スカイダイビング 画像。 FlyStationの室内スカイダイビングは無重力体験!画像51枚 埼玉 越谷

日本国内でスカイダイビングを体験できる場所まとめ

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それでもいいけど、ちょっと注意点があるから、チェルキーくんに教えてもらおう! スカイダイビングをする時の服装はどんなものがいいのでしょうか?これはハワイ、グアム、ケアンズ、日本などどこを飛ぶのも基本的には同じような服装です。 ただし、その注意書きがやや不親切であったり、確かにそれでもいいけど、できればこっちの方がいいよな…という スカイダイビングの服装でもオススメの格好があります。 そして、スカイダイビングの服装でオススメを知るのと同時に、 スカイダイビングの注意点についても確認しておくといいでしょう。 スカイダイビングを楽しむために、完璧な服装と注意すべきことへの対策をしておくことが重要だからです。 では、早速、解説していきますね!ぜひ参考にしてください。 Contents• スカイダイビングの服装 スカイダイビングの服装は、ハワイ、グアム、ケアンズ、日本においても、• 短パン、または長ズボン(スカートはNG)• 紐付きスニーカー(サンダルNG)• Tシャツ(冬は長袖シャツ) が基本です。 詳しくは、ご自身がスカイダイビングを申し込んだ会社の説明を必ず確認しましょう。 また、スカイダイビングの服装でオススメなのは、下は 肌を露出しないようにして、上はその日の天気によって 調整できるようにしておくことです。 ・ 実際にハワイの空をスカイダイビングした方々の服装を見ながら解説しましょう。 女性の場合 こちらはスカイダイビング3度目の女性陣たちの服装が確認できます。 これ以外の方のスカイダイビングの服装も確認しましたが、長ズボンか、短パンの場合でも トレンカは履いたほうが良さそうです。 (注:画像をクリックすると楽天の商品ページに飛びます。 ) ジャンプスーツを装着するので、 あまりにも短い短パンだと生肌に直で装着になってしまいそう…紫外線対策としても、短パンだけというのはオススメしませんね。 スポンサーリンク スカイダイビングまでの服装 スカイダイビングの服装は、飛ぶ前の天候によって若干の微調整ができるといいので、寒そうであれば羽織れるシャツ、暑そうなら脱いで半袖Tシャツ…など 調整できるようにしておくといいです。 また、飛行場につくまでの道中、帽子、サングラスなどの紫外線対策はバッチリしておきましょう。 日焼け止めは2時間くらいで取れてしまうので、こまめに塗り直ししてください。 実際に飛ぶときは、 コンタクトは使い捨てコンタクト、メガネの場合はメガネバンドを装着するようにしましょう。 メガネバンドがなかったら、メガネかけて飛べないかも…そしたら、あんまり飛ぶ意味ないですよね…汗 現地でもIDが必要 スカイダイビングの最中は荷物を預けるため、防犯のためにホテルにパスポートなどIDチェックのために必要なものを置いてきてしまうと、現地でのIDチェックができないため、スカイダイビングできなくなってしまいます。 パスポートのコピーを用意するなどして、 必ずIDチェックをパスできるようにしましょう。 (また、コピーとはいえ、重要な個人情報が詰まっているので、パスポートのコピーは絶対無くさないようにしてくださいね。 ) スカイダイビングの前日のアルコール 前日の 夜9時以降はアルコールを摂取しないように、注意を促しているところもありました。 理由としては、減圧症というものにかかる恐れがあるため。 ただ、スカイダイビングの会社によっては注意書きに一切書かれていないところもあったので、不安な方は直接質問してみたほうが良さそうです。 献血をして1週間以内の方 献血を1週間以内にしている場合でも、体調不良の原因になるんだとか!うっかり、献血してスカイダイビングしないようにしよう! 24時間以内のスキューバダイビングなど 24時間以内にスキューバダイビングなどの酸素ボンベを使用したアクティビティをしないようにしましょう。 酸素ボンベを使用することで、体内に窒素を取り込むことになり、24時間以内にスカイダイビング以外のものでも酸素ボンベを使用すると、窒素が体から抜けていないのに、さらに追加で窒素を体に取り込むことになるので危険です。 スキューバーダイビングのことにしか、言及していない場合もあるでしょうが、酸素ボンベのようなものを使用した場合は、スカイダイビングを申し込んだ会社に、『〜〜をするけど大丈夫か?』と事前に確認しておきましょう。 年齢制限・体重制限がある ハワイの空を娘と一緒に飛びに来たのに、18歳未満は飛べないなんて!とショックだった旨をSNSに投稿されている方がいました、日本とは若干の違いがあるので、必ず申し込みするスカイダイビングの会社の注意書きを確認しましょう。 体重制限も 日本とは違うので、確認しておいてください。 こちらの記事も参考になります。 海外と若干の違いがあるから、日本の感覚で行くのはよくないね スカイダイビング中は口を開けてはいけない スカイダイビング中、真下を向いているときは絶対に 口を開けないようにしましょう。 開けたが最後、無様な写真は取られるわ、口の中がめっちゃ乾燥するわで大変です。 スカイダイビングの着地に気をつけて! スカイダイビングで下に下に降りて、地面に着地する頃には、ちょっとホッとするでしょう。 しかし、ここで油断して、 インストラクターよりも先に足をついて着地してしまうと、インストラクターや機材、地面などに足をぶつけてしまう可能性があり、ぶつけると非常に痛いです。 (痛そうでした。 ) なので、着地の時は、インストラクターが先に足をつくまで、こちらは 膝を曲げた状態でキープしましょう。 スカイダイビングを思いっきり楽しむためにも、スカイダイビングの服装、そのほか注意点についてもこの記事に書きまとめていますので、ぜひ参考にして、完璧な状態で楽しんでくださいね! スカイダイビング当日に、あれ?しまった!…となったら、せっかくの旅行が台無しです。 スカイダイビングを申し込んだ会社の注意書きや、理想としては、直接、『何か注意することはありませんか?他の人が失敗しやすいこととかありませんか?』などと直接質問しておくと、なお完璧な準備をして、スカイダイビングに望めますよ! では、スカイダイビング楽しんで来てくださいね! いってらっしゃ〜い! メタ坊 筋トレ1年生。 30代に突入し、メタボと診断され、トレーニングを開始。 健康志向に目覚める。 怠惰な体型をなんとかしたいと、トレ男に教えてもらいながら、精進している。 お酒、お菓子の誘惑と日々戦っている。 トレ男 健康志向が高く、パーソナルトレーニングを生業として、日々、多くの人々にトレーニングや健康指導をしている。 メタ坊のトレーニング方針の相談相手。 もはや多少お酒を飲んでも、お菓子を食べても太らないほど代謝がいい無敵男。 最近の投稿• カテゴリー• アーカイブ• 検索: 最近のコメント.

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レッツスカイダイビング - 藤岡スカイダイビングクラブ

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スカイダイビングの着地 航空機で、高度1,000 - 4,000程度まで上昇後に跳び出し(EXIT)、事前に設定した高度まで降下(、フリーフォール)したらを開いて着地する。 一般的には、スピード感やスリルを楽しむレジャーと受け取られているが、落下により発生する相対風を利用した身体コントロールのスキルやパラシュートの操縦技術を競うスカイスポーツでもある。 選手権が行われたのが始まりとされ、現在では各国、各地方での大会の他、も行われている。 競技世界大会および世界記録の認定機関は FAI である。 スカイサーフィン種目で2001年スペイン大会及び2004年ブラジル大会において山崎真由美&溝井康氏 カメラ 組が銅メダルを獲得した実績がある。 スカイダイビングの開始最高高度は、従来はが1959年から1960年にかけて行ったで達成された値と一般に認識されていた。 ただしこれは内記録であり、航空宇宙世界記録としてのの公認はない。 1960年8月16日、プロジェクト・エクセルシオ Excelsior III にてにより31,330mが達成された。 このミッションはフィルム映像記録され当時のライフ誌の表紙を飾った。 その後、超高々度からの超音速フリーフォールを目指す計画が複数立てられ 、10月にはにてが高度約128,000フィート(39,044m)からのダイビングを成功させた。 バウムガルトナーは同時に人類初の超音速フリーフォールを達成したとされる。 2014年10月にはグーグル社の幹部アラン・ユースタス Alan Eustace が、高度135,890フィート(41,419m)の成層圏からダイヴに成功し、バウムガルトナーの高度記録と速度記録を更新した。 最大落下速度は時速1,322kmに達した。 日本ではを使って航空機から落下するためにはの許可が必要である(第90条)。 また、やなどの規制も多い。 競技 [ ] アキュレシーランディング [ ] アキュレシーランディング(精度着地)はパラシュートの操縦精度を競う競技。 競技中の風の状況を読みながらパラシュートをコントロールして地上に置いたターゲットにどれだけ近く着地できるかを競う。 スカイダイビング競技の中では最古参の部類に入る。 ターゲットの中心はデッドセンターと呼ばれる直径3cmの円であり、一般的には靴の踵でそこにタッチすることを目指す。 デッドセンターを踏めれば、計測は0cmとなる。 世界大会レベルではデッドセンターを踏めるのは当然のスキル [ ]であり、順位は誰が先にデッドセンターをはずすかという争いとなることも多い。 フォーメーションスカイダイビング [ ] 動画 フォーメーションスカイダイビングの練習 フォーメーションスカイダイビングでは4 - 16人のチームで一定の時間内で幾つの隊形(フォーメーション)を作れるか、そのスピードと正確さを競う。 競技は、通常試合の前日に競技課題表の中からくじ引き方式により、1ラウンドの課題を決める。 その組合せと順序は数十万通りとなり、大会の度に各チームは戦術を練る必要がある。 採点はヘルメットにビデオカメラを装着したスカイダイバーが競技者と一緒に降下して撮影した映像で審判が判定する。 このカメラマンはチームの一員として構成され、その撮影テクニックも採点に影響するため、空中での撮影技術も競技の重要な要素となる。 ちなみに、フォーメーションスカイダイビング競技は、スポーツの世界では珍しく男女の区別なく行われる競技で、男女混成のチームも珍しくない。 フリースタイル [ ] フリースタイル FREESTYLE とは、演技者とカメラマンのペアで、フリーフォール中に規定演技や自由演技を行い、その技術や正確さ、芸術性を競う、空中のかとも言える競技。 スカイサーフ [ ] スカイサーフ SKYSURFING とは専用のサーフボードのバインディングに足を固定し、カメラマンとチームを組み空中で技を競う競技。 回転やイーグルと呼ばれる(カメラマンと一緒に行う)高度な技を50秒という規定時間内で競う。 競技は1ラウンド10点満点で合計7 - 10ラウンドの合計点で競う競技。 フリーフライ [ ] フリーフライ FREEFLY とは2人組のペアがお互いの足と足を合わせるなど特定の「形」を演じ、その速さと正確さを競うフリー演技とVRWと呼ばれるポイントを4人のチームで競うフォーメーション競技もある(単純に垂直姿勢-椅子に座ったような姿勢、立った姿勢、逆さまの姿勢-で自由落下するだけの遊びもフリーフライに含まれる)。 キャノピーフォーメーション [ ] キャノピーフォーメーションは、自由落下ではなく、パラシュートを開いた状態で特定の「形」を演じる競技。 わざと失速して素早く移動したり、足で相棒のパラシュートにしがみつくなどのテクニックを使用する。 失敗するとパラシュートが絡まる恐れがあり、危険度が高い。 キャノピーパイロッティング [ ] キャノピーパイロッティング(Canopy Piloting)は小型の高速パラシュートで着地寸前に滑空角度を浅くして、地上すれすれを水平に滑空する競技。 上級者はおよそ200メートルもの距離を滑空する。 一般的なスカイダイビングのイメージとその実際 [ ] タンデムジャンプ 命綱もなく速いスピードで落下するさまと、もしパラシュートが開かず地面に叩きつけられたら、という想像が未経験者の恐怖をたいへん煽るスポーツである。 恐怖感のある初心者はの腹に体を固定して2人で飛ぶからスカイダイビングを始めることもできる。 ベリーフライ(俯せの体勢)の場合の降下速度はと約9. 頭を下にした姿勢ではが少なくなるため時速300キロメートル程度まで増速可能である。 それ以上の速度の必要な試験ジャンプでは空気抵抗を少なくするためのコーンなどを使用する。 もし真空中の落下であれば高度3,000mからの落下で地上では毎時871kmになる。 大気中では体重の重いジャンパーほど降下速度が速くなるので他の降下者と速度を合わせるために体重の軽いジャンパーがバラストを用いることがある。 降下中は自分の落下速度との比較物が周囲にないため強烈な風圧は感じてもスピード感はほとんど無く、体験者は「強い風に乗って空に浮かんでいる感じ」という感想を述べることが多い。 パラシュートが開いた直後にジャンパーが上昇するという誤解がある。 これはエアカメラマンが降下しながらパラシュートによって減速する被写体のスカイダイバーを映した映像を見て生じる誤解であり、ジャンパーが降下開始後に上昇することはない。 訓練していない人間が自由落下すると自然に頭部が下になるように回転しながらアウトオブコントロールな状態で落下する。 頭部を下にした降下姿勢を維持するにはフリーフライのヘッドダウンの技術を習得する必要があり、基本技術を習得する平均ジャンプ回数は100回くらいである。 事故 [ ] 不適切な姿勢のランディング(着地)によって負ったの部位に関して、110,000回の降下をもとにしてとったのグラフ。 パラシュートが全く働かなければ死亡事故となるため、通常のメインパラシュート(主傘)に加えて、リザーブパラシュート(予備傘)を装備し、さらに、意識を失った場合のために自動的に低高度を検知してパラシュートを開く装置もつけるという安全対策が施されてはいる。 リザーブパラシュートにはその使用の有無に関わらず有資格者が一定期間毎に点検する、というとりきめもあったがあくまで自主的なとりきめでそれが誠実に行われているかどうかははっきりしない、という場合はある(なお、航空機乗員用の非常用パラシュートは別扱い)。 たとえ安全対策が施されていようが、一旦事故が起きた場合、激しい衝撃が身体に加わる可能性が高い。 事故率については総ジャンプ数の把握が困難なため正確な統計がない。 一説には重傷を負う事故が1000回に1件、死亡事故は5万回に1件程度といわれている。 日本国内の死亡事故は1997 - 2000年に3件 発生している。 米国内での死亡数が年間60名前後 である。 世界での数値として正確には不明の死亡が把握されている。 着地時に激しく転倒して負傷するなどの事故はそれなりの頻度で発生している。 パラシュートを開こうとしたのに全く開かなかったという事故はほとんど発生しないが、パラシュートが絡まって墜落する事故は起きることがある。 事故によっては、専門家から(安全装置も含めて)パラシュートの構造等に問題があり事故が起きた可能性がある、と指摘されることがある。 「 一般に、被訓練生の死亡事故は少ない。 [ ]」 [ ] [ ]と主張する者もいる。 その一方で「 事故の原因は、不注意や技量の未熟な者が無謀にも高度なテクニックに挑戦するなど、気をつければ防ぐことの出来る事故がほとんどである [ ]」 [ ] [ ]と主張する者もいる。 「」も参照 理論 [ ] 自由落下 [ ] 運動方程式 [ ] 自由落下時に発生する抗力は以下の式となる。 D は、発生する抗力• - が自ら製作したパラシュートで、天文台の屋根から降下。 - のが気球から落下傘降下した。 人類初の空中からの降下。 - 日本で初めて落下傘による降下実験が行われる。 - 藤倉工業により、落下傘の国産化がはじまる。 - で「第1回世界パラシュート選手権大会」が開かれる。 - 在任のにより、からスポーツ・スカイダビングがに持ち込まれる。 - 日本に最初のスカイダイビングクラブであるインペリアル・スポーツ・パラシュートクラブが発足。 会長には笹島穣が就任。 - 第6回世界パラシュート選手権大会に笹島穣が日本代表選手として初出場。 - 全米パラシュート協会が設立。 - で、スカイダイバーが墜落死する事故が起こる。 日本で初めてのスポーツ・スカイダイビングの死亡事故 ()• - でが開催。 スカイダイビングが公式競技として行われる。 - パラシューティング世界選手権、フリースタイル女子で岡崎葉子が優勝。 日本人初。 逸話 [ ]• 宇宙飛行士は、訓練の一環として繰り返しパラシュート降下を行い、著書で次のように述べている。 「教官はニコライ・コンスタンチノヴィッチだった。 功労スポーツマスターの称号を持ち、ソ連の名パラシューターのひとりで、いくつかの世界記録の保持者でもあり、その中には、パラシュートを開かぬままで14,500m以上も降下した記録も含まれている。 … パラシュート降下は人格を練り、意志を強固にする。 わが国の数十万の青年男女がこの勇壮なスポーツを楽しんでいるのは本当に良い事だ。 」 脚注 [ ] 注釈 [ ]• - AFPBB・2012年10月15日• Wired. 2014年10月27日. 2014年11月3日閲覧。 日本パラシューティング委員会 JPC,2005年解散 、による(東京新聞2004年1月25日付記事より)• 55名2010年、68名2009年、64名2008年、他 - drop zoneより• 2004年1月11日の埼玉県川島町、及び同年8月10日のグアム島マンギラオでの2名死亡事故では、減速用と予備が絡まった(2004年11月30日付毎日新聞記事より)• 260• , p. 248• 2014年9月21日閲覧。 夕刊 東京 : p. 1969年12月15日• ユーリー・ガガーリン著、江川卓訳、「地球は青かった」1961、新潮社、1966、筑摩書房。 参考文献 [ ]• 『現代体育スポーツ大系』28、浅見俊雄、宮下充正、渡辺融、講談社、1984年。 阿施光南『いまから始める趣味のスカイスポーツ』イカロス出版、2008年。 飛田主税 1998-10. 航空と文化 AIR FORUM 日本航空協会 64 : 20-24. 小宮國男 2010-02. 日本航空宇宙学会誌 日本航空宇宙学会 58 : 43-48. 夕刊 東京 : p. 1969年12月15日• 1976-09. 航空情報 臨時増刊 スカイスポーツ 酣燈社 364: 78-92. 岸野 正剛『今日から使える物理数学』講談社〈講談社ブルーバックス〉、2018年。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 外部リンク [ ]• 『』 -• - 日本航空協会• この項目は、に関連した です。 などしてくださる(/)。

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スカイダイビングの服装!実際にハワイの空を飛んだ時の格好がこちら

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この記事の目次• 室内スカイダイビングとは 室内スカイダイビングの醍醐味! まずはこちらのスカイダイビングの様子を御覧ください。 タクシーフライトといって、プロのスカイダイビングの選手が上空まで連れて行ってくれるのです。 なすがままww とくに落ちてくるときは、あ~これがラピュタのオープニングかぁ・・・・と遠くを見つめてしまうような気持ちになります。 とにかく、この爽快感は言葉では言い表せないです。 フライステーションとは 埼玉県の越谷レイクタウンにできました室内スカイダイビング施設です。 >> 2015年6月、ロシア・サンクトペテルブルクで、ウィンドトンネルフライトのワールドカップ世界大会 ダイナミック・フライト部門 が開催されたあたりから、世界中に展開し、この度日本に上陸したとのことです。 >> Flystationの行き方やアクセス Flystationは電車でも車でもアクスがしやすい場所にあります。 電車での交通はJR武蔵野線 わたしは今回電車でFlystationに行きました。 JR武蔵野線の越谷レイクタウン駅で下車。 余裕をもって歩いて徒歩だいたい15分くらいです。 車でのアクセスは外環、駐車場も広々 自動車で来るなら東京外環自動車道から東埼玉道路へ抜けるとわかりやすいです。 駐車場も広々です。 入り口やトイレは車椅子にも対応しています。 >> 電話受付は9~22時 電話番号は、0120-102-035 か 03-4530-6100 です。 年中無休。 住所は、埼玉県越谷市レイクタウン6丁目19-3 です。 決済はサイトから行い、以下の決済方法があり便利です。 値段が高い!と思われるかたもいるかもしれませんが、その圧倒的な爽快体験ができるという点では妥当かなと思います。 安いスカイダイビング料金のときもある!? また、当日現地受付でのみ、ごくまれに半額というキャンペーンがあります。 私達が下見に行った時、偶然世界プロ選手が来日しており、そのキャンペーンとして、今ここで申し込んでくれれば半額、と言われました。 気になる人は、電話などで定期的にチェックすると良いかもしません。 >> ちなみに、その世界プロ選手のインドアスカイダイビングはこんな感じ。 まるでバトルアニメを見ているようです。 ファンが回って空中遊泳ができます。 youtube. また、フライトをシェアできます(5フライトを2人で申し込みなど)。 関東以外からもはるばる来る人もいて、実際の空からのスカイダイビングに比べれば安いですから、おすすめだと思いますよ。 飛んでる姿は無料ダウンロードできる 公式サイトのギャライーページに、ギャラリーページがあり、そこからダウンロードできます(受付時にサイトに公開しても良いか、という同意を取られます)。 >> ギャリーからFlightを選び、あとは自分が飛んだ日にちと時間をクリックしますと、写真と動画が表示されます。 こちらから動画や画像をダウンロードします。 無料です。 受付時に借りるつなぎを、 他の参加者の色と被らないつなぎの色にしておきますと、写真を探すときに楽です。 顔は意外と判別しにくいです。 FlyStationの予約時の注意点 実際に体験してみて、以下には注意する必要があると思いました。 4才から体験可能です。 予約時間の1時間前に集合• 靴下・Tシャツ(軽装)必須• ダウンロード希望なら公開必須• キャンセル無料期間は利用日4日前迄 予約時間の1時間前に集合するのでスケジュール調整を注意 予約するときに1時間前という文言が横に小さく書いてありますが、私は確認メールが来て初めて気づき焦りました。 あと確認メールはガラケー不可です。 つなぎを着るのでTシャツなどしわになっても良い軽装 あと、スカイダイビングするときのスーツは、ガソリンスタンドのようなつなぎなので、下にはTシャツなど軽装が必須で、靴下も必要です。 スニーカーは貸してくれます。 カメラは撮影してくれますが公開ダウンロードもさせてくれます ダウンロードを希望するときは写真を公開してもいいかのチェックをその場で書きます。 無料できれいな写真を撮ってくれます。 キャンセル料金がかからないのは利用日の4日前まで 当日キャンセルは不可です。 ただ、1時間前ということを忘れて連絡をしたところ、日にちを振り替えてくれました。 ありがとうございます。 キッズコーナーや多目的トイレはあります ただ、授乳室やオムツ替えベッドはありませんでした。 ミネラルウォーターやお湯はあります。 出入り口やトイレなど車椅子にも対応しています。 Flystation体験レポート 実際のスカイダイビングの方法 着替え、レクチャー、準備が整いますと、実際のフライト(室内スカイダイビング)です。 実際の飛び方は以下の公式動画のまんまです。 両手を予め上げておく、顔も上向き• 入り口にその姿勢で立つ• インストラクターが倒す• フライト!• 浮かぶ、姿勢を保つ フライトが始まったら、もうあとは、激しい空流の流れのなか、教わった姿勢をとにかく安定させるように、集中するのみです。 意外と筋肉も使います。 それでは、当日のFlystationでのスカイダイビングの流れをご紹介しましょう。 Flystationは埼玉の越谷レイクタウン 今回わたしの交通は電車で行きました。 JR武蔵野線、越谷レイクタウン駅です。 とてもきれいな駅で、そとにはイオンレイクタウンが見えます。 レイクタウンというのは、大相模調整池があることからそう呼ばれています。 橋がたくさんあって素敵です。 約10分ちょっと歩くと、何やら巨大な要塞(!)が見えてきました。 あれが、Flystationです。 前述の図のように、大型のウィンドトンネルがあるため、巨大な建物になっています。 それでは、実際の店舗に入ってみましょう。 Flystationの建物や施設の様子 Flystationの建物全般 Flystationに入りますと、こちらで受付をします。 建物に入りますと、いきなりウィンドトンネルがあり、非日常感にいやがおうにも連れ出されます。 Flystationの1階 ウォーターサーバーがあります。 キッズコーナーもあります。 1階は見学スペース件、待合いスペースになっていますので、誰でも自由に室内スカイダイビングを見ることができます。 トイレは、男女別プラス多目的トイレがあります。 ロッカーは、着替えルームにあります。 Flystationの2階 ウィンドトンネルは2階からも見られます。 Flystationのグッズやスカイダイビング競技のグッズも販売されています。 カフェもあり休憩ができますが、ふつうに真横に人間がたまに飛んでくる、というまるでバラエティ番組のような非日常感が最高です。 真下で誰かカメハメ波をやってるんじゃないかくらいに思いますw。 ふつうに外国人選手が行き交います。 スタッフさんに私を撮って下さいと言って渡したカメラに、なぜか写っていたくらいにwww。 カメラはスタッフさんに渡すと撮影もしてくれます。 いっしょに飛んだ人はスマホを渡してました。 しかし、スタッフさんのイケメン率が異様に高い。 室内スカイダイビングへの準備 受付を済ませたら、わきにあるレンタルコーナーへ行きます。 スカイダイビングをするスーツ(つなぎ)を借ります。 色が選べますが、白、青、黄色、ピンクとあります。 そのすぐ横にあります着替えルームへ行き、つなぎに着替えます。 ここでなるべく軽装になったほうが良いので、 上はTシャツが良いです。 スニーカーは貸してくれますが、紐靴のスニーカーであればそのままでスカイダイビングしても大丈夫でした。 地面にはほとんどつかないので、少し大きめを借りても大丈夫です。 ロッカーに鍵をかけます。 横幅はないのでスーツケースなど大きな荷物がある人は、フロントに預かってもらいましょう。 着替えが終わったら、ロッカーの鍵を先程のスーツを借りた場所に預けます。 ゴーグル、ヘルメット、耳栓、つなぎ、ネックゲイター(首巻き)を貸してくれます。 ネックゲイターはキャンペーン中ということで最後に無料でくれました。 ということで、装着完了!いやがおうにもテンションがあがります。 空中での姿勢、飛び方の講義 準備が終わりましたら、レクチャールームに行き、インストラクターの先生から、実際のスカイダイビングの方法を教わります。 この後、質疑応答などもありますが、ほんとこの後すぐ、えーい!って飛ばされますw。 この部屋で順番を決めます。 ウィンドトンネルの脇はかなり騒音がするため会話できないからです。 可能ならば、フライト時間が長い人や経験者の人に先に行ってもらうのがおすすめです。 ほんと一番最初は、どういうふうに飛ぶのかさえイメージがわきませんので。 2回フライトします、わたしは2分のプランを申し込みましたので、1分を2回でした。 レクチャーと質疑応答が終わり、エンジニアのかたの準備が整いますと、いよいよフライトです。 ウィンドトンネルに行くまでに、一旦手前の部屋に入り、さらにウィンドトンネルの脇に行く、という自動ドアが2重にあります。 こういうのもテンション上げ上げになる要素ですよねえ。 というわけで、いざフライトです!!! Flystationでのスカイダイビングのコツ 順番になったら、おそわったスカイダイビングの姿勢を立ったままとり、入り口に立ちます。 そして先生がすぐに「エイッ!」と引っ張り出してくれますので、体を任せて、そのまま倒れます。 浮いてる! もう、何がなんだかわからないのですが、とにかく浮いてる!という感じと、ごぉぉぉぉぉ!という騒音が凄いです。 耳栓を付けた理由がわかりました。 そして、教わったフォームを取ります。 安定するまで先生が支えてくれますので安心です。 なんか会話ができないため、講義でサインを教わるのですが、そんなものは、、、 速攻で真っ白ですw もう圧倒的な風圧と、自分が浮いているという、異次元体験で頭の中が真っ白になるんですよ。 首を上げると空気の流れが安定します。 首を下に向けると風を受けるため、上に上昇できます。 ほんとこういうちょっとした体の動きや筋肉の使い方で、姿勢制御をするんですね。 なのでスカイダイビング中は、くるくる体が旋回して、全然安定しません。 しかし、こうして後から写真を見てみると、微妙に足や手が傾いていて、風を左右のどちらかに流してるんですよね。 ですので、すべての姿勢を安定して取って、風が自然に真上に上がるようになりますと、ほんと安定します。 少しでも気を抜くと、下に下がるWWW。 先生が横で「上へいけ!」と合図してますが、そんなものは見えませんっ!w。 それでも1分ごとで2セット飛びましたが、それでも慣れてきますと、ある程度自分なりには制御ができるようになるので、ほんと楽しいです。 やっぱりおすすめは5分のプランですかね。 1分2回でしたけど、最後にはちょっとだけ安定して、まともにスカイダイビングできるようになってました。 先生も支えていません。 やったー!インストラクターの先生、ありがとうございます!ほんと楽しいです。 あと最後にコツというかおすすめしたいのが、口は閉じたまま飛ぶ、ということ。 口を開けますと、かなりの確率で・・・、 よだれ、だら~んしますw しかも拭けないw!なので、もうほんとなすがままなので、なるべく口は開けないようにしましょう。 あと、ネックゲイターはあごなどにもカバーしたほうがいいと思います。 顎を出してた人は、風圧で、バラエティ番組のような、ひしゃげた顔で撮影されてましたw。 さぁ、そしていよいよ上空へGO! 最後はタクシーフライトで上空へ! タクシーフライトといって、プロ選手など慣れた人が安全に上空まで飛ばしていってくれるフライトを言います。 これを最後にやってくれます。 2セット目の後半に、おもむろに外国人のプロっぽい先生が近づいてきて・・・、なんだかタイミングを見計らっています。 そして、先生もフライ状態になって、風を読みます。 いよいよ飛ぶかーーーーーー。 これだけ見ると・・・、 キン肉バスターw ですが、もうほんとそのとおりで、なすがままに・・・、 行ってきまぁーす! ちなみに公式ホームページによりますと、このとき、だいたい17~18mくらい飛んでいるそうです。 18mというと、お台場にありましたガンダムと同じ高さです。 すげえええ。 わたしたちのフライトが終わった後、おもむろにプロの人の飛行が始まるのですが(風がもったいないから?)、もうほんと無重力。 バトル漫画です! 空中をびゅんびゅん飛びまくるんですよ。 ほんとアニメかなにかを見ているようで、これはまた確かにリピートしたくなりますね。 パーティーやイベントなどでも活躍されるようです。 Instagramに上がってた動画ですが、たしかに盛り上がりますよねこりゃ。 お疲れ様でした!先生、ありがとうございます。 終了後、着替えなどレンタル品を返却すると、スタンプカードと修了証がもらえます。 着替え後すぐは、もれなく・・・、 ゴーグルの跡www が残ってますので、徒歩で帰る人はとくに気をつけましょう。 なんだかんだで、 集合から返却までトータル90分くらいですね。 カフェで美味しく待つのも良し 2階にはFly Station Cafe があります。 座席数もたくさんあってゆったりとしています。 ちょっとした売店ではなくちゃんとしたカフェで、本格的なコーヒーマシンもあります。 前述のパーティー向けなのでしょうか、お酒もありますね。 メニューはこんな感じ。 ちょっとした軽食もあります。 イベントやパーティなども対応可能だそうです。 かなりテンション上がるイベントにできそうですよね。 フライト証明書を見せますと、コーヒーなどドリンクが半額になりました。 225円でアイスコーヒーを購入。 さらに、 豆乳入り米粉ホットドッグを注文。 たしかに、豆乳の甘い香りと、ちょっともっちりとしたバンズが、プレミアム感を出してます。 もちろんソーセージもジューシー。 ん~、美味しい。 というわけで、超絶おすすめの室内スカイダイビング・Fly Station Japan さんです。 ステマっぽい記事になってますが、一切ステマではありませんので! まだ予約も比較的とりやすいですので、気になった方はぜひ。 埼玉にスカイダイビングしに来てください。 >> おすすめですよ。 関連情報リンク 世界的にはロシア発っぽい。 >> 当日も、ラジオの取材がきてました。 いろいろなメディアで人気。 >> レイクタウン、素敵です。 >> 空からのスカイダイビングはこんな感じです。 >> 実際のスカイダイビングの料金ですと、だいたい4万円など。 >> wikiで一覧があるほど、実際のスカイダイビングは事故があるのか・・・。 >> ハワイのスカイダイビングの事故、グロ画像はないので安心してください。 >> 心臓の弱い人は見ないように。 Fly Station Japan は室内で、下にマットがありますので、安心です。 >> こちらは、YouTubeの楽曲。 >> カクテルは青ベース。 >> 場所は、高速道路からは比較的、すこし奥まったところです。 >> たしかに、最後のタクシーフライトで、「落ちる」感覚体験中に、あーこれがラピュタか・・・、と思いましたw。 >> まとめ フライステーションは、室内で安全にスカイダイビングができる施設です。 雨が降った日のレジャーなど、家族で気軽に楽しめるスポーツです。 実際に空中遊泳してみますと、言葉には表せないプレイスレスな体験ができますので、本当におすすめですよ。 Flystation、おすすめです。

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