メギド 72 おすすめ キャラ。 【メギド72】リセマラ当たりランキング|引き直し おすすめキャラ

【メギド72育成論】指名召喚チケットを使うべきおすすめキャラ紹介

メギド 72 おすすめ キャラ

技の内容が強化されるだけではなく、 強化効果が延長されているのも強みだ。 直近のピックアップメギド 赤字は各メギドの主な役割です。 仮に同様のスキルを持つメギドであったとしても、奥義や特性、ステータスやME等で 明確に差別化ができます。 一つの軸で優劣を付ける意義・妥当性が少ないというのが大きな理由の一つです。 人によって好みはあると思いますが、断定することは難しいかと思います。 メギド同士で性能の優劣を付けようとすること自体が的外れだと考えています。 「メギドはそれぞれ個にして一つの種」という設定はゲームシステムにもしっかり現れています。 "汎用性の高さ"だけでは評価できない 多くの場面で活躍できる「汎用性が高い」メギドは確かに存在しています。 「相性が良いメギドが多い」、「活躍できるクエストが多い」、「単体でも活躍できる」など理由は様々ですが、それのみで 他メギドとの相対的な評価を付けることは難しいです。 Point! 「汎用性の高さ」は確かに長所の一つとして上げられる点ではありますが、「汎用的ではないメギドが弱い」というわけでは全く無いのです。 Point! 100体程度のメギドを触っていて感じることですが、どれが最強と断言するのは正直無理です。 純粋に 好きなキャラが弱いと言われたら不快に感じるということも加味し、最強キャラランキングは作らないことに決めています。 Point! 読んで不快に感じることが無いよう、極力気をつけるようにはしているのですが… 皆さんが読んでいて「ムムッ」と感じた部分は記事下部の意見・指摘からお声を頂けると嬉しいです。 できる限り誠実に対応させて頂きます! 設定的な最強は「アスモデウス」? Point! 他のメギドにも怖がられてますからね… 設定面で誰が最強?って言われたら「アスモデウスかなぁ…」と答えちゃいます。 「最強」の定義次第で答えが変わるところではありますが。

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【初心者歓迎】メギド72質問スレ 13

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選定基準 霊宝の活用シーンはいろいろと想定できるので、ランキング形式にする上で重視した点を挙げておきます。 汎用性 霊宝は、比較的作りやすいものであっても非常に多くの素材を使用します。 一部のクエストで大活躍する霊宝よりも、様々な場面で使用できるものを優先的に選定しました。 また、ストーリーやイベントで入手できるキャラに適性があるものを主に選んでいます。 周回適正の高さ メギド72は他のスマホゲーと比べて難易度が高いといわれることも多いですが、現状では基本的に霊宝が必須となる戦闘はあまりありません。 霊宝が必要となるのは、チケを使わない周回の時間短縮や安定化がメインです。 そのため、今回は確率発動の効果のものは優先度を下げています。 1位:専用霊宝 メギドでは、基本的に実装後のキャラナーフや性能強化を行いません。 過去に大炎上したので、おそらく今後もまずないと考えていいでしょう。 その代わりに、他との差別化ができなくなってきたキャラには専用霊宝としてスキルや奥義の効果を向上させる霊宝を実装しています。 これらは、該当キャラのメギドクエストを全難易度クリアしなければならないなどの条件はあるものの、 少ない素材で性能を大きく強化できます。 中でもフォトン追加を確率から確定にしたり、奥義にフォトン追加効果を付与する以下の3キャラの専用霊宝は純粋に攻撃回数が増えるので作れるようになり次第最優先で作ることをオススメします。 特にウェパルの霊宝については運用が根っこから変わり、周回短縮のキーキャラとして使えるようになるので必須といっても過言ではありません。 バーサークを持つキャラが揃っていない場合ベレトは使わないので後回しでもいいです。 ウェパル(ラッシュ)• ベレト(カウンター)• オセ(ラッシュ) また特性の強化や覚醒ゲージの減少、スキルの変更によってキャラの性能を特に大きく伸ばす以下の4キャラの専用霊宝も、これらのキャラを使うのであれば最優先かと思います。 ストラス(ラッシュ)• キマリス(ラッシュ)• メフィスト(バースト)• エリゴス(ラッシュ) 2020年5月現在では、それ以外の専用霊宝については活用機会や活かせる編成が限られます。 ですが、どれも小霊宝の枠一つでそれぞれの能力を引き上げてくれるのであると便利です。 作る手間も大したものではないですし、基本的に専用霊宝持ちのメギドが引けたら育成の一環として作ってしまっていいと思います。 7章追加メギドである ベルフェゴールと リヴァイアサン(ネタバレ防止の為伏せ字)の専用霊宝に関してはステータス補正値が多少上がるだけなのに大量の素材を要求してくるので、第一段階で止めてしまって構いません。 2位:系譜_猛撃 金霊宝3つで発動する系譜のなかで、最優先で発動するべきなのが猛撃です。 1ターン目に限りますがスキル強化された状態で戦闘を開始できます。 (ラッシュ限定) 1ターン目の火力を大きく上昇させるのはもちろん、スキル強化ができるアンドロマリウスを持っている場合でもスキルフォトンが足らない手札事故の確率を下げることができます。 特に専用霊宝を付けたウェパルや、レア素材で頻繁に周回することになる獣人の敵に対して特攻がつけるウァレフォルに装備するとゲームの快適度が大きく向上します。 また、配布のリリム(ラッシュ)やアスタロト(ラッシュ)などのスキルでバフを打てるメギドにつければバフの持続ターンと効果を3ターンに伸ばせるので、1ターンキル以外でも広く活用できます。 どの霊宝を組み合わせても素材が重いのでなかなか複数セット作るのは難しいですが、イベントの度に付け替えてでも使いたい系譜です。 トレラントリングや漆黒のロゴスなど、単体で非常に有用な霊宝が多く含まれている点も魅力。 3位:系譜_烈火 火ダメージが20%上昇する系譜。 アスモデウスやバティン(バースト)につけ、多少のバフと突風地形を撒けば奥義一発で大抵のボスは消し飛びます(笑)。 5月にイベントが常設となったジズで突風、まだ常設はされていないもののイベント配布であるリリム(ラッシュ)でアタック強化がかけられるのでガチャキャラや高レアオーブを使わずに最適解を組めるのが魅力です。 類似の系譜として雷ダメージが20%上昇する轟雷がありますが、雷ダメージを使えるメギドが多いバーストには装備できず対象がカウンターのみのためコチラは手持ち次第です。 以下のページでは烈火霊宝を作る際のおすすめの組み合わせについて紹介しています。 4位:系譜_一心(ベリアル用) 点穴の上限値を100から120に上昇させる系譜です。 点穴をもつキャラすべてに使えますが、一部の敵(共襲)での運用を除くと素材の重さと点穴貯め効率の関係から実質ベリアルとストラスの専用霊宝と言っても良いでしょう。 上限値として上がる量は20であるものの、ダメージは20000から28800になります。 固定砲台の場合、初撃だけではなくそれ以降のダメージすべてが向上します。 固定砲台での確殺ラインを大きく改善し、倒すために複雑なギミックを乗り越えなければいけない敵もすべて踏み倒せるので便利です。 一方で、サラやサタナキアといった点穴付与ができるキャラがいないと120まで貯めるのが大変で、正当な倒し方をしたほうが早い場合も多いので烈火よりも優先度を下げました。 (カウンター限定) 4つ付ければ盾役の耐久力を大きく上昇させるだけでなく、防御力で殴る強力なアタッカーであるベインチェイサーガープの威力をグッと引き上げます。 防御力強化だけであればもっと効果量が高いものもありますが、楽な素材で安定性とダメージ量の両方を上昇させられるので5位です。 主な装備先であるガープの汎用性が高すぎるとも言えます。 6位:スプリングフード HPを366上昇させたうえで、3%増やす耐久特化霊宝。 (バースト限定) 周回効率を上げるためには、回復や防御アップといった攻撃以外の行動に極力スキルフォトンを使いたくありません。 サポート役となるフォラスなどにつけることで、フォトン数の節約・安定化ができます。 同じく素材が軽く、攻撃を一定確率で無効にすることでバーストの耐久を上げられるタフネスチョーカーもありますが、確率が低く、安定性皆無なのでおすすめしません。 バエルなどの奥義アタッカーの場合は、HPと攻撃を盛りつつ4%の確率でチャージフォトンを追加するオンブラポンチョがおすすめです。 ダメージを底上げし、ぎりぎり倒せない敵を倒せるようになります。 ハートブローチは連撃数の多いアタッカー全般の必須装備なので4つ作っておきましょう。 ゼパルやアンドレアルフスには特に有用です。 紺碧の魔塔ドームは素材が重めですが、アタッカーの大半が属するラッシュとバースト両方に送れるうえ、上昇値が非常に高い小霊宝なので作れるようになったら真っ先に2つ、できれば4つ以上作っておくと便利です。 特性の効果は重複するので、ボム付与成功率が90%の場合は2つつけることで100%にできるためです。 追記:新たに実装されたカウンター向け霊宝「蠱惑の肉球」も同様に有用です。 8位:エペーヌフェイス(素早さ補正) 特性で大きく素早さを引き上げられる霊宝。 ラッシュの基本的な戦略は「敵にやられる前にやれ」ですが、素早さが足らず先手を取られると耐久が低いキャラが多いので壊滅しやすくなります。 また、支援役は素早くアタッカーは遅いという法則がある程度徹底しているバーストやカウンターと違い、ラッシュではアタッカーが支援役に先行してしまい、1巡目はバフなしで殴ることになる場合も多いので素早さの調節ができるこの霊宝はある意味必要不可欠な品です。 性能的に上位互換となる漆黒のロゴスもありますが、誤差の割にに素材が半端なく重いのでよほど必要性にかられない限りはこの霊宝で我慢しましょう。 最終的にはロゴス量産したくなるんですけどね……。 漆黒のロゴスを作る際に大量に必要となるブラックフォッシルのドロップ率検証は以下からどうぞ。 番外編1:フォトン追加霊宝 アムールリング(スキル)やオンブラポンチョ(チャージ)、桃真珠の指輪(アタック)など。 所詮一個につき4~5%という低確率であり、全枠につけても20%以下で周回する上で頼るには心許ない数字なので通常は優先して作る必要はありません。 しかし、サブアタッカーや支援役の空き枠につけることでたまにフォトンを節約できたり、事故を減らしたりすることができるため余裕ができてくると最も作る機会の多い霊宝となります。 また、協奏パを使っている場合はフォトンの数が音符の数に直結し、大きな効果が見込めるので必須といっても良い霊宝です。 全員につけると平均して毎ターン1個ぐらい追加でフォトンが降ってきます。

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メギド72のストーリー&イベント配布キャラ一覧!おすすめは誰?

メギド 72 おすすめ キャラ

手持ちとの組み合わせ次第で色々な戦略が組めるので、「このキャラがいなきゃ無理!」ということはない。 推しキャラで攻略していくうちに、「このキャラがいれば……!」と思うことが増えるはずだ。 推しキャラメインで行く人は、そのキャラを補えるメンバーを優先的に育てるのがいいかと思う。 もしそのキャラを持っていない場合は、ガチャを頑張って回すか期間限定で買える指名チケットで召喚する方法がある。 メギド72のガチャは激シブなので、1点狙いするなら指名チケットが無難かと思う。 目当てのメギドがいるなら、最初の引き直しガチャで狙うのがいい。 メギドが少ない無課金プレイヤーの生命線だ。 ガープ まずは貴重な盾役のガープ。 高HP&高防御で強力な一撃にも耐えやすく、PTに入れておけば仲間の生存率が大幅アップする。 「かばう」で仲間を守ることはもちろん、前衛PTの囮役としても使える。 ガープのみ前衛・残りメンバーを後衛で固めるワントップPTを組めば、それだけで大半のメインステージをクリアできる。 前衛をターゲットしてくる敵だけなら、スキルでかばう必要もなくなる。 メイン3章までならワントップで楽勝だ。 (ただし4章以降は苦労するので、ほかのPTも育てておきたい) 奥義のアタックダメージ軽減は地味だが、アタックが強力なボス相手に効果絶大。 自身にかければより盾としての力が増す。 覚醒スキルがほとんど使えない点は残念。 マルコシアス 配布勢の優秀な後衛アタッカー。 ワントップ編成に入れれば後ろから安全に攻撃できる。 メインアタッカーとしてはもちろん、フォトン容量低下・列にめまいバラまき・フォトン破壊と、強力な妨害能力も揃っていて使いやすい。 PTによって色々な役割をこなせる。 特性の「悪魔系モンスターへのダメージ2倍」は、悪魔系が多いメインのボスと相性がいい。 悪魔のボスには、まずマルコシアスを使ってみるのが鉄板だ。 そこそこHPが高いので、トルーパーの攻撃も数発なら耐えられる。 敵によっては、アタック強化やオーブ攻撃でのでゴリ押し戦法もありだ。 ただし進化にはエンブリオが必須。 ブネ スキルと奥義で列攻撃ができる。 ラッシュPTのサブアタッカーに入れておくと、雑魚散らしとして仕事をしてくれる。 ステータスはHPが高めで、盾役と並べても敵の攻撃にあるていど耐えられる。 特性の「15%の確率で攻撃を無効化」もチョコチョコ仕事をするので、見た目のステータス以上にしぶとい。 重宝するのが敵の覚醒ゲージを-2する覚醒スキルで、奥義を封じたいボス相手に使うことが多い。 リーダーにすればゲージ減少効果が-3になり、より安定感が増す。 ゲージ減少が効くボスには連れて行って損がない。 序盤はアタッカーとして、後半はゲージ減少で妨害役として仕事できる。 シャックス スキル1つで感電攻撃を叩き込めるのが強くて便利。 感電が効くボス相手なら、毎ターンスキル攻撃することで行動を封じられる。 列攻撃や全体攻撃してくるボス相手だと、勝手にレベルが上がってより使いやすい。 バリアで無効化した状態でも攻撃回数にカウントされる点も便利。 ワントップ編成でシャックスにバリアを張り、攻撃を集中させてレベルが上った奥義で一掃という戦略も使える。 ケイブキーパーが2枚あるなら試してみてほしい。 スキルと覚醒スキルの「雷攻撃」は、5章以降の大幻獣クエストで役立つ。 バルバトス 配布で唯一のヒーラー。 リセマラでヒーラーを引けなかった場合、貴重な回復役としてメインストーリーで長らくお世話になる。 無課金カウンターPTの星だ。 ワントップ編成でリーダーにすれば盾役に自然回復の効果が付き、奥義での回復と合わせて生存率が大幅アップ。 特性の「女性への回復量アップ」が活かされる女性の盾役と相性がいい。 もちろん配布のガープと組み合わせても強力だ。 マスエフェクトの「毒無効」は、ガープを育てるための大幻獣クエストで役立つ。 5まではエンブリオがいらないので、そこまでは育てておきたい。 配布(不死者)で育てたいメギド 4章以降のメインストーリーで仲間になる不死者勢。 クセのあるキャラが多いが、どのキャラも使いどころがあって強い。 進化は大変だが、育てれば一軍戦力として大活躍してくれる。 ベリアル 固定で大ダメージを与える点穴攻撃が強力。 配布のラッシュと組むだけで点穴PTが作れるので、ベリアル自身の育成が進んでいなくてもリーダーとして採用する価値がある。 幸い配布勢を育てることで大部分はカバーできるので、焦らず育成したい。 パイモン 連撃主体のアタッカー。 とくにリーダーにしたときの連続攻撃が爽快だ。 一気に奥義で攻め落とすPTだ。 リーダー時にチャージ1つで奥義を発動できるのも強い。 メインはもちろん、イベントクエストの周回でもお世話になるメギドだ。 同じ配布のベリアルとはやや相性が悪いので、点穴PTでパイモンを使うときは要注意。 ボスによって使い分けるのがいいかと思う。 火アタッカーはアスモデウスが優秀なので、アスモデウスを育ててからポルターガイストを倒しに行くのもありだ。 バエル チャージ強化が地味に便利なサポーター。 能力はサポート寄りだが、雷ダメージを活かしてアタッカーとして使うこともできる。 滞水の地形効果でダメージが2倍になるので、アタック強化と合わせればボスのワンパンも狙える。 特性の「海洋生物へのダメージ2倍」は、海洋生物のルゥルゥ相性がいい。 滞水効果と合わせると速攻できるので安定しやすい。 素早さは700台と高く、オーブを使ったバフ役としても優秀。 チャージ強化とオーブ強化で、アタッカーの強力な奥義を打ち放題にする戦略も取れる。 6章以降の配布キャラは? 6章以降の配布キャラは、主に 特定の大幻獣討伐で採用することが多い。 周回なども楽になるので、大幻獣を本格的に攻略するタイミングで育てればいいかと思う。 7章以降は鬼門 4章以降の不死者育成にも言えるが、メイン配布メギドは討伐で素材を集めるのに一苦労する。 イベント配布で育てたいメギド メギド72はイベント配布のメギドも多い。 イベント配布メギドはガチャからは出ないので、イベント期間中にぜひともゲットしておきたい。 終わってしまったイベントについては、現状再復刻を待つしかない。 運営側も何らかの救済措置を実装予定らしいので、取り忘れた人にもゲットのチャンスはある。 アンドレアルフス スキルでフォトン破壊、奥義で固定ダメージ付与と、1人で妨害とサポートができる。 覚醒スキルのめまい攻撃も、奥義が強いボスには役立つ。 固定ダメージ付与は、連撃主体のラッシュアタッカーと相性が抜群。 ラッシュメインのPTにはぜひ採用したい。 自身も連撃が主なので、固定ダメージをつければメインアタッカーになれる。 ブニ 一定以下のダメージを全て無効化する盾役。 ガープが単発・高威力の攻撃を守りやすいのに対し、こちらは低倍率・連撃の攻撃を守りやすい。 ボスによってガープとブニを使い分ければ守りは万全だ。 ほかの盾役と比べて素早さが高く、敵より先に「かばう」を発動できる場面もある。 万が一スキルフォトンを取れず「かばう」効果が切れたときも、味方への攻撃を防げるのは大きい。 アガリアレプト 開幕バーストファイターのゲージ+2のマスエフェクトが便利。 速攻で奥義を叩き込みたい敵相手に使うのがおすすめだ。 本人はターンが経過するほど強力になる技を持っているが、いかんせん脆い。 メイン戦力として使う場合、盾で守るなど対策がほしい。 カスピエル スキル1つで列に束縛をばら撒けるトルーパー。 ほかに束縛要員がいない場合は優先的に育てておきたい。 束縛は「強化が無効になる」という状態異常。 一見地味だが、刺さるステージにはとことん刺さる便利能力だ。 とはいえ束縛が刺さるのは主に5章以降のステージなので、序盤は恩恵を受けにくい。 シャミハザ カウンターでは貴重なアタッカー。 アタッカーはラッシュが多いなか、カウンターのマスエフェクトを乗せられるのが大きな差だ。 守備を固めつつ敵を倒したいときに向いている。 覚醒スキルにより自身で攻撃力アップもできるのでサポートいらず。 奥義ではスキル追加もできるので勝手に手数を増やしてくれるのも便利だ。 能力は全て雷ダメージなので、ルゥルゥ戦のアタッカーとしても優秀。 シャックス・バエルと合わせればより安定する。 ジズ スキル1つで突風をばらまける貴重なキャラ。 ただし有効ターン数は1なので、毎ターンスキルを使わないといけない。 配布のアスモデウスと相性がよく、アスモデウスリーダーでジズをPTに入れれば8割は戦術が完成する。 特性で守備力が徐々に上がるので、アスモデウスをかばってもある程度は耐えられる。 (やや道徳的に問題はありそうだが……) 覚醒スキルでは全体回復もできるので、いざというときの回復役としても優秀。 ただし突風役として連れて行くときはタイミングに注意だ。 フラウロスB スキル1つで列にHボムをばら撒ける貴重な存在。 また、奥義で全体を滞水地形にできるのも地味に強力。 7章以降で全体地形を使える場面が増えたので、地形目的で採用してもいい。 リリムR スキルでアタック強化してくれる便利キャラ。 ラッシュPTでアタック強化を組み込める点が某オーブおじさんとの最大の違い。 特性のおかげで素早いのでオーブ役としても優秀だ。 自身は飛行特性も持っているので、地形ダメージを受けないのも便利。 7章以降の地形ステージでも活躍できるかと思う。 メフィストC スキルで2回バリア+攻撃力上昇+25%ダメージを与えてくるトリッキーなサポート役。 ダメージは一見デメリットにみえるが、アスモデウスを始め 瀕死で強くなるメギドと組ませると便利だ。 配布カウンターであればベルフェゴールやハックが瀕死で強くなる。 瀕死PTで使えるキャラが揃っているなら、育てて損はない。 ハック こちらはスキルで列に確定ノックバックをかます。 耐性がなければ100%で敵の列を揃えられるのが強い。 自身は素早いので、アタッカーに先んじてスキルを撃ちやすい。 とくに列攻撃できるビフロンスやフラウロスなどのトルーパーと組ませることで、1ターンで敵の殲滅が可能に。 このオヤジのおかげで、私もイベント周回がはかどるようになった。 グシオンB スキルで列回復してくれる。 協奏以外でも使える場面はあるので、列ヒーラーがいないときは育てるといい。 イポスC スキルでPTを「怒涛」にする。 怒涛はバーサーク戦術の1つだが、条件が整ったときのダメージ量は半端ない。 バーサークPTで使うのはもちろん、スキルで全体回復、奥義でスキル追加など便利技も多い。 マスエフェクトもトルーパーのゲージ-1、ファイター自然回復など優秀なので、サポーターとしての採用もありだ。 また怒涛状態だと勝手にアタックが追加される。 1ターン目にスキルを使っておけば勝手にゲージが溜まるので、覚醒スキルや奥義を連打しやすいのもいい。 (ただし奥義の暴発には要注意) アタッカーで育てたいメギド 以下からはガチャ産でおすすめのメギドを紹介。 強化解除・固定ダメージ付与と、1人で敵を倒せる能力を持つ。 攻撃力が高く、序盤は覚醒スキルの6連撃だけで楽に進めるはずだ。 強化解除はバフを多く盛ってくる敵に、固定ダメージは守備の高い敵に刺さる。 普通の攻撃が通りにくい後半のボスに重宝する。 ゼパル こちらもラッシュの引き直しガチャから出てくる。 とにかく連撃に命をかけるアタッカーで、うまくすれば最大16回攻撃できる。 固定ダメージ付与との相性がよく、1ターンで1万以上のダメージを叩き出すことも可。 固定ダメージ主体のPTではぜひ連れて行きたい。 ニバス ラッシュアタッカーは前衛が多いが、こちらは後衛のアタッカー。 後列PTを組むとき役立つ。 スキルを使うごとにレベルが上がり、最大4連撃を叩き込める。 25倍)と連撃の割には高い。 高守備の相手にもそれなりのダメージを出せる。 攻撃にはとにかくスキルフォトンが多くいるので、スキル追加の手段があると安定する。 レラジェ こちらはカウンターのスナイパーアタッカー。 やはりカウンターPTが組めるという点で貴重だ。 マルコシアスと同じく、ワントップPTのアタッカーとして使いたい。 覚醒スキルでフォトン破壊ができるので、妨害役としても優秀。 奥義では即死効果が付いてくるので、刺さるボスなら速攻で倒せる。 PTに入れておけば味方の生存率が大幅アップする。 特性で勝手にゲージが増えていくので、奥義の全体回復を使いやすい点も便利。 マスエフェクトでは盾役の守備力をアップ&自然回復で、さらに守りが固く。 マルバスリーダーのカウンターPTなら安定してボスを倒せるので、初心者にもおすすめだ。 ヴィネ こちらはスキルで列回復ができるバーストヒーラー。 ヒーラーはカウンターが多いなか、バーストPTに入れられる点が貴重だ。 基本は後列PTと相性がいいが、奥義では全体回復もできる。 列攻撃・全体攻撃メインのボス相手に連れて行きたい回復役だ。 アンドラス やはり貴重なラッシュヒーラー。 さらに前衛のトルーパーなので、前衛PTに回復役として入れられる点も大きい。 回復のついでに状態異常も回復できるので、盾役が感電になったときも「かばう」を使いやすく。 自身の守備力も高いので、アンドラスと盾役のツートップ編成でサポートする戦略も取れる。 点穴PTに入れるといつの間にか点穴レベルが溜まっていることが多く、いざというとき大ダメージを出せたりもする。 フォラスがいるだけでステージの難易度が1段階下がる。 特性ではオーブ使用ターンが-1されるので、オーブ係としても優秀。 使用までの待機ターンが1のオーブなら、毎ターン使い放題だ。 素早さが高いので、アタッカーの攻撃前にバフを盛りやすい。 引き直しガチャで狙うのはもちろん、指名チケットでの召喚もおすすめしたいメギドだ。 アムドゥスキアス スキル1つで2回攻撃を無効化するバリアを張るサポーター。 素早さが特性込みで800台と素早く、ほとんどの敵に先行してバリアを張ることが可。 ピンチの味方を守って生存率を上げられる。 マスエフェクトでは盾役に自然回復を付けられるので、ワントップ編成のリーダーとして優秀。 スナイパーのゲージ数を-1する特性もあるので、後衛ヒーラーやアタッカーの奥義が使いやすくなる点も大きい。 配布勢とならアムドゥスキアスリーダーで、バルバトス・ガープ・マルコシアスとPTを組めば大体のステージを突破できる。 配布キャラと相性がいいのは、無課金には嬉しいポイントだ。 アンドロマリウス スキル強化にスキル追加ができるラッシュのサポーター。 覚醒スキルでは凍結攻撃できるのに加え、自身がリーダーの場合は味方に凍結攻撃の効果が付く。 マスエフェクトでの確率は低いが、凍結中は動けないので敵の行動を封じるのにも使える。 覚醒スキルでも「かばう」効果が発揮されるので、覚醒状態での事故を防げる点が便利。 配布ではバルバトスと相性がいい。 紹介したおすすめキャラも参考にしつつ、色々なPTを試してみてほしい。

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