シェリリン ハイド。 フェレシュテ

シェリリン・ハイド

シェリリン ハイド

エコって、かなり中途半端だよね。 コーラサワーみたいな愛嬌やいざという時のかっこよさもないし。 -- 名無しさん 2013-10-05 20:14:41• そりゃあな、良くも悪くも頭の悪い奴のポジションだからそれ以上でも以下でもない かつアクシデントに弱い ただ直進するだけのダミーMSを前置きなく出したら、焦りまくって一発も当てられないレベル せいでとにかく使い物にならないし -- 名無しさん 2013-10-06 21:31:09• でも電撃ホビーマガジンのエコの紹介欄に、落ち着いている時はエースにも引けをとらない、って書いてあってビックリした。 それ以外はお察し…。 -- 名無しさん 2014-01-17 20:21:42• 00Iでアストレアをピースさせてたとき良かったねと本気で思った -- 名無しさん 2014-03-03 12:08:34• 秘密組織を影から支援っていう意味分からん組織、本編キャラよりも上に見せたいがための設定にはイライラする -- 名無しさん 2016-05-07 03:02:47• 本編の方で、「実働部隊の自分達が知るべきではない裏方なぞ居て当然」とティエリア自身言ってるが、そのエージェント達の一部隊に過ぎん -- 名無しさん 2016-05-07 05:23:25• エコを見ていると、同じおバカでも鉄オルのイオクのほうがマシに思えてくる。 イオクのカリスマ(というか、危なかっしくてほっとけない)は、ある種の天性だし、上司からは可愛がられ、部下からも慕われ、本人も基本的には善人(もっともそれらを良い意味で活かせなかったが) -- 名無しさん 2017-10-03 22:38:08• 無害な分エコのがはるかにマシにもみえるが -- 名無しさん 2019-08-04 13:56:33• ファンを賛美する為の組織にしか思えない -- 名無しさん 2019-08-25 01:32:50• 間違えた。 ファンじゃなくてフォンね。 コイツの所為でアストレアにも良い印象を抱かなくなったし。 -- 名無しさん 2019-08-25 01:33:58.

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ダブルオークアンタ フルセイバー

シェリリン ハイド

RGクアンタ発売記念か、の別形態がSECで登場。 ステータス合計値は9600。 アビリティは同じSECである同様トランザムではなく超電刃。 超電刃持ちとして記録更新したアタックでの威力は強力無比。 ソレを踏まえた総合性能としては、実質の宇宙版といった趣があり、使い方もそれに準じるようなものになるか。 低いスピードは補強しやすいものの、階級などが低い場合は本弾M三日月のようなHP補正が高いパイロットで固めてしまった方が安定するだろうか。 専用パイロットの刹那は、本弾だと防御ダウン効果とディフェンスバーストで援護向きの性能をしているが、ミッションならGオーダー「少年たちの決意」で最後にメインを張らせるのも一興。 それ以外でも過去弾の高レアは相性が良い物が多く揃っており、高めのアタック補正とディフェンスバースト、スキルでラウンド2から6・8000という超燃費必殺を作れるZ2弾P、スピードが高いので雑魚敵相手ならイニシアチブが取れつつ、攻撃するたびに必殺火力が向上するBG6弾CP、ガンダム系がいるとアタック・スピード・必殺がアップする繚乱1弾P、ガンダム系指定で超電刃の火力とスピードを強化出来るスピードバーストの繚乱5弾Mあたりが有力候補か。 B2弾Rの1st版もスピードバーストだが、スピード補正が低いため、階級などが低いとうまく加速できないがソレさえどうにかなればメインを張らせ易くなる。 また、鉄6弾まではに何故か専用機補正がついていたが、繚乱1弾からは専用機補正がつかなくなった。 専用機補正はつかないものの、BG6弾Pとの組み合わせならアタック増強スキルによる超電刃の強化、低めのスピード補正を超電刃とスピバでカバー、壁スキルによるダメージ半減、と走攻守に隙のない好相性となっている。 他のパイロットも上記の通り、無理にスピードを補うより、HP・アタックに秀でたパイロットを乗せる事で安定したアシスト要員として使うのがベターではあるが、宇宙に限定すれば2800とそれなりのスピードになるので、などの高スピード補正持ちスピバを使う事でメインを張らせ易くなる。 また、超電刃に関してはアタックが高い為、アビリティLvが低いうちからダメージ軽減を持っていない名無しの雑魚程度だと一撃で倒せてしまうが、それだと超電刃のスピードダウン効果が無駄になりがちなので、どうせなら古来より続く「高スピード+スピバ+先攻時防御無視アビ持ち」の隊長機に当てるなど、一工夫して使ってやりたいところ。 ネッチングなど対人ルール戦で使う場合は撃ち切り後の運用法も踏まえてパイロットを選ぶ必要がある為、運用難易度は若干高くなる。 証言者はだがフルセイバーのテストを行った シェリリン・ハイド。 ステータス合計値は10000。 ついにステータス合計値が 10000の大台へと突入し、今回はクアンタ待望の先攻発動型アビリティかつ、対人・ミッション両方で重宝する人気の急襲持ち。 とはいえ、宇宙以外は平凡なガンダム系標準適正なので、総じて出番が減りがちになってしまうのは諦めるしかない。 専用パイロットの刹那も高レアが豊富なのだが、ディフェバばかりで急襲と噛み合わないのでアピールポイントになりにくい(ディフェバである事から雑魚機の不意の先制などで耐えやすいという利点はあるのだが、やはり火力に不満が出やすい事の方が大きくマイナス点として働きやすい)が、ファンデッキでも攻撃的なクアンタという事で非常に重宝するはず(ビルドMS版は恒常作成不可能なのも拍車をかける)。 運用方針としては、アビリティの仕様ゆえにその高いコストの必殺は基本的に放置しておいても問題なく、アタック強化パーツなどでより急襲の威力を高めるようにした方がより活躍出来るだろう。 パイロットは専用なら同弾M刹那とB2弾R刹那がいいだろう。 クリ無効スキル持ち相手ならBG6弾P刹沙慈でアタックを盛るという手もある。 それ以外ならアタックを強化する鉄血4弾MコウとP三日月、鉄血5弾Mマリーダ、繚乱3弾Pヒイロ、VS4弾Mマーレあたりも候補になるだろう。 また、VS2弾PヒイロやVS4弾Pアスランで追加ダメージを盛ったり、鉄1弾Mアムロでメイン攻撃・アシスト必殺問わずクリ確にするという手もある。 備考 新シリーズ最初の弾にて、 SEC機体がPレア落ちという異例の形で登場。 ステータス合計値は10200。 SEC機体のPレア落ちはMSカードでは初となる(イグニッションP落ちの、、が前例としてある)。 性能としては高アタック・高威力必殺と中堅クラスのスピードを持った戦迅持ちで、安定した運用には適正のよさがあるとはいえある程度スピードを気にしたパイロットの選出が必須となるか。 しかし迅雷や烈破、フルドライブなどの「スピードを気にする必要が無い・より低い方がよい」というアビリティが見られる場合、無理にスピバを乗せなくても高スピード補正のアタバなどでも役目を果たしきる事が出来たりもする為、必ずしもスピード一辺倒の補強が最適解という事ではないという事は覚えておきたいところ(合わせてアタックダウンなどの援護も出来るなら忘れずに)。 パイロット候補としては専用パイロットの刹那は高いスピードを持った、スピード補強策を持ったがあるがいずれもディフェンスバースト。 生存性を考慮するのであれば一考の価値はあるが、やはり中途半端にまとまってしまいかねない。 その他、アタックの高い先攻追加ダメージ持ちの、専用ではないがガンダム系指定アタック増強+壁持ちのも中々の相性。 ただしいずれもスピードが低めにまとまるスピバなので相手のスピードは要確認。 はバーストレベル2・低HPであるが、高いスピードとスキルで必殺技とGパワーを、ACE効果で微弱ながらラウンド1から永続でアタックを補強できるので、お手軽に済ましたいなら前述の繚乱5弾Mかこちらかのどちらかになるだろう。 どちらにしても撃墜されないように立ち回らなければならないことは変わらないので僚機での援護は忘れずに。 それ以外だと同弾内なら先攻を取るとトビアでアビリティ、本機で戦迅によるバースト封じをかけて確実に攻撃を通しつつ、締めのアタックダウンで安全を確保できる(ACE効果も使えればより確実)Pトビア、高いアタックを更に伸ばせるMゼハート、攻撃とともにアタックと必殺を同時に強化できるPリクあたりが相性がよいか。 低レアは前述の刹那以外はあまり相性のよいものがない為、過去弾から用意した方がいいだろう。 過去弾からはB8弾Mまたは繚乱5弾Mキンケドゥ、鉄血2弾Mリディのようなスピード補正の高いスピバ持ちが使いやすいか。 状況によっては繚乱3弾PヒイロやVS1弾Pリディ、VS3弾PグラハムやVS4弾Mマーレのようなスピードが補強できるアタバも便利。 ACE効果は受けるダメージの軽減。 戦迅持ちの本機にとってはある意味天敵と言える逆襲・烈破の相手に対してもアビリティで加算される追加ダメージ分を減らせることができるので優位に立ち回れる(必殺技を使ってきた場合に関してはこの限りではないが)。 備考 OA3弾でのイグニッションカードを経て約1年ぶりに登場。 そしてとうとうC落ち。 本弾からの新アビリティ・激戦を引っ提げての登場。 さながら新アビリティのお試し枠といったところか。 本カードはCなので、「コモンカード(かレアカード)のみでクリアしろ!」が特別任務のミッション、対人戦ではコストバトルで重宝することだろう。 注意しなければならない点は決戦と同じでメイン攻撃に出す必要があるため被弾率が上がること。 追加ダメージ持ちのスピバで触れさせずに倒すか、ディフェバで耐えるかといった選択も重要。 壁スキルがあるなら防御0スキル&アタバで威力も追及できるので浪漫を求めるならこれも有り。 証言シリーズ「なぜなにもびるすーつ」は本弾はここ。 お題はツインドライヴシステムについて。 備考 NEWスペシャルカードパック04に封入。 ステータス合計値は9500と初登場時のSECの合計値と近い物となった。 アビリティは当時新アビリティ(同パックの配布期間はOA3弾から故に)の縛撃。 スピードは関係しないアビリティなので少々高くても問題ないが、同じアビリティレベルの先制&迅雷には気をつけたいか。 乗せるなら、刹那だといずれも高レアにはなるが単機ロックで相手のアビリティを無効化できるOA3弾P、僚機にガンダム系がいることでステータスがアップする繚乱1弾P、防御力超ダウン持ちの鉄5弾M、ガンダム系指定毎攻撃時必殺強化のBG6弾CP、ラウンド2以降必殺強化+コストダウンのZ2弾Pあたりがいいだろうか。 繚乱5弾MとB2弾Rの1st版はスピードバーストで、スピードバーストバトルで縛撃を擬似的に封印される恐れがあると思われるので乗せない方がいい。 ACE効果は、と同じものと、このパック内では効果が図抜けて絶大ではあるが当然打破発動トリガーになることもあるので使うときは気をつけたい。 同パック封入の刹那&ティエリアも相手のステータスを下げるスキル持ちのアタックバーストなので、返り討ちに遭うことも予想される。 MG版は2018年9月に一般店頭にて発売決定。 発売元がバンダイではない二次創作品も存在するが、バンダイ製でない為、値段が高い、色プラではない、パーツの整形が甘い、ギミックが未再現などの可能性があり また、当然メーカー製でないので、破損した場合の保証も無く、部品注文も恐らく不可能など 不慣れな人が手を出すとヤケドするので自己責任で。 で販売。 現在は受付終了。 プレバン限定ガンプラは定期的に再販するので、気になった人は逐一チェックのほどを。 もしくは中古ショップやネットオークションなどで売られている場合があるが個人取引になるので自己責任で。 しかし、得物を持って前進する際の粒子放出量が若干増えている。 しかし、ビーム発射時にチャージエフェクトが入る。 ビーム ディフェンダー 通常武器: 格闘武器 ファンネル (CPU専用) GNソードビット 打撃 ビルドMS 特記事項 の時点で「 ガンダムを超えた」機体とされ、素の同様、ガンダムの名は外されているが当然ながらガンダム系である。 素のクアンタとは 成長傾向が異なるので注意。 鉄華繚乱4弾で敵専用だがファンネルが実装された。 計画に終わったソレスタルビーイング(CB)の第5世代型MS。 にを発展させた GNソードIVフルセイバー(クアンタのメイン装備であるGNソードVより先に設計された)を装備した形態で、宜しくツインドライヴシステムが不調になった際のとしての側面も持っている。 フルセイバーの武装切り替えは多岐にわたり、でデータ取得の為運用されたセブンソード/Gの武装を一本に集約したといっても過言ではないほどの組み換えパターンを有する。 フェレシュテのメカニック シェリリン・ハイド(鉄5弾SEC&付帯M、繚乱5弾RE:SECの証言者)が試行したシミュレーションによると、 フルセイバーは一週間でELSを殲滅できるという結果が出ている。 よって、基本的には無理と言ってもいい。 ちなみに実際にはELSの増援があった他、漫画版などを見る限りでは よりによってやガデラーザといった強力な機体に擬態したものがいたりしたため、とりあえず話を聞くことにした判断はそういう意味でも正しかったといえる。 CBのメカマンであるの一番弟子にしてこれまで数々の兵器の開発を担当してきたシェリリンから『 』(ニュースに於ける本弾SECの煽り文)という言葉を引き出したフルセイバー。 その真価は対話(物理)といえそうだ。 ちなみにバックパックの右側からフルセイバー用のマウントが伸びているが、ソレに加えて背中のGNドライヴには通常のクアンタにはない第3世代機でよく見られたコーン状のパーツが装着されており、ドライヴが直結できなくなっている為クアンタムシステムは発動不可能になっている。 余談だが、「ELSを一週間で殲滅できる」という文が紹介文面に入ったりして勘違いしやすいのだが、対ELS特化の武装ではなかったりする。 本来の用途としては、対話の際の大きすぎる障害やのような()を相手取る為の兵装である。 (つまり、純粋な意味での「敵」を速やかに排除する為の装備といえる。 ) ELSは1度目の邂逅からの経験で刹那が対話が必要と判断し、この装備を必要としなかったため通常のクアンタで出撃。 そしてクアンタのツインドライヴが完成時点で安定稼働に至っていたこともあり、そのまま(恐らくは プトレマイオス2の格納庫で眠ったまま終戦した為、日の目を浴びる事なくその役目を終えた。 近年、「エクストリームバーサス マキシブースト」で刹那搭乗ガンダムの最強形態として登場。 刹那の言動も少し変わっており、ような素振りを俄かに見せている。 本ゲームでもクアンタの別形態としてミッションで登場することとなる。 ちなみにこの時の刹那は退却台詞からもわかるように 破壊者としての道を突き進んだ純粋種のイノベイター(丁度、劇場版に登場した デカルト・シャーマン大尉のポジション)となっている。 「お前は変われ、変われなかった俺の代わりに」と変革への助言をしたが草葉の陰で泣いているのは容易に想像できるだろう。 どちらにせよ、映画版の刹那とは異なるのを強調しているのが窺える。 上位演出技: クアンタム・バスターフルセイバー 演出開始と共に、GNソードビットを射出しながらクアンタ自身は量子化して潜伏。 残ったソードビット6基でオールレンジ攻撃を仕掛けたあとに量子テレポートゲートを展開、相手の背後に出現してそのまま切り抜け、振り返って敵に向き直り、そのままフルセイバーで逆袈裟切りをして締める。 トドメ演出はなし。 トライエイジに参戦している刹那専用機の中では、と、同様。 また、00の主人公ガンダムの系列機で 必殺技名に「ソード」が付かないのも特徴といえる(他には前述RIIやELSクアンタ、アメイジングエクシア以外のもいる)。 歴代の機体(参戦順) :「ソード」ダンス :「ソード」バスター :セブン「ソード」 :「ソード」ダイバー :ライザー「ソード」 :「ソード」ダンサー.

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ダブルオークアンタ フルセイバー

シェリリン ハイド

シェリリン・ハイド(Sherilyn Hyde) [ ]• 登場作品:、、、、、• 性別:女• 生年月日:不明• 身長:不明• 体重:不明• 血液型:不明• 所属:、• 役職・称号など:メカニック• キャラクターデザイン:羽音たらく に所属するメカニック。 元々はが保護した孤児。 の弟子で、メカニックとしては卓越した技術を持ち、その発想はや、に装備されたGNリフレクション等、ユニークなものが目立つ。 「00F」登場初期は無口で表情をあまり出さないキャラだったが(公式ページにもそう記載されている)、物語が進むにつれて明るく気さくなキャラになっており、外見も含めて最初とは印象がまるで異なっている。 登場作品と役柄 [ ] 初登場。 乳歯が生え変わる時期の歯抜け状態でメカ知識を披露し、イアンを驚愕させる。 人間関係 [ ] 猫の手も借りたい状況でガンダムアルテミーを組み立てている際、傍にいた彼女が意見してきた事でそのメカの知識やセンスがずば抜けているのに気づき、手伝わせている。 これ以降は彼女の師匠となった。 登場初期は敬語で話していたが、物語が進むにつれて敬語を使わずに話すようになった。 同僚であり友達。 ハナヨのデータ端末が壊れた際、修理に尽力した。 「00F」の巻末の四コマでは彼と二人で絡むネタが多い。 「00I」で成長した姿を見た彼に「デカくなったな」と言われる。 何かと横から口出ししてくる彼に辟易している様子。 ただし、に対する心象については一致しているようである。 名台詞 [ ] 搭乗機体・関連機体 [ ] イアンと共に保管されていた本機を組み立てている。 彼女が考案した新機能「GNリフレクション」が搭載されている。 アルテミーをベースに開発した。 本機の追加装甲を設計した。 この機体の装備しているGNハンマーは彼女が開発している。 最終決戦で大破したをこの機体に改修している。 最終決戦に備えて彼女が考案していたが、バランス調整が難航した為、ロベールによってへと仕様変更された。 その後、大破した機体を本機へ改修している。 シミュレーション上のデータとして作成された。 カラーリングが彼女の趣味で赤に変更されている。 商品情報 [ ] 話題まとめ [ ] 資料リンク [ ] リンク [ ]•

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