パワー連携 ロストワード。 【東方ロストワード】キャラクターごとのチェンジ連携まとめ

ルナチャイルドの評価

パワー連携 ロストワード

キャラ バフ倍率 陽攻10段階アップ 陰攻6段階アップ 陰攻2段階アップ デバフ倍率 なし なし 陰防4段階ダウン 実質倍率 陽攻10段階アップ相当 陰攻6段階アップ相当 陰攻8. 4段階アップ相当 ラスワで与える総ダメージ量 クリティカル無し、 属性相性無し、 全弾命中の前提 98,211ダメージ 80,285ダメージ 44,306ダメージ 本来であればレミリアはルナ以上の最大火力を叩き出す非常にパワフルなキャラクターではありますが、『 1ターン目の1ブースト』という条件においてはレミリアは2倍近くも上を行く火力で、藍にも及ばぬまでも近い火力を発揮可能です。 1ブーストで構成弾幕が3つまで伸び、更にラストワードが単体攻撃なので威力自体も高いので、バフ倍率の差もひっくり返してこのような形となっています。 と言っても、レミリアは『陰攻2段階アップ』の絵札なんかを乗せるとバフ・デバフの掛け算でルナに絵札を乗せた時より伸びも良いし、2ブースト以上だと差も大きく縮まるし、その他の条件だと火力が負けるパターンも多いのですが、『 vs単体で1ブースト』という周回向きの限定条件でなら確実に上を行くと言って良いでしょう。 『少ないセットアップで一撃で敵を葬り去る力』はゲーム中でもかなり上位に来る性能を持っており、周回がメインとなる現在の環境に適した、良い性能を持っています。 vs単体に絞られがちではありますが、この『お手軽火力』がルナチャイルドの最大のウリと言って良いでしょう。 『パワー連携』と『一撃要員』 ルナは一番潰しの効く連携である『パワー連携』持ちなので、取り敢えずこれだけで交代要員としての価値が高いです。 『初手交代』というだけでも価値のある存在ですが、更にルナは『初手で超火力をぶっぱなせる』ということで、重い一撃お見舞いして即交代、というのも役割としては非常に良い感じです。 ワンパン出来ればそれで良し、そうでないなら交代相手の霊力を上げつつ後は任せるということで、ここは中々噛み合っている所ではあります。 その他、月属性の技もブーストは重めながら多数持っているのでvs月弱点のブレイクもそれなりにこなせるし、特性の『陽気なイタズラ』は低確率ながらで一気にダメージを増やせる可能性も秘めているし、味方の陰防アップなど、それ以外にも中々器用な性能は持っています。 2ページ目は『弱点』『オススメの絵札』『相性の良いキャラ』『総合評価』などです。

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ルナチャイルドの評価

パワー連携 ロストワード

例えば、 『陽攻10段階アップ』のキャラで引き継ぎを行っても、『陽攻1段階アップ』にしかならないので注意です。 また、実際に連携を行う中で『この表以上の効果が発動している!』というケースがあるとは思いますが、こちらは後述の『連携ボーナス』によるものです。 5倍』『 その他の連携は効果2倍』という感じですが、注意すべきは『 前衛全体に効果を及ぼす効果の場合、個々のキャラとの連携ボーナス判定が行われる』という点です。 連携ボーナスは確定発動するものではなく、『キャラの信頼度』によって発生確率が上下します。 厳密な確率は多数の試行回数が必要なので厳密な把握は困難ですが、『 信頼度がしんゆう同士のキャラクター』であれば、ボーナス発生の組み合わせなら『 確定で連携ボーナスが発生する』という形のようです。 『』はステータス上昇だけでなくここにも大きな影響を及ぼすので、しっかりと上げておきましょう。 連携ボーナスの組み合わせまとめ 『連携ボーナス』が起こるキャラの組み合わせをまとめておきます。 取り敢えず確認出来ているもの・情報提供を受けたものを…。 当然これ以外にも組み合わせはあると思うので、随時更新予定です。 コメント欄でご報告頂ければ是非追加させて頂きます。 こればかりは運営サイドの匙加減次第ではありますが、上の画像のように『ゲームバランス調整』という形で追加されるケースもあるようです。 使える連携は…? 2020年7月現在、最も優秀な連携と言えるのは間違いなく上の6人が持つ『パワー連携』です。 ぶっちぎりの単独1位と言って良いでしょう。 霊力は安定した供給手段に乏しく、『 バトル開始と同時にパワー連携持ちのキャラと交代』を行うことで『1ターン目から霊力2. 5』を確保出来るため、周回にせよ、まだキャラが育っていない状態での攻略にせよ、とにかく圧倒的に役立ちます。 その他の連携も無意味とは言いませんし、アタック連携なんかはバフを盛れて多少有用ではありますが、バフ倍率はそう高い訳でもなく、『引継ぎ』も1段階しか引き継げないということで、戦略的に扱うには色々物足りない感じです。 特に『周回』なんかを意識した場合、攻撃バフや命中バフや絵札やスキル、スペル前効果などで補えるケースも多く、とにかく『1ターン目の行動前から霊力を供給出来る』パワー連携は『替えが効かない』という意味で飛び抜けて優秀過ぎます。 そういう意味で、今は連携の評価は『パワー連携かどうか』だけで下されるくらいの環境かもしれませんが、他の連携が活きるような今後の展開に期待出来ます。 まとめ 高難易度イベントの類が無い現状、ロストワードは一定以上にキャラが育ってくると『6人全員の力をフルに使い切って敵に勝つ』というシチュエーションはそうそう無くなってしまうので、交代は『初手で交代して連携効果を受け取るためだけのもの』なんてケースも多くなって来るでしょう。 そういう意味で、『交代』はまだまだ今後次第で使い方が大きく変わってくる可能性もありますし、より厳密に交代のタイミングを見計らうような必要に迫られる高難易度イベントなんかの実装にも期待したいです。

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【東方ロストワード】東方LostWord Part139

パワー連携 ロストワード

キャラ バフ倍率 陽攻10段階アップ 陰攻6段階アップ 陰攻2段階アップ デバフ倍率 なし なし 陰防4段階ダウン 実質倍率 陽攻10段階アップ相当 陰攻6段階アップ相当 陰攻8. 4段階アップ相当 ラスワで与える総ダメージ量 クリティカル無し、 属性相性無し、 全弾命中の前提 98,211ダメージ 80,285ダメージ 44,306ダメージ 本来であればレミリアはルナ以上の最大火力を叩き出す非常にパワフルなキャラクターではありますが、『 1ターン目の1ブースト』という条件においてはレミリアは2倍近くも上を行く火力で、藍にも及ばぬまでも近い火力を発揮可能です。 1ブーストで構成弾幕が3つまで伸び、更にラストワードが単体攻撃なので威力自体も高いので、バフ倍率の差もひっくり返してこのような形となっています。 と言っても、レミリアは『陰攻2段階アップ』の絵札なんかを乗せるとバフ・デバフの掛け算でルナに絵札を乗せた時より伸びも良いし、2ブースト以上だと差も大きく縮まるし、その他の条件だと火力が負けるパターンも多いのですが、『 vs単体で1ブースト』という周回向きの限定条件でなら確実に上を行くと言って良いでしょう。 『少ないセットアップで一撃で敵を葬り去る力』はゲーム中でもかなり上位に来る性能を持っており、周回がメインとなる現在の環境に適した、良い性能を持っています。 vs単体に絞られがちではありますが、この『お手軽火力』がルナチャイルドの最大のウリと言って良いでしょう。 『パワー連携』と『一撃要員』 ルナは一番潰しの効く連携である『パワー連携』持ちなので、取り敢えずこれだけで交代要員としての価値が高いです。 『初手交代』というだけでも価値のある存在ですが、更にルナは『初手で超火力をぶっぱなせる』ということで、重い一撃お見舞いして即交代、というのも役割としては非常に良い感じです。 ワンパン出来ればそれで良し、そうでないなら交代相手の霊力を上げつつ後は任せるということで、ここは中々噛み合っている所ではあります。 その他、月属性の技もブーストは重めながら多数持っているのでvs月弱点のブレイクもそれなりにこなせるし、特性の『陽気なイタズラ』は低確率ながらで一気にダメージを増やせる可能性も秘めているし、味方の陰防アップなど、それ以外にも中々器用な性能は持っています。 2ページ目は『弱点』『オススメの絵札』『相性の良いキャラ』『総合評価』などです。

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