反になること、特商法違反になることが理解できなかったのかもしれない。 会社としても、和田佳子社長としても徹底的に改善策を打ち立て、コンプライアンスを訴えてはいたが、なにせ、組織が35万人のも膨れ上がると、なかなか教育が浸透しなかったのではないか? 巨大な象は、すぐには止まれない。 アムウェイを抜いて1位になれ!という指令が出ていた 私に説明をしてくれた女性は言った。 「アムウェイを抜いて業界1位になるのよ。 これは本気よ」 和田佳子社長からそのような指令が出ていたという。 言い方、伝わり方のニュアンスに違いはあるかもしれないが、フォーデイズも17期連続増収を記録している。 このままいけばアムウェイも射程距離に入るかもしれない、そういった想いが和田佳子社長の頭の中に浮かんでも不思議ではないし、それを全組織として認識していかもしれない。 その目標が過度な違法勧誘トークを生んだと言えないだろうか? 実は和田佳子社長な潜在意識で業務停止を引き寄せた? 社長というものは孤独な職業である。 ましては、一人でここまで引っ張ってきたのは、相当な心労と苦労があったことは容易に想像がつく。 17期連続増収。 このままどこまで行くのか。 また、いつ、この記録がストップするのか? そういった恐怖がいつも頭に付きまとっていたかもしれない。 ここからはあくまでも推測に過ぎないが、そういったプレッシャーから逃れるために、業績が落ちる時に言い訳を探していたのではないか? 「業務停止になったことで18期連続増収がストップした」 もしかしたら、和田佳子社長は、潜在意識の中でほっとしているのかもしれない。 これからのフォーデイズの巻き返しを期待したい。 もう友達は勧誘したくない、、その悩み解決しましょう! ネットワークビジネスで一番怖いこと・・世の悪いイメージ「友達の信用すら失ってしまう」と言う事。 ビジネスを切り出せない。 勧誘する相手が友達以外に簡単に見つからないなら、、もう稼ぐことをあきらめるしかありません。 でももし、その人脈が無限に増えていき、しかも相手の方から「話を聞かせてほしい」と言ってくる方法があるとしたら、あなたは興味ありますか?.

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フォーデイズの「被害者の会」が出来てしまう理由とは?

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コンテンツ• フォーデイズはネズミ講なの? もしもフォーデイズがネズミ講なのであれば、知らないうちに違法なビジネスに勧誘されていた…なんて事になります。 もし知らずに参加していたらと思うと、怖くありませんか? 私なりに色々と調べていくと、フォーデイズはネズミ講ではなく「マルチ商法」だとも言われています。 「フォーデイズは違法なビジネスではないですよ」といった情報もあったりします。 どれを信じていいのか分からなくなってしまいますよね。 もしあなたがフォーデイズに誘われたら、どうしますか? そんな時のために 「マルチ商法」とはなんなのか、「ネズミ講」とはなんなのか フォーデイズは本当に「違法なビジネスをしているのか?」 それとも「真っ当なビジネスなのか?」というところを解明してみました。 ネズミ講っていったい何? 世間では、フォーデイズなどのネットワークビジネスは詐欺まがいのビジネスだと思っている人が多いですよね。 特に今の40代以上の方のほうが、ネットワークビジネス=詐欺 だと思っている人が多いのではないでしょうか。 でも、ネズミ講とマルチ商法、この二つは全く違うものなのです。 「ネズミ講」は、商品は一切介さず「金品のみの受け渡し」が目的となります。 ネズミ講というのは俗称のことで、正式には「無限連鎖講(むげんれんさこう)」といいます。 「無限連鎖講」とは、下記のように定義されています。 組織の会員になるには、(紹介者への)金品の支払いが必要であり、自分が会員になると次は、一人会員を増やすごとに、紹介料として「一部の金品」を得ることができる。 そうやって、親会員から子会員へ、子から孫へと無制限に増殖していき、一番上の親が最も儲かるシステム 上から下へ、どんどん「会員」を増やしていき、入会金として徴収したお金は、半分は紹介者へ・もう半分は「創始者や初期のメンバー」で山分けするといった分配方式を取ります。 分配方式は、組織によって色々なパターンがありますが、ピラミッドの一番上が儲かり、下にいけばいくほど儲からないことは共通しています。 日本では、ネズミ講(無限連鎖講)は、法律によって禁止されています。 この法律によって、ネズミ講を開設・運営することはもちろん、ネズミ講に加入することや、加入することを勧誘すること、また、これらの行為を助長する行為も禁じられています。 「無限連鎖防止法」の第三条 何人(なんぴと)も、無限連鎖講を開設し、若しくは運営し、無限連鎖講に加入し、若しくは無限連鎖講に加入することを勧誘し、又はこれらの行為を助長すること(行為)をしてはならない。 つまり、ネズミ講は犯罪です! フォーデイズは『マルチ商法』 真っ当なビジネスだった! フォーデイズなどのネットワークビジネスは『マルチ商法』といいます。 広告費や店舗の人件費をかけずに、口コミで販売をします。 ネズミ講は無限連鎖講という名の通り、無限にトップレベルが末端まで収入を取ることができるため、先に始めた人が必ず儲かります。 それに対して、フォーデイズなどのマルチ商法は範囲が決まっているため、後から始めた人でも収入を抜かすことができるのです。 範囲は、その会社によってまちまちですが、トップレベルが儲かるビジネスと、初心者でも頑張りしだいで儲かるビジネスがあります。 しかし、特定商法取引の中でマルチ商法にも厳しい規制は入っています。 マルチ商法の違法な勧誘方法 ・不実の告知 ・事実の不告知 ・脅迫したり困惑させる ・公衆のいない場所での勧誘 ・誇大広告 ・断定的判断を提供した勧誘 ・迷惑を覚えさせる勧誘 ・書面交付義務違反 ・判断力不足に乗じた勧誘 ・取引停止命令に違反する行為 フォーデイズの勧誘であることを告げず、友人知人をカフェに呼び出して勧誘行為をすれば、それは違法になるということです。 また、「これを飲めば、がんが治る」などと言うのは、断定的判断を提供した勧誘といえます。 マルチ商法の勧誘行為は、きちんと理解して行わないと、犯罪になってしまいます。 マルチまがい商法も違法です! 実はマルチまがい商法という言葉は、今ではあまり使われていないようです。 かつて特定商取引法で規制しきれなかった悪質なものが、「マルチまがい商法」と呼ばれていたということです。 一見マルチ商法のように見えるビジネスですが、実はマルチまがい商品は原価と価格が釣り合わない設定なっています。 例えば、 100円の原価のサプリメントを3万円で売る 原価3,000円の美顔器を20万円で売る いわゆる、ぼったくりのビジネスは、マルチ商法には入りません。 結局は一見マルチ商法に見せかけた、違法なネズミ講と分類されます。 マルチまがい商法で扱う商品は高額なことも多く、販売員が購入してもなかなか転売できません。 販売数のノルマがあることもあり、末端の売れない販売員が大量の在庫を抱えることがありますよね。 彼らがいくら損をしようが借金をしようが、トップレベルだけが得をするようになっています。 販売する商品があるかないかが違うだけで、末端から巻き上げたお金で儲けている点では、実質的にマルチまがい商法とネズミ講は同じということです。 まとめ ・ネズミ講は、完全に犯罪(違法)である ・マルチ商法は商品の販売を目的としている ・マルチまがい商法はネズミ講と同じ犯罪です フォーデイズなどのネットワークビジネスは、『ネズミ講』ではなく、『マルチ商法』だということがわかってホッとしていると思います。 ですが、販売方法を間違ったり、強引な勧誘を行えば、違法行為となりますよね。 ほんの一部の人が違法行為を行うことで、ネットワークビジネスが詐欺まがいのビジネスだと思われるのは、とても残念なことです。 ネズミ講とマルチ商法の違いを理解して、違法なビジネスをやらないように気を付けたいですね。 声をかける人がいなくなって、困っていませんか!? ネットワークビジネスで一番怖いこと・・世の悪いイメージ「友達の信用すら失ってしまう」と言う事。 ビジネスを切り出せない。 勧誘する相手が友達以外に簡単に見つからない。 なら、もう稼ぐことをあきらめるしかありません。 でももし、その人脈が無限に増えていき、しかも相手の方から「話を聞かせてほしい」と言ってくる方法があるとしたら、あなたは興味ありますか?.

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