ゲッコウガ wiki。 ゲッコウガ (XY9)

ゲッコウガ (SP)

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Lv 名前 タイプ 分類 威力 命中 進化 みずしゅりけん みず 特殊 15 100 1 つじぎり あく 物理 70 100 1 くろいきり こおり 変化 - - 1 なりきり エスパー 変化 - - 1 たたみがえし かくとう 変化 - - 1 はたく ノーマル 物理 40 100 1 なきごえ ノーマル 変化 - 100 1 あわ みず 特殊 40 100 1 でんこうせっか ノーマル 物理 40 100 5 あわ みず 特殊 40 100 8 でんこうせっか ノーマル 物理 40 100 10 したでなめる ゴースト 物理 30 100 14 みずのはどう みず 特殊 60 100 19 えんまく ノーマル 変化 - 100 23 かげうち ゴースト 物理 40 100 28 まきびし じめん 変化 - - 33 だましうち あく 物理 60 必中 42 みがわり ノーマル 変化 - - 49 じんつうりき エスパー 特殊 80 100 56 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 68 ハイドロポンプ みず 特殊 110 80 70 くろいきり こおり 変化 - - 77 つじぎり あく 物理 70 100 サトシゲッコウガに使えるわざマシン No. 名前 タイプ 分類 威力 命中 1 ふるいたてる ノーマル 変化 - - 6 どくどく どく 変化 - 90 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 60 100 12 ちょうはつ あく 変化 - 100 13 れいとうビーム こおり 特殊 90 100 14 ふぶき こおり 特殊 110 70 15 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 17 まもる ノーマル 変化 - - 18 あまごい みず 変化 - - 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 23 うちおとす いわ 物理 50 100 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 39 がんせきふうじ いわ 物理 60 95 40 つばめがえし ひこう 物理 60 - 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 44 ねむる エスパー 変化 - - 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 46 どろぼう あく 物理 60 100 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 49 エコーボイス ノーマル 特殊 40 100 55 ねっとう みず 特殊 80 100 56 なげつける あく 物理 - 100 59 ぶんまわす あく 物理 60 100 62 アクロバット ひこう 物理 55 100 68 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90 80 いわなだれ いわ 物理 75 90 86 くさむすび くさ 特殊 - 100 87 いばる ノーマル 変化 - 85 88 ねごと ノーマル 変化 - - 89 とんぼがえり むし 物理 70 100 90 みがわり ノーマル 変化 - - 94 なみのり みず 特殊 90 100 97 あくのはどう あく 特殊 80 100 98 たきのぼり みず 物理 80 100 100 ないしょばなし ノーマル 変化 - - サトシゲッコウガが覚えられる教え技 ポケモン関連データ• 道具関連データ• お役立ち情報• 捕獲関連• 厳選関連• 育成関連• 対戦関連• 施設関連• ゲームガイド• 掲示板• ニュース・動画• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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サトシのゲッコウガ

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図鑑説明 、 みずを くして しゅりけんを つくりだす。 こうそくかいてんさせて とばすと きんぞくも まっぷたつ。 、 にんじゃのように ゅつきぼつ。 すばやい うごきで ほんろうしつつ みずの しゅりけんで きりさく。 概要 第六世代のの、の最終形。 でが追加された。 「しのび(び)」の名の通りをにした。 名もそのものズバリ「e 」である。 「みずしゅりけん」「がえし」を筆頭に、「」「」「えんまく」「つじぎり」「じんつうりき」「まきびし」「だまち」「くろ」など習得する技も系のパレード。 特殊系の技を使う時には、術を唱えているかのようなニンニンをとる。 その後「みずしゅりけん」は同じであるも習得している。 名前のはの鳴き「ゲコ」+「甲賀」+がの徴「」か。 ・時代にあった泡の代わりに首に巻いているのはなんと 舌。 でよく見ると、口から出ているのが分かる。 太腿についているは単なる模様ではないようで、「みずしゅりけん」を使う際には 一旦そこに手を当ててを作り出しているような専用モーションをとる。 はとしているものの、ではからずっとのない顔で棒立ちしている。 系はとの区別がはっきりしているらしい。 ここまで時とギャップがあるは稀である。 ちなみに腕や足にあるい部分を触られると嫌がるが、ベロを撫でると逆に喜ぶ。 にされたでは「で一番かわいがられている」にされた。 もさることながら、対戦での性でもがあり、後述のようにやでも大きく取り上げられている。 これらにより着実にを増やしていき、に行われた「」では、のやを抜いて 堂々のにいた。 名実ともに第代の顔として定着した間といえるだろう。 その後の「()」を記念して行われた「・・ザ・イヤー」では、やのを含めた全種類の中でもは衰えず 再びを獲得。 驚異の二冠を達成した。 なのはの隠密行動、闇の中を走るからだろうか。 「」でもとして登場する。 戦闘能力 スマートな見たに違わぬの。 素さが一番高く、次いで特攻・攻撃が高い。 三は鈍足というを打ち破った上、歴代及び内での素さ最高の座まで獲得してしまったである。 その反面打たれ弱いため、扱いは丁寧に。 もうひとつのの「がえし」は、自分と味方への攻撃技を効化するという・トリプル向けの補助技。 ただし自身が上に出た直後しか発動不可で、変化技は効化できず、優先度が0で「る」等のように先制発動しないため、やや使い。 つまりどういうことかというと、「習得できる全ての攻撃技を一致で撃てる」ということである。 変化技や「」のにも適用されるため、上以外の全てのになることが出来る(状態で「ほく」を使えばなれなくはないが、他が必要であるうえ変幻自在とは関係ない)。 変化に伴う耐性の変化は相手の使う技を迷わせることにもなり、使いこなせば強なである。 多くはこちらを採用することになるだろう。 第六世代においては「いのちのたま」などを持たないとやや不足なのは否めない。 その不足と脆さから評価が落ち込んだこともあったが、多くの相手に高い素さから一致で弱点技を撃ち込めるというのはやはり強みであり、汎用性は随一。 の軸に据えるというよりは、の欠点を補う形で技構成し運用するのに向いていると言えるだろう。 元のである・悪に固執する必要すらないため、構成によってはそれらの技を採用しないというもありである。 のィングでは・トリプルにおいて高い使用率を誇り、総合的な使用率でも上位に食い込んでいた。 技のの関係で特殊の方がだったが、では教え技としてを中心にいくつかの技を習得。 「」や「けたぐり」といった技を得て、も実用に足る技となった。 第七世代で新要素「」が追加された結果、高速で一致のを打ち込んでくると化した。 Zの、特殊に、Z持ち以外にもーフ持ちをさらに上からくーフや従来の命球、タスキや流などが豊富で受け辛さは全でも屈。 レート使用率も上位五に入り、に君臨している。 スマブラ参戦 のにて、 『』への参戦が発表された。 同時に発表された共々、の手持ちとしてではなく単体での参戦である。 みずしゅりけん(通常必殺ワザ)... タメると多段化。 かげうち(横必殺ワザ)... して奇襲をかける。 タメると移動UP。 タメ中行動可。 (下必殺ワザ)... お染みの(or)が出てくる。 (上必殺ワザ)... 系復帰技。 からを撃ち出したで移動する。 しのびのひおうぎ()... 「がえし」で敵を撃ち上げ、をに乱れりする。 ですかとかとかとかとか言ってるのは などの「」らしい技が搭載されており、さらに通常ワザやワザには体術のほかベロを付ける技やのを作り出しり裂く技などもある。 機動に優れ、特にの鋭さは他の追随を許さない。 流石…。 また、手からを出すにはの蹴りアピよろしく上方吹っ飛ばし判定が存在する。 の脱は眠り時や手前吹っ飛びの時などに見られる。 参戦はが発売前の段階で決定していた。 の開発から資料を入手しこのはが出るだろうという判断から参戦が決定した。 当時は程度でしか参考資料がなかったこともあり、氏の体術も多い。 またでゲッコウガを選んだ際に聞ける音は何かとにされやすい。 『』にも続投。 版に合わせ、で作り出すがからに変更され、も前作と同じながら後述のサトシゲッコウガに変化する。 サトシのゲッコウガ 「」7話でが。 と同時に「みずしゅりけん」を習得し、さらに として姿が変わりするというの現が発生。 ・(する前の)・サンペイのゲッコウガの3体を同時に相手しながら苦戦させる実を持っていたヘイダのを倒した。 変化した姿の名称は、では「 サトシゲッコウガ」となっている。 しばらくの間は媒体のみで使われる名称だったが、作中でも「によく似ている」という理由からにより命名された。 つまりに安直な名前なのはのせい。 の文献によると、でも1度しか確認されていない 「現」と呼ばれるもので、とのが極限まで高まった結果、そのと似た姿になるという。 の分析で、とゲッコウガの波長がした時に起こる現だという事が判明した。 感覚もしているようで、ゲッコウガの見ているがそのままにも見えたり、とゲッコウガが全く同じ動きをとったりする。 ただし、ゲッコウガが受けたがにも伝わっている描写も見られ、全にできるようになるまでは、が中に意識を失って倒れる事もあった。 当初はをっていたが、が進むとした「みずしゅりけん」としてそのがに装備される。 全にできるようになってからは、この状態が基本形態となる。 この状態になった時のは、・のを追いつめるにまで上がっている。 していられるのは一時的であり、最終的には元のゲッコウガに戻る。 この点ではに通じるものがあるが、との関係は不明。 は「石を使わない」と推測している。 決勝戦でのと対決したときは 最後の一撃で放った巨大の色が色に変化し煙のようなものも出ていたため大きくになった。 当時はのが出始めていたこともありとの関連性を予想するも多かったが、その後である矢哲生氏のにて、 膨大なで沸騰したであることが判明した。 強くし続けるとゲッコウガのを表現したの演出であるもよう。 また、詳細は不明だが、や通常のにはわからない、の流れを感じ取るもある。 にはわからないというのはも例外ではないが、ゲッコウガと感覚をさせる事で、間接的に流れを感じ取れる。 が起こした事件では、動としてに捕らわれていたさん(マノンの)の居場所をこれで突き止めた他、事件後に事件の余波として残っていたの出現を察知したりもしていた。 そのを、事件の余波を潰しに各地を回っているら()が欲し、ゲッコウガに協を要請。 悩んだ末に、の後押あって協を決意。 と別れ、らと立っていった。 そして、なんとのにが決定。 内では「へんげ」と呼ばれる新たなを持ったゲッコウガを、から配信されている特別にてすることができ、それをに連れていくことが可に。 またみずしゅりけんのモーションがから投げつける専用のものに変わり、威が15から20に強化されるが、数が3回で固定になるため強化前のみずしゅりけんが最大5回した際のには届かなくなる。 相手を1体倒すだけで終わるの場合は「へんげ」は発動しない。 終了後に元の姿に戻るのはと同様。 しかし上昇するの数字がよりも多いとなる。 次点でパーフェクトの 「へんげ」ゲッコウガはを産まず、従来のゲッコウガにを使っても「へんげ」に変えることは出来ないため、現状は特別で入手出来る1体のみの重なである。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目• (同じく「しのび」と分類)• (「しのび」ではないが彼も)• その他のカエル系ポケモン• ゲッコウガ•

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Greninja

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ページ:• 投稿者:高松• コメント 17 みんなの評価 :• 投稿者:高松• コメント 43 みんなの評価 :• 投稿者:ふとまゆ• コメント 7 みんなの評価 :• 投稿者:月見草• コメント 20 みんなの評価 :• 投稿者:てぃてぃ• コメント 26 みんなの評価 :• 投稿者:突撃カクレオン• コメント 13 みんなの評価 :• 投稿者:中川権信• コメント 25 みんなの評価 :• 投稿者:ななみ• コメント 8 みんなの評価 :• 投稿者:乃蒼• コメント 7 みんなの評価 :• 投稿者:マリーアナカタシア• コメント 46 みんなの評価 :• 投稿者:カルビー• コメント 9 みんなの評価 :• 投稿者:。 コメント 8 みんなの評価 :• ページ:• 投稿者:祭句• コメント 12 みんなの評価 :• 投稿者:lunasagaru• コメント 50 みんなの評価 :• 投稿者:ipshadow• コメント 7 みんなの評価 :• 投稿者:しのもり• コメント 4 みんなの評価 :• 投稿者:もみじ• コメント 24 みんなの評価 :• 投稿者:半熟卵• コメント 23 みんなの評価 :• 投稿者:ケロ• コメント 36 みんなの評価 :• 投稿者:ぶんそん• コメント 8 みんなの評価 :• 投稿者:lunasagaru• コメント 24 みんなの評価 :• 投稿者:きあいぽんちょ• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:雪月花• コメント 14 みんなの評価 :• 投稿者:宵野黒柄• コメント 22 みんなの評価 :• 投稿者:天ぷらうどん• コメント 23 みんなの評価 :• 投稿者:サスライB• コメント 42 みんなの評価 :• 投稿者:ADL 0232-9459-0496• コメント 22 みんなの評価 :• 投稿者:メデューサ• コメント 17 みんなの評価 :.

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