もみじ 折り紙 簡単。 折り紙のもみじの折り方!簡単に折れるように動画と写真で解説!

【秋の折り紙】9月•10月•11月にオススメ♪「もみじ/きのこ/リス/トンボ/壁面を彩るリースなど…」簡単な折り方作り方/動画まとめ

もみじ 折り紙 簡単

折り紙でもみじを!折り方を説明します それでは早速もみじの折り方を説明していきますね! まず、1枚の折り紙を用意してください。 もみじなので、オレンジ系の折り紙が良いと思います。 折りやすくするために折り目をつけます。 1度開いて三角に折ります。 もう一度三角に折ります。 (小さい三角ができる) 画像のように袋を作って、 袋を潰します。 このような形になります。 逆も同じように袋を作って潰し、このように開いているほうを下に向けてください。 左の角から中心に向かって折り目を入れてください。 このようになります。 折り目を付けたところを1度開いて・・ このように立てて・・ 中を開いて潰します。 写真のようになります。 上の写真の状態から、このように中心にあわせて折り目を入れます。 (写真が若干見えづらくてすみません) 1度折り目を入れたところを開いて・・、 画像のように上に上げて、左右を中心へ向けて閉じて潰していきます。 奇麗に折るとこのような形になります。 三角を下へ折ります。 そのまま裏返します。 (開いているほうを下へ) 反対側も同じように中心へあわせて折り目をつけます。 開いて・・ 中心ヘ立てて・・ 開いて・・ 潰します。 全く同じ工程ですが、中心へあわせて折り目を入れます。 一旦開いて・・ 潰していきます。 潰すとこんな感じ。 反対側と同じですが・・。 三角を下へ折ります。 そのまま左右を中心にあわせて折り目を入れてください。 上の三角の部分を下へ向けて折り目を入れます。 折り目を入れた左右と上の3箇所を開きます。 下から開いていき・・ 中心へ向けて折り目にそって潰していきます。 (折り目があるので折りやすいと思います) 奇麗に潰すとこんな感じに細くなります。 上から矢印の方向へおろします。 このように三角の部分が出てくると思います。 この状態から、下の2本を左右に開いてください。 開くとこんな感じ。 ちなみに左右2本を開く理由は、三角の部分を内側に入れ込むためです。 (この工程は少し難しいかも) 真ん中の三角を内側へ入れるとこんな形になります。 そして両側の2本を元へ戻します。 三角を入れるとこのような形になります。 奇麗に収納されているのが分かります。 これをひっくり返し・・ 左から右へ1枚めくってください。 下から上へ向けて半分に折ります。 上へ折った先端から下へ少し折り戻します。 この状態から、左上の部分を中心にあわせて折ってください。 このように少し複雑な形になりますね。 さらにこの状態から、右から左へ1枚めくります。 このような状態になりますね。 同じように下から上に向けて半分折ります。 同じように上から下へ少し残しております。 そのまま右上を中心へ向けて折ります。 左から右へ1枚めくります。 するとこのような形になります。 そのままひっくり返します。 下から上へ折ります。 上へ上げた2本を開き、潰します。 写真のようになればオッケーです。 下の小さい2本も同じように開いて潰してください。 きれいな角度にしましょう! そのままひっくり返してください。 左から中心線に向けて折ります。 画像のように少し開いて折ります。 反対側も開いて折ります。 このようになります。 丸の部分を上へ折ります。 こうなればオッケー。

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折り紙のもみじの簡単な折り方!秋の季節にピッタリです♪ | イクメン男子による子育てブログ

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この紅葉(もみじ)の作り方動画は、とても丁寧に説明してくれていて、とっても作りやすいですよ。 この作り方を解説してる他の動画は、ちょっと不親切でしたね・・・分かりづらいので、こちらの作り方動画を採用しました。 折り込みの説明で、5mm・5mm・5mm~とありますが、この幅の取り方によって、切ったあとの紅葉(もみじ)の形が、けっこう変わってきます。 5mm幅よりも広めにとって折り込んでいくと、なんだかデブッちょなモミジになります(笑) 動画の通り5mm幅で折り込んで、動画の通りに切っていくのが、一番キレイな形になると思います(個人の好みにもよりますが) とはいえ、こればっかりは実際にいくつか作ってみていかないと、しっくりこないと思います。 折り紙 もみじ 折り方 簡単な作り方 こちらの折り方は、はさみで切ることなく、折り込みだけで紅葉(もみじ)の葉を作る折り紙になります。 こちらも鶴の折り方からの変形で折り込んでいきます。 通常の15cmの折り紙で折り込んでいくと、ちょうどいい大きさのもみじの葉っぱになりますよ。 折り込みがかなり重なるので、完成させるとけっこうかさばります。 出来上がったら、糊とかテープで平面になるように留めた方がいいと思います。 一見、不格好なフォルムのようでもありますが、何気に一番味わいのある折り紙飾りに感じます。 これまでの2つの作り方は、いかにも折り紙っぽく、キッチリとした左右対称で小奇麗な形に仕上がり過ぎるんですよね。 まあ、そのへんもお好みですよね。 簡単ではなく、かなり手間のかかるものもありますが、もしよかったら、難しい折り方のもみじも作ってみてください。 モミジと楓は、明確に区別される植物ではないようですが、わかりやすい見分け方としては、切れ込みが浅いのがカエデ、切れ込みが深いのがモミジといわれています。 尖った部分・・・裂片がいくつあるか、という見方もあります。 どちらにせよ折り紙で作るなら、1つ目の切り絵のような仕上げ方、2つ目の大き目の葉になる折り方がマッチすると思います。 3つ目の折り方は、切り込みが深くなるので、カエデには適さないと思います。 1つ目の作り方でも記述した、デブッちょになる折り込みや、か2つ目の折り方で、『楓(カエデ)』の折り紙として作ってみてください。 『もみじ』か『カエデ』か・・・言ったもん勝ちのようでもありますが、似てるんだから仕方ないですね(笑) 折り紙 もみじ 折り方 まとめ 紅葉(もみじ)そして楓(かえで)の折り紙をご紹介しました。 今回は簡単に作れる折り方なので、小学生から幼稚園・保育園児におすすめの折り方といえます。 はさみで切って作るもみじの葉っぱは、とてもいい手作り工作になりますよ。 赤色や黄色、薄茶色の折り紙で、カラフルなもみじをたくさん作って、素敵な秋の折り紙飾りを作ってみてください。 Your Message メールアドレスが公開されることはありません。

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【秋の折り紙】9月•10月•11月にオススメ♪「もみじ/きのこ/リス/トンボ/壁面を彩るリースなど…」簡単な折り方作り方/動画まとめ

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もみじの折り紙での折り方を簡単に! 上記の画像が、折り紙の「もみじ」の完成形になります。 赤色の折り紙で作ってみると、「もみじ」らしくて秋をグッと身近に感じられますね! 折り方も数種類ありますが、この「もみじ」の折り方はとっても簡単なので、オススメです。 なぜなら実際に他の「もみじ」も折ってみたのですが、途中で挫折するくらい難しかったんですよね。 なので今回は、私でも簡単に折れた「もみじ」をご紹介。 では、折り紙の「もみじ」の簡単な折り方を見ていきましょう! もみじの簡単な折り方 【1】三角に折って、黒の点線のとおりに折り目を付けて広げます。 【2】さらに横とタテに折って、黒の点線のとおりに折り目を付けて広げます。 【3】両端を内側へ、折り目のとおりに折り込んでいきます。 【4】折り込んだところです。 上下を逆にします。 【5】手前側の1枚を、両端から黒の点線のとおりに折ります。 【6】裏側も同様に折ります。 【7】上の部分を、黒の点線のとおりに下に折ります。 【8】上記で折ったところを広げて、黒丸部分を上へ開いて、折り目のとおりに折ります。 裏側も同様に折ります。 (鶴を折るときの工程と一緒) 【9】手前側1枚を、黒の点線のとおりに下へ折ります。 【10】折れたところです。 裏返して、上下逆に置きます。 【11】右側を黒線のとおりに折ります。 【12】さらに、右側を黒線のとおりに折ります。 【13】左側も右側と同様に、黒線のとおりに折ります。 【14】さらに、左側を黒線のとおりに折ります。 【15】両側が折れたところです。 【16】右側の折った部分を少し広げて、矢印部分を折り目のとおりに開きます。 紙が折り重なって少し固いので、ゆっくりめに開いてくださいね。 【17】右側が開けたところです。 左側も同様に開きます。 【18】両側が開けたところです。 裏返します。 スポンサードリンク 秋の紅葉色を想像して作ろう! 「もみじ」は秋になると色づくので、紅葉(こうよう)の色を想像しながら、折り紙の色を選んでみました。 想像すると、けっこういろんな色が浮かびますよね。 赤だけじゃなくてオレンジや茶色。 またまた「イチョウ」の色でもありますが、黄色でもいいのかなと思ったりもして。 また明るい色だけではなくて、紅葉のときに思い出されるのは、「薄茶色」のかすんだ色味だったり、さらにはベージュの色も実際に「もみじ」を折ってみると「アリ」な色だなとも思いました。 同じ「もみじ」でも折り紙の色で沢山のバリエーションが楽しめるので、あまり色の限定せずに折ってみても、とっても楽しそうです。

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