かわい あんり 自民党 経歴。 河井克行の『家族』~妻・河井あんりとの間に子供はいるのか?実家は薬局を経営

【辞職間近か?】河井克行への評判がヒドい!地元・広島では悪評も?

かわい あんり 自民党 経歴

スポンサーリンク スポンサーリンク 河井克行 かわい・かつゆき 法務大臣(56)が、妻の案里・自民党参院議員(46)の選挙の際に、ウグイス嬢に違法な報酬を払ったことが判明したため辞意を表明しました。 先日の菅原一秀前経産相の辞任に続き、一週間で2人目の辞任。 なんだか、どんどん辞めていくなあという感じがします。 勿論、大臣は辞任しても議員としてはそのまま続けていきますが。 悪いのは妻で河井大臣は道連れにされたような気がしないでもありませんが、法務大臣の身内が公職選挙法違反となると、やはり知らないでは済まないのでしょう。 今回は、 河井克行の出身地と実家をチェック!学歴と経歴・評判や黒い噂についてもと題しまして、河井克行の出身地と実家や学歴と経歴・評判や黒い噂についても迫ってみたいと思います。 それでは早速、本題に行ってみましょう! 目次• 河井克行の出身地と実家をチェック!評判や黒い噂についても! 【公選法違反なんて気にしない。 絶対に検察は見逃すから】河井法務大臣が妻の選挙カーのウグイス嬢の既定の1万5千円ではなく、3万円支払う公職選挙法違反だ。 菅原前経産相もそう。 モリカケ以来、誰も法律違反しても法の支配は受けず、もはや独裁無法国家です。 1963年生まれの56歳です。 1996年に広島から衆議院議員選に出馬し、以後、7回の当選を重ねているベテラン議員です。 実家は、薬局経営の裕福な家庭で、河井議員はそのことを鼻にかけ、ことあるごとに僕は君らと育ちが違うからね、などと発言する嫌味な子供だったと 噂されています。 付いたあだ名が「イヤミ」で、当然、みんなに嫌われていたということですよ。 大臣になってからも素行の悪さは収まらず、1999年には秘書兼運転手を勤めた男性に対して、革靴のままハンドルを握る手を蹴り、男性に全治2週間の大怪我を負わせました。 河井大臣は、この秘書兼運転手を勤めた男性に対立候補のポスターを剥がすよう、命令していたということです。 地元の評判もさんざんで、タクシー会社では、河井事務所から配車の要請があっても一切断っているとのこと。 理由は、河井大臣が運転手に対して人を人とも思わないような尊大な態度を取り、運転席に蹴りを入れたり、スピード違反になるようなスピードを要求するからです。 何をそんなに苛立っているのでしょうね。 どんな育ち方をすれば、このような狂暴な人間になるのでしょうか。。。 これだけ暴力的な人物が何故、7回もの当選を重ねたのか疑問になりますが、広島は自民党が伝統的に強く、対立候補が出ないことが原因のようです。 秘書に関しても同様で、元秘書の方が河井大臣のパワハラを告白したこともありました。 私が河井事務所に入った時に『あなたがこれで二百何十人目だったっけ』と言われました。 j-cast. すがわら一秀、河井克行と、菅官房長官の子分が続きますね。 河井大臣の辞任に対して、安倍総理はまた壊れたテープのように「任命責任は私にありますキリッ!」と繰り返すのでしょうか。 河井克行の学歴と経歴 【河井法相が辞表提出】 河井克行法相は、首相官邸で記者団に「(安倍首相に)辞表を提出し了解してもらった。 国民の法務行政への信頼が停止してしまうと考え、妻と相談の上、今朝決断した」。 疑惑については「今後調査して説明責任を果たしていく」と語った。 広島学院中学・高校卒• 慶應義塾大学法学部政治学を科卒業しています。 1985年、大学を卒業し松下政経塾に第6期生として入塾。 松下政経塾を卒業後に広島県議会議員になり、その後衆議院議員となります。 経歴は、第二次小泉内閣で外務大臣政務官に就任、安倍内閣になってからは、法務副大臣に就任するなど数多くの役職に就いています。 公選法違反を指摘されて辞任とはなりましたが、議員を辞めるわけではありません。 これが前例となって大臣辞めたら生命責任ない、はい、おしまいとならないように、しっかり追及して頂きたいですね。 まとめ 今回は、 河井克行の出身地と実家をチェック!学歴と経歴・評判や黒い噂についてもと題しまして、河井克行の出身地と実家や学歴と経歴・評判や黒い噂についても迫ってみました。 今回は以上になります。 最後までご覧いただき、ありがとうございました!.

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プロフィール|衆議院議員 河井克行 公式サイト

かわい あんり 自民党 経歴

【目次】• 河井克之の経歴・プロフィール 名前(読み方) 河井克行(かわい かつゆき) 生年月日(年齢) 1963年3月11日(57歳) 出身地 広島県 出身大学 慶応義塾大学 好きな食べ物 広島お好み焼き、麺類 趣味・特技 所属政党 自由民主党(無派閥) 学歴 出身小学校:広島市立安小学校 出身中学校:広島学院中学校 出身高校:広島学院高等学校 出身大学:慶応義塾大学 法学部 政治学科 経歴 河井克行さんの経歴はどのようなものなのか?? 昭和38年 広島県生まれ 昭和56年 広島学院高等学校卒業、慶応義塾大学法学部政治学科入学 昭和60年 同大学卒業後、財団法人松下政経塾に第六期生として入塾 昭和63年 米国オハイオ州デイトン市行政管理予算局国際行政研修生 平成2年 同塾卒業 平成3年 広島県議会議員選挙、初当選〔広島市安佐南区〕 平成8年 衆議院議員総選挙、初当選〔広島県第三区選挙区〕 平成15年 衆議院議員総選挙、二期目当選〔比例中国ブロック〕 平成16年 外務大臣政務官に就任【第二次小泉内閣】 平成17年 衆議院議員総選挙、三期目当選〔広島県第三区選挙区〕、外務大臣政務官に再任【第三次小泉内閣】、自由民主党国会対策副委員長に就任 平成18年 自由民主党国防部会長に就任 平成19年 法務副大臣に就任【第一次安倍改造内閣】、法務副大臣に再任【福田内閣】 平成20年 自由民主党副幹事長に就任 平成21年 衆議院議員総選挙、四期目当選〔比例中国ブロック〕、自由民主党国会対策副委員長に就任 平成23年 自由民主党組織運動本部地方組織・議員総局長に就任、衆議院外務委員会筆頭理事に選任 平成24年 自由民主党副幹事長に就任、衆議院議員総選挙、五期目当選〔広島県第三区選挙区〕、衆議院外務委員長に選任 平成25年 自由民主党総務会副会長に就任 平成26年 衆議院議員総選挙、六期目当選〔広島県第三区選挙区〕 平成27年 内閣総理大臣補佐官に就任【第三次安倍改造内閣】 平成28年 内閣総理大臣補佐官に再任【第三次安倍第二次改造内閣】 平成29年 自由民主党総裁外交特別補佐に就任、衆議院議員総選挙、七期目当選〔広島県第三区選挙区〕 平成30年 自由民主党総裁外交特別補佐に再任 令和元年 法務大臣に就任【第四次安倍第二次改造内閣】 引用元 ざっと見て、なんだかすごい人なんだなって感じですね。 笑 かいつまんで要点をお伝えいたしますと… 広島県出身で、 エリート大学の 慶応義塾大学に入られます。 その後、パナソニックの創業者・松下幸之助によって設立された 『松下政経塾』に入塾。 松下政経塾は、未来のリーダーを育成するための塾で、 これまでも 数々の政治家や社長、起業家を輩出されています。 その後は、 『アメリカオハイオ州デイトン氏行政管理予算局国政行政研修生』 というなんとも長い名前の研修生としてアメリカに渡米され、 政治家になるための学びを着々とつけて行っています。 政治家として活動が広まったのは、平成3年(1991年)。 広島県の議会議員として初当選。 その次の、平成8年(1996年) 『第41回衆議院議員総選挙』で 広島3区から自民党公認から出馬し、 衆議院議員として初当選!! 平成15年にも二期目として当選されています。 着々と政治家としての経歴を積み重ねて来ていますね! 現在安倍内閣に入っている河井克行さんですが、 『小泉内閣』の際から、 外務大臣政務官として就任されています。 すでにここから官僚への道を歩み始め、 現在に至るまで衆議院議員は7期当選されています! 『第三次小泉内閣』の後も、 これまで河井克行さんが務めた役職 【自由民主党 関連】• 自由民主党 国会対策副委員長• 自由民主党 副幹事長• 自由民主党 国会対策副委員長• 自由民主党 組織運動本部 地方組織・議員総局長• 自由民主党 副幹事長• 自由民主党 総務会副会長• 自由民主党 総裁外交特別補佐 【衆議院 関連】• 衆議院外務委員会 筆頭理事• 衆議院外務委員長 【その他】• 外務大臣政務官• 内閣総理大臣補佐官• 法務大臣 現在のお仕事は以下の通りです。 【内閣】• 法務大臣 【政策集団】• きさらぎ会 幹事長 【議員連盟】• DFD研究会(科学技術振興) 幹事長• 街の酒屋さんを守る国会議員の会 幹事長• 更正保護を考える議員の会 幹事長• 医療政策研究会 幹事長• 法曹養成と法曹人口を考える国会議員の会 幹事長• 日本・ブータン友好議員連盟 幹事長• 日本・ケニア友好議員委員会 委員長• 学童保育(児童館)推進議員の会 副代表• 日本・アフリカ連合(AU)友好議員連盟 副会長• 国民医療を守る議員の会 副会長• 自由民主党建設技能者を支援する議員連盟 副会長• 司法書士制度推進議員連盟 事務局長• 創生「日本」 副幹事長 引用元: 河合克行の評判 法務大臣に就任された超エリートの河井克行さん。 今回の事態でますます評判が悪くなっておりますね。 河井克行法相の妻で、今年7月の参院選で初当選した自民党の河井案里参院議員の陣営が、参院選で車上運動員に法定上限を超える報酬を支払った疑いがあると、週刊文春のウェブサイトが30日報じた。 31日発売の週刊文春に掲載される。 引用:毎日新聞 通常、 払ってよいと言われている金額以上を 選挙を手伝ってくれている ウグイス嬢に支払ったとか。 これは 『公選法違反の運動員買収』に当たること。 つまり、 やってはいけない違反行為。 そして気になるのは、 『事実確認を調査していく』と河井克行法務大臣が述べているさなか、 2019年10月31日に辞表を提出されていること。 【河井法相が辞表提出】 河井克行法相は、首相官邸で記者団に「(安倍首相に)辞表を提出し了解してもらった。 国民の法務行政への信頼が停止してしまうと考え、妻と相談の上、今朝決断した」。 疑惑については「今後調査して説明責任を果たしていく」と語った 引用:産経ニュース これって、事実確認しているとはいえ、 「わたしたち、やっちゃいました!」 と言っているようなものなのでしょうか???? 事態がはっきりしてから辞めるのならまだしも、あいまいなままで辞表を出すのはどうなんだろう。 これまでの評判は… また、過去の評判はいかがなものかと調べてみると… 週刊誌で悪い評判がスクープされてしまった過去を発見!! それは 『パワハラ』と 『セクハラ』 週刊誌のスクープによると、パワハラとセクハラがかなりひどく、 秘書や役人への圧力や、 役人に怒鳴り散らしたりしていることも。 秘書を始め、 河井克行さんの元から離れていったスタッフは200人を超えるんですって。 どれだけだ。。。。 身近なスタッフがたくさん離れているというのは、 かなり評判が悪いっていう事なのでしょうか。 政治家としての学歴や経歴は素晴らしく評価される河井克行さん。 しかし、評判はというと、なんだか悪い噂ばかりが先立ってしまっておりますね。 河合克行の嫁あんりや子どもは? ご存じの方も多いはず。 奥様は河井案里(かわいあんり)さん。 河井克行法務大臣の奥様は… 名前:河井案里(かわいあんり) 生年月日:1973年9月23日 年齢:46歳 出身地:宮崎県延岡氏 学歴:慶応義塾大学 政策・メディア研究科 修士課程修了 趣味:演歌、シャンソン、加圧トレーニング、広島壮年走ろう会 今回騒動に挙がったように、 妻のあんりさんも政治家として活動されていますね。 子どもは? 河井克行さんとあんりさんの間に子どもがいるのか? 調べてみたところ、 子どもがいるとの情報はないですね。 反対に、子どもがいないとのはっきりした情報もなし。 河井あんりさんの公式HPには、 『家族 夫(河井克行)』 と夫のことしか書かれていないため、子どもはいないのかも。 以前、あんりさんが書いたコラム『「涙」を武器に、女性は指導者になれるのか』では、 自身の実体験は語られていないようです。 河合克之の実家・出身地は? 出身地は、広島県。 nikkan-gendai. 薬局経営者といえば、お医者さんに次いでかなりのお金持ち。 美人で学歴も素晴らしい方ですが、今回の騒動で評判はがた落ちでしょう。 法務大臣にまで上り詰めた経歴を持つ河井克行さんは、 かなり頭のきれるエリートな政治家さんのようですが、 一緒に働く人たちにハラスメントを色々起こしているとスクープされることからも、 性格はあまりよくないのかな…なんて感じました。 法務大臣を辞任された後は、どうするんだろ? また、今後の動向を追っていきたいと思います! それでは、今回も最後までお読みいただきありがとうございました!.

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広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

かわい あんり 自民党 経歴

本日、の来年度の予算施策要望の会が開催された。 知事やの幹部が 選出の国会議員へ対し、 コロナ感染への検査の拡充や 更なる財政支援について要望した。 通常は、の主要幹部が上京し、 直接要望の会を開催するが、 コロナ対策として、県庁から各国会議員の事務所を繋ぎ 今回、初のリモート開催となった。 選出の国会議員は全て参加しているかと思えば、 やはり、 氏と河井あんり氏の2人だけが、 代理の秘書さえも出さず、 欠席であった。 様々な疑惑で表舞台に出ることを嫌ったのかとも思うが、 記者の囲みも出来ないリモートでの開催である。 元々から広島の意見など聞くつもりもないのかもしれない。 河井あんり氏は、前回も欠席。 ちょうど、に疑惑が報じた日であった。 これまで一度の出席していないことになる。 また夫の氏に至っては、 疑惑報道以前より 少なくともここ10年は、 出席したことがない。 これは、以前にも小生は指摘している。 日本国中でコロナへの対策が求められる中、 または土砂災害からの復旧復興も途上の段階で やはり地元の要望すら聞くことがなかったことを露呈した。 お二人にも 地元の要望を聞くよりも もっと大事な仕事があったのかもしれないが。。。 要望を聞く時間もない 忙しいはずの河井夫妻。 実は今日発売された内の巻頭ページで 河井あんり氏の 最近の国会本会議での様子が写真付きで掲載されている。 是非写真はご購入後、ご覧になって頂きたい。 記事の内容は以下の通り。 『6月5日の金曜日。 爽やかな白いスーツで颯爽と本会議場に姿を見せた案里議員だが、 本会議そっちのけで、何やら熱心にノートに書きこんでいる。 望遠カメラで覗くと、 「本間孝……慶大在学中、ゆき江に思いを寄せ、巧を殺す」。 まるで小説の登場人物の設定を書き出しながら、 構想を練っているようだ。 』 『案里議員は最近、熱心に小説を書いているんです。 中略 迫りくる捜査に動揺する気持ちを静める方法のひとつのようです。 このノートも次なる作品の構想でしょうが、 ただ、国会議員が本会議中にやることではないですね』 本会議中に何をやっているのか。 小生は、初回にも 河井あんり氏は、議会議員時代も 議会中に居眠りや資格試験の勉強をしてサボっていたと 記しているが、 国会議員になってもその様子に変化はなかったようだ。 の記事を見て貰えば、 小生が嘘を言っていなかったことが分かって頂けると思う。 また様々な疑惑の渦中にある人物として 多くの注目を浴びていることを分かってさえもいないのだろうか。 自身の秘書らも逮捕され 運動員買収に関しては、秘書も認めてはいる。 そのような中、 このような態度が取れることに 怒りを通り越し、呆れるばかりである。 このような国会議員には 一日も早く退場頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima 6月10日一面 昨年夏の挙で 河井あんり氏陣営が 車上運動員(ウグイス嬢)へ法定の2倍の報酬を支払ったとされる事件。 河井あんり氏の公設第二秘書の立道浩氏を巡る裁判で 昨日、検察は論告で非常に悪質であったとして 懲役1年6か月を求刑した。 来週16日に判決が下される。 検察側が懲役1年6か月を求刑したことは もう少し軽い求刑だと考えられていたため、 関係者の間では驚きだったようである。 通常求刑よりも判決は軽くなることが多い。 そのため量刑が軽くなっても、 罰金刑へ進むことがないようにという 検察側の意図を感じると話す関係者も多い。 判決は、一週間後となるが、 小生は正直、 立道浩氏も河井事件の犠牲者の一人だとも感じている。 本当に真面目な性格で 断れなかったのだろうと慮る 彼を知る人も多い。 しかし、違法なことは違法であるし、 罪は罪である。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏の失職に繋がるの適用はない。 弁護側は、最終弁論で 「河井あんり氏を訴訟によって、 失職させたいがための目的としたもので本末転倒」と 検察側を批判。 また、車上運動員(ウグイス嬢)への違法報酬は全国で常態化し 犯行自体は認めてはいるが、 従属的で、 報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない。 買収罪の中でも犯情は軽いと 弁護し、罰金刑の適用を求めている。 弁護側も 何としてもを逃れるために 無理な弁護を行っている印象もあり、 何振り構わずの弁護になるのは容易に想像つくが、 まで務めた方の秘書を務め、 また国会議員の現職秘書の弁護で 法定限度額の改正が放置され、法律に不備があるとし、 「報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない」という 弁護はとても承服できない。 規定通りに支払った他の候補が馬鹿を見た結果を どのように考えられるのだろうか。 民主主義の根幹であるを 否定するものに繋がると小生は考える。 主犯か幇助犯かの争いはあった。 金額の程度の問題もあったのは事実だが、 それ以上に、報酬を倍払ったという事実は 双方認めた裁判であったことだけは確かである。 この事実を河井あんり氏は どのように感じているのだろうか。 是非、公の場できちんと説明頂きたいものだ。 裁判所はどのような判断を下すのだろうか。 判決は6月16日 火 午後13時30分。 ではでは。 syouseihiroshima 先週、東京永田町に激震が走った。 河井あんり氏を巡る挙での 数々の疑惑を受けて 夫妻の所属する 本部関係者の任意聴取が行われていた。 と各社が報じたからである。 小生は、既に 河井あんり氏の挙では 本部OB職員が派遣されていた。 また任意聴取も行われていると記しているが これが公になった形だ。 小生が確認出来ただけでも OB職員は4名程、河井あんり氏の陣営内に入り 内部の事務や、各種挨拶廻り、 また情報収集等を行っていた。 その4名は、 K氏、T氏、S氏、O氏である。 この中の少なくとも3名が 2月後半から3月頃にかけて 検察の任意聴取を受け、 本部からの巨額の資金投入については 知る由もない。 と証言しているようである。 OBのため、 そこまで詳しいことは分かっていないのかも知れないが、 検察は何らかの事情を知っているとみて 任意聴取を行ったものとみられる。 またその他には 本部の現職職員であるM氏の 任意聴取も行われたのではないかとの証言もある。 M氏は、内のお金の管理を全て任せられる存在であり、 一旦は退職したものの 総裁の強い要望があり、 職員に復帰し、その辣腕を振るっている。 このM氏が指示をしなければ 担当者は勝手に振込すらも出来ないという。 またこのM氏は、 15年程前に起きた、当時最大派閥だったの 所謂、闇事件についても 関わりが指摘されていた人物であり、 本人も証人として出廷している過去もある。 公党の本部関係者が 検察の任意であっても聴取を受けるとは 大事件である。 さらに 関係者の任意聴取を 複数のメディアが報道後、 このM氏は姿を見せなくなっているという。 党本部からの河井氏らへの資金の寄附は 1億5000万円という高額であり、 他の候補者の10倍にものぼる金額であることは ご承知の通りである。 確かに高額であるが、に記載を行えば 法律上問題はない。 しかし、あまりに高額な資金である。 いくらM氏とはいえ、本人の一存で振り込むことは難しいと考えられる。 誰からの指示だったのか等は 事件の真相を知る上では、必要になってくると考えられる。 そうした中、現職職員のM氏にまで 事情聴取が行われたとすれば 検察は徹底的な捜査を目指し、 またにすら揺さぶりを かけていることを意味すると考えられる。 また小生は 本部から振り込まれた 1億5000万円でも、 河井あんり氏が行った選挙は 足りないと感じている。 小生の計算違いであれば良いが、 各議員等に配ったとされるお金も、 この1億5000万円からすら 出すことが難しいのではないかと 心配している。 しかも入手金の時期の計算も合わないと小生は考えている。 その他に流れている巨額の資金はないのか。 河井あんり氏の選挙戦で 裏金と呼ばれるものは無かったのか。 検察には1円単位で 説明のつく、捜査を是非お願いしたいと思う。 河井氏を巡る数々の疑惑。 真摯に対応しない、河井夫妻。 離党勧告すら出せずにいる。 政治不信の元凶となっている。 一日も早い解決が望まれる。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 運動員買収に係る裁判。 先日行われた第三回公判で立道浩氏は、 運動員へ倍の報酬支払いの事実は認めたものの、 報酬額の決定等自身の関与については認めず、 都合の悪いことは分からない等と発言した。 また弁護側は、 立道氏は従属的な立場で報酬決定には関わっていない。 正犯ではなく幇助犯に過ぎないとして 立道氏へ罰金刑で済ませるよう主張した。 しかし、弁護側は、 幇助犯を主張しておきながら、 誰の従属的立場であったのか。 誰の手助けを行ったのか。 幇助犯に当たるのか等を 一切明らかにしなかった。 検察側は、正犯であるとしているが 幇助犯を主張する弁護側が、正犯を明らかにしないという 非常に奇妙な公判であったという印象を持っている。 また検察側は、 取り調べの中で、 夫妻を庇うつもりがあった。 氏の関与が明らかになれば により氏の失職になる可能性がある。 等と 立道氏の発言を紹介した。 小生の指摘した通り、 取り調べの段階で、 報酬決定については高谷真介氏と話をしていた。 報酬額については克行氏に確認していたと思っていたと 発言していた立道浩氏は、 公判の中では、 「記憶が曖昧」等と答え、 誰の指示か等の明言を避け、 氏を庇い続けた。 取り調べの段階との話の食い違いを指摘された立道浩氏は 心証は非常に悪くなったであろうが、 それでもなお、 「検察側に誘導されて調書にサインした」等と証言した。 また、検察側は 週刊誌報道後、上京した際のホテル費用や 今回の立道氏の 弁護士費用等の費用について質問を行うと、 「把握していない。 」 と驚きの発言を行っている。 被告本人が弁護士費用すら把握していないという謎の証言。 氏、河井あんり氏以外に支払う 稀な人物でもいるというのであろうか。 夫妻が用意したである。 夫妻に都合が悪い証言等出来るはずもない。 また先日は、 氏のを務めていた 高谷真介氏は、起訴後に秘書を辞めていたことが 地元紙によって報道された。 国会便覧という 国会議員のプロフィールや秘書の氏名等が掲載された 3月に発行された資料には 氏の氏名欄は空白となっており、 高谷氏は既に秘書を辞めたのでないかと 関係者の間では話に上がっていたが、その通りであった。 先般、書いたが、 既に何らかの裏の取引がなされ、 罪は高谷真介氏ひとりに負わせる。 氏、河井あんり氏は 何が何でも逃げ通すつもりなのではないか。 立道浩氏も、 秘書給与や弁護士費用を考える際、 夫妻に不利な証言は出来るはずがない。 との指摘も事実になりつつある。 高谷真介氏の初公判は6月12日に決まった。 また立道浩氏の次回公判は6月9日となる。 高谷真介氏は、 素直に取り調べには応じていないという情報もある。 今後起訴された二人から 事件の真相に迫ることは難しいと考えられる。 であるならば、 当事者二人に然るべき場で聞くしかあるまい。 氏、河井あんり氏は これまで疑惑についてはなんら説明を行っていない。 話が出来ないのであれば、 徹底的に捜査し、真実を明らかにするしか他あるまい。 一日も早く全貌が分かることを期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の河井あんり氏陣営の 違反事件。 また立道浩氏の第三回公判が本日となった。 先日の第二回公判で 立道浩氏は、 罪状認否は認めたものの 弁護側は幇助犯に過ぎないと主張した。 幇助犯と主張したことは、 立道浩氏は ただ誰かの指示に従い立道浩氏本人は やらされただけで 正犯での罪はない。 だから重い刑は避けて欲しい。 一部の罪は認めるから罰金刑で済ませて欲しい。 そんな思惑があるようにうつる。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏へのの適用は出来ない。 幇助犯。 誰の幇助を行ったと主張するのであろうか。 それとも、主犯を探すのは検察側の責任とでも言い、 煙に巻くのだろうか。 夫妻揃って逃げ切りたい中で、 立道浩氏側は、 氏、河井あんり氏の指示に従ったとは 口が避けても言えない。 では誰なのか。 もう一人逮捕された 氏のの 高谷真介氏の名前をあげるのではないかとみる関係者も少なくない。 高谷真介氏は、 起訴された際に、 組織的選挙運動管理者とは見なされておらず、 もし高谷真介氏に 禁固刑以上の判決が出ても、 河井あんり氏の適用には 繋がらない。 よって 高谷真介氏が 勝手にウグイス嬢への支払い額を決めただけ。 河井夫妻は、なにも知らなかった。 こんなストーリーを描きたいのではないか。 また、高谷真介氏の保釈請求も認められていない。 そして高谷真介氏は、 検察の取り調べに徹底的に抵抗しているという話も聞く。 また先日の第二回公判で 立道浩氏は、 領収書を二枚に分けることは認めたものの 金額については知らない。 また都合の悪いことは覚えていないと 証言している。 夫婦のに結びつかないためには どんな証言もするし、黙秘もするし、逃げもする。 適用の可能性がある 立道浩氏はなんとしても罰金刑で済ませたい。 これまでの言動を考えれば、 あの河井夫妻なら 考えそうなことではないか。 有能なが弁護側についていることも 河井夫妻には心強いのだろう。 また未だに公設秘書の立道浩氏は まだまだ夫妻の言いなりになっているのではないか。 夫妻に不利な証言は出来ないのではないかと話す 関係者も存在する。 そして高谷真介氏が 罪を被ることで夫妻を逃がす。 そんなストーリーで裁判を戦うつもりなのではないだろうか。 勿論高谷真介氏に対しても 夫妻は何かの取引を持ち掛けていると 話す政界関係者もいる。 しかし、政界関係者の間では、 高谷真介氏の評価は高い。 あの人がいるまでは、 河井事務所での秘書を続けたいと立道氏は 考えているのではないかと話す関係者もいるという。 立道浩氏は、高谷真介氏の名前さえも 出せない可能性もあるが 弁護側は、誰の幇助とするのか、 小生も非常に興味のある所である。 こんなことがまかり通るとは 小生も考えられないが、 しかし、なんとしても逃げ切りたい 河井夫妻のなりふり構わぬ行動も 予感させる。 弁護側も、 河井夫妻についている以上、 無理な解釈を立ててでも 戦わなくてはならないことは 小生も分かるが、 それで逃げられては困る。 先日、河井夫妻側が準備した弁護士団が、 秘書らへの弁護にもついていると 指摘したが、 その意味が、 これからの裁判で明らかになるかと思う。 裁判所は、法と証拠に基づいて 公明正大な裁判を行ってくれるものと信じている。 また、運動員以外の買収疑惑についても 検察には今後も徹底的な捜査を期待したい。 まだまだ今後も明らかにしていく疑惑は山積している。 一歩一歩着実に真実が明るみに出ることを 期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 辞任の際の内での小坂前町長のコメント 4月10日の 昨年夏のを巡る 河井あんり氏陣営の数々の疑惑。 複数の県議や地方議員、首長や、後援会幹部や運動員に対し 買収が行われたのではないかとの疑惑を メディア各社は連日報道している。 各メディアは、直接議員らへの取材を行い、 その数、数十人。 また総額はが700万円余りと報じ、 は2000万円とも報じている。 また今年1月の河井夫妻の自宅マンションへの家宅捜索で 買収先等を記載したとみられるリストが押収されているとの 報道も連日行われている。 実際には、検察の事情聴取を受けておきながら否定し、 また検察の取り調べに虚偽の証言をしている議員も多いという。 各社数十人の把握が大勢だが、 小生の聞き及んだ数とは大きな開きがあることは事実である。 一人で数千万受領しているのではないかと噂されている人物もいるようで 検察は徹底的に捜査を進めていると感じている。 そうした中、 各紙が 氏への立件へ向けた検討を始めたと報じている。 立件へ向けたハードルは高いのではないかと証言する者も多い。 氏側、あんり氏側は、 買収ではない。 あくまで陣中見舞い的なものである、 また単なる寄附だと詭弁を言い なんとか逃れようとしていることは容易に想像つく。 こうした現金の授受は、 政党間や後援会同士の寄附という形を取り、 へ、その寄附額や日付等を記載すれば 合法となる。 しかし、現金授受を証言している議員や関係者の証言では 氏、河井あんり氏側から 領収書の提出を求められることもなく また発行もしていないとしている。 これが事実であれば、寄附という詭弁は通らないことになる。 またそれを裏付けるように 挙での応援の見返りと感じたと証言する者も多い。 これまで、選挙の関係とは別に 毎年、河井氏側から寄附を貰っている議員等は、 今回の選挙のための買収ではないと 逃げることが出来ないこともないかもしれない。 しかしこれまで河井氏側から 寄附を貰ったこともない議員が、 今回金銭の授受を受けていると証言している中、 この言い訳もなかなか説明がつかない。 いきなり今回だけ寄附を貰うことの意味が どういったものか説明できるはずがない。 小生も証言を行ったとされている議員らの 過去のを確認したが これまで河井氏側のから寄附を貰っていない議員が大勢いた。 こうした捜査も進んでいることが予想される。 また、一番大きな証言、そして動きは、 小坂眞治前長の 責任を取った辞職であると考えている。 小坂前町長は、検察の任意の取り調べを受けたことを認め、 また選挙前に氏から現金20万円入りの封筒を貰った。 その際の会話で 「保守票を二つに割ることが出来れば二人当選する」 等の氏の証言を述べている。 また、後日、寄附という形を取るため、 自身の後援会のへ記載し、 領収書を氏側に送り、何とか逃れようとしたと思われる。 しかし、辞職へと追い込まれている。 そして辞任の際、 マスコミの取材に対し、 「当初の政治資金で…という安易な思いが 成り立つはずがないと深く反省している」 とコメントしている。 このコメントは、 非常に大きいものになると考えている。 政治資金でという考えは成り立たない。 一旦は寄附という形をとった小坂前町長でさえ この詭弁は通らないと 公に証言したことになるからである。 検察は、買収の意図を 明確にするため、 複数から証言や調書を取り、 証拠の積み上げを行っていると考えられる。 少しずつ、しかし確実に 検察は捜査を進めている印象を持っている。 法改正問題や黒川の辞任等 外野も騒がしくなっているが、 静かな闘志を最後まで持って頂き、 どうか、正義は正しいことを 検察には証明して頂きたいと願う。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡り、 河井あんり陣営が ウグイス嬢への違法な報酬を支払ったとして、 逮捕、起訴された立道浩氏は 先程の第二回目の公判で、 起訴事実を認めた。 立道浩氏は、 「法定上限額を超える報酬を支払ったのは事実。 報酬の支払いへの関与は認めます。 」 と罪状認否は認めた。 また 「共犯者の高谷氏や脇氏と共謀したかどうかは分からない。 」 「多くの選挙で支払われている 常識的な金額と認識していた。 世間を騒がせてご迷惑をおかけしたことについては残念で申し訳なく思っている」 と発言。 河井氏側が用意したと考えられる弁護士側は、 「立道氏は幇助犯に過ぎない。 金額決定には一切関与していない。 事実は認めるが幇助に過ぎない。 」 と発言した。 なんとしても河井あんり氏の当選無効を免れるため、 が適用出来ない罰金刑を取りにいくとみられる。 裁判所には、公正な判決を求めたい。 ではでは。 syouseihiroshima.

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