西武 球団 記録。 【プロ野球記録】連続優勝した球団 2016年から広島が3年連続優勝

球団史上最速タイの158キロを記録。西武・平良海馬はマウンド度胸満点。

西武 球団 記録

順位 選手名 打率 1. 326 2. 320 3. 31918 4. 31915 5. 317 6. 313 7. 3110 8. 3108 9. 310 10. 308 11. 307 12. 305 13. 3043 14. 3040 15. 3034 16. 3033 17. 3031 18. 3030 19. 3029 20. 3024 順位 選手名 安打 1 3085 2 2901 3 2786 4 2566 5 2543 7 2539 8 2480 9 2471 10 2452 11 2432 12 2371 13 2351 14 2339 15 2314 16 2274 17 2271 18 2228 19 2204 20 2203 順位 選手名 本塁打 1 868 2 657 3 567 4 536 5 525 6 510 7 504 9 486 10 476 11 474 12 465 13 464 14 444 15 437 16 415 17 413 18 406 19 404 20 403 順位 選手名 打点 1 2170 2 1988 3 1678 4 1676 5 1564 6 1530 7 1522 8 1521 9 1507 10 1475 11 1448 12 1400 13 1348 14 1319 15 1312 16 1304 17 1303 18 1286 19 1285 20 1272 順位 選手名 勝利 1 400 2 350 3 320 4 317 5 310 6 303 7 284 8 276 9 254 10 251 11 237 13 224 14 222 15 221 16 219 17 215 19 213 20 209 順位 選手名 奪三振 1 4490 2 3388 3 3159 4 3061 5 2987 6 2945 7 2859 8 2574 9 2481 10 2363 11 2310 12 2271 13 2244 14 2156 15 2115 16 2111 17 2092 18 2082 19 2058 20 2045 順位 選手名 セーブ 1 407 2 286 3 252 4 241 5 234 6 228 7 193 8 182 9 177 10 167 11 165 12 163 14 157 15 156 16 139 18 138 19 137 20 133 順位 選手名 ホールド 1 337 2 273 3 200 4 174 5 163 6 162 7 159 8 152 9 141 11 140 12 139 13 134 14 132 15 127 16 121 17 120 18 118 19 117 20 114 順位 選手名 投球回 1 5526. 2 2 5130. 0 3 4899. 0 4 4600. 1 5 4350. 2 6 4208. 0 7 4175. 1 8 4086. 0 9 3865. 0 10 3599. 0 順位 選手名 勝率 1. 697 2. 668 3. 652 4. 648 5. 638 6. 636 7. 635 8. 633 9. 631 10. 630 順位 選手名 防御率 1 1. 90 2 1. 96 3 1. 98 4 1. 99 5 2. 088 6 2. 092 7 2. 18 8 2. 230 9 2. 232 10 2. 34 歴代1位 [ ] 現役選手の記録は( 更新中)と表記。 記録 選手 記録数 備考 在籍年数 32年 実働年数 山本昌 29年 出場数 3021試合 11,970打席 野村克也 10,472打数. 326( 更新中) 4,000打数以上 代打打率. 697 2000投球回以上 藤本英雄 1. 389、1986年 最低打率. 107、1938年春 代打打率. 472 長打率 ウラディミール・バレンティン. 73、1943年 最大防御率 6. 000、1936年秋 1. 000、1937年秋 1. 000、1981年 1. 本塁打 、、、、(4本) 満塁本塁打 、(2本) 投手本塁打 、(3本) 安打 (7本)• 延長回を含めると(7本) 二塁打 、、、、、、、、、、、(4二塁打) 三塁打 、、、、(3三塁打) 塁打 岩本義行(18塁打) 打点 飯島滋弥(11打点) 四球 (6四球) 死球 、(3死球) 得点 、、、(6得点) 三振 、、、、、、、、、、、、、、、、、(5三振)• 1イニングに2本塁打を打った全ての選手が該当する。 シーズン連続は(15連敗) 連続セーブ (22試合連続) 連続セーブポイント (33試合連続) 連続ホールド 、(17試合連続) 連続ホールドポイント (25試合連続) 連続日数セーブ 小林雅英、、、、(6日連続) 連続無失点試合 藤川球児(38試合連続) 連続奪三振 、(9者連続)• 野手のものとしては(59打席) 連続打席無本塁打 (2528打席連続)• 09) 最年長記録 [ ] 最年長出場 (50歳2ヶ月) 最年長打席 山本昌(49歳1ヶ月) 最年長得点 (48歳4ヶ月) 最年長本塁打 (45歳5ヶ月) 最年長打点 浜崎真二(48歳4ヶ月) 最年長安打 浜崎真二(48歳9ヶ月) 最年長二塁打 浜崎真二(48歳8ヶ月) 最年長三塁打 浜崎真二(48歳4ヶ月) 最年長盗塁 浜崎真二(45歳10ヶ月) 最年長登板 山本昌(50歳2ヶ月) 最年長先発 山本昌(50歳2ヶ月) 最年長勝利 山本昌(49歳) 最年長最多勝利 (37歳、15勝) 最年長完投 山本昌(45歳) 最年長完封 山本昌(45歳) 最年長奪三振 山本昌(49歳12ヶ月) 最年長ホールド (46歳4ヶ月) 最年長ホールドポイント 山本昌(47歳1ヶ月) 最年長セーブ (44歳4ヶ月) 最年少記録 [ ] 最年少出場 (16歳) 最年少打席 西沢道夫(16歳) 最年少本塁打 (17歳4ヶ月) 最年少打点 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少安打 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少二塁打 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少盗塁 (17歳3ヶ月) 最年少登板 西沢道夫(16歳) 最年少先発 (16歳5ヶ月) 最年少完投 西沢道夫(16歳9ヶ月) 最年少完封 金田正一、古沢憲司(17歳2ヶ月) 最年少奪三振 西沢道夫(16歳1ヶ月) 最年少ホールド 、(18歳8ヶ月) 最年少ホールドポイント 松井裕樹、北浦竜次(18歳8ヶ月) 最年少セーブ (18歳7ヶ月) 新人記録 [ ] 新人シーズン最高打率 (. 341、1946年) 新人シーズン最多本塁打 1959年 、 1986年 (31本) 新人シーズン最多打点 (111打点、1949年) 新人シーズン最多安打 (180安打、1956年) 新人シーズン最多盗塁 (56盗塁、1997年) 新人シーズン最多得点 (100得点、1948年) 新人シーズン最多三振 (121三振、1999年) 新人シーズン最多登板 (72登板、2012年) 新人シーズン最小防御率 (1. 最長 (31年) 最多 (8球団)• (1952)• (1953 - 1954)• (1955)• (1956)• (1957 - 1958)• (1959 - 1960)• (1961 - 1962)• (1963) 最多同姓同名選手 (3人)• - 1939年の登録名• 最多登録名 ジョンソン(12人)• 最長登録名 、(11文字)• 漢字のみでは(7文字)。 以下、球団名は当時の名称で記す。 297(2003年、福岡ダイエーホークス) シーズン最低打率. 201(1962年、国鉄スワローズ) シーズン最多得点 908得点(1950年、松竹ロビンス) シーズン最少得点 290得点(1955年、大洋ホエールズ) シーズン最多四球 587個(2001年、大阪近鉄バファローズ) シーズン最多死球 99個(2010年、東京ヤクルトスワローズ) シーズン最多犠打 180本(2010年、北海道日本ハムファイターズ) シーズン最多犠飛 54本(2013年、千葉ロッテマリーンズ) シーズン最多併殺打 144本(2007年、) シーズン最多失点 927失点(2003年、オリックス・ブルーウェーブ) シーズン最少失点 283失点(1956年、阪神タイガース) シーズン最小防御率 1. 56(1955年、読売ジャイアンツ) シーズン最大防御率 5. 中断時間を除いた場合:6時間19分(、横浜ベイスターズ対ヤクルトスワローズ戦で記録=延長14回)• 9回試合終了:5時間23分(、広島東洋カープ対阪神タイガースで記録、中断1時間43分)• 9回試合での中断時間を除いた場合:5時間6分(、福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で記録) 最短試合時間 55分(、大阪タイガース対パシフィック戦で記録=9回 結果:大阪1-0パシフィック) 最長イニング試合 28イニング(、大洋軍対名古屋軍戦で記録) 1試合最多得点 32得点(、阪急軍が対南海軍戦で記録)• 内訳:、各5得点、4得点、、、、、各3得点、2得点、1得点 1試合両チーム最多得点 計35得点(、東急フライヤーズ対西鉄クリッパース戦で記録、試合結果:西鉄21-14東急) 1試合最大点差 30得点(1940年4月6日、阪急軍対南海軍戦で記録、試合結果:阪急32-2南海) 最多得点1点差試合 17-16(、ヤクルトスワローズ対広島東洋カープ戦で記録、試合結果:ヤクルト17-16広島) 最多得点完封試合 26-0(、近畿グレートリング対ゴールドスター戦で記録、試合結果:近畿26-0ゴールド、、千葉ロッテマリーンズ対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で記録、試合結果:ロッテ26-0楽天) 最多得点差からの逆転勝利 10点差• 1949年10月2日:大陽ロビンスが対大映スターズ戦で記録、試合結果:大陽11-10大映• 内訳:6本、5本、、各4本、、各3本、、、各2本、1本 1試合最多本塁打 9本• :松竹ロビンス(4本、2本、、、各1本)• :阪神タイガース(、、各2本、、、各1本)• :阪急ブレーブス(2本、、、、、、、各1本)• 1980年:ロッテオリオンズ(3本、、各2本、、各1本) 1試合最高打率. 582(2003年7月27日、福岡ダイエーホークスがオリックスブルーウェーブ戦で記録) 1試合最多失策 10失策(、トンボユニオンズが毎日オリオンズ戦で記録) 両チーム1試合最多総安打 45安打(2003年7月27日、福岡ダイエーホークスが対オリックスブルーウェーブ戦で記録、内訳:ダイエー32・オリックス13) 両チーム1試合最多総本塁打 13本(、読売ジャイアンツ対大映スターズ戦=巨人5・大映8、1980年10月3日、近鉄バファローズ対ロッテオリオンズ戦=近鉄4・ロッテ9) 1試合最多退場 3人• 1980年7月5日(、、)• 内訳:3打席、、、、、、各2打席、、、、、各1打席 1イニング最多得点 15得点(同上)• 内訳:福浦和也、橋本将、サブロー、里崎智也、チェイス・ランビン各2得点、井口資仁、今江敏晃、早坂圭介、大松尚逸、塀内久雄各1得点 1イニング最多打点 14打点(同上)• 内訳:大松尚逸、塀内久雄、里崎智也、チェイス・ランビン各2打点、橋本将、今江敏晃、早坂圭介、福浦和也、田中雅彦、堀幸一各1打点 1イニング最多安打 13安打(、西武ライオンズが福岡ダイエーホークス戦5回裏に記録) 1イニング最多二塁打 7本(、東北楽天ゴールデンイーグルスが対北海道日本ハムファイターズ戦5回表に記録)• 内訳:、、、、、、各1二塁打 1イニング最多三塁打 4本• 、読売ジャイアンツが対阪急ブレーブス戦3回表に記録• 内訳:、、、各1三塁打• 、オリックス・バファローズが対広島東洋カープ戦10回表に記録• 内訳:、、、各1三塁打 1イニング最多本塁打 6本(、西武ライオンズが対近鉄バファローズ戦8回表に記録)• 内訳:、、、、、各1本 1イニング最多四死球 10四球(、広島東洋カープが対読売ジャイアンツ戦2回表に記録)• 内訳:、、各2四球、、、、各1四球 1イニング連続打席安打 10者連続(、千葉ロッテマリーンズが東京ヤクルトスワローズ戦7回表に、オリックス・バファローズが対広島東洋カープ戦6回表に記録)• ロッテ: - - - 今江敏晃 - 井口資仁 - - サブロー - - 里崎智也 - 南竜介• オリックス: - - - - - - - - - 坂口智隆 1イニング連続打数安打 11打数連続• :横浜ベイスターズが広島東洋カープ戦5回裏に、四球と犠飛を挟んで記録• 内訳: - - - - - - (犠飛) - - - ロバート・ローズ - 駒田徳広 - (アルキメデス・ポゾ四球) - (佐伯貴弘四球) - 谷繁元信• 内訳: - - - - - - - - - (青木宣親四球) - アーロン・ガイエル - 飯原誉士 1イニング連続打席本塁打 5者連続(、東映フライヤーズが対ロッテオリオンズ戦10回表に記録• 内訳: - - - - 連続イニング無失点 52イニング• :阪神軍が9月19日対阪急軍戦の7回から、9月27日対朝日軍戦の12回まで記録。 この間の5試合は2勝1敗2分。 :北海道日本ハムファイターズが5月26日対中日ドラゴンズ戦の6回から、6月4日対東京ヤクルトスワローズ戦の2回まで記録。 この間の7試合は5試合連続無失点勝利を含む5勝2敗。 これは同時に連続勝利記録でもある 連続イニング無得点 59イニング(:大映スターズが10月4日対西鉄ライオンズ戦第1試合の4回から、10月8日対毎日オリオンズ戦第2試合の8回まで記録。 この間、5試合連続完封負け) 連続イニング安打 27イニング(2014年:阪神タイガースが7月5日対横浜DeNAベイスターズ戦の7回から、7月9日対広島東洋カープ戦の7回まで記録) 連続イニング本塁打 6イニング(1967年10月10日、読売ジャイアンツが対広島カープ戦の2回から7回に記録)• 脚注 [ ]• npb. 2019年9月7日閲覧。 npb. 2019年9月7日閲覧。 npb. 2019年9月7日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 npb. 2019年9月7日閲覧。 npb. 2019年9月5日閲覧。 npb. 2019年9月5日閲覧。 npb. 2019年9月7日閲覧。 サンケイスポーツ. 2019年9月6日. 2019年9月7日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 npb. 2019年10月1日閲覧。 1962年に一時休養期間あり。 1965年限りで一旦退任するが、後任の蔭山和夫が就任4日後に急死したため、実質的に監督続投となった• 1962年に監督代行経験あり。 実際に采配を振った監督では(15試合)• 週刊ベースボールONLINE. 2019年6月11日. 2019年10月1日閲覧。 サンケイスポーツ. 2014年7月4日. 2014年7月5日閲覧。 NHKニュース 2014年7月2日. 2014年7月5日閲覧。 日刊スポーツ(2019年5月3日)2019年5月4日閲覧。 当時背ネームはなかったが、存在していればの1文字が最小• - スポニチアネックス、2017年7月26日• - 日刊スポーツ、2017年7月26日• ただ、1936年春夏の大東京軍は開幕から1引き分けを挟む13連敗と言うのがあるがこのシーズンはシーズンを通して1勝もできなかったが、これは公式記録の扱いとは認められておらず参考記録の扱いとなるのと思われる。 それでも、同年秋にまたがれば開幕戦の対大阪タイガース戦にも敗れて14連敗となり、その次の試合で翌日の対名古屋軍戦には勝利し、球団創立以来公式戦で初勝利を飾り、当時の7球団では最も遅かった。 セ・リーグ記録は20連敗(1分け挟む)。 1965年から1966年にかけてサンケイスワローズ、サンケイアトムズが神宮球場で中日ドラゴンズを相手に喫したもの。 週刊ベースボール1999年12月13日号20P• - 2019年05月06日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - NPB. jp 日本野球機構.

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西武ライオンズでシーズン30本塁打達成者一覧

西武 球団 記録

通算安打の球団記録は、近年、更新が相次いでいる。 2018年は東北楽天ゴールデンイーグルスと阪神タイガースの2球団、2019年は埼玉西武ライオンズの記録が塗り替えられた。 東北楽天では、 嶋基宏(現・東京ヤクルトスワローズ)が 鉄平(850安打)を上回り、嶋を 銀次が抜いた。 阪神では、 鳥谷敬(現・千葉ロッテマリーンズ)が 藤田平(2064安打)を凌駕。 埼玉西武では、 栗山巧が1807本目のヒットを打ち、 石毛宏典の記録を上書きした。 ちなみに、嶋の通算安打は930本だ。 2007年から昨シーズンまで、東北楽天でプレーしてきた。 筆者作成 ただ、ここからしばらくは、どの球団も1位の入れ替わりは起きそうにない。 現在、4球団には、それぞれの球団記録との差が1000本以下の選手が在籍している。 埼玉西武は 中村剛也(1467安打=358本差)、東北楽天は 藤田一也(700安打=400本差)ら、東京ヤクルトは 青木宣親(1591安打=582本差)、読売ジャイアンツは 坂本勇人(1884安打=902本差)がそうだ。 埼玉西武と東北楽天では、1位の栗山と銀次が、これからも本数を増やしていく。 しかも、東北楽天の場合、銀次と藤田の差は年々広がっている。 青木は 若松勉(2173安打)との差を縮めているが、メジャーリーグから日本プロ野球へ復帰後の2シーズンに記録した、平均153. 2020年のシーズンが短縮されれば、さらに遅くなりかねない。 なお、青木は2012~17年に、メジャーリーグで774安打を記録した。 坂本はまだ31歳ながら、あと5年、昨シーズンの173安打と同じ本数のヒットを打ち続けても、 王貞治(2786本)に及ばない。 今後5年とも、自己最多の178安打(2009年)と同じ本数でも、通算安打は2774本だ。 王よりも12本少ない。

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【球団の歴史】埼玉西武ライオンズ

西武 球団 記録

4月は毎年プロ野球ペナントレースの開幕の季節です。 野球ファンのとっては本当に楽しみな季節になりましたよね。 それぞれ応援しているチームがどのような戦いぶりをしてくれるのか、見所があると思います。 開幕の連戦を勝ち越すしたり、連勝して好スタートを切って期待の新人や助っ人などが活躍を見せてくれると今年は優勝やAクラスに行けるかもという期待が高まりますよね。 逆に残念なことではありますが、開幕からスタートダッシュに失敗し連敗が続くとかなり不安なスタートになります。 今回は、そんなプロ野球の開幕連敗記録について、いつどの球団が記録したのかをまとめてみました。 一覧記録からみた最終結果なども参考にして頂ければと思います。 スポンサーリンク 目次• プロ野球の開幕連敗記録ランキング ここではプロ野球の開幕連敗記録ランキングを一覧にまとめてみました。 年度 チーム名 連敗記録 最終順位 1979年 西武 12連敗 6位 2002年 ロッテ 11連敗 4位 1961年 阪急 10連敗 5位 1979年 ヤクルト 8連敗 6位 1954年 広島 7連敗 4位 1988年 南海 7連敗 5位 開幕から7連敗の記録以上をまとめてみました。 こう見ると やはり開幕スタートに失敗したチームは全てBクラスの成績となっています。 その年のチームの力がないからというのもあるとは思いますが、やはり、最初から大きな借金を抱えてしまうことによりチームとしての士気にも影響がでてくるということではないかと思います。 オフに中心打者であった助っ人のチャーリー。 マニエル選手を放出しましたが、ここまでの結果になるとは思われていませんでした。 開幕戦で大洋の田代富雄選手に3打席連続本塁打を浴びて大敗を喫するとそのまま8連敗までしてしまいました。 投手陣も中心であった前年15勝の安田猛投手も故障の影響から1勝と成績を残すことができず、投打の柱がいないままペナントレースを終え5位巨人にも8. 5ゲーム差をつけられて最下位でペナントレースを終えました。 前年日本一までなったこともあり選手、ファンにとっても悔しい一年になったのだと思います。 スポンサーリンク パ・リーグの開幕連敗記録は1979年西武の12連敗 1979年は西武が所沢に本拠地を移転した1年目のシーズンでした。 新球団となり、積極的に補強なども行なっていましたが、開幕から引き分けを挟み12連敗を喫しました。 この当時のパ・リーグは前期、後期で分かれており、前期はなんと18勝40敗7分と厳しい戦いで最下位に終わりました。 後期は5位で終えましたが年間成績では最下位と西武として新たにスタートした年でしたが残念な結果に終わっています。 まとめ ・プロ野球の開幕連敗はしーーずんを通して厳しい戦いになります。 7連敗以上したチームは全て最終成績はBクラス(4位以下)でシーズンを終えています。 ・1979年にセ・パ共に開幕連敗記録を残しています。 セ・リーグはヤクルトでパ・リーグは西武の1年目の年に記録しています。 ・1979年のヤクルトは前年日本一に輝いています。 この結果を見るといかにシーズンオフの補強体制が大事なのかとうことと、チームの中心選手のケガなどが大きく次のシーズンに影響しているのかが分かります。 関連記事 管理人のつれボーです。 野球をこよなく愛する一般人代表を自負しております。 野球の面白さや魅力を伝えるべく、私、つれボーに加えて複数の野球仲間と共に楽しく記事を執筆しています。 当サイトを通じて野球への興味が更に深まって頂けると大変嬉しく思います。 カテゴリー• 195• 245• 111• アーカイブ•

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