日本 エクアドル サッカー。 エクアドルのサッカーについて

【U20ワールドカップ】エクアドル戦の動画/ニュース│サッカー日本代表

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とうとう6月25日はコパ・アメリカ2019グループCの最終戦・ エクアドル戦がキックオフとなります。 さて、このエクアドルはサッカーが強いのでしょうか? 今回はサッカーエクアドル代表についてです。 エクアドル代表はサッカー強い? エクアドルの最新 2019年6月14日発表 のFIFAランキングは 60位。 ワールドカップ本戦には過去3度の出場経験があります。 最高成績は2006年ドイツ大会でのベスト16です。 コパ・アメリカでの最高成績は4位となっています。 エクアドルは 若い世代がかなり強いことで有名です。 コパ・アメリカ2019の少し前に「 U-20ワールドカップ」がありましたが、その大会でエクアドルU-20は 3位になっています。 しかも、U-20ワールドカップの予選である「南米ユース選手権2019」で グループリーグ、決勝リーグの両方で1位という圧勝でした。 ただ、フル代表ではそれまで目立った成績を残せていないのも事実です。 若い世代が育ってくれば南米の強豪と呼ばれる時代が来るかもしれません。 エクアドル代表の有名選手は? アントニオ・バレンシア エクアドルといえばマンチェスター・ユナイテッドに所属するMF・DFの アントニオ・バレンシアでしょう。 あの マンチェスター・ユナイテッドに10年所属していると言えばその凄さはわかると思います。 ただ、現在33歳と全盛期を過ぎた年齢であることは否めません。 エクアドルにとって中2日の3試合目であることも考えると特にそうです。 エルナン・ダリオ・ゴメス エクアドル代表の 監督です。 国籍はコロンビア。 2002年の日韓ワールドカップにエクアドルを同国初のワールドカップ出場に導きました。 また、2018年のロシアワールドカップにパナマ代表をワールドカップ出場に導いた経験もあります。 しかし、ワールドカップ本戦でパナマは3連敗。 その責任を取って辞任し2回目となるエクアドル代表監督に就任しました。 経験のあるベテラン監督なので要注意です。 エクアドル代表に日本は勝てる? さて、エクアドルに日本は勝てるのでしょうか? 結論から申し上げますと「 勝てない相手ではない」でしょう。 そもそもFIFAランキングの上でも日本のが上ですし、チーム状況を考えても2連敗のエクアドルよりはいいはずです。 また、日本と同じくエクアドルもメンバー選考において日本ほどではないものの多少のハンデがあります。 U-20ワールドカップを優先したため、20歳以下の有望選手はコパ・アメリカのメンバーに入っていません。 さらに、チリ戦でエクアドルの守備の要である ガブリエル・アチリエルが一発退場したため 出場停止です。 日程面を考えても休養日が1日多い日本に有利な風は吹いている状況と言えるでしょう。 日本のグループリーグ突破の条件は「 エクアドルに勝つ」ことだけ。 しかしエクアドルも 日本に勝てばそれだけで決勝トーナメント進出が決まります。 お互い「勝たないといけない」試合なので、同点の状況で守りに入る必要もないためそれなりにやりやすいと思います。 日本は相手が引いてくるとなかなか崩せない傾向がありますからね…… あとエクアドルはプレーが荒い傾向があるため 怪我には注意したいところです。 まとめ チリ戦で4失点したときはどうなるかと思いましたが、とりあえずエクアドルに勝つだけでグループリーグ突破が決まる状況になりました。 注目のエクアドル戦は DAZN独占配信です。 ウルグアイ戦はスポーツナビでも配信があったのですが、エクアドル戦は再びDAZNのみでの配信となります。 つまり、この大一番は DAZNに登録しないと視聴することが出来ません。 DAZNは今登録すれば2ヶ月無料なので、 無料でエクアドル戦を視聴出来ます。

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【U20ワールドカップ】エクアドル戦の動画/ニュース│サッカー日本代表

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アディショナルタイムは6分 後半45分 【日本】 久保のスルーパスが前田に通り、PA内中央に入った前田は右足でシュートを放つが、GKドミンゲスにセーブされる。 PA内中央に飛び込んだ上田が右足で合わせるも、クロスバーの上に外れる 後半23分 【エクアドル】 左サイドのプレシアードが右足でクロスを入れ、GK川島に弾かれたボールにE・バレンシアが反応。 右足でシュートを打とうとするが、その前にボールを川島につかみ取られる 後半22分 【日本】 久保がキープからPA内中央の上田へパスを出し、受けた上田は粘って右足のシュートに持ち込むが、相手に体を張って阻まれる 後半21分 【日本】 久保が右サイドでファウルを受け、FKを獲得。 出血しており、いったん外に出て治療を行う 後半8分 【エクアドル】 メナがプレシアードとのワンツーでPA内左に抜け出し、マイナスの折り返しにE・バレンシアが反応するが、板倉にスライディングで阻止される。 また、その前にメナがオフサイドの判定 後半7分 【エクアドル】 中央で縦パスを受けたE・バレンシアが強引に突破を図るも、PA内で冨安に阻まれる 後半5分 【エクアドル】 右サイドのショートコーナーからメナが右足で柔らかいクロス。 ファーのミナが飛び込むが、ボールはクロスバーの上に外れる 後半2分 【エクアドル】 PA手前中央のイバーラが右へパスを出し、勢いよく駆け上がってきたベラスコが右足でシュート。 だが、惜しくも枠をとらえ切れない 前半37分 【日本】 右サイドの三好が中央へパスを出し、PA内右で受けた久保が左足で強烈なシュート。 しかし、GKドミンゲスに右手で弾き出される 前半35分 【エクアドル】 ゴール!! 左CKの二次攻撃から右サイドのメンデスが高い弾道のクロス。 PA内左のミナが胸で落とし、アルボレダの右足のボレーはGK川島のファインセーブに遭うが、こぼれ球をメナが右足で押し込む 前半34分 【エクアドル】 右サイドからのクロスが流れ、PA手前左で受けたラミレスが左足でシュートを放つも、相手にブロックされる 前半31分 【日本】 冨安がE・バレンシアとの競り合いでイエローカードを受ける 前半30分 【エクアドル】 メナが右サイドで縦に仕掛け、右足でクロス。 しかし、中央の植田にヘディングで跳ね返される 前半26分 【エクアドル】 冨安のバックパスをE・バレンシアがPA内右で奪うが、タッチが大きくなり、ボールは飛び出したGK川島の懐に収まる 前半25分 【日本】 冨安が左サイドでパスカットし、右横の久保にパス。 受けた久保は素早く左足でシュートを打つが、相手にブロックされる 前半23分 【エクアドル】 GK川島のパスをPA右脇でメナがインターセプトし、ゴールライン際からマイナスに折り返す。 E・バレンシアが右足で合わせるも、川島にストップされる 前半19分 【日本】 左サイドの久保がPA内へ走る中島にスルーパスを送るが、DFにカットされる 前半15分 【日本】 ゴール!! 中島のスルーパスから岡崎が抜け出す。 飛び出したGKドミンゲスにスライディングで阻まれるが、こぼれ球を拾った中島がPA手前中央から右足でシュートを放つ。 クロスバーを叩いてネットを揺らすも、その前に岡崎がオフサイドの判定。 しかし、VARを経て得点が認められ、日本が先制する 前半13分 【日本】 中央でドリブルを仕掛けた久保がDFに潰されるも、流れたボールを拾った中島がPA手前左から右足でシュートを放つ。 だが、枠をとらえられない 前半12分 【エクアドル】 E・バレンシアがPA手前中央でパスを受け、右足で豪快なシュート。 しかし、クロスバーの上に外れる 前半11分 【日本】 右CKを獲得し、キッカーを務めた中島は右足でファーへ高い弾道のクロスを送る。 杉岡が飛び込むが、合わせることはできない 前半8分 【日本】 三好がバイタルエリアで柴崎の縦パスを受け、左足でミドルシュートを打つが、GKドミンゲスにセーブされる 前半7分 【日本】 左サイドの三好が久保からボールを受け、中央を向きながら前線の岡崎へパス。 しかし、DFにカットされる 前半4分 【エクアドル】 左CKからキッカーのメナが左足でクロスを送るも、味方にはうまく合わない 前半2分 【エクアドル】 右サイドのスペースへ送られたパスにオレフエラが走り込むが、冨安に先に体を入れられる.

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エクアドル代表はサッカー強い?有名選手は?日本は勝てる?

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9年半ぶり、テレビなし ダゾーンは、国内外で年間1万試合以上のスポーツ動画を配信している。 月額1750円(税別)の有料サービスだ。 Jリーグや人気のある欧州のリーグ戦を提供するなど、サッカーはダゾーンが特に力を入れている競技で、熱心なファンにはかなり浸透してきたものの、日本代表の試合をネット配信するのは今回の南米選手権が初めてだ。 日本サッカー協会によると、男子フル代表戦の生中継がテレビの地上波でもBSでも行われなかったのは、2010年1月にイエメンとアウェーで顔を合わせたアジア杯予選以来、約9年半ぶり。 予選突破をほぼ確実にして臨んだ格下との一戦とあって、当時の岡田武史監督は主力を休ませ、若手主体のメンバーを組んだ。 遠征先の政情不安なども影を落として、テレビ放送が実現しなかった。 だが現在の日本代表は、イエメン戦当時のチームより、人気も注目度もずっと高い。 TBSが生中継したエルサルバドル戦(6月9日午後6時半~9時)は、W杯やアジア杯といったタイトルのかかった大会ではない国際親善試合の位置づけながら、平均視聴率が13・8%に達した。 南米選手権のメンバーに、森保一監督は、2020年東京オリンピック世代となる20歳代前半のホープをそろえて乗り込んでいる。 特に強豪レアル・マドリードへの移籍で話題の18歳、久保建英には日本代表の最年少得点記録を更新するのではという期待もかかる。 チリ戦で先制を許し、肩を落とす日本イレブン 海外開催の時差に強いネット動画配信 そんな「ドル箱番組」の価値がありそうな日本戦の放送権を、テレビ各局は、なぜ獲得できなかったのか。 「生中継が朝の通勤時間帯などに重なってしまう場合、高視聴率を見込めないテレビ局は放送権料に高額を支払えない。 これに対して放送時間帯を問わないダゾーンは、英国の巨大スポーツメディアグループの一角で資金力も豊富だから、放送権料を弾める」と解説するのは、日本のスポーツビジネスを先導してきた高橋治之・元電通専務だ。 「時差のある海外開催の試合中継は、ダゾーンのようなネット動画配信サービスと相性がいい。 視聴者は、出勤などで移動中の電車内でスマホ視聴したり、都合のいい時にゆっくり見られる『オンデマンド方式』で楽しんだりできるから」とも指摘する。 これはサッカーに限ったことではなく、たとえばボクシングの村田諒太選手が昨年、米国で戦った世界タイトルマッチ生中継も、時間帯が日曜の昼頃となった影響でテレビではなくダゾーンが放送権を得ている。 日本サッカー協会には18日、「南米選手権は放送しないのか」「どうしたら試合の動画を見られるだろうか」「試合結果を教えてほしい」といった、テレビになじんだファンからの問い合わせ電話が、数十件かかってきたという。 こうした声の主たちが、次戦以降を見るために次々と入会するようなら、ダゾーンの浸透度と存在感は、南米選手権で一気に増すかもわからない。 南米選手権で日本代表は今後、日本時間で21日にウルグアイと、25日にエクアドルと顔を合わせる。 いずれも試合開始は午前8時と予定されている。 《あわせて読みたい》.

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